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中泊(小泊)で太宰の足跡に想いをはせた後、北へ龍飛崎を目指します。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD龍飛に到着。まずは大きな駐車場の目の前に「津軽海峡冬景色」歌謡碑なるものが。ボタンを押すと大音量で、例の歌が流れます。「ごらんあれが竜飛岬北のはずれと」という有名な一節が流れる前で、観光客が交代交代で記念撮影。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.その後、もうちょっと先の駐車場へ。で、これが龍飛崎です。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.龍飛の灯台。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.津軽海峡。この先、天気が良ければ北海道が。下の施設は防衛省の施設です。国防上も大切な場所なのでしょう。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.有名な「階段国道」。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.階段国道から眺めた龍飛の町。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.階段の下には太宰の文学碑が。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.「ここは、本州の袋小路だ。読者も銘肌せよ。諸君が北に向って歩いている時、その路をどこまでも、さかのぼり、さかのぼり行けば、必ずこの外ヶ浜街道に到り、路がいよいよ狭くなり、さらにさかのぼれば、すぽりとこの鶏小舎に似た不思議な世界に落ち込み、そこに於いて諸君の路は全く尽きるのである。」という『津軽』の一節が刻まれています。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.
2012.04.30
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4/26は津軽半島を北上、「北のはずれ」龍飛崎を目指しました。国道101号線を、日本海の五能線沿いに北上。秋田県の能代→青森県の深浦→鰺ヶ沢を経て津軽半島へ入りました。岩木山が遠くに微かに見えます。途中、中泊(小泊)。予定していなかった施設の看板が目に入ってきました。小説「津軽」の像記念館です。予定外でしたが行ってみました。奥にいるのが太宰治。手前のおばあさんが、少年津島修治の育ての親とも言える子守の「タケ」さん。小説『津軽』で、大人になった太宰治とタケが出会ったのは、この運動場。確か当日は村の運動会か何かの日だったはずです。その後、太宰とタケがふたりで訪れた「龍神様」へ。太宰も同じ風景を見ていたんだろうなと思うと、とっても感動します。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD
2012.04.29
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通勤路の小さな公園で、夜桜鑑賞。シャッタースピードを稼ぐためにISO上げたので、荒い写真になりましたが…Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.
2012.04.28
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田舎道で車を走らせていると、田んぼの中にぽつんと、樹が立っているのを見ることがあります。そうして、往々にして、それらの樹の下には、何かしらの石碑が建っているのです。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD本当はきちんとそこまで行って、由来等を研究すれば良いのでしょうが。正直気にはなりますが、そこまでする元気はありません(笑)PENTAX K-5 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO誰かの冥福を祈っているような碑を、以前に見つけた事があるので、これらもそんな感じなのかな。純粋に、田んぼの中に佇む、これらの風景が好きなんです。それにしても本当に、300mmのレンズ買っておいて良かった…。
2012.04.25
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酒田市・日和山公園の桜。今日は雨天でしたが、カメラを持って写真を撮りに来ている人が結構いました。薄暗い中、雨に濡れた花びらも、それはそれで良いものだと思います。Panasonic LUMIX GF2 + LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.
2012.04.23
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siconi stickypadのMサイズを購入しました。両面粘着のシリコンパッド。よく車のダッシュボードに敷いて物を置いたりするのに使うやつ。100円均一ショップでも販売されています。しかしながら、今回買ったのは\1,000もします。正直、使う前は、その百均のヤツのちょっとオシャレバージョンくらいだろうとしか思ってませんでした。開封してみると、なんか懐かしい香りが…そうです。まるで卓球のラバーのような香りがするのです。(僕は中学高校と6年間卓球部でした…)卓球のラバーには回転をかけやすいように、表面がネバネバした物があるのですが、まさにソレ。両面が強烈にネバネバします。平らな物をくっ付けると、剥がすのは容易ではないほどのネバネバ。もちろん、はがした後にはネバネバ感は残らないので安心して使えます。車にiPodなどの携帯音楽プレイヤーを接続して音楽を聴く事が多いのですが、そのプレイヤーの置き場としても利用できるな、と。また、僕の車にはいまだにナビが付いていないので、スマホのGoogle Mapのナビ機能を良く使っていますが、そのとき、車にスマホをくっ付けておいて、ナビを見やすくするのにも使えそう。一応商品のパッケージには「落ちた時に破損させないよう、貴重品や精密機器には使うな」との断り書きがありました。あくまでも自己責任です。(後日、あまりにも気に入って2枚目にSサイズも追加購入しました。精密機器用に使用するつもりw)【20%OFF☆お買い得ポイント10倍】バタフライ(Butterfly) スピンアート 05870価格:5,040円(税込、送料別)
2012.04.22
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昨日4/20、酒田市は、旧山形地方気象台酒田測候所が標本木にしていたソメイヨシノが開花したと発表しました。鳥海山がきれいに見えた今日、桜が見られるかなと、近所の公園までカメラを持ってお散歩。まだまだつぼみが多い中…、ちょっとだけ咲いてました!!満開が楽しみ。好天が続くといいな。
2012.04.21
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PENTAX ストラップ O-ST120 をPENTAX K-5に装着。気分一新といった感じ。◎ペンタックス ストラップ O-ST120 《デジカメオンライン》価格:2,480円(税込、送料別)
2012.04.20
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玉簾の滝へ行ってきました。雪どけで滝の水量は半端ではありませんでした。カメラや三脚に水しぶきを激しく浴びながら撮影。参道は雪どけでぐちゃぐちゃ。この時期は履いていく靴に注意です。Panasonic LUMIX GF2 + Panasonic LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
2012.04.18
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またまたムダ使い。PENTAXのネックストラップ。O-ST120です。元はK-01用にマーク・ニューソン氏がデザインした物です。K-01は買えませんが、ストラップなら(笑)このストラップ、K-01が発表された時から、見てカッコイイなとは思っていたんですよねぇ。これからK-5に取り付けて持ち歩く事にします。Panasonic LUMIX GF2 + SMC PENTAX-A 1:2 50mmペンタックス ストラップ O-ST120価格:2,300円(税込、送料別)◎その他のお買得セットも必見!ページ内おすすめバナーをチェック!ペンタックス K-01 レンズ...価格:62,700円(税込、送料込)
2012.04.17
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季節の変わり目は新しいフレグランスが欲しくなります。で、こないだ買ったのがこれ。ランバンの「ランバンオムスポーツ」です。調べてみるとトップ:レモン・イタリアンベルガモット・マンダリン・プチグレイン・ペッパーミドル:セージ・ラベンダーラスト:パチョリ・ムスク・モスだそうです。ラストのムスクは余計ですが、他は割と僕好みの調香。名前に「スポーツ」とあるので、軽い感じなのかと思いましたが、案外渋めでいい感じ。CKのトゥルースメンと似た感じのトップだと思いましたが、トゥルースメンよりは渋すぎません。春にピッタリな香り♪LANVIN【ランバン】ランバンオムスポーツ EDT 30ml価格:2,499円(税込、送料別)
2012.04.16
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ここからはひたすら、国道7号線を南下して酒田へ戻ります。途中、秋田市を過ぎた辺り、道路が大渋滞。何かと思えば、例の爆弾低気圧で電柱が折れたり、電線が切れたり、木が倒れたりで、工事をしているようなのでした。渋滞中に撮った、作業中のオジサンと海。16時半頃、象潟に到着。「道の駅象潟」にも温泉が入っているので、こちらでひと休み。ちょうどお風呂から上がると夕日の時間。西施像。象潟や雨に西施がねぶの花と芭蕉がこの地で詠んだ事に由来しているものと思われます。今回は約400kmほど走りました。終わり。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD
2012.04.15
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大潟村を横断し、八郎潟町へ。ここに今回の旅の最終目的地「副川神社」が。国道7号線から集落の細い道を進んで行くと「浦城」の駐車場。ここに車を停め、少し歩くと社号標が。ここは現在の鎮座地で言えば、日本最北に位置する延喜式内社だそうです。消されているようですが、旧社格は郷社。里宮の拝殿。奥宮へ続く山道の入口にある鳥居。参道の山道。正直、怖かったのと疲れていたのとで、今回は奥宮までは行かなかったのですwもっと人が多い時に行きたい。里宮辺りから眼下を。その7へ続く。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD
2012.04.14
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男鹿半島の南の付け根付近、脇本という地区にある「菅原神社」。もっと上へ登ると「脇本城跡」もあったそうですが、今回はパス。参道から眼下を。その御、当時日本第2の湖であった「八郎潟」を干拓して作られた「大潟村」の「大潟神社」へ。当然この神社は歴史が新しく、唱和53年の建立との事。祭神は天照大神(あまてらすおおみかみ)、豊受大神(とようけのおおかみ)、八郎太郎大神(はちろうたろうおおかみ)。その6へ続く。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD
2012.04.12
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入道崎から八望台へ向かいます。ここからは戸賀湾、一ノ目潟、二ノ目潟を見る事ができます。手前に池みたいなのが二ノ目潟。奥には戸賀湾とその港町。ちなみにこの「八望台」という名称は高松宮殿下による命名だそうです。男鹿半島西端の入道崎から日本海沿いに南下して行きます。この道路には絶景と、いたるところにパーキングエリアが設けられていて、とても走りやすい道路です。こちらが赤神神社。旧社格は郷社との事。赤神神社そばの「門前パーキングエリア」には、巨大なナマハゲ立像が!!絶景を右手に、どんどん車を走らせます。鵜ノ崎海岸。日本の渚100選にも選ばれています。何と200m先まで歩いて行けるらしい!!その5へ続く。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD
2012.04.11
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真山神社へのお参りを済ませた後、風呂に入ってサッパリしようかと思ったらちょうど良く「温浴ランドおが」の看板。しかしこちらも「停電により休館」…。まったくツイていません。その後、男鹿と言えばお決まりパターンの入道崎へ。入道崎の前にはお土産屋さんがたくさん。なまはげ像もあるので記念写真が撮れちゃいます。Panasonic LUMIX GF2 + SMC PENTAX-A 1:2 50mm灯台。ここはちょうど、北緯40度にあります。切れ込みが入った岩が並んでいますが…切れ込みが一直線になりました!ここが北緯40度線だそうです!入道崎から見た日本海。で、これが岬の前に立ち並ぶお土産屋さんの数々です。その4へ続く。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD
2012.04.10
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万体仏を過ぎ、真山神社を目指します。鳥居が見えてきました。鳥居を過ぎると「なまはげ館」「男鹿真山伝承館」などの施設が見えてきます。そこからもう少し先へ進むと、真山神社の駐車場です。駐車場の前にはお土産屋さんもありました。お土産屋さんの目の前に随神門が。拝殿です。旧社格は縣社。神職さんも常駐されている、随分立派なお宮です。主祭神は瓊瓊杵命(ににぎのみこと)と武甕槌命(たけみかづちのみこと)。公式サイトによると12代景行天皇の時代、武内宿禰が男鹿を視察の折、使命達成・国土安泰・武運長久を祈願して主祭神を祀る。平安時代以降天台僧徒によって比叡山延暦寺守護神の赤神明神と習合、真山別当光飯寺が開かれる。南北朝時代には真言宗に転じ東北豪族の庇護のもと修験の霊場として栄えた。江戸時代には藩主佐竹侯の祈願所となり数々の寄進崇敬があった。明治以降は神仏分離令により元の神域に復し県社(旧県社)に列格、昭和34年に神社所有の天然杉で現社殿が建築された。との事。なまはげの柄が入った御守と御朱印を受けてきました。御守の初穂料は500円、御朱印は「お気持ちで」との事でしたので、合わせて1,000円納めてきました。(ちなみに御朱印の相場はだいたい400円なので、1,000円納めたとき巫女さんに「こんななに良いんですか!?」と言われてしまったw)その3へ続く。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD
2012.04.08
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4/4、仕事が終わってから、夜中秋田県の男鹿へ向かいました。本来は「道の駅にしめ」に隣接している24時間営業の入浴施設「にしめ湯っこランド」で、入浴+仮眠をとって、翌早朝に発とうかと思っていたのですが、先日、例の爆弾低気圧により、この辺一帯が停電になっていたらしく、それの復旧作業により時間短縮営業。僕が行った時間(21時半くらいだったか)にはすっかり真っ暗。ではその次の「道の駅岩城」(こちらも温泉併設)で社中泊の後、翌朝風呂に入ってから発とうとするも、こちらも停電のため閉館との貼り紙が。こんな日に小旅行を決めた自分が悪いのだと思いながら、結局秋田市土崎にある「道の駅あきた港」(ポートタワーセリオン)まで行って、そこで夜を明かすことになりました。翌朝、男鹿へ向かって車を走らせます。第一目的地は男鹿の真山神社です。真山神社近く、お宮を見つけたので行ってみます。「万体仏」とあります。細かくて分かりづらいと思いますが、壁から天井に至るまで、全て木彫りの仏像で埋め尽くされています。正徳四年(1714年)に僧・普明が建立したと伝わっているそうです。県の有形文化財に指定されています。明治の神仏分離の後、紆余曲折を経て、今の場所に移されたのだとか。その2へ続く。
2012.04.07
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満月は明後日ですが、今日はとてもキレイにお月様が見えたので、酒田の大浜の方まで行って月の写真を撮ってきました。PENTAX K-5 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO (トリミング)なぜ大浜まで行って月の写真を撮っているのかと言えば、この辺は夜中でも釣り人がたくさんいるので、三脚出してゴソゴソやってても、釣り人たちに紛れて怪しまれないかな、と…。それにしても、今回K-5+300mmで初めて月を撮ってみて、換算450mm相当+LVで、とてもピント合わせがしやすく、初めての割には個人的にまあまあいい感じに撮れたんじゃないかと思っています…。子どもの頃は天文少年だったので、星の図鑑よく読んでいたのですが、「満月でない方が凹凸が出るから、写真に撮った時よく見える」みたいな事が書かれていたような…。
2012.04.05
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新潟県に入り行ったのは新潟県村上市勝木の筥堅八幡宮(はこがたはちまんぐう)。ここは2年前の夏、彌彦神社参拝の帰りに見つけ、立ち寄ろうかと思ったのですが、夏場で鬱蒼としており、「虫」「蛇」が怖かった(笑)ので参拝を断念した神社。と、その前にちょうど特急いなほ号がすぐ脇の羽越線を通過したのでパチリ。勝木駅のすぐそばなのです。鳥居。ここからちょっとした登山がスタート。社叢が国の天然記念物に指定されているだけあって、巨木がそびえています。すごい木の根っこ!燈籠が出てきて、やっと参道っぽくなってきました。やっと拝殿です。こちらの筥堅八幡宮は延喜式神名帳の磐船郡「蒲原神社」の論社とされています。旧社格は村社との事。麓の案内書には「山頂から絶景が望める」的な事がかかれていたので、絶景を見るため神社の裏手へ。枯れ枝がなければ、確かに絶景だったのになぁ。柵が設置されてはいますが、足元は断崖絶壁です。本当はこの後村上市街まで行こうかとも思いましたが、気が変わって途中で引き返して来てしまいました。もっと時間があるときにまた行こう。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD
2012.04.04
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道の駅「あつみ」にて休憩。休憩中に鳥の写真を。さらに先の新潟方面へ。国道7号沿いにある廃神社。ここは前から通るたびに気になっていたところ。危険なので、この敷地には立ち入り禁止との事。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD敷地に入れないので望遠で撮影。PENTAX K-5 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACROなぜこの地が立ち入り禁止なのか。そうしてこの神社が廃れてしまった理由。とても気になります。
2012.04.03
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その後はあつみ温泉の温泉街の中の方を歩いてみます。夜の温泉街です。川の対岸に怪しい建物を見つけました。「スワン劇場」。ストリップ小屋だったそうです。廃墟となっています。この辺りには食堂や居酒屋も立ち並んでいます。この川沿いの道を歩いています。畔には要所要所に休憩所が設けられていました。やたらと賑わっているお店を発見。足湯カフェ「チット・モッシェ」だそうです。きっとこの辺の何かの方言に由来していそうな名前です。そんなところであつみ温泉を後にしました。PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LDその4へ続く。
2012.04.02
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もう少し先へ歩くと、今度は別の神社が。熊野神社です。参道が温海嶽の登山道になっており、その山頂に奥宮があるようです。拝殿です。旧社格は縣社との事。境内には小さな祠がたくさん並んでいました。奥の山の中にはお稲荷様がいらっしゃるようで、赤い鳥居が続いていました。今回は行きませんでしたが…PENTAX K-5 + TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LDその3へ続く。
2012.04.01
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