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今回3泊4日の九州ツーリング。今回はほとんど連れの希望の地に赴いた。ぼくはWRやLaputaで訪れたことのある地であるが。その中でムリにでも赴きたかった地、西酒造。宝山の蔵元である。物販店がるかと思ってたが無かったのが残念だった。飯田高原どこか・・・西酒造前桜島、再び。都井岬。Laputaで訪れたなぁ。
2018年10月22日
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WRでのロングツーリングは約10年前に桜島へ行ったきり行ってなかった。それはケツ痛の苦い経験による。桜島へ行った帰り、あまりのケツ痛のためツーリングを楽しむどころではなく、もはや苦行だった。当時、シートはノーマルだった。その所為もあるだろうが、現在のハイシートでも状況はさほど変わらなかっただろう。実際ハイシートでの日帰りツーリングでケツは持って半日だから。友達と遠出しよう!という状況なら我慢できるが、ソロでは正直ムリと思っていたので、ソロでのロングツーリングをしていなかった。ところがつい先日、無性にロングツーリングへ行きたくなった。ずいぶん前に購入した「エアホーク」、これでなんとかならないか・・・購入直後の日帰りツーリングではあまり効果を感じられなかった。無いよりはマシ、という程度。そこで、取説に反し空気を多めに入れてみた。多めに空気をいれると足付き性は悪くなった。WRは今年で買ってからちょうど10年(今年の11月で)。シートは現在ハイシートを装着。でもサスはへたっているだろう。自分の体重もふえているだろう。という状況(現在身長:181cm、体重:83kg)でエアホーク無しでは両かかと付く状態。空気多めのエアホーク装着では両かかとは付かない。桜島から自宅までの距離は約580km。先日走った群馬から自宅までの距離は約810km。双方とも高速道を走った。結果は後者の方が楽だった。ケツ痛が軽減されたと実感し、WRでロングツーリングへ行けるぞって感じた。WRに装着した状態。単品の写真空気の入れ様一列が圧し潰せるくらいの量。これでケツ痛軽減の効果を感じた。
2017年08月31日
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8/25-8/27の予定で東海・北関東ツーリング 8/25の朝出発。ひたすら山梨県のホテルへ向かって走る。 8/26のメインは河口湖自動車博物館の飛行機館。ここには旧日本軍の飛行機を復元されたものが展示されてある場所。その中で一番見たかったのは赤とんぼ(九三式中間練習機)銀色に塗装されたものだったが写真撮りまくった。その後は富士山の北側から反時計回りに一周。 ルート概要は、県道71号→72号→180号→23号→R138→730号。 下の写真は山中湖のパノラマ台。逆光で湖面がうまく写らなかった。富士山も終日見えなかった。8/25宿に向かう途中では頂上までしっかり見えていたが写真を撮り損ねた。 そして群馬へ移動し宿泊。 8/27はいよいよイニシャルD聖地巡礼。 予定では、赤城山→榛名山→碓氷峠のつもりだった。 ところが赤城山で県道16号を登って、4号を下るつもりが16号が途中で通行止め。仕方なく一旦下って4号を登った。すると山頂の大沼周辺でマラソン大会が催されていて、一方通行に規制されていて、立ち止まって写真を撮る気が起きずそのまま下山。 下の写真は県道16号の通行止めのところ。 と赤城山のふもとにある赤城神社前の写真。 赤城山でずいぶん時間をロスしたため榛名山へ行くのを断念。 あとは碓氷峠だけ寄って帰ろうと地図を見てると赤城IC→下仁田ICへ高速道で南下、妙義山、碓氷峠へ向かうルートがよさそうと思い、さらに碓氷峠・眼鏡橋から自宅までをルート検索すると岡谷ICへ向かうルートを示したのでそうした。 下の写真は妙義山。 下の写真は碓氷峠の眼鏡橋。赤城山は普段からそうなのか、たまたまマラソン大会があったからそうなのかわからないけれどもとにかく車が多かった。 で碓氷峠も車は多かったけど赤城山ほどじゃなく結構楽しめた。 そして妙義山。ここが一番車が少なくて登りも下りもどっちも楽しめた。 路面はやや荒れてたけど、コースレイアウトは好みだったし、岩肌のゴツゴツ感が迫力あって景色的にもいいところでした。 車を降りてゆっくり満喫したかったけど、時間的余裕が無かったため写真だけ撮って直ちに自宅を目指す。 遅くても月曜日の2時には着けるかと思ったが、結局自宅に着いたのは月曜日朝4時半だった。 深夜に帰って来れないことを想定して、月曜日も休み取っておいてよかった。 さいごに、このツーリングでの走行距離は2,033km。 2,000km超えはLaputa、Demio双方でもない気がする。東京(東京モーターショー)や栃木(ツインリンクもてぎでレース観戦)の往復が1,900km弱。 車だったら余裕だけど、それをWR(OFF車系)で走りきれたのは座布団のお陰だろう。 OFF車系の座布団といえばゲルザブが一般的?だけど、自分が使っているのはエアホークという製品。これはエアよるクッション。 今検索するとWRにはDSがいいと書いてあるが、自分が購入したときはクルーザーSだった気がするのだが・・・自分はクルーザーSを使用。 シートの上にこれを乗せると不格好で正直イヤなのだが、これでロングツーリングができるなら、まいっかという気になる。実際ロングツーリングできた訳だし。 なお空気の入れ様は取説通りではなくやや多めにした。取説通りだと効果が小さかったため。 ただ空気を多めにいれると必然的にシート高が高くなる。
2017年08月28日
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やっと完成です。前回から半年も経ってしまった。実は翼下に接着する小さなパーツ,最後の最後で一つ紛失してしまった。それがショックでした。左翼の翼下胴体側のパーツが右翼の翼下に付くはずでした。次回はダイムラーエンジン繋がりで飛燕を作ります。
2017年03月24日
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そして2日目。2日目は,ホテルを出る前から雨で,カッパ着て出発。ルートはR33,R32,R55を通って室戸岬へ。室戸岬に到着。雨降ってたので,ヘルメット被ったまま展望台へ。頭の上に付けてるカメラの電源を切るのを忘れてた。この時スマホで撮った写真が下。20数年ぶりにこの地に来ました。20数年前・・・さすがに若ぇな。雨の中を散策。童心に返って貝殻拾いをするおっさん二人。次はR55を北上して徳島へ向かいます。途中,昼飯のために海の駅東洋町に寄った。選んだメニューは海鮮丼,1.8k-yenです。ご飯が隠れて見えないほどに刺身がてんこ盛り,鯛のあら汁付きで豪華でした。何気に,この細長いスプーンがあったおかげで海鮮丼がとっても食べやすかったです。昼飯の後は,ひたすら徳島へ向かって走っていった。途中寄ったガソリンスタンドのそばに怪しげな建物が。CBくん曰く,喫茶店なんだそうです。ブログを書いているときに調べてみると,確かにその通りで,詳しくは下記を参照下さい。http://459magazine.jp/journey/14641/この日の最後のイベントは,鳴門の渦潮を見にいくことだったが,遅くなってしまって断念。宿へ直行した。結局この日はずっと雨でした。これは翌朝の写真ですが,宿は国民宿舎・大谷荘でした。
2016年10月22日
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二泊三日で勤め先のバイク友達CBくんと四国へツーリングへ行って来た。初日は鰹!鰹を食すのが主目的。当初は瓶ヶ森林道を走ろうって言ってたんだけど,高知入りが遅くなるのを嫌って,寄り道せずに高知へ向かった。ルートは,今治ICまで高速。今治ICからR196,R11,県道142号線,県道12号線(いい道だった),R194(ガソリンスタンドがなく,ちょっと焦ったけど,いい道でした),R33,R33から楽しげな道へ行こうとして道に迷い,CBくんのナビに頼って須崎市へ。県道47号線・横浪黒潮ラインを走った。上2枚の写真は帷子崎(かたびらざき)。続いて県道47号線・横浪黒潮ラインから海岸線の県道23号線,県道14号線を経て桂浜へ行った。立ち入り禁止の看板に気付かず立ち入るCBくん。海は・・・どっぱぁ~ん,な感じでした。そして桂浜から高知市内のホテルへ。初日の晩飯は「土佐鮨処 康 弐号店」です。食べたいメニューが盛りだくさんでした。飲んでみたい高知のお酒もたくさんありました。1種類(瀧嵐)しか飲めなかったけど・・・。年に一度,鰹食べに来たいと思ったし,今年もう一度来ようかなと思ったりして・・・次はDemioで。
2016年10月21日
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2016/10/15-10/16の二日間,ショップのツーリングに大型2輪に混じって中型2輪のWRで参加。このショップのツーリングはペースが速く,かつルート選定がよく,とっても楽しいツーリングです。みなさん,速いこと速いこと!!今回付いて行くの厳しかった,ていうか一度ちぎられてしまいました。まぁ,でも事故しなかったのでオーライです。このツーリングの先頭は,下の写真のWRの左隣のドカさんです。ちぎられた様子はこんな感じ。この時点では付いて行けてたけど・・・ちぎられて・・・・コースアウトしてしまいました。初日の昼飯は,鳥取県境港市の「お食事処 海心(かいしん)」です。注文したメニューは「海鮮丼 贅沢境港丼」で2.5k-yenでしたが,さすがにとってもおいしかったです。宿は「国民宿舎グリーンスコーレせきがね」。宿に着く直前に近くのスーパーで部屋飲みのためのお酒とつまみを購入。パニアケース搭載のクルマに積み込まれました。自分はまったく役に立ちませんでしたが,お酒をおいしく頂きました。部屋飲みのお酒の中に一升瓶があったのですが,あの一升瓶は誰のクルマに積まれていたのでしょうか。宿近くのスーパーに置いてあるようなお酒に見えなかったのですが,まさか広島から持参?謎です。翌日は多分ですが,大山,蒜山周辺を走って岡山県津山市へ。昼飯は,B級グルメ,ホルモンうどんの「橋野食堂」です。注文したのは「ホルモンうどん ピリ辛」です。2010年以来ですね,ここに来るのは。今でも繁盛されてました。久しぶりにホルモンうどんを食べましたが,おいしかったです。最後に寄ったのは,同じく岡山県津山市にある焼鶏の「中島ブロイラー」です。自分たちが着いた頃には品数が減っていて,自分の順番が回って来る頃には選択肢があまりなく,とはいえWRに積める量といったら少しなので,ちょっとだけ買って帰りました。これまたおいしかったです。味覚のボキャブラリ乏しいですが・・・。ここは昼過ぎには品薄になるみたいなので,広島から買いに行くには早起きするか,津山市周辺で泊まって朝買いに行くかしかないだろうね。今度一人で買いに行ってみようかな。
2016年10月16日
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黄橙色の下地,国籍マークや部隊マークの白を塗装。続いて黒を塗装。そして,いよいよインクスポットの塗装です。しかし,出来上がりは・・・イマイチ・・・。でも,まぁ,とりあえず完成させます!!この機体が完成した後,インクスポット迷彩はいい塗装方法を見いだすまで凍結。しばらくドイツ軍機(インクスポット迷彩機)から離れます。
2016年09月11日
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主翼の塗装終わりました。細かい部分,機銃やタブは最後に塗るつもりです。そして,お手製の・・・ちょっと?だいぶ?雑なテンプレートを作製しました。胴体の国籍マークや部隊マークの輪郭,レター等です。このテンプレートを使って胴体に下書き,インクスポットの輪郭も適当に描き込みます。そして,インクスポット迷彩の下地色であるMr.カラーNo.60:RLM02グレーを編み目模様に適当に塗っていき,縦,横,斜め,逆斜めの4回重ね塗りしました。この次は,国籍マークやその他マーキングを塗って,塗り残している部分のインクスポットをMr.カラーNo.17:RLM71ダークグリーンを塗っていきます。胴体の塗装は細かいので「10/0」の筆を使って塗っていきます。なんか,適当に色を載せているだけなんだけど,うまくいきそうな?いかなさそうな?でも,どちらにせよ,どんな仕上がりになるのか楽しみです。
2016年09月04日
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いよいよ塗装です。例によって主翼から塗装していきました。まぁ,まぁまぁ,いい感じではないでしょうか。胴体に描いていた下書きはすっかり消えてしまいました。0.2mm透明プラ板でテンプレートを作製すると,左右で国籍マークやレターの大きさがそろっていい感じになるかも。前回のスピットファイアでは,国籍マークはディバイダーでケガキ線入れたので大きさは一致していたけど,レターはフリーハンドだったので,ちょっとね・・・。次回はいよいよインクスポット迷彩です。どんな仕上がりになるか・・・。
2016年08月22日
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とりあえず,ざっくり作製しました。水平尾翼とかその他小さいパーツは接着しません。継ぎ目消しと筋彫り修正をやって,塗装の塗り分けの下書きをしてます。このキットは凹モールドだったので,継ぎ目消しで消えてしまったモールドを復活させるだけでよかったので,楽でした。さて,塗装はうまくいくでしょうか。
2016年08月18日
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まず仮組みです。前回作製したスピットファイアと比べるとメッサーシュミットってずいぶんスマートな機体なんですね。スピットファイア,メッサーシュミット共に人生初のキットだったので,こんな大小関係だったとは知りませんでした。スケールモデルはこういった比較ができるのがいいですよね。
2016年08月16日
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首記のキットの作製に取りかかります。「赤とんぼ」の値札の付いたキットです。これも古いキットです。キットの内容はこの通りです。
2016年08月08日
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プロペラ,主脚,左翼下面のピトー管を組み付けて完成です。製作期間は1ヶ月でした。できあがったものをマジマジと見るとアラはいくらでもあるけど,個人的には大満足な出来でした。飛燕をいつか完成さえねばならないけど,とりあえず,1/72スケールの飛行機をたくさん作りたい(塗りたい)と思った。これにて,1/72 スピットファイアの製作,終了です。
2016年08月07日
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さてと,プロペラでも塗るか,と思ってパーツを見てみると・・・3枚の内1枚の長さが短い!ショート(型落ち)だ!!これを修正する技術はないので,気になるけど,気にせずそのまま塗ることにした。写真はないけど,スピナーも含めて,Mr.カラーNo.33(つや消しブラック)にMr.カラーNo.62(つや消しホワイト)を少量混ぜたものを塗った。模型雑誌にスケールモデルにおける黒は真っ黒ではなく,白を足してグレーにするとよい,と書いてあったので初めてそうした。次に胴体側面の黄色のわっか,Mr.カラーNo.4(イエロー)にフラットベースを混ぜたものを塗った。そして主翼前縁のファイアマーク(四角の赤)を塗った。ここで初めてマスキングテープを使った。文献にはマスキングテープを使うと段差ができる,と書いてあったが,全くその通りで段差ができてしまった。そこで,後行程のスミ入れで,段差のできたところにスミを流し誤魔化すことにした。胴体側面の大きい方のレターと部隊マークの下地をニュートラルグレー原色で塗っていたが,迷彩色に埋もれていたため,ニュートラルグレーに白を足したもので塗り直した。部隊マークの絵柄と小さいレターは失敗する可能性が高かったため,水性ホビーカラーで塗った。失敗してもやり直しができるので。実際胴体右側面のレターは何度かやり直した。背中のアンテナは0.1mm厚の真ちゅう板をハサミで切り出し折り曲げて,ハサミやヤスリで形を修正したものを差し込み接着剤で固定した。ここで,排気管と水平尾翼を接着。水平尾翼に迷彩模様の下書きを鉛筆で描いた。水平尾翼の迷彩塗装を終えた後,機体上面にタミヤのスミ入れ塗料(ブラック)に同じくタミヤのスミ入れ塗料(グレイ)を混ぜたものでスミ入れした。ブラックのままだとキツイ感じがしたのでそうした。キャノピーを被せるとキャノピーのレンズ効果で見えなくなってしまう計器板を撮影。この計器板は組み立て説明書には,台紙ごと切り出して接着すること,とあったので指示通りにした。古いキットだし,水に漬けてたらぼろぼろになる可能性もあったし,実際,別のキットでそういう目にあっているのでそうした。機体下面はタミヤのスミ入れ塗料(ブラウン)でスミ入れした。続く。
2016年08月07日
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国籍マークの塗装です。胴体側面,垂直尾翼のにMr.カラーNo.1(ホワイト)にMr.カラーNo.189(フラットベースなめらかスムース)を混ぜたものを塗った。後で,Mr.カラーNo.62(つや消しホワイト)があることに気がついた。細い円形部分は面積が小さいので,ほぼ円周方向に運筆した。胴体側面の大きなレターと部隊マークの下地をMr.カラーNo.13(ニュートラルグレー)で塗った。次にMr.カラーNo.3(レッド)にMr.カラーNo.189(フラットベースなめらかスムース)を混ぜたものを塗った。次は,Mr.カラーNo.326(ブルーFS15044,サンダーバーズカラー)にMr.カラーNo.189(フラットベースなめらかスムース)を混ぜたものを塗った。続く。
2016年08月07日
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次に塗るのはMr.カラーNo.23(ダークグリーン)です。まず,ダークアースとダークグリーンの境界部を「10/0」の筆で薄く塗ります。これでいいのか?と自問自答しながら塗っていきました。この境界部は何回塗り重ねたかよく覚えていないが,2か3回だったと思う。この部分では境界線に対して垂直,斜め,逆斜めの3回塗り重ねがよかったような気がする。次作るときはそうしよう。ダークグリーンの塗装が終わったところ。続く。
2016年08月07日
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いよいよ,機体上面の塗装です。Mr.カラーNo.22(ダークアース)原色での1回目の塗りが終わったところ。縦方向に筆ムラができています。ダークアースの4回目の重ね塗りが終わったところ。筆ムラムラ(ガサガサと言った方がしっくりくる?)ですが,独特のムラです。4回塗り重ねるとできあがりのムラというか運筆方向が不明瞭になって,ナンだかよく分からない筆ムラで,逆にいい感じです。続く。
2016年08月07日
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上面側,主翼と胴体の間の隙間を修正したところ。ゼリー状の瞬間接着剤の上にタミヤのプラパテ(白)を盛りました。下面側,主翼と胴体の間の隙間をタミヤのプラパテで盛って修正しました。この時,胴体の筋彫りに誤りを見つけたので,それを修正するため,胴体にもプラパテ盛って修正した後,筋彫りし直しています。ここで,国籍マークの円形をディバイダーでけがき,胴体側面のレターならびに垂直尾翼の国籍マークの下書きを鉛筆で描き込んでいます。続いて迷彩模様を鉛筆で下書き。機体下面をMr.カラーNo.26(ダックエッググリーン)原色で塗りました。使った筆は「5/0」の方です。機体下面で,「田中克自流塗装術」の練習をしました。塗装は4回塗り重ねます。1回目は縦に細かく運筆,2回目は横,3回目は斜め,最後に逆斜めです。この時はまだ水平尾翼を接着していません。飛燕塗ってたとき,邪魔だったので。続く。
2016年08月07日
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主翼を厚み方向に押さえるように目玉クリップで挟み,さらに前から見て翼を上側に反らせば隙間が小さくなるので,隙間にゼリー状の瞬間接着剤を充填させて接着しました。下面にも主翼と胴体の間に隙間があります。続く。
2016年08月07日
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仮組みは重要!とよくプラモ雑誌に書いてあるので仮組みしてみた。胴体は既に貼り合わせた状態であるが。なんと!主翼と胴体の間に大きな隙間が・・・左翼付け根にも「ショート(*)」が。(*) 射出成形における不良名称。うちの会社では,「型落ち」と呼んでる。この段階で,元々凸モールドだったのを凹モールドに掘り換えています。何かと邪魔な背中のアンテナを切り落とす前に採寸(記録)しました。続く。
2016年08月07日
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久々にプラモデルを完成させたので,製作(塗装)の過程をアップします。このプラモデルは確か20年以上前に買ったもの。この時ほかに,メッサーシュミット,フォッケウルフ,零戦を買ってた。買った動機は,迷彩塗装(エアブラシ塗装)の技術を身につけたら作ろうと思って買っていた。しかし,プラモデルをその当時からずっと造り続けていた訳はなく,従って当然のことながら迷彩塗装の技術が身につくはずもなく,早20数年経ってしまった。そんな折,迷彩塗装にチャレンジしてみようと思うきっかけとなったのは,ある文献との出会いだった。それは,「田中克自流 飛行機模型筆塗り塗装術(大日本絵画)」。表紙には「筆一本で全て解決」とあったが,ぼくの場合は二本で塗装を行った。実はこの塗装術をまねて作製した(しようとした)プラモはこれで3作目。1作目はたまごヒコーキ F/A-18 ホーネット(Hasegawa)これは,途中で挫折して平筆でペタペタ塗る方法に変えて完成させた。2作目は1/48 飛燕(Hasegawa)これも途中で挫折して未完のまま放置。何に挫折しているかというと,塗料の扱い方です。田中克自流塗装術の塗料の扱い方が独特で,うすめ加減が分からず,前に塗った塗料が重ね塗りする度に侵されて,いつまで経っても下地を隠蔽できないという状態に陥って挫折してました。そこで塗料の扱い方に関してはマネるのを諦め,普通?に扱うことにしました。メインの道具は下記の通り。塗料の攪拌棒,筆二本。「5/0」と印字されている方で大きい面積を塗り,「10/0」と印字されている方で窓枠や色と色の境界部のぼかし等に使ってます。そして塗料皿,スポイト,ディバイダー,目玉クリップ。今の時期,気温が高く溶剤がすぐ飛んで塗料の粘度が高くなるため,スポイトでちょいちょいうすめ液を足しながら塗装してます。ディバイダーは,国籍マークの円形のけがき線を入れるために使ってます。このディバイダーは,中学生の時に使っていた製図道具に入っていたものです。もの持ちがいいとたまぁ~にいいことがあります。目玉クリップは・・・,塗料皿を斜めにするために使ってます。目玉クリップの表面に両面テープを貼り,それにひっつけて使います。一度に使う塗料の量が少ないためこのようにしてます。続く。
2016年08月06日
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佐賀・長崎ツーリング3日目,最終日。当日の目的地は雲仙。ルートは,R34,R251,雲仙グリーンロード,県道208号,県道58号,県道207号,平成新山ネイチャーセンター。ホテルからR34へ行く途中,「ご神木の連なる道(通称:六角道)(*)」を通った。このルート設定は連れの配慮によるものでした。お互いに「通ってみたい!!」と昨日感じた道でした。(*) 参考文献: http://www.city.nagasaki.lg.jp/nagazine/otakara/081202/index.htmlこの道は,昨日観光タクシーが稲佐山へ往復する際に通った道でした。普通?電信柱に巻かれている虎柄の腹巻きが木に巻かれている!!衝撃でした,それを見た時!その木はご神木なんだと観光タクシーの運転手から聞いた。この道は,狭い上にご神木があって,かつヘアピンが連続している道で,観光タクシーの運転手のハンドルさばきや車幅感覚に驚きました。おそらく頻繁に走っておられるのだろうから,当然といえば当然なのかもだけど・・・。実際に自分らが走ってみて・・・自分らはバイクなんで,全然平気でしたが,対向車がご神木とガードレールの間をすり抜けるシーンを見ると,ぎりぎりじゃねぇか!?とびっくりしました。参考文献によると,反対車線側が広い場合はそっちを走っていいらしいですけど。自分がその道を車で走るなら,それが許されるならそうしたいですね。自分の車が傷つくぐらいなら,ご神木に当たるぐらいなら,その方がいいでしょう。その道は,順不同かもしれないけどこんな感じ。上側の入口に当たるかな。第一ヘアピン。対向車線側,ぎりぎり!!ご神木を縫うように走ります。この道は,銘道でしたね。そして,雲仙グリーンロード。「ツーリングマップル2016九州沖縄」には「ストレスなく走れる快走路」と書いてあったが,観光バスが走っており,ストレスありまくりだった。平成新山ネイチャーセンターから平成新山を見る。平成新山ネイチャーセンターから,県道207号,R57,仁田峠循環自動車道を経て仁田峠へ。以下,仁田峠循環自動車道。正面が普賢岳。ここは,仁田峠。ロープウェイの行き先は,妙見岳頂上。以下,妙見岳頂上からの景色。普賢岳。仁田峠からの帰路は確かR389(うる覚え)。ぐねぐねして楽しい道でした。後は,諫早ICから高速で広島へ帰りました。さいごに,自分の姿を撮してもらう機会がなかなかないなか,連れが撮ってくれた動画からキャプチャーした。これは2日目,北松やまびこロードでの写真。前の車が右折したので,右折するのが正なのか直進するのが正なのか迷って,左に寄ったところ・・・こけてしまいました。左のサイドバッグに伊万里で買った焼き物の風鈴と酒器(ぐいのみ)を入れていたのですが,無事でラッキーでした。
2016年08月06日
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佐賀・長崎ツーリング2日目。ルートは伊万里から,伊万里松浦線(県道5号),佐世保日野松浦線(県道11号),北松やまびこロード,平戸街道(R204),平戸大橋を渡って川内峠へ向かう道へ入り,平戸田平線(県道19号),生月島大橋を渡って,西海岸側の道を北上して大バエ灯台へ行った。伊万里松浦線では道がスイッチバックしているような,ヘアピン,ヘアピン,ヘアピンの連続で標高を駆け上がる。こんなヘアピンが続きます。後ろの彼が連れ。見晴らしのいいところで一服。(二人ともNo Smokerですが・・・)ずんずん進んで平戸大橋へ。奥の二人とは,道中で何度も出会ったな。ここは川内峠。奥の小山からの景色がとっても良かったと連れから聞いて,ツーリングから帰って写真見せてもらったら本当にきれいな景色でした。登っときゃ良かったと後悔した。そして大バエ灯台に到着。大バエ灯台はここです。赤丸印のところです。周辺の景色はこんな感じ。次の目的地は,九十九島。宿泊地が長崎なので,寄り道せずに南下。佐世保港近くのコンビニによってどこ行くか迷ってた時に,通りかかったおばちゃんが落とした10円玉だったかを拾ってあげたら,九十九島を見るにはどこがいいとかいろいろ教えてもらえた。行ったのは,九十九島展望所(石岳)。ここはぐるっと360°見渡せる展望台で,とってもいい景色を見られました。ここからは宿泊地,長崎へ向かって走りました。ホテルからの夕方の景色。奥に長崎女神大橋が見えます。そして夜景。空中に浮いたようにてかってる場所は,夜景の名所として有名な稲佐山です。長崎女神大橋もライトアップされています。飯食った後,観光タクシーを利用して稲佐山へ。途中検問があって,大渋滞。稲佐山へ行くのに時間がかかってしまいました。稲佐山から見た夜景です。帰りはタクシーの運転手から長崎の歴史やその他諸々いろんな話を聞きながらホテルへと帰りました。下の写真はタクシーを降りてちょこっと散策した時に撮った一枚です。
2016年08月05日
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今年3度目の九州上陸。今回は二泊三日で佐賀,長崎へバイク2台によるツーリング。連れ・・・というよりは今回のツーリングのプランナーであるバイク仲間@CB400SF。一日目はほぼ大半移動で目的地は伊万里。バイク仲間@CB400SFの希望の地,伊万里で伊万里焼が目当て。僕自身は焼き物に興味はなかったが,結果的には物欲が燃え盛り,お金がいくらあっても足らないと思える地であった。風景も風情があってよかった。宿は伊万里の町中のホテル。入口にゾウ(象)のぞう(像)があった。彼らにバイクをお守り頂いた。当日の夕食はホテル近くの居酒屋。ここで,佐賀のおいしいお酒「鍋島」を知ることとなった。味はよく「フルーティー」と称される味であった。
2016年05月19日
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去年,バイク仲間@XJ6が企画してくれていた大分日帰りツーリング。去年は天候不良で実現せず,今年はというと震災の後ということもあり自粛しようかという雰囲気があったが,こんな時こそ九州へ行くべきと後押しし実現することになった。参加人数は3人と少なかったものの天気は快晴で快適なツーリングだった。ただ,震災の爪痕はあちらこちらで見られた。集合場所は5:30に宮島SA,徳山港7:20発のフェリーに乗り大分県竹田津港へ。九州上陸後,別府の地獄巡りへ。【血の池地獄】【海地獄】【坊主地獄】【龍巻地獄】地獄巡りの後は城島高原を経由して湯布院へ。湯布院では各自で自由行動。そして九重”夢”大吊橋へ。ここがこのツーリングの最終目的地。竹田津港へ帰る前に日本一の夕日?が見られる場所,真玉海岸に寄った。竹田津港に戻り,19:00発のフェリーに乗り徳山港へ。竹田津港のネコ帰宅したのは23:00頃でした。
2016年05月15日
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熊本県ならびに大分県で震災があって,ホテルのキャンセルが相次いでいるということで,急きょ九州へ一泊観光へ行くことにした。大分駅前でビアフェスティバルがあることを知り,ホテルは大分駅近くにした。いつもなら駐車場有り(先着順という制限無し)の条件で最安値のホテルを探すが,立地条件で選定した。往路は,山陽自動車道,中国自動車道,東九州自動車道を通って椎田ICで高速を降り,国東半島をぐるっと時計回りに走って大分市へ向かった。途中道の駅くにみへ寄った。2日目はまず湯布院へ道の駅ゆふいんに寄って,ネクタイ,ドライフルーツ,乾物等・・・物欲のままに買い物。湯布院の観光マップを入手して湯布院へ。コインパーキングに車を駐めて,まず湯布院駅へ。辻馬車のお馬さんを見て・・・本当は乗ろうと思ってたんだけど,道の駅で予め運行状況を聞いておいた方がいいと言われ電話をかけたところ,当日の予約は既に一杯とのことだったので,せめてお馬さんの姿だけでも,と。そして駅から金鱗湖へタクシーで行って,帰りは徒歩で気になるお店に寄っては・・・物欲のままに買い物。Getしたものは,木製のぐいのみ,麦焼酎(製造元:久家本店,販売者:湯布院焼酎蔵),湯布院の地ビール3本セット,その他諸々。次に向かったのは,3千6百匹の鯉のぼりが掲げてある,熊本県小国町。ここでもまず道の駅小国に寄った。道の駅でGetしたものは,小さな置物。道の駅のそばにあった酒屋さんで買った河津酒造(株)の「清酒 しぼりたて生酒 原酒」がめちゃうまかった。この日記を書いているのは6/5なんだけど,5月に3度九州に上陸し,焼酎や日本酒を買い込んで,まだ口を付けてないものもあるが,これよりもウマイと感じた日本酒は無かったんだよね。通販で買おうかなって思ってる。で,鯉のぼりが掲げてある場所を聞き,そこへ。その場所は杖立温泉だった。ここは熊本県と大分県の県境にあって,後で調べてみると熊本と大分をまたいで建っているホテルがあるとか。今度ここに泊まりにきてみようと思った。ここを最後に,最寄りのICからひたすら高速を通って広島へ帰った。
2016年05月02日
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1/18にタイヤ交換(DUNLOP α12Hからα13Hへ)交換して,タイヤの皮むきするため選んだツーリング先は愛媛県岡村島。岡村島は広島県呉市から安芸灘とびしま海道(安芸灘諸島連絡架橋)によって地続きとなった島。岡村島には何があるか,お目当ては何なのか,それは「海鮮屋台」です。「ピンクの屋台」でググるとヒットします。食材が無くなると店じまいされるとのことで,急いで行かねばとは思っていたが・・・当日朝バイクを動かすとえらく重い。これは・・・パンクか?フロントタイヤを指で押すとぺこぺこ凹む。なんで?リアは正常。フロントタイヤを全周チェックしても異常なし。空気を入れてあからさまに空気が抜ける様子もない。そんなこんなで家を出るのが遅くなったので高速でぴゅっと行こうと思ったが,タイヤに不安がある時に高速走るのはちょっと恐いかなと思って下道で岡村島を目指した。岡村島に着いたのは14時頃。屋台があるはずの場所に屋台がない。店じまいしてしまったのかと残念に思いながら,「地酒あります」の幟(のぼり)のある酒店に寄った。その酒店の前で井戸端会議されているおばさん方が・・・。その中に店主が居るのかと思って話掛けてみると店主はおられず,店内は狭く,品も一通り1個ずつテーブルに置かれているだけ。ありゃりゃ,と思いながらどれ買おうと思ってみてみると皆辛口ばかり,できれば甘口がよかったが,「本醸造 バリィさんの寝ざけ」を買おうと持っていたが,店主がいない。そしたらおばさん方が「これにお金入れるんだよ」とある容器を指してくれたが正直,「これに!?」と思っていたところに店主のおばさんがやってきた。とびしま海道は土日,島で1k円以上買い物して領収書をもらっておいて,であいの館等に往路の通行料の領収書を提出すると帰路の回数券をもらえるということで,店主のおばさんに言ってみると,知らない言われる。まわりのおばさん方も・・・もしかして?と思って「ここが愛媛県だから?」と聞いてみるとどうもそうらしい。橋でつながっているんだから別に区別しなくても・・・と思う。そして店主のおばさんからこの酒店,昔はお酒を造っていたということやら戦中の頃の話,島の歴史等話しを聞いて,店主のおばさんから「今日はなんでおいでんなったん?」と聞かれてそこに止めてる単車で,と説明すると共に,実は,と切り出して,海鮮屋台でさざえを食べに来たんだと告げると,残念なことを教えてくれた。その海鮮屋台の大将が昨年漁している時に事故に遭って亡くなられたんだそうです。その屋台が復活するかどうかは大将の息子さんが継ぐかどうかにかかっているらしいのですが,まわりにいたおばさん方が,「さざえは潜らんといけんけぇね」と言われて,はっと思った。簡単げにさざえの壺焼きを目当てに来てたけど,さざえを捕るのはたいへんなことだったんですね。この島にはさざえの壺焼き目当てでは来られないかもしれませんが,とびしま海道はとてもいい景色です。何度も来ようと思います。今度はこのとびしま海道の景色を動画で撮りたいなぁ。そしてアップしたいなぁ。ぼくが立ち寄った酒店は内藤酒店で岡村港の近くにあります。その他の写真みかんを買った場所なんか,スマホで写真撮ると,逆光時にかすむな,なぜか。
2014年02月01日
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1/12 宝山・WR250Xロールアウト!! 3/16-3/17 岡山県・SUPER GT 公式テスト(Laputa) 4/7 岡山県・SUPER GT Okayama観戦(Laputa) 4/21 鳥取県・境港ツーリング(WR250X) 6/2 山口県・防府北基地祭(WR250X) 6/15 LaputaにRS-R・Ti2000(ダウンサス)装着 6/16 島根県・日御碕ツーリング(WR250X) 7/7 山口県ツーリング(WR250X) 7/14 岡山県ツーリング(WR250X) 7/20 愛媛県・今治市ツーリング(WR250X) 8/4 岡山県・蒜山ツーリング(WR250X) 9/8 鳥取県・金持神社ツーリング(WR250X) 9/21-9/22 三重県・WTCC・Suzuka観戦(Laputa) 9/23-9/24 石川県・能登半島(Laputa) 9/25 京都府・天橋立(Laputa) 9/28-9/29 島根県・隠岐の島(JTBツアー) 10/5-10/6 大分県・SUPER GT Kyushu観戦(Laputa) 10/12-10/13 四国ツーリング(WR250X) 10/27 福岡県・築城基地祭(WR250X) 11/2-11/3 栃木県・SUPER GT Motegi観戦(Laputa) 11/24 福岡県・門司港ツーリング(WR250X) 12/8 山口県・大島ツーリング(WR250X) Laputa,WR250X共によう走った。
2013年12月25日
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ついにガラケ(D902iS)からスマホ(SH-06E)へ機種変。D902iSのくるくるキーがスムーズに動かなくなり,十時キーの上方向が反応したりしなかったり,液晶のコーティングが傷だらけになり,太陽光下では画面が見づらくなったりと,いろいろあったけど,まだまだ使える状態だった。スマホにするなら,この機種(SH-06E,バッテリーの持ちがいいということで)に決めるところはでは気分的にはすんなりと定まったが,ガラケのままでいくべきかスマホに換えるべきかということに関してはずいぶん迷った。最終的には,ある事態を想定した場合スマホの方がいいだろうということで,機種変することにした。一週間使ってみて,ガラケのいいところ,片手で電話をかける,メールする,といったところはスマホではできない。やりようによってはできるのかもしれないけど,ぼくにはムリ。ネット検索はさすがにスマホの方がし易い点はうれしいけど,意味があるような,ないようなアプリがプリインストールされている点がイマイチ。だいぶ消したけど・・・。この間,検索した覚えがない画像がいきなり現れて,一体何が起こったのか理解できなかった。まだ,ちょっと分からんな,スマホは。ガラケの方が良かったかもと思う,今のところ。画面がきれいなのと,バッテリーが二日持つ(ぼくの使い勝手では)という点は良かったとは思うけども・・・。
2013年06月03日
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今回も雨。基地近くまで来ると雨は少なくなった。基地の駐車場にて。参加車両。偵察仕様のバイク。根掘り葉掘り聞くI課長。でも,ぼくも一緒になっていろいろ教えて頂きました。そのほか,いろんな車両が展示されてました。こんなのとか・・・基地常設のこの機体!!T-33。プラモ作るのに資料がないなぁ~と思っていたら,こんなところに実物がっ!!足周り,しっかり写真撮りました。ディテールアップする技術があるなしに関わらず。で,今日の一番のお目当ては。74式戦車です。この74式戦車の体験試乗!!プレミアムチケットです。こんな風に乗り込んで,こんな風に走ります。基地祭を楽しんだ後の帰路ですが・・・,雨です。カッパを手放せない一日でした。本日の参加者(車)でした。
2013年06月02日
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ついに買いました。ダウンサス。一体,どうなってしまうのかっ!!!
2013年06月01日
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当日,前日まで天気がどうなるか,微妙だった。出発してしばらくは,雲は多いけども比較的天気は良かった。が・・・,雨に遭遇。カッパを着ることに。しかも,非常に寒い。写真では分かりツライかもしれないけど,道の端の方に見える白いものは,雪。道路の温度表示の最低温度は2℃だった。しかし中国山地を越え,日本海側に出ると,とってもいい天気だった。昼飯は,山芳亭(鳥取県西伯郡日吉津1026-1,イオンモール日吉津店駐車場内)で海鮮丼を食った。これは,ぼくが食ったもの。そのほかに,や等々,全メニュー制覇したいと思った。松江自動車道のおかげで楽に行けるようになったので,また一人で行ってみよう。この日は,ほかに水木しげるロード美保関燈台メテオプラザに寄った。最後に,一番手前のカワサキは,本日の解散場所で合流したN氏。彼は,前日に自転車競技で走った距離より,本日バイクで走った距離の方が短い,なんてことを言っていた。
2013年05月01日
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今年の7月で10年を迎えるラピュタ号。 先日,KeePerコーティングを施工。 間近に見れば細かい傷があるのが分かるけれども,遠目で見れば新車のような輝き。 自宅駐車場はJRの沿線にあり,ほぼ毎日JRから鉄粉攻撃を受けているにも関わらず。 ほぼ月一で洗車(プロにお任せ)しているおかげもあるだろう。 キラッ☆ みたいな。 ぴっかぴかのツルツルです。 毎月の施工は金銭的にムリでも,ちょっと定期的にKeePerしようかな。
2013年02月12日
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ついに完成。 Houzan WR250X !! これは,ZERO-G のカーボンタンクカバー。 ええ感じになりました。 宝山のロゴ使用をOKして下さった,西酒造株式会社さん, Houzan SC430 のデザインの模倣をOKして下さった,株式会社クラフトレーシングさん, デカール製作を請け負って下さった,SP忠男広島店さん, デカールのデザインならびに製作下さったMadfish Designさん, デカールを貼ってくれた赤ドラくんに,感謝!感謝!!です。
2013年01月12日
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安芸灘とびしま海道の正式名称?は,安芸灘諸島連絡橋なんだそうな,wikiによると。 これは,YSP広島高陽のツーリングイベント。 自分は部外者なのにほぼ常連?雨だろうと寒かろうと参加するから? ここは景色がすごくよかった。 のんびり走ってもカッ飛んでもいい感じ。 有名なラーメン屋とかカフェとかあるみたいだったけど,近くに駐車スペースがない場合が多い?みたい。だから,団体で行くと,地元の人に嫌がられるかも。 実際,ラーメン屋に立ち寄った際にバイクを駐めた場所は本来立ち入り禁止みただったらしく,地元の人の視線が冷たかった。 ま,自分らが悪いんだから文句のいいようはないのだが・・・。 で,下の動画がとびしま海道走った写真のスライドショー。 http://www.youtube.com/watch?v=tnJ4pXoGPc0
2012年12月16日
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12/2(日),当日の降雨確率70%だったっけ? 仲間と青海島へツーリングへ行くつもりで,雨との遭遇に備えウェア,グローブ,メットのシールドに撥水処理して準備してたのに,当日,集合場所からの電話で目を覚ますという大失態。 高速道メインのツーリングだったため,追っかけても追いつけないだろう・・・ どういうルートかは知らなかったけど,目的地は青海島。 申し訳ない気持ちと,万全の準備をしていたため,ツーリング自体を諦められなかったことから,青海島へ直行すると電話で伝えると,このツーリングの幹事Tさんが山口市の道の駅,仁保の郷で合流しようと提案してくれた。 そして,高速をかっ飛ばしていた時,不覚にもオービスの前をそこそこのスピードで突っ切ってしまった。 光らなかったし(昼でも光ると聞いた),バイクだし,大丈夫だろうとは思ったものの,やっぱりレーダーはあった方が安心だなと思い,バイク用レーダーを買うことにした。検索すると,メット装着型のユピテルZ120Bというのがあった。この機種の口コミを検索すると,スピーカーの音が小さく聞こえ難いとか・・・かといって,車載型だとハンドル回り装着することになるが,それもしたくない・・・デジタルタコメーターを付けたい願望があるため,レーダーをハンドル回りに装着するとハンドル回りがごちゃごちゃして何となく嫌で・・・ということで,メット装着型に決めたものの,口コミにあったようにメッセージが聞き取れないんじゃ,意味ないので最悪を想定して,アンプ付きイヤホンまたはイヤホン用アンプがあることを確認した上で,Z120Bの購入に踏み切った。本体はこんな感じ。そして,メットに装着するとこんな感じ。家の中で音声を聞いた感じでは,音量は充分と感じた。ちょっとうるさいぐらいに。けど,実際走行中はどうなのかというと,問題は無さそうな感じ。2輪には関係ない,シートベルト着用検問エリアの警告とかあったりしたが,時報とかあったりして,結構いい感じ。 1回の充電で30時間持つのもいい。 これで一安心だね。
2012年12月15日
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メットのシールドの基部の部品が折れ,メットの寿命?が3年?ということもあり,約5年使用した初代Tour Crossを退役とし,Tour Cross-3を購入した。 ネットと地元での価格差は3k円程度ネットの方が安い。しかし,かぶり物,サイズミスると大変だから,地元で購入することにした。これまで被ってたサイズは57.58 CM。このサイズを買えば間違いない・・・とは思ったが,せっかく店頭に試着用のメットがあったので,被ってみた。めっちゃきつかった。そして1サイズ大きい,59.60 CMを被ってみるとぴったり。一応,お店のスタッフに相談すると,頭のサイズを測ってもらえて,その結果58cmだったみたいで,スタッフの方も,57.58 CMはきついんじゃないかとアドバイスがあり,59.60 CMのサイズを購入した。前回はセール品で安かったから色は妥協してたけど,今回は念願の白を選択。 初代よりもだいぶかっこいい。
2012年12月15日
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このツーリングはYSP広島高陽店主催のツーリング。 この日の1週間前位から天気が悪い予報だった。 その前々日には雨天決行という知らせが誘ってくれた知り合いが教えてくれた。 そして最終的には当日,降水確率80%まで上がった。 そして参加車両は, の8台。 道中は紅葉がきれいだったが,濡れた路面かつ濡れた落ち葉でスリッピー。景色を楽しむ余裕はあまりなかった。 一瞬晴れたが・・・ 結局,家を出てから帰宅するまで,一日中カッパ着て過ごした。 ちなみにこのツーリングは長門峡(『ながときょう』と読むのかと思ったら『ちょうもんきょう』と読むんだって)にあるぞうすい専門店『純味』に行ってぞうすいを食すのが目的でした。 いろんなぞうすいがあって,何度か通ってみたくなった。 ここは人気店のようで,雨空の下でしばらく店の前で待つこととなった。 ここは駐車スペースが狭い上に,ほかに車を駐める適当な場所がないため,最悪歩道に駐めることができるバイクで行くことをおすすめします。
2012年11月11日
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プチっと,チェンジした。
2012年11月10日
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超~うれしい。 あの有名人にコメントもらった。 下記URLで。http://www.youtube.com/watch?v=9DMZf_uWeoU&feature=endscreenシー・シェパード,The COVEのおかげで,和歌山県太地町にすごい悪い印象がついちゃってるのが腹立たしくて,この間泊まったドルフィン・リゾートで撮った動画を英語のタイトルで,英語の字幕でアップした。 はたして見てくれる人がいるかどうか・・・ でも,YouTubeで「dolphin wakayama」で検索すると,The COVE関連の動画がヒットする。 あれ見てるとやたらめったら,太地町ではイルカを殺してる印象を受けるんじゃないかと・・・,そう世界に知られているんだとしたらと思うと,やっぱり,そういう訳じゃないことを多少なりともアピールするため,英名でアップした。 でも,まさかあの有名なテキサス親父こと,PropagandaBuster氏のコメントが付くとは!! 英名でアップしといて良かった。
2012年11月10日
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ドルフィンリゾートをチェックアウトした後は,くじらの博物館に寄った。 入るなり,くじらの骨格標本が天井にぶら下がっていた。 セミクジラの正面 これはシャチ。 骨だけだと,恐竜に見える。 これはセミクジラの実物大の模型。 そしてこれが説明書き。 セミクジラの「セミ」とは,「背びれのない,美しい背」ということで「背美(セミ)」なんだって!! やっと謎が解けた。 Wikiで調べれば一発だったんだろうけど,勉強になった。 ここにはいろいろ勉強になるものが展示されてた。 そして屋外にあるこの骨格標本が,シロナガスクジラ。 デカイ!デカ過ぎる。 あと写真撮影はできなかったけど,腹びれのあるイルカはここにいた。 別館の水槽の中で泳いでた。 そして,くじらショーに, イルカショー。 ここは盛りだくさんだった。 今度は二泊三日でのんびり満喫しに来たいね。
2012年11月05日
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ホテル ドルフィン・リゾートでは, 「素泊まりプラン」というのは,すなわち,シーズンから外れているから,売店が閉まっていたりとか,ホテル内のレストランはやっていなかったり・・・という状況下だからそういうプランだったのかも,と思えた。 けど,泊まれるだけでも十分有り難かった。 で,ホテル ドルフィン・リゾートとは,イルカと遊べる施設が併設されていて,イルカと遊ぶプログラムの予約をすると,イルカが飼育されているプールサイドでの見学が無料になるという。 自分は「浅瀬でトレーナー体験」というプログラムを選んだ。 プールサイドでの見学だけで十分な感じだったけど,「浅瀬でトレーナー体験」は結構楽しかった。短い時間だったけど。これは,トレーナーの指示でやっているんじゃなくて,一人でなんか,ボールをくわえてゴロゴロしてた。 これは,一人キャッチボール。器用にボールを上に飛ばして落ちてきたボールをくわえるという動作を繰り返しやってた。 この黄色のボールがお気に入りのおもちゃなんだそうな。 下のURLはスライドショーhttp://www.youtube.com/watch?v=gtqEvWIKP6w下のURLは動画http://www.youtube.com/watch?v=9DMZf_uWeoU&feature=endscreen浅瀬でトレーナー体験のメイン・イベント。 トレーナーに教わった合図をすると,目の前でイルカがジャンプをキメてくれます。 体験プログラムの相手をしてくれたのは,左のハナゴンドウのマルちゃんと右のマダライルカのメロンちゃんでした。 この写真はスタッフの方が撮ってくれました。シャッタータイミング,ばっちし。
2012年11月05日
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先日(11月3日~4日)和歌山県の太地町へ行って来た。 太地町はシー・シェパードの標的にされた町。 イルカ漁が行われている町。 元々はイルカ肉を食べに行く旅のつもりだったのが,イルカに癒される旅になった。 3日9時広島を発ち,現地には17時半に着。ルートは広島ICから南紀田辺ICまで高速で,南紀田辺ICから太地町まではR42,紀伊半島の海岸線をずっと走った。 宿泊場所は,ホテル ドルフィン・リゾート。 素泊まりプランだったので,ホテルの近くにあるくじら料理店「くじら家」で晩飯を食った(普段の営業時間は17時までで,前日に予約しておいた。一人でも快く予約に応じてくれた)。 くじら家のメニュー 食ったのは,「鯨盛り合わせ」 (下の写真)「サエズリ(鯨の舌だそうな)」 (下の写真)そして,「(鯨の)ベーコン」 (下の写真)どれもこれもうかまった。
2012年11月05日
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ステッカーの見積が出た。 ステッカー製作が20k円強,シュラウド(タンクの両サイドのカバー)1セットが10k円弱,合計約30k円だった。 見積金額を連絡してくれたバイク屋のマネージャーからこのデザインを使ってもいいんですね?と念押しされて,ふと,グレー字の宝山のロゴと黒字の宝山のロゴを重ねるアイデアは(株)クラフトに帰属すると思い,最後にこの点についてメールで聞いてみた。 回答は,個人での使用なのでOKとのことだった。 いやぁ~,良かった。このアイデアを使うことができて!! と,いう訳なので,やっちゃうかな! あ,その前に宝山を購入しなければ!!! サイドカバーはたちまち暫定案でいって,機会を見計らって本命のデザインに移行しよう。 なんせ,SUPER GTのゼッケン#35とKraftのロゴ((株)クラフトのロゴ)のステッカーの入手にかかってるので。 その機会は今年の最終戦のもてぎか,来年の岡山のレースだな。
2012年09月26日
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デザインを見直し次の案を考えてみた。そしてバイク屋の社長にステッカーを作ってくれるとこないか相談してみたら,ある,と言われたのでこの写真を預けて見積もりしてもらうことにした。 写真を社長に見せたときに, 「ゼッケンの部分,なんて書いてんの?」・・・社長 「オートバックスです。」・・・自分 「使ってもいいんかなぁ」・・・社長 「個人的に使うんだからいいんじゃないですか?」・・・自分 とは言ったものの,自宅に帰ってふと考えて,藤原とうふ店いった架空のものならともかく(しげの秀一氏が商標登録してたら別だけど),実在する企業のロゴを私的とはいえ勝手に使うのはマズイかも,しかも公道走るし,と考えが及び電話かけて聞いてみることにした。 宝山の製造元である西酒造(株)に電話をかけたところ,快くOKをもらえた。 そしてオートバックス本社に電話をかけてみた。 受付からお客様相談受付に回り,ロゴ担当に確認してみるから一旦電話切って待っててくれとの返答で,電話を切って待っていると電話がかかってきて,公認できないと言われNG。 だけど購入品ならOK,自作はNGとのこと。またautobacs.comにたまに売られているからチェックしてみてくれと,またレース開催日のサーキットへ行けばゼッケンのシールが売られていることもあると教えてくれた。 ちっこいのなら2008年のスーパーGT公式ガイドブックに付録として閉じられてたものを持ってはいるけどね・・・。 そして最後に(株)クラフトレーシング。 クラフトレーシングもオートバックスと同じで,購入品はOKだけど自作はNGとのこと。レースのピットウォークで配布されてたりもするそうなので,レース見に行ってゲットするしかない。 というわけで,現時点でできそうなのは次の案となった。 とにかく,宝山のOKがもらえたのがよかった。これがNGだったら妄想で終わるしかなかったから。 宝山のロゴは,2008年のスーパーGT公式ガイドブックのGT500ゼッケン35の宝山クラフトSC430のページのスポンサーの欄に載ってた小さなロゴをスキャニングしたものしかないので,もっと大きなロゴを得るため,宝山の一升瓶を買おうかなと。宝山のロゴが入った化粧箱入りだといいんだけどな。 ぼくはコテコテの芋焼酎は苦手なんだけど,富乃宝山は飲みやすくてうまいですよ!!(宣伝)
2012年09月22日
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BeforeAfter今日,バッテリーと冷却水の交換そしてラジエータホースをDRCのものに交換してもらった。 ふと,この写真を眺めてると,ある妄想が沸いた。WRを宝山カラーにできないかと。で,ちょっと考えてみたけど細工する面積が小さいから,宝山クラフトSC430の実車のような感じにはならなかった,というか,宝山のロゴとTeam Kraftのゼッケン番号を貼り付けるくらいしか思いつかなかった。そのCGがこれ。現状のままでも十分気に入っているけど,ちょっとやってみなくなってきた。ステッカーは自作するか,それともプロに任せるか悩ましいところ。でも,まだ,妄想段階だけどね。
2012年09月08日
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往路は,広島東ICから山陽自動車道,中国自動車道,近畿自動車道,阪和自動車道,湯浅御坊道路,阪和自動車道を経由して南紀田辺ICへ。南紀田辺ICからは,R42,R311,R168を通って和歌山県新宮市へ。往路での出来事では,阪和自動車道でのことだったと思うが,族が走ってたのにはびっくりした。あとR311だったと思うが,大規模な土砂崩れの現場近くを通った。R168も片側通行規制の区間がいくつもあり,このあたり,大雨で被害があったところだったよな,と思い出した。広島東ICに入ったのが12時頃で,新宮市のホテルに着いたのが9時頃だったので,所要時間は9時間てところか。距離は577kmだった。県外へ出向いた時の一番の楽しみが飲み食いで,一応ホテル周辺をネットで調べていたのだが,良さそうなところがその日に限って貸し切りでほかを当たってみたが既に閉まってるとで,寂しい結果に。結局ホテルに一番近い居酒屋で飲み食いした。日食当日は串本町へ行こうかと思っていたが,駐車場所を求めてさまよう可能性があったことと,日食の時間が早かったから,ホテルのチェックアウトが10時てこともあり,車,荷物はホテルに置いたまま,海岸へ徒歩で向かうことにした。ホテルから海岸までの詳細ルートの地図をちゃんと準備してなかったから,位置関係を確認しながら海岸へ向かった。海岸へ着いた後のことは金環日食その一,その二参照。日食を見た海岸は王子ヶ浜海岸といって,なんと!ウミガメが産卵にやってくる海岸だった。ギャラリーが去った後の王子ヶ浜海岸ウミガメの産卵場所といったら沖縄なんじゃないかと思ってたけど,本州にもあったんだ!ちょっと感動した。そして王子ヶ浜を後にして,来た道を戻ってホテルへ。コンビニで買ったおむすびを食べて10時にホテルを出た。復路は,新宮市から北へ向かって,R42,R311(酷道)へ入った。R311。地図みると,なぁ~んか,つい走ってみようかと思ってしまう。そして後悔してしまう,3桁国道。三重県熊野市甫母町での景色。再びR42。昼飯のために立ち寄った,道の駅「紀伊長島マンボウ」。陸自の車両がいたので,そばに・・・真横はちょっと気が引けたので,1台分空けて駐車。陸自の軽装甲機動車とのツーショット。昼飯はこれ。時間に余裕があれば鳥羽水族館に寄りたかったのだが,ここに着いたのが13時だったので諦めて,ここからちょっと北にある紀勢大内山ICに入った。ルートは,紀勢大内山ICから,紀伊自動車道,伊勢自動車道,新名神高速道路,名神高速道路,中国自動車道,山陽自動車道を経由して広島ICへ。復路は,629km。計 1,206kmの旅でした。
2012年05月21日
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日食が始まる前から終わりまでのほぼ全容。http://www.youtube.com/watch?v=XrWxFQeY4tsBGMなしだから見る気にならないかも。
2012年05月21日
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金曜の夜に宿を検索したら新宮市のホテルに空きがあったのでここに決定。 金環日食を見るには絶好の場所なのに何故?って感じだったがラッキー。 最初は泊まりは新宮市で,日食は串本町へ行ってみようかとも思ったが,天気悪そうだったし,東の空さえ晴れてくれればと思い,東の方角が見渡せる新宮市が一番いいところじゃないかと思った。 ホテルのチェックアウトが10時ってこともあって,車や荷物はホテルに置いたまま徒歩で海岸へ行った。 日食が始まる前の空の状況は, こんな感じで,正直ムリかと思った。 2009年の皆既日食の際,ムリかと思って諦めたのが災いしたこともあって,今回は,結果見られなくても,この場に居ようと思って三脚にカメラをセットして待ち構えた。 専用の減光フィルターを持っていなかったが,日食グラス越しだったら撮れるんじゃね?と思って試してみると撮れた。 雲の切れ目から太陽が現れると日食グラス越しでないと白とびして写らない。しかも露光時間を長めにしない真っ黒という状況。 薄い雲に透けて太陽が見える時は,日食グラス越しだと光が不足して写らないので直に撮影することになるが,今度は露光時間は短く(1/1000秒)しないと白とびして写らない。 とにかく写真撮影は難しかった。 風が強くてカメラを三脚にセットしていてもぶれてしまうし・・・。 でも,まぁ,金環日食(検索するとシルバーリングと表現されてたが)を見ることができたし,辛うじて写真も撮れたし,和歌山県まで見に行った甲斐があった。 辛うじて金環(シルバーリング) 辛うじて金環(シルバーリング) ぶれてなければ良かったのになぁ・・・ 背景が真っ黒なのが日食グラス越しに撮影したもの。 カメラは,PENTAX Optio MX4。最大望遠(光学ズーム)で撮影。
2012年05月21日
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