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「古い船をいま 動かせるのは古い水夫じゃないだろ」を引用して、バイデンvsトランプのアメリカ大統領選挙を揶揄しようかと思ったけれど、、、。よそんちのことを、とやかく言えないわね。法律を大切にしない自民党が法律をつくり、法学部を出ている裁判所判事がそれにしばられる。三権分立が正しく機能するとは思われない。「政治に対する不信」は精確には「ここ数十年の自民党に対する不信」だし、「金額の多い安倍派こそ罪が重い」ように誘導されているけど「少額でも違反は違犯」。「政権交代すれば浄化される」とも思えないのは「自民党が成立させてしまった多くの法律」の改正修正に要する時間はかない長い。税務署に言ってみたいなぁ。。。「わけあって、自分は来年から10年間、納税拒否をするが10年後にはまとめて納税すると誓うので、それまで待ってほしいのだよ。」
2024年06月20日
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汚職政治家をグーの音もでないほど理詰めにしてみたら、「10年後には必ず自首する。だから、今だけは見逃してくれ!」と。バカ言ってんじゃありませんよ、10年後に生きているかもわからず、議員を続けていないかもしれない、そんな高齢者のたわごと。「死んで責任をとる」のではなく、「死んだあとに反省する。」って。イグノーベル賞ももらえない。こんなやつらが憲法改正を騙っているとは。
2024年06月20日
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今後10年の間、「自民党は統一教会にパー券を売ったらしい」という疑惑を拭うこともなく、猜疑の目をむけられ続けることを、全党員と全職員と当事者議員に科すことを受け入れたリーダー眼鏡。あんたはエラい!
2024年06月20日
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予算内で治めるという意識がひくいので、自民党議員は便利道具「パーティ券」を多用するし、政府は便利道具「国債濫発」に頼る。ダメなときののび太だなぁ。実生活で借金を背負ったこともない「坊ちゃん」ばかりなのだろうか。金輪際、借金を減らす気もないのだろう。パーティ券に義理を感じて恩を返せばワイロだし、なにも返さなければタカリか物乞いだし。権力をかさに着ての要求ならユスリだし。自己資金を管理する「会計責任者」には、裏切られて当然と思っているようで、連座制を受け入れる度胸もない。議員総会で、劇場版のどらえもんをみんなで観て、ちょっと勉強してほしい。のび太も成長できるし、ジャイアンだって変われる。「自信」と「ともだち」、わかるかなぁ~。。。
2024年06月13日
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パーティー券の利権に固執する自民党議員のみなさん。「お金がないと政治が出来ない」って本当ですか。通常の経済活動では、1)予算内で最善を尽くす。2)どうしても足りない時は金融機関に融資を受ける。3)親にねだる。4)物乞いをする。自民党議員さんの感覚では、1)予算内で最善を尽くしても無駄。2)パーティ券という便利グッズがあるんだから、、、。君らは、「ダメなときののび太」と、同じじゃないか。自分でなんとかしようといない。「自民党は他党よりも資金を要する体質なので、、、」って、そりゃ、「金権体質」を改める意志がないってことか。支給される政治活動費でなんとかしてよ。
2024年06月13日
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パーティー券の利権に固執する自民党議員のみなさん。「お金がないと政治が出来ない」って本当ですか。通常の経済活動では、1)予算内で最善を尽くす。2)どうしても足りない時は金融機関に融資を受ける。3)親にねだる。4)物乞いをする。自民党議員さんの感覚では、1)予算内で最善を尽くしても無駄。2)パーティ券という便利グッズがあるんだから、、、。君らは、「ダメなときののび太」と、同じじゃないか。自分でなんとかしようといない。「自民党は他党よりも資金を要する体質なので、、、」って、そりゃ、「金権体質」を改める意志がないってことか。
2024年06月13日
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60年もやってるんだから、そろそろ「党政治に対する信頼の獲得」してくれないかなぁ。ルールはつくれても、ルールは守れない。って困ったオトナだよなぁ。自民党総裁の拠って立つところ、ってここじゃないのかなぁ、、、いかの文章の出典を知っている自民党議員さんて、何人いるのだろう。民主政治の要諦は、国民との信頼関係にある。わが党は、この理念を中心に据え、党活動を行っていくとともに、施政に対する信頼を確保するため、責任ある公党として、常に綱紀を厳正に保ち、信賞必罰を徹底し、政治倫理を確立する。そのため、党員一人ひとりに、政党人としての自覚を求め、かりそめにも、国民の信頼を裏切ることのないように、自らを厳しく律することを求める。さらに、倫理憲章をはじめとする政治倫理確立のための諸規定を遵守し、公人としての名誉を保ち、もって、わが党政治に対する信頼の獲得に努めるものとする。https://www.jimin.jp/aboutus/pdf/organization.pdf 「自由民主党規律規約 前文 」59頁より
2024年06月13日
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「文体」なんて言葉には、10年に2~3回しか出会わない。出会う場所もかぎられていて、、、新聞の書評欄とか、文学部に在籍していた元学生さんとか、作家さんのインタビューとか。いま中島敦さんの本を読んでいて、個性的な「文体」なのは間違いなくって、とくに中国古代の物語では漢字、熟語の多い文面。昭和(といっても戦前)の物語では口語体。中国古代ものでは注釈もどっさりついていて、時も場所も言葉にも遠さを感じます。「文体」が舞台装置(大道具)として効いているよう。年末年始に『目覚めの森の美女 森と水の14の物語』を読み始めたのだけれど、図書館の返却期限がきて中途で停止中。新聞書評のなかでは「独創的で奇想天外でダークでシニカル」と「詩のように美しい文章」が同居しているという。たしかに詩的な文章です。体言止めの短文で、ジグソーパズルの断片のような矢継ぎ早なイメージの連続。でも、ほどよくまっすぐに伝わってくる。「目覚めの森の美女」書評 時空を超える女の生きづらさ|好書好日 (asahi.com)そういえば、10年ほど前に若手の小説家さんが語っていた。「小説に華美な韻律は必要ではない。自分は読者が集中できることを優先する。」みたいな。口語文で小説が書かれる現在では、特別な文体は必要なく、いかに読者が違和感なくとけこめる文体であるかが重要。なるほど。妙にクセのある文体は、なぜそうなのかの詮索のスキマを開く。半村良さんも、小松左京さんも、北杜夫さんも、遠藤周作さんも、文体だけで見分けられるようなクセはないように思う。ある程度のページ数を追えば、題材なり展開なりから見分けられるだろうけれど。あえて文体を工夫するのであれば、それなりの効果を意図するのだろう。セピア色や白黒の映画フィルムのように。若者ことばの迷走なり、高齢者の追憶なり。語り手の属性なり、時代の座標値なり。ユーミンさんの「春よ」の擬古文ふうは、今も昔もかわらぬモノを歌っているんだろうなぁ。中島敦さんの「李陵」の青銅色のくすんだ文体は、2000年の昔のひとと現代のひとの考え方には、違うところもあるけど通じるところもあると、覚悟して読めと言っているのかなぁ。また、いきつかないまま、中断します。書評を読みながら『目覚めの森の美女 森と水の14の物語』 | 七転八べぃ≒(七転八倒+七転八起)÷2 ≒あさ・がお - 楽天ブログ (rakuten.co.jp)
2024年06月07日
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