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家の部屋の電気を付けると、ヤモリが網戸の上で、忙しくエサ取りをしているのが観えます。年々体が大きくなってて、すこし動き鈍くなったような気がします。それでも、エサをとるときの俊敏な動きは真剣そのものです。なんせ、生活がかかってますからね。この子が? 小さかったときなど、網戸のわずかな隙間から家の中に入ってきたことがあって、それも、なんと布団の中から出てきたときは、(@_@)行天!その名の通り、ヤモリ<家守>なので、もちろん、外に逃がしてやりました。今は、このヤモリは、命を助けられた恩返しをしてくれてるのでしょうか?そう思いたいです。
2018年06月22日
冬のソナタが流行っていたときは、韓国語には興味がなく、ドラマも見たことがありませんでした。で、タイトルぐらいは、ハングルで発音してみようと調べました。韓国では、겨울 연가:<冬のラブソング>となります。でも、下の発音1.2.は、大変似ているので、日本人は、よっぽど練習しないと違いが分かりません。1.연가:恋歌 2.영가:霊歌冬:겨울
2018年06月20日
韓国語を勉強するにあたって、図書館で適当な教材になるような本を探してみました。でも、どの本も表記の方法がまちまちで、統一されたものがありません。ちょいと韓国まで旅行するための、ニワカ勉強する程度のものなら、どんな内容でもかまわないでしょうけね。ま、そんなに勉強しなくても、観光で行くソウルや釜山とかは、現地で日本語でも不自由なく過ごせるらしいので、ほとんど困ることはないでしょうけど、その程度のことで満足していたのでは、お金を溝に捨てるようなもの・・・とは言いすぎかな。言葉を勉強し、カタコトでも通じたときのは、すごく楽しいものです。それで、図書館以外で適当な教材がないか近くの本屋さんで探しました。CD付きで、少し値段は高かったのですけど、けっこう気に入った本がありました。カタカナでルビを振っている箇所が、ほとんどないのが気に入りました。ルビを振っていると、先にそこに目がいって、せっかく書かれているハングルを読む訓練がおろそかになって、いつまでたっても、間違った発音で覚えてしまうような気がするのです。そんなわけで、良い教材には回り逢えましたけど、もともと、机に座って勉強するのが苦手なほうなので、今は、youtubeで韓国ドラマを観ることが多く、ドラマで何回もでてくる、耳に残った短いフレーズをメモして、ネットで意味を調べたり、関連したフレーズが教材に載ってないかなど調べて、韓国語への興味だけは失わないようにしています。
2018年06月19日
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