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「シャボン玉やりたい!」 今日は、ものすごい風だったのに、突然子供たちが言い出しました。 こんな風の強い日にやってみるのも結構面白いかも? というわけで、シャボン玉液を作りました。 我が家では、子供たちが液を飲みこむ心配がなくなってからは、シャボン玉液は家にある台所用中性洗剤で作っています。 あるテレビ番組で、あのでんじろう先生が、割れにくいシャボン玉液の作り方を紹介していたのですが、実際作ってみると、ホント割れにくいのです。それにかなり大きくふくらむので、子供たちも大満足です。 さて、その液の作り方ですが、 水 20 洗濯のり(ポリビニルアルコールPVA)10 台所用中性洗剤 1 この割合で、水から順番に入れて混ぜるだけです。 今日の強風にも負けず、きれいなシャボン玉が、次から次ぎへと娘たちによって作られていきました。 しっかしあっという間に飛んで行きました! 米村傳治郎のおもしろ科学ミュージアム
2006.04.03
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昨年は、梅干し作りはお休みしていましたが、今年はやっぱり作りたくなり、本日漬け込みました。何度もやっているのですが分量は?等ちょっとあいまいで・・・こんな時は以前私が書いたブログが役立ちます<我が家の減塩梅干しの作り方>私の漬け方はとっても簡単<材料> 南高梅 2kg 塩 260g ホワイトリカー 適量<道具> 4Lの梅漬け用瓶 おもしセット ボール <漬け方> 1.南高梅を丁寧に水洗いします。2.へたを竹串で取り除きます。子どもたちも小さい頃は、よく手伝ってくれました3.ボールにたっぷりの水を入れ、2~3時間漬けてあくをぬく。(十分完熟していれば洗うだけで十分です!)4.梅の水分を切って、さあ塩漬けです!5.瓶、ボール、おもしセットはホワイトリカーで十分に消毒する。6.梅に塩をまぶし一個づつ丁寧に瓶に入れます。今年はカビにより注意してビニール手袋をして漬けました。7.260gの塩を全部入れたら、上からおもしをする。あとは数日後、梅酢が上がってくるのを待つばかり※本日はここまでです! さてその後の梅干の作り方は・・・今までの日記をまとめてみました8.日ごとにだんだと梅酢が上がってきます。 ※以前重しをせずに、時々瓶をそっと動かす方法でやりましたが、こんなに梅酢があがりました漬けてから9日目です!途中で、何回か軽く振って梅の上下が入れ替わるようにしました。さてそろそろ赤紫蘇の出番ですよ~♪赤紫蘇300グラム 粗塩20~30グラム 9.紫蘇を綺麗に洗ってよく乾かします。参考にした本には、日光に当てるとカビを防ぐとありましたが・・・私はよく乾かした後、そのまま塩を適量入れてよくもんでしまいました。毎年そうしていますが、カビは全く大丈夫でした。10.赤紫蘇を塩でよくもみます。塩でよくもむと、あんなに量があった紫蘇もしなやかに量が減ってたっぷりあくが出てきます!あくを捨てた後、2,3回同じ作業を繰り返してぎゅっと紫蘇を搾ります。 ボールに一杯あった紫蘇もこんなに量が減りました。ここからがまた楽しいのです。11. 上がってきた梅酢をビンから清潔なお玉で取り出してこのボールの中に加えます。すると・・・ 綺麗な赤い色が出てきます!理科の実験みたいですよね!この紫蘇をビンに移したらその日の作業は終了 12. 土用(7月20日前後)の頃になると、紫蘇の赤い色をしっかり吸収して、赤い梅干に変身です。やっと漬けていた梅を干す時期ですまず瓶から、丁寧に梅を出し、(この時素手で触ってはいけないそうです)キッチンペーパーを敷いたざるの上に並べます。ざるの上で若干水気が切れたら干し野菜ネットに入れて干しますこれは、狭いベランダでも干せ、虫もたからず重宝してますこんな風に干していた時期もありましたこれはちょっと赤紫蘇が少なめな梅干でした。※3、4日干して梅を美味しくさせましょう保存瓶に梅酢と一緒に入れたら完成です!
2018.06.11
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手作りおもちゃ「きらきらシャボン玉」をご存じですか?簡単にできて、とってもきれいなんですよ!なんでしょう?手で回してみると・・・ まるでシャボン玉みたいに見えるのです!いろいろな形に見えてとってもきれいなんですよ!うちの子供たちは、お気に入りのひよこちゃんたちにも「どう?きれい?」と言って一生懸命まわしていました。ひよこちゃんもびっくり! 作り方はとっても簡単! <材料> 割り箸より少し眺めの棒1本 ホログラムのペーパー(5ミリ×15センチ位のもの)8本 穴開けパンチであけた穴を補強する穴あきシール3 丸いシール1 以上の材料を下の写真のように組み立てたら出来上がりです!以前、私が住んでいる地域の社会教育子育て講座の中で、こどもの城のスタッフの方から教えていただきました。
2006.04.23
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