秋に咲くヒマワリ・・なのかもね。

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2014.08.30
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夜半の大雨も止み、曇りながらも薄日がさしたところでこれ幸いとソッコーで洗濯機を回しベランダの物干し兼花壇に干していたところ、花壇へトンボの来客があり秋の到来を感じました。

昼のオンライン英会話で先生にそのことを話そうとしたところ、トンボの英語名がなかなか出ず、画像をリンクで送って「あ、dragonflyね。」と言われて、そういえばそうだったと納得するとともに、ずいぶん立派な名前だなと思いました。そのあと、「ホタルはfireflyといい、映画の火垂るの墓はみたことあるか?fireflyはさびしいね。」とかなんかで結構盛り上がりました。

YouTube: 野路由紀子 彼岸花
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歳をとると嗜好が変わってくるもので、若い頃は肉や油系の料理が好きで、あっさりした魚や野菜の料理は嫌いでした。フキの煮物とか親がフキをゆでてるだけでも臭くて文句言ってました。近頃は秋刀魚の塩焼きや野菜の煮物、厚揚げの焼いたのとかが、好物になってます。

音楽でもそうで当時は天地真理さんや小柳ルミ子さんが好きで、野路由紀子さんの曲はそんなに気にしてませんでしたが、近頃この曲が妙に気に入ってよく聞いてます。高音部の声がとてもきれいだと思います。これからもがんばって歌ってほしいです。

Wikipedia情報ではバーニングプロダクションの女性第1号歌手であり、この曲は“ディスカバージャパン”と言われていた当時の日本が見直されたことを反映したヒット曲だったそうです。ちなみに所属第1号タレントは本郷直樹さんで『バーニング』という社名は本郷さんのデビュー曲「燃える恋人」にちなんでつけられたとのこと。

2ちゃんねる: 可憐演歌☆ 野路由紀子 ☆魅惑の高音

2019.8.11内容の追加
三浦洸一さんのオリジナルと比べて、女性らしい優しさが伝わってきます。高音部の伸びはさすがです。


大東京音頭はそんなに古い曲でないのにびっくり。何十年ぶりで踊りたくなります。


■参考リンク
Wikipedia:大東京音頭 (橋幸夫の曲)

概要
本楽曲は東京12チャンネル(現・テレビ東京)が開局15周年記念で企画したもの[2]で、詩は公募されたものである。三千人の応募作品の中から本作が選ばれ、作詞家の藤田まさとが補作し、遠藤実が作曲して楽曲に仕上げた。現在も「東京音頭」と同じく、都内の盆踊りでは必ず踊られる定番曲となっている。
各レコード会社からの競作となったが、橋幸夫と金沢明子のビクター版が大ヒットした[3]。このため遠藤実の作品リストには、本楽曲の歌手としては橋と金沢の名を記している[4]。作曲した遠藤実は橋の最初の恩師にあたる[5]。
橋自身も「これは売れましたね」と回想している[2]。このヒットで、橋と遠藤は共同して次作『街のコスモス』を制作している。
橋は初期の青春歌謡では吉永小百合、その後音頭ものでは三沢あけみとのデュエットで楽曲をリリースしてきたが、今回はじめての金沢明子とデュエット曲となった。その後金沢とは『昭和音頭』で共演している。
2011年6月1日にビクターエンタテインメントに販売を委託し日本伝統文化振興財団より発売された2代目鈴木正夫・江村貞一・藤みち子・三浦隆子のシングル「東京音頭」(VZCG-10536)のカップリング曲に橋幸夫と金沢明子の「大東京音頭」が収録された。
c/wの『秩父路』は、前年遠藤実の作曲でリリースしたシングルからの再録である。





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Last updated  2019.08.11 17:59:41


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