全2998件 (2998件中 1-50件目)

カサブランカは、芳しい香りがします。丈も高い百合です。花が咲き始めると、その香りが周囲に漂います。今年は雨の降る日が多く、大雨の中で花が開いて可哀そうでした。 「カサブランカ」とはスペイン語で「白い家」という意味だそうです。アフリカ北西部、モロッコ王国の中部、大西洋岸の重要な港湾都市です。人口294万人(広辞苑から)。純白の花がうつむき加減に咲く姿が、海岸沿いの白い家並みを思わせることから名付けられたそうです。
August 5, 2026
コメント(0)

岡谷市下浜地区にある諏訪湖の舟付場に咲いている睡蓮(スイレン)を見に行ってきました。いつもの年より葉が混んでいて全体が水の上に盛り上がっているような感じでした。
August 4, 2026
コメント(0)

花が少ない夏の一番暑い盛りに咲くので芙蓉(フヨウ)の花はひときわ目立ちます。花の大きさは、直径が15センチもある5弁の花です。でも一日花なのは残念です。枯れ花が丸くなって固まっているのを取り除いてあげるのも仕事です。 秋になって葉も茎も枯れてきた頃、根元に近い所で剪定します。春には切り取った場所に近いところの地面から確実に新しい芽が出てきて花を付けます。
August 1, 2026
コメント(0)

この花はフロックスと呼ばれたりオイランソウと呼ばれたりしています。「花魁(オイラン)とは江戸吉原の遊郭の姉女郎の称で、一般に上位の遊女の称(広辞苑)」だそうです。鼻を近づけると良い香りがします。 フロックス(phlogos)はギリシャ語が語源で炎という意味だそうです。初夏から秋までかなり長期間咲き続けています。
July 28, 2026
コメント(0)

岡虎尾、丘虎尾と書いたりしています。花の形が虎の尻尾に似ているからのようです。高さは、50cmから80cmくらい。高さと言っても曲がって垂れている部分を全部真っ直ぐに伸ばしてみればの話しですが。 花の元の茎の太い部分は比較的大きい白い花を付けていますが先端になると小さな形もよく分からない花を密生しています。花全体が大きくなると通路まで傾れてきますので細い紐で倒れないように吊ってあります。
July 25, 2026
コメント(0)

昨年の秋、白いシクラメンは花屋で、赤いシクラメンはホームセンターの花鉢の売り場で買って来た物です。冬の間、キッチンの窓際の日の当たるところに置いて楽しみました。 花が枯れてから鉢に入れたまま、庭のサツキの花の寄せ植えの陰になったような所へ並べて置いてありました。他の花鉢には毎日のようにジョウロで水をやりますが、シクラメンには3回に1回くらいは水をやってきました。それが6月初めの頃シクラメンの白い花の方が最初に咲き始めました。次に小さい赤い方が立ち上がってきました。 こんなに本格的に咲くのなら水を上げなくっちゃとて、奥から鉢を引き出して玄関先に置き、水を掛けています。真夏の暑い中どうなるでしょうか。
July 20, 2026
コメント(0)

花よりも葉の美しさや多さが強調されている植物です。梅雨のころ大きく茂ります。とても強い花で、どんな日陰のような場所からも毎年芽を出し花を咲かせます。我が家ではホスタと呼んだりギボウシ(擬宝珠)と呼んだりしています。 広辞苑には擬宝珠=欄干の柱頭などに付ける宝珠の飾り。形は葱(ネギ)の花に似る。とありますが、我が家の葱畑のネギに花ができると、そんなところに栄養がとられてしまうといけないないので皆千切ってしまいます。
July 18, 2026
コメント(0)

万葉集に載っている紫陽花の和歌2首は額紫陽花(ガクアジサイ)のことを詠っていると言われています。額紫陽花は中心に小さな碧紫色の花が密集して付いています。周囲は大きな花が取り囲んで並び、額縁を思わせるような形になっています。 いま普通にあるアジサイは、この昔の額紫陽花の改良品種だと言われているようです。
July 16, 2026
コメント(0)

クチナシの花はとても良い香りがして、三香木の一つと言われています。 春はジンチョウゲ(沈丁花)、夏はこのクチナシ(梔子)、秋はキンモクセイ(金木犀)です。 我が家には、沈丁花と梔子はありますが、金木犀はありません。我が家は鉢に植えてありますが、地に植えればかなり大きくなるようです。今、花芽がいっぱい付いていますが、花が咲き終わった時点で剪定をしなければなりません。
July 11, 2026
コメント(0)

アスチルベの原種は野草でチダケサシ(乳茸刺)というそうです。花は小さな花を沢山付けて泡々して重い感じですが、花の茎は細いけれどもしっかり強く花を支えています。雨が降っても倒れることはありません。 我が家にはこのピンクの花のほか、赤い花、白い花がありましたが、あちこち場所を変えているうちに消えてしまいました。
July 6, 2026
コメント(0)

このアジサイは我が家の庭先にある普通のアジサイです。先日、アジサイの短歌を7首作ってみました。歌の内容よって旧仮名使いで「あぢさゐ」、漢字で紫陽花と書くなど色々工夫してみました。 酸性の土壌には青い花が咲き、アルカリ性の土壌には赤い花が咲くと言われていますが、今回載せている画像のこの花のように同じ一つの木の中の花が青や紫などが入り混じっている場合はどちらなんでしょうか。
July 2, 2026
コメント(0)

虫を取って食べる花(食虫植物)という言い方ですが、虫を取って食べる訳ではありません。 花の下の方の茎の一部分に粘着性の分泌物が出てベトベトになっている所があり、そこに小さな虫が付くと動けなくなるということからこの名が付けられたようです。
June 27, 2026
コメント(0)

早春、知らないうちに細い芽が出て来て白いギザギザした花を付け、そのうちに葉が茂ります。小さな花で、場所が分からなくなってしまいそうなのでネームプレートに書いて横に挿してあります。半日蔭のような所でしっかり育っています。
June 26, 2026
コメント(0)

熊本県の「八代市」で発見されたためヤツシロソウの名が付けられています。九州地方の原野に自生し、リンドウに似て先端が5つに分かれた紫色の釣鐘形の花を付けます。国内では熊本県の一部地域にのみ自生し、減少傾向にあるため、絶滅危惧種に指定されています。 この寒い信州でも毎年咲きますので、寒さには強い花だと思います。
June 23, 2026
コメント(0)

何年も前になりますが、東京に住んでいる娘から母の日プレゼントとしてこの柏葉アジサイが送られてきました。下諏訪にある花屋さんが届けてくれました。 今はとても大きな花になり、私の背丈以上もあります。他のアジサイはまだ半分くらしか花が開かないのに、このアジサイは上の方はもう全部咲いています。普通のアジサイは平面に花が付きますが、このアジサイは円錐形の花房が立ち上がって咲くのが特徴的で面白いです。 今朝の信濃毎日新聞の一面の「斜面」には3月3日は桃の節句、5月5日は菖蒲、7月7日は笹(七夕)、なら6月6日は紫陽花の節句だろうか、などと書いてありました。
June 16, 2026
コメント(0)

ヨーロッパ産のキキョウの仲間。初夏に鮮やかな紫の花を沢山咲かせます。丈も高く、なかなか存在感があります。 高さは70~80cm、茎は直立しています。1つの茎に10数輪の釣鐘形の花を横向きか、やや上向きに咲かせます。和名は葉が果樹の桃(モモ)の葉に似ていることから名づけられたとのことですが、あまり似ている感じはしませんが・・。
June 13, 2026
コメント(0)

花はタンポポとよく似ています。ても丈が高いです。日陰に植えてありますがよく育ち花を咲かせます。 葉にはウズラの卵のような模様があるところから、ウズラバタンポポと呼ばれています。花はタンポポと同じように、枯れると綿毛になって飛び散ります。
June 5, 2026
コメント(0)

春先、内側が濃い紫色の釣鐘形の花が下向きに咲きます。花が終わると茎は直立し、白い毛が密生します。その様子を老人の頭に見立て、「翁草」と呼ばれています。 一番下の画像が翁草の白い綿毛です。この綿毛の元に小さい種が付いています。この綿毛が風に乗って飛んでいきます。近所迷惑ですよね。
June 4, 2026
コメント(0)

我が家ではツリガネソウ(釣鐘草)と呼んでいます。正式にはシラー・カンパニュラータと言うそうですが、丈夫で確実に花が咲くのでありがたいです。 以前はピンクの花がありましたが、今は消えてしまいました。
June 1, 2026
コメント(0)

ゼラニウムの鉢は冬の間は家の中に入れてあります。段々蕾が付いて咲き始めると鉢を外に出すことにしています。いま花びらが散って毎日帚で掃くのが大変です。 以前は赤い花と白い花もありましたが無くなってしまいました。
May 30, 2026
コメント(0)

クレマチスの花は毎年咲くので、支え棒と横棒は、片付けずそのままにしてあります。丈の高い花でちょうど眼の高さと同じくらいなのでよく観察できます。 広辞苑には、「キンポウゲ科の観賞用蔓性多年草、葉は複葉、初夏から夏に大きな車輪型の花を付ける。カザグルマ・テッセンなどから改良された園芸品種が多い」とあります。 以前、我が家にもクレマチスと似た花でテッセンの花がありましたが、枯れてしまいました。
May 28, 2026
コメント(0)

日陰のようなところでしっかり咲いています。丈は低い花です。和名は「オオアマナ」といいます。英名はスターオブベツレヘム(star of Bethlehem)ベツレヘムの星です。キリスト生誕を知らせたベツレヘムの星にたとえられた名前です。
May 26, 2026
コメント(0)

シャガは、アヤメの仲間では一番春早くから開花します。我が家も塀の陰や木の根元の暗い湿り気のある場所を好んで咲いています。 中国原産の帰化植物です。シャガの名は、中国名である射干(she gan)に由来し、日本語読みにしてシャガになったと言われています。 シャガは種を作らず、長い地下茎を伸ばしながら増え広がります。
May 25, 2026
コメント(0)

別名で「君影草」(きみかげそう)、「谷間の姫百合」(たにまのひめゆり)と呼ばれているようです。 スウェーデンとフィンランドの国花だそうですが、隣同士の国なのによく同じ花を国花としているなって思います。 スズランはとても繁殖力の強い花で、隣の花の区画に入らないようにレンガを並べて仕切りをしてありますが、どんどん境を越えて進出してしまいます。
May 23, 2026
コメント(0)

岡谷市、下浜の諏訪湖畔の道にベニバナトチノキ(紅花栃の木)の桃色の花が咲いています。秋になるとその花に直径3、4センチもある大きな丸い栃の実が生ります。 何年か前、下浜の湖畔を夫婦で散歩している時、木の下に皮付きの大きな栃の実が落ちているのを拾いました。皮をきれいに取り去り実だけにし、今も家の中に飾ってあります。
May 19, 2026
コメント(0)

上の二つの画像は同じ牡丹で丈が低いものですが、一番下の画像は別の牡丹ですが丈が高い花です。 牡丹は花が大きいので枯れたときは一つずつ花房ごと切り取ってしまわないと、バラバラと花びらが散って大変なことになります。
May 15, 2026
コメント(0)

スノーフレークは、細長い葉にスズランのような白い可愛らしい花を付けます。ベルの形をした下向きの花の先には緑色の斑点がついています。 毎年同じ場所から出て来てくれるので楽しみです。原産地はヨーロッパだそうです。
May 12, 2026
コメント(0)

今、岡谷市湊、釜口水門に近い湖畔公園の藤棚に紫色の藤の花が咲いていてとてもきれいです。 上諏訪の高島城公園の藤の花を何回か見に行ったことがありますが、ベンチに腰かけてゆっくり休みながら沢山の藤の花を見てきたことが思い出されます。 この湖畔公園にもベンチがあればいいのになあと思いました。
May 9, 2026
コメント(0)

ドウダンツツジ(満天星)は大きいツツジなので塀を越えて道にまで出てしまわないかと気を付けています。いま可愛らしい釣鐘のような白い花が咲いています。
May 4, 2026
コメント(0)

今冬の厳寒の中でよく長持ちして咲いてくれました。遠くまで良い香りが漂っていましたが、いよいよ枯れてきました。 三香木のうち、この沈丁花と夏に咲くクチナシ(梔子)は我が家にありますが、秋に咲くキンモクセイ(金木犀)はありません。
May 3, 2026
コメント(0)

イワヤツデ(岩八手)は、3月の芽吹きの時には、花の先がほんのりと赤い色をしているので丹頂草(タンチョウソウ)とも呼ばれています。 一番下の画像を参照してください。 また葉の形が八つほどに割れています。我が家も大きな庭石の陰に植わっています。岩八手の名前のとおりです。
April 29, 2026
コメント(0)

中国原産。江戸時代初期に日本に来たそうです。この花は我が家の前庭にありますが、今年は花の付きが良くない感じです。他の木が色々混雑しているからかも知れません。 唐書の『冷斎夜話(れいさいやわ)』に「海棠睡(ねむり)未だ足らず」とあるのは、唐の玄宗皇帝が、楊貴妃を評した語、まだ酔いのさめきらない美人のなまめかしさをたとえたもの(広辞苑)。とありますが、それほど奇麗な花でしょうか。
April 27, 2026
コメント(0)

ハナズオウ(花蘇芳)の花が咲いています。花の色がスオウの木から採った濃い紅色の染料に似ていることから、ハナズオウと呼ばれています。 暑さ、寒さにも強く、手入れが簡単です。裏庭から表の庭に移植しましたが、確実に根付いてくれました。
April 24, 2026
コメント(0)

「ヒマラヤ雪の下」の花が咲いています。その名のとおりヒマラヤ地方が原産のようです。 寒さに強く、真冬から「雪の下」でも咲き出す花や様々ですが、2,3月から咲くものが多いですね。4月には花が大きくなり丈も高くなります。
April 20, 2026
コメント(0)

水仙にも色々な種類があるものだなあと思わされます。 このほかにも何箇所か別の場所に違った水仙の花が咲いています。花の植えてある場所、日向、日陰などの違いによって開花する時が大分違います。
April 19, 2026
コメント(0)

通り道のよその家の雪柳の木を見ると雪のように白い花が付き、柳のように傾(なだ)れているので本当にきれいだなあと思います。 我が家は狭い場所に植えてあるので、ただ上に伸びるだけで、傾れている様子が分かりません。可哀そうです。
April 16, 2026
コメント(0)

庭の3か所に椿の木があります。 日の当たる所の椿は咲いたあと散りかけています。花びらが一枚ずつ落ちる場合と花の元(顎)から全部一緒に落ちる場合とあります。 二つ目の椿は半日蔭のような場所にあるため咲き始めが遅く、まだ蕾のものも幾つかあります。 三つ目の椿は家の横道を冷たい風が諏訪湖畔へと吹き抜ける日陰の場所にあるため、冬のあいだに葉が半分くらい枯れてしまいました。花も付いていません。(画像はありません。)
April 15, 2026
コメント(0)

我が家から花岡公園の桜を見上げたところです。花岡公園に上れば桜の間から諏訪湖と八ヶ岳が一望できます。
April 13, 2026
コメント(0)

諏訪湖周の桜の花を見てきました。丁度満開という感じでした。令和天皇御成婚記念公園に続く遊歩道の桜並木横河川流入口の桜下諏訪町砥川公園の遊歩道の桜並木ハーモ美術館湖畔の遊歩道の桜並木諏訪市、高島城の桜
April 9, 2026
コメント(0)

オウバイは漢字では黄梅と書きますが、梅の仲間ではありません。中国原産のジャスミンの仲間で、迎春花とも呼ばれています。庭先に同じく黄色い花でレンギョウがあったのですが、他の木と混雑している関係で残念ながら処分してしまいました。
April 7, 2026
コメント(0)

紫のクロッカスと白のクロッカスが咲いています。以前は花畑にこの二種類のクロッカスが密集して咲いて綺麗でしたが、今はもうポツンと何本か残っている程度になってしまいました。
April 3, 2026
コメント(0)

裏庭の水仙と福寿草は丈が高く大きいですが、この表の庭の水仙は丈が10センチほどしかありません。福寿草も小さいです。
March 28, 2026
コメント(0)

シラー・シベリカの可愛らしい白い花が咲いています。どこから買ったのか、貰ったのかも覚えていません。本当に小さな花です。花丈が10センチもありません。 春先、早く咲く花の一つです。花びらの中に青い線が入っています。
March 26, 2026
コメント(0)

スノードロップは2月の終わりころ芽を出し、2本の細長い葉から一本の花茎を伸ばし、釣鐘草のように白い下向きの花を咲かせます。 花弁は外側の長いものと、内側の短いものとありますが、内側の短い花の先には可愛らしい緑色の小さな斑紋が付いています。
March 20, 2026
コメント(0)

この春、茅野市に住んでいる方の家から福寿草を貰ってきました。大きな固まりのまま植え込みました。 雨や曇りの日などは小さく、しょぼんとしていますが、天気が良く日が当たると、日差しの側を向いて大きく花を開き、きれいに咲いています。
March 19, 2026
コメント(0)

以前、信濃川島駅近くの農道添いに自生している白い花の「節分草」を見に行ったことがあります。 今回友人が自宅の庭で育てている黄花節分草(キバナセツブンソウ)を分けて鉢のまま頂きました。とてもきれいな可愛らしい花です。 ヨーロッパ原産の節分草のようで西洋節分草とも呼ばれているようです。花が終わったら地植えにすると良いようです。
March 14, 2026
コメント(0)

3月になってから暖かい日が続き、雨も降ったりして家の周りに雪は何も残っていません。諏訪湖のまわりを見ると高い山には薄っすらと雪が残っています。上の画像―鉢伏山 中の画像―三峰山 下の画像―鷲ヶ峰 です。
March 6, 2026
コメント(0)

岡谷市立湊小学校の6年生19人が2月20日(金)に諏訪湖ハイツの入口を入った所の広間でロビーコンサートを開きました。リコーダーの演奏と合唱のコンサートです。リコーダーの合奏が「なんと素晴らしい音だ」6重奏など4曲、合唱が「翼をください」など5曲。素晴らしい演奏に、聴衆は盛大な拍手を送っていました。 湊小学校のリコーダー学習は50年以上前から続いていますが、 2015年には、「全国こども音楽コンクール」合奏第1部門で第1位の「文部科学大臣賞」を受賞しています。
February 22, 2026
コメント(0)

我が家の庭先のオタフクナンテンはやや傾斜の土地に地植えをしてあります。普通の南天は丈が高く、白い花が咲き赤い実が生りますが、オタフクナンテンは丈も30センチ程度、実も生りません。 夏は、緑の葉ですが、秋になり寒くなると葉が次第に赤みを帯びてきて、霜が下り雪が降り真冬になると、葉がほとんど真っ赤な色になります。
February 17, 2026
コメント(0)

今朝、庭先の寒暖計を見たらマイナス10度でした。多分、諏訪湖は全面結氷しているだろうと思い昼間、湖辺を見に行きました。① 一番上の画像は諏訪湖の西側、雪の八ヶ岳が見えるところから撮ったものですが、ここからだと諏訪湖全体の様子が良く分かりません。② 次の画像は岡谷南高等学校の諏訪湖側の広場から諏訪市の方を見たものですが、諏訪湖全面が凍っているのが見えます。③ この場所は塚間川が諏訪湖へ流れ込んでいるので、その部分だけは氷が張らず鴨が群れていました。多分、バンではないかと思います。④ 天気が良く暖かい感じなので湖辺を家族連れの散歩しているのが見えました。
February 10, 2026
コメント(0)
全2998件 (2998件中 1-50件目)


