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例年に倣い、六義園へ日が落ちる前に着いたので、自然光での紅葉と、ライトアップされたものと二つながら楽しむことができ、ラッキーでした。自然光でのもみじライトアップされたもの紅葉もきれいでしたが、園内の老若男女が口々に「きれいねー」とか「素晴しいね」とか言いながら枝を見上げ、幸せそうな様子をしているのが、なんともいえず素敵でした。blogランキング参加中>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>【ファイナンシャルプランニング・オフィスBLISS】 【シングルライフサポート・BLISS】【ほけんのBLISS】『幸せの答えはあなたの中にちゃんとある』『シングルライフの老い支度 - そろそろ考えたい50の準備』お金について学ぶマネーセンス講座So-netコラム「幸せを呼び込むマネーカウンセリング」背中を押します!【あなたを応援したい。】
2009/11/28
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例えば銀行。以前は預金を集め、それに金利を上乗せして企業に貸し付けて儲けていました。しかし、バブル期に、貸付金を返済できない企業が続出し、大きな不良債権を抱えることになります。代わりの手堅い儲け方として浮上してきたのが「フィー(手数料)ビジネス」ですから今では、振込はもちろんのこと、両替や他の細かなサービスにも手数料がかかるようになりました。そういった手数料のうち、大きいのが金融商品を売ったときの販売手数料。金融機関の窓口に行くと、なにかにつけて投資信託等の金融商品を勧められるのはそのためです。でも、本当にそのおススメの商品が自分に合っているのか? きちんと理解できたのか?窓口での短いやり取りの中で、その担当者に、そしてもちろん自分自身にもわかるかどうか少々心配な部分がありますね。元本保証だと思って購入したが、実はけっこうリスクの高い商品だった…といった話、けっこう身近でも聞こえてきます。そこでご紹介したいのが、アメリカの証券取引委員会(SEC)のHPに載っている「質問しましょう」というページ。金融商品をめぐるトラブルを未然に防ぐために、購入前に担当者にどんな質問をしたらいいのかの具体例を挙げています。いくつかの質問例を見てみると、・この商品は、私の投資目的にマッチしますか?・この商品を購入するとき、維持するとき、売却するときの費用はいくらですか?・どれくらい、この運用会社は営業していますか? 彼らは、以前投資家のためにどのくらい金を儲けましたか? ・儲かるのはどんな場合ですか?・さらに詳しい情報はどこで手に入りますか? などなど日本の事情と異なっている部分もありますし、英文なのでめんどくさいのですが、ネット上の翻訳サービスを使えばだいたいの意味はわかると思います。私もいずれ、もっとわかりやすい形でまとめようと考えています。blogランキング参加中>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>【ファイナンシャルプランニング・オフィスBLISS】 【シングルライフサポート・BLISS】【ほけんのBLISS】『幸せの答えはあなたの中にちゃんとある』『シングルライフの老い支度 - そろそろ考えたい50の準備』お金について学ぶマネーセンス講座So-netコラム「幸せを呼び込むマネーカウンセリング」背中を押します!【あなたを応援したい。】
2009/11/23
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夕食を食べながら、なんとはなしにテレビを見ていました。やっていたのは、イントロを聞いてその曲名を答えるという、昔もやってたクイズ番組。その中で、キーボードの名手がある曲を弾きながら、その中に別の曲を紛れ込ませ、解答者はその紛れ込んでいる曲を当てる、というコーナーがありました。けっこう難問なのですが、1問目で、ある女性タレントが比較的早く正解していました。正解は「水戸黄門のテーマ」なぜすぐにわかったのかというと、小学生時代に所属していた鼓笛隊でさんざん練習した曲だったからとのこと。「やっててよかった~。人生に無駄はありませんね~」という発言を聞いて、やけにこちらも楽しくなりました。「人生に無駄はない」という言葉、ある程度の歳を経た人なら、きっと誰しも実感できるのではないかと思います。けれど、その例を挙げるときに、冗談交じりに軽く話せるようなネタがなかなか見つかりませんでした。ということで、今回のこのタレントさんのエピソード、忘れないようにこちらに記しておくことにします。^_^;blogランキング参加中>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>【ファイナンシャルプランニング・オフィスBLISS】 【シングルライフサポート・BLISS】【ほけんのBLISS】『幸せの答えはあなたの中にちゃんとある』『シングルライフの老い支度 - そろそろ考えたい50の準備』お金について学ぶマネーセンス講座So-netコラム「幸せを呼び込むマネーカウンセリング」背中を押します!【あなたを応援したい。】
2009/11/17
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いつも使っているクレジットカード会社から、新しい支払い方法についての営業の電話がありました。時間もあったし、職業がら興味もあったのでおとなしく聞いてみることにしました。電話口のお姉さんの説明によれば、・毎月の支払い金額が自分で決められる。・決めた金額以上に買い物した場合には、自動的に翌月以降に繰り越される。・購入商品には破損や盗難時の保険がつく。といったような内容でした。ひとしきり説明してくれた後、「では、このお電話でお申し込みを承りますが、お申し込みでよろしいですね」と言われてしまいました。「え~、いきなりかいっ!」と思いつつ、当然「いやです」とお断りしました。これって、あれやこれや説明してくれたけれど、結局あの悪名高いリボ払いへの勧誘じゃないですか。ある一定金額以上買い物したら、その超えた分はリボ払いになるってことですよね。しかも、説明の中で、繰越分に15%(!高いっ)の利子がつく、とは言っていたけれど、リボ払いという言葉はまったく出てこなかったように記憶しています。きちんと理解して利用するならいいけれど、よくわからない人なら、なんだか便利なような気がして、うっかりOKしてしまいそうだなぁ、と心配になりました。手を変え品を変え、それだけリボ払いを勧めてくるというのは、やっぱり会社としてはだいぶ儲かるんでしょうね。う~、あぶない、あぶない。^_^;リボ払いについて、ご参考までに↓http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/yw/yw06061101.htmblogランキング参加中>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>【ファイナンシャルプランニング・オフィスBLISS】 【シングルライフサポート・BLISS】【ほけんのBLISS】『幸せの答えはあなたの中にちゃんとある』『シングルライフの老い支度 - そろそろ考えたい50の準備』お金について学ぶマネーセンス講座So-netコラム「幸せを呼び込むマネーカウンセリング」背中を押します!【あなたを応援したい。】
2009/11/05
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