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めりーえっくすます、っつか日にちが変わってますゃんかぃさ。。。んまままま。しかし、今夜は冷たい雨が降っております。夜更けすぎに雪へと変わらない雨ですけど、なにか?。でもまぁ、すべらんなぁ~。今年のすべらなぃ話はガダルカナルタカさんが大賞でしたにゃ。って、日記しときましょう。そういゃ、誰が大賞とったん?って、もしかしたら来年の今頃思い出すかも。あと。明石家サンタにナイナイ岡村さんがお電話して、車をゲットされてましたじょ。っと。十年後にポプラ社から闘病記を出版するとかしなぃとか。ま、どぅ~でもいぃんですけどね。んだんだ。よし。ではでは、ディズニー映画で感動でもしてみよぅかにゃ。っと。なになに、明日の潮まわりは。っと。ぬぉ、そぅするとだな…。け、けっこぅ早起きですゃん。あゎゎゎ、、、みるべきかねるべきか…。
2010年12月25日
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お題・『キスをのがすな』お話・南西諸亭おきなわんトトン、スッテンコロリんポロリんしゃん♪ いやいやいや、毎度おバカネタでお騒がせいたしております。え、じつは私ぃ。海へ行ってまいりました。え?何しにって?お客さん、気が早いねぇ~。ケホっ。今年も暮れが押し迫る昨今、なにかと忙しなく動きまわっていることでしょう?お寒い日も続き、やることもいっぱい。アレんせな、コレもぉ~!。つって。ま、しかし。もしも週末が晴れで暖かく穏やかな日なら、どぅ~しますぅ?あちきのばやい、こぅなりました。。。往復約130Kmの移動距離を、高速使ってたどり着いたのが夕まづめどき。アホアホと、カラスが私を小馬鹿にするように上空を飛んでます。ま、今回は時間的に余裕がないので餌は市販の輸入イソメを使用します。仕掛けは、これまた時間の無さから手抜きした、二本針仕様。そして、まず第一投目をエイヤと。力を込めて遠投げいたしました。その気分は爽快、自分も鳥になったつもりで投げた天秤オモリに『宇宙の果てまで飛んでけ~』と、気持ちを込めます。するって~と。オモリが着水してから糸フケをとるやいなや。『ぶるぶるっ・グングングンっ』ぬぉ!『ぶるぶるっ・グングングンっ』ぬぬぬ。竿先にたしかな手応えを感じ、無意識のうちに『チョイナっ!』っと、竿を当てていたのです。これをアワセって云うんですが。まままま。やおら竿をシャクリ上げてみるとビックリ、『グングングンっ』この手に伝わる小気味良いパワフルな感触。やはり魚だ、魚がヒットしてるわぃ。ってなもんで。ウハウハと鼻息も荒く、一気にリールを巻き上げます。 この小気味よいパワフルな引き。という表現で、勘の良いお客さんはわかってしまったかもしれませんが。そぅ、『キス』なのです。しかもダブルで。え?ダブルの水割りよりロックがお好きって?鈍いお客さんだねぇ~、トンチは効いてますけど。つまり、二本針の仕掛け全てに二匹のキスが釣れていたのであります。とゆうことで、ダブル。おわかり?すると、意気揚々。今日の釣りはすでに達成感で充たされ、長距離を高速使って来た甲斐があるってもの。さぁ~、あとは暗くなるまで一気呵成に攻めて。今夜は塩焼きかバター焼きか、はたまた上品にキスのお吸いもの?。な~んつって、ぷぷぷぷ。などと、酒の肴を考えながら『どれどれ、さっき釣ったキスちゃんは?』と、海に浮かべておいたワイヤーホース型の魚活かし網を覗いてみると…。え?『モヌケの空じゃね?なーんもおら~ん!』まさに、シャープな体の鱚は網の目をくぐり抜けていたので・し・た。。。。おあとがよろしいようで…、ではでは。ペコリん。チャリん、サンリンシャンにさんにんさん♪
2010年12月19日
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さぶいのか暑いのか。まさに、寒ければ着る暑ければ脱ぐ、の繰り返し。。。私は来てしまった。また今年もこのジャングルにわけ入ることと相成ったのだ。そして今回はルートを変え『Bコース』を散策することにした。普段の私は海を探検するのだが、探検隊にとって必要なのは冒険心。山も海も分け隔てなく探索しなくては、その任務を全うできまい。まして隊長など務まるはずもないのだ。 昨日も4Х4の材木が崩れてきて、私の左足は挟まれ身動きがとれなくなり、ヘルプミーしてもらったばかりである。おかげでふくらはぎには、ドス黒い青アザがくっきり浮き出てヒョコヒョコ歩きしている状態である。痛む?もちのろん。。。周りに人がいなければ、確実に泣いていたところだ。でも、人がいなけりゃ…いつまでも動けずに挟まれたまま…。次第にこの左足は壊死していたことであろう。。。それでも、隊員たるものいつも危険と隣り合わせ。毎朝の星座占いのチェックは欠くことのできない日課となっているのだ。ちなみに昨日の占いは、周囲への注意を怠らないこと。。。。入山は10時半、山の管理者の方から説明を聞く。この季節を考えれば。薄着がよいのだろうか、登山途中で喉の渇きもあるのだろうか?。そう、昨年この山で遭難者がでて一昼夜後に無事発見された経緯も考慮しなくては。 小さな山だがナメてかかると危険だ。しかも、いきなり急勾配のケモノ道だ。そして息を切らせながら足元だけをみつめ歩く。なぜなら、右側は雜木が生い茂る崖である。そして地表に浮き出た木の根が道すがら辺り一帯に広がる。『ふぅ~。゜』やがて一心不乱に前へ押し出していた足が止まってしまった…。そぅ、最初の『ふぅ~』が襲ってきたのだ。木々の間からみえる麓の景色は、遠くに見える火力発電所の煙突の高さを既に越えていた。この呼吸が上がるのも当然だ、一気にここまで登ってきたのだから。そんな自分を労った。『息切れの坂』通過。そして雑木林の中、しばらく緩やかに下るヒト1人分のケモノ道を歩いてゆき、三叉路を右へ下る。昨年はココを左手に歩いていったが、このまま左へ進めばラクだったろうに。。。しかし、ここからは下りだし運が良ければキツツキにも会えるのだ。そのまま、沢づたいに歩いてゆく。涼しいというか、冷んやりというか。それまで汗ばみながら歩いたので、ブレーカをいつしか脱ぎ腰に巻いていた。しかし、このままでは体温を奪われ風邪でもひきそうな気温を肌で感じ、また上から着る。『ターザン広場?』で休憩。たしかに、樹木が生い茂り薄暗いのだが。マイナスイオンをたっぷりと吸いこむ、身体は疲労感でいっぱいだが、気分だけは晴々としている。ここは広場というにふさわしいほどの緩やか平地である。この山中では高度が低いかもしれないが、もちろん麓よりは高い位置にある。とりあえず、木の切り株を利用した腰かけで一休み。持参したスポーツ飲料で喉を潤しながら木を見上げていた…そこには名もしらぬ巨木から太い幹が垂れ下がり、そこからロープがぶらさがっている…、なるほど。『ターザン広場。。。』さあ、ここからは山頂までひたすら登り。身体が冷える前に出発だ。まるで二階建ての狭い木造住宅を登る急な階段に似た登山道、先行者たちが踏み固めた赤土の表面は、ツルツル・テカテカと鈍い輝きをみせている。そして靴底をしっかりと踏みしめ山肌にグリップさせながら登る。しかし、急激な斜面は歩きだしてすぐに太ももがパンパンとなり身体に溜まった乳酸が苦しめてきた。やがて、Aコースと隣の市民公園からショートカットして参入できる合流地点に着いた。『え~かげんにしてくれ』頂上はまだなのか?ここを下って麓へ帰りたいんだ、私の足がプルプルと怒りをあらわにしていた。。。モモの付け根、コマネチのあたりがかなり疲労して太ももがこれ以上の前進を拒む。ここへきて、まさかの後悔が自身を責める。『朝メシだ、朝飯をしっかり食っとくべきだった…』そぅ、脂肪燃焼ダイエットと称して今朝はピーナッツクラッカーを2つ。それだけだ。。。あと少し、この緩やかな小道を登れば山頂なのだが。ここからの一歩は、かなり自分を励ましながらも、さらに今日という日を後悔しながら、重くなった足をゆっくりと一歩ずつ踏み出した。そして、『山頂』。。。ゆうことなし。遠く広がる歴史的な景色にもうなずきながらも、『ふぅ~…』である。達成感より疲労感、充実感。家路への帰宅道は、どこかの食堂でハンバーグ定食をたらふく食べよう、そして家に帰ったら温かい風呂とサザエさんを見て羽毛布団から一歩も出ず朝を迎えよう。そう心に決意する山頂であった。。。もちろん下山時はひたすら下り道、踏ん張りを失なった太ももや膝がわらう『膝カックン!尻ドっスンドっスン!』である。『尻もち坂。。。』そして下山は14時半。それは…腹も減るってもんだ。。。収穫は、ドングリ。こうして今年の探検も無事幕を降ろすことができそうである、おつかれさま。それではまた来年お会いしましょう。原作・しいなおきなわん(おきなわん探検隊)熱く濃い緑茶をすすってみたくなりぬ。この日の岳。ズズズとな。ずずずかな。
2010年12月12日
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いやいやいや、いっきにとゆうか。急にとゆうかですねぇ。なんやらお寒くなりました。12月に入った途端にですねぇ。でもでも、このまんま寒い日がつづくと。やっぱ、海に行けないのかなぁ。3月に、春にならないと。春まで待たないといかんのやろきゃ。ふぅ。まぁ、ガッツリ食ってから考えよふ。この寒空のなか。丸川弁当さん:こちらはカツどん弁当(¥350)小さなゆしどうふ付きその~、具志川市。っととと、現在はうるま市ですねぇ。町村合併で、ひとつの市になりました。なので。うるま市の具志川(ぐしかわ)の天願(てんがん)にあります。空港から高速使って1時間。那覇から県道75号線を米軍海兵隊基地キャンプコートニー向けに行く通りにあります、付近に天願小学校あり。しかしまぁ、量が多いこと。店内では惣菜一品から販売やし、店内でも食堂のようにTV見ながら食べることができます。中でも気になったのんが、小さな中味そば(¥200)安っ。つまり、小さな弁当か惣菜と。中味そばを一緒に食べるのんがベターってことかにゃ。う~む、次回はいつになるかわかりませんが挑戦してみよっと。ん?中味(なかみ)って?牛でゆうところのモツ。まぁ、こちらでは豚のモツを盛んにお食べになります。正確にゆうと、中味汁ですね。天願店ってなってますけど。他の支店は定かではございませんのことよ。ぽっ。
2010年12月08日
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それはそれは。往復150Kmもの距離を移動しながら通った、夕まづめどきの18時頃から午前5時にかけての出来事でした。。。そして帰宅途中の高速道路、あまりにも眠くて目がぐるんぐるん回って気を失いそうになってきたので、さすがにSAで仮眠をとったのだが…、寒い。その寒さで目覚めると7時。。。うぅぅ、喉が痛い。か、風邪でもひいたようだ。あひあひあひ。もーねもーね、ねぶぃ。まぁ、そんな日曜日ですが、どぅ~ですかぁ。そそそ、大潮なので先週は週末が近づくにつれてゾックゾクしてました。ん、そして釣行。北風が吹くこの時期は、何かが釣れそうな。それが何かは想像するに安易でわかりやすいことであるが。世の釣り人たちは。『お、北風吹いとる。今日はきっと釣れまっせ、行くじょ』何かに惹き付けられるようにこぞって海へ向かう。そして私は。まず最初に、岩ガキを釣った。。。(なして?)そぅ。その言葉しかでてこなぃ、なんでやねん。きっとそれも、私の腕前が極めの境地に達した達人であるがゆえの出来事にほかならないからである。将来は北陸でハンガー使ってホタテを釣ってみたいものである。んむ。しかも、釣り場に着いて釣り道具を準備しているとふと気づいたんだが、リールを1個忘れてきているではないか。(なして…?)まぁ、私の釣りは。竜馬伝も終わってしまったが、『二刀流』。一本は、サブ的な竿は出せるが…、本命の竿が出せない不安感もおそってくる。だが、いい機会だ。リールを買い換えようと考えていた私は、車を20分ほど走らせ釣具屋さんの支店へ向かったのだ。。。おかげで釣り期ともいえる、夕まづめどきを逃したガッカリ感で調子が完全に狂ってしまった。今日も釣りに必需のイワイソメ掘りからはじめ準備は万端ととのっていたのだが。フフフ、私もまだまだだな。こんなことでは、おきなわん魚紳の名がすたれてしまう。まんず仕方のないことだが。これでは終われない、またもや今日も延長戦突入だ。そして午後23時、それは突然やってきた。。。三平くん、いいかぃ。よく覚えておくんだよ。デカぃ魚ほどアタリがないんだ。そぅ、闇夜の魚は大きくなればなるほど我々が気づかないうちにヒットしてるんだ。なにげにエサ交換しようと竿を持つと『グ、グググ、グィーん!グィーん!』ほかの魚とは違う強烈な重みのある手ごたえ。でもな三平くん、私ほどのラベルになると。いったん持った竿をそこに置いて戻すんだ、そして。『ふぅ。』一呼吸して、タモ網の準備と靴を脱いでいつでも海に入る準備をするんだ。そぅ、相手は『南黒鯛』だからだ。タイだよ三平くん。ラベルだ、ラベルをよく見るんだ。これはタイなんだから。沖縄での呼び名は『チンまたはチヌ』というんだ。そぅ、冷たい海に入る価値はあるってものさ。そぅ、そぅだ。こいつを釣りあげると明日にゃ仲間に自慢したっていぃんだ。なんなら魚拓だってとったていいんだが、こいつはまだ小さい。沖縄記録では60Cmを超えてるんだ。でもな、味はホシギスやイサキのほうが旨いってことを覚えていてくれ、ちなみにキスは12匹ほど釣れたじょ。さっそく高知県のお友達さんにMLしておくよ。では、さらだば。
2010年12月05日
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