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4月のオーラソーマ・ビックイベント(4/14の日記)やリスニング・ツー・ザ・スター(4/27の日記)に参加した際にイギリス・オーラソーマ社から、参加者全員に新商品AEOSをプレゼントされました。しかし、手持ちがあったために、キープ状態になっていました。やっと手持ちを使いきり、AEOS化粧品シリーズを使ってみました。全体的に自然ないい香りで、しっとり感がありリッチな感じ~。しかし、パッケージデザインが同じで、色調が似ていて、商品名も英語なので、同じ場所に置くと、何がなんだかわからなくなります。置き場所を変えて、識別しています。「ジェントル・シリアル・エクスフォリアント」(右側のチューブ状)は、やさしいスクラブ入りの洗浄料です。ボディ用なのかもしれませんが、顔に使用してみましたがしっとりいい感じ。「フェイシャル ウオッシュ」はかなり、お気に入りです。いずれも、香りもしっとりした使用感も、いい感じです。「ハイドレィティング・ミスト」化粧水は、香りも良く、しゃきっとした引き締まり感があります。「ビューティ・ボディシャワー」は柑橘系のいい香りがします。毎日使いたい!けど、泡立ちは良くなく、あっという間に減ってしまいそう。オーガニックだけなので、そうなっているような感じがします。「クレンジングオイル・デマック」は、化粧はしっかりクレンジングされます。水に濡らしてみたりいろいろ試して使ってみたのですが、べたつく感じ。使い方が違っているのかもしれません。「ビューティ・ボディーローション・ブルー」(右側のチューブ状)は爽快な香りとさらっとした使い心地です。そろそろ日本でも発売されると思うのですが、お値段が気になるところです。2セミナーを受講して、こんなにプレゼントされるとはびっくり。女性はいくつになっても、プレゼントに弱い。しかも、商品がかぶっていないので、いろいろ使えて嬉しい。エネルギーを毎日浄化していますので、食べ物や化粧品も気をつけています。皮膚を通して直接、リンパや血液中に浸透するシャンプーや石けん、化粧品は臓器で分解・解毒が難しいので、何が入っているか注意が必要です。現在、歯磨き粉は研磨剤や泡立ち剤が入っていない、ポメオパシーのものを使用したり、シャンプーやリンスは使用せず、オーラソーマ社のフラワーシャワー(バイオレット)で髪を洗い、バイオレット系のボトルを髪につけてケアしたり、なるべく有害なものを使わないようにしていますので、AE0Sシリーズはちょっと気になる商品です。
2009年08月27日
夏の終わりという感じで、朝晩は過ごしやすく感じられますね。移行と変容の年、2009年もあと4ヶ月余ですが、この期間に終わらせるものを終わらせ、手放しと浄化をしっかりしておきたいものです。9月はそのためのセルフケアのセミナーがあります。■チャクラを活性化する 9/21(月・祝)13:00~16:00ペンジュラムでチャクラ状態をチェックする方法、チャクラの働きと活性化方法、カラーエッセンスについてお伝えします。チャクラバランスをとるために必要なカラーエッセンスを見つけ、配合してお持ち帰りいただきます。 持ち物:ペンジュラム(当日購入もできます)■エネルギーを浄化する9/22(火・祝)10:30~17:00一人ひとりのチャクラ状態をチェック後、チャクラとオーラの関係についてお伝えし、グランディング法、プロテクション法、他の人からのネガティブエネルギーの解放、自己のネガティブな思考と感情の浄化、オーラとチャクラの浄化法を、自分で行なえるエネルギースキルを学びます。スキルを続けることでエネルギーが浄化され、才能の開花と実現化へと流れ始めます。いずれも定員は6名で、まだ空きがあります。詳細
2009年08月19日

石油や地下資源は母なる地球の血肉ですが、これらが掘り尽くされ、Co2や汚染物質で地球の大気が覆われている現在、雲による保護や、雨による浄化が続き、人々の目覚めを促す地震も起きていますが、地球も調整で必死なのでしょう。なるべく災害や人災が少なく、調整されるよう願っています。さくらおかそのえが、先月雑誌取材を受けました。スピリチュアルマガジンanemone 9月号で、「天使と仲良くなる暮らし方」でモノクロ4Pで掲載されています。興味のある方は、ぜひご覧ください。日常の中に天使のサポートをどう生かすのかを、わかりやすくお話ししています。天使を感じ、天使と触れ合うこと、以前はそれは自分だけの秘密でしたが、時の流れと共に、天使事典が出版され、雑誌にも掲載され、多くの人々とわかち合えるようになるとは、思ってもみなかったことです。これも天使たちの計らいでしょう。取材協力をしてくれた、リクパ(CR&LF研究所母体)にも感謝です。今回思いがけず、自分の顔写真が大きく出ることになり、かなり抵抗しましたが、この件で、制限をはずし、勇気を持って前に出るテーマがあるというメッセージを受け取り、承諾しました。「本当のあなたが輝く オーラソーマカラーケアBOOK」にも著者顔写真の掲載を拒否していたのですが、結局こうなってしまいました。 スピリチュアルマガジン「アネモネ」夢をかなえる 天使事典アトリエ☆ルシェーレの夏休みは特にありません。土日はコースが入っていますが、たまに空いている日もあります。
2009年08月12日
先日の「海のエジプト展」に続き、上野の東京都美術館でトリノ・エジプト展を見に行って来ました。始まったばかりで、今回は平日の午前中トライしてみましたが、やっぱり混んでいました。やはり16時頃がお勧めかも。16時入館だとすぐ閉館時間になるので、あわただしい感じもしますが、人疲れはしないと思います。海のエジプト展の大スペース、大スケール感の直後でしたのでちょっと、あれ~という感じでしたが、展示物の内容は、お気に入りの18王朝時代テーベ(今のルクソール)のものも多く、楽しめました。アクナトンの時代(宗教改革があった時)がピンポイントで気になり、エジプト旅行は20年前になりますが、ルクソールは感動でした。ピラミッドに入った次の日、ルクソールに向かったのですが、フタが開いたように、ナイル川の夕日を見ながら「ついに帰ってきた」(?)と湧き上がる思いに、涙が出てきそうになったことを思い出します。過去の数々の海外旅行は、魂の旅だったように感じます。というわけで都内のエジプト展には必ず足をのばしています。今回目玉は「アメン神とツタンカーメン王の像」あとは人型棺で、木彫りの上に着色をほどこしたすごく細かい職人技のものがありました。あの時代の女性のドレッド三つ編みヘアは、かつらだったことが判明。てっきり、そういうヘアスタイルかと思っていました。ファラオの頭巾も、今見ると独創的です。でも一番すごいヘアスタイルは、日本のちょんまげだと思います。古代エジプト人もびっくりのデザインでは。時代や、文明による違いは、かなり興味深いです。今の時代にそれを見ることができることは、貴重なことだと思います。トリノ・エジプト展 8/1~10/4
2009年08月04日
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