2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全40件 (40件中 1-40件目)
1

2013年、当ブログにお越しいただきました皆様、本当にありがとうございました!!2013年も本当あっという間で、思い返せば色々あったはずなのに、時間がたつのが早すぎる(><)2月にマモのライブで始まったイベント参加。前半は割とおとなしめの参加だったのに、後半は怒涛の展開で、12月は2回も上京、1月も2回の予定ですし、2014年もマモをメインとしたイベントに参加することになりそうです(^^)そして、ブログ的には2013年の2月18日に、当ブログが1000万HITを更新したんですよね。ブログをずっと続けて来た身としては、本当に一つの大きな節目を迎えたなぁという記念年になりました。でも、秋作品が始まった頃からちょっとブログへの全力投球をお休みさせてもらっております。秋期はアニメは書いてたんですけど、ドラマの感想をさぼってしまいました。ま、感想を書きたいとかそういうドラマも少なかったというのもあるんですけど、1000万HITを更新してしまってから、ちょっとモチベーションが下がってしまい、集中力がなくなってしまったんですよね。2014年はまた書きたい!!と思える作品と出会える事を祈ります。時間が取れないというのもあり、最近はTBをこちらから送信もしていない状況です。いただいた分にお返し位しかできないのですが(←これも記事が古いと送信していただいても見落としてしまうと思います)で、おそらく2014年もこのスタンスになると思います。私的にTB獲得のために記事を書いているのではないので、申し訳ないのですが、ご了承願います。でも、まずは2013年、本当に本当にありがとうございました。2014年もよろしくお願いいたします!!冬ドラマ一覧は こちら冬アニメ一覧はGigazineさんより こちら◆◆2014年冬(1月~3月) レビュー作品◆◆(記載曜日に感想をUPします)「*」のついたものは視聴のみで感想は恐らく書きません公式サイトのみリンクしております日◆聖闘士星矢Ω*◆マギ第2期◆大河ドラマ「軍師官兵衛」◆ドラマ「S-最後の警官-」月◆バディ・コンプレックス◆ノブナガン◆ノブナガ・ザ・フール◆ドラマ「失恋ショコラティエ」火◆ノラガミ◆弱虫ペダル◆ドラマ「福家警部補の挨拶」◆ドラマ「チーム・バチスタ4螺鈿迷宮」*水◆東京レイヴンズ◆うーさーのその日暮らし 覚醒編*◆ハマトラ◆ドラマ「相棒season12」*◆ドラマ「明日、ママがいない」*◆ドラマ「僕のいた時間」 木◆いなり、こんこん、恋いろは。◆凪のあすから*◆中二病でも恋がしたい第2期◆鬼灯の冷徹◆ドラマ「緊急取調室」◆ドラマ「Dr.DMAT」*◆ドラマ「医龍4」金◆魔法戦争◆銀の匙◆サムライフラメンコ◆ドラマ「夜の先生」土◆ドラマ「私の嫌いな探偵」◆ストライク・ザ・ブラット◆宇宙兄弟◆ドラマ「戦力外捜査官」◆黒子のバスケ第2期2014年冬期はドラマが結構当たりそうなので、期待!!でも、見るものが多すぎると困ってしまう~(><)レビューは1日2本で維持したいので、ドラマは特に1話見てから決めます。で、記事を書いている間に新年を迎えてしまったので、もう全部ついでになってしまうのですが、新年のご挨拶も。新年あけましておめでとうございます!!2014年も皆さんにとって素敵な1年となりますように!!そして、2014年はまったり営業になると思いますが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!! ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/60d2e37840175422914737ef190993ed/ac
2013/12/31
コメント(2)

夏目友人帳の新作アニメDVDができたと言う事で、全員サービスに応募しました(^^) キャスト座談会も入って、もちろんスタッフは全員アニメと同じ。これはアニメ夏目友人帳ファンにはたまらない1枚だったのではないでしょうか。・アニメ「ニャンコ先生とはじめてのおつかい」夏目と一緒に散歩に出たニャンコ先生。でも、とんぼを見つけて追いかけていくうちに茂みに入ってしまい、夏目とはぐれてしまったのだ。とんぼを捕まえた・・・つもりが、逆に捕まえられてしまったニャンコ先生。てっきり夏目に・・・と思ってくすぐったいと喋っていたニャンコ先生。だがそれはたぬきを捕まえたとはしゃぐ兄妹だったのだ!!思わず誤魔化そうと「にゃぁご」と鳴き真似するニャンコ先生だったが、疑わしい目を向けられてしまい、タジタジに。ここは関わらない方が賢明だと、逃げ出そうとしたニャンコ先生。だが、妹の方が突然泣き出してしまったのだ!!更にはそれにつられて兄の方まで!!そこへ寄ってきた低級妖怪たち。ニャンコ先生は放っておけず、斑の姿になり、彼らを蹴散らす事に。仕方ないので、森から出るまで案内をすることになったニャンコ先生。どうやら二人は母におつかいを頼まれたよう。でも、二人がどこへ行こうとしていたのか?何度聞いても呪文のようで、的を得ない話だし、まったく理解できないニャンコ先生。しかも次々と問題を起こし、気が気でないのだ。川へ落ちそうになったり、木から滑りそうになったり・・・。身を挺して庇うニャンコ先生はヘトヘト。振り回されるニャンコ先生。そこへ一つ目と中級妖怪がやってくる。でもやっぱり彼らにも子供たちの言葉の意味が理解できないよう。更にはヒノエと遭遇。彼女に占ってもらったところ「強い気を持つ助っ人に出会う」との事。更に森を進むと、今度はチョビ髭と遭遇。彼が助っ人なのか!?期待するニャンコ先生。すると、そこはもうすぐ主要道路に出るという神社だったのだ。その頃、夏目もいなくなったニャンコ先生を探して森の中をさまよっていた。そこで西村や北本、田沼とも遭遇。三ツ森ストアでは、多軌と笹田とも遭遇。まさにオールスター総出演。夏目と遭遇こそしなかったけれどきらめいててゴメンの名取も出て来たしね(^^)ニャンコ先生たちの目と鼻の先にあった三ツ森ストア。どうやらそこが兄妹の行く場所だったよう。そこで買い物をすることになっていたのだ。店の中には、なかなか帰ってこない兄妹を心配して母親が迎えに来てくれていたよう。ほっとするニャンコ先生。するとそこには塔子さんが!!迎えに来てくれたのと、嬉しそうな塔子さんと一緒に家に帰ったニャンコ先生。出迎えた夏目は、一緒に戻ってきたニャンコ先生を見てほっとするのだった。変えるべき我が家はここ。出迎える事が出来た夏目。兄妹のはじめてのおつかいに振り回されたニャンコ先生でしたが、終わりよければすべてよしって事で。・ラジオ「夏目友人帳」~出張編~ラジオとかいいながら、今回はカメラが入る座談会形式。パーソナリティは井上和彦さんと堀江一眞さん。ゲストに神谷浩史さん、木村良平さん、菅沼久義さん。お誕生日席に神谷さんが座っての形でのトークなんですが、テーブルの上にはニャンコ先生のぬいぐるみが鎮座しておりましたわ。こちらの内容は後で追記しますね。すみません。普段見られない貴重なトークが見れたりして面白い企画だったDVDでした。全サだからできる内容だったと思うし、やっぱり夏目のキャストは皆さん仲がよくて、ほんわかしてる。長く続いてるシリーズだし、今後もゆうるりと付き合いが続くんだろうなぁと思います(^^)そして、丁度今は福岡で開催されている夏目友人帳原画展に大阪会場に行ってきました!!最近当日にレポをUPできてなくてこんなに日にちがたってしまいましたが、なんとか雰囲気でもと自分への覚書でもあるので、UPしてしまおうかと。公式パンフを出してくれたのは嬉しかったなぁ。これに展示されていた原画はほぼ全部収録されてたし、会場限定販売のポストカードも数枚購入してきました。会場入り口で夏目役の神谷さんの音声ガイドの機械を借りて中へ♪やっぱこれは外せません!!(^^)道順に番号が振ってあって、その番号のボタンを押すと、神谷さんがガイドしてくれると言う形で、じっくり見ていく形に。平日だったので割とすいてたのでよかったです。それでも結構な人はいらっしゃいましたけどね。コーナーは四季に分けられ、それぞれのテーマに合った内容のカラー原稿がメインで飾られており、原画ならではの色の発色や、塗りの味なんかをじっくり拝見できて貴重な体験でした。やっぱ原画は迫力あるし、美しいです。面白かったのはネームとか、原画の掛け合わせ!!パーツだけを別々に描いて、それを組み合わせて表紙を作っていたりしてたのが凄いなぁと思った。色違いの未発表カラーとかも新鮮だったし。後半はそういう舞台裏めいた形で原稿や原画を見せてもらえて、それも原画展ならではだなぁと。大満足で会場を出る事が出来ました(^^)でも、何が一番驚いたって、会場内で今までのLaLaのニャンコ先生関連のふろくや全サの展示がされていたんですが、全サ商品は私、全部持ってたという・・・(^^;)そりゃ部屋のどこを見てもニャンコ先生グッズが散らばってる部屋だからね。しかしいつの間にこんなにたまってたんだって位凄い量で驚きましたよ。で、もちろん更に増える予定だしね(^^)←帰りにゲットしたクレーンゲームの景品。立体なニャンコ先生がめちゃかわいい♪斑は掛け軸から若干浮き上がってるという形になってます。で、今日28日発売になった夏目友人帳の一番くじ!!今回この下位賞のフレームマスコットがめちゃかわいいと思ってたので、まずはサクっと1回こちらをゲット。御椀の中に入ってるニャンコ先生がたまらんです~(>▽<)でも今回はラスト1賞狙いなのでなかなかタイミングが難しそうだ。さて、どう狙うかな。ニャンコ先生グッズには相変わらず踊らされますが、やっぱ可愛いからやめられない。次は2月発売の新作アニメと、サウンドシアターのイベントでの合同BDを予約済みです。【送料無料】夏目友人帳 いつかゆきのひに 【完全生産限定版】【Blu-ray】こちらはイベントがとにかく美しかったと聞いたので、楽しみにしてます!!やはりこの作品はず~~っと長く続けてもらいたいので、どういう形であれ、アニメシリーズが作られ続けてもらえると嬉しいっす♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/c6d2f251a0c3286448bff79a3d2e045f/ac
2013/12/28
コメント(0)
![]()
シャイニングクリスマス----------!!いよいようた☆プリも最終巻。うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000% 7 【Blu-ray】今年1年は特にうた☆プリに振り回された1年だったかなぁ。最後にライブも参加させてもらいましたし、2015年には3期もあるし、まだまだおつきあいは続きますし、振り回されそうですけどね(^^;)最終巻は色々おまけつきという事で、一番はやはり新作エピソードから。第14話「Shining Star Xmas」 クリスマスイヴ。今日は珍しく午後からOFFになった7人。そこで、先輩チームも夕方で仕事が終わると言う事で、シャイニング事務所の皆でパーティをすることに!!最初は参加を渋っていた先輩たち。「お前ら知ってるか?Xmasと言えば、肉だっ!!」蘭丸~~!!だがこれには真斗がすぐに最上級の和牛を用意したと対応。更には嶺二の所からから揚げ弁当もあるのだとか。驚愕する蘭丸。すると今度はカミュが「スイーツもあるのだろうな」とステッキを突き付けて指摘。これにももちろん完璧に対応の真斗。「そこまで言うなら行ってやらなくもない」って、上から目線すぎるぜ、カミュ♪さて、7人が寮に戻ると、そこまで準備を一人で請け負っていた春歌とバトンタッチ。春歌は今から仕事のよう。シャイニング事務所のメンバーを招いてのパーティに失敗は許されないと、トキヤが仕切り、料理担当は真斗とレン。那月は総監督。セシルと翔は飾りつけ、音也とトキヤはクイズやプレゼントの準備を担当することに♪意外と慎重派の翔は、しっかりツリーの飾りつけのデザインをしてからやるよう。ま、セシルだと放っておくととんでもない事になりそうだもんね(^^;)真斗は和食。レンはイタリアンで♪デザートや盛り付けは那月が。ピヨちゃんがたくさん乗った段ケーキとか可愛すぎる~♪準備をしながら音也は子供の頃、皆でクリスマス会をしたことを思い出す。ぎゃぼぉぉぉぉ!!今回の一番の収穫は、皆の子供時代のカットでしょ~~~(><)これは全員可愛すぎるぅぅぅぅ!!抱きしめたいぞっ!!(>▽<)トキヤは家族でパーティなどとはあまり機会はなかったけど、街の光が魔法みたいだと思ったという。翔は薫と二人でケーキを楽しみにしてたそう。皆にも会いたがってたと言う事で、今度薫を呼んでくれるそう♪おおお!!薫くんもみる機会があるといいね~♪那月はトナカイと友達になりたくてサンタが来るまで起きていたかったけど、寝てしまったって--------この子はまだサンタを信じてるようだね(^^;)セシルは・・・というよりアグナパレスにはクリスマスはないらしい。でも、母が日本人という事で、クリスマスの絵本をわくわくしながら見てたそう。レンと真斗は、大人のパーティに参加する事が多かったよう。船上パーティでは、二人して抜け出し、船内探検したそうで。一緒に星を見た・・・って、マジ天使ちゃんなみんなだよ~!!(>▽<)ありがとうっ!!それぞれの場所で、それぞれのクリスマスをしていた7人が、こうして今は一緒にクリスマスを迎えようとしている不思議・「いいね、最高だね」音也の感想に頷く皆。その頃、先輩たちは・・・嶺二が仕切りに次の曲をどうするかという話で一人盛り上がっていた。全然乗り気じゃない皆に、嶺二は必死に訴える。蘭丸は次の曲が納得できるものなら歌っていいって。歌わないと嶺二が煩そうだと言う藍。「黙れ愚民どもが」って言いながらも、乗り気のカミュ。なんだかんだとボロボロに言われながらも皆がまとまったようで「れいちゃん嬉しい♪」よかったね、嶺二(^^)雪が降り出す。ホワイトクリスマスだと喜ぶも・・・どうやらその雪の影響でクライアントが遅れているよう。春歌の方の打ち合わせ会議の終わりはパーティに間に合わないようで・・・。皆に気遣いをさせないよう、先に初めていてと電話する春歌。そんな春歌の事情を聴き、彼女なりの気遣いだと皆が気づく。自分たちは皆に支えられてここにいるのだ。春歌やシャイニング事務所の皆、スタッフやファンの子たち・・・。そんな人たちのためにも、もっと頑張って行こうと、改めて決意を固める7人。そこへやってきた先輩たち。その時音也は「いいことを思いついちゃったんだけど」と、何やら画策することに-------。仕事を終えてようやく寮へ戻ってきた春歌。建物を見上げ、一礼。「メリークリスマス皆さん。私にはこの素晴らしい1年が、何よりの贈り物でした」皆への感謝をささげた春歌。すると---------。突然聞こえ出した音楽。順番にキャンドルライトに火が点る。そこには・・・黒のタキシード姿のアイドルたちが!!皆イメージカラーのタイを結んで、歌を紡ぎながら、春歌を出迎えてくれたのだ!!わお!!かっこよすぎるぜ~~!!(>▽<)3rdライブ思い出す~~♪春歌を囲んでの歌のプレゼント!!涙する春歌。流れ星が流れる。そこへ春歌に抱き着いてきた友千香。シャイニング早乙女がサンタの格好で登場♪おや、日向先生はトナカイっすか(><)被り物~♪林檎ちゃんは天使姿。パーティが始まる!!「夢追人のSymphony」をEDにして、プレゼント交換会の模様だとか、チキンを頬張る蘭丸だとか、緑のマラカスを振る嶺二とか、本当楽しそうなシーンが満載。最後に記念写真を1枚。来年はもっといい年に!!「行こうよ、みんな一緒に!!」やっぱり最後に音也の台詞ってのがすっごく安心できるんだよなぁ。なんだろ、彼の安定感。すっごく好き♪クリスマスらしいエピソードで、ファンへのサービスもしっかり一杯入った内容で、子供姿は皆天使でしたねぇ♪タキシードは目の保養だったし、相変わらずスタッフ愛を感じる作品です(^^)さて、今回の特典映像は大きく3つ。ダンサー振り付け講座。これ、まさか「ポワゾンKISS」まであると思わず、これは嬉しかった~♪2000%とかこうなってたのね的で面白かった(^^)でも、何が一番笑ったかって、ダンサーさんの中にチームマモのメンバーが入ってた事!!たぶんいるんだろうなとは思ったけど、FUMIくんとかトキヤやってるし、もう笑うしかなかったって。流石MAMO☆RISHっすね(^^)クイ☆プリのラストは事務所の先輩後輩コンビの鳥さんとまえぬ。外国人枠って設定に笑った!!ウサギはワタナベさんね(^^)順調に得点を重ねたので、単独1位なるか!?とおもわれましたが、まさかの同率首位が4チーム!!米クルージングでディナーチケットとか、豪華すぎるだろ!!さすがうた☆プリ♪で、安定の最下位はシモンヌって事で(わはは)これぞ計画的!!でも、マジでそうなる流れだったのはさすがだなぁと。いろんな意味で持ってるよね、シモンヌは(^^)で、罰ゲームは何かと思えば、10月に開催されたピヨちゃんの来店記念撮影会でのアシスタント!!わはは!!これ、参加された方、まさかアシスタントのジロー君の中身がシモンヌだとは知らなかっただろうから、映像見て驚いただろうね(^^) こういうサプライズ企画は面白いから好きだわ~♪中で必死にピヨちゃんを盛り立てようとして奮闘してるシモンヌの声が入ってるのにも笑った笑った!!邪魔扱いされても、寒いとお客さんに引かれてもめげない!!ポージングもさすがに2回目になる頃は慣れて来たようで、いい感じでしたね。流石です先輩って、ピヨちゃんを見直したシモンヌ。いや、本当お疲れ様でした!!(>▽<)クイズのプリンスさまっ♪本編は、マモ回が神すぎて大爆笑しまくりました。いやぁ、あのピヨちゃんソングに本人乱入、そして照明が消されるまで歌い続けるマモに笑うしかなかった。あの照明消したスタッフさん、ナイスすぎでした!!GJ!!(>▽<)これがあるからやめられない。特典映像だけでおなか一杯になれましたわ。各種CDも豪華だったし、買った甲斐があるBDでした。しばらくしたらまた一気見しよう。その前にたまった別のBDも視なきゃだ(><)ともあれ、毎回毎回楽しい特典ありがとう!!まだまだうた☆プリワールドは続くって事で、追いかけられるうちはついていきますよ~♪ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話 第13話うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE LIVE 3rd STAGE送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/aca89aa05eebae74b303ef068297e75e/ac
2013/12/27
コメント(0)

ニンゲン シンジマスカ---------------!?暴かれた世界。ドルシア総統・アマデウス自身が危険生物という事が判明し、世界は混乱。一体何を信じればいいのか、戸惑う人々。エルエルフをはじめ、アードライ、イクスアインは中継を続行し、自分たちが忠誠を捧げる者ではないと訴えたのだ。流れが変わる。ドルシアとARUSの同盟も終わるはずだと喜ぶ学生たち。だがそこへ中継地点を爆破しにカインが現れたのだ!!そして、遮断された映像が復活した際、先ほどの映像はジオール側の改変映像だと言い出すアナウンサー。敵はこんなに早い手回しができると言う事。評議会はそうきたか。やはり彼らの方が1枚も2枚も上手だった。アキラをフォローに来たハルト。だが、やはり2号機を手にしたカインは強い。押され気味になるハルト。そこへ、ハーノインの仇と、イクスアインが迫る!!更にアードライが合流しようとしたその時、彼の前に立ちはだかったのは・・・クーフィア!!裏切り者には死を。クーフィアにとって真実などどうでもいいのだ。ただ、強い相手と戦えたらそれでいいと------。全力でカインに立ち向かうハルト。次々と消えていく記憶。それでも・・・!!「まだだ!!出し惜しんでる場合じゃない!!まだだ!!まだ!!」だが、カインにはどうしても適わない。弾き飛ばされてしまうハルト。落下した先は-----モジュール77!!今度は2号機に向かって、ハーノインの仇だと迫るイクスアイン。彼の取った行動は、刺し違えてでもという、捨身の攻撃!!だが、所詮ヴァルヴレイヴの性能に適うはずもなく・・・腕の装甲の一部を破壊できたに過ぎない。海へ落ちるイクスアイン。ハーノインを思い出しながら、機体の爆破に巻き込まれてしまうのだった-----。ああぁぁ。イクスアイン!!お前もなのかぁぁぁ(><)激しい頭痛に襲われるハルト。その時、コクピットの前にエルエルフが!!自分にとっても、カインは倒すべき敵。だから、一緒に戦うというエルエルフ。ジャックの能力と、エルエルフの戦闘能力。「僕ら二人で----------!!」一方、サキは4号機でモジュール77を奪還。それに気づいたクーフィアはすぐに戦いを挑んでくる。アードライは戦闘停止を訴え、止めるのだが・・・。両者が放った一撃は・・・クーフィアの機体の脇をえぐり、大きなダメージを与えてしまう。やはりライゾウとの戦闘ですでに右腕は使い物になっていなかったよう。「さっすがアードライ。強いなぁ。かっこいい・・・」そうつぶやくクーフィアの顔は・・・もう半分が血まみれ。口惜しさを噛みしめるアードライ。彼は殺したくはなかったのだもんね。仲間だし。止められるものなら・・・。そして、エルエルフの体をジャックしたハルトは、その戦闘能力を使い、カインに戦いを挑む!!101人評議会は世界の平和を守る正義の味方だと言うカイン。そもそも戦いを仕掛けてきたのは人間の方。共存を望んだマギウスを恐れた人間は、残虐な行為を繰り返してきたというのだ。だから、マギウスたちは隠れ、裏で権力者たちと取引してきたのだ。その変わりに、一定数の人間を捕食することを黙認すると--------。評議会のシステムがあったからこそ、人間は恐怖と混乱から守られてきたと訴えるアマデウス。だが、彼を取り囲む兵士たちは、既に彼の事は人間だと判断していない。銃で撃たれたアマデウス。世界の秩序を脅かしているのは、人工マギウスであるハルトたちとヴァルヴレイヴだと叫ぶカイン。「そんな理屈!!」ピノもやめてお兄ちゃんと訴えるのだが、ハルトは自分たちをこの中に閉じ込めた奴の仲間だと聞く耳を持たないプルー。次々と消えていくハルトの記憶。「勝てないのか、僕らは-------」だが、争いが生まれないのは、別々に暮らす事だというカインの言葉にハッとなるハルト。強引にピノを奪おうとしたカイン。ハルトはカインの言葉を否定する。最初は人間と一緒に暮らそうとした。だが、傷つけられたから壁を作ったのではないか。「あいつは、僕の友達は、自分を照らしてくれた光を失っても、彼女の夢を果たすために立ち上がった。僕が大好きな女の子は、お父さんを失っても、それでも総理大臣であろうと頑張ってた!!傷ついても、傷ついても諦めなかったみんなのために、あなたには、負けられない------!!」ハルトの強い思いが、パワーを上げる。だが、それに比例して消えていく記憶。それはついにエルエルフやショーコとの最近のやり取りまで浸食してきたのだ!!その頃、クーデターがドルシア全土で勃発。旧王都派がこの機会を逃さず各地で動き始めたのだ!!これはさすがに101人評議会も予想外だったよう。しかもネット上では真実を織り交ぜた、ねつ造されたマギウスに関する情報が氾濫。これでは何が真実が分からない。情報に踊らされる人たち。だが、でたらめな情報でも、マギウス排除へ先導するための好機と、一気にコマを進めたARUS大統領。「最初から諦めた、閉じた未来なんて僕は欲しくない!!だって、みんな諦めてなかった!!だから僕も!!」「歴史を知らぬ小僧が!!」「やってみせる!!」たとえ記憶が消えてしまっても!!仲間の顔も消えていく。ついに2号機を止めたハルト。とどめを刺す。苦しむプルー。カインの名を呼ぶ彼を、最後に自由にしてやるカイン。これがカインの本質だったのかな。満足そうに逝ったし。そしてプルーはついにピノと一つになる。1号機の中で再会した兄妹。兄を抱きしめたピノ。そして・・・目を覚ましたエルエルフ。彼はすぐに後方にいたハルトの体を揺り動かし、自分たちが勝ったのかと問う。目を開けたハルト。だが---------。「ハルト・・・?それ、僕の名前?」RUNEを使いはたしてしまったハルトにはもう記憶はない。ここがどこなのか、何も覚えていないのだ。そして、エルエルフの事も--------。「俺と契約したことも?月で殴り合った事も?」「ごめん・・・」必死に、思い出せと言わんばかりにハルトに詰め寄るも、口惜しさに涙があふれるエルエルフ。「お前は俺と・・・!!」「君は、知ってるんだね、僕の事」「ああ、お前は------俺の友達だ」噛みしめるようにそう告げたエルエルフ。その顔に優しいジャブをかましたハルト。その行為にハッとしたエルエルフがハルトを見上げると・・・彼は笑っていたのだ!!一瞬だけ意識を取り戻したハルト。殴り合った事を覚えていたのか・・・笑ったハルトはそのまま眠るように息を引き取るのだった------。帝国歴ゼロ年。これが第三銀河帝国の始まりの時------。世界は大混乱。101人評議会も最早マギウスの存在を隠す事は出来ず、各地でマギウス狩りが始まる。世界はもう、隠し事をするには繋がりすぎていたのだ。ドルシア統一の陣頭指揮に立ったアードライたち。ハルトの死を聞き、ショーコは泣いた。それは彼女がこれから抱えるべき重荷だろう。そして、サトミはタカヒと結婚!?それでも、咲森学園の生徒たちは、居場所を手にしたのだ。世界と和解したのか?人工マギウスも被害者とみられたのか・・・でも、人でない存在なのも確かなわけで・・・。そこらへんをどうやって折り合いつけたのかとか、補足は欲しかったよなぁ。サトミとタカヒの結婚式にエルエルフと、アードライ、クリムヒルトまで出席してるし(><)しかも花嫁のブーケを捕ったのがアードライとか・・・もう狙いすぎてるとしか言えないし!!第三帝国始まりの話を皇子に語って聞かせるサキとアキラ。その時。第53生命体がメモリアルコアへ侵入したと、焦ってサトミが知らせにやってくる。コアにはショーコがいた。彼女の前に現れたのは、軟体動物のように変化する体を持った生命体。だが、ショーコは落ち着いてここに秘密兵器でもあるかと思ったのかと問う。コアの中にあったのは------『始まりの騎士』という英雄の像。この国を作る時に死んでいった大切な人たち-----。そこには、ハルトをはじめとする学生たちの胸像が建てられていたのだ。「私たち仲良くしましょう。そうしたら、痛みも喜びも半分こに出来るから-----------」そう言って手を差し伸べるショーコ。ヴァルヴレイヴ1号機のコクピットには、ハルトの無数の記憶が残したデーターが映されていた。笑顔の皆の顔。そして、モニターに映されていたのは・・・。『ニンゲン シンジマスカ?』う~~ん。ちょっと消化不良気味なのは否めないなぁ。なんか最後が曖昧すぎ。皇子は誰の子なんだとか、黄金の7人って何だったんだとか、200年後の世界で、まだヴァルヴレイヴで戦っていたサキの事とか・・・。中途半端な煽りだけ残った印象。ハルトはやっぱりそうなったかって終わりでしたけど、最後のエルエルフとのやり取りはよかったなぁ。木村くんが熱演でしたね。ハルトにジャックされた所も、あくまで中身はハルトって事で、芝居の熱さも違ってたのが印象的だった。それでもなぁんか最後は全部丸く取り合えず収めてみました的なノリで、みんなで仲よくね~♪って、着地点だけ見せて過程ぶっとばしたのが、ぶった切られた気分ですわ(><)1期はモタモタしてた印象で、提示だけして話が進まなかったんですが、その分2期に入ってどんどんスピードアップして、毎週面白かっただけに、このラストはちょっとなぁ。蛇足というか、第三銀河帝国話はなくてよかったかと。それを見せたいなら、もう少し何かフォローが欲しかった所でした。ともあれ主題歌含め、話題性はあった作品でしたので、最後まで完走出来たのはよかったかと。キャラ名は最後まで覚えられなかったけど(^^;)色々考察も面白かった。でもこの最終回は色々言われそうだなぁ・・・。 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第23話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/233a3d92cfeac004b08469ab0ff4277b/ac
2013/12/26
コメント(5)
![]()
実技合宿へ------!!鈴鹿から一時でも離れられるのならと、やたらハイテンションの春虎と夏目。どんなに大変でも、いつもの苦労に比べたら数倍マシ。そう思う気持ちが止められない二人。楽しみだねと大はしゃぎ♪だが・・・合宿所にたどり着いたその時。固まる二人。そこにいたのは--------鈴鹿っ!!なんでも今回は特別参加という事で、鈴鹿も合宿に参加することになったのだそう。あぁぁ。儚い自由よ、さらばっ(><)最初の課題は簡易式神を使ってカレーを作るというもの。これは意識を集中しなければうまくできないと言う事で、なかなか大変なよう。なんだかんだ言いつつやはり夏目の術は凄いようで。天馬と組んだ春虎も、まぁ食べられない代物ではないカレーができたよう。そこへカレースープもどきを持ってきた鈴鹿。彼女は失敗したので春虎に食べてもらいたいの~と殊勝な事を言いつつ交換するのが目的だったのだ。そこへ今回は春虎の父に治療を受けてから参加することになっていた冬児が合流。どうやら治療の成果は良好なようで、冬児もいい方向へ成長できているよう。食後の片づけも簡易式神を操って・・・と言う事で、鍋を運んでいた春虎。だが、やはりうまくいかず落としてしまう。そこにいたのは・・・あの幼女好きの先輩!!挨拶をした春虎だったが・・・冷たい態度の彼女に、春虎は意地悪を思いつく。そこでコンを呼び、彼女の目の前でしっぽをモフモフしてみせたのだ!!幼女を盾にされて、関心をひかれないわけがない。仕方なく話を聞く事にした先輩。代償はもちろんコンのしっぽをモフモフすること♪あぁ、人身御供なコンよ、可哀想に(><)そこで春虎は式神を遠くから操り、人と思わせる事は可能かと尋ねる。先輩の返事は可能。だが、それには相当な技術がいるというのだ。その頃。鈴鹿の前で鬼を降ろして見せた冬児。そしてこの鬼に見覚えはないかと問う。知らないと言う彼女に、そんなはずはないと、2年前この鬼を降ろしたのは鈴鹿の父である大連寺 至道だったと告げたのだ!!元十二神将にして、自身フェーズ4のタイプ・オーガになった人物にして、亡くなった「上巳の大祓」の首謀者。冬児の目的は、鈴鹿との協力。もっと言えば、春虎や夏目たちとの協力。頼むと頭を下げた冬児の態度を見て、鈴鹿も覚悟を決めるのだった・・・。そして、夏目、春虎、天馬、京子を集め、双角会の話を聞かせる鈴鹿。夜光信者の構成員。そこで夏目は、自分が夜光の生まれ変わりなのかと、本当にそう思うかと鈴鹿に問う。今でもそう思っている。だが、断言はできないという鈴鹿。そもそも彼女が夜光に興味を持ったのは、構成員だった早乙女という人が残したレポートを読んだからだったよう。だが、彼はその後行方不明なのだ。そこには夜光の烏羽のコートを着たら、転生した者かどうかが分かるというのだが・・・。でも、ここまで話をしながら・・・慣れあうつもりはないと言い出す鈴鹿。何を頑なになっているのか。そして、この様子を視ていた塾長と大友だった・・・。皆が寝静まった頃。眠れない夏目は今から風呂に入りに行くと言い出す。春虎は一緒に行こうかと言い出すけど・・・バカ虎っ!!ゆっくり温泉に浸っていた所・・・隣の女子風呂から聞こえた騒々しい声。どうやら鈴鹿と京子のよう。なんだかんだと京子は放っておけず構う方に出たようで。性格丸出しで抵抗する鈴鹿を受け止める京子。そこで春虎が好きかと問う声に、思わず耳を傾けてしまう夏目。赤く照れた姿をからかう京子。では夏目の事は?すると・・・鈴鹿は何も知らないくせにと呟き、夏目を庇う春虎の事を思い出し、無意識に嫉妬めいた感情を抱いてズルイと言い出す。不安になった夏目は告白すべきか迷うのだが・・・あくまで春虎の気持ちを確認したいだけだとごまかす。そんな夏目の背中を押す気満々の冬児。京子もまた春虎に鈴鹿の気持ちを察しろと言われてしまう。今にも告白しそうになった京子を全力で止めた鈴鹿。春虎には好きな子がいるのだからと・・・。でも、どうやらそれ、北斗だと思っている鈴鹿。その式神を自分が消した事を悔やんでいる鈴鹿に、春虎は自分の気持ちを素直に話すことに。北斗は親友だった。好きだったのだろう。けど恋とかそういうのではない。でもよほどの術者でなくてはそんなことはできないはず。夏目ではない。だって彼女の術を自分が気づかないはずがないと笑う春虎。だが・・・その話を聞いてしまった夏目と冬児。「バカ虎----------」帰りのバスの中。解けそうになっていた夏目のリボン。それを取った春虎は、そのリボンを見て、大事にすると言った北斗の言葉を思い出し、まさか・・・と思うのだった。って、遅っ!!鈍いにもほどがある。でも、これで少し理解できた部分は出来たのではないかなぁ。夏目への態度とか想いとか変わるのかなぁ。まだ恋と認めてないだろうし、後半はまた大きな夜光信者との戦いもありそうだもんね。速水さんの登場。塾長の翳りとか気になるワードも出て来た事だし。どうなるか、後半も楽しみだ。【送料無料】 ラジオ CD / ラジオCD レヴラジ~東京レイヴンズラジオ~ Vol.1 【CD】【送料無料】東京レイヴンズ 第1巻【Blu-ray】 [ 石川界人 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第8話 第9話 第10話 第11話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/460f5848d05d34201a84e07bd3561a6a/ac
2013/12/25
コメント(0)
![]()
候補生たちは5人共ライセンス取得。3本線の入った制服を得た5人は、ついに実際に乗客を乗せてOJT訓練をすることに---------!!最終回ですねぇ。なんだかんだと感想を完走したのは今期は今作だけになってしまったなぁ。なんでこのチョイスだったのかって話だけど、嫌いではなかったからというのと、感想が書きやすかった、21時台の放送だったからって事で。最近夜起きれなくて、22時放送のドラマは、視聴しても感想までは書けないんですよね。来期はどうなる事か、このままゆるりペースで行くのではないかなぁと。ただ今期は感想書きたいドラマってのも少なかったんですよね。一番はそこだな。ついに寮を出る事になる候補生たち。千里も一緒に退寮するのだが・・・。最後に思い切って国木田に二人でのみに行かないかと誘うも・・・残念ながらフライト準備があるからと断られてしまう。それぞれがド緊張の中、OJT訓練を迎える。実機で、乗客を乗せての操縦チェックが入るわけで・・・。晴の担当機長は篠崎。だが・・・なんと篠崎は今日のフライトが最後になるというのだ!!それを千里にも伝えてないと言うのだ!!内緒でいい。そう言われたけど・・・気になって仕方ない晴。そこでそれをこっそり千里に伝える事に。でも、娘も篠崎がそういうならいいと受け入れてしまう。だが、千里の言葉尻から篠崎が今日がラストだと知ってしまった国木田は、千里を連れ、篠崎の元へやってきたのだ!!篠崎は送別会など性に合わないと、寮でひっそりとかのこと二人で勇退の祝いをしていた。国木田は怒り気味に、なんで娘にまで黙っていたのかと詰め寄る。パイロットからディスパッチャーへ、見事に転身して見せた努力家の娘なのだから。「カッコ悪くても最後位、腹割って話してやってください!!」すまなかったと頭を下げた篠崎に、長い間お疲れさまでしたと告げる千里。そして、そのまま寮で3人で送別会をすることに。国木田の心遣いに更に恋心を募らせる千里だった。そして、ついにOJTの訓練も終了。晴たちは皆副操縦士として認められる事に!!3本線の制服が凛々しい。今日でチームは解散。国木田ももう教官ではなく、機長と副機長とのしての付き合いになるのだ。最後に国木田が5人に告げたのは・・・。「チームはなくなっても、チームの一員だ」その意味は後でわかると言う国木田。そして、晴の副操縦士としての初フライトの機長は、国木田に決定!!だが、このままモヤモヤした中で一緒のフライトを迎えたくないと思った晴は、なんと国木田に告白-----------!?・・・かと思えば。「私キャプテンの事、そんなに好きじゃないです!!」「はい~!?」ごめんなさいって、晴~!?そっちかいっ!!天然さんやなぁ。最後まで。で、空気じゃなんか国木田が振られたみたいになってるし~!!ふざけんなって!!国木田置いてけぼり~♪そして、実家に戻った晴は、父に副操縦士としてのデビューを告げ、母と一緒に乗ってほしいと、チケットを渡す。一方、千里は・・・今の間にもっと失敗して、いざという時に間違えなければいいと、国木田に背中を押された事もあり、前向きに出る事にしたよう。そして・・・。「好きです!!」言うだけ言ってすっきりしたとお疲れさまでしたと、答えも聞かずに去っていく千里。国木田、またまた置いてけぼり~♪(わはは)そして、いよいよクリスマスイヴ。晴の初フライトは千歳まで。だが、当日は千歳周辺には積雪があり、天候が荒れ模様の用。リターンもあるかもという状況。それをアドバイスしてくれた千里は燃料の追加をした方がいいと言う。国木田の計らいで、VIP待遇で晴の父と最初に応援してくれた宮田さんの名前が挙がる。おおお!!ここでちゃんと約束を果たしてるわけね。神妙な顔して初体験飛行機に乗る二人が面白いわ~♪いいなぁ。こんなさりげない気遣いしてもらえる機長♪そして、ついに晴の操縦する飛行機が離陸!!無事のフライトを固唾を呑んで見守る皆。だが・・・どんどん天候は悪化。次々と変わる状況。まったく視界の利かない荒れ模様の天気。やはりアプローチは失敗。そこですぐに羽田へ引き返す事になってしまう。燃料を積んでいて正解。千里の判断が正しかったよう。リターンの話が伝わり、空港は一気にあわただしくなる。代替機やその他の手配。地上勤務者や、整備スタッフ、ディスパッチャー。皆が一斉に動き出す。そして、国木田は乗客を動揺させないよう、丁寧でゆっくりした口調で客席案内をする事に。その間、晴に操縦桿を委ねる国木田。重く、責任重大な操縦桿を握る事になる晴。安全が第一。その思いを伝え、機長、副操縦士をはじめ、客席乗務員や空港スタッフも一丸でお客様の安全と安心のために尽くすと語ってくれた国木田。その声に励まされる父や宮田。これ以上の動揺を避けるために、雲も回避したいという心遣いが素晴らしい!!そして-------無事羽田へ戻った飛行機。散々な初フライトと、クリスマスイブの夜。流石に疲れ切った晴と国木田。だが・・・国木田は晴に操縦桿を託した時に思ったと、気持ちを伝えてくれる。「教官やってよかったって思った」すると晴もあの時私も思ったと言うのだ!!「やっぱり私はパイロットに向いてるなって」偉そうにと笑う国木田。前向きすぎる晴。でも、もう晴は訓練生ではない。安心して操縦桿を任せられるパートナーで、同じチームの一員なのだ。そこへやってきた千里。初フライトのお祝いのプレゼントを渡し、感想を尋ねる。「あの瞬間、あの場所にいられた事が幸せだったなぁ」200人の乗客の命を預かり、皆が乗客の皆さんのために動く姿。連携。その一員であれた自分が誇らしかったという晴。皆がチームだった。チームが無くなっても、チームの一員だという意味が分かったという晴。そこへ皆がやってくる。初フライトまで振り回されっぱなしだって最悪なクリスマスと言うけど・・・皆が楽しそう。これからはもうこんな風に一緒になる機会も少ないだろう。それぞれがフライトですれ違い、それぞれの場所で切磋琢磨するのだ。それでも思い出すのは最初の出会いから皆で一緒にやってきた事。これからもチームである事には変わりないのだから-----!!帰ろうと言う話になり、すれ違い様、国木田は千里に今日は空いてると言うのだが・・・それを聞いていた晴が呑みに行くのかと、乗ってきてしまったのだ!!そして、皆に今から飲みに行くんだってと話をしてしまう晴。・・・・晴、空気読んで~(><)折角千里と国木田はいい感じになりそうだったのに~!!半ばやけくそ状態になった国木田は、皆も一緒に飲みに行くぞと誘い、皆で空港を後にするのだった---------。って事で、最後は飛行機が恋人って事でOK?国木田とは千里が・・・になったか。まぁそれでもいい雰囲気にはなったので、それでいっかって感じかなぁ。このドラマは恋よりパイロットになる事がメインだったからね。特に感情移入したわけでもないけど、こういう成長話は嫌いじゃないので、毎週なんだかんだと言いつつ見てしまいました。相武さんの役も嫌いじゃなかったし。才女なんだけど、脆い一面が可愛かったじゃん。晴がもう少し押しが強くてもよかったかなぁという印象ではあるんですけど、これはやっぱ斎藤さんがかっこよかったのでOKだったって事で♪岩城さんの存在も味があったし、羽場さんとか、何気に脇でも豪華キャストいてましたしね。飛行機とか、パイロットの訓練についてのトリビアも多々あったし、それなりに楽しませてくれたドラマでした。手塚晴:堀北真希小田千里:相武紗季 国木田孝之助:斎藤工 阿倍野すず:桜庭ななみ 鈴木倫子:菜々緒 岸井泰治:間宮祥太朗 小鳥翔:小柳友 山田一男:藤井流星(関西ジャニーズJr.) 諸星麻也:庄野崎謙 三枝かのこ:藤澤恵麻 手塚茂雄:石倉三郎 手塚よし美:根岸季衣 篠崎一豊:岩城滉一吉岡:羽場裕一【送料無料選択可!】フジテレビ系ドラマ火9「ミス・パイロット」オリジナルサウンドトラック[CD] / TVサントラ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/73b7366b833578d2483a51cdda82c6a2/ac
2013/12/24
コメント(0)
![]()
伊豆で合宿----------!!そこは自転車専用のロード。車も信号もない、思い切り走れる場所。楽しみやという鳴子だったが、どうやら小野田、車酔いしてしまったようで(^^;)そっちかあぁぁぁ!!仕方なく小野田を降ろして先に向かった金城たち。どうやら後から幹が来るので、そこで自転車に乗せてもらえと言う事のよう。ま、小野田の場合そっちの方がいいだろうけど・・・。降ろされた際、財布をバスの中においたままだったようで、水分補給したくて目が回る勢い。ばたりと倒れてしまった小野田に、なんと救世主が現れたのだ!!「ポカリでいいかい?」そう言ってドリンクを差し出してくれたのは-----箱学の真波!!ま、小野田はあずかり知らぬ事なわけで。大感謝して貪りつくようにそのボトルを飲む小野田。すると、真波はボトルの飲み方を知っていた小野田を見て、自転車に乗るのかと見抜いたよう。刑事かと目を輝かせて自分が自転車に乗れる事を見抜いた真波に感激する小野田。「自転車は好き?」彼の自転車は真っ白で磨き抜かれたもの。一目見るだけで真波がどれだけ自転車が好きなのかわかる。小田原で育ったという彼は、坂道を見るとどうしても上りたくなってしまうと、今日も2限目までさぼってしまったと、楽しそうに話してくれたのだ。3限目は出席するからと出発する彼にボトルを返そうとした小野田。だが、それをあげると言って、真波は名前を告げ、颯爽と走り去ってしまうのだった。その背中に「僕も坂道は好き」と告げる小野田。どうやらこの二人似た者同士のようで。お互い坂道を見ると上りたくなる。そして、笑顔で上ると・・・。こりゃいいライバルになりそうだね。合宿では皆で寄るにDVDを見ようとしていた小野田。ラブヒメちゃんと持ってきてるし(^^;)コースは1周5km。下見を始めた1年生4人。激坂を見て自分もやっぱり坂道が好きだと感じる小野田。いつか再会で来たら、あのボトルを真波に返そうと思う小野田だった。だがこの合宿。2年の先輩は、辞退した者もいるよう。それは自分がついていけないと判断したから・・・なのだそう。そのメニューは、なんと4日間で1000km走破すること!!1日250km!!なんて無茶な!!カウンターによる周回ごまかしは出来ない。休憩などを取るのは各自自由。ライトまで渡され、ただ走るしかできない皆。だが、強くなってもらうと、鳴子と今泉には特別仕様の自転車に変えられてしまったのだ!!シフトを変えられた今泉はギアが選べず、低ギアで走る羽目になる。鳴子にはパワーだけで走れないように、ハンドルを変えられてしまう。では小野田は?インターハイメンバーを決めるのを先延ばしにしたのは、小野田の伸びしろを考えたからではないのか?金城に問う巻島。だが・・・どうやら小野田にはのぼりを封じるための仕掛けが内緒で施されているというのだ!!「あれ?あれ?坂が-------楽しくない!?」周らないペダルに、重い車体に戸惑う小野田。合宿をクリアできなければ・・・戦力外。4日間という長丁場。その中で、3人は体力と精神力を試される事に。計算して走らなければならないのは、かなりの負担になるだろう。そんな中、ついに周回遅れになってしまう小野田。杉元にも抜かれてしまったのだ!!そんな小野田を見て、黙っていられなくなってしまった巻島。普通は気づくはずなのだが、まっすぐな小野田は自転車の細工には全く気付かなかったようで。レースに勝ったら自分を褒めろ。レースに負けたら機材を疑え。そうアドバイスしてくれるのだが、小野田には何がなんだかわからない。すると、金城から口止めされているから、ここからは独り言だと前置きし、巻島は自分のホイールを外して持たせてくれたのだ。次は小野田の分。すると、小野田の自転車のホイールが重いのだ!!しかもバランスが悪いもの。これではクライマーは、思うように走れない。重いもので引っ張られているような感覚だろう。それを自覚していた小野田はハッとなる。では、得意なものに蓋をされたらどうするか?「突破するしかないっしょ!!」巻島かっこよすぎだっ!!(>▽<)そこで周回ペースは落ちるけど、ギアを2枚落とせと指示を出す巻島。すると・・・今までになく回転するギア。小野田は進まなくても、ケイデンスが回る方が走りやすいよう。ようやく笑顔が戻った小野田。そんな小野田を見て、巻島もホッとしたようで。そこへやってきた金城は、すぐに小野田の走りが変わった事を察知。小野田には状況判断して解決策を見つけさせるためにも何も告げなかったというのだ。だが・・・口止めされたら言ってしまう事わかってるだろうに、巻島にそれを告げた金城は、ここでアドバイスするであろうことも見越していたようで・・・。本当いい先輩たちだこと♪こういうの大好きだ(^^)1日目終了。泥のように眠るしかできない皆。目標達成出来たのは、やはり金城のみ。一人だけ目立って遅れている小野田。それでも金城にすれば、いいペースなのだとか。ここから自分に足りないもの。そして、それを磨いて克服できる道を模索することになる3人。すべては強さを手に入れるため。こういう練習は面白いね。分かりやすいし。いやぁ、回を追うごとにどんどん巻島の株が上昇するわ~♪いいっすね、彼(^^)【送料無料】【新作CDポイント3倍対象商品】弱虫ペダル キャラクターソング vol.3 [ 鳥海浩輔) ]【送料無料選択可!】弱虫ペダル Vol.1[DVD] / アニメ弱虫ペダル 缶ミラー 今泉俊輔[ブロッコリー]《01月予約》 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/8685c9b90f314c3de46eae719b8b336f/ac
2013/12/24
コメント(0)

関西では2号店となる、アニメイトカフェ・神戸三宮店が2013年12月21日(土)にOPENしました。今日は時間がなんとか合ったので、開店前から並ぶ事を前提にして行ってきました(^^)最近もう関東で並んでばっかだったからさ。覚悟してたけど、店が角にあるので、フロアを囲むように並ばされたんですけど、まぁ思ったよりは並んでなかったかなぁ。それでも注文するまでに1時間待たされてましたけどね(わはは)開店前という事で、スタッフさんだけいる店内をパシャリ♪キッチンスペースにキャラバンカーがくっついた感じです。でも、店の構造がガラス張りで、外から丸見えだし、そのガラスも飛び飛びしか設置されていないので、正直な話吹きっさらしなんですよね。テーブルが置いてあるだけの本当カフェです(^^;)しかも見ての通り、今日は人が多いだろうと言う事で、なんと椅子が最初から撤去されてしまったんです!!(><)・・・これじゃぁ立ち食いそば・・・なノリで、めっちゃ食べにくかったっす(><)左手奥にはグッズコーナーが設置されて、店内BGMは主題歌やキャラソン。もちろんコスプレ店員さんもいます。今日の担当は渚と遙♪モニターには常に本編の映像が流されて、「Free!!」の世界をどっぷり堪能は出来ましたけどね(^^)食事中は丁度真琴が海でおぼれて遙が助けて~からのフライング人工呼吸のシーンだったんで、萌えましたね♪ゴチでした(^▽^)下はそれぞれのテーブル♪今日はFree!!なだけにフリーで好きなテーブルに座れた・・・というか、立てたので、写真を全部撮れましたよ。 ←このアングルはズルイと思ったわ~(><)コラボメニューはドリンク4種と、「イワトビックリパンケーキ」「お前のために用意した鯖ピザだ、食え」「ホットする存在は、新しい形のフレンドシップ」←これは真琴のホットココアラテとチョコケーキ。今回はパイン載せの鯖ピザとイワトビちゃんパンケーキを頼みました。ま、イワトビちゃんの方はパンケーキだし、イチゴアイスが挟まれてるものなので味とか想像できたんですよね。で、問題はやっぱ鯖ピザだったので、先にこちらを食す事に。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鯖ぁ~~~~っっっっつ!!主張なんてもんじゃなく、もう、鯖すげぇって位、鯖の後味までが凄かったっす。パインはアクセントで、鯖が主体。その後イワトビちゃんのパンケーキを食べたはずなのに、味が残ってないんだもん(><)鯖、恐ろしい子っ!!マズイわけじゃないんだけど、正直微妙だったかなぁと。これは好きか嫌いかって話だろうな。鯖好きにはオススメ♪ドリンクは凛を注文。底にはゼリーとベリーがたくさん入ってました。こちらはイチゴ味がおいしかったですね~♪ま、今回は椅子もなかったし、吹きっさらしで落ち着いて・・・な状況でもなかったので、食後は早々に店を出る事に。最後に今日のイケメンコスプレ店員さんのお兄さんを激写♪わざわざ気を使って遙のタペストリーを背景にした方がって、移動までしてくださって、どうもありがとうでした(^^)すっごいフレンドリーでカッコいいお兄さんでした。掲載も快諾してくださって、本当感謝です♪お土産にラスクも買ったので、それはおいおい食したいと思います。三宮には出る機会も多いので、またふらっと寄ると思いますので、全部ドリンク制覇したいと思います。次は真琴のケーキかな♪帰りにFree!!のパーフェクトファイルも購入♪【送料無料】TVアニメ「Free!」パーフェクトファイル今日はこちらを読みます!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪アニメ感想第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/892b402e3c17620cb30bf59648017294/ac
2013/12/23
コメント(0)

次はウインターカップ----------!!ようやく霧崎との試合を終え、WC出場を決めた誠凛メンバー。今日はその疲れを癒すための温泉へ------♪うわぁぁぁぁい!!今回は筋肉祭りぃぃぃぃ(>▽<)目の保養だぁい♪これがいわゆるテコ入れ回!?否、サービス回に決まってんだろっ!!(わはは)しょっぱなから温泉につかってくつろぐメンバーのあれな姿。特に日向のギリギリな描き方とかもう笑うしかなかったからっ!!ってか、お前は温泉でも眼鏡なんかいっ!!(わはは)「ダあほ」にもキレがない日向。あぁ、いるよね~温泉で泳ぐ奴(^^;)小金井ってばバッタやってるし。でも、帰国子女はそれより上だった!!火神ってば温泉で海パンっ!!しょうがないから後輩は背中流しなって、火神に命じる日向。でも、そのまま日向死んだっ!!掃除用ブラシで背中流すなっ!!(わはは)更にはたわし・・・。ご愁傷様。日向っ♪一方の黒子は・・・。ぎゃぼ~~~っ(>▽<)なんだろ、このシャンプーハットに泡まみれで2号と一緒にお風呂に入る図!!可愛すぎるんですがぁぁぁ!!日向曰く、綿あめ状態。だがその時、隣から女子の声が!!小金井俄然スイッチ入ってしまった!!すかさず火神の肩を借りて肩車してもらい垣根から覗きに向かったのだ!!いい顔で言うなっ!!って、すかさず日向まで乗ってるし(><)あぁ、今回は突っ込み役に徹する事になるのね、伊月。イーグルアイはそういうスキルじゃないからっ!!(わはは)リコがいたら殺されるぞって、呆れ顔の木吉。そんな中、どうやら黒子はのぼせてしまったよう。わお!!頬を赤らめてぽや顔の黒子、ヤバイっす(>▽<)今回テンション高いわぁ♪先に上がれと、火神を同行させる伊月。日向と小金井ってば露骨に黒子の退場に嘆くばかり。って、ミスデレはそんなスキルじゃねぇからっ!!黒子が覗きのスペシャリストなんて異名があったのかって、マジで捉える木吉に頭を抱える伊月。お疲れ様っす♪それでも諦めきれない日向たち。すると、穴を発見!!喜び勇んでそれを見ていると・・・「楽しそうね」と笑顔の声が!!あぁぁぁ、リコぉぉぉぉ!!その笑顔が怖いっ♪「全員、歯ぁくいしばれ」って、ぶちのめされてしまったのだ!!ようやく落ち着いて風呂に入ったリコ。そこへ隣いいですかとやってきたのは-------なんと桃井!!何故彼女がここに!?しかもリコってば完全に負けてる、胸デカっ!!更には男子湯の先客もまた「相変わらずやなぁ」と声をかけて来た人物が。桐皇学園、今吉---------!!なんでもたまたま近くで練習試合やっていたそうで、たまたまメンバーと温泉にやってきたそう。で、仲良くしようって、サウナ勝負を始める皆。なんの我慢大会だってぇの。そこで今吉はWC出場をおめでとうと言ってくれる。夏からレベルアップした事もしっかり褒めるのだが・・・そんな話をしに来たわけではない事は、皆も分かっている。どういうつもりなのか?そこで今吉が出してきた桃井からの情報は------なんとWCの初戦の誠凛の相手が・・・桐皇だというのだ!!「ちゅうわけで、よろしゅうたのむわ」その頃、横になって休んでいた黒子。火神が飲みものを買ってやろうとしたのだが、生憎ご所望のスポドリは売り切れ。そこで外で買ってくる事に。しばらくすると、ほらよとドリンクを置いてくれた雰囲気が。それにありがとうございますと答えて起き上った黒子はハッとなる。「久しぶりだな、テツ」「青峰くん----------」試合見たと、新ドライブがキセキと戦うための武器かと告げる青峰。だが、青峰は無駄だと言う。「WCで勝つのはオレ------」「俺たちだ!!」そう言って、青峰と肩を組んだ火神。その挑発は青峰的には嫌いではなかったよう。気安く肩を抱くなと言いつつ、もっと扉をこじ開け、迫ってこいと言うのだ。まだまだキセキの世代には及ばない。楽しめねぇ。リコにはテツくんは好きだけど、初日で終わってしまうのは勿体ないけど、いい試合しましょうねと吹っかける桃井。上からの物言いにリコが舐めんじゃないわよと、なけなしの胸を押し付け対抗心を燃やす!!「うちの男たちだってヤワじゃないわ!!首洗って待ってろ!!」「首洗って待ってろ!!」日向も今吉に宣戦布告!!だが、今吉は軽くそれを笑って受け流し、成長したのが自分たちだけだと思うなと忠告。そう。彼ら桐皇の選手も成長しているのだ!!彼らが今日試合したのは、予選で誠凛が戦った学校。だが、スコアは圧倒的な差で桐皇が勝ったよう。その時。青峰から初戦の相手が桐皇だと聞かされ、黒子がくすりと笑いを漏らしたのだ!!「すみません、火神くん。今、僕、やったって思っちゃいました」すがすがしいほどの笑顔でそう答える黒子。だが、火神も分かっている。楽な試合などないのだ。勝ち進めばいずれ当たるのだから。「借りは早く返す事に越したことないぜ」そう言って、アルミ缶を握りつぶす火神。「いいぜ、受けてやる」青峰も戦う気満々。そして翌日-------。宿を出た所、黒子が火神がいない事に気づく。って、なんだその爆発頭!!ねぐせがやっぱ可愛いんですけどっ♪でも、リコ曰く、今日からしばらく火神なしでの練習になるのだとか。理由は後で。そして、リコはすぐ隣の体育館を指さし、このまま合宿を始めると告げたのだ!!当然聞いてない皆は総突っ込み。しかもそこで待っていたのは--------リコの父・景虎!!臨時コーチって所のよう。娘大好き景虎は、昨夜リコの裸を見た奴はブチ殺すと、どこからともなく鉄砲出してきてるし(><)で、最初の指示は「服を脱げ」・・・前にもありましたね、こんなこと。景虎はじっくり皆の上半身を見て、及第点をくれたよう。リコのメニューをこなしたおかげで、皆いい感じで筋力がついているよう。おおお!!眩しいぜ、みんなっ(>▽<)で、景虎のメニューは、裏山で二手に分かれてドロケイをしろとの事。負けたチームは更にメニューが加算させられると聞かされ、皆マジ。筋肉を付けたはいいけど、固いままでは機能しない。それをなじませるために、起伏の激しい山道を走らせるのは、いろんな筋肉を使うと言う事でいいらしい。そして、練習が始まる。その前に各自に必要な事を伝えると言う景虎。個人技主体の桐皇は、チームプレイを主体とする誠凛と反対のようだが、景虎に言わせれば、桐皇の方がよほどチームプレイしているというのだ!!大事なのは、一人一人が常にゴールを狙う気持ち。それがあっての連携。ただの仲よしこよしはチームプレイとは言わないとキッパリ。で、日向をプッツンメガネ呼ばわりする景虎。前回ドリブルで相手を抜こうとしたのをしっかり見ていた景虎は、全国クラス相手に苦手分野で戦ってどうすると、厳しい指摘。日向の持ち味は外からの攻撃。霧崎の試合も、日向が決めていればもっと楽に勝てたはずだと。誠凛の生命線は自分だともっと自覚しろ。スクリーンなしで3Pを取る。ではどうするか?見せてやると言う景虎。そう。景虎は---元全日本選手!!おおお!!リコパパかけぇよ♪そして、日向の目の前でボールを受け取った瞬間、素早く後ろへ下がったのだ。早い動きに驚愕する日向。きれいに決まった3P。だが景虎曰く、これは日向でもできる技術であり、速さではないというのだ。そして、1か月後のWCまでに全員自分だけの武器を見つけてもらうという景虎。皆の目つきが変わる。よろしくお願いしますと一斉に上がった声。だが・・・火神は?その頃、火神は空港にいた。「そろそろ行くか、懐かしのアメリカへ---------」おや、火神はアメリカへ向かったようで。武者修行的なものなのか。一体彼は何をするつもりなのか。そして景虎の厳しい練習メニューを受ける事になった黒子たち。これがどんな結果を生むのか。初戦にいきなり桐皇戦。前回の苦い敗戦が皆をここまで強くした。その借りを返す時。皆の闘志が燃えるのは確か。どんな戦いになるのか、本当楽しみだ♪次回はいよいよ赤司登場ぉぉぉぉ!!「待たせたね」って、マジで待ったからぁぁぁぁ!!(>▽<)差し替えエンディングは今回は紫原~♪後ろはもちろん氷室っすね(^^)エンドカードのリコと伊月。やる気満々っす♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪第26話 第27話 第28話 第29話 第30話 第31話 第32話 第33話 第34話 第36話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/e04df39f123a1e05c9a040929419f510/ac
2013/12/22
コメント(1)
![]()
自分の場所へ戻りたい------!!成長記録DVDの中、突然オリガが倒れた理由は・・・?どうやらバレエの稽古中、足を捻挫してしまったよう。1か月の完治期間。上達しない苛立ち、そこへ突然の怪我。オリガはこの危機的状況からどうやってまたバレエの世界へ戻ってきたのか・・・。さて、NEEMO訓練修了と言う事で、今日はフロリダまで風佳とユキを呼び、皆でバーベキューをすることになったよう。準備の間、風佳の相手をすることになった六太。そこで何か面白い事言ってとリクエストを受けた六太は、ダジャレを教えてあげる事に。・・・これ、「布団がふっとんだ」とか言うんじゃないのか?と思ったら、ドンピシャだったし!!(><)寒すぎてポカンとなってしまう風佳。「俺んちでオレンジ食う?」滑りまくりの六太。で、今度は反対に風佳に面白い事を言ってみてと振ると・・・。そこにあったコルネにちなんでとリクエストしたところ、「コルネが吹っ飛んだ!!」爆発するコルネかいっ!!でも、流石子供の想像力は凄いわ。そんな六太を見て笑うケンジと新田。だが・・・正直な所、皆の関心は誰が月に行けるかと言う事。まだ訓練が終わって3日では決まらないか。でも、月を逃した宇宙飛行士はその後どうなるのか情報がないから不安になると、珍しく弱音を吐くケンジ。そっか。ケンジはもう六太が選ばれると思ってるんだ。だからそれを教えてくれたらそこに向けて覚悟を決められるのにとか漏らしてるのか・・・。その頃・・・ついにレベル10の訓練を開始しようとしていた日々人。あの日以来の与圧服。流石に緊張が走る一瞬。まずは15m歩く事のクリアから。だが・・・もう視界は狭まらない。暗くもならない。日々人は、確実に一歩ずつ、前に足を進める事が出来たのだ!!その原動力となったのは・・・あのオリガの成長記録DVD。怪我をしたオリガの様子をそれでも撮影していた父と母。だらけた生活を送るオリガは、しばらくバレエから離れたいと漏らしていた。足の痛みは、11歳の少女に開放感を与えてしまったよう。バレエしか知らなかったオリガの目には、どんな事も新しく魅力的に映っただろう。だから・・・怪我が治ってもオリガはバレエに戻らなかった。そう。彼女もまた一度怪我をしてバレエを辞めていたのだ!!では何がきっかけでオリガはまたバレエに戻ろうと思ったのか?それは12歳のオリガの記録が答えだった。父の姿。宇宙飛行士として宇宙へ向かう父の凛々しくカッコいい姿を見たオリガ。そこに立っていたのは、いつもの飄々とした娘に甘い父ではない。そんな父がロケットに乗って、あっという間に宇宙へ行ってしまったのだ!!発射を見たオリガは、しばらく茫然。母に声をかけられ、正気に戻ったオリガ。「お父さん・・・スゴイ!!」そう言って誇らしげに笑ってみせたのだ!!怪我の日から消えていたオリガの笑顔。そして父は宇宙でオリガのためにISSの中で無重力バレエを踊って見せてくれたのだ!!馬鹿だねと言いながらも楽しそうなオリガ。すると、高ぶった感情が抑えきれなくなったか、突然オリガは踊り出してしまったのだ!!その映像を見て「もっと踊ってくれ」と思った日々人。そして、12歳のオリガは再びバレエを始めた-----。「再び----!!」大きな一歩を進んだオリガに負けない。彼女からもらった勇気。日々人もまた前に進む。そして・・・ついに15m歩行をクリアしてみせたのだ!!おおお!!やったね♪笑顔になった日々人は、今なら与圧服を着て踊れると思うのだった・・・。そして、見事40分の与圧服を着ての時間もクリアした日々人。これでレベル10もクリア。残すは・・・船外活動用宇宙服!!でも、流石にこれを勝手に持ち出す事は出来ない。ローリーたちに感謝し、後は室長に直接掛け合う事にした日々人。二人に励まされ「きっと、うまくいく」と自信満々でバトラーに会いに行った日々人。「俺にもう一度チャンスをください。宇宙飛行士に戻る準備ができました」日々人のまっすぐな目を見たバトラーは、嬉しそうに口元を緩め「待っていたよ」と告げてくれるのだった・・・。その夜。月を親指で隠した日々人。「俺は・・・戻りたいんだ。抑えきれずに踊り出したオリガみたいに・・・。俺もあんな風に、自分の場所へ、戻りたい--------」そして翌日。アポに散歩要求で起こされた日々人。携帯で日付と時間を確認したところ・・・思い出す。今日は--------ブライアンの命日。花を一輪だけ持って、彼の墓標を訪ねた日々人。だが、そこにはすでに先客が。添えられた花に並べて置いた花。そして日々人はバトラーに頼んで、宇宙飛行士へ戻るための試験をやってもらえることになった事を報告。それでもやっぱり怖さがあると、ブライアンの前だからこそ出せる不安を告げる日々人。もしこれで失敗したら、もう二度と日々人が宇宙へ行くことは出来ないだろうから・・・。「あんたなら、どうする、ブライアン?」それを問うた時、日々人に声をかけて来たのは・・・吾妻だった。さて、ようやく六太たちはヒューストンへ戻ってきたよう。ただいまと陽気に戻ってきた六太たちを、遅いわよと叱りつけたジェニファー、相変わらずの小言魔に、帰ってきた事を実感する六太。だが、どうやら彼女は出迎え件、伝達の役目を担っていたよう。室長が呼んでいるというジェニファー。さぁ、3人に告げられる結果は-------!?そして日々人の試験はどうなる。吾妻との会話も気になる所だけど、彼のアドバイスが試験に役立ちそうな感じだよね。日々人はようやく長い長いトンネルから抜け出せそうだし、これで明るくなれそうだ。オリガの踊り出したくなった気持ち。あれがすっごい共感できたし、気持ちがとてもわかりやすかったなぁ。思わず-----ってのは、無意識だからこそ、一番の望むものが出てしまうんだろう。微笑ましかった。次回、日々人は六太にパニック障害を告白するのかな?今度は失敗したらどうしようと言う不安に襲われる日々人。折角克服したのに、失敗を考えてしまう悪循環。これを六太がどう解決してやるのか・・・見ものだね。【送料無料】宇宙兄弟オフィシャルファンブック宇宙兄弟 Blu-ray DISC BOX 5【Blu-ray】 [ 平田広明 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第68話 第69話 第70話 第71話 第72話 第73話 第74話 第75話 第76話 第77話 第78話第79話 第80話 第81話 第82話 第83話 第84話 第85話 第86話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/8a1cd58b5ca8ecf336d716ae7c63c606/ac
2013/12/21
コメント(0)
![]()
僕が、サムライフラメンコです-----------!!ついに自らの顔を晒した正義。で、そこにタイミングよく(?)現れたのは、要!!驚くマスコミたちに、今日は忙しい一日になるという要。その意味を問う前に、一斉に皆の携帯が鳴り、東京湾に謎の巨大生物が現れたとの知らせが入ったのだ!!すると、上空に何やら大きな飛行船がやってきたのだ!!何が何だか状態の正義を乗せ旅立たせてしまう要。・・・すっかり戦隊シリーズ展開(><)なんじゃこりゃって状態になってきたなぁ。まさかここまでSFになるとは。驚いたよ。巨大生物は近づいた船を攻撃し、次々と沈めていく。奴らはキングトーチャーより強い奴ら。フロムビヨンドという存在だと教えてくれる要。しかも彼は総理から直通の電話をもらえる存在のよう。・・・単なるお調子者ではなかったのね(^^;)国家非常事態だという総理。その命を受け、要は正義をとある施設へと案内してくれるのだった・・・。そこは秘密裏に存在する施設。サムライ戦隊フラメンジャーの支援をするチームが組まれ、都庁100階に設置されているというのだ。そして、フラメンレッドとして選ばれたのが正義。それを受けた正義だったが・・・仲間を紹介するという要が開いたその扉の向こうには・・・倒れている人たちが!!一体何があったのか!?そこにいたのは・・・フロムビヨンドの怪物!!全身から毒物を発するポイズンというそいつは、既に施設内まで入り込んでいたのだ!!すぐにバックアップ員を呼ぶ要。そこで召集されたのは・・・フラメンジャーのメンバー!!って、全員レッドかよっ(><)お前らあぁぁぁぁ!!本当のレッドは話し合いで決めろって、無責任な要。チームを統括するリーダー気質は全員が持っている。その中で正義が一番その気質を持っているという要だったが、実は皆をまとめる資質を持っている奴が本物のレッドだというのだ!!部屋へ戻ると、今日はひとまず自分がレッドになると言う話をしていた、10年要の付き人をやっていたという青島。ぶっ放せたらひとまず今日はいいという黒木と緑川。裁縫が大好き黒髪ロンゲの少女桃井は、まだ刺繍しながらここにいてるし(><)どこへ向かいたいんだサムライフラメンコ・・・。だが、ヒーローに「とりあえず」などないのだ!!そう訴えた正義。するとその時、モニターにレッドアックスとしてポイズンと戦う要の姿が映し出されたのだ!!彼はサムライフラメンコに後を託し、体当たりでポイズンを倒しにかかったのだ!!師匠のそんな姿を見た皆は、自分たちが集まったのは、要の姿が本当に正義だったからだと再確認する。今度こそサムライ戦隊フラメンジャー誕生!!それぞれの色に着替えた5人は、ポイズンに戦いを挑む。なかなか連携の取れた攻撃。それぞれの得意分野を武器にして戦う姿は、本当戦隊もの。しかも巨大化したポイズン。すると、正義たちも合体!!(わはは)挿入歌のフラメンジャーがまさに戦隊シリーズでかかってるようなものだったし、笑うしかない展開!!なんじゃこれ(><)ま、この特撮ものをアニメで表現したって所は評価されるべきところなんでしょうか?いやぁ。どこへ進みたいんだろう、この作品。そして皆で合体し、巨大ロボになったサムライ戦隊フラメンジャー。最後はポイズンをぶった切って消滅させてしまうのだった。よくやったと現れたのは・・・要!!どうやら無事だったようで。だが、ポイズンはまだまだ下っ端の存在なのだそう。後フロムビヨンドにはまだ3体の怪人たちがいるよう。そいつらとの戦いが今後繰り広げられるようだけど・・・。かかってこい状態の正義。その時聞こえた着信。携帯の着信履歴には、ずらりと石原の名前が並び、違う意味恐怖に駆られる正義だった・・・。途中で路線変更したの?最初からこの流れだったの?リアルな正義ごっこ・・・というか、手が届きそうなヒーローものを予想していた自分としては、一気にリアリティがなくなり、ちょっと置いてきぼり感覚だわ。これ、戦隊ヒーロー好きには面白い展開かもだけど、私的にはちょっとなぁかなぁ。一気に登場人物も増えたし、これから生暖かく見守るか。メール便不可サムライフラメンコ デスクマット C【予約 01/下 発売予定】メール便不可サムライフラメンコ デスクマット B【予約 01/下 発売予定】メール便対応商品サムライフラメンコ クリーナークロス 全3種セット【予約 02/下 発売予定】 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4.5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/d6112bcecaa0fe9aa30072e9f251bf4d/ac
2013/12/21
コメント(0)

世界を曝く-----------!!いよいよ最終方向は見えた今作。後はその着地点へ向かっての進行だけ。でも、ここにきてまさか・・・・の次の戦線離脱者が出るとは(><)一番縁遠い人だと思ってたのによう。やっぱ、いい奴ほど先に逝ってしまうと言う事なんだな・・・。突き付けられた銃。それは自分の罰だと呟いたアードライ。すべての計画はモジュール77に狂わされた。だが、その言葉の続きを知っていたイクスアイン。「ドルシアを革命する計画もか-----」旧王族であるアードライを内定していたイクスアイン。だが、振り返ったアードライに、イクスアインはその手にハーノインのピアスを見せたのだ。そこから聞こえた声は--------カインとハーノインのもの!!イクスアインの体が同朋の物になると言っていたカインの声が録音されていたのだ!!更に聞こえた銃声。これがすべての答え。ハーノインを殺したのは、カイン。そしてイクスアインはそのピアスを無造作に自分の左耳につけ、血が流れるのもいとわない。「私はハーノインの、友の仇を討ちたい---------」その頃、集中攻撃を受ける事になる学生たち。もう限界かと思われたその時。ついにサキの4号機が皆と合流したのだ!!なんとかなると、歓喜した皆。ハルトもコクピットに同乗していたよう。なんとかその場を収め、サトミ、タカヒ、ユースケ、タクミと合流したパイロット4人。ハルトの望みは、神憑きと人間が一緒に暮らせる世界。その為の領土としてのモジュール77なのだ。だが、今はそれは連合軍に守られて手を出せない状態。だが、ハルトは勝てるというのだ。何故?その頃、エルエルフは・・・。月基地で攻撃を受けたドルシアの残存兵器の中で生存者を装い、救出されていたのだった------。なるほど。中と外からの同時攻撃ね。すぐさま銃を奪い、行動を開始するエルエルフ。だがそこへ、彼の行動を読んでいたアードライが現れたのだ!!何故傷をつけたのが自分だと言わなかったのだと責めるアードライ。それを信じられたか?ま、アードライには無理だっただろう。だからこその今なわけで・・・。それでもエルエルフはこの国の敵。銃を向けあう二人。だが、アードライはもう知っているのだ。この国を侵食しようとしている真の敵の正体を-----!!「だからエルエルフ、我々のミッションに手を貸せ」作戦目標は、カイン及び、関係者の排除で、利害一致。特務隊への復帰を認めると告げるアードライ。「ブリッツンデーゲン」わお!!久しぶりにエルエルフのこれが聞けた~♪サキはRUNE枯渇による記憶消滅の話をタクミから聞いたようで、ハルトの心配をする。それでも大丈夫だと気丈に答えるハルト。「強がりって、必要な時もあるよ。みんなのためにも、自分自身の為にも。約束しよう。最後まで絶対あきらめないって」指切りを交わす二人。諦めなければ思いは届くのか?でも、諦めたらそこで終わりだから・・・。一方、キューマの思いを受け継いだライゾウ。残された翼のような盾に思いを馳せる彼にユースケは防御がおろそかになるからちゃんとやれと忠告する。必ず戻ると笑って旅立つライゾウ。サトミはアキラにポッキーの差し入れ。そのついでに私を食べてもいいんだぞと無神経な一言を言ってしまう。投げつけられたポッキーの箱。ま、サトミの気持ちも分からなくもないけど、もっとデリカシー持てって話。一方、評議会は今回のカインの描いたシナリオを支持。おかげで世間の悪意は咲森学園の生徒に向けられたから・・・。どうやらカインが、漂うプルーを見つけたよう。そして、その代りという形でプルーからヴァルヴレイヴ計画と、人工マギウスの存在が評議会へ伝わってしまったよう。なるほど二人の関係はそういう事で始まったのか。壊れた2号機は破棄されそうになっていたという事なのか?う~む。さて、ついにハルトとショーコが対面する時がやってくる。シャトルに乗っていた生徒たちは、自分たちがハルトを見捨てた事で恨んでいるのではと怯えるのだが・・・。ショーコは助けてもらった感謝を告げ、頭を下げる。だが、安全確認できない以上、格納庫から中へは入らないでほしいというのだ!!・・・まだそんな事言うのか、この子は(><)むしろハルトを弁護すべきだろ、お前は!!皆を助けようとして、何より自分のためにハルトは人間を辞めたのだから。アキラもこの言葉は傷ついたよう。理解できない、受け入れらない。嘘をつくべきでなかったと悔やむハルトは、せめて世界の嘘を暴いてやると、1号機へ乗り込むのだった・・・。するとピノはハルトに人間って分からないと呟く。そして、さっきまでショーコがここでハルトゴメンと泣いていたことを教えてくれたのだ。申し訳なさそうな、悲しそうな顔をしているショーコ。「強がりって、必要な時もあるよね。どうして・・・僕らは-------」クツクツと笑いを漏らし、涙を浮かべるハルト。弱いから、素直になれない。それでも、皆のために戦う事を選んだハルト。皆のために己の心を殺し、冷たい態度をとるしかできないショーコ。もう二人が交わる事はないのか・・・。って、正直な所、この二人の事はどうでもいいわって感じなんですけどね(^^;)連合軍結成。そして、ドルシアとARUSの平和条約が結ばれる。代表の二人が手を握り、各国へ向けて配信されるセレモニーの様子。共通の敵ができた事でまとまったと言うパフォーマンス。切々と訴えられるハルトたちの危険性。そんな10万もの連合軍に向け、ヴァルヴレイヴ4機で立ち向かうハルトたち。無謀すぎる。当然時間稼ぎをする連合軍。そんな中、カインは1号機を直接仕留めたいと出陣。インパクト・ブースターで熱量をコントロールしながらなんとか戦いを続けるハルトたち。だが、恐れていた事態が発生。RUNEが流出しているというのだ!!次々と消えていくショーコとの幼い頃の思い出。消えないでほしい。でも、今は戦うしかないのだ!!「逃げていたら僕らに未来はないから!!」サキは自らが囮となり、3機を先に行かせる事に。エルエルフとアードライ、イクスアインはその間にモジュール77の護衛を装いつつ、内部へもぐりこむ。今まさにそこで行われているアマデウスの演説。だが、流石に人型兵器が量産されており、次々と攻撃を受けてしまい足を潰されてしまうサキ。そんな中、ハルトたちが目指していた場所へ、ついに取りつくことに成功したアキラ。すぐに彼女がジャックしたのは------通信衛星!!だがそこで待っていたのは-----クーフィア!!ハミングバードを使っている以上、無防備状態のアキラ。そんなアキラを庇ったのは、ライゾウ。ここにはキューマの残してくれた盾が役立つ。ライゾウとクーフィアの対決!!ライゾウは神憑きになった事を後悔していない。友を守れて仇が討てるから。クーフィアは強い敵が来るほど戦闘が楽しいと狂気の一面を見せる。攻撃力はやはりヴァルヴレイヴが上。だが・・・クーフィアが隠し持っていた技。ガードを使い、体勢を反らした事でライゾウの攻撃を避けていたのだ!!穴は開いていたけれど、完全ダメージを喰らっていなかったクーフィアは、終わったと気が緩んだ一瞬を逃さず、ライゾウに攻撃を仕掛けたのだ!!ボロボロのライゾウ。ようやくハッキングに成功したアキラ。ライゾウを見上げたその時・・・彼の体はすでに血まみれ。そして、ユースケの防御を怠るなという言葉を思い出し、口の端で笑ったライゾウは、3号機と共に爆発してしまうのだった---------。ライゾぉぉぉぉぉぉ!!まさかのお前の脱落っすか(><)最後まで生き残るタイプのキャラだったのにねぇ。でも、これで逆に花道になったって形にはなったけどね。ハルトとアキラの悲鳴が上がる。その時、ついにエルエルフがアマデウスの前に立ちはだかる!!次々と護衛を倒し、アマデウスの首をかき斬ったエルエルフ。その凄惨な映像は全国へ向け発信されたのだ!!そうか。これで通信衛星をハッキングすることで、映像を止めるのを防いだわけね。更にはアキラは拡散デターとして各地へ送信しまくり。アマデウスの体を後ろから羽交い絞めし、その首の血をぬぐったエルエルフ。すると・・・彼の首の切り傷が治っていったのだ!!動揺が走る人々。焦る評議会。息を吹き返し、目を覚ますアマデウス。世界が曝かれた-----------!!これでアマデウスが、評議会の存在が公になるのだろう。残る想定外の行動に出るのはカインだけか。彼の行動が不安要素ではあるのだけど、プルーはただ捨てられた怒りからカインに協力してるだけなの?彼の希望はピノとの再会?でも、ピノ的にはハルトたちといる方が楽しそうな感じはするんだけどね。世界的な構図は視えたけど、後はカインとハルトの生死って所かなぁ。以外と容赦なく人が亡くなっていく今作。こうなると誰がいなくなってもおかしくないもんね。次回、どんなラストが待っているか、楽しみだ!! ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第13話 第15話 第16話 第17話 第18話 第20話 第21話 第22話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/19297c28f3c08a4f840dfbd2e943dbf5/ac
2013/12/20
コメント(5)
![]()
未来の犠牲の上に成り立つ未来なんてありえない----------!!ついに未来を捉えた秋人。最終決戦開始-------------!!何故ここへ来たのかと責める未来に、秋人は、未来がいなければ未来などないと、訴える。だが、あまりに強大すぎる妖夢に、どう対応していいか手だてがない二人。弱点はないのか!?秋人の中にいたそれは、秋人の嫌いなものに反応するかもしれないと、子持ちシシャモ~!!って叫ぶ二人のシュールさに笑い。でも、これで妖夢が怒ったようで攻撃を仕掛けてきたのだ!!咄嗟に血の剣で応戦するも、未来が狙われる!!彼女を助けようと振るった力------。秋人の手には境界の彼方の一部である妖夢石があったのだ!!はじき返した攻撃。秋人に対等の力があるというのなら--------打つ手はあるはず。その頃、藤真の元へ向かった泉たち。最早雫など相手にならないほどの力を得た藤真。彼を囲む博臣と美月。更には桜までここへ。だが、藤真は一瞬の隙をついて泉だけを自分の結界へ取り込んでしまったのだ!!何故兄弟にまで隠し事をするのか?どうやら妖夢を体に飼う存在という泉。そんな自分を知られたくなかった。だからずっと距離を取っていたのだ。博臣と美月から・・・。でも、藤真は完全に常軌を逸している。そんな藤真を容赦なく攻める泉。その時、姉を助けようと結界内に入り込んできた博臣。姉の苦悩を知り、見えたもの。一方、未来と秋人はついに妖夢の中心部へ到達。突き刺した血の剣。壊れ始める世界。だが、一瞬気を失った二人が目を覚ましたその時、目の前にいたのは・・・。うつろな影と同じような人たち。恨み、妬み、追い詰められてしまう二人。だが、それでももう惑わない。ここにいるのは、自分の内側にあったものなのだから!!嫉妬と絶望、後悔。憎悪、諦め---------そんな感情すべてが秋人のものなのだ。「全部僕のものだ!!僕が全部持っていく。僕は不死身の半妖だ----------」そして・・・。ついに秋人と境界の彼方が融合する。近づこうとした未来は・・・もう自分の足が動かない事に気づく。寄ってきて欲しいと、逆に頼む未来。そして頭をなでてほしいとお願い。更にはありがとうと言ってほしいと・・・。「ありがとう」最初は心がこもってないとか、散々言ってたくせに、でも、いざ頭をなでられて、感謝されて・・・。涙があふれ出る未来。「嬉しいなぁ、嬉しいなぁ」そう言って足から消えて崩れていく未来。それに気づいた秋人は未来を失いたくないと、掴もうとするのだが・・・崩れていく彼女をどうすることもできないのだ。そう。未来はもう存在しないのだ。ここは境界の彼方の世界。伸ばされた手は・・・最後に指輪を掴むだけしかできない。そして戻った日常--------。名瀬家は博臣が継ぐ事になったよう。変わらないようで、変わった少しの変化。受け入れらないはずだった未来のいない未来を、それでも受け入れている秋人。だがその日・・・急に手のひらから消えた指輪。秋人は思わず屋上へ駆け上がる。そこにいた女の子に、眼鏡が好きだとしどろもどろで挨拶する秋人。始めましてから、また始めよう。そして、秋人が願った未来。「このメガネを、かけてくれないか」それを受け取り、笑顔を見せる未来だった---------。未来が戻った世界。きれいな終わりではあるけど、なんかちょっと設定がまだまだ使えそうなものだっただけに勿体ない感じはしたかなぁ。ギャグはあるけど、なんかやっぱり全体的に暗くて、そこがイマイチ重い印象だったんですよね。惜しいなぁという作品だった気がします。嫌いでもないけど、ハマるほどこれっていうものでもない作品でした。設定とか持って行き方は悪くなかったんだけどなぁ。何が足らなかったんだろ。原作は今3本出てるわけで、続き的なものはあるのかな?眼鏡フェチとかシスコンとか、共感できるものがあった方にはよかった作品と言えたんでしょうかね?個人的にはちょっと印象に残りにくい作品でした。TVアニメ 境界の彼方 ガイドブック第2回京アノメ大賞奨励賞受賞作 メール便OK【新品】【KAエスマ文庫】境界の彼方 鳥居なごむ著アニメ化企画進行中! メール便OK 京都アニメーション発行【新品】境界の彼方2 KAエスマ文庫 鳥居なごむ著予約注文承ります。発送は10月2日以降になります10月テレビアニメ放送開始!!【新品】境界の彼方 3 KAエスマ文庫 鳥居なごむ著 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b84d6fdac6c1363834adf9a00e0ac245/ac
2013/12/19
コメント(0)
![]()
秘密がばれてしまった結果-------!?すっかり鈴鹿は春虎と夏目に絡んで奴隷状態。色々断る事が出来ない二人は、最早鈴鹿に従うしかできない。休日がまた休日にならない鈴鹿の攻撃。今度は寮の部屋にまで押しかけてきてしまったのだ!!電話に出なかった罰で二人の部屋に押しかけて来た鈴鹿。でも、春虎の部屋にはとくに面白いものもなかったようで(←オイ)虎のまねき猫?や、虎の刺繍の入ったスカジャンとかにダサっと文句をつけるだけ。「お願いですからもう帰ってください!!」拝み倒されてようやく諦めた鈴鹿。だが、今度は夏目の部屋へ行くと言い出してしまったのだ!!すぐに真っ青な顔して部屋へ式神を放つ夏目。そうまでして隠そうとする何かがあるのかと、逆に興味津々になる鈴鹿。そして・・・術で拘束されてしまい、芋虫状態にされてしまった夏目。春虎と冬児と3人で夏目の部屋に向かったのだが・・・。その部屋は別に普通の部屋。だが・・・どうやら見られたくなかった本命は、クローゼットの方だったよう。術が施されたそれには、近づいただけではじき返されてしまうほど強力なもの。でも、これで俄然興味が沸いた鈴鹿は、絶対この結界を破ってやると必死に!!だがその時、芋虫よろしく這って部屋に戻ってきた夏目。よほど見られたくない何かがあるようで。流石にこれは見かねた春虎がコンに命じて夏目の拘束を解いてやる事に。すると・・・夏目は何も言わずにコンを掴むと、容赦なく鈴鹿へ投げつけ、北斗を召喚!!部屋が壊れるのもいとわず扉を死守するのだった-------。って、どんだけ(><)逆に気になるよ、何があるのか。翌日。実体化が解けないコン。これはもしや昨日鈴鹿とぶつかった事が原因?だが、関係ないと突っぱね、先生に相談するとかやめろと冷たい態度の鈴鹿。夏目もまた、クローゼットは関係ないと言うのだ。おっかねぇ二人(><)だがその頃、どうしても春虎が気になるコンは、陰ながら春虎を見守ろうと、スカジャンを被り、陰陽塾へ乗り込む事に!!コン、可愛すぎなんですがっ(>▽<)春虎の匂いを嗅いだり、耳まですっぽりな姿とか萌える~♪でも・・・コンが実体化しているので霊力の消耗が激しい春虎。授業中も眠りそうになってしまう。そんな春虎に迷惑はかけられないと、皆に姿を見られてはならないと、徘徊していた際に遭遇した百枝に当て身を喰らわせるコン。だが、すばしっこいコンの姿が皆にはふわっとした毛がぶつかったとか、虎の刺繍を見た生徒が虎が侵入してると言い出し、大騒ぎへ発展してしまう。小暮まで出動してきて、塾長も困惑気味。流石にこの事態には鈴鹿も責任を感じたようで、コンを助ける事に。騒ぎを起こすのは鈴鹿も得策ではないから。だが、小暮がなんか熱血状態で二人に襲い掛かってきたのだ!!その代償に燃えてしまった晴虎のスカジャン(><)あぁ、やっぱそうなってしまうのね。でも、そのおかげで事件(?)は解決。なんとかコンも元通りに慣れたよう。ま、大友からキツイお叱りを受けたようですが。ある日の出来事。こういうのもやっぱ面白いよなぁ。展開はある程度予想できるけど、思わずくすっと笑ってしまえるようなお話、もっと見たいっす♪でもやっぱ一番気になるのは、夏目のクローゼットって事で(^^)あれって女物の服が入ってるからとか?春虎関連の何かあるとか。いつか明かされるといいな。【送料無料】【新品/ライトノベル】東京レイヴンズ 全巻セット (1-9巻 最新刊)-全巻読破.COM漫画全巻大人買い専門店-【スーパーセール】【ポイント3倍】【送料無料】【新品】【漫画】東京レイヴンズ 全巻セット (1-7巻 最新刊)-全巻読破.COM漫画全巻大人買い専門店- ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第8話 第9話 第10話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/24f608afeab9c9fdf5cc1be4c6c2757e/ac
2013/12/18
コメント(0)

宮野真守FCイベント VOL.2 Laugh & Peace その2でございます(^^)その1は こちら からどうぞ~♪続いてのクイズは、解答者にクイズを持ってきてもらうという企画。一体なんぞや?って話なんですが、会場の天井から降り注いだ無数のハートの紙!!それにイベント前に募集していた皆さまからのクイズが書かれてあるとの事。で、その問題をもらってくるために、ブロックごとに解答者さんたちが走る事に!!わはは!!まさか出演者がこんなに客席に降りて走ってくる事になるとは!!客席はチームマモのメンバーたちが近くに来るって事で嬉しい悲鳴でしたけど、マモたちは走り続けてかなり大変そうでしたね(^^;)でもこれ、残酷な事に「ハズレ」が存在したんですよ!!しかも半分以上がハズレ!!もう、途中からみんな頑張れ~!!って声援送る始末。最後はアリーナだけでなく、なんとスタンドにもクイズ回収に行きましたからね。本当チームマモのメンバー&精霊さん、お疲れ様でございました!!でも、客席は大いに楽しませてもらいましたよ(^^)FC会員の方が考えたクイズは、簡単なものからマニアックなものまで色とりどり。ウサ耳つけたのはどこの会場だったとか、雅がホッピングで飛んだ数はとか。KISS×KISSでKISSは何回言ってる?などなど。これ、しかもオーディエンス機能があり、客席に二択での解答を得る権利があったんですね。入口でマモが書いたというマルとバツの絵が描かれた両面の紙を渡されたんです。それで解答をオーディエンスから聞く・・・って話だったんですが、マモも木原さんも、使った割に全部外してるという(><)それはそれで面白かったよ。で、この時点の終了点数は、マモ 142ダンサー 182バンド 107精霊 91おおお!!これはまた狙ったような数字になってるし♪高まるしゅんりーの罰ゲーム企画♪続いては早押し問題。水泳のメドレーリレーでの第一泳者は何泳ぎか?マモ、一応押してみたけど、不安そうに「バック?」背泳ですね。正解♪おおお!!と自分で感心しつつ、当たったのは「Free!!」のおかげって事で、マモ一言。「ありがとう、真琴!!」きゃ~~~っ!!客席大喜び♪(^▽^)しゅんりーとのラジオをしているマモ。では、「なまこ」とは海と何という字を書くか?これまたマモが「鼠(ネズミ)」としっかり答えて正解!!マモよく知ってるねぇ。月曜日の振り替え休日を何と言うかこれまたマモが「ハッピーマンデー」で正解!!そして最終結果は------。マモ 232ダンサー 212バンド 107精霊 121最後の早押しでマモが大逆転!!見事宮野真守王に!!(わはは)勝者のマモには赤いガウンが贈られ、最下位のバンドチームに贈られたのは・・・。なんと、雅マモルの衣装!!(わはは)もう会場大爆笑だったわ~♪勝因は?と鷲崎さんに聞かれたマモ。「不正」あはは!!確かに色々ギリギリな事してたもんね(^^)最後は別チームの不正解問題を勝手に答えて、それがカウントされてたりしたし。でも、これはキツイとかなり嫌そうな顔した木原さん。「縄跳びよりキツイです」の感想に、会場大爆笑でしたわ(^^)で、当然こうなると展開はあの人へと向かうわけですよ。そう、精霊さんがいるじゃないですか!!(>▽<)もう有無を言わせない勢いで雅衣装着たいでしょと言う方向へ持って行ったマモたち。最後はしゅんりー男気だった!!自らやりたいって立候補!!(わはは)で、ここで事前アンケートを取った「マモ曲もうすぐランキング」発表!!11位 6位 4位に好きなマモの曲はというものだったのですが、微妙なランキングに皆さん苦戦されたんではないでしょうか?11位に好きな曲ベスト31 スーパーノヴァ2 卒業デイズ feat. SMILY☆SPIKY3 エベバデダッゴナカッピョヘーン6位に好きな曲ベスト31 スーパーノヴァ2 IT'S THE TIME3 EGOISTIC4位に好きな曲ベスト31 スーパーノヴァ2 Identity3 KISS×KISSなんと、1位がすべて「スーパーノヴァ」!!最強すぎるこのランキングに会場大爆笑だったわ。神だね、これは(^▽^)で、この結果を見たマモが一言。「永遠にランク外ね」永遠にもうひとつな曲「スーパーノヴァ」!!ベスト3にはなれないけど、皆さんに愛されている証拠何だって事で(^^)で、ここでその上位3曲を歌うって流れだったんですが、流石に「スーパーノヴァ」を3回歌うのはどうよって事で、6位と11位の2番目の曲を歌おうという流れになるんですよね。でも、どうやらそれはしゅんりーは聞かされていなかったようで、一人だけ違う曲の書かれた台本だったよう。そうですよ。11位の2位は「卒業デイズ」って事で、しゅんりーとマモに学ランが持ってこられたんですよ!!懐かしい~~~!!これぞ1stライブ以来だもんね。いやぁ、なんだかんだ言いつつも、しっかり踊ってたしゅんりー、お疲れ様でした♪めちゃ楽しかったよ~!!で、ここからはシルバージャケットを着たマモは、FUMIくんとHIDEさんと一緒に「IT'S THE TIME」でセクシーダンスを披露♪いやぁ、この曲はやっぱサビ前の腰振りダンスシーンでは皆さん悲鳴上がるよなぁ♪振りもばっちりでレスポンスも完璧。やっぱこの曲は楽しいね♪で、「スーパーノヴァ」これは雅をおろしてきてるというマモ。めっちゃ可愛い~~~~(>▽<)な、舌たらずっぽいしゃべり方と歌声で、あのロボットダンスを見せてくれたから、もうみんな歓声が「可愛い~~~♪」で、ここで登場してきたのは----雅・しゅんりーと、木原・杉ちゃん!!(わはは)いや、だって、本当に木原さんってば、杉ちゃんにしか見えなかったんだもん!!(^▽^)笑った笑った。にしても、意外だったのが、しゅんりー!!めっちゃ雅の格好が似合うんだ!!足もきれいで、今日のヘアメイクさんはお任せだったようで、これが完全雅を狙っての髪型だったのも、実は仕込みだったようで(^^)赤いバンダナが似合いすぎてたよ。これから芸能界目指すのとマモに問われて、今現在属してるはずなんだけどとすかさず返すしゅんりー。「だから出会ったんでしょ」って、いいこと言ってくれるわ♪これがマモとの絆だよね~(^^)で、ここで発表された来年のツアーの日程。2014年のライブツアー!!5月18日(日) 千葉 千葉県文化会館 大ホール5月24日(土) 愛知 名古屋国際会議場 センチュリーホール5月25日(日) 大阪 オリックス劇場6月1日 (日) 福岡 福岡市民会館 大ホール6月7日 (土) 東京 東京国際フォーラム ホールA6月8日 (日) 東京 東京国際フォーラム ホールA・・・マックス5000はもう小さすぎるよ、マモ(><)こりゃどこの会場もまたチケット争奪戦になりそうだね。でも、めちゃ楽しみ!!ラストはマモの誕生日だから、絶対参加したいなぁ。客席に降りたりと、近い距離での交流は、やっぱりFCイベントだなぁって思った。マモも楽しかったというコメントで、最後に12月になったら歌いたい曲があるじゃんと、おまけの1曲!!「Xmas to you」アコギセットもしっかり用意されての演奏。皆さん何かしら打楽器を持っての参加で、鷲崎さんの鈴とか、格好と合ってなくてめちゃおかしかったんですけどっ!!(>▽<)でも・・・なんかこの曲はマモにとって鬼門?出だし早々歌詞が飛んじゃったみたいで、忘れちゃったって、まさかのやり直し~~~!!(わはは)これ、相模大野でもやらかしたよね(^^;)2回目はもちろんばっちり、生演奏とブルースハープがかっこよかった~♪でも、歌い終わったら「緊張した~!!」ってくずおれるマモ。可愛い(^^)で、これで終わりかと思えば、なんとこの後、マモが客席を練り歩いてくれたんですよ!!流石FCイベント!!まずはスタンドから。遠さを感じさせないようにゆっくり皆の顔を見て声をかけて、ありがとうと言い続けるマモの姿に、皆が喜んで笑顔で手を振り返す姿は、本当見てて微笑ましかった♪本当皆が大喜び出来たイベントだったね。これならスタンドの方も納得でしょ。最後まで笑顔で、皆にありがとうと声をかけてくれたマモ。やっぱり笑顔はいいなぁって、すっごく実感のこもった言葉が印象的だった。ラストは生声で「ありがとうございました」と告げてはけて行ったマモ。本当にファンを大切にするマモだから、時間も押してたはずなのに、それでも最後までサービス精神にあふれてたなぁ。そりゃあファンもついていくってもんですよ。マモファンは本当皆さんいい人ばっかなので、嬉しい。それは一重にマモの人柄なんだと思う。今年も本当にライブやイベントでいろんな姿を見せてくれたマモ。そして、来年もしょっぱなから色々参加しますがよろしく。こうなればついていけるだけ行きますよって事で。最後に会場を出る際にもらった雅マモルのメリクリのポストカード!!と戦利品♪最後まで雅だっ!!(>▽<)マモの感想はこちら。宮野真守オフィシャルブログ1 2 ←よろしければポチっとお願いいたします♪
2013/12/17
コメント(0)
![]()
最終審査へ----------!!皆が応援してくれる。母もまた、晴がパイロットになるまでは絶対に生きて見せると約束してくれたのだ。ふらついていた気持ちがようやくまっすぐに戻った晴。そして、隠し事はしないという千里は、国木田が好きだと打ち明けるのだった・・・。最後に恋話を盛り込んできましたねぇ。ただ、晴の感情が見えにくい面はあるので、これで無理やりやられてもなぁなんですけどね。今回のメインはシュミレーターの最終審査と、一応国木田の過去って事なんですかね。ついに最終審査を目前にしたパイロット候補生。それにパスすれば、いよいよ実機での訓練になるのだ。晴は、休んでいた分遅れているのだけど、焦らない。もう前をちゃんと見てるのだから。皆より少し遅れて1週間後に最終審査を受ける事になった晴。一方で千里は皆より先に一人デビューして、立派にディスパッチャーとしての任務についたよう。千里も攻める方向に動くようで、国木田と一緒に帰ろうとか誘うまでになってるし。だが晴の訓練中、国木田は「弦太」を思い出すという。もう亡くなったという彼と千里が重なるのだ。弦太は国木田の同期。そして、ついに4人の候補生の審査が始まる。皆を見送る晴。順調に進む審査。そして-----結果は全員合格!!次は晴の番。皆に励まされ、晴も俄然やる気に♪だが・・・国木田の様子が変なのだ。ここにきて協力的じゃなくなってしまった国木田。晴に直接は何も教えてくれないのだ。マニュアル通りにと言い出し、具体的な指示がないのだ。自分で掴んでおけとか、どこか距離を感じる態度を取られてしまう晴。話を聞いた千里は国木田に晴とは距離があるように思えると突っ込む。「国木田教官らしい指導、してください!!」俺らしいとは?もっと晴がぶつかれるようにという千里だが、国木田は、やはり距離を作ってしまうよう。時間がない。なのに・・・最終審査を前に、国木田は教官を変えてほしいと言い出したのだ!!篠崎は、千里に弦太の話を聞かせる。国木田のバディだった弦太。だが、弦太は最終審査で、晴と同じように躓いたそう。責めるように努力が足りないんじゃないのかと言ってしまい、弦太に俺はお前とは違うと言われてしまった国木田。それきりになってしまった二人。そして・・・台風の夜、事故で弦太は亡くなってしまったという。国木田はその時の痛みを抱えているのだ。また同じ失敗をするのではないのか。晴は国木田を必要としている。なのに、前を向いている晴を置いて、国木田は逃げるのか。「そんな国木田教官を、私は尊敬できません」そう告げる千里。だが、国木田は何も言い返せない。それでも、候補生たちの4人も皆協力して、晴を合格させようと一生懸命になってくれる。頼もしい仲間が晴にはいるのだ。怖いんだとかのこに告白する国木田。千里だけでなく、晴まで脱落させるのが・・・。素質はある。自分が教官でなければ、晴はもっと伸びるのではないのか。そう弱音を吐いた所へ、ちょうど晴がやってきたのだ!!「私は国木田さんが教官でよかったって本当にそう思ってます。何があってもついていきますから!!」合格するにしてもしないにしても、自分がここまで来れたのは、間違いなく国木田のおかげなのだから!!最初は全く理解できなかった国木田という存在。でも、何かあったら怒ったり、励ましてくれた。導いてくれたのは間違いなく国木田なのだから!!「めんどくせえなぁ」そう言いながらも笑顔になる国木田。そして翌日。最終審査を前に、ようやく国木田の中でも思いが固まったよう。ひとりで訓練を続けていた晴にアドバイスしてくれたのだ!!そして、審査は大丈夫だというのだ。「俺がなんとかする」そう言って、晴を絶対合格させると断言する国木田。かっけぇ♪男前~(>▽<)「俺がお前をパイロットにしてやる」これは惚れるよね~♪そして、適切なアドバイスをくれる国木田。全面協力の仲間たち。いよいよ明日に迫った審査。国木田に感謝の言葉を告げる晴。だが、それはこっちの台詞だという国木田。「まさかお前に救われる日がくると思わなかった。感謝してる」そして当日。国木田に絶対パイロットになると宣言する晴。励ましてくれた皆の為にも。「お前らしいフライトをしろ、結果は必ずついてくる」そして、最終審査-------合格!!大喜びの皆。ついに実機訓練が始まる!!篠崎に教官にさせてくれてありがとうと感謝する国木田。皆と一緒に実機訓練に向かった晴。だがその時、父から電話が入る。それは----------母の死の知らせ。晴の大事な審査だから邪魔をしてはならないと、危篤を知らせなかったよう。最後まで空を見上げていたという母。「母ちゃん、最後まで幸せそうだった。自慢の娘だってよ。お前のファーストフライト、母ちゃんと二人で乗るからな」そう言ってくれた父。言葉が出ない晴は、嘘・・・と押さえ嗚咽をこらえ、泣くしかできない。そこへ戻ってきた国木田は、すぐに事態を察したよう。母を思い涙する晴の肩をそっと抱き寄せ、胸を貸してやる国木田。晴はそんな国木田の胸で口元を覆いながら鳴き声を漏らさないよう必死に耐えるのだった・・・。そんな二人を目撃してしまった千里。皆、複雑な思いはあるだろう。だが、晴は母の思いのためにもパイロットにならなくてはならないのだ。実機訓練では国木田が付くよう。初めてのジャンボの操縦にも、晴は迷いはない。空へ-----------!!晴の夢はもうひとりだけものではない。千里の思い、母の願い。最後は母がなんか危険フラグではあったんだけど、まさかそうくると思わず、父の電話に涙してしまったわ。涙もろくなってるなぁ(^^;)次回は初フライト。でも、何やら事件発生とか。さぁて、どうやってその局面を乗り越えるのか。あんまし大きな事しなくても、いいんじゃないかなぁってこの流れなら思うんだけどね。ま、最終回だし、派手にって事でしょうか。女性パイロット誕生の瞬間、見守りたいと思います!!手塚晴:堀北真希 小田千里:相武紗季 国木田孝之助:斎藤工 阿倍野すず:桜庭ななみ 鈴木倫子:菜々緒 岸井泰治:間宮祥太朗 小鳥翔:小柳友 山田一男:藤井流星(関西ジャニーズJr.) 諸星麻也:庄野崎謙 三枝かのこ:藤澤恵麻 手塚茂雄:石倉三郎 手塚よし美:根岸季衣 篠崎一豊:岩城滉一吉岡:羽場裕一【送料無料選択可!】フジテレビ系ドラマ火9「ミス・パイロット」オリジナルサウンドトラック[CD] / TVサントラ【送料無料】『ミス・パイロット』STORY BOOK [ フジテレビ ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/930e4b8c6ef160a74f71255ab53e254a/ac
2013/12/17
コメント(0)
![]()
勝つまで食らいつく---------!!個人練習を開始した鳴子のパートナーは、体格からして一回りも違うような田所。もちろん3年にいきなり勝てるはずもなく・・・。だが、それでも自分の課題が分からなかったからもう一回走りたいと自ら申し出た鳴子。勝つまで続けるつもりかと、それに付き合う田所。どうやらその負けん気、嫌いじゃないようで(^^)3本目まで始める二人に、皆は驚く。幹はボトルを用意してサポート。いよいよ高校総体・千葉予選大会が始まる---------!!翌日は部活が休み。結局10周も走ったという鳴子は、全然勝てなかったようで、8敗したと悔しそう。2勝ってのも、ただ抜いただけだったようで。ま、今泉も3周金城相手に走ったけど、相手にもならなかったよう。今日はどうするか?イマイチふぬけ状態の鳴子。杉元が何かと誘いに来るのだが、それにも反応薄いよう。そこへやってきた今泉。彼は今日、インターハイの予選があると知らせにきたのだ!!それを今から見に行くと・・・。それをなんで先輩たちは教えてくれなかったのか?それはつまり・・・県大会に自分たちは必要ないからって事。口惜しさをにじませる今泉。それでもいてもたってもいられず、今泉、鳴子、小野田は走り出す。ここからなら電車より自転車の方が早いと言う事で、3人で会場へ向かう事に。だが、今日は練習がないと言う事でママチャリで来たという小野田。そんな小野田に二人は「乗っていけばいい」と、列を組み、小野田をカバーするのだった。期せずして3人でグループ練習になってんじゃね?会場に着いた3人。たくさんの人に驚く小野田。今回のコースは5kmの10周コース。既に8周終えて、先頭集団から50秒も遅れてやってきた先輩3人。思わず鳴子は昨日の気合いはどうしたと叫んでしまう。3人の存在に気づいた先輩たち。すると田所はにやりと口角を上げて鳴子たちを見返したのだ!!「よーく見とけよ!!」そう言って走り去って行った3人。更に「トップに1分差をつけてゴールする」と言っていたというのだ!!後2周、しかも1分差をつけてなどありえない。どうするのか!?すると・・・田所がとてつもないパワーで二人の先を走り牽引。1位を走っていた学校が恐れおののくような大きさを見せる巨体。これが総北高校名物・肉弾列車!!まるで暴走列車!!圧倒的すぎるその力強さに、ただ驚くしかできない他校。そして、再び1年生の前にやってきた先頭集団は・・・総北高校の3年生がトップに!!あまりにすさまじいレース展開に、今泉も鳴子も言葉を失ってしまう。優勝した学校名を聞いても、暗く落ち込む二人の間に挟まれ、小野田はどうすればいいか状態。だが、二人はすでに走る事、どうやったら先輩たちに勝てるのかを考えていたようで(^^)「あの人たちが卒業する前にな!!」「あの人たちが卒業する前にな!!」それが二人の大きな目標になったよう。で、かぶった言葉に、もうひとつだけ言いたいことがあると言う二人。「お前との勝負はその後だ!!」「お前との勝負はその後だ!!」あはは!!なんつーか、いいコンビじゃね?小野田も二人が落ち込んでいるわけじゃない事を知ってほっとしたよう。先輩たちは大きな壁。「壁は壊す!!」「超えていく!!」そう決意する二人に「うん」と頷く小野田だった。そこへ現れた先輩たち3人。恐ろしいまでの風格、威厳を持っている3人に緊張する3人。だが、今泉は物怖じせずに、何故自分たちが呼ばれなかったのかと問うたのだ。金城はそれに、偵察校がいただろうと指摘。常勝校である総北はマークされているのは当たり前。だが、予選の段階で、3人の秘密兵器ともいえる1年のデーターを取らせる必要がないと判断したから呼ばなかったというのだ!!3年だけの走りだと見せて、層の薄いチームだと思わせる方がいいという金城の判断だったよう。「お前たちには、インターハイで暴れてもらうからな」その言葉の持つ重みと意味。3人はそれを噛みしめる。そして、合宿をするという金城。今以上に強くなるため。目指すはインターハイ優勝。ハードだがついて来いという金城の言葉に、望むところやと答える鳴子たち。全国からインターハイ代表校が揃う。箱学もまた、秘密兵器と呼べそうな1年がいるよう。真波。代永っちっすか♪箱学もいい声祭りだもんなぁ。京都はなんかラフプレイが多そうな感じの学校だし、こりゃインターハイ大変そうだ。御堂筋って、遊佐さんなのね~~~(><)いやぁ、いい声なのに残念な人になりそうじゃん(←オイ)でも、まずは合宿でどれだけ成長できるかだな。先輩たちの走り、やっぱすごかったし♪で、今回のCパートは久しぶりの「ラブ☆ヒメ」登場かと思いきや、それを見ながら合宿準備をしてる今泉の姿が!!わはは!!相変わらず律儀な奴だよなぁ。いや、そのギャップが面白くていいけどさ。ヒメと同じく頑張ろうって言う今泉が可愛すぎた(わはは)【送料無料】【新作CDポイント3倍対象商品】弱虫ペダル キャラクターソング vol.3 [ 鳥海浩輔) ]【送料無料選択可!】弱虫ペダル Vol.1[DVD] / アニメ弱虫ペダル 缶ミラー 今泉俊輔[ブロッコリー]《01月予約》 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/00492080a7deb1fdbc7446f954a0b7d5/ac
2013/12/17
コメント(0)

2013年最後の上京でした。幕張のイベント会場で行われた宮野真守ファンクラブイベント VOL.2 Laugh & Peaceに参加してきました!!2月のライブツアー「BEGINNING!」から始まった今年の締めも、やっぱりマモで締められましたね(^^;)予定ではうた☆プリライブで今年のイベントは終わりだったんだけどな(わはは)結局今年は6回の上京で、2か月に1回か。ほぼ後半集中だったけど(^^;)さて、今回は幕張って事で、バスを大阪発にしたんですが、バス待ちしてたら、既に周りにマモクラスタさんがわらわら!!皆さんグッズとか持ってるからすぐ分かるんですよね。これは本当驚きました。FC会員が増えた証拠なんですもんね。やっぱうた☆プリの影響は大きかったなぁと、改めて実感できた状況でした。ありがたい事に、お隣に座られた方もクラスタさんだったので、すぐに仲良くさせていただけて同行させてもらいました。ありがとうございます♪会場はバスからすぐに到着したんですが、もうすさまじい人の列で、まず最後尾が見えない(><)会場からずらりと伸びた列がすでに数百メートルは伸びてましたね。数千人軽くいましたよ。もうグッズ列は毎回凄まじいものがあるなぁと。寒いし、今回は会場で絶対に使うものもなかったので、最悪通販でいいかと思い、あまりの人に列に並ぶのを断念しました。その結果、駅前のネカフェで黒バス更新できたし、更に時間つぶしで、仲良くなった同行者様とクラスタカラオケに向かいました。いやぁ、なかなかない機会で、更に前回のリクエストライブで知り合った方たちと合流し4人でめっちゃ楽しくカラオケさせてもらう事が出来ました。本当こんな機会めったにない話だし、マモのおかげで出会えたこの奇跡に感謝です♪おつきあいいただきました皆様ありがとう!!(>▽<)で、結局時間ぎりぎりまで待機して、会場入り。イベントに参加して、ブログ更新して、カラオケして・・・こんなにゆっくりできたのは初めてかもって位でした。しかも狙ってたグッズが、会報ケースとタオルだったんですが、それが入ってすんなり買えてしまったという(^^;)並ばなくて正解だったとラッキーさにほくそ笑みました。あ、でもその後すぐにタオルは売り切れたそうで、これもまたラッキーでしたし♪会場には今回もたくさんお花が飾られてました。やっぱスタンド花は華やかですね~♪今回会場がどれだけ埋まってるのかちょっと不安だったんですが、そんな心配は杞憂でしたよ。最上階と見切れが使用されなかった位で、ぎっちりの人に驚きでした。マックス9000人ホールがほぼ一杯。FC会員数もそれくらい今はいるみたいだし、本当マモの人気は凄いなぁと、最初のライブを経験している自分にとっては感慨深いものがありました。でも、なぜかFCとは縁がないので、今回もスタンド席を覚悟してたんですけど、なんとかアリーナBの真ん中で見る事が出来ました。Aは最近入会さん、Bは今回は古参ファンだったようですね。古参の仲良しさんもなぜか皆アリーナBでしたので。それにしても武道館でも、この幕張でも待ち合わせしたわけでないのに、ふらっと歩いてたら偶然遭遇したSさんには笑ってしまいましたよ。なんかマモイベントでは待ち合わせしなくていいんじゃないかって感じで(わはは)ステージには某クイズ番組よろしく解答席が設置されておりました。で、始まったの、『マクハリ横断・マモトラクイズ』わはは!!まんまじゃん(><)しかも司会は鷲崎さん!!派手なスパンコルの赤いジャケットとでっかい蝶ネクタイ。もう出落ちな勢いの格好に、会場拍手と笑い。マモ王目指してのクイズ大会。解答者の皆さんという事で、まずはマモ登場!!襟が金色のふちどりがされ、ビジューのついた黒のジャケットに下も黒パンツ。腰からビラビラをなびかせてのスリム系の衣装でした。解答者はチームマモからダンサーのFUMIくん、HIDEさん。バンドメンバーから、バンマス木原さんとキーボード佐野さん。木原さんのTシャツが!!(わはは)以上のメンバーでと話を進めようとした鷲崎さん。でもその時「ちょっとちょっと!!」と割って出て来たのが--------高木俊!!しゅんりーの登場に会場は笑いと拍手!!精霊さん登場っすよ!!きっちり「高木俊」の名前の札の裏側に『精霊』って書いてるスタッフの気遣いに笑うしかなかったし(^^)まさに精霊札!!結局しゅんりーは精霊でいいやって受け入れちゃってるし。ガチクイズから始まったこのイベント。1 今年一番多かった名前は?蓮 FUMIくん正解♪2 ホスト部で環を演じたマモ。ではドンペリの正式名称は?ドンペリニョ精霊さん正解3 ヒカリヒカルをリリースしたマモ。では光の三原色は、赤と青と?緑FUMIくん正解黄色とか答えたバンドチームには、容赦なくバカですねぇの突っ込みを入れる鷲崎さんに笑ったわ。4 劇団ひまわり所属のマモ。ではひまわりなどの作品で有名な画家の名前は?これはゴッホは出ても、フルネームでと厳しい条件。ビンセント 何々~ゴッホまでヒントをもらいながらも皆不正解。フォン・ゴッホという名前を聞き「答えが面白くない」って突っ込むマモに笑った!!で、ここからは『鷲崎ダンスクイズ』マモの曲を初見で鷲崎さんが踊る!!それを見て曲を当てるってものだったんですが、これが特徴捕えてて面白かった。正解映像が流れると、古いライブのとかあって懐かしかった~♪マモのこの時はFUMIくん痩せてたってコメントに笑い。でも、これはマモがフードを取る仕草だけで「EGOISTIC」だって当てたのには会場も出演者も拍手だったね。「いらっしゃ~い」じゃんって、変顔のマモとしゅんりーに笑ったって(^^)続いては『解答者歌クイズ』今度は出題者がスキャットで歌う曲を当てるもの。これは出題者を選んで、当てたら、出題者側にも点数が入るというシステム。で、これは仕込みされてたんでしょうけど、出題者はすべて「精霊さん」って事で(わはは)スキャットはアゴでってリクエスト(?)にこたえて、しゅんりーは「♪ア~ゴアゴ」って歌い綴ってたんですが、それがまた面白くて(^^)で、解答スイッチを押したものの、タイトルが出てこないFUMIくんとか笑ったわ。次は1回目のイベントで好評(?)だった『全員ジェスチャークイズ』これ、マモがめちゃ気に入ったようですね。会員の皆様が客席でジェスチャーをしてそれを解答者が当てるというもの。次々と出される問題に、皆さん思い思いの表現でジェスチャー。楽しかった~♪これはやっぱ見てる方が楽しそうだ。で、この時点での中間発表。マモ 52ダンサー 82バンド 67しゅんりー 71まさかのマモ、最下位!!(><)最下位には罰ゲームがあると言う事で、ちょっと必死モードに。で、ここで『VTRクイズ』最初の登場は、ウルトラマンゼロ!!おおお!!でも、しゃべってるのがマモだから、なんか笑うしかないシュールな図(わはは)だって、自分に向けてメッセージ語ってるんだもんね(^^;)で、ゼロからの出題は、初めてマモと会った時、最初にどう思ったか?ダンサーチーム 「かっこいい」バンドチーム 「この~人気もの~」木原さんの感想じゃん(^^;)精霊 「お手より身長高いな」マモ 「この地球人でかっ!!聞いてねえぞ!!」で、正解は・・・「この地球人でかっ!!聞いてねぇぜ!」・・・マモ、カンペあったくせに間違ってるし(わはは)続いてのVTRは潤じゅん登場!!10月の武道館ライブではコントに出場した福山潤じゅん。驚いた事に、あれが初のコントだったようで。・・・そんな風に見えないんだよね(^^;)ガッツリできてありがとうございましたと感謝の潤じゅん。なんでもヴァルヴレイヴの現場で依頼されたそう。「ねぇ、じゅんじゅん、コントやらない?」で、間髪入れずに「いいよ」と答えたんだけど・・・。「コントやらない?」と言われて、浮かんだ言葉は?バンドチーム 「オレ、オチにされるんじゃね?」精霊 「ギャランティの方は?」←生っぽいっ(><)ダンサーチーム 「俺に何をさせる気だ」マモ 「ダジャレ何個言おう」で、気になるお答えは。「こいつ、俺の力量を図る気だな!?」子供の頃からの夢だった骨を鼻の下につけるっていうのも出来たし、これから宮野の為なら何でも協力すると、太っ腹宣言してくれた潤じゅん!!頼もしすぎるぜ~~!!兄貴なんだよね、潤じゅんの方が(^^)いやぁ、VTRのゲストにも抜かりないです、潤じゅん、ありがとう!!続きは その2 でどうぞ♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪ ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/1cfbae80479f563cac30c8acd5608611/ac
2013/12/16
コメント(0)

八重の桜-----------!!ついに最終回を迎えた今作。最後の感想がちょっと書けなかったのは私的に残念だったんですけど、思いがまとまらなかったんですよね。1年間ずっと一緒だったあんつぁまの死。そして、大切なパートナーであり、癒しの存在だった襄の死。どちらも大切に描いてくれたので、本当に泣けました。そんな大切な人たちの思いを糧に八重は、従軍篤志看護婦としての新しい道を選ぶ事になる。時代は再び戦乱へ。今度は外国を相手に戦う日本。日清戦争開戦--------。大山は艦隊を率いて旅順まで兵を進めていた。そんな中、人縞陸軍予備病院で負傷者の看護の陣頭指揮を執る八重。今回はOPもなく、緊迫した雰囲気の中次々と負傷兵が運ばれる、病院もまさに戦場状態から始まる。大山の訓示により、敵味方関係なく負傷兵は助ける。八重はそれを実行し、暴れる清兵ですら、言葉も通じないまま、手当を受けさせる事に成功していた。だが、兵士たちは女がこんな場所にいることを認めない。そんな男たちも黙らせ、けが人はすべて助ける。それは八重たちの精神。そして、酷い伝染病になっている病人たちにも、手厚い看護をする八重たち。病が感染する恐怖と背中合わせでの看護なのだ。彼女たち従軍篤志看護婦も命がけ。なのに、兵士たちは風紀が乱れるや、おなごの来る場所ではないと言う考えが多いよう。理解されない自分たちの仕事に涙する若い娘たちを励まし、統率する八重。それは今まで八重が経験したこと。初めてすることには反対がある。それでもやって見せる事。「道は私たちが作ればいい。誇りを持って働いてくなんしょ」そして、ついに旅順を陥落させた大山。だが、それに比例し、負傷兵や、コレラや赤痢で死者が増えるばかり。そんな死を悼む八重たちの前に徳富が取材でやってくる。彼は負傷兵から戦地の話を聞くというのだ。控えてくれと言う八重に、今は士気を鼓舞する記事を優先すべきだと、徳富は伝染病などの話は載せられないというのだ!!徳富はこれは軍だけでなく、国の望みだと強い信念を持っているよう。だが、現地では寒さと飢えに苦しむ兵士たちが続出。旅順が簡単に堕ちたために、次は北京もという要望が出てしまったのだ!!大山たち指揮官も苦しい状況だったろう。そんな中講和会議が進められる事に。強い態度に出るべきだと板垣に意見する徳富。だが、板垣は、新島の弟子ともいえる徳富が強硬外交を唱えるのかと言う。それが国民の望みだという徳富。だが、板垣はあの会津での流されなくてよかったたくさんの血が流れた事を知っている。今度は国同士が相手なのだ・・・。そして・・・半年近く従軍篤志看護婦としてやってきた八重たちの任務が終わる。兵たちに頭を下げられ、無事を祈るしかできない八重たち。世界が動いている。ようやく戻った我が家で襄の写真を見ながら、少しでも襄の精神を継げているか自問自答する八重。無力さを噛みしめる八重は、襄の誰かが種を撒かなければという言葉を思い出す。種はまだ、撒いたばかり。「立ち止まってる暇はない」だが・・・ロシア、ドイツ、フランスの武力背景を受け、遼東半島を変換することになってしまった伊藤内閣。それを聞いた徳富たちは、外交力のない内閣に対し怒りを覚える。この思いが・・・次の戦争へと駆り立てていくことも知らず・・・。そんな中、八重は佐久と二人で、穏やかな日々を暮していた。この頃、茶道を習い始めた八重。昔は男のものだった茶道。八重はやっぱり変わらない、新しい道を切り開こうとする人なのだ。そうして、明治29年。佐久が息を引き取る。その前後に襄の母と、更には久栄まで病で亡くしてしまう。たった一人残されてしまった八重。そんな時、雨宿りしていた女学生たちを見つけた八重。生徒たちに傘を貸してやり、知性と品格を磨いた女性には、男子以上にこの世の中を変える力があると信じてるんですよと言った襄の言葉を聞かせる。しっかり学びなんしょと女学生を見送る八重。そして・・・今日も茶道の稽古していた八重の所へ京都府からの役人が訪ねてくる。なんと、賞勲局からの通知。広島での看護婦たちを式した働きが認められ、勲章を受ける事になったのだ!!これは皇族以外の女性に初めて授けられた勲章。その叙勲は新聞にも載り、時尾や二葉は自分の事のように大喜び。藤田五郎となった斎藤一。いてもたってもいられなくなってしまった時尾たちは、藤田に報告をしたついでに、相手になってもらおうと薙刀替わりに木刀を持って藤田に戦いを挑むのだった。ここは和んだなぁ。いいじゃん、こういうの好きだ。「八重さん、おめでとう」笑顔だ。その報告を見た山川は、帝より賜った御宸翰を世に出す時ではないかと考える。それに賛同する健次郎。それを健次郎に託し、山川は会津が名誉を回復する日が来ると願い続け、息を引き取るのだった・・・。だが、これが世に出ては厄介だと言う大山と板垣。今はまだその時ではないと。国家の安寧の為という大山に対し、健次郎はただ容保の復権を、会津の名誉を取り戻したいだけ。その間を取り持つ事になる捨松。そして健次郎が刊行した京都守護職始末。だが、会津復権までまだこれから10年の歳月がかかったのだった・・・。長い戦いだったんだねぇ。改めてそう思わされた。あら、最後に慶喜まで登場するのか?復権叶った慶喜は、今でも京都守護職を受けた容保を見捨てた事を悔いていた。会津の愚直さが怖かったという慶喜。だが、本当は羨んでいたのだ。主従の絆の強さを。それは慶喜には手に入らなかったものだから・・・。そして八重は-----------再び会津を訪れたのだ。思い出のあの桜の木を見て、会津の事を思い出す八重。あぁぁ!!尚之助さまのお姿まで!!そして、まだ行けると、木に登ろうとしたのだ!!それを止めたのは・・・頼母!!30年ぶりの再会を喜ぶ二人。まだ木に登ろうとする八重を見て大笑いする頼母。八重は何故会津に戻ってきたのか?また戦が近づいている。今度はロシアが相手。戦いのない日は来ないのか。会津で考えたくなったという八重。頼母は、新政府がどんな国を作るのか見定めるために生きて来た。「戊辰以来、わしの眼に焼ぎ付いたのは、何ぼ苦しい時でも懸命に生きようとする人の姿。笑おうとする人のけなげさ。そればっかりが俺の心を胸を揺さぶんだ。八重。にしゃもそうだぞ。あの戦からすっくと立ち上がって…勲章まで頂くとは…。立派な会津の女子だ。わしゃ嬉しくて嬉しくて…。八重。にしゃ桜だ。花は散っても時が来っと、また花を咲かせる。何度でも、何度でも、花、咲かせろ」頼母の頬にも、八重の頬にも涙が流れる。そして、京都へ戻った八重は、徳富に茶を淹れる。彼が訴えるのは、言論の力。だが、その力を何に使うのか?「力は未来を切り開くために使わねばなんねえよ。昔、私が生まれた会津という国は大ぎな力に飲み込まれた。私は銃を持って戦った。最後の一発を撃ち尽くすまで。一人でも多ぐの敵を倒すために。んだげんじょ…もしも、今、私が最後の一発の銃弾を撃つとしたら…」八重が放った銃弾は------空を切り開く!!桜の花びら。そしてOPの桜色の傘のイメージ。美しい余韻のまま、八重の最後の記述。昭和7年6月14日。新島八重、自邸にて死去。86歳。墓碑銘は徳富が書いたものだったんだ。最後まで前を向いて、新しい事に果敢に挑戦し、道を切り開いていった八重。1年を通して、会津戦争が大きな山場であったのは確かですが、大河としての楽しみは、むしろ後半にあったのではないかなぁと私的に思いました。やはり前半の主人公はあんつぁまだったってのは否めず・・・(><)それでも後半の八重の姿、そして襄との夫婦のやり取りは微笑ましく、毎回癒しでした。主役特権も少なかったし、個人的にはこれはどうよっていう突っ込みシーンも少なかったと思う。会津という国の事。新撰組の事。京都守護職という役目と、それによって会津が伴った苦しみ。見方が変わればこうも違うのかというものを見せてくれた明暗だったなぁ。名誉か、貧乏くじか。会津の人たちのこのドラマを見た感想が知りたいかもとか思ってしまった。でも、1年間の締めとして、最後まで美しい映像で見せてくれた大河でした。桜。印象的でしたね。後半、毎月変わるOPも楽しみでした。キャストもお見事だったと思うし、本当安心して見れた大河でした。来年はまた期待できる作品だし、主演だし、ガッツリ楽しませてもらいます!! ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第36話 第37話 第38話 第39話 第40話 第41話 第42話 第43話 第44話 第45話 第47話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/47bf617bb93adb7065bb8f9dd3f7181c/ac
2013/12/16
コメント(3)

決戦の行方は--------!?独断でパスコースを変えるという奇策に出た黒子。味方ですら読めないパスコースに、さすがの花宮も苛立ちが募る。こんなことができるのは、信頼があるからこそ-----!!だが、またも木吉が集中攻撃を受けてしまい、リコは黙っていられず選手交代を申し出る。皆が木吉の思いを汲む。だから日向は宣言する。「あぁ、じれってぇ!!後は任せろってんだよ!!おとなしくすっこんでろ!!俺たちが約束破るとでも思ってんのか?当たり前ぇだ、だアホ!!いい子にして待ってろ。WCの切符持って帰ってくらぁ!!」日向の頼もしいお言葉♪さぁ、第4Qも大詰め。黄瀬はこれで折れるのを心配したのだが・・・逆にこれでまとまるのではと考える笠松。だが・・・それにはやはり日向の3Pが決まらなければ意味がない。ここというところで決めたいのだが・・・入らないのだ。力みすぎているという桜井。繊細な3Pは水物。決まらないときは決まらない。でも・・・日向の場合、1本決まればとことん決まるタイプ。さぁ、どうなる!?木吉はリコに恨むといったことを謝罪。でも、リコもちゃんと木吉の気持ちは分かっているのだ。こんなラフプレイばかりの試合で、皆が無事なのは木吉が盾になってくれたおかげ。そんな木吉は最初から皆を信頼していた。だから日本一なんて目標を掲げたのだ。このチームは強くなると信じて----!!花宮だけは許さない。その思いで彼に立ち向かう日向。だが、そのボールをカットされてしまい外へ出てしまう。そのボールを拾ったのは・・・木吉。その顔を見た日向は自分たちの原点を、約束を思い出す。花宮を倒すことを目標にしてきたのではない。日本一になるのだ。今年しかないと木吉がいうのだから!!そして大きな息をひとつはいた日向。「約束の前にもうひとつ、去年から言いそびれてたこともあるしな」日向の表情が変わる。力の抜けた日向。その時、日向にパスが通る。シュート態勢に入った時、そういえばとふと思い出した日向。まだ木吉とは一度もちゃんとハイタッチしてなかったことを思い出したのだ!!じゃぁ、今日勝ったら、今度こそちゃんとしようと思った日向。放たれたボールは・・・パーフェクト。外れるなどあり得ないと桜井に言わしめるほどきれいにゴールに吸い込まれるシュートだった。3が決まった!!うっしゃ~!!うわぁ、ちょっと感動した!!一瞬でぐっときたわ~♪これはすごくいいシーンだったよ~!!(>▽<)伊月も負けれられないと、花宮のマークに徹底的につく。その隙をついて黒子がパスを奪う。最早完全に試合は誠凛ペース!!蜘蛛の巣は断ち切られた!!そしてついに逆転した誠凛。花宮がついになりふり構わない行動に出る。「ふざけやがって!!全部!!全部手前ぇのせいだ!!」そして、なんと黒子の顔面めがけてボールを持った腕を振り下ろしたのだ!!間一髪それを避けた黒子。「お前さえいなければ!!・・・なんていうと思ったか!!」だが、花宮はまだ隠し技を持っていたのだ!!この局面でレイアップからのシュートを決めてみせたのだ!!こんな技を持っているのに、なぜあんなコスイ試合しかできないのか!?ついに黒子が怒りをあらわにする!!「ふざけるな!!」キセキの世代のやり方が間違ってると思って、戦う道を選んだ黒子。「けど、彼らは決して、お前のような卑怯なことはしない。そんなやり方で、僕らの、先輩たちの、みんなの夢の邪魔をするなぁ!!」そして花宮を抜いて火神に渡ったボール!!そのままダンクを決める火神。だが、時間は30秒ある。最後まで手を抜かない誠凛。日向の3Pが決まる。ことごとく攻めまくった結果-------ついに誠凛が勝利を手にしたのだ!!70対76これでWC出場を決めたのだ!!大喜びのメンバーたち。そして、なんか恥ずかしそうな顔をする日向だったが・・・無言のまま、笑顔の木吉と、通り過ぎなにハイタッチを交わすのだった。やばい!!これはリコと同じで泣けたわ。本当音楽もよくて感動したよ。本当いいシーンだった。ありがとう、本当いい演出。そして花宮は最後に木吉に謝罪-------なんてするか!!(わはは)ま、それが花宮なわけで。自分の計算を狂わせたと悔しがる花宮は、恨み言を吐きまくり。でも、木吉は最後のシュートをすごいよと誉めたのだ。「また、やろうな」ええやつや~(><)最後はもう花宮も雄叫びを上げるしかないわけで。もう木吉にはいろんな意味でかなわないよね。「待ちくたびれたぜ」そういって口の端を上げて笑った青峰。次の決戦はWCで!!秀徳が負けるはずがない。これでついに出場校が決まる。順当なメンバーに、皆の士気が高まる。高まるテンション。そう。今年がおそらくキセキの世代・帝光メンバー全員と試合できる最後だから。特別枠での出場があったからこその処置。黒子にとっても因縁の対決になるのだから。じっとしてられないと、一人で練習を始めた黒子。どうやら黒子もどきどきして震えが止まらないというのだ。それは武者震いだという火神。しっかり替えのテーピングを用意してる高尾は妻だ~♪次はWC!!キセキの世代との全面戦争!!全員ぶった押して日本一まで駆け上がる-------!!いやぁ、ここ数週間は木日を堪能させてもらいました~♪めちゃめちゃ感動したよ、今回は特に泣けたし。ようやくこれでスタートライン。ここからが本番なわけで。ここからの試合も楽しみで仕方ない!!って、次回は温泉!?キタコレ、てこ入れというわけではないけど、楽しみ回っすね♪エンドドカードについにキセキキタぁぁぁぁ!!これはめっちゃテンションあがったぜ♪で、差し替えエンディングは緑間にボール扱いされてしまった2号の図。もう恐怖に固まる姿がかわいくて仕方ないじゃないかぁぁぁ!!!***************12/15についに黒子のバスケの脅迫関連の犯人が逮捕されましたね。黒バスファンにとって、本当に何よりの朗報でした。藤巻先生の成功を妬んでの犯行だったようですけど、本当迷惑な話で・・・・(><)それでも数々の障害を乗り越え、ここまで作品を作り上げてくださった藤巻先生には本当感謝ですし、まずはこれで安心して執筆活動に専念してもらえるという事で。アニメ制作側にも脅迫文は届いていたでしょう。勿論声優さんの方にも。そんな中、皆さんが一丸となって開催された黒バスカップは本当強い絆を感じさせられたイベントでしたし、このタイミングでのDVD発売はファンにも嬉しいものではないでしょうか。【送料無料】KUROBAS CUP 2013来週に迫ったジャンフェスもこれで一安心して参加できるし、開催できるってもんですね(^^)本当よかった。 ←よろしければポチっとお願いいたします♪第26話 第27話 第28話 第29話 第30話 第31話 第32話 第33話 第34話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/cb08aff0cd16d45b63b75022d9c831f8/ac
2013/12/15
コメント(0)
![]()
NEEMO訓練修了----------!!さぁ、どんな結果が待っているのか。六太は最後に何を作り、監視員から誰よりも月面にいたと言わしめたのか-----?でも確かにそう。六太は水中にいても、常に月の重力を考えて生活をしていた。勢いよく出した水は、月面なら飛び散るだろうと考えたり、水中でも窓からの光だけで明るいと考え、月面基地でも節電を考えなければならないと思ったよう。そして、それを見て、月面望遠鏡は作れないけど、このアイデアならいけると考えたよう。そのアイデアとは、月面にいる宇宙飛行士が考えそうなものだったよう。ソーラーミラーシステム。月基地では窓がない。そこで電力不足を補うために、望遠鏡の反射部分に使おうと思っていたパネルを使い、ミラ^フイルムで大きな鏡を3枚作ろうとしたのだ。そして、反射で室内に太陽光を取り入れるという方法。更にその光を拡散させるミラーボールのようなものを設置すれば部屋は節電もでき、明るくもなるというのだ。これなら宇宙線はレゴリスの壁で防げ、太陽光だけ拾えるというわけ。なるほど!!この案には皆が大賛成。月面に行けば、そのほとんどを基地の中で生活するのだ。だったら、内部の設備改善をしたいと考えた六太。「基地の中が明るいと、クルーの気持ちも明るくなるってもんだ」流石六太らしい前向きな考え。次々と進む模型設置。快適な運搬と、皆の協力で、なかなかいい模型が作れたよう。そして、簡易ながらも、ちゃんと太陽を取り入れるための装置を作りだした六太。それを見たケンジは六太の考えに感服する。確かに基地建設と言われたら、誰もが外側を何とかしようと考えるだろう。だが、六太はまず自分が月面にいたら・・・・という前提で物事を考えたのだ。それにはケンジもさすがに参ったよう。バトラーすらうならせた今回の六太のアイデア。更にこのソーラーミラーシステムは、すでに実現可能だと言う事で、月でも話題になっているようで、すぐにでも企画案を立てようという話まで上がっているのだそう。つまり六太のアイデアが完全に認められたという事!!文句なしのこの結果に、バーティカルクライムロールを決めた六太の突き抜け感をバトラーも認めざるをえなかったようで。やったね、六太!!そして、訓練終了のパーティで、久しぶりに新田と遭遇。彼らの班はどんなものを作ったのか?滑走路や発射台という考えそうな企画だったようで、思わず勝ったと喜んでしまう六太。そしてケンジと二人、パーティから離れて月を見上げるのだった・・・。さて、一方、セイーフティ・スーパー・バイザーに着任した日々人は・・・。実にくだらない宇宙飛行士の怪我などの報告を受け、それにアドバイスする毎日。もうどうしたらええんやって感じの内容ばっかり(><)こりゃ日々人じゃなくても本当適任者誰でもいいやんって感じ。そんな中、訓練は続く。先日行ったフルフェイスのヘルメットをかぶっての訓練では、軽い発作が出てしまったよう。薬をもらってなんとか治まったようだけど・・・。その後もう一度トライして、フルフェイスはクリアしたよう。おお!!確実に前に進んでるじゃん♪次はレベル9のレプリカの宇宙服。これをクリアしたら、レベル10で本物の与圧服、そして最後に船外活動用宇宙服!!頑張れ日々人!!「宇宙服なんて着てて当たり前。後少しで戻れる!!」そう自分に言い聞かせ、レプリカの宇宙服で訓練開始する日々人だった。一方、そんな日々人を手伝うローリーは最近日々人と何かこそこそやってると噂になっているよう。バレてる!!焦ったローリーは、日々人に日本語を教わっているのだと誤魔化すのだが・・・。医師のオリビアもかと問われてしまい、更にパニック状態。でも、彼女も日本語を習っていると、強引に話を進めるローリー。白衣の下には日本語が書かれたTシャツ着てるなぁんて言ってしまったのだ!!だが、そういつまでも隠し通せるものではない。それでも日々人の訓練は順調なよう。レプリカでは目標の40分越えを果たして、無事発作も起きなかったよう。次はいよいよ本物の与圧服でのレベル10の訓練!!イヴァンから送られてきた訓練荷物の中に手紙が入っていた。そこには、すべての訓練をちゃんと録画しておけとの事。後で見て楽しむつもりだと思う日々人だけど・・・これも成長記録なのだ。オリガと同じ。そんなオリガの成長記録の、抜けていた2を見る事にした日々人。だが、そこでオリガが蹲ってしまうシーンが映されていたのだ!!大丈夫かと先生やカメラを回していたであろうイヴァンが駆け寄る。そんな姿を見た日々人。一体オリガに何があったのか?そこから彼女はどうやって成功していったのか。日々人も前進してる。でも、このまますんなりいくとは限らない。そのきっかけとなるようなものが、このオリガの映像に隠されているのかもしれないね。六太は結果を出した。恐らく月へ行けるだろう。次は日々人だね(^^)で、アニメ宇宙兄弟来年夏映画化!!おおお!!楽しみすぎる~~!!【送料無料】宇宙兄弟オフィシャルファンブック宇宙兄弟 Blu-ray DISC BOX 5【Blu-ray】 [ 平田広明 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第57話 第58話 第59話 第60話 第61話 第62話 第63話 第64話 第65話 第66話 第67話第68話 第69話 第70話 第71話 第72話 第73話 第74話 第75話 第76話 第77話 第78話第79話 第80話 第81話 第82話 第83話 第84話 第85話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/95e32f1d9f3b6909397676424b79e9a5/ac
2013/12/14
コメント(0)
![]()
最後の戦い---------!?囚われの身となってしまったまり。どうやら今野にここにボスがいるというメールに呼び出されたよう。まりの性格をわかったうえでの誘い文句。彼女ならボス戦と聞いて黙っているはずがないという算段だったんだろう。流石今野。わかってる。そして、午後のリハをごまかしておいてと瑞希だけ残して萌と呼び出された場所へ向かったまり。それがキングトーチャーの作戦だとも知らず・・・。そして目を覚ました彼女は自分が貼り付けにされ、萌は椅子に束縛されている状況を知る。戦いを申し出るまりに、キングトーチャーは、自分の敵はサムライフラメンコだと言い切る。所詮まりは囮。誰とでもすげ替えのできるただの脇役だと・・・。屈辱に震えるまり。ここはキングトーチャーたちのアジトであり墓場。死を覚悟して悪の組織に入った奴らの・・・。だからおしゃれ気分でヒーローをやっているまりなど虫唾が走るだけだというキングトーチャー。そう、まりは確かに先日のインタビューでダイヤとしてヒーロー業はアートだと答えていた。それがキングトーチャーには気に入らなかったよう。命がけという言葉を使っていいのは、本当に命を賭けられる者だけ。まりから離れろと叫ぶ萌。そこでキングトーチャーは萌に問う。命を懸けられるというなら、まりの身代わりになれるか?そして萌の子指をペンチで潰してしまったのだ!!絶叫が上がる。萌を離せと叫ぶまり。だが、キングトーチャーは選べと萌に迫る。自分が犠牲になるか、まりを裏切るか・・・。逃げろと叫ぶまりに、萌は笑顔を見せる。そして、まりは自分の生きる希望だと言って、自分を好きにすればいいとキングトーチャーに告げたのだ!!すると・・・なんとキングトーチャーは萌えの拘束を解き、萌の強靭で美しい精神にひざまずき、もう傷つけないと謝罪したのだ!!これがキングトーチャーの意思。そして、まりの計算高い精神を見抜いていたのだ。まりは逃げてと言いながら、どこかで萌に自分の身代わりになってくれたらいいと思ったのではないか。そして、萌はそれを分かって、自らを捧げたと・・・。本当に命を懸けるというのは萌の行動。まりは所詮口先だけなのだと-------。心理を突かれて驚愕し、怯えるまり。そんなまりを抱きしめ、複雑な顔を見せる萌。その時、警告のアラームが鳴り響いたのだ。サムライフラメンコ登場。決着をつけようと言うキングトーチャ。一体何のためにこんなことをしているのか?人々の笑顔と平和を守るため。だが、キングトーチャーもまた同じだというのだ!!そしてサムライフラメンコが通された部屋には、今まで彼が倒した海神たちが遺影と共に棺桶を用意され、手厚く葬られていたのだ。彼らは自ら進んで改造手術を受け、怪人となり戦った。命がけで戦った仲間だというキングトーチャー。正義など最早賞味期限切れ。悪という共通の夢の元結ばれた存在こそ正しいのだと。そしてキングトーチャーは自らの腕を斬り、改造してみせたのだ。皆が悪になり、世界統一を図るしかないというキングトーチャー。だが・・・彼も同じなのだ。子供の頃はヒーローにあこがれた。その正義と同じようなコレクションがされた部屋に追い詰められてしまったサムライフラメンコ。だが、キングトーチャーは悪に目覚めてしまった。辛く孤独なヒーロー。それに比べて悪のなんと自由な事か。キングトーチャーは改造されて仲間になれと迫る。でなければ肉塊になるだけだと・・・。チェーンソーが眼前に迫る。だが、サムライフラメンコが強い意志でもってキングトーチャーを見返す。「お前たちの夢は絶対に叶わない!!世界のすべてが悪になっても、僕だけは正義でいるからだ!!僕は命をかけてお前たちと戦い続ける。サムライフラメンコは決してあきらめない。決して逃げ出さない!!決して負けない!!決して悪を見逃さない!!」そして怒りのまま振り上げたキングトーチャーの攻撃は・・・そこへ飛び込んできた車によってさえぎられてしまう。運転していたのは・・・英徳!!そしてサムライフラメンコが文房具で応戦し、ついにキングトーチャーはそこに飾られていた剣に貫かれて絶命したのだった------。どうやら英徳は、時間になっても戻ってこないまりたちの事を、瑞希から聞いたよう。ここに来る前にまりたちは救出していたようで、一件落着。応援もじきに来ると言う事で、正義は英徳に感謝の言葉を告げる。だがその時、なんとキングトーチャーが立ち上がったのだ!!驚き叫び声をあげるサムライフラメンコと英徳。キングトーチャー曰く、ここからが最後の作戦だというのだ。都内各所で同朋たちがばらまいたトーチャミン細胞。自爆していたのはこのせいだったよう。これにキングトーチャーの細胞を結合させることで、残留細胞は一気に活性化し、巨大生命体、グレートキングトーチャーが発生するというのだ!!そして、キングトーチャーは基地の中に仕込んでいた、自分の細胞を乗せたロケットを上空から散布すると言い出したのだ!!英徳にはこれを止める役目を、自分はキングトーチャーと戦う道を選んだサムライフラメンコ。来週にもトーチャプラネットが完成するというキングトーチャー。何故こんなことをするのか?すべて一体化するという事に至福を見出すキングトーチャー。だが、ヒーローにだって仲間がいるのだ。孤独なんかじゃない。その人達こそ自分がここにいられるためのヒーローなのだ。原塚や英徳。そして、英徳はロケットの発射を食い止めるために車を当てる方法を選んだのだ。街は活性化した細胞でできた怪獣が闊歩していた。逃げまどう人々。サムライフラメンコは発射されなかったロケットに気を取られたキングトーチャーの隙をつき、ついに彼の生命の源である、胸に仕込まれたダイヤを引きずり出す事に成功したのだ。消滅する怪獣たち。その頃、フラメンコダイヤの衣装で、ボロボロな姿のままステージに立ったまりは、ファンの皆の前で歌いだす。そして外へ出たサムライフラメンコと英徳。待ち構えていたマスコミに何もしゃべるなという英徳。だが、もういいという正義。そして、彼はマスコミの前でサムライフラメンコのヘルメットを脱ぎ、素顔を晒したのだ!!「皆さん、僕がサムライフラメンコです---------」EDがまた何とも言えず哀愁(?)めいたものを感じさせてくれたね。まりの涙をこらえてのソロ。ま、今回の事で己の薄さを実感させられたんじゃないかしら。まりにはいいお灸でしょ。これから萌との距離が気になる所だけど、まりはまりでいてほしい気もするしね。そして素顔を晒したサムライフラメンコはどうするのか?今野はこの一連の事件を見守り、楽しかったと、どこかへ旅立ってしまったよう。原塚も無事だったようで。で、後半公式のキャラが増えてる!!青島蒼一:森久保祥太郎緑川 碧:豊永利行黒木闇児:KENN桃井 桜:田村ゆかりこれでまた新しい展開になりそうだけど、豪華キャストだし、登場が楽しみだね。メール便不可サムライフラメンコ デスクマット C【予約 01/下 発売予定】メール便不可サムライフラメンコ デスクマット B【予約 01/下 発売予定】メール便対応商品サムライフラメンコ クリーナークロス 全3種セット【予約 02/下 発売予定】 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4.5話 第6話 第7話 第8話 第9話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ffa6e29653bfe2d8a021be3cd10c58c1/ac
2013/12/14
コメント(0)

新たなる契約---------約束!!帝国歴211年。咲森学園はその姿をRUNEにより保存されていた。緑が茂る中、その姿をとどめていた。咲森学園は、第三銀河帝国の始まりにして、呪いと祝福の象徴として------。その地を見て、サキに似た人物は悲しく表情を曇らせた。サトミに似た人物も共にいるこの時代、この王子は誰の子なのか?この帝国のできたいきさつとか、気になるねぇ。でも、その道筋ができた今回の内容だったかと。キューマを失ったハルトたち。また、大切な仲間を失い、己も月に残されたまま。このままでは死を迎えるだけ。エルエルフですらお手上げ状態の孤立無援状態。どうすればいいか・・・。一方、評議会の方針に従い、マギウスの秘密を共有したARUS。これはそうとわかっていての作戦だったわけだ。この秘密を守る内は友人でいられるとうそぶくアマデウス。ARUS大統領は怯えるばかり。一方、ショーコはキューマとアキラを自分たちのシャトル内に受け入れられないと拒否。人間であると認められない以上は、大統領として皆を守る義務があるというのだ。・・・都合いい奴だよなぁ。わかるけど、理解したくない。嘘をついた人を信じられるわけがないって、仕方ないで済ませるショーコがなんか本当考えが浅いよ。それでもライゾウは、キューマの最後まで皆を守り抜いた精神を受け継ぎ、たとえどんな状況になったとしても、ショーコたちを守ると決めるのだった・・・。男前~♪でも、傷ついた生徒が多すぎる。次々と亡くなっていく学生たち。怪我で苦しむ仲間を見て、もうこれ以上放っておけないと感じたショーコ。そこで自らヴァルヴレイヴ1号機に乗り込んだのだ!!ニンゲンヤメマスカ?その表示を見て驚くショーコに、早く押してと叫ぶピノ。ハルトがいないから飢餓だというのだ。ハルトは押したのか?その問いに、ピノは仇を取るために押したと言ったのだ。ショーコの。人間をやめる?そう、人間をやめなければこれは動かないから。そしてピノが写し出した映像には・・・ハルトがマギウスへ変身したシーンが録画されていたのだ!!「私の・・・ため?」その事実を知り、ショーコは自分のハルトにした仕打ちを嘆き、涙するのだった-----。ようやく事実を知ったショーコ。アキラもまたショーコを助けるためにヴァルヴレイヴに乗ったのだ。化け物呼ばわりするのは傲慢すぎるよね。ショーコは大いに後悔すればいいんだ。その上で、皆にハルトたちの存在を認めさせる側に立たなければならなくなったわけで。さぁ、ここからがショーコの償いの番だね。その頃、サキに詰問するアードライ。あの時、アードライの目を撃った際、あそこにいた彼女の事を覚えていた彼は、真実を問うたのだ。その考えは正しいと認めるサキ。あの時のエルエルフはジャックされていたのだと・・・。その話を聞いたアードライは、エルエルフと交わした会話を思い出していた。ドルシアは変わってしまった。それを憂いたアードライ。だから力をつけてドルシアを革命するつもりだと告白したアードライ。それを笑ったエルエルフは、自分も革命するつもりだと告白してくれたのだ。「信じきれなかったのは、私の方だ・・・」悔やむアードライ。そしてくつくつと己を笑い始めるのだった------。そっか、彼がエルエルフにこだわったのは、同志だったってのもあったわけだ。ま、これで逆に味方になる要員ができたって話だよね。その頃・・・信号弾を発見したハルト。エルエルフなら直せるのではと頼むのだが、ムリだとすげない言葉を返されてしまう。「助かりたいのか?何故お前は生きようとしている」皆を助けなければというハルトに、お前は捨てられたのだと言うエルエルフ。ショーコにすら・・・。それでも認めたくないハルト。だが、エルエルフは容赦なく現実を認めろと突き付けてくるのだ。大事なものを失ってばかりだと嘆くハルト。だが、失ったのはエルエルフも同じ。リーゼロッテを。「自分だけが未来を望もうなんて、許されると思うな」そして、エルエルフは、もう無理なんだと暗い表情で笑ったのだ。そして、ハルトがショーコの父親を殺したのだと告白してしまったのだ!!驚愕の事実に、怒りの矛先をエルエルフにぶつけるしかできないハルト。だが、ヴァルヴレイヴなしに彼に勝てるわけがない。あっさり投げ飛ばされてしまうハルト。二人して思い切り互いを罵り合いながら殴りあう事に。ま、宇宙服着てるからダメージは少ないけど、ようやく己の本音を出し合ってのぶつかり合いができたよう。ハルトはそこでリーゼロッテがマギウスだった事実を告げる。当然信じないエルエルフ。だが・・・彼女は人間の味方をしたから殺された。「彼女は人の命を喰らう化け物だったんだよ!!」「黙れ!黙れ!!黙れ!!!」何度も何度もハルトを殴りつけるエルエルフ。彼女がマギウスだったなど。涙を流し、そんな彼女を救おうとしていた滑稽だった自分を思うエルエルフ。だが・・・マギウスだった彼女が何故囚われていたのか?人間の味方をするに至ったのは何のため?まだ自分たちには道がないと言ったリーゼロッテ。「君はまさか・・・道を作ろうとしていたのか!?人とマギウスの-------!?」エルエルフの涙を見たハルトは、自分もまたショーコやサキを悲しませたと、これは罰なのかと思う。その時、キューマやマリエ、アイナにがもういいんじゃないかと言われる。頑張ったから。誰かにそう言ってほしかったのだ。キューマの手を握ろうと足を進めたハルト。だがその時、ハルトの袖をつかむ影が。そこにいたのは--------ハルト!!もういいんだというハルトに、影のハルトは何のためにここまで戦ってきたのかと問う。残された時間がないというのなら、その間に爪痕でも残せばいいという影のハルト。その言葉に、相手にどう思われようがいい、自分がどうしたいのかなのだと思うハルト。リーゼロッテもまた、エルエルフにあなたにはまだできる事があるでしょうと言う。リーゼロッテの夢を紡ぐ事が出来るのだ!!だから---。「まだ、死ねない!!」「まだ、死ねない!!」その時、二人の間に突然RUNEの光が発生する。それに飛ばされてしまったエルエルフ。ハルトがマギウスなら、カインと同じようにRUNEを発生させることができるのかもしれない。それを利用しようとした二人。やはり皆が大事なハルト。人間とマギウスが一緒に暮らす場所を作る。今度はジオールのかわりではない。「僕らのための、僕らの国を作るんだ!!」そして、信号弾を発射させるべく、もう一度RUNEを発生させようと考えたエルエルフ。その発信のカギは・・・言葉!!呪文?それに近いものなのだろう。その言葉は------「だから、まだ、死ねない!!」だが、これは大きな賭け。信号弾をキャッチしたのが敵なら、二人は殺されるだけ。それでもそのわずかな可能性にかけた二人。マギウスと人間が一緒に暮らす世界。だが、その案は何もない。だから、世界中の皆で考えなくてはならないのだ。その為に、101人評議会やマギウスの事を知ってもらわなくてはならないのだ。「なるほど、世界を暴くというわけか」「隠し事をして、痛い目にあったからね」もう二人の間に隠し事はないか?だが、互いにあると答える。そこへやってきたのは-------やはり敵の兵器!!排除の攻撃を仕掛けようとしたその時。二人を庇う影が!!サキの乗った4号機!!やはりアードライが彼女と4号機を逃がしたよう。やっぱりそうきたか。イクスアインはアードライに銃を突きつける。エルエルフにハーノイン。そしてアードライまで。一体どうなっているのか?「これは裏切りではない。私への、罰だ-------」そういって寂しそうな悔しげな表情を見せるアードライ。でも、イクスアインももうわかっているだろう。誰が悪か。こうなるとハーノインの残したあのピアスの中に何があったのかが俄然気になるよね。二人に会えた喜びに涙を浮かべるサキ。ハルトは笑顔でサキに手を振る。「時縞ハルト、改めて契約だ、世界を暴くための」「違うよ、エルエルフ。これは契約じゃない、約束って言うんだ-----------------」そして、互いの手を握り合うハルトとエルエルフだった・・・。さぁ、ようやくキャッチフレーズの『世界を暴く』が出てきましたね。なるほど最後のオチはそこへ持ってきたか。共存世界。互いの理解とかっていうのは、今までもいろんな作品で見て来た結論ではあるけどね。ヴァルヴレイヴらしいオリジナリティでもって見せてもらいたいものだね。形は出来た。後はそこへどう持っていくか。ようやくエルエルフも復活したようだし、ここからの反撃に期待。やっぱ腑抜けた彼は面白くないからさ(^^) ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第13話 第15話 第16話 第17話 第18話 第20話 第21話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/bcc5a172fa4074c1696a92abfd819299/ac
2013/12/13
コメント(2)
![]()
三か月間の眠りから目覚めた秋人---------。だが、そこには未来の姿はなかった・・・。そして、秋人は半妖でなくなっていたのだ。それは、秋人の中にあった境界の彼方がはぎ取られたから・・・。確信はないけどと話を聞かせてくれた博臣。未来は-----すべての血を使い、境界の彼方と共に、この世界から消えたと・・・。彼女は死んだというのか?だがその時、大きなドンという大きな音が聞こえた秋人。空から聞こえるその音は、どうやら秋人以外には聞こえないよう。恐らくこれも境界の彼方の影響なのだろう。それに、冷え症の博臣のそれが解消されているというのだ。だがそれは力の代償だったよう。つまり、それだけ博臣の力が弱まっているという事なのだ。彩華の店でたらふくオムライスを喰らい、腹ごしらえした秋人は、泉の元へ行こうとしたのだが・・・。行っても無駄だという博臣。眠っている間に何度も博臣と美月が話をしていたのだ。だが・・・真実を知っていて、どうしたというのか?未来に協力した?秋人を自分たちが殺したか?答えは出ない。だがそこへ-------泉が現れたのだ!!秋人を外に連れ出し話を聞かせる。未来が選ぶ道はわかっていた。それでも泉もまた名瀬の人間として、皆を守る義務があったのだと告げる。未来にも守りたいものがあったと・・・。それが秋人。だが、この世界が存在するのは、未来がこの選択をしたから。思い出される夢の中の未来の事。だが、彼女はもうどこにもいない。帰り道。落ち込む秋人の前に現れた桜。未来はどこかと尋ねる彼女に何も言えない秋人。顔をゆがませ通り過ぎた秋人の背中に、桜の蹴りが決まる。「そんな背中、見せるな」そして家に戻った秋人は・・・携帯に残されていた未来からのメールを発見したのだ!!焦って開いたそれ。呪われた血を持つ一族であった自分に絶望していた未来。それでも、今、秋人と出会ってよかったと言うのだ。「私、生まれてきてよかった」この血が誰かを救えるものだと知ったから。「自分で思っていたよりずっと幸せでした」そう綴る未来。そして、秋人を気遣うのだ。境界の彼方は削がれた。秋人はもう死ねるのだ。「だからこれからは、普通に生きてください。先輩。私・・・不愉快じゃないです」そのメッセージに涙した秋人。だがその時。ついに藤真が動く。境界の彼方は未来によって秋人から剥がされた。だが、彼女はまだ異界で戦っているというのだ。そこへ妖夢の力を吸収した力をぶつけたらどうなるか?突然空に広がった光と音。そして、空には巨大な星が!!そこに次々と吸い込まれていく妖夢たち。秋人たちには文芸部に来いとメッセージを受け取る。PSに栗山未来は生きていると書かれてあったのだ。そして------そこで今も戦いを繰り広げる未来。「先輩は、私が、守ります-----」器にしか過ぎない秋人を、それでも異界で守り、戦いを続ける未来。すぐに部室へ向かった秋人たち。どうやら博臣たちにもメッセージが届けられたよう。だが、そこで待っていたのは・・・秋人ママ!!この人はもうどうしたらいいんだか。完全ギャグ要員。シリアス場面も台無しだし(><)でも。彼女が教えてくれた話しによると、やはり未来はまだ生きているという事。そして境界の彼方。秋人からはがされた一部だという妖夢石を見せてくれたのだ。物凄い抵抗を感じる秋人。だが、なんとかそれを掴む事に成功。そこへ現れた泉。行ってどうするのか?連れ帰るのだ。未来を!!走り出す秋人は桜に叫ぶ。「蹴り飛ばす準備をしておけ!!必ず連れて戻る!!」そして、飛び込んだ境界の彼方。落ちて来た傀儡の秋人の体と、秋人が融合する。未来を助ける。その思いだけで、必死に彼女を庇う秋人。そして、ついにその腕の中へ未来を--------。目を開けた未来は、そこに秋人がいる事に驚く。「ざまぁみろ!!」秋人やったねぇ。でも、後半ちょっと余韻もなく勢いで持って行った感じなのがちょっともったいなかったかなぁ。もう少しアクションシーン見せてほしかったかも。ついに再会を果たした二人。この限られた世界から抜け出し、あそこへ戻れるのか。皆の待つ場所へ。藤真がどんな手を使うか・・・。次回最終決戦、楽しみだ。TVアニメ 境界の彼方 ガイドブック第2回京アノメ大賞奨励賞受賞作 メール便OK【新品】【KAエスマ文庫】境界の彼方 鳥居なごむ著アニメ化企画進行中! メール便OK 京都アニメーション発行【新品】境界の彼方2 KAエスマ文庫 鳥居なごむ著予約注文承ります。発送は10月2日以降になります10月テレビアニメ放送開始!!【新品】境界の彼方 3 KAエスマ文庫 鳥居なごむ著 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/f100df8785fd09c7b9ddffdad30a28c1/ac
2013/12/12
コメント(0)
![]()
あの霊災から1か月。事件は世間を騒がしたけど、今日はついに新塾生が入塾してくる事に----------!!その代表として挨拶の祭壇に立ったのは-----鈴鹿!!何故彼女がここに!?ゲっと呟く春虎たち。だが、その挨拶で見せた鈴鹿は、完全ぶりっ子、いい子ちゃんな姿。これは夢かと呆れる春虎。完全計算ずくだと感心する冬児。だが、彼女が視線を寄越し、思わず姿を隠した夏目。春虎を見つけた鈴鹿は・・・。お久しぶりです先輩と、殊勝な挨拶をし、塾長から知り合いかと問われ、ファーストキスの相手ですと爆弾発言をかましてくれたのだ!!ざわめく講堂。勿論教室内も、京子をはじめ、皆から十二神将と何故知り合いなのか、ましてやキスの相手などと、どういう事かと責められてしまう。塾生のアイドルである鈴鹿と何があったのか?興味深々の皆からの説明を求められる春虎。完全に遊ばれてる。やっぱ性格悪い鈴鹿本人で間違いないだろう。だが、夏目の心配はそこではない。あの日、鈴鹿には巫女装束の夏目の姿を見られているのだ!!いずれバレてしまうのではと危惧するのだが・・・。残念ながら鈴鹿はすでに帰ったとのこと。話をしようと彼女を探す春虎。すると、キスが気になっていたコンが、春虎に話しを聞きに現れたのだ。誤解だと一生懸命説明する春虎。そこへ突然気配もなく現れた女子生徒。彼女はコンを見て「幼女」と呟き、触ろうとしてきたのだ。怯えるコン。しかも彼女3年らしいのだが、話が通じない(><)何なのだ一体。すっかり疲労困憊な春虎。図書室でようやく鈴鹿と再会できたのだが・・・。やはり彼女は春虎へのちょっとした意趣返しとして楽しんでいたようで。何故入塾してきたのか?答える義務はないと言いながら、「ファーストキスの相手だろ、ハニー」なぁんて返されてしまい、渋々答える鈴鹿。昨年の一件のペナルティ。本当なら死んでいた自分を、誰かさんが助けてくれたから。3年のペナルティと、呪術を封じられてしまった鈴鹿。でも、どうやら夏目の事はわかっていなかったよう。会わせろと命令して去っていく鈴鹿。だが・・・彼女は彼女で悩んでいたよう。兄を送ってやれと声をかけて救ってくれた春虎。でも、自分は北斗を殺してしまったのだから-------。新しい自分を見つける事などできない。それでも翌日もなぜか春虎に絡んでくる鈴鹿。夏目は逃げてかわすのだが、春虎も疲労困憊。そこでちゃんと話をしようと塾から鈴鹿を誘う春虎。でも、どうやら鈴鹿はファーストフードが初めてだったようで、落ち着かない様子。それを見て少し微笑ましい気分になる春虎。彼女が気にしているのが北斗の話しだったと知り、春虎は試案する。恨んでないのか?涙を浮かべてそう告白する鈴鹿に、春虎はここで間違えてはならないと、北斗の死は自分のせいだと言ってやる。むしろ兄と会えなくなってしまった事にしてしまったのだ。逆に申し訳ないという春虎。それに北斗は死んではいないのだ。この世界に入ったのは、その北斗を操っていた奴と会えるかもしれないからだと告げる春虎。鈴鹿は春虎の言葉を聞き、自分を責めていたことを悔しがる。そして、自分たちを付けて来ていた夏目の存在にも気づいたよう。その顔を見て・・・鈴鹿はついに夏目があの時の巫女だと気づいてしまったのだ。面白くなったと、にやりと笑う鈴鹿。真っ青になる春虎と夏目。翌朝。笑顔の鈴鹿は、皆の前で二人に絡んで来るのだった・・・。「今日から仲良くしてくださいね。せ~~んぱい♪」あぁ、小悪魔登場だね。あの最初で終わりにするには鈴鹿のキャラは勿体ないなぁと思ってたので、ここで再登場とは。後輩として絡んでくることになったわけですが、これは完全に振り回されそうですね。それはそれで面白いかも。これで役者がそろった形になるのかな。ここからどう展開するのかしら。また戦いが始まるのか。どんな成長が見られるのか、塾生たちを見守りたいね。【送料無料】【新品/ライトノベル】東京レイヴンズ 全巻セット (1-9巻 最新刊)-全巻読破.COM漫画全巻大人買い専門店-【スーパーセール】【ポイント3倍】【送料無料】【新品】【漫画】東京レイヴンズ 全巻セット (1-7巻 最新刊)-全巻読破.COM漫画全巻大人買い専門店- ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第8話 第9話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/bddc8bf288c6bf6e4ab3b24d9393e682/ac
2013/12/11
コメント(0)
![]()
ウエルカムレースが終わる。小野田の結果はリタイア--------。順位すらつかなかったそれ。後に残ったのは・・・全身筋肉痛というおまけ。歩くのもやっとな体をプルプル震わせ学校へやってきた小野田。幹は挨拶代りにその首に指を当て脅かすも、筋肉痛はあんな走りをした代償だからしょうがないよねと笑ったのだ。1番で登ったのだから。でも・・・リタイアしてしまったから結果はなし。そこへ自慢げにやってきたのは、お調子者の杉元!!どうやら彼は3位だったようで。レースはゴールしてこその結果だと、得意げ。ま、こいつは雑魚要員って事で生暖かくスルーしておけばいいって事で。小野田の雰囲気が変わったよう。堂々とした様子を見て、友人の綾が不思議に思うのだが・・・幹はそんな様子を見て微笑むのだった・・・。さて、レースが終わり、川田は結局テニス部に戻るそう。その話を金城に伝えたのは、今泉。二人のイケメンの立ち話に興味深々のクラスメイトの女子たち。気持ちはわかるっ!!(>▽<)レースに負けた口惜しさをバネにして小野田と鳴子は練習をすることに。早朝練習を始めた小野田。だがそこで鳴子と遭遇。彼はすでに60kmのコースを走って来たそう。今泉に今度こそ負けたくない。でも、この練習は内緒にという鳴子。ひそかに練習して今泉を抜きたいらしい。先に行ってると、あっという間にスピードを上げてしまった鳴子。すると・・・今度は今泉が並んできたのだ!!慌ててしまう小野田。だが、どうやら彼もまた、これ以上鳴子に差を縮まらせないように必死だったようで。彼もすでに60kmコースを走ってきたよう。で、今泉も今日の練習の事は内緒でとの事。まったく、二人とも本当素直じゃないんだから♪男のプライドってか(^^)さて、部室に戻った小野田は、そこで壁にあいた大きな穴を発見した鳴子を見つける。穴を隠すように張られていたポスター。これはいったい何なのか?するとそこへやってきたのは・・・巻島!!この穴をあけたのは、巻島のようなのだが・・・それを誰にも言うなというのだ!!もしや彼が怒りか何かに任せて開けたのか!?彼は怖い人!?放課後。今日は個人練習をするという金城。2年生とペアになり、走行するというのだ。いつもより簡単な練習かと、拍子抜けするのだが・・・。2年を追い抜いて先に裏門へ入ってもいいという金城。この練習の意図は、自信を付けさせることだと能天気に考えた杉元。だが、鳴子たちはすぐに気づく。これはそんなものではない。実力の差を見せつけるものなのだ!!そう。このレースで己の課題を見つける事が重要なのだと!!流石金城。容赦ない。鳴子は田所と、そして今泉は金城と。小野田は巻島と。「調子はどうだい?ルーキークライム」3年生と組む事になった3人。レース開始。鳴子は田所のパワーある走りに脅かされて走る事に。金城との差が全く縮まらない今泉。本気で来いと言われるのだが・・・まったく追いつけない。俺のヒルクライムは参考にならないって言う巻島。一緒にスタートしたものの、緊張でガチガチの小野田。彼が壁をぶち壊した狂暴な人というイメージが抜けないようで(^^;)で、会話を弾ませようと、なんとか色々気遣う巻島。それに合わせて小野田が聞いた巻島の趣味は・・・グラビア!!し~~ん。わはは!!この無音が怖い。その時、ついに坂道がやってくる。ごちゃごちゃ気遣いはやはり無理だと判断した巻島。自分の走りを見て、ついてきたくなったら来いと言って、独特な自転車を揺らして走るダンシング走行を始めた巻島。彼はその走りから、「頂上の蜘蛛男(ピークスパイダー)」という異名で呼ばれているそうなのだ。異様に車体を傾けて走るダンシング。それを見た途端、何だか胸が踊った小野田。すぐにケイデンスを上げて追いついた背中に、巻島は面白そうに口を歪ませて笑う。これが小野田の走り。見ているだけなのと、実際に間近で感じるのは違うと、手ごたえを感じたよう。でも、小野田は凄いと、すぐに巻島の真似しようとするのだが・・・当然車体を揺らすやり方に慣れていない小野田は転倒してしまう。何度も何度も倒れて、それでも笑って、巻島のダンシングがかっこよかったからと言うのだ。呆れる巻島。キラキラした目で自分を見つめる小野田。そこで巻島は言う。「マネすんな、自己流で行け。お前にはお前のスタイルがあるっショ」巻島は平坦な道は弱いそう。最初はカメだと言われ、自転車に向いてないと散々な言われようだったよう。得意なものは山だと、このダンシングを見せたのだが・・・こんな自己流フォームでは早くなれないと、散々矯正させられたそう。だが・・・それでも山だけは誰にも負けないと、隠れて練習を続けたという巻島。「小野田よ、1年生レースでお前は何を手にした?うっすら見えたんだろ?自分のスタイルが。だったらそれ磨けっショ。貫けっショ。だってよ、自己流で一番早かったら、それ、最高にかっこいいっショ」おおお!!巻島かっけぇぞ♪そして勝負をしようと小野田を誘う巻島。すぐにケイデンスを上げて食らいつく小野田。その姿に、巻島は楽しさを感じ、照れくさそうに鼻の下をこするのだった・・・。いいねぇ。小野田に関わると、走るのも面白くなるんだ。ただ一生懸命、キラキラ眩しい目。これは可愛がってくれそうな先輩じゃん♪レースはやっぱり上級生の勝利。今泉や鳴子はもう一回走りたいと申し出てるようで。でも、いい先輩だと巻島を見直した小野田は・・・やっぱりあの穴が気になるよう。特別に教えてやるという巻島。1年の時に自主練がうまくいかず悩んでいた所、金城は手帳にその練習を書いているという話を聞き、巻島はポスターの下に自主練した日を正の字で書いていったのだそう。で、それを当時の先輩に見つかり、恥ずかしさからなかったことにしようとして穴をあけたのだとか。カッコいいですと尊敬のまなざしを見せる小野田に、調子が狂うも、なんだか気分がいい巻島。純粋に向けられる敬意。可愛い後輩と認定されたようで(^^)で、ついに、ハコガク登場ぉぉぉぉぉぉ!!箱根学園のの東堂と巻島は知り合いのようで。電話する仲のよう。なんだか巻島の弾んだ声を聴いた東堂はいいことがあったのかと問う。それににやりと笑った巻島。「秘密っショ」ふふふ。ようやくこれで役者が出て来た感じ。やっぱライバル校は必要な存在だもんね。しかもいい声祭りになりそうな出演者ばっかだし。これは試合が楽しみだ。どんな出会いをするのかも含めてね。巻島の異質な存在。でも、小野田という後輩ができた事で、彼もまた変わりそうな感じがする。いい師匠とも呼べるクライムに特化した巻島と出会って、小野田も成長できそうだね。これからの二人の関係が楽しみだ!!【送料無料】【新作CDポイント3倍対象商品】弱虫ペダル キャラクターソング vol.3 [ 鳥海浩輔) ]【送料無料選択可!】弱虫ペダル Vol.1[DVD] / アニメ弱虫ペダル 缶ミラー 今泉俊輔[ブロッコリー]《01月予約》 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b772f4523af9e9cfbd5d6ab53d1f628c/ac
2013/12/10
コメント(0)

「どんな時でも、体を張って誠凛の皆を守る。その為に戻ってきたんだ---------!!」文字通り体を張って皆をラフプレイから守ろうとする木吉。傷つけられて額から血が流れる。その闘志むき出しの強い意志を持つ瞳、かっこよすぎる!!鉄心・木吉の心意気。こりゃ惚れるしかないわ~♪いやぁやっぱ木日の活躍はいいよね~(^^)花宮の汚いやり方での試合でボロボロになる木吉。これは本当見てる方が辛い(><)それでもなんとか凌いで5点リードで折り返す事が出来たよう。当然花宮は不機嫌丸出し。自分の思い通りにならない試合ほど面白くないものはない。ベンチへ戻る際、黒子と接触してしまうのだが、どけよと押し切ってしまう。そんな花宮に黒子は問う。何故そんな卑怯なやり方で戦うのか?そうやって勝って、楽しいのか。すると花宮は一瞬悲しそうな目を向け、そんなわけないだろうと、こうでもしなければどうやってキセキの世代と渡り合えるというのかと言い出したのだ。「俺には約束があるんだ。どうしてもWCで優勝して・・・」すると、突然バカにしたような笑いをもらし出した花宮。「-------って、そんなわけねぇだろ、バァカ!!人の不幸は蜜の味って言うだろ?」舌を出して黒子を小馬鹿にした態度を見せたのだ!!しかも彼は勝ちたいわけではないという。「頑張って努力して、バスケに青春かけた奴が歯ぎしりしながら負ける姿が見たいんだよ。楽しいかって聞いたか?楽しいねぇ。去年のお前らの先輩なんて、最高に傑作だったわ」うわぁ、最低(><)まだまだ仕掛けてくる気満々で、歯ぎしりするのはこれからだと宣言する花宮。控室に戻った火神はベンチを蹴り倒す。ま、リコにすぐにはたかれて物に八つ当たりするなと注意されちゃうけど、気持ちは皆同じだったろう。木吉はもう全身あざだらけ。大丈夫だと笑うけど、ムリをしてるのは誰の目にも明らか。それでも本人が変えたら恨むと懇願した。迷うリコ。ムカつきを態度に出す火神。黒子は腹が立たないのか?だがその時、火神が見た黒子は・・・今まで見た事がない険しい表情を見せていたのだ!!黒子も静かに怒りを燃やしていたのだ!!一方、霧崎第一では、黒子のドライブの種明かしが分かったという話で盛り上がっていた。トイレに行った花宮はそこで青峰と遭遇。久しぶりの再会に挨拶を交わす二人。あら、青峰でも花宮の事は覚えてたんだ。相変わらずコスイ試合やってるなとつまらなそうに告げる青峰。だが、これは誠凛をはめるためのエサだという花宮。それにも関心なさそうな青峰。だが「あんたこの試合負けるよ」と言い出したのだ!!どうやったら負けるのかと笑う花宮。「理由なんざねぇよ。ただ・・・あんた、テツを怒らせた。そんだけだ」ふふふ。なんかこの青峰の黒子の事はわかってる発言は萌えた♪そして試合再開。すぐに黒子のマークについた霧崎第一の原は、黒子のバニシングドライブは、瞬きを利用したドライブだと予測を付けたよう。だが・・・そんなわけがない。アホかこいつら(><)すぐにマークを外し抜き去った黒子。ゴール下に来た際、バックトスを放つ黒子からボールを受け取った火神は、そのまま黒子の背中を飛び越え、ダンク!!この図、こうなってたんだ~♪動きが入るとやっぱ面白いね。ここで黒子は温存のためベンチへ一度引く事に。だがその時、霧崎第一もメンバーチェンジしてきたのだ。瀬戸投入。一体彼はどんな選手か?寝こけていたけど、オールバックに髪を上げて準備する瀬戸。だが、それより気になったのは、花宮が選手交代の指示を出していた事。どうやら霧崎第一は今が花宮がキャプテンで監督も兼任しているのだとか。そんなのアリなんだ。でも、瀬戸は当たりが凄い選手ではない。一体どういう事か?だがその時、伊月がボールを奪われ、花宮にスチールをかまされてしまう。パスを受け取っても出す場所がない。しかもまた伊月が出したパスが奪われてしまったのだ!!茫然となる誠凛チーム。古橋はもう誠凛が得点を取る事はないという。蜘蛛の巣に囚われもがけばもがくほど絡められると・・・。花宮は天才だという今吉。彼らは同じ中学だったよう。IQがずば抜けていた花宮は、試合をすべてトレースできるというのだ!!神技じゃん(><)しかも、それを元にチームの動きを解析してしまえるというのだ!!だから、誠凛のパス回しが読める。前半はそれを見ていたのだ。次に出る場所が分かるからボールを奪える。特に正確なパスと状況判断ができる伊月は格好のエサ。常にパスを先回りし、サポート役として瀬戸が入った事で、自分では奪えないパスも彼が奪い、スチールをかけられる。これでは花宮の思う壺。次々と攻撃が決まり、逆転、引き離しにかかる霧崎第一。そう。前半のラフプレイも含め、すべてはこうなるための伏線だったのだ!!ラフプレイで潰れるもよし。駄目でも頭に血が上れば単調な攻撃になりミスも出やすい。蜘蛛の巣に捕まった獲物------。第3Qは結局リードされて終わってしまう。伊月までが熱くなり口惜しさをぶつけている。このままではまずい。しかも今日の試合の大誤算は、外からの攻撃が決まらない事。そう。日向の3Pがことごとく外れているのだ!!その時。「もしかしたら、突破口ができるかもしてません」そう言い出したのは・・・黒子。「僕が、チームプレイを辞めれば」一体どういう事なのか?そして第4Qが始まる。これは賭けだというリコに、木吉は「出来るよ、このチームなら」と心強いお言葉。そして、黒子が取った行動は・・・パスコースの変更!!花宮の読みが外れた!?否。今吉も信じられへんわと言いながら面白そうに解析してくれる。今の攻撃は、味方ですら予測不能の攻撃。だから皆驚いた顔をしていたのだ。練習で作られた攻撃パターンではない黒子のパス。いくら花宮でも、味方ですら、いつ飛んでくるかわからないようなパスを見極められるはずがない。ではそんなパスを何故誠凛のメンバーは捕れるのか?「テキトーだろ。毎日一緒に練習してりゃ、テツの考える事なんぞ、なんとなくわかってくんぜ。必要なのは理屈じゃねぇ、信頼だ------」さすが元光。黒子の事、よくわかってる♪黒峰ってば面倒くさそうにしながらもちゃんと見てる(^^)黒子のパスに翻弄され始めた花宮。全部ブち壊してやらなきゃ気が済まねぇとぼやきだした花宮。これはますます危険になってきたなぁ。徐々に差が縮まる。だが、後一押し攻撃力が足りないのだ。それは--------日向のシュート。だが、まだ決まらない。フォローに入った木吉は更に厳しいラフプレイを受けてしまう。もう黙っていられなくなってしまったリコ。選手交代。後少しだと訴える木吉に、昨年と同じ事になるなら、恨まれてもいいと決断したよう。リコの泣きそうな顔が辛い。それに黒子も、自分たちを守ると言ってくれた木吉に、兄と思えるようなものを感じたよう。嬉しかった。この先も守って欲しいから無理してほしくないと。すると・・・。「あぁ、じれってぇ!!後は任せろってんだよ!!おとなしくすっこんでろ!!俺たちが約束破るとでも思ってんのか?」そう叫んだ日向。皆が木吉の分もフォローすると強い意志を見せる。日本一へ、皆と一緒に。そして後は頼むぞと皆を信頼してベンチへ下がった木吉。「当たり前ぇだ、だアホ!!いい子にして待ってろ。WCの切符持って帰ってくらぁ!!」日向頼もしいぜ!!キャプテ~~ン♪(>▽<)もう本当花宮の態度がムカついて仕方ないんだけど、これが花宮だからね(^^)とことん嫌な奴を貫いてもらいたいわ。さぁ、次回で決着つきそうだけど、どうなる事やら。差し替えエンディングは、これ今日のラッキーアイテムを奪う2号の図って所?笑ってる高尾がええわ♪エンドカードは霧崎第一で♪なんだろ、すっごくスタイリッシュに見えるのが悔しいんですがっつ(><)でも、瀬戸がおっさんすぎる(わはは) ←よろしければポチっとお願いいたします♪第26話 第27話 第28話 第29話 第30話 第31話 第32話 第33話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/f2e3cb25ba34d2e51f215c5848408912/ac
2013/12/07
コメント(0)
![]()
訓練終盤。でも予期せぬアクシデント発生------!?六太たちに上から資材が投入されたと知らせが入る。でも、それは六太が発注した覚えのない直径70cmの水の入ったビーチボールなのだそう。また突拍子もないものなので六太の発注だと思ったラブ。でもどうやらこれ、ケンジの発注したものだったよう。六太を見習って時間短縮の方法を見つけ出したのだ。いつもの自分のペースを取り戻したケンジはやっぱり機転が早い。余計な事考えないから、まっすぐいい答えにたどり着けるんだろうな(^^)うん。やっぱこういうのが六太とケンジのいい関係だと思うよ。ケンジはこれを大容量アンテナの代用に使うというのだ!!なるほどね。月でアンテナを作るなら、隕石やデブリからの衝突回避のためのカバーを付けるというのだ。で、それをビーチボールで代用して「これでアンテナ完成」って形にしてしまおうという話。ケンジやる~♪手抜き万歳!!だってこれは模型だもんね(^^)ありあり。更に防護壁を作るのも、壁を先につけてから設置した方が早いという事にケンジのアドバイスで気づかされた六太。それに小物はアクエリアスで先に作ってから設置だけする。これで更に効率化が図れるのだ。幸運を呼ぶウミガメを二人で見たあたりからケンジが変わった。常に効率化と作業短縮のためのアイデアを出し続けるケンジ。更に、呪文のように・・・。「スーパンダマン」謎の言葉を呟いて、にやけるケンジを既に2回、六太は目撃してしまったよう。ムリして頑張れ。ケンジはそう自分への発破をかけてるのだろう。「それでも本当は、ケンジも俺と同じなんだろう。忘れたわけじゃない。思い出さないようにしてるだけだ。ケンジと俺、どちらか一人・・・」でも気を抜くと頭をよぎるその話。そして、六太は自分が頼んでいた資材を受け取りアクエリアスへ戻る事に。すると・・・そこには、先に戻っていたケンジが手を引っ張り上げてくれようと、手を差し伸べて待っていてくれたのだ!!あの日から伸ばされなくなった手。それが再び伸ばされたのだ!!六太はそれを掴む。今までと同じように---------!!ここの演出よかったなぁ。走馬灯のように、最初の出会いの握手から、いろんなシーンの二人の握手が見れて。こんなにあったんだって、逆に驚いたけど、でもやっぱり二人の手は繋がってるんだ。すっかりいつもの調子を取り戻した二人。アンディの髪型が変だという話で盛り上がる二人。あのサイドの切込みは、散髪途中で帰ったのではという案が出て大爆笑!!でも、笑いながらも休憩中に、あっという間に充電ポストが完成してしまったのだ!!「結局、ケンジと共に力を出し合った時にこそ、いろんな事がうまくいく」だから六太は言う。「俺ら、この先さ・・・どっちか片方だけが月へ行く時がくるけど、どういう結果になっても、ケンジは最高のパートナーだよ」その言葉にケンジも笑みを浮かべる。「奇遇だね、ムッ君。僕も今、そう思ってたところだ」本当いいパートナーじゃん♪やっぱこの二人は一緒じゃないとって思う。その夜、シャロンからのメールを受け取った六太。そこには、訓練で月面望遠鏡を取り入れてくれてありがとうと書かれてあった。だが・・・どうやらこの月面望遠鏡を月で作るという案は問題点が多いという事でNASAの協議の結果、不採用になってしまったというのだ!!これには六太も頭を抱えるしかできない。どうするシャロン!?そして、いよいよ基地建設も残りわずか。だが、時間ができた分、月面望遠鏡の制作にも手が回るのに、まだ六太が作りださないのは何故かと問うラブ。材料は届いているのに・・・。それはやはりシャロンのせい。この計画が白紙になるかもしれない。だから作れないのだ。シャロンの望みも、決定した計画を六太に伝えたいとのことだったから。だが、余った時間を無駄にしたくない。受け取った材料も。でも、これで何が作れるというのか?現実は厳しい。あの日のシャロンと交わした約束が、どんどん小さくなって消えてしまいそうになる。それより心配なのは、このせいでシャロンの病気が悪化しないかという事。祈るしか出来ない六太。そして、シャロンから再びメールが届く。どうやらモリソン博士が仲間を連れてシャロンを訪ねて来たよう。これから皆で新たな月面望遠鏡の建設案を考える事になったよう。まだあきらめていないというシャロン。「It's a pice of cake!」それを見て六太も理解する。シャロンならこういうはず。楽勝だよ!!その時。六太は資材を見て何か思いついたよう。これは使える!!そして・・・ついに訓練終了。減圧のための期間、1日を過ごす事になり、老人とウミガメのDVDを見て涙した六太とアンディ。ついに地上へ---------!!無事帰還。太陽の眩しさ、風の気持ちよさを体感した六太。「これで俺らも、立派な海人だな」嬉しそうな六太。その頃、地上では、バトラーたち役員が今回の訓練の報告会を行っていた。その中で六太の事が話題になっているのだそう。変な意味に捉えたバトラーは怯えるのだが・・・。どうやらそれ、六太の機転による最後の設備が評判になっているのだとか。他のチームと違い、現状基地を使い、近い内にいつ現可能な基地をテーマに、ケンジと六太のコンビがいい案を出していたと評価されていた。中でも注目したのが・・・最後に六太が月面望遠鏡のかわりに作った設備案。これにはバトラーも驚いたよう。六太を見ていた監視役員は告げる。「ナンバ・ムッタは、海底20mでのこの2週間、他の誰よりも月面にいた-------」六太ってば一体あの六角のパーツで何を作ったのか?節電を何度も言ってたから、ソーラーパネルとか?そんな簡単なものじゃないか。これはずっごい気になるなぁ。そしてこの試験結果も。ケンジか六太か。これはでも是非二人で選ばれて欲しいよなぁ。二人だからこそ出た案や、この結果に繋がっただろうし。バトラーの評価は?次回もドキドキだ(><)【送料無料】宇宙兄弟オフィシャルファンブック宇宙兄弟 Blu-ray DISC BOX 5【Blu-ray】 [ 平田広明 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第57話 第58話 第59話 第60話 第61話 第62話 第63話 第64話 第65話 第66話 第67話第68話 第69話 第70話 第71話 第72話 第73話 第74話 第75話 第76話 第77話 第78話第79話 第80話 第81話 第82話 第83話 第84話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/bdaed00d49fdb5656c31ff4aacb651ca/ac
2013/12/07
コメント(0)
![]()
発想の転換-----------!!週遅れ感想です~(><)お出かけ入るとこれだから困る。でも、今回もやっぱり風佳ちゃんに救われたなぁ。ケンジがようやく自分を取り戻してくれた事だけで、大きな前進。やっぱ六太の吹っ切れ方は見てて気持ちいいね(^^)海の中でも月面と同じようにローバーがあるよう。そのSEV操作訓練を受ける事になったクルーたち。まだ六太が提案した最後まであがいてみる策は見つからない・・・。時間が圧倒的に足りないのだ。頭の中のシュミレーションはバッチリでも、実際に簡易とは言え、月面基地を作るのは訓練を受けながらでは難しい。余計なものは省くというケンジの感覚が正しいというラブ。それでも六太はまだ何かを考えているよう。その相談をアンディに持ち掛けた六太。そんな六太を見て、ケンジは申し訳ないけど、月へは自分が行くと考える。家族への思いの分、自分が強いからと・・・。それでも六太は夜、寝る間を惜しんで何か作戦を考えていたよう。そんなNEEMO訓練も1週間目を迎える。相変わらず資材の調達に時間がかかり、もくもくとそれをカートに入れて運ぶ皆。そんな中、休憩時間を削って、アンディと一緒に作業に残った六太。アンディってば「余裕だ」って、頼もしいお言葉♪でも、戻ってきた六太にケンジは冷たく、少しでも作業を進めて時間を作ろうとしていたのかと、皮肉めいた事を言ってしまう。自分たちは休むのも仕事だと。それにチーム内の生活リズムは狂わせない方がいいと言ってしまう。だがそれをフォローしたのは、アンディ。そんな事は六太たちも十分わかっているのだ。その上で二人はその作業効率を大幅に改善するためにやったというのだ!!何を?そこで六太が見せたのは--------荷台の設計図。SEVの後ろの空きスペースに合うよう設計されたそれ。無駄に時間を取られていた資材の運搬作業。資材置き場にあった手押しカートを使っていたけれど・・・よく考えればおかしいのだ。月面で手押しカートなど。六太の言葉にようやくこの矛盾に気づいたケンジとラブ。そう、月なら運搬作業にはマシンを使うはずだから。ルール上使用制限など書いていない。だから使えるものは何でも使っていいのだ。この様子はモニタリングしていた教官たちにも伝わったよう。そして・・・ハミルトンに頼んでSEVを窓の外へ移動してもらった六太。そこには、もうすでに荷台が完成されていたのだ!!これで資材を運搬すれば時間短縮は間違いない。しかも今日の実習は、このSEVへのロボットアームの取り付け!!これが完成すれば運搬作業は4人の内の1人の操作で済むのだ。すると六太は、俺ら4人は組立に専念出来ると言い出したのだ。何故?「うちにはもう一人、頼りになるメンバーがいる」そう言って六太が肩に手を置いたのは------ハミルトン!!そうか、彼も立派なサポートメンバーだ!!こりゃ盲点だったね。ケンジは風佳の言葉を思い出していた。彼女が書いていたスーパンダマンの絵。宇宙飛行士がパワーアップしたらスーパンダマンになるというのだ。「パパもなれたらいいね。スーパンダマンに」発想の転換。ラブは、これが自分が真実を話した事で自己主張を始めたから出たアイデアだと思ったよう。ま、アンディはそうかなと思ったようですが。でも、実際時間短縮の実感が半端ないようで、助かったと思っているよう。一方、ケンジは・・・情けない気持ちになる。最後まで反対意見を言ってしまったケンジ。ハミルトンの協力は不正にならないのか?技術支援者であるハミルトンは、あくまでアクエリアスの整備点検が仕事ではないのか?だが、その仕事内容に制限はないらしい。ここは六太の言う通り人材も時間もフル活動で!!ラブの意見で皆がまとまる。本当は自分も同じことを考えていたはずなのに・・・。「わざわざ反対意見を・・・」そうすることで自分が選ばれると思ったか。不甲斐ない自分を責めるケンジは、これから何を考えていけばいいかと迷ってしまうのだった・・・。そんなケンジを見て、六太は気まずさを振り払うように話を聞かせる。補給場所で二人きりになった六太とケンジ。アンディとここで話をした時、目が覚めたという六太。そして先の事をかんがえるのをやめたのだと・・・。「わかってたけど、大事なのは結局「今」だ。今どうやっらこの訓練が最高のもんになるんかだけを考える事にした。やった事は、きっと俺らの力に変わるはず。だからケンジ。ちょっとだけ無理な事に挑戦してこ~ぜ」その言葉が風佳と重なる。「スーパンダマン・・・」「パパもなれたらいいね、スーパンダマンに」スーパンダマンはムリして頑張るといっていた風佳。かぺーはもう言ってくれない。その変わりに、ムリしてねと言うようになった。でも、それが嬉しかったケンジ。「スーパンダマンは、ムリして頑張るんです。パパも頑張ってね!!すっごいムリしてね~!!」まさに目が覚めたケンジ。思わず海へもぐり顔を洗ったケンジ。六太は驚いてしまう。「ムリしてね。ムリしないでねって言われるよりも、何倍もやる気になる言葉だ」アクエリアスの窓の外には、ウミガメが優雅に泳いでいた。こりゃなんかいいことありそうだ。ようやく笑顔を取り戻したケンジと六太だった-------。子供の言葉って、大人が気づかない目線で何かを気づかせてくれる。風佳の言葉が響く。ようやくケンジが自分を取り戻してくれてよかった~♪やっぱり二人は一緒じゃないとね。二人が協力することができたら、もっといいものができる!!選ばれるとかそういうのは後で考える。結果も大事だけど、その過程を選んだ二人の勇気。これは次回最後にどんなものができるのか、その結果が楽しみだ♪【送料無料】宇宙兄弟オフィシャルファンブック宇宙兄弟 Blu-ray DISC BOX 5【Blu-ray】 [ 平田広明 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第57話 第58話 第59話 第60話 第61話 第62話 第63話 第64話 第65話 第66話 第67話第68話 第69話 第70話 第71話 第72話 第73話 第74話 第75話 第76話 第77話 第78話第79話 第80話 第81話 第82話 第83話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/54d8b652b152683f6578bcf5f24d159a/ac
2013/12/07
コメント(0)

代償-----------。ついにマギウスの存在が公になってしまう。だが、それを使う事で、モジュール77を、ジオールを孤立させることにした101人評議会。考えたねぇ。自分たちの正当性を訴え、すっかりハルトたちは英雄から侵略者へ----。ヴァルヴレイヴは自由の象徴だった。だが、今はそれも殺人兵器。化け物扱いする人々。最早サキには・・・ハルトたち神憑きには、生きる場所はない。何も知らされていなかったショーコは戸惑い、ハルトは何故モジュール77にファントムがいるのか、そしてそこへアーネットがロケに入っていたのだ!!そこにいた無数の人。搾取されているRUNE。そこにいたイオリの父は、最後にイオリの名を呼び死に絶えた。モニターを見て泣き叫ぶイオリ。この船はジオールのものではないのか。どういう事か、最早生徒たちにも何もわからない。そしてアマデウスはこれがモジュール77の真実だと宣言し、自分たちはこの事実を知りジオールへの進撃を開始したというのだ。「世界のために立ち向かってきたのだ。彼ら不死の軍勢と戦ってきたのだ」最もらしい事を告げるアマデウス。そして、ジオールのモジュール77で暮らしているのは人間ではないと断言したのだ!!「人の命を喰らって生きる、化け物だ--------!!」これで完全に立場が逆転。ジオールこそ人類の敵---------。説明を求めるARUS大統領。だが、ショーコには何が何だかわからない。それをフォローしようとして自滅したハルト。ファントムの事は会議後説明するはずだったと言ってしまったのだ!!あの船の事を知っていた事。それを謝罪されてしまった事でショーコは愕然とする。すぐに兵士たちに囲まれてしまうハルトとショーコ。ARUS大統領はモジュール77の住民、つまり咲森学園の生徒たちを特定危険生物とし、排除の方向へと動き出す。だが、この混乱は生徒たちの間にも不信感を植え付けてしまう。地球へ行った者たちだけが化け物なのか?パイロットは全員そうなのか?誰も信じられない。すると・・・ARUSの大統領はこれは害虫駆除行為だと自分たちの攻撃を正当化し、なんと生徒たちを次々と射殺し始めたのだ!!なんと酷い事を!!誰も殺さないでと訴えるショーコ。その時、これ以上はやらせないと、アキラが4号機で体育館を突き破ってきたのだ!!だが、これが一斉攻撃の始まりになってしまう。校内に入り込んできた兵士は、容赦なく生徒たちを射殺。流れるおびただしい血。ここは月なのに、中立地帯なのに!!生徒たちを守ろうと必死に飛び出そうとするリオンを抑えるタクミ。それは・・・人間の間の決まり事でしかない。もう、彼らにとってモジュール77の生徒たちは皆化け物でしかないのだから・・・。その時、全世界に向けてARUS大統領が決意表明を配信したのだ。人類が一つになり、未曽有の事態に対応する。アマデウスと共に、ARUSドルシア連合軍を結成すると----------!!モジュール77への一斉攻撃が宣言されてしまう。最早ここに自分たちの居場所はない。すぐにできるだけ生徒を集めて脱出をと告げるタクミ。逃げまどう生徒たち。「仲間を信じて!!」落ち着けと訴えるショーコ。宇宙艇で脱出しようとするのだが、既に宇宙空間には無数の敵影が!!その頃・・・サキに話を聞きに行ったアードライ。自分を殺す隙はいくらでもあったはず。なのに何で殺さなかったのか?だが、その問いには答えないサキ。そこで本題だとアードライが問うたのは・・・エルエルフの事。・・・って、やっぱ彼の中の1番はエルエルフなんだよなぁ。わかりやすい子だよ、本当。このままではやられてしまう。マスドライバーで一気に戦闘区域を抜けるしかない。3隻をなんとか発射させるまでは!!ヴァルヴレイヴでなんとか攻撃をしのぐ事になる。順調に2隻は飛んだのだが、後1隻の所で攻撃を受けてしまう。ショーコたちの乗った船。その時、ARUS大統領の大統領からの通信を受けたショーコたち。その頃ハルトは・・・。ショーコにずっと一緒にいると告げたあの洞窟での記憶を失ってしまったのだ!!「記憶が、消える・・・!!」RUNEを摂取していなかったハルトの落ち度。既に彼の記憶への侵略も始まっているという事か。その時、シャトルにドルシア兵がいると通信を受けたハルト。すぐに船に向かったのだが・・・それは囮。ハルトの体を拘束する生徒たち。イオリがハルトに銃を向ける。ARUS大統領がハルトを差し出せば自分たちの事は助けてくれると言ってくれたというのだ。当然の話し。人を喰らう化け物はあなたたちだけ。私たちは人間だと訴える彼女。ショーコは取り押さえられながらも必死にハルトに逃げてと叫ぶしかできない。だが・・・イオリの放った銃弾がハルトの心臓を貫く。すぐにハルトに駆け寄り、何故撃ったのかと泣きさけぶショーコ。そいつは皆を、父を殺した化け物だと言い訳するイオリ。だが・・・数秒後、ハルトの指が動き、意識を取り戻したのだ!!「やっぱり化け物じゃない!!」ハルトもなのか。ショーコの戸惑う顔。全部知っていたのか?話を聞いてほしいというハルトの声も、もう届かない。ハルトがいてくれたからここまで頑張ってこれたのに。信じていたのにと絶望するショーコ。あの洞窟での話。だが・・・ハルトはもうそれを覚えていないのだ。「もう、私の知ってるハルトは、どこにもいないんだ・・・」何を言っているのか。ショーコの腕を掴もうとしたハルトの手が振り払われる。「触らないで、嘘つき!!今まで、ずっと私に嘘を・・・」ショーコが自分への不信をあらわにした目を向ける。絶望するハルト。そして、ショーコはヴァルヴレイヴ全機に戦闘中止を命令する。なんと、ショーコはハルトの身柄を連合軍に差し出し投降すると言い出したのだ!!何を言い出すのかと慌てるキューマ。だが、ショーコは大統領として、皆の命を守る義務があるというのだ。・・・うわぁ。こりゃハルト立場ねぇなぁ。ショーコ酷すぎるわ。話し位聞いてやれよ。ライゾウがふざけるなと怒りをぶつけるのがよくわかる。今まで何のために戦ってきたのか?だが、彼らを化け物呼ばわりして、裏切り者の烙印を押すイオリたち。ハルトの入れられるポッドには、危険人物だという事で、エルエルフも同乗させられる事に。あらら、完全にエルエルフさん病んでる(><)すぐにポッドは回収される。だが・・・ARUS大統領は次にショーコたちの乗る船を攻撃してきたのだ!!ま、そうなるよな。信じる方がどうかしてると思うわ。だが・・・その攻撃を、一身に受けて庇ったのは・・・キューマ!!「どうして、化け物のくせに・・・!?」イオリの言葉にキューマは盾を置き返事を返す。「俺たちは化け物じゃない。『神憑き』だ!!アイナが言ってくれたんだ!!俺たちには神様が憑いてるって、だから神憑きだって!!信じてもらえなくても、憎まれても、俺は--------!!」皆を助ける道を選ぶキューマ。そしてたった一人で船を飛ばすために戦い、ハルトを救出すると飛び出してしまったのだ!!アキラとライゾウも一緒に脱出しろと。何故?こんな終わり方じゃ自分が納得できない。ずっとハルトとショーコを見て来たキューマ。だから・・・!!チャージが終了し、飛び出す船。後はハルトを!!もうボロボロで飛んでいるのがやっとのキューマ。ハルトのポッドを救出し、逃げるヴァルヴレイヴ。だが・・・ついにコクピットを攻撃されてしまい、負傷するキューマ。先輩だけでも逃げてと叫ぶハルトに、キューマは問う。ショーコの事をどう思っているのか?こんな時に!?「好きでした、いや、好きなんです、これからもきっと」その答えを聞いたキューマは笑い、「知ってたよ、ずっと前からな」と告げ、ポッドをモジュールに向かって投げる。そして5号機は総攻撃を受け、ついに爆発を起こしてしまう。満足そうな顔をして散るキューマ。ハルトの叫び声が響くのだった-----------。厳しいねぇ。キューマいい人だっただけに惜しいよ。アイナの件があってから危ういとは思ってたけど、まさかここにきてか・・・。でも、モジュールに戻ってハルトはどうやって脱出するつもりなのか。エルエルフが正気に戻らないとどうしようもないけど、彼の復活のモチベーションがどこにあるかだもんな。なんかアードライあたりが動きそうだし、サキの存在がキーになりそうな気もするけどね。でも、ライゾウもアキラも辛い立場になるのはわかりきってる。ショーコがなんか大統領だから・・・ってのはわかるけど、この選択は酷すぎたなぁと。こりゃハルトはもう一緒にいるのも辛いんじゃないか?どうするんだろ。なんか最後はハルト自爆しそうでさ。ハッピーエンドが見いだせない(><) ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第13話 第15話 第16話 第17話 第18話 第20話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/3a10add3fe79bdd44af6ba7069e67a4a/ac
2013/12/06
コメント(1)
![]()
既に飽きられてしまったサムライフラメンコ---------!?最早1コーナーで取り上げられる位の注目度しかないサムライフラメンコ。世間の感心は移りやすい。皆は最早キングトーチャーの事も、サムライフラメンコの事もどうでもいいようで・・・。うわぁ、なんと世知がない世の中。こういう所は妙にリアルなんだよなぁ。最近はフラメンコガールたちも休みがちなのだそう。マンネリと言い出し、やってられないと刺激不足だと言い出すまり。すっかり事後処理班になっている英徳たち警察。だが、ギロチンゴリラに対しては本庁預かりらしく、英徳たちにはその後情報は降りてきていないよう。こりゃ何か裏でありそうな感じ。そんな時、まりは自らフラメンコガールの情報をネットに流す事に。インタビューを受ける事にしたよう。そこでグダグダ雑魚相手に戦うのは性に合わないと、なんとキングトーチャーに宣戦布告したのだ!!動画を見た英徳は呆れてまりの元を訪ねる。でも、心配してると話をしている間にも、制服に着替えさせられてしまう英徳。あはは。すっかり慣らされてる(><)本当まりってば制服フェチなんだから。無茶はするな、させるなと、瑞希にクギを刺すけど・・・常に刺激を求めるまりには通じるわけもなく・・・。その時、正義からの連絡待ちだった英徳は、無線のスイッチが切られていた事に気づく。やられたと、すぐに正義が待つ現場へ向かったのだが、既に敵は自爆した後だったようで。まりが心配だったからと言い訳すると、何故英徳がまりの所に行くのかと嫉妬めいたことを言う正義。贔屓にしてるという正義の言葉に、ついに苛立ちを爆発させた英徳。「いい加減にしろ!!」ヒーローが好き勝手言い出すのか。警察の苦労を考えた事があるのか?武器さえあれば勝てるなんて言う正義にキレた英徳は事後処理もせず、もう勝手にしろと帰ってしまうのだった・・・。流石にこれには気まずさを感じてしまった正義。その夜も原塚と今日の戦いの復習をしていた所、ぼうっとしてしまう。だがその時原塚が、何故キングトーチャーの部下たちは自爆するのかという疑問を出してきたのだ。確かに。彼らはいったい何に命をかけているのか?もしやこの世界に怪人がいるのが当たり前だと植えつけたいのか・・・。確かに3か月前まではキングトーチャーなどという存在は、映画やドラマ、特撮の世界だけだった。それが最早日常になっているのだ。それを誰も気にしないで、既に飽きられているような状況。おかしな世界。その頃・・・石原に今野から電話が入る。突然石原にプロポーズする今野。結婚など冗談でするものではないとぶった切る石原だったが・・・。なんと今野は今、キングトーチャーに捕まっていたのだ!!しかも既にかなり痛められた後だったよう。暴行によって歪んだ顔や血が流れている鼻。だが、キングトーチャーはこの数時間で今野の事を理解したという。今野は歪んでいると指摘するキングトーチャー。そして自分と同じ者なのだと・・・。このまま今野が死ねば、彼は皆に同情され、感動話になるだろう。だが、それでは面白くないというキングトーチャー。だからここにあの女を呼べば、面白い事が起こるというのだ!!その目。キングトーチャーの部下たちは皆同じ目をして集まってきたという。「選びたまえ。人として美しく死ぬか、人でなしとして面白く生きるか------」そして、今野はにやりと笑うのだった・・・。その頃、正義に原塚から電話が入る。彼が残された粉塵から調べたキングトーチャーの部下たちの成分を調べた所・・・。なんと怪人たちの装備は現代科学で未知のものだったのだ!!この物質は何なのか。「原塚さん。一体僕たち何と戦ってるのでしょう・・・」それに答えられない原塚。茫然となる正義は、英徳に連絡しようとするのだが・・・。その時、まりからのメールが入る。見ろと書かれたそれを開くと・・・なんとそこにはフラメンコガールに扮したまりが囚われている写真が添付されてあったのだ!!キングトーチャーからの連絡。かかってきた電話に彼女を離せと訴える正義。キングトーチャーは決着をつけようと言い出す。今まで部下たちはこの決戦に向けてノルマをこなしていたのだと・・・。「正義と悪として、ノルマを果たそうじゃないか、サムライフラメンコ」すぐに呼び出された場所へ向かうサムライフラメンコ。だが行く手を遮るキングトーチャーの部下たち。彼らには彼らの悪を貫くノルマがあるのだ。その時、サムライフラメンコをフォローするように現れたのは・・・原塚!!すぐに新しい文房具武器を渡し、こいつらは自分が相手をするという原塚。渋るサムライフラメンコに、原塚は、今こそ自分に言わせて欲しいと告げる。「ここは俺に任せて先に行け!!」「頼みます!!」サムライフラメンコは、今度こそ正義のために、走り出す-------。おお。盛り上がってきたじゃん♪フラメンコ・ダイヤ救出なるか。これは1クール目のクライマックスに向けていい感じに悪と正義の対立が際立ってきたかと。メール便不可サムライフラメンコ デスクマット C【予約 01/下 発売予定】メール便不可サムライフラメンコ デスクマット B【予約 01/下 発売予定】メール便対応商品サムライフラメンコ クリーナークロス 全3種セット【予約 02/下 発売予定】 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4.5話 第6話 第7話 第8話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/35e183c9004b2d68b6da3b060e221bf2/ac
2013/12/06
コメント(0)
![]()
別れ----------。秋人は病院で目を覚ました。季節は真夏になっていた。凪の影響でも死ななかった秋人。それでも傷が残り、目を覚まさない秋人の為に2週間ずっと看病していた未来。そんなけなげな気持ちに秋人はまだ気づかないようで・・・。はっきり言ってやった方がいいという桜。いつの間にっ!!でも、ニブチンにもほどがあるっ(><)夏休みだけど学校へ行くという二人。桜も先に行っているそうで、部室へ行くのだが・・・。そこにはまた盆栽が増えており、少々呆れ顔の秋人。そこへ桜からメールが届き、今はプールにいるという事で、そちらへ向かったのだが・・・。そこには美月の姿も!!サングラスに水着!!絶妙なシチュエーションに萌える秋人。ま、未来はちょっとご機嫌ななめになってしまったようですが。散々秋人は2週間前に死んだとか、亡霊だとか言いながらも、これを機会に自分の事を見つめなおせと言う美月。もう、あんな思いはたくさんだから--------。心配かけたのは確か。変態扱いされてもめげない秋人。それは妹を盗み見ている博臣も同じようですが(わはは)夕暮れ時。食事に誘う秋人に、時間がないと項垂れる未来。その時、文芸部の部室の窓ガラスに映された未来と妖夢化した秋人の戦い。何故秋人は自分に優しいのか?「僕に似ているから」そういわれて迷惑そうな顔をする未来。ま、これも美月からの作戦だったようですが(^^)だが・・・秋人は世界を滅ぼす境界の彼方。未来はその境の彼方を倒すためにこの町へやってきたというのだ。そして・・・あの血の剣で秋人を貫いた未来は、境界の彼方を秋人から追い出し、それを受け入れ-----消えたというのだ。ではここにいる未来は誰なのか?ここは-----秋人の夢の中。そう、まだ秋人は目覚めていないのだ。夢の中、まだ残っていた未来の血が見せた未来の幻。それももう終わり。もうすぐ秋人は目が覚めるから。夢だからと最後にキスをしようと背伸びした未来。でも・・・やっぱりできないと、笑顔を向けながら涙を流した姿を見て、たまらずその体を抱きしめようとした秋人だったが・・・。「さよなら」その言葉を残して、未来は消えてしまったのだ!!「栗山さん!!?」叫んで・・・目を覚ました秋人だった。季節は秋へ---------。6か月前、泉からの連絡を受け、この町へやってきた未来。泉から聞かされた秋人の情報。半妖。すぐに殺しに言うという未来。だが・・・彼は自分と一緒だった。悲しいまでに一人だった。自分の一面に嫌悪し、それを乗り越えようとしていた。距離を持たなければならなかった。殺す対象者と仲良くなる事は、殺す際に情が沸く。何度も距離を取ろうとしたけれど、出来なかった。それでも自分が境界の彼方を討伐するしかない。それでも、殺したくなかった。秋人を---------!!そんな心理を逆に利用した泉。なんという非情さ。それでもきっと秋人を救う道を探すだろう未来の行動を読んだ泉。それでも泉は最後の忠告をする。それは秋人の望む道ではないと。きっとまた怒られる。未来に助かって欲しいと思っている秋人の気持ちを踏みにじるのだから・・・。でも、「ざまあみろです」そう悲しそうに笑う未来。もう、一緒に進む道はないのか?雪が強くなる世界。そこが境界の彼方の中心。そこを消滅させたことで、秋人は心を失ってしまったのか?半妖のバランス。秋人と未来の思い。クライマックスへ向けて加速する切なさ。救いはあるのか・・・そう願いたいけど、どこまでが夢で現実なのか、ちょっとわかりにくい演出だったなぁ。私だけ?次回は二人の戦いと決断に注目ですね。TVアニメ 境界の彼方 ガイドブック第2回京アノメ大賞奨励賞受賞作 メール便OK【新品】【KAエスマ文庫】境界の彼方 鳥居なごむ著アニメ化企画進行中! メール便OK 京都アニメーション発行【新品】境界の彼方2 KAエスマ文庫 鳥居なごむ著予約注文承ります。発送は10月2日以降になります10月テレビアニメ放送開始!!【新品】境界の彼方 3 KAエスマ文庫 鳥居なごむ著 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/636d919e8181a1cba6174f70f9740ab5/ac
2013/12/05
コメント(0)
![]()
霊災発生----------!!逃げ出した鵺を追う小暮。だが、そのバイクの背に夏目も乗り込んでしまったのだ!!これを止めるには自分の竜が必要だろうと半分脅しめいた覚悟を見せた夏目の目を気に入った小暮はにやりと笑うと夏目を乗せたまま走り出すのだった。それにしても小暮のバイクって呼べば来るって式神だったのねん。便利~♪その頃、冬児は結界が施されたベッドで目を覚ました。隣には塾長が。すぐに頭を確認する冬児。もう角はない。それにホッとした途端、思い出したのは春虎の事。霊災場所へ向かっているという話を聞き、あのバカと舌打ちする冬児。だが、塾長曰く、今回の事は鬼の結界範囲を増やしたから起こった事だというのだ。どういう事か?塾長曰く、陰陽塾に入塾することで、鬼を封じ込めるのではなく、逆にその力を利用するという選択肢を与えたというのだ。それは鏡がやっている事。彼は鬼たちを食い物にして、その力を使っているというのだ!!ただしこの力には条件があるという塾長。「うちの息子が機能しているのなら」つまり、暴走を止める役目を担うのが春虎だって話だね(^^)今回はちゃんとその務めを果たしたわけだ。そしてユキカゼを与えられた冬児。そこへ天馬が春虎の錫杖を持ってやってくる。思わず視線をそらしてしまう冬児。だが、天馬は冬児は冬児で変わらないと笑顔を見せたのだ。それに救われる冬児。ユキカゼには遠慮すんなと耳元でささやく。・・・これはズルかったなぁ(^^;)春虎の元へ-------!!その頃、鏡たちによる霊災消滅の戦いが続けられていた。更に鵺を追う小暮と夏目の前には六十部が!!鵺を北斗と追う事を選んだ夏目。小暮はそれに烏天狗とバイクの式神を夏目に貸す事に。その時、ちょうど現場に向かっていた春虎と遭遇したのだが・・・。バイクに乗せられた夏目はいっぱいいっぱいだったのに、春虎が振り落とされないようにと掴んだのは・・・思い切り胸!!ま、これはお約束って事で。結局北斗に乗り換えた春虎は、コンと共に鵺との戦いをに参戦。でも、コンってば指1本で何回もはじかれ飛ばされてるし(><)ギャグかいっ!!そこへ冬児が駆け付ける。もう自分の運命から逃げない。こんな自分を受け入れてくれる仲間がいるのだから。腐れ縁になると思うと、冬児をぶん殴った春虎との最初の出会い。鬼を受け入れる。自分のものにする。そして、その思いの込められた錫杖を春虎へと投げる冬児。その力で一瞬ひるんだ鵺。だが致命傷にはならない。そこへ夏目が。最後の呪文を唱え、鵺を無事修払して見せた夏目。それを見ていた鏡。これで嫌が応にも夏目の噂は信ぴょう性を増し、夜光信者たちが騒ぐだろう。鬼を受け入れた冬児。でもまだまだ試運転状態だから、暴走すれば最初に喰われるのは春虎だと脅す冬児。それでも角のある冬児をいけてると笑い、元ヤンで鬼ってと軽口を叩ける春虎はさすが。たとえ鬼になっても、春虎と会えた事が冬児の救い。長い長い1日。だが、冬児の中にいる鬼の存在が気になる鏡は冬児にちょっかい出す気満々になったよう。その時。鏡の背後を取っていた大友!!どうやら大友は鏡の先輩にあたるよう。祓魔局にいた頃はかなりえぐい事してたようで、鏡にとっても天敵のような存在のよう。容赦なかった大友の教え。9割はったりでも1割で見捨てられない鏡の性格を見抜いていた大友は、冬児たちに手を出さないようトラップをあらゆる場所に仕込んだと言い出す。生徒たちに手を出すな。いつか手前をぶちのめす。その気持ちを新たにする鏡。そこへ小暮が合流。旧知の3人。でも、小暮が六十部を自害の術で死なせてしまったと聞いた二人は、最後の詰めが甘いと意気投合。なんというか、こんな時だけ一致団結っすか。だがその時。ただならぬ気配を感じた3人。それは夏目たちも!!音もなく現れた黒塗りの車。そして、それは夏目たちの前に停まる。下げられた窓の中、赤く光る眼鏡。道満が姿を現したのだ!!「楽しみじゃのう」早く成長し、そしてこちらに来いと告げる道満。誰も動けない!!その頃・・・六十部に代わり次の暗躍をしようとしていたのは・・・比良多!!やっぱ石田さんキャラだし何かあるかと思ったけど、彼が密偵だったわけだ。さぁ。一難去ってまた一難。道満も前面に出て来た事だし、ここからどうなるかだね。ま、皆がそれぞれ成長が見られた事が何よりって事で。【送料無料】【新品/ライトノベル】東京レイヴンズ 全巻セット (1-9巻 最新刊)-全巻読破.COM漫画全巻大人買い専門店-【スーパーセール】【ポイント3倍】【送料無料】【新品】【漫画】東京レイヴンズ 全巻セット (1-7巻 最新刊)-全巻読破.COM漫画全巻大人買い専門店- ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第8話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/4e5f7c1887d1c60bcfbd35a7fc767095/ac
2013/12/04
コメント(0)

2013/12/03
コメント(0)
![]()
1年半ぶり、日本へ戻ってきた晴たち--------------!!ついに飛行訓練も終え、無事飛行資格を得た晴たち。大歓迎の出迎えを受けるのだが・・・千里がまだ見つからないのだ。あら、千里の父親が篠崎でしたか。こりゃ驚いた。そうきたか~。友人とか同期かと思ったけど、当人だったとはね。でも、千里にはパイロットを諦めてほしくない。そう思う晴。だが、今は待つしかできないのだ。まず自分の事を考えて休めと言い聞かせる国木田。千里はまだ戻ってこない------。その時、晴の父からの電話が入り、強引に家に顔見せに来いと言って切られてしまう。やはり親だから心配することもあるだろう。なんとか顔を見せたけど・・・。でも、今は千里の事が気になって仕方ないようで、気もそぞろになり、すぐに寮へ戻ってしまう。でも、父は何か言いたそうな表情を見せるばかり。これが後の伏線なわけですが。翌日。千里を心配する国木田は、電話を掛けるのだが、やはり出ない。だが、そこで偶然千里と遭遇してしまったのだ!!一安心する国木田。だが、謝罪をした千里は辞表願を出してきたのだ!!「面倒くせぇ奴」1か100しかないのかと問う国木田。だが、飛行機のそばにいるのが辛いという千里の決意は固い。受け取ってくださいと辞表を渡そうとする千里だったが・・・国木田は渡す相手が違うと人事部に行けと突っぱねる。「さようなら、もう二度と会わないと思います」と告げて去っていく千里。そして晴たちに千里が戻ってこないという話を聞かせる国木田。そして国木田が父だという事実を聞かされ、驚く晴たち。数年ぶりの父と娘の会話。妻と娘を捨てた事。申し訳ないと謝罪する篠崎。だが、千里は甘えたいわけじゃなかった。話が聞きたかったのだ。「空の話や、パイロットの話」そして実際に飛んでみて・・・父の気持ちが少しだけわかった気がしたという千里。家族より空を選んだ父。その父も来年でパイロットを退職すると決意を固めていたのだ。確かに数値的には基準値はクリアしている。それでも、長年、自分がイメージする思い通りのフライトができなくなっているという篠崎。だから、自ら引き際を決めたよう。そして篠崎は千里にパイロットだけでない、飛行機にまつわる仕事を紹介してくれるのだが・・・。ディスパッチャーという、フライトプランを考える、陸のキャプテンの仕事。でも・・・千里はパイロット意外考えられないと断ってしまう。そして寮に荷物を取りに来た千里。皆の前ではなんでもないようにふるまい、怒りの晴にはやりたいことが見つかったから辞めるのだと説明。なんで勝手に辞めるのかと怒った晴のビンタも受け入れた千里。だが、あんなにパイロットになりたがっていた千里が、そんなすぐに新しいものが見つかるわけがないと一蹴。岸井や小鳥たちもやめる事ないよと止めるのだが、千里の決意は固い。飛行機に関する他の仕事もたくさんあると、晴は一生懸命千里を説得。でも・・・そんな事、千里はもうわかってるのだ。「それでも私はパイロットになりたかった。あんたに私の気持ちはわからないでしょ。何でよ・・・。実技だって、座学だって誰にも負けてないはずなのに、何で私が脱落しなくちゃいけないの?あんたたちのそばで、どんな顔して働けばいいの?あんたたちがパイロットになるのを、嫉妬しながら、羨ましながら働けばいいの?そんな事考える自分がいやなの」千里の告白に国木田がだったら好きにすればいいと答える。嫉妬とか見栄とか、千里も普通の女子と同じ。「もう、肩の力抜けよ。パイロットに慣れなくて悔しい気持ちはわかる。けど、それに固執してたら、もっと大切なものを失っちまうんじゃねぇのか?お前がパイロット目指したのは、自分を置いて出て行った父親を取り戻すためなんだろ?」篠崎は言っていた。千里は父の見送りに来ていたのに、飛行機ばかり見ていたという。その思いでも捨てるのか。飛行機はパイロットだけが飛ばすものじゃない。「千里。私たち6人、一生仲間だよね?ずっとバディだよね?」千里の名前を呼ぶ皆。一緒に訓練した思い出がよみがえる。そんな千里の手を握る晴。そしてようやくしがらみを捨てた千里は、晴に抱きしめられ、別の部署で働く決意を固める。退職願を取り消しに篠崎に会いに行く千里。そんな娘を誇りに思うと、部署が変わっても頑張って欲しいという篠崎。父に、認められ、ようやく肩の力が抜けた千里。国木田に感謝する千里。でも、もう教官ではない。それでもずっと自分がパイロットにしてやれなかった事を責めていた国木田にも、千里がやめなかった事は救いになったよう。「戻ってくれて、ありがとう・・・」でも、もう会わないと言った千里の揚げ足を取る国木田。ほっとしたけど、二度というなよって、なんかこれ告白めいた感じでしたけど?国木田は千里と?って話になるのか?晴に恋バナ相談って・・・相手間違ってる気はするけど(><)しかも晴は好きな人とか良く分からないという生ぬるい返事だったし、むしろ応援しそうな勢いだったもんなぁ。これからどうなるんだろ?で、岸井はすずに別れ話をしようとしたよう。でも、振られるのが分かったのか、すずが先に岸井を振ってしまったのだ!!こっちの話はまぁもうどうでもいいけど、これで千里の方に・・・って流れになるのはちょっとなぁですけどね。さて、次はボーイングのシュミレーターに乗る事になった晴たち。これが今度の訓練。そろそろラストスパート。千里の為にも頑張るという晴に、自分のために頑張れと励ます国木田。その千里は、今度はディスパッチャーを目指す事になったよう。千里ならなれるだろう。出来るはず。そこへかかってきた父からの電話。顔を見せに来いと言う父。話があるというのだが・・・。母親が病気とか?それとも父自身が?ま、どちらにしろ晴にとって辛い話にまりそうなのは確か。それを受けて訓練にも身が入らない晴は集中できず、ついに訓練中に倒れてしまったようで・・・。後2回?これをどうまとめて着地点にするのかなぁ?パイロットになるのはわかっても、恋話メインはゴメンだし、でも国木田はこのまま千里に行きそうな感じだし・・・。ゴールが見えないという点でモヤモヤがあるけど、千里は新しい道を見つけたし、結果が気になる所ではあるか。手塚晴:堀北真希 小田千里:相武紗季 国木田孝之助:斎藤工 阿倍野すず:桜庭ななみ 鈴木倫子:菜々緒 岸井泰治:間宮祥太朗 小鳥翔:小柳友 山田一男:藤井流星(関西ジャニーズJr.) 諸星麻也:庄野崎謙 三枝かのこ:藤澤恵麻 手塚茂雄:石倉三郎 手塚よし美:根岸季衣 篠崎一豊:岩城滉一吉岡:羽場裕一【送料無料選択可!】フジテレビ系ドラマ火9「ミス・パイロット」オリジナルサウンドトラック[CD] / TVサントラ【送料無料】『ミス・パイロット』STORY BOOK [ フジテレビ ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/52a7c1b3053e9818a2f3b96710032de3/ac
2013/12/03
コメント(0)
![]()
山岳賞は誰の手に----------!?残り1kmの攻防。今泉か、小野田か。この状況でケーデンスを上げたという、驚異の粘りを見せる小野田。ついに今泉と並んだのだ!!小野田すげぇ!!でも、この成長を見て誰より喜んでいるのは今泉かもしれない。この間までド素人だった小野田が、急成長を遂げて、今自分と並んでいるのだから!!鳴子もまた今頃並んでいるであろう二人の事を思い、驚いているであろう今泉の顔を見れないのは残念だと思っていた。その鳴子に伝授された最後の秘策。彼の思いにこたえるためにも負けるわけにはいかない。小野田に告げられたその秘策は、「ここだと思った所」でギアチェンジすること。2クリックで勝負!!だが、山岳賞を獲るためにはクライマーとして小野田には欠けているものがあるという金城。それに思い当たったか、皆も緊張の空気が走る。そして、ついに今泉が仕掛けてきたのだ!!ダンシング。今泉が立ちこぎを始めたのだ!!これで勝負を決めるはずだった。小野田にはもう一度練習をして望んで来いと言い残し、振り切るつもりだった今泉。だが・・・。小野田が笑ったのだ!!そう、鳴子直伝の必殺技はびっくりドッキリ・ダンシング!!「小野田が、立った!!」・・・どうもこのセリフが「クララが立った!!」なイメージと重なって仕方ないんですがっ(^^;)なんと鳴子はギアチェンジだけでなく、あの並んだ短時間の間に、小野田にダンシングの仕方を教えていたよう。小野田も負けてない!!流石にこれには先輩たちの驚きは半端ないようで。お前ら後ろから見てたんじゃないのか?って突っ込みはナシか。ついに小野田が今泉を抜いた!!だが、今泉がさせない。接触した二人。それでも、小野田が立て直す。全力。統べての力を出し切る事。最早山頂しか見えてない二人。勝つ事だけを求めて。全力を出す----------!!山岳賞は・・・小野田っ!!なんという快挙!!ドリームだミラクルだって、大騒ぎの先輩たち。勝った要因は何かと話し出す皆に、幹は言う。「気持ちです」ただ一緒に走りたい。それが勝ちたいに繋がった。試してみたい、自分の実力を。そう願ったのは小野田。それが奇跡のスパートを決めたのだ。だが・・・感動していた皆の前、今泉はまた越えなければならない壁があると自戒し、下り坂でスピードを上げた。それを小野田は・・・もう追えない。かすむ視界。そして、ついに倒れて自転車から放り出されてしまったのだ!!慌ててかけ寄る幹たち。完全スタミナ切れ。まさに全力を出し切った小野田の健闘を称える幹。ちゃんと山岳は小野田が捕ったのだと。だが、田所は完走しなくては山岳賞はもらえないから、走れと無茶を言う。もうひっくり返って息をするしかできない状態だから、流石にそれは無理だろう。金城が肩を貸し、小野田の健闘を褒める。「今日は、いいレースをしたな」そう言って頭をなでてくれた金城。リタイアを言われて、歩こうとしたけど、小野田はもう足がうまく動かずまともに歩くこともできないようで。でもそれより倒してしまった自転車の事が気になる小野田。自分の体より自転車を心配する小野田に、呆れながらも笑う皆。そこへピエールが着替えを渡してくれる。監督だと聞かされ、驚く小野田。そんな小野田にピエールは、今日小野田が見せてくれた走りが、ロードレースそのものだというのだ。レースは楽しかったか?景色を見せて、ここを一番早く上ってきたのは小野田だと言ってくれたピエールの言葉に頷く小野田。「楽しかったです」その小野田が着替えたジャージは・・・山岳賞を捕った者に与えられる特別なジャージ。その意味を、小野田はまだ知らない。そんな彼を見て微笑む先輩たちだった・・・。誰もが認めるトップ。通り過ぎて行った鳴子とハイタッチした小野田。その様子からやった事を見て取った鳴子は、後は任せろと走り去っていく。レースはまだ終わっていない。すぐに寒咲の車で追いかける事に。すると、鳴子が今泉を捉えていたのだ!!デッドヒートを繰り返す二人。そんな二人と一緒に走りたいか?あそこへ並びたいか。金城に問われて、二人から目が離せないままハイと答えた小野田。「だったらよく見ておけ、練習しろ、強くなれ」頭に手を置かれ、そう告げられる小野田の目つきが変わる。そしてレースの結果は---------タッチの差で今泉の勝利っ!!おおおお!!凄まじいレース!!最後は二人共倒れて立ち上がる事も出来ない。これが全力の走り。これに比べたら自分など全然全力ではない。実力もスタミナも足りない自分を自覚する小野田。その時、小野田の肩を叩いてきたのは・・・巻島。「熱くなったか?そういう顔してるっしょ。自分だけ山に置いてかれた気持ちっしょ」同じクライマーとしてわかるという巻島。今は練習量も経験も足りない小野田。「自転車は、回した分だけ強くなる」巻島の言葉に、本当の意味で二人に追いつくと固く誓う小野田。「待ってて!!」いい流れだったなぁ。見せ場がどんどんやってくるし、レースの駆け引きも面白かった。これで鳴子が勝ったらちょっと今泉の立場がなかったから、このレース結果はOKだと思う。でもほかの子たちは大丈夫なんかって話。この結果がもたらすそれぞれのモチベーションが楽しみだね。で、Cパートは今回は巻島と田所のお話。グリズリー並の食欲を見せる田所に、これ以上クマ化が進めば自転車に乗れなくなるのではと心配する巻島。でも・・・クマの自転車乗りってちょっと可愛いと思ってしまったようで。って頬を赤らめるなって!!(><)ではダイエットさせてスマートな田所は?ありえない。で結局今のまま維持って事っすか(わはは)キラキラ田所に笑ったってば!!【送料無料】【新作CDポイント3倍対象商品】弱虫ペダル キャラクターソング vol.3 [ 鳥海浩輔) ]【送料無料選択可!】弱虫ペダル Vol.1[DVD] / アニメ弱虫ペダル 缶ミラー 今泉俊輔[ブロッコリー]《01月予約》 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/8711918e31dc1fb13c3223be76483489/ac
2013/12/03
コメント(0)

うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE LIVE 3rd STAGEイベントレポ感想 その4でございます。その1と、3rdLIVEセットリストは こちら からどうぞ♪ラストスパート!!アンコール今回のライブで私的に一番の収穫はQUARTET★NIGHTかっけぇって事に気づいた事だったかもしれない(^^)曲はもちろん2曲共好きなんだけど、ライブで聞くと尚いい曲に聞こえた!!このライブ中で一番テンション上がった1曲だったかも♪21QUARTET★NIGHT(QUARTET★NIGHT)森久保さんのイントロの入りから会場内悲鳴!!会場ハイハイの掛け声で拍子を取って、ソロパートではそれぞれのアップが映し出されるたびに悲鳴だったねぇ♪皆さんめちゃかっけぇんだもん♪たっつん・蘭丸の♪甘いイメージで~のシーンではもうめっちゃセクシー路線爆走してくれたし、蒼井・藍ちゃんの、指を上から下にして♪嫌いじゃないしね~も最高だった~(^^)最後は肩を組んだりしてもうそれだけでレディたちは大喜び♪盛り上がり方もハンパなかったし、これはまた早くDVDで聞きたいよ~!!カラオケ行って思い出して熱唱したいかも(わはは)22夢追人へのsymphony(ST☆RISH)メインステージに現れ歌を紡いでいく7人。でも・・・ついにやってしまった、てらしーとシモンヌ!!自分のパートぶっとばしちゃった~(><)次がきーやん・那月だったので、きーやんの顔が映ったんですけど、もう「何やってんだお前らっ」バリの表情を抜いてくれたカメラスタッフに拍手!!笑った笑った。それも崩れないプリンスたちはさすが♪諏訪部っち・レンは最初の入りを特別な思いでって事で台詞っぽく♪隣にいるよと台詞風に言ってくれたのできゃ~~っ(>▽<)そこへ振ってきた風船!!白地に3rdの文字が印刷され、プリンスたちのカラーがあってもう必死になって皆さんゲットしてましたね。ようやく全員揃ったって事で、また2000%からやり直そうとか話で盛り上がる皆。本当やりたそう♪で、ここで「うた☆プリ情報部」の鈴村はんがとっておき情報を持ってきたんだとか。・・・ってこのくだり、前もやってたよね(わはは)電波受信89%って、めちゃ微妙数字に笑ったわ、鈴さん(^^)情報部からの情報によると・・・。3rdライブがDVD発売決定!!でも、先にフライングで諏訪部っちがしゃべってしまってたけどさ(わはは)これはBDが出るって話はしてなかったって、苦しい言い訳でごまかしてたけどね。でも、情報はこれだけじゃなかった!!なんと「うたの☆プリンスさまっ♪」3期決定!!2015年放送って、再来年の話!!俺たち2015年まで仕事あるんだなって生っぽい話はしないでって(わはは)でも2014年はどうすんだって話。こりゃマジで全国ツアーやってもらうか(^^)次は頼むからドームクラスにしようぜ。じゃぁ、とっておき情報も出たので、帰るかと言い出すマモ。でも、あれ歌ってないですよねって「アレ」で話を進めるマモときーやん。前野くんも突然話を振られて素で驚いてるし(わはは)で、その流れで話を振られたシモンヌ。あれじゃね?「ありがとう横アリ」即興ソングを求める客席からの「下野、下野」コール!!凄いわ。みんなちゃんとわかってるし、ライトがピンク一色に!!壮観な図。鈴さんも相変わらずの素晴らしいまでのMCのうまさでシモンヌを誘導。この鈴さんの機転も本当凄いんだよなぁ。でも、流石強心臓なシモンヌはちゃんとこの無茶リクエストにもこたえてくれた!!わはは!!流石すぎるぜ、シモンヌ!!出来は是非DVDでご確認を♪でも、流石にアンコールは可哀想って事で、マモがマジLOVE1000%だったって救ってくれたよ(^^;)最後は11人と、お客さんも全員で大合唱で!!23マジLOVE1000%(Shining Star)分散してユニットチーム別でトロッコに乗って、会場を一周練り歩き!!いやぁ、もう大盛り上がりも大盛り上がり。お祭り状態だったね~♪1000%だし(^^)めちゃめちゃ楽しかった~♪キャラで挨拶して感謝の言葉を紡いでくれたプリンスたち。最後は金銀テープが飛び出す演出で大盛り上がりでフィナーレでした。会場からもありがとうの悲鳴。惜しむ気持ちを、最後は全員が手を繋いで生声でありがとうのご挨拶。ありがとうの気持ちでいっぱいの会場内のいい雰囲気でした。また会おうねのてらしー・音也の言葉がめちゃめちゃ嬉しかった♪本当あっという間の2時間半。まだまだ聞いていた気持ちばかりで、曲もたくさんあるんだし、メドレーでもいいから聞きたかったなぁ。でも、1曲に対する仕上げ方がすごく丁寧で、演出が素晴らしかったので満足感もあるんですよね。聞きたい気持ちは次のライブで!!このハッピーパルスをもっともっと伝えるためにも、今度はもっと広い会場で、そしてできればライブビューイングもやってほしいなぁと。それが切なる願いだな。ただ、今回音響が悪かったのか、マイクが飛んで声が聞こえないっていうのがちょくちょくあったんだけど、なんでだろ?それだけが不満として残ったけど、そんなのは些細な話。本当に素敵な時間をありがとう。この作品に出合えた事。このスタッフとキャストだったこと。このキャラだったこと。すべての奇跡に感謝です。最後にグッズ販売が思ったより早く終わったので、そのまま池袋に移動して、シャイニングクリスマスを見てきました。これはまた別レポでUPします。最後に残りの花たちを。それと、確認している各プリンスたちの3rdライブの感想や写真など。よろしければ参考に♪宮野真守オフィシャルブログ諏訪部順一Twitter谷山紀章Twitter鈴木達央ブログ前野智昭ブログ森久保祥太郎Twitter下野紘ブログ蒼井翔太ブログ寺島拓篤ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/76febd81d45358f5841ebb8cabcce010/ac
2013/12/02
コメント(4)
うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE LIVE 3rd STAGEイベントレポ感想 その3でございます。その1と、3rdLIVEセットリストは こちら からどうぞ♪12CRYSTAL TIME(一ノ瀬トキヤ:宮野真守)トキヤとしてのマモのパフォーマンス。音に合わせての指回しや、♪ため息して~の歌詞に合わせての肩をすくめる仕草にレディたちやられまくってましたね(^^)可愛かった~♪「キラリ」とか合いの手の掛け合いも面白かった。最後はダンスパフォーマンスもしっかり見せてくれて、流石のマモ。せり上がりのサブステージからシャボン玉が出てくるのは驚いたよ。凄い凄い!!「私とずっと一緒にいましょう」トキヤぁぁぁぁ!!これはやられた。13Winter Blossom(美風 藍:蒼井 翔太)初めてこの曲を聞いた時、本当涙が出るほどキレイな歌だなぁと思った。藍ちゃんのお話はこの時知らなかったんだけど、それでも感じるものがあったんだよな。だから、ライブで一番聞きたかった曲。蒼井くんのすっごく一生懸命できれいな歌声が胸に響いた。鳥肌立った。サブステージから登場した蒼井くん。ダンサーさんもいなくて、ただドライアイスの白いスモークの中を切々と歌いつづる姿がとても儚くてきれいな姿だった。それに最後に仕掛けが待ってたんだよな。背中を向けてメインステージに歩きだし、歌いつづった蒼井くん。モニターには藍ちゃんのスチルと映像が流れて雪が降る演出。最後の「ボクは君の中、生き続けてゆく・・・」♪愛を・・・Uhの後の「ありがとう-----」の文字がモニターに映されたもんだから、会場悲鳴!!これはあかんやろ~~!!(><)スルイ演出だわ~!!泣くしかなかったから!!で、蒼井くんが「ありがとう」って小さな声で感謝を告げ、Cパートを歌い綴ったもんだから余計ぐっときたわ。しかも最後に蒼井くんってば「またね・・・」って(><)ううう!!藍ちゃぁぁぁぁぁん!!これは本当凄い生で聞かせてくれてありがとうな曲だった。会場からもすすり泣きが聞こえたもんね。これは涙だった。震えた。な~の~に~~~~!!この感涙からの~~~~!!これですよ(><)14TRUE WING(来栖翔:下野紘)シモンヌ、ちょっと空気読もうぜだったなぁ(わはは)この選曲したの誰!?もう、余韻もへったくれもないから(^^;)しかもシモンヌってば、一杯一杯だったか、序盤音と歌が遅れてたし!!(わはは)笑って涙も引っ込むって話だったわ。おなじみタオルソング!!「Believe!Believe!Believe!」みんなでノリまくりでタオル振り回したね。最後はタオル放り投げての弾けまくり!!後半はマモや蒼井くん、諏訪部っち、鳥さん、森久保さん登場で一緒になって楽しんでましたね~♪やっぱ出てくるんだから(^^)最後にタオルを落としてしまった諏訪部っちに笑い。このままトークになだれ込み、しっかりDVD映像サービスをする諏訪部さん。あ、それまだこの時点では発表されてませんからっ!!フライングだって。で、マモってば蒼井くんの歌で泣いてたのに、下野さんって責めまくり。ま、それはシモンヌも感じてたそうなんですけど、タオル回す心配の方が大きかったようで。その心配はちゃんとできてよかったねって、のちのトークで鈴さんがフォローしてくれてたね。森久保さんは珍しく緊張していたそうで、楽屋でのマラカス練習が半端なかったそう。ばらしてるし、マモ(><)でもそのマラカス、今日チケット取れなかったというファンの方が嶺ちゃんカラーに手作りで送ってくださったそうな。で、折角だから使おうという事で使用したそう。いやぁ、これは贈った方大喜びでしょ。森久保さんはでもこれ以上マラカスいりませんから送ってこないようにとクギ刺してましたけどね。蒼井くんは1stも2ndもライブを見に来ていたそう。で、今回参加することになってリハで「皆さんが楽しくて」って、日本語変になってるし(><)皆さんと一緒にいるのが楽しくてと言いたかったよう。シモンヌにまで可愛い呼ばわりされる蒼井くん。先輩たちに愛されてますやん♪確かに可愛いんだよなぁ(^^)でも、蒼井くんってなんか見てると嵐のニノにめちゃ似てる気がしたんですけど。鳥さんは1stはゲスト参加。で、3回目で横アリ。どこまで行くのかって話になり、神宮寺財閥を駆使して、全ツしようという話で大盛り上がり!!会場も拍手喝采!!ライトのチェンジが気になる諏訪部さんは客席にイメージカラーの要求して、素早く変わるカラーに感心しまくり。で、マモにとってもやっぱりうた☆プリライブは緊張するんだそう。「カノン」からまたたくさんの人に歌を聞いてもらえるようになった大切な曲だという事で、それをうた☆プリファンの皆さまの前で歌える事が嬉しいと挨拶。うた☆プリと成長できたと思うというマモの言葉、実感こもってるよね。で、ここで昨日の夜、前乗りしてシモンヌの部屋に皆で集合したという事実が判明!!なぜかシングルルームに10人もの人が!!やっぱシモンヌ愛されてるよなぁ(^^)バカ話で盛り上がったそうなんだけど、蒼井くんは顔だけ出して挨拶して帰ろうと思ってたそうなんだけど、マモときーやんの間に座らされて結構楽しんでしまったのだそうで(わはは)可愛すぎる~!!というか、その図を想像するだけで萌えるんですがぁぁぁ!!(>▽<)で、それを見守るシモンヌの図ができていたそう。その後、森久保さんたちはもう少し飲もうと部屋に行ったそうなんですが、そこでたっつんが森久保さんのベッドで寝ちゃったんだとか!!わお!!「おいタツ、朝だぞ」って、起こしたという。学生かって突っ込みながらも、なんだか楽しそうな森久保さん♪きっとこれ、楽屋裏ではたっつんが顔真っ赤にしてたんじゃないの~?(わはは)キャストがこんなに楽しんでいるのも、応援してくれているレディたちのおかげって、諏訪部さんわかってる♪ここで春歌からも楽しんでますかと、これからも応援してくださいとメッセージが。で、ここからはシャッフルユニットソングで!!ここでようやくプリンスたちの今回の衣装がペアになってるのを理解した私(^^;)遅いっ!!ナポレオンジャケットは嶺ちゃんもデザイン違いだったんだ。今回の衣装はシャッフルユニットありきでのデザインだったんだ。15Hyper×Super×Lover☆(一十木音也:寺島拓篤×寿嶺二:森久保祥太郎)キタキタこれ!!なんと赤いトロッコに乗っての二人の登場!!一緒になってめっちゃ盛り上がったね~♪アリーナとセンターの間を半周して最後はサブステージへ!!見てるだけでも楽しかったし、本当アイドルだったよ~♪Come-on!Come-on! Go!Go!!Go!!!最高でしたわ~♪16恋色センチメンタル(黒崎 蘭丸:鈴木 達央×セシル:鳥海浩輔)爆音と共に登場した二人。背中合わせの振りがカッコいいんだけど、なんか面白くて笑ってしまったわ。この曲聞くとなぜかkinkiを思い出すんだよな、私(^^;)17Beautiful Love(美風 藍:蒼井 翔太×聖川真人:鈴村健一×来栖翔:下野紘)可愛いイントロが印象的なこの曲。でも、しょぱなから大盛り上がり。合いの手が多いし、3人ともめちゃ楽しそうだったもんね~♪楽しい歌だやっぱ。18Baby!My strawberry!(カミュ:前野 智昭×神宮寺レン:諏訪部順一)で、一転してアダルト雰囲気のお二人っすよ(わはは)いやぁ、もうこれでもか~!!な掛け合いだったね。腕をクロスしての振りとか、悲鳴でしたわん♪19Still Still Still(四ノ宮那月:谷山紀章×一ノ瀬トキヤ:宮野真守)やっぱこの二人が一緒に歌ってる姿ってのは見てるだけで嬉しくなる。だって最後は肩組んだりして、すっごく楽しそうなんだもん(^^)アーティストとしての二人の成長する姿が刺激しあってるのが分かるから、二人で一緒の歌は本当貴重♪大好きだ(^^)失恋ソングも二人が歌うとなんだか爽やかソングに聞こえるという罠(わはは)これもまたサブステージでせり上がりのラスト。本当二人が楽しかったという話だけで満足だわ(^^)皆がメインステージに登場したという事で、駆け寄ろうとしたきーやんとマモですが、またタダでは戻らないわけで。その場で駆け足状態で、抜かしあいとか本当芸が細かい(><)でも、楽しい時間はあっという間って事で、なんとラストソング。嘘でしょ~(><)早すぎるっ!!20Shining Star Xmas(Shining Star)DVD最終巻の7巻の14話に収録されているこの曲。一足お先に映像付きで見せてもらいました。春歌を囲んで皆がキャンドルライトを付けてプリンスたちが登場してくる映像は悲鳴でした。クリスマスソングらしい荘厳な曲で、ちゃんとソロもあるし、ユニットもあるし、これはまたCDで聞くのが楽しみだ♪またねと少し早いメリークリスマスの言葉を残してのプリンスたちの退場。すぐに始まるアンコールの声。最後のレポは その4 で!!
2013/12/02
コメント(0)
うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE LIVE 3rd STAGEイベントレポ感想 その2でございます。その1と、3rdLIVEセットリストは こちら からどうぞ♪ここでモニターに登場したのは日向先生と林檎ちゃん♪みんなで盛り上がるようにと、おー!!の声援の出し合い。準備は整ったって事で、いよいよここから序盤スタート!!3カノン(宮野真守)歌うなら一番最初しかないかなぁと思ってたら、やっぱりキタ(^^)宮野真守としてのマモのパフォーマンス。いつもの全力な姿、やっぱカッコいいっす♪イメージカラーはタイにしているスカーフ。ベスト姿が細見で背の高さを際立たせてました。ちょっと茶色が強めになってた髪がいい(^^)今回衣装は全員作ってもらったそうで。イメージカラーをどこかに取り入れた形の衣装は皆さん個性的で似合ってましたね。で、もちろん指には自分のキャラのトレーディングライトをしっかりつけての登場!!(^^)4SMILE MAGIC(一十木音也:寺島拓篤)てらしーは今回は膝丈のパンツ。なんか元気な音也らしくていい♪そのパンツに赤のチェックがポイントになった衣装。ナポレオンデザインのジャケットに、縦スライブのシャツ。ダンサーさん引き連れての元気いっぱいの姿は、まさに「go!go!音兄!!」な姿でした~♪客席の合いの手ばっちりだったね~(^^)楽しかった。最後はハートマークの発泡スチロールが天井から紙飛行機みたいに降ってきて、これもいい演出だったよなぁ。あったかい。元気をもらえる歌だ。5BRIGHT RODE(黒崎 蘭丸:鈴木 達央)たっつんの登場で、会場は悲鳴!!(わはは)すっかり人気者っす♪しかもインカムマイクで、歌って踊ってのパフォーマンス!!これが赤のネクタイがポイントのに黒ジャケットとパンツにめちゃ生えてたんだ♪目力があるたっつん。ダンサーさんとカッコいい姿を見せてくれましたわ。で、後のトークで判明するんだけど、たっつんってば本格的にダンスしたのは今回が初めてなんだとか。なのにこのパフォーマンスができるんだから、凄い!!もっと見せてもらいたいよ♪この曲は照明がレーザー光線使ったりして何せかっこよかった!!(>▽<)6シリウスへの誓い(四ノ宮那月:谷山紀章)うわ、こうきたかって選曲順だったけど、これはもうただ、きーやんの歌声に聞きほれるしかなかったな。お見事。スタンドマイクでバラードを浪々と歌い上げられるきーやんはやっぱ流石でした。伸びのある、少し掠れた切ない歌声。最後はサブステージの中央でせり上がり。これが神がかり的な印象で。金色のラインが入ったロングコートがとても似合ってて、歌う姿と黄色いライトが会場を包んで、とっても美しい光景だったよ。きーやんの歌声に感動してるのに、次がこれだもんなぁ。イントロで笑うしかなかったってばよぉぉぉぉ!!7恋桜(聖川真人:鈴村健一)これがね、もうインパクト勝利!!一番印象に残った1曲になったよ(^^;)やられたわ。着流しに蛇の目傘で歌ってほしいって希望はあったけど、まさか金色着物に皮の袴姿で来るとは!!(わはは)しかも最後は殺陣まで披露してくれて、笑った笑った!!(←オイ)最後まで笑ってしまったよ、私は(^^)蛇の目傘はダンサーさんたちが持って舞ってくれましたね。で、2コーラス目ではなんと町娘登場!!会場は悲鳴!!もしやマモ!?って期待しちゃったもんね。流石にそれはなかったんだけど、ダンサーさんたちが寸劇を披露してくれて、鈴さんが歌っている前で、殺陣の芝居。最後は鈴さんも芝居になだれ込んで悪人を斬り、刀を突きさし~で、バックには桜の花びらも散ってきて、やりきった感満載の決め顔!!もう笑うしかかったですからぁぁぁぁ!!あはははは!!真斗はホント、真面目にやればやるほど笑えるキャラ。鈴さんはわかってるよなぁ♪8絶対零度Emotion(カミュ:前野 智昭)ド緊張中の前野くん。一瞬声が裏返ったのはご愛嬌♪なんと、カミュさまなので、ステッキを持ってのパフォーマンス。しかも眼鏡を外して、初コンタクトだったそうで。でも、かっこよすぎだぁぁぁぁ!!インカムマイクで華麗にステッキを捌きながら歌い踊る姿はそれでも余裕あるように見えたけどね。ネクタイ代わりの水色リボンが可愛かったし、セミロングジャケットがいかにも~で似合ってたし♪で、ここでまずは個人曲前半修了という事で、トークタイム。てらしーってば「魔法使いだ~♪」って前野くん凄いって言いまくり。でも、まとまりがないこのメンバー。だって、魔法使いに剣士ですぜ(わはは)一戦交えてってきーやんのリクエストにすぐに答える二人は剣とステッキで殺陣もどきやってるし(^^)自由すぎる。二人のキャラが濃すぎて、自分たちの事は忘れられてるんじゃないかって言い出すきーやん。どうやらあの殺陣のシーンで自分が切られたかったようで(^^)まだ汗だくのたっつんは人生初のダンス体験だと告白。会場中で驚いたね。これは上松さんと「BRIGHT RODE」を作る際に、ダンサブルな曲にしてほしいというリクエストをたっつんが出したので、うたプリのライブをする際は我儘を聞いてもらったので、ダンスをして蘭丸を表現しますよって話をしていたそう。おおおお!!かっけぇぇぇぇ!!たっつん男前すぎる~~~!!(>▽<)ま、これもきーやんに言わせれば、そういう事情を知らなかったので、そこまでしてモテたいのかと思ったと。わはは!!でも、モテたいかモテたくないかと言われたら、「モテたい!!」たっつん正直すぎるっ!!(>▽<)ポイント高いわ~♪ちょっと惚れたよ。で、そのきーやんはというと、ダンサーさんもなく、一人でのバラードは緊張したそうで。怖かったって珍しい発言。ま、この流れだしね。きーやん的にはこの横長のステージが新鮮だったようですね(^^)で、ここまで一言も発っしなかった前野くん。どうやら汗が目に入ったようで、痛いのを我慢してたそう(わはは)今回ヘッドセットとイヤモニをつけると眼鏡は大変かもという事で、人生初のコンタクトを入れたのだそうで。「うた☆プリに人生初を捧げました」きゃ~~!!って会場内も大歓声!!でも、鈴さんも殺陣は初めて、たっつんもダンス初めてで初めて尽くしのよう。意外と人生初をうた☆プリに捧げてらっしゃる中の人たち(^^)鈴さんの衣装は、最初忍者みたいに真っ黒だったそうなんですが、ダンサーさんたちがもっと動きが激しかったようで、これでは目立たないという事で、逆に金色の着物と黒皮の袴で目立たたせたのだそうで。結果オーライでしょ♪ま、暑そうなんですが。で、その隣に魔法使いがいると(わはは)個性的なキャストさんばっかですけど、まだまだ登場!!ここから後半戦スタート!!9溺愛テンプテーション(寿嶺二:森久保祥太郎)マラカス、キタ~~~~!!インカムに両手にマラカスを持って登場の森久保さん!!まんま領ちゃんだし~♪アミ~ゴ!!「マラカス!!」の合いの手に大爆笑させてもらった~!!(>▽<)これからこの曲聞くたびに「マラカス!!」って言いそうだよ。会場も、FOW!!って盛り上がりまくり、めっちゃ楽しい曲だったよ~♪大好きソングがますます大好きになった。ねちっこく、情感たっぷりに昭和臭さを醸し出し歌ってくれた森久保さんに拍手!!楽しかった!(>▽<)マラカスっ!!10オレンジラプソディ(神宮寺レン:諏訪部順一)で、やっぱ諏訪部っちはやってくれる~!!まさにオレンジラプソディのお話の再現!!サブステージから登場した諏訪部さん。マントを着て、エクステで髪型をレン仕様にして登場。「聞いてレディ。横浜アリーナだからこそ、伝わる思いがあると思うんだ。」俺の歌で君たちの心に火を灯したい」もう、諏訪部さんのキャラに対する姿勢と愛、ファンの方に自分が求められているものに対する思いに対する再現力には毎回脱帽。作品が違ってもどのキャラに対してもすっごく真摯なんだよなぁ、諏訪部さんって。そういうの大好きだ♪レンがいたよ。会場中のオレンジのライトが本当一体感感じたよ!!そして、これは本物の炎の演出がすごかった!!2コーラス目のキスは悲鳴だったし(^^)最高パフォーマンスでした♪しびれた~(>▽<)11星のファンタジア(セシル:鳥海浩輔)この曲めっちゃ好き♪聞けて嬉しかった。でも、欲を言えば、プリンスたちのラララの合唱も聞きたかったなぁとか(^^)それは贅沢か。これも緑のレーザー光線がきれいだったなぁ。最後は雪の演出。続きは その3 でどうぞ♪
2013/12/02
コメント(0)

2013年最後の大きなお祭り。うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE LIVE 3rd STAGEに参加してきました~!!(>▽<)いやぁ、最初当選のメールを見た時は「ウソやろ・・・」とちょっと茫然状態。ネッ友さんも周りは全員落選で、たまたま近所に住んでる友人が同時当選という幸運もあり、一緒に参加することになりました。最後に見切れ席発売のおかげで参加出来たネッ友さんもいらしてよかったです(^^)みんなが少しでもハッピーパルスを共有できたらいいですもんね♪さて、今回は少しでも早く着く便で夜行バスで6時半前には横浜アリーナへ到着したんですが・・・。いやぁ、事前通販もあったしある程度は覚悟しつつも行ったんですけど、想定外の人の多さでした(><)寒さしのぎはなんとかなったんだけど、日向と日蔭の温度差は激しいし、会場を取り囲むように人人人!!の列がすさまじくて、もうどこがゴールなのかわからない状態でしたわ(^^;)こんな列が会場の裏側もぎっしり。で、反対側の通路にもまだまだ並んでる状態。丁度この写真の右側の通路挟んだ駐車場にこんな痛車が停まっており注目を集めてましたね(^^;)皆さん突っ込んでましたけど、初心者マークなのが・・・(あはは)ただ、今回の物販は流れがすごく良かったので、常に動いてましたね。販売開始時間も大幅に繰り上げになったので、余計でしたし。何より、注文を完全にオーダーシート制にしてしまった事で、会計待ちしてる間に次の人の商品を集められて、これが早い!!しかも会計場所が多いし、クレジット端末を持ってる方も専属でいてと、実に素晴らしい捌き方でした。唯一の気がかりだったトレーディングライトは、ダンボールの中に入れられており、自分で好きなのを選べるという気遣いもあったし。この物販方法は拍手だった。並んでいる時のストレスもこれなら少ないし。是非ほかの物販でも見習ってほしいよ。しかも物販会場内に入ったら、プリンスたちのコスプレをしてる美しいスタッフさんにお出迎えされて萌え♪2000%のステージ衣装がめちゃ皆さんお似合いでした~(^▽^)→ 写真はこちらゲットできたグッズたちと、ラストに降ってきた風船。私の列、やたら風船が降ってきたので、7人分全部ゲットできちゃいました(^^;)グッズはライトが完売したという話でしたけど、それでもよく持ったなという印象でした。グッズコーナーの最後に7巻のジャケットと、アニメイト購入特典のBOX絵が飾られてました。書下ろし~(>▽<)会場内フロアーは物販で並んでいる時はまだ準備中だったんですけど、たくさんの花飾られていて豪華でした。ちょっと電池残量が少なかったので、友人に写真を送ってもらいました。ありがとう、Iちゃん♪お花は後半部分にも載せます♪会場はいつもと違う横割り!!これに驚きましたわ。いつもはステージが遠いのだけど、今回は横割りなので楕円形でどこも近い感じ。ライトが本当きれいだったよ~♪これはいいなぁと思いました。メインステージからサブステージを中央に設置しての大掛かりなもので、これだとサブステージなら見切れ席の方も含め360度楽しめるようなもので、これはうれしかったね~♪というか、私は今回センターブロックだったので、最初このステージングに気づきませんでしたよ(^^;)席はサブステージのななめ10m位の所だったので、正面のパフォーマンスは見にくかったんですが、十分プリンスたちの顔を肉眼で拝める距離!!ありがたや~な場所でございました(^^)セットリストはこちら。1 マジLOVE2000%(ST☆RISH)2 ポワゾンKiss(QUARTET★NIGHT)3 カノン(宮野真守)4 SMILE MAGIC(一十木音也:寺島拓篤)5 BRIGHT RODE(黒崎 蘭丸:鈴木 達央)6 シリウスへの誓い(四ノ宮那月:谷山紀章)7 恋桜(聖川真人:鈴村健一)8 絶対零度Emotion(カミュ:前野 智昭)9 溺愛テンプテーション(寿嶺二:森久保祥太郎)10 オレンジラプソディ(神宮寺レン:諏訪部順一)11 星のファンタジア(セシル:鳥海浩輔)12 CRYSTAL TIME(一ノ瀬トキヤ:宮野真守)13 Winter Blossom(美風 藍:蒼井 翔太)14 TRUE WING(来栖翔:下野紘)15 Hyper×Super×Lover☆(一十木音也:寺島拓篤×寿嶺二:森久保祥太郎)16 恋色センチメンタル(黒崎 蘭丸:鈴木 達央×セシル:鳥海浩輔)17 Beautiful Love(美風 藍:蒼井 翔太×聖川真人:鈴村健一×来栖翔:下野紘)18 Baby!My strawberry!(カミュ:前野 智昭×神宮寺レン:諏訪部順一)19 Still Still Still(四ノ宮那月:谷山紀章×一ノ瀬トキヤ:宮野真守)20 Shining Star Xmas(Shining Star)アンコール21 QUARTET★NIGHT(QUARTET★NIGHT)22 夢追人へのsymphony(ST☆RISH)23 マジLOVE1000%(Shining Star)非常にわかりやすいラインナップではあったかと。ただ一つ残念だったのは、時間が3時間弱だったので、出来ればあとこれにDebutのユニット曲を歌ってもらいたかったって話。でも、前日に予言して行った希望はほぼ叶えられた形になったのでそれは嬉しかったんですけどね。全体を通して言える感想は、みなさん本当にアイドルとして1曲1曲の歌にこだわりと個性と、素敵な演出があって、キャラ含め、曲も大切にされてるんだなぁと感じられた事が嬉しかった。全員が主役だったから。どの曲も本当演出がよくて、素晴らしかったよ~♪中の人たちも今回は準備期間長かったし、皆さんしっかり準備されてるなぁと感じましたね(^^)OPの会場アナウンスは友千香で♪アイドルたちの映像が流れテンション上がる中、サブステージから飛び出して来たST☆RISH!!1マジLOVE2000%(ST☆RISH)最初はやっぱりこの曲で!!いやぁ、会場内も大歓声で、合いの手もばっちり♪まずこれでテンションマックス!!360度全方向に向かってのパフォーマンスを見せてくれて、ダンスもばっちりなメンバー。めっちゃめちゃカッコよかった~!!(>▽<)2ポワゾンKiss(QUARTET★NIGHT)で、そのテンションのままQUARTET★NIGHTの4人がメインステージから登場!!こちらはもう大人な色気十分で、とにかくテンション上がった~!!悲鳴でしたよ、本当。初参加のメンバー3人がめちゃノリノリ♪「A・ga・in・・・」は会場全員で大合唱~!!歌詞がちゃんとメインモニターのサブに出る仕掛けになっててこれはまた演出が面白かったね。めちゃめちゃめちゃ楽しかった~♪もうこの2曲だけでおなか一杯状態。皆さん本当楽しませてくれますわ。ここで全員集合での挨拶。キャラになりきる人~からのとぼける人とか、こちらも遊んでますよ。で、横浜は神宮寺財閥のおひざ元って事で、横浜アリーナは神宮寺財閥が所有しているのだとか(わはは)武道館は跡部KINGDAMだもんね(^^;)シモンヌの声援に太い男性の声には爆笑だったけど(わはは)よろしくマッチョッチョ♪が聞けてうれしかったよ、森久保さん♪たっつんの蘭丸とのギャップもよかったし、挨拶で「美風藍です」なんて自己紹介した蒼井くんが可愛すぎ~(>▽<)でも、「楽しんでけばいいんじゃない?」って藍ちゃんのツンな一面も可愛すぎる~!!で、前野カミュさまの愚民キタぁぁぁぁ!!(>▽<)「愚民と呼ばれて喜ぶんじゃない、この愚民が!!」(わはは)で、マモの4人の感想が濃いねって。濃いメンバー11人が揃って、皆でライブスタート宣言してのスタート。その2 に続く ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/76febd81d45358f5841ebb8cabcce010/ac
2013/12/02
コメント(0)
全40件 (40件中 1-40件目)
1