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昨日は忙しくて書き込みできませんでした。今年も今日1日となりましたね~~でも静かな良い天気でいい年を迎えられそうです。今夜の12時を持って何千万回目かの運命の1ページに幕を閉じ、明日から又新たな運命の1ページを刻むことになります。運命は、又そのパターンは、決まっているようでもあり又自分で決めるべきものでもあります。それには自分の運命のパタ-ンが、どういうものかを知らなくてはなりません。自分の運命のパターンを知った上で、新しい自分の運命やそのパターンを塗り替えることができるのです。明日から・・・・・平成18年元旦から新たな自分の運命パターンの1ページを素晴らしいパターンに刻み込みましょう。占いや運命論に左右されるような自分では生きている甲斐がありません。占いや運命鑑定に当てはまってしまうようでは、今まで何のために生きてきたかが問題ですね。2006年は、あなたも運命鑑定に当てはまらないような人生を生きてみませんか?私は、人生とはそうあるべきではないかと思います。つまり自分の運命は、毎年新たな1ページを書き加えながら過去に刻んだ運命を変えるべきもの。。。だと思いますね。
2005年12月31日
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運命の中に「開運」という言葉があります。悪い運を良い運に変えることです。言葉ではなんとなく分かっているようでも、では実際にどうすればいいかは誰も適切な回答を与えてくれませんね。ある人は、ご先祖様を大事にするとか、又ある人は、自分の守護霊さんに開運をお願いするとか、又ある人は、目的を持って努力するとか・・・どれも、今の時代に合った適切な科学的論法を示してはいません。そこで私なりに考えたところ、ある一つの答えにたどり着いたのです。それは、「カルマの法則」という「宇宙の法則」の一つでした。人間は宇宙のエネルギーの中で生かされています。そのエネルギーは私たちの毎日の衣食住から、恋愛、仕事、健康、病気、幸せ不幸といった全てに関係していたのです。そして「開運」というその根元には、今一瞬の思い、考えの仕方、つまり思考の技術が大きく関係していたのです。又その中には諸々の宇宙的法則が絡んでいますが、とりあえずは思考の技術が開運の秘訣だということに気が付いたのです。詳しいことを知りたい時にはこちらを参考にして下さい。 www.emcjp.com
2005年12月29日
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ベートーヴェンを思い出しますが、ベートーヴェン自身運命を開いた人ではないかと思いますね。難聴と言う自己の運命を切り開き素晴らしい旋律を創造してますからね。誰でも運命を開ける要素をもっている思われます。縁はいなもの味なものと昔から言われています。俗に赤い糸で結ばれし人との出会いとか、運命の人との出会いで人生が好転したとか、夫に対してこんな女に誰がしたとか?色々言い分もあるでしょうが、結局は自分の運命は自分で切り開くしかありませんね。つまり現在以降の命の運び方を選択すれば良いわけです。
2005年12月28日
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お正月がすぐそこまで来ています。お正月と言えばやはり初詣が定番でしょうね。何を願うかは人それぞれでしょうが、結局何を願おうとある程度の基本的なパターンは生れ落ちた時点で決定しているんですね。金運がある人、無い人。成功していく人、何をやってもうまくいかない人。それは前世から引き継いだ記憶のパターンに基づいた人生模様を繰り広げています。しかしこれはあくまでも過去の結果。この結果を改善して人生を自分の思うような形や色に染めるのは今の自分の心と意識です。これが日々の原因となって未来の結果を変える元になるわけです。運命は決まっているけど、今の自分の思いと行動次第でいくらでも変えられるわけです。それを初詣の祈りの中に、決意新たに自分の道を創り上げていく。果たして来年はどんな色に染め上げるか?楽しみですね。
2005年12月28日
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お正月がくる。楽しいな~~~と言っていたのは遥かな昔のこと。今では、あといくつ寝るとこの地球が壊れるか心配。だから今の内に「意識」について学んでいれば「魂の永遠性」が確保できる。そんなことはどっちでもいい。あるわけが無い。なんてのんきに暮らしていて、その時が来て慌てても私は知らない。この地球の変化は多くの文献で言われていることだから、私の責任ではありません。12,000年周期で訪れる地球の変化は今人間の身の上や、多くの生態系に影響してきてますね。ハハ。。まあそんなことより、せめて今年の正月くらい楽しもうね。
2005年12月27日
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皆さん忙しそうにしていますが、大丈夫ですか?いえね、時々自分が何をやっているか分からなくなる人が最近増えていると聞きましたから・・・何かに夢中になるのはいいけど、大切な自分自身を置き忘れたまま時の流れに身を任せ、気が付いた時には肉体が無かった、なんてことにならなければいいですけどね。時には、自分の本当の価値とか、生まれてきた真の目的など見つけるのも良いかなと思いましてね。こればかりは、さすがの楽天広場でも見つけられません。ご希望であれば、探すの一緒にお手伝いしますが、多分、年を越すと思います。
2005年12月26日
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純粋なスポーツ精神が特定な力関係に振り回されているのを見ると、年の瀬のあわただしさに拍車をかけて心の中が乱れ飛ぶ。昨夜の氷上の演舞。真剣の刃を使っていたとしたらすでに絶命しているのに、そんな者が、なぜオリンピックに出場できるのか全く分からない。いや!裏側の奥が見えるから・・嫌になってくる。おかしな世の中が当たり前のように常識化してる。そろそろ日本脱出を考えないといけないかな・・・?
2005年12月26日
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イエスの誕生は地球人類に向けた魂の進化が目的でしたね。しかし人間の魂はあまり進化しないまま21世紀を迎えてしまいました。そして、イエスの再来を期待したクロスだけが形式的に残っているだけとなってます。愛と調和と奇跡的宇宙のパワーは、イエスだけの特別なものと思い込んだまま、このエネルギーが地上の人々の誰のDNAの中にもあることを知らず、いまだ地上の人類の意識の中には組み込まれていないようです。この地球。もう手遅れかも知れませんが、まだ、少しだけ修正の余地が残っているような気もします。なので、宇宙哲学を公開していこうと思っています。
2005年12月25日
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2005年前の12月25日にイエスキリストが誕生したと言うことを聞いています。その前日の24日は「聖夜」ということで、私も静かに・・眠りにつこうと思います。何か不思議な感じがする誕生秘話は、誰も知らない宇宙的な謎が秘められているのだと思う。「自分が本当にしてもらいたいことを他にしてやる」古くから黄金律として語られてきた言葉は2006年後に活かせるかどうか?ちなみに、釈迦の誕生は今から約2500年前でした。
2005年12月24日
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あらゆる生物の中で人間だけが持つ「二つの心」について考えてみた。つまり、「意識」と「心」である。私たち人間は「心」を持つ代わりに他の生物にはない文明を建設してきた。しかしその反面で人間同士を敵対し、他の生物の生命を奪い、大自然を破壊している。「愛」に生きている人もいるが、多くの人は常に恐怖心を抱え、愛に飢え、嫉妬や怒りの中で生きている。この世の矛盾がどうにかならないものかと思いつつ・・・・・今夜もフィギア天才少女の華麗な演技を見るにつけ、人の心とその中でうごめく妬みや嫉みや憎しみの渦がひしひしと感じてしまうのは私だけだろうか?
2005年12月24日
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つまり、21世紀以降は:・・・転生がある人と、無い人とに分かれるというのです。よくよく考えてみるとこれは至極当たり前のことなのですね~~最近、少子化ということばが叫ばれています。お亡くなりになる人と生まれる人のバランスが、お亡くなりになる人の方が上回っているそうですね。これは何を意味してるかというと、子を産む人たちの集合的無意識の中に、何らかの要因を感じますね。この要因の一つに、魂とその転生の関係が大きく絡んでいると思います。転生は、魂が新しい肉体へ生まれ変わることです。人生は、性悪から性善へと自己を磨き上げる時間と空間の場でしょうね。何を磨けあげるかというと、それは「魂」でしょう。「魂」とは何か?「魂」は、私の理論で科学的な説明がいくらでも可能ですが、この内容は残念ですが有料です。よってここで公開することはできません。もったいないのでやめときます。ただ一言だけいうと「魂」は、スピリチャルと言われる英文で:spirit.又は:soul となりますが、テレビや本等で言われているような「死者の魂」という言葉だけの意味ではなく、ここでいう「魂」は、生きている人間の肉体に入っている「魂」と言う意味のことです。・・・ということで、この「魂」を磨くために、性悪の人々が遥かな遠い過去、この地球へ運ばれてきたわけです。そして磨くための条件に、宇宙哲学があり、法則があるわけです。これからは化粧品では到底出すことができないオーラに光り輝くことが求められます。お金持ちはそれなりのオーラに包まれているかも知れませんが、宇宙的な真のオーラに輝いている人はまだまだかなり少ないでしょうね。私も、最低、法則の五つくらいは、人生上に当てはめながら生きていこうと考えているところです。。
2005年12月23日
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誰だって幸せになりたいだろうし、豊かに愛の中で生きていきたいはずです。この社会は、法律や道徳性やじこの理性と行動によって成り立っているようにみられますが、実はそんなものを遥かに超えたところに、人間と宇宙の関係を正常にする宇宙哲学とその法則性があるような気がします。元々この地球上の人間は、性悪説によって社会が構成されています。だから、警察や検事、弁護士、裁判所や色々な分野で検査監査機関があるわけで、それさえも性悪説を含んだ人間が行っているわけで、最終的には誰も信用できないということなんですね。だから、隣にいる人を見るとき、すべて性悪説としてみるべきでしょうね。そして少しづつ自他共に性善説の方向へと変化して行く方向がいいのかな~って思うわけです。誰が総理になっても、根本の人の心に性悪説がなくならない限り悪はこの世から消えませんね。昔の幕府の構図のまま、江戸時代の縮図がそのまま現代へ政治や役人の中に根強く前世の記憶として引き継がれています。医者だって学校の先生だって警察官だって裁判所の裁判官だって政治家の先生だって皆、性悪説の記憶を魂の奥に持っている。だからそれを見抜く心の眼、意識を働かせることが重要なんです。人間には、誰にもみんな素晴らしい意識という能力があるわけで、これを磨くことが大切ですね。化粧でごまかすのではなくて心の中から磨き上げなければいけません。性悪と性善の人。これからはその生き方が、最終的に宇宙自体に問われる時代です。
2005年12月23日
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今日は良い天気です。いま少し遅い昼を食べてる途中です。今フト思ったことを書きとめておきます。まず転生について。転生というのは、今自分が歩んでいる人生が、次の人生へと転じることですね。つまり、人の一生は現在の肉体が痛んだり老化したりして使い物にならなくなった時、終焉を迎えます。そして、その中に入っている命がその肉体細胞での終焉を迎えると同時に、また新たな別の肉体を得て、人生を永遠に続けるということを意味しているのですね。ところがどっこい、この転生と永遠というのは、20世紀までのことらしいのです。21世紀からは、こ構図が変わってきているといわれているのです。なぜか?ここに宇宙哲学の深い意味が隠されていたのです。まあ、こんなことを普通の生活の中では誰も真剣に考えていないことくらい知ってます。でも、これだけ世の中や自然の中で色々なことが起こってくると、逆に危機感を感じないのだろうかと、そちらの方が疑問になります。
2005年12月23日
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やっぱり昨日出掛けて用事を済ませて置けばよかった。今日は朝から冷たい「からっ風」が嵐のように吹きまくっています。昨日は穏やかな暖かな良い日だったのにすでに「後の祭り」です。ああ~!これから県庁までの道のり約1時間、出掛けてきます。前世、現世、来世というつながりの中で、過去のことを悔やみ考える人もいないだろうけど、昨日、一昨日、数年前と現世の中での過去を悔やむ事は良くあることです。できることなら、日々の中で後の祭りだけは見たくないものですね。そんなことを、又今日も改めて考えつつ。。出掛けてきます。ところで、かねがね人には「後の祭り」にはしない・・ようにと、宇宙哲学の法則性を絶えず話しているのに、自分がこのありさまではまだまだ修行が足りませんね。ハハ
2005年12月22日
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日没の位置が最近少し変ですね。気が付かれた方いませんか?夏のころは北北西の方向に夕焼けが見えましたが、最近は西南方向に夕日が見えます。この影響は宇宙的な変化の兆しかもしれません。人間の脳にも変化がおきているようなので、とりあえず少しずつ宇宙哲学でも公開していこうと思います。宇宙哲学とは、つまり地球上の哲学とは少し違うということになります。何が違うかというと、人間本来の生き方を宇宙を基本に据えて、より宇宙的に生き方を変えましょうということなのです。では又明日。
2005年12月21日
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人間の死と生について考えるとき、人間はどこから来てどこへ行くのかが疑問として残ったままになっている。近くにいるお坊さんや教育者に聞いても納得のいく回答はいまだ得られていない。そして世の中はエンターティメントの真っ盛りにして笑い転げクリスマスやお正月は誰の身の上にもそ知らぬ顔して訪れてくる。そこで自分なりに考察をしてみた。前世。そして来世。思い込みの中で、これは多分前世の記憶なのだろう。と思いつつ、自己満足の中で暮らしている自分がいる。恋や愛。仕事と趣味。健康や病気。好きな食べ物や嫌いな人。霊感が強い人又は鈍感な人。自分の人生をフト思考した時。成功や経済的豊かさ、そして苦も悩みもなく生きていくには何をどうしたらいいのかが最近分かりかけてきた。この世で成功している人たちをつぶさに観察してみると、一律に皆、好きなことを徹底してやり続けたその暁に強がりも含めて自他共に認めた成功者になっている。その要因と過程に、そもそも前世の記憶が存在していたのである。そして、人間の魂には永遠性があることが感じられてきた。人間の魂は意識と呼ばれ、宇宙空間を旅する存在なのである。そこで、では来世とは?・・・ということになってくる。これらの問題はかなり深みにはまりそうなので次にそして明日に続けようと思う。誰か前世の記憶を持ち続けている人がもしいたら、掲示板にでも是非一言お書き下さいませ。
2005年12月21日
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宇宙や大自然は全てがあるがままに運行していますね。人間もこのように生きられれば良いのだけど、とかく心の趣くままに欲を生み出し苦厄を生み出してしまうものです。欲がなければ悩みも苦厄も生まれないものをわざわざ自分で作り出してしまう。今日も関東地方は良い天気です。何をもって良い天気というかは人それぞれ違いがあるようですが、とりあえずは風もなく、太陽の陽射しが燦々と降り注いでいます。明日はどうなるかは分からないにしても、今生きているこの時を大切にしたいものです。構造偽造問題も元を正せば人間の欲得から・・・そして、その影響下に入ってしまったホテルオーナーやマンションの住人達は、裏側に潜んだ欲の渦に気付かず見抜けず巻き込まれてしまった。もし宇宙哲学を人々が踏まえていたらこんなばかげた問題は発生していなかただろうと無念さが残る。またもっと早めに発覚していたろうと思う。それにしても自分の一生を賭け命をも賭ける居城の建設や購入に、それを建設し販売する業者をどのような眼で見ていたのだろう?人間には感覚器官の眼と、意識の眼というのがある。どちらかというと宇宙哲学は心の眼を養う哲学なのだ。お互いに自己責任を互いになすりあうなんて・・・太陽がいっぱいみてるのに。真の責任のありかをそして誰を責めるかは宇宙のみぞ知る。政府への金の流れもささやかれている。誰からどの政党へ流れたかも宇宙のみぞ知る・
2005年12月20日
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ブログ開始しました。少し硬いテーマの宇宙哲学という言葉をあえて選択しました。宇宙人が他の惑星にいるかどうかは別として地球人はすでに宇宙人。宇宙という広大な空間でこまごまとしたことを考え思い行動していますが、もうすぐクリスマスやお正月を迎え、新年がスタートします。しかしまだ少し日にちがあり、年の瀬を迎えあわただしい時を通過しなければ新しい気分で新たな年は迎えられませんね。しばし、哲学でも意識に入れながら、このあわただしい日々を乗り越えましょうかね。
2005年12月19日
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