姑>私…ということを確立したがっていました。
尊敬できるような人だったら、自然と姑を立てることができたかもしれない。

この後、ものすごい展開になります。
がんばって書くけど、相変わらず、書いているとすごい睡魔が襲ってきます。
姑の呪いかな…。 (2006年01月29日 06時50分09秒)

戦いの火蓋  (私の過去日記)

戦いの火蓋 (私の過去日記)

2006年01月28日
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今までもね。


私と姑がモメたとき、ダンナはただ黙って、タバコをバカバカとふかしているだけだったの。



あくまでオレは話を聞くだけの中立的な立場だ


…とは言っていたけど、


結局、最終的には、やっぱり姑の味方ではあったよね。


多少は味方っぽいことをするものの、私の前で、積極的にかばうことはなかったな。




いろいろと言い合いをした後、結局は 『 嫁 』 という立場の私。


私からすれば年上であり、ダンナの母親というだけの存在なだけで、


どんな理不尽な姑の言い分でも、理解 (したフリを) して、





こういうときの姑は、


わたしのほうが偉いんだ! 分かったか!?


という態度をとっていたよね。


さぞかし、気分が良かったことでしょう。



私は、内心は納得いかないものの、表面上では反省し、自分の態度を改めます…


なんて口では言ってはいた。 (←本音だ)


そのくせ、無理にでも姑の言うことを受け入れようとしている私に向かって、


ダンナは


「お前ばっかりが悪いわけではない」


とか


「お袋の考え、ちょっとおかしいよな」


なんて、 後で 言ってくる。







やきもきしている私は、子供が産まれる前は、当時通っていた会社のおばさんに、


子供が産まれてからは同年代の友達に、


「姑にこう言われたんだけど…」


なんて話してみれば、



誰もが 「えー!? なにそれ?」 と首をかしげ、笑う。








当時24歳だった 人生経験の乏しい私としては、本当に混乱するばかりだった。








こんなことが今まであったから、この時の、私がダンナに対して抱いたものは、

違和感 というよりは、 不信感 だったのかもしれない。








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最終更新日  2006年01月28日 18時49分12秒
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うんうん・・・?  
中立的な立場にたって、でも最終的には義母さんの見方につくと、うまく治まる、と聞いた事がありますが・・・・。
それは嫁の立場としては、やってられないですよね。
姑さんはお嫁さんより「上の立場なんだ」と言うのをわからせたいんでしょうか・・・。 

続きを待ちます。 (2006年01月28日 23時10分23秒)

ぱきらちゃんさん  

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