2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全20件 (20件中 1-20件目)
1
ネットにつながらなくなりました。しばらく、おやすみします。
2006年01月30日
コメント(0)
今日、ようやく試験を終えました。しかし、なんですな、心理学系のマークシートの試験って、学生としてもこれで単位をもらえるのか(まだ、もらってないけど)と思うと申しわけないくらいの試験内容ですな。教科書の内容自体はとてもいいのですよ。うん。みなさん、放送大学、おすすめですよ。私は、せめて、ここで宣伝することで、放送大学に貢献したいと思います。さぁ。ピアノの練習だ!!!
2006年01月26日
コメント(6)
昔は、大のお風呂好きだった。正真正銘のお風呂好きだった。どんなに疲れて帰ってきても、たとえ、風呂の沸くのが待ちきれなくて、湯船の横で手をつけながら寝こけていても(湯の熱さで起きることとなる)、毎日、お風呂に入っていた。今は、ものぐさなのか、なんなのか、「もういいや」と省略してしまうことがある…。たとえ、お風呂に入れたとしても、漬かりながら寝てしまったり、、、寝ているうちに頭を洗うのが面倒になり、それはいいやといって出てしまったり、、、ああ、こんなものぐさじゃなかったはず・・。寒さのせい?今日も、勉強しすぎてこの時間…入ろうか迷っている…。昨日頭を洗わなかったから、入ろう・・・・。沸くまで勉強しよう…。
2006年01月18日
コメント(10)
カウンセリング概説の教科書の続きを読もうと思う。1月26日まで、お休みします。
2006年01月17日
コメント(6)
カウンセリング概説の教科書を読もう…
2006年01月16日
コメント(6)
何が見逃せないかって???まずは、大河次に 日曜劇場である。大河…背水の陣か!!! 舘ひろしが織田信長、榎本彰が木下籐吉郎、お市の方が大地真央、そして、武田鉄矢も前田吟も名高達郎も出ている大河ってどうよ!!! 一番若いはずの和久井映見こそが老けて見えてしまった。ねね役で浅野ゆうこも出てるんですよ。テレビの限界に挑戦という感じです。まぁ、皆さん芸達者なのでまあ面白いですよ。去年の義経は朝ドラヒロイン大集合という感じでしたが、今年は、大河同窓会という感じです、、まぁ今までご縁のなかった重鎮も出てますがね。そして日曜劇場…私は今回初めてチェ・ジウの肉声を聞きました。いままで、チェ・ジウといえばこの人、田中美里の声ばかりでしたので・・・・。竹之内豊、、うまくなったなぁ。これから、気合を入れてみるぞ!!! えっ、勉強???? えーっと、えーッと・・・明日は西遊記だし…、いつするのかなぁ。
2006年01月15日
コメント(6)
何のカウントダウンだ?今度は…放送大学の試験である。私は、同じ日に試験がある教科を6つ受講している。この6教科とも択一式の試験であることがわかった。もう、統計学入門は捨てようと思う。あと、5教科は心理系。なんとかなるはず。それでは、おやすみなさい。じゃあなくて、今日から、いまから、勉強なのよ、hifumin!!!
2006年01月12日
コメント(7)
今日、第一便の日記を書いてから、温泉に行った。なんか、肩がジクジクする、と、思ったら、低温やけどである!!!最近、あちこちで、肩を温めることを勧めさせていただいて、私はもちろん実行しているのだが、低温やけどとは!!!!えっ??「み」さん、「ふ」さん、hifuminのことだから、衣類に張るタイプのやつを肩に直張りしたに違いないって???…さすがに、それはやってませんよ!!!ちゃんと衣服に張るタイプのものを衣服の上に張り、それから肌までの距離は、衣服、ババシャツ、と2枚あったのです。24時間、休むまもなく張ったからでしょうか??当直はすこぶる快適だったんですけどね。温泉の前には、地元の激安系薬局があったので、そこでやけど用の軟膏を買おうと入ると、入り口に「売れてます!!!」の文字が!!!今、お気に入りの某社の蒸気温熱パワー 張るタイプが売り出されてある!!!しかも、値段は、激安系スーパーより60円安い!!!財布の中身を確かめ、それに手を伸ばした。「あれっ??でも、私これを買いに来たんだっけ??」それを手にとってかごに入れたはいいが、思い出せないのだ。「これじゃぁないはず、、、、」考えること数分・・・・肩が痛み始め、ようやく思い出した。そう、低温やけど用の軟膏…。薬剤師風の人に、どの軟膏がいいか聞き、どうやって治療するのがいいかもたずね、オキシドールとガーゼの張るタイプの絆創膏と軟膏を買った。カードが使えないというので、蒸気温熱パワーは棚に戻した・・・・帰りにスーパーに寄ったら、薬局より5円高い値段であった。そして、帰ってから、あちこちのブログを読ませていただいた。私だけではない。みなさん、時間や家族や環境と折り合いをつけて、時間を見つけて、作り出して、ピアノに向かってる。私なんか、まだまだ、かなり恵まれている部類だということにも気づいた。皆様、本当にご迷惑をおかけしました。皆様の時間の作り方、活用の仕方、ますます参考にさせていただいて、今ある現実をもっともっと楽しんでいきます。
2006年01月11日
コメント(7)
昨日日記を更新しなかったのは、当直だったからです。自棄酒の不貞寝、では、ありません。もしかしたら、樹海にわけ入ったのか…某湖に身を投げたか、○○山の火口に身を投げたか、、、、などと、いった、妄想のたくましい人は私くらいですもんね。ええ、もちろんどれも実行しておりませんし、昨日は元気に、仕事していました。何が一番大事かを考えたとき、ピアノではなく、自分だ、ということに思い当たり、ぎりぎりの状態で続けている人間には、周りとの折り合いというのは大事なことだな、と、思いました。周りとは親だけでなく、家を貸してくれている家主さんとか、100メートルばかり離れているご近所とか、あと、仕事場で支えてくれた同僚とか、期間限定だから支えてくれたことに甘えてはいけないし、これ以上図々しくなってはいけないというのも、わかったし。なので、今回は見送ります。次回はないかもしれないけど、「いつか」を思いながら…。コメントくださった皆様、ありがとうございました。お一人お一人にお返事するのは、やっと止まった涙が、またもあふれそうなので、これでまとめさせてください。ただ、皆様のお気持ちは、まとめられるものなどではありません。たけみちゃんさん、みっとんさん、tyeesさん、ありがとうございました。そして、アクセスしてくださった方々のお気持ちも十分いただきました。ありがとうございました。
2006年01月11日
コメント(6)
実はさっきまで涙が止まらなかった。父に反対された。その理由というのが以下である。「おまえなぁ。ただでさえ、笑われているというのに、グランドピアノまで買ってどうする気や?ちょっとは周りの目を考えろ。とにかくお父さんは親としてそんなこと賛成するわけにはいかん。よう考えぇ。」←つまり、買うな、ということである。周りが笑っているということは、つまり、自分たちもそう思ってるってことなんだよね?お父さん。それが一番悲しかった。言ってることは半分はわかる。半分はすごく悔しい。いつまでこんなこといわれなきゃならないんだろう。ずーっと言われるのかなぁ。私には私の生き方が、といってみても、帯には短すぎ、たすきでもいいかなぁ、って程度じゃこうなんだね。そんな自分がとても嫌だ、けど、でも、こうしかないんだもん。コメントは要りません。
2006年01月09日
コメント(3)
今、実家に電話して「ピアノを買う」と伝えた。もちろん第一声は「そんなもん、止めといて」だったが、「もう、好きにしなさい」といわれた。ああ、やっといえた。反対されるのはわかっているけど、別に援助を期待してるわけでも全然ないけど、黙って買うのはなんかできない。一番心につっかえてた部分が、少し、解消された。
2006年01月09日
コメント(2)
今日は、午前中に2件の英断を下したが、午後にもう1件の英断をせまられることとなった。まず、1件先ほど勝手に改称した「チーム@hifumin」(旧称hifuminコンクール対策委員会)の結成地区大会から応援してくれている友人が、hifuminの音色の変化に気づき、これからも努力し続けるよう、職場の休憩室で励ましてくれたことから、結成された。まぁ、これは積極的にコンクールに出ようというものではない。私の場合は、自分を窮地に追い込まないと真剣に練習しない。こういう姿勢がもうだめなのだが、意識的に練習し続け、これからも進歩をし続けようといった趣旨。そのなかで、これなら挑戦してもいいかもといったステージが見つかったら挑戦するというもの。各コンクールの様子も積極的に伺う。しかし、自分のこう弾きたいというものを大切にし、決して、審査員好みの演奏をしようというものではない。←したくても出来ない。で、活動は、それぞれの持っている情報を共有し、お互いに高めあう。そして、メンバーの誰かが照準を定めたら、みなで全力で応援しあうというもの。照準を定めたメンバーが出たら、チーム@「 」とメンバーの名前を入れて改称する。メンバー募集中ですので、皆さんどうぞ。もう1件は仕事がらみなので略。そして、真打!!!昨日留守電にピアノ屋さんからのメッセージが入っていた。「ピアノの件かな?」と思って、早速出かけたら、知らない男性が店にいた。どうやら、アーティストっぽい。ゴールドベルク変奏曲のレコーディングについて電話で声高にうちあわせしている。どうやら、彼は、レコーディングのプロ???オーナーは「あら、いらっしゃい」といったきり私をほったらかしにしている。しょうがないので、楽譜を見ていた。そして、彼の電話が終わったとき、オーナーが「今日はhifuminに彼を紹介しようと思って。」という。えっ?独身???えっってか、私、こんな押しの強そうな人、好みじゃあないし、、、とか、どぎまぎしていると、「えっと、彼とこれからこの店を一緒にやっていくことになって、ピアノの世界じゃ知らない人はいないって言うKさん。hifuminのピアノのことについては話してあるから、打ち合わせして。」私は、知らなかった。Kさんはイタリアの宝石の日本代理店らしい。日本で唯一のイタリアの宝石鑑定ライセンスを持っているとのこと。そして、イタリアの宝石愛用アーティストのジャパンツァーには必ず同行し、宝石の調整を行うのだとか…。しかし、私はこのイタリアでもドイツでも通用しそうな濃い感じの人は、いくら関西系と誤解される私でも引いてしまう…。「で、ピアノはどちらのがいいですか?私はイタリアの宝石の日本代理店なんで、まず、これをオススメしますがね。」「べヒシュタインなんかもいいですがね」ともう有名どころがずらずら並ぶ。「…あの、無難といっては何ですが、スタインウェイが…いや、あの、いい音が出るピアノならそれでいいんですが。私は、最近、イタリアの宝石はどうも・・・。」と恐る恐るいった。「どこかでお弾きになったんですか?」「ええ、数年前こちらにおいてあったときと、つい最近P店で…」「ああ、P店、あそこのやつは、ボクが調整して、誰にも触らせないことになっているんですよ、よかったでしょう??」「…えっ?えっと、音が軽くて、前ここで弾いたのとずいぶん印象が違って。」「よかったでしょう?」…だから、私は、よくなかったとは、いえなかった。オーナーもKさんがやってくれればもう大丈夫だという。そして、なかなか商談上手で、現在東京の倉庫にあるやつを火曜日に見に行き、その写真をデジカメにとって送るから、それで決めてほしい、値段は。。。値段は私のキャッシュで払えるぎりぎりだった。これは破格である、と、思う。でも、たとえ、破格であっても、あのような音に調整されてしまうなら、要らないーーーー。このまま、私はこの嵐に飲み込まれてしまうのか。彼は、さらに、自分がいかにすばらしいか、ということを証明するためか、自慢か、アルド・チッコリーニが2年前にすみだトリフォニーホールでライブ録音したドビュッシーとショパンのCDを聴かせようとした。このチッコリーニはイタリアの宝石愛用者で、Kさんがピアノの調整に当たったとのこと。ちょうど、予定がある時間になってしまったので、そこで話を中断し、用事を済ませに出かけたが、その用事中もずっと心は穏やかではなかった。2時間後、用事が済んで、また店に行った。Kさんはいなかった。私は、オーナーに「チッコリーニのCDを聴かせて欲しい」といった。これは、素晴らしかった。本当に。イタリアの宝石ってこんな音なのか!!!軽いのだけど、チッコリーニ氏の手にかかるといろんな音色が出る。チッコリーニ氏は78歳。そんな歳なんて関係ないけど、素晴らしい録音だった。私もこのCD買おう。これなら、聴かせたくなる気持ちがよく分かる。そして、イタリアの宝石を愛する気持ちも。アンジェラ・ヒューイットもイタリアの宝石愛用者らしい。そして、彼が調整しているらしい。私は、彼にお願いすることに決めた。今月中はハンマーを変えたりリペアしてくれるらしい。来月には晴れてオーナー…。こんなビッグな買い物をしていいのかとも思うけど。もう1日考えよう。なので、今日は一人鍋はやめた。断酒、断アイスでダイエットした私だ。これからの緊縮財政も乗り切るぞ!!!。で、イタリアの宝石ファンの皆さん。このお店に、Kさんがイタリアの宝石フルコンと212センチを置くそうです。一度、遊びに来てください。そのときは、hifuminがまだローンの残っている愛車で近くの駅まで迎えに行きます。特にtyeesさん、みさん、一度ご一緒にどうぞ!!!
2006年01月08日
コメント(7)
ふふふふふ。私が出した年賀状に同窓会幹事が反応して、「hifumin、コンクール出場、おめでとう、すごいねーーー。で、同窓会やけど、会場の予約とかあるから、早めにプログラム教えてくれる??」と来た。←言わせた、というのが正しいかもしれない。やっぱり、ショパンコンクールだから、プログラムはショパン???…誰も、期待してませんって。みな、堅実な人生を歩んでいるから、母の知り合いのおばちゃんよろしく「あんた、まだそんなことやっとんたんかいな???」であろう。そのことと、昨日の結果を報告すべく、コーチに電話をした。コーチはまぁ、結果は期待していなかったらしく、なぐさめの言葉が数種類、すらすらであった。でも、コーチも、この件で私が成長したことはわかってくれていて、「大変だけど、こういうお手伝いはいくらでもするから、またがんばりましょう。」といって下さった。ありがたいです。でも、今度は挑戦するステージも曲もちゃんと選ばなきゃね。で、選曲についてアドバイスしてもらえるかと思ったけど、それは甘かった。何を弾こうかな。ようやく身に付けたものを深めていける曲がいい。うーん、ベートーベンか。5月の中ごろの琵琶湖のほとりでベートーベン…ちょっと洒落てみてビワ(ヴァ)ルディ…??←ピアノ曲あるかな??私は、そんなにテクニックがないので、その辺を考えて、選曲のアドバイスがありましたら、ぜひ皆さんお願いいたします。
2006年01月06日
コメント(8)
明日が当直なので今日は休みである。←連休…一晩寝て、コンクールのサイトにアクセスしたら、昨日の審査結果が発表されていて、「やはり」という結果だった。まぁ「やはり」というのは、選外だったことだが。私が選外の理由は私が考えるにテクニックに尽きる。暗譜が不確実になるのもそのせいだ、ということにしておこう。3月頃に今回のCDが発送されるので、それを聴いたら、結構ショックかもしれないが、でも、私は、あの場で出来る限りのことをした。だから、本当に悔いはないのである。私が、この3ヶ月練習する中で得たものは、一番は音色の種類が増えたこと、ペダリングについて意識するようになったこと、だ。音色については、これからも研究を重ね、いつでもどこでも欲しい音が出せるように訓練すること。ペダリングについては、もっと脚の動きをスムーズにすること。そして、できるだけピアノに向かい、地道な練習をおろそかにしない。これから、取り組む曲目についてはまだ決めていないけど、バッハは絶対取り組みたい。そして、コンクール出場のきっかけを作ってくれた「クラーマー」も入れよう(60番の楽譜を買いに行って…ですもんね。)そして、曲に取り組む際には、やはり、楽譜をよく見て、よく考えて、音にしたら、聴いて、を徹底して行きたい。余談だが、昨日温泉に入る前に体重計に乗ってみたら、すごく体重が落ちていた。最少記録ではないが、それより300グラムほどおおい、ところだった。前の晩は結構あったのに・・・・。サッカー選手は一試合で3リットルの水を…というスポーツドリンクの宣伝ではないが、ピアノの舞台もそうなのか???私は、舞台の袖にいるとき、非常なのどの渇きを感じ、もう終わった人がペットボトルを口にしているのをみて「私に一口…」と何度言いかけたことか・・・・。その後のランチのときも、水ばかり飲んでいた。しかもオムレツライスも「多いな」と思いつつ全食してしまった。食後のカフェオレにも砂糖を入れ、帰りの高速のPAでは、断酒のほかに断アイスもしていたので、ソフトクリームを食べてしまった。なのに、なのに、、、、。うーん。緊張というのは、結構カロリーを消費するんですね。「み」さん、「ふ」さん、結果はこのようなものでしたが、私は、お二人が感じでくださったことが、一番この界隈で通用する正しい(なんか変な表現ですが)レポートだと思います。←ほめられたのでちょっと強気。コンクールの結果は、シニア部門が準一般部門だと言っているような結果だと思います。でも、私が言うと「選外だから…」と思われるので、これ以上は言いませんが、ああいう評価をするなら、一般部門や大学生部門の参加形態をフレキシブルにすべきだと思います。愛好家のためのコンクールというのはもっと別の形態で、審査委員というのでなく、講評者という形で、演奏が終わるごとに、その場で数名の講評者からアドバイスを頂く、というのが今後の励みになっていいと思います。まぁ、この場合、コンクールとは言わないかもしれませんが。(今回のコンクールは、講評なしでした。地区大会のときは、無理やり聴きに行ったので。全国大会では、ちょっと怖くて無理でした。)以上、私めの独り言でした。では、次に向かってがんばります。
2006年01月06日
コメント(4)
皆様、暖かい励まし、応援のメッセージをありがとうございました。無事!?本番を終えてきました。済んでしまえば、なんとでも、、、ですが、まず、驚いたことは、やはり、間違えた、、、しかし、そのあとの立ち上がりが、自分でも見事だった。ということ。素晴らしいホールとピアノだった。ドレスが着れた。友人が、地区大会より音がよくなったよ、といってくれました。音に幅が出たと。「み」さんも「ふ」さんも拍手してくれました。もう、十分です。客観的レポートはこの二人にお任せしたいと思います。皆様、本当にありがとうございました。
2006年01月05日
コメント(18)
ふぅ。もう、あと何時間寝るとーー本番ねーーーー今日は、職場でドレスを着てリハーサルをした。お嬢様たちも聴いてくれた。こんなにもピアノピアノといった3ヶ月をおくれてすごくうれしかった。それもこれもいろんな人の支えがあったからだと思う。このことに気づかせてもらえたのが一番うれしい。それを、明日、弾ききることで伝えたい。
2006年01月04日
コメント(7)
5日の待ち合わせ方法ですが、前田ホールというホール自体の入り口はひとつしかありません。そして、エントランスホールがあって正面に会場に入る扉があり、その前には数段の階段があります。階段の両脇には誰かの頭像らしきものがあります。その、エントランスホールから扉に向かって左側の頭像の前で終了10分後に待ち合わせというのでいかがでしょうか。ダッシュで着替えますので。といいつつ遅れたらごめんなさい。
2006年01月03日
コメント(4)
このタイトルからするときっとすごい夢を見たのだろうと思わせますよね。しかし、熟睡で見れなかったのです。ピアノ弾きの皆さん。私は、最近発見した花王から出ているメグリスムとかいうカイロを肩に張ってピアノを弾いたのですが、これって、肩に直張りできて、そのまま寝てもいいという優れものでなかなかいいですよ。そのおかげで、足も冷えないし、熟睡でした。ただ、コストが普通のカイロよりかかるから、コンクール前の今しか買えませんが。ホッカイロでも首肩用という立体的なものが出ましたもんね。お風呂上りに肩に張って、練習して、寝る。オススメです。張る前に肩にバンデリンを塗ると、2から3時間後にバンデリンがじわじわ効いてきてイタギモイ感じ。←これはややマニアな楽しみですので、すべての人にオススメしません。
2006年01月03日
コメント(4)
父がこのお正月中ずっと「家に帰れば3億円あるから」といっています。←どーやら、当選番号未確認の年末ジャンボ宝くじのことらしい。今日寝て見る夢が初夢なんですよねぇ。「舞台で弾ききった」夢でありますように。
2006年01月02日
コメント(4)
先ほど、今日の勤務を無事終えました。皆様、今年もよろしくお願いいたします。私の今年の計画は1 多分6月に行われる同窓会でワンステージ披露するです。何を弾こうかな。いまからプログラム考えなきゃ。
2006年01月01日
コメント(11)
全20件 (20件中 1-20件目)
1
![]()

![]()