BaySky雑記帳
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今から約30年後(2050年)の横浜はどんな風景・環境になっているのだろう?Google検索してみると、こんな記事が目についた。●◎●『「全国地震動予測地図2017年版」の概要』(1,651 KB)●◎●●◎●『「全国地震動予測地図2017年版」の概要(説明用資料)』(882 KB)●◎● ... 今後30年以内に震度6弱以上の地震に襲われる確率が高いは1位が千葉市の85%、2位3位が横浜市と水戸市の81%となり関東の県庁所在地は軒並み高い傾向があります。... これが現実にならないことを祈ります。●◎●『2050年の横浜市の姿(PDF形式 1.02MB)』●◎●... 排出量を 30%以上削減、2050 年度までに 60%以上の温室効果ガスを削減. ・ 「横浜みどりアップ計画」(新規・拡充施策)(案)では、将来にわたって緑の総量. と質の維持・向上を図る. ・高齢化や社会経済状況から、個人市民税・法人市民税・固定資産税など主要税目の. 今後の大幅な増収や地方交付税も今後は見込めない. ・支出では、人件費等の大幅圧縮にもかかわらず義務的経費が増加し、一方で施設等. 整備費は最近 10 年でほぼ半減. ・今後もこの傾向が続く中で、これまでに蓄積された都市基盤施設等の維持。 ... 横浜市民にとって住みやすい環境が実現されることを祈ります。
2018.03.01
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