全26件 (26件中 1-26件目)
1
朝6時半に起床し、朝風呂へ。皆、同じことを考えるのか、昨日の夜よりは混んでいました。7時半から朝食で、昨日の反省をして、ご飯は少なめに。でも、やはり、ここの食事は美味しいと思います。9時に旅館を出発し、榛名湖へ向かいました。同行者の1人が、「スワンに乗りたい!」というので、乗ることに。できるだけ、エネルギーを消費しなきゃと思い、かなり頑張りました。でも、モーターボートが通ると大きな波が発生するので、かなり揺れて恐かったりもしました。その後、ロープウェイで榛名山に登ったのですが、この山たいしたことないです…。てか、普通ならわざわざロープウェイ作るなら、山頂に来た時にカルデラ湖が見える様にしてくれよって思いました。なんか、ツメが甘いんだよね、伊香保周辺は…。伊香保に戻って、有名な石段街に行きました。昼だったせいか、開いているお店が半分くらいだったので、あまり賑わってなかったです。普通は夜行くんでしょうね。石段街の終わり近くに温泉まんじゅう屋さんがあったので、おまんじゅうを買うことに。できたてで、おいしかったです。保存料が入ってない為、自宅用には買えなかったけど。ランチはネットで探したけど、実はガイドブックにも載っていた創作フレンチのお店に。ペンション風のホテル併設のレストランです。ここの対応、ちょっとありえなかったです。まず、入った時には順番にお呼びしますということだったので、待つことに。でも、お客さんがお会計してどんどん出て行くのに、なかなか呼んでもらえない。20分以上たっても、そのまま放置されたので、「あとどれくらい待たなきゃいけないんですか?」と言ったら、テーブルに案内してくれたけど、私達よりもずっと後に来た人達もそれから続々と案内され、オーダーも後からきた人達を先に取る始末。当然、出て来る順番も後に。さらに、メイン料理は肉3魚1で注文したのに、出て来たのは魚3肉1。「違うんですけど…。」と指摘したら、多く作られた魚料理は他のお客さんにまわされたみたいでした。デザートは料金をプラスして自家製ケーキにしたのに、出て来たのは普通のセットについてくるシャーベットで。またまた指摘することになっちゃいました。ここのレストラン、料金も安いしおいしかったんだけど、セット内容がサラダ、スープ、メイン、パン、デザート、ドリンクと数が多いのに、休日のホールの人数が2人なんて無謀なことしてるから、全然まわらないんだよ~とツッコミたくなりました。こっちもまわってないのわかるから、食べた食器を4人分重ねて時間短縮するようにしたのに、「ありがとう」も言えないし、間違って指摘した時に「すみません」や「すぐにご用意します」さえ言わない。自分たちがミスしたんだから、一言言わなきゃいけないんじゃないの?サービス業としては、ありえない…。お料理が美味しかっただけに、本当に残念です。本当は、食事後にまわりたい所があったのに、ここでかなりのタイムロスさせられて、断念。そのまま、駅に向かうことにしました。で、レンタカー事務所に着いたら、事務所の人が出て来てまず第一声が「1時間オーバーですね!」はぁ?返却時間よりも30分近く早いんですけど!「オーバーなんてしてないですよ。」「(書類を見直して)あっ、すみませんでした。」もう、いい加減にしてください。あなたのところのナビは全く使えないのに、レンタカーの引き渡しも遅かったのに、さらにオーバーとまで言うんですか…。ちゃんとこっちが払った料金分の仕事をして下さいよ。と、いうことで今回の伊香保旅行は散々なものになりました。食べ物はおいしかったけど、また伊香保に行きたいとは思えないですね。観光地としての魅力に欠けるし、意識も低いような気がする。こっちは普通のことを要求しているだけなのに、まるでクレーマーになったような気がしたし。薦めたくない場所ですね。
2006年10月09日
コメント(25)
職場で、連休にどこか行きたいね~という話になり、温泉旅行を計画しました。私のペースだったら、1泊2日でも遠い所に行けるんだけど、一緒に行く人達のことを考え、関東近辺に。群馬は栃木より空いてそうという根拠の無いイメージで群馬になり、候補地として草津・伊香保・四万・水上が挙りました。私は温泉だけでなく観光もしたい人間なので、なんとなく伊香保に決めてしまいました。(今思えば、どこも変わらなかったのかもしれない…。)10時上野発の特急に乗って高崎駅に着いた時、車内アナウンスが。「線路内にトタンが多数落ちていて、その撤去の為しばらく停車します。」なんだか、先行き不安な旅の始まりでした。20分遅れで高崎を出発し、渋川駅に到着後に予約していた駅レンタカーの事務所に向かいました。対応する人が1人しかいなくて、ちょっと待たされました。すごく混んでいるなら仕方ないけど、もっと手際よくできないのかなぁ?と思う点が多々あり。予約しているんだから、客が着いてからの作業が少なくなるようにして欲しいし。で、待って引き渡されたのが、ヴィッツでした。まず最初の目的地は水沢うどんのお店だったので、ナビをセットしようとしたら…。なんと、タッチパネルでもなく、リモコンもない、かなり旧型のナビでした。しかも、お店の電話番号から検索したら、「番号が登録されてません。」マジですか??仕方ないので、レンタカー事務所のおじさんが口頭で教えてくれていた道順で走ってみることに。なのに…。突然後方からエンジンをかなり吹かせて走る音が聞こえてきたのです。始めは、かなり改造しちゃった車が後ろに入ってきたのかな?と思っていたのですが、サイドミラーから、バイクの集団が見えてきたのです。しかも、対向車とか全くおかまいなしでジクザク走行したりして、とっても危ない!かなり我慢して、やっといなくなったと思ったら、さらに後方から似たようなバイクの集団が。途中から、怒りがこみ上がってきたけどね。まぁ、なんとかうどん屋さんに着いて、うどんを食べることができました。次に水沢観音にお参りに。観光の1つとしては、あまりにも…。しかも、祈願の予約をした人しか中に入れなくて、観音様は見れないとのこと。がっかり…。気を取り直して、伊香保グリーン牧場に。微妙~。うさぎとか触りたかったのに、時間限定だし。動物の種類少ないし。ただ広いだけで、何も工夫されてないし。群馬サファリパークを見習えよって感じでした。寒くなってきたので、宿に向かうことに。ナビをセットしようとするも、また存在せず。JRの駅レンタカーは、こんな使えないナビをのせてるんだ…。ナビ搭載が無料とはいえ、この時代、レンタカーにナビついてるのは当然だし。仕方ないので付近の旅館をセットして、無事たどりつけました。宿泊した旅館は「如心の里 ひびき野」まず、ラウンジに通され、お茶と御菓子をいただきました。新しい旅館だったので、綺麗だし雰囲気も抜群でした。部屋もきれいでした。洗面台が2つもあるんですよ。ここで、ちょっと問題になったのが、仲居さんへのお心付け。「心付けって必要なのかな?」と相談したところ、1人が「必要ないんじゃない?」という意見だったので、渡しませんでした。食事は、部屋出しだと思っていたのに、移動しなくちゃいけなくて、始めはちょっと不満でした。でも、通された部屋みてビックリ!個室でちょっとした料亭みたいな感じで。出て来た料理も懐石料理。どれも凝っていて、美味しかった~!ただ量が多くて、でも無理して食べたから、胃もたれが…。美味しかったのに、食べて後悔…。食事後、しばらくまったりしてから、お風呂へ。ちょうど人が少ない時間帯で、露天風呂が貸切状態に。お風呂はちょっと小さめだったけど、まぁ満足できました。にごり湯だったし。お風呂あがったら、眠くなりそのまま就寝でした。
2006年10月08日
コメント(0)
毎日欠かさず見ていた純情きらりが、最終回を迎えました。今週は、桜子が病気になってしまって、見ていて本当に辛かった…。結核なんだもん、救いがなさ過ぎるよ…。最終回でヒロインが死に、後味が悪い。全体を通してみると、終戦間際の冬吾さんとの恋バナが余計だったと思う。桜子に戦争中を生き抜く支えが必要だったとしても、冬吾さんはお姉ちゃんの旦那さん。かりにもタイトルは「純情きらり」。不倫は必要ないと思う。ここのエピソードの代わりに、達彦さんの帰還を早めてほしかったな。で、山長の経営状態が悪くなっていて、お店の再建に二人で着手とかでいいじゃん。あと、命がけで赤ちゃんを産んで、一度も抱くこともできないまま死んでしまうのって…。病床から、赤ちゃんの様子を聞く桜子が可哀想でした。原作で桜子は死んでしまうから、ラストはかえられなかったのかなぁ?原作の目が見えない赤ちゃんを産んで死ぬよりはマシなのか??今回の朝ドラで、達彦さん役の福士誠治さんを知ることができて、良かったと思います。結構、いや、かなり好みです。(笑)私の1番は、まだ大沢たかおだけど、次にくるくらいかな。
2006年09月30日
コメント(0)
車の運転もなんとか慣れてきましたが、とっても嫌なのが雨の日の運転。雨の日でも、明るい時ならまだ平気なんだけど、暗くなった時の運転が本当に恐い!坂道を走ると対向車のライトが目に入ってきてまぶしい上に、雨のせいで道路は反射して光るし、ワイパーが邪魔だしで、かなり緊張しながら運転してます。恐いからアクセル踏みたくないし、自然と速度は遅くなってます。普段60キロで走っている道路はおそらく40キロくらいしか出せてないと思う。まぁ、運転に慣れて気が緩みがちだから、こういう日も必要なのかな。
2006年09月26日
コメント(0)
ゆう茶に行きました。今回は久しぶりに一人で参加…。パレルモの時は、とのファンの人達と一緒に参加して、終わったら飲み会してたから、ちょっぴり寂しかったです。でも、寂しさよりも生のゆうちゃんに会いたい方が勝っているから、仕方ないか…。で、お茶会が始まったのが20時過ぎ。ちょっと遅めのスタートでした。ゆうちゃんは、相変わらず綺麗で透き通るよう。今回は2幕通してシャンドン伯爵ということで、お芝居の話がメインに。前髪をムラでは流していたけど、東京はセンター分けにしたとか、フィリップのしている指輪の話とか。あと、フィリップファンの団員の女の子達が持っているロケットの話、ジャン・クロードとの関係。他に、クリスティーヌのことも話していました。エリックが死ぬ場面の気持ちとか。日によって、その時の感情が違うらしい。お芝居は日々進化していくのですね。恒例の握手会では、取りあえずゆうちゃんの顔をじっと見てきました。なんであんなに色が白いのでしょう???端正な美人さんで羨ましく思ったりもしました。オフの話は、仕事が忙しくて、以前のようにいろいろとチャレンジしたり、ハマったりしてないみたいで。そうだよね、次から2番手さんになるし、DCに主演するようなスターさんだもんね。2回公演後、というのもあるんだろうけど、あの痩せっぷりから見ても、大変なんだなというのが感じられました。あっ、なんとサイン入りスチールが当たりました!小規模のお茶会と違って、当たる確率はかなり低いから、全く期待してなかったのに。始めに、知り合いと同姓同名の人が当たって、ちょっとビックリしていたら、私の名前が呼ばれるんだもん!マジですか?信じられない。でも、私みたいだし。かなり焦りました。他の人が貰っている間、ブラウスがよれてないか確認したり…。一瞬だったけど、ゆうちゃんから直接スチールを手渡されたことに、感激しました。もう、これは家宝にするよ!(ちなみに、とのファンの友人も約1名来ておりまして、「エロ顔してた」と言われました。)次のDCの話は、ゆうちゃん自身とても楽しみで、かなりの意気込みでした。今までの役作りは、相手に合わせてる感があったけど、今回は内面まで深く作り込むんじゃないかなぁと期待してます。ゆうちゃんも、DCまで観に来て下さいと何回も言ってた。休みがあれば行きたいけどね、DC…。休みがない身にとっては、青年館まで待つしかなさそうです。あと、入り出に来てくれることを楽しみにしてるとも言ってた。手紙の受け渡しという、本当にわずかな時間だけど、その一瞬一瞬がその人との時間で、その時間を大事にしたいというようなこと言ってて、「私の古傷をうずかせるのはやめてくれ~!」と思っちゃった。そんなこと言われたら、入り出したくなっちゃうよ。せっかく、おっかけから抜け出せたのに。まぁ、とのの時のようなパワーもないし、時間もないし、劇場まで遠いから昔のようなことはできないとは思うけど。でも一瞬、ウェア購入を考えてしまったよ。まぁ、そんなこんなでお茶会が終わったのが22時前。こんなに遅くまでひっぱったお茶会は久しぶりかも。早いところなんて、9時過ぎに終わったりするし。始まったのは遅かったけど、十分元を取れたお茶会でした。
2006年09月24日
コメント(0)
またまた、花ファントム観劇。相変わらずゆうちゃんは、麗しい。白い役も素敵です。(やさぐれた役の方が好きだけど。笑)フィナーレのゆうちゃんに撃たれたい。オサ様は、最後まであのカツラなのかぁ。絶対に変えた方がビジュアル的に良くなると思うんだけどな。オサ様は出ただけでオサ様ワールドがつくられるから、やっぱりトップさんはすごいな~と思いました。で、今回は可愛い娘役さんを発見してしまいました。芸名は月野姫花さん。出身が私の高校周辺(県越えてるけど)なので、「あんな田舎からジェンヌが誕生したのか!」と驚きました。東京とかと違って地方出身の人が少ないから、地元に近いと親近感が湧きます(笑)。中卒で若いけど、可愛くもあり品もある娘さん。顔が小さくスタイルが良くて、すらりとしているので、一瞬ウメちゃん?と思ったけど、ウメちゃんに可憐さと上品さを加えた感じ。って、ウメちゃんじゃないじゃん!あっ。こんなこと、ウメちゃんファンの友人に言ったら、激怒されるな。花組は、お手本になる娘役がたくさんいるので、よく見て成長して欲しいです。
2006年09月10日
コメント(0)
県の病院薬剤師会の研修会に参加してきました。うちの病院って、市内では僻地にあるし、土曜は半日勤務で平日は絶対に定時には終わらないから、院内の勉強会以外はほとんど出られない状態。でも、今回は特別に2名参加できることになって、じゃんけんに勝ち抜き見事にその権利をゲットしたのであります。で、参加して思ったことは、「うちの病院って本当にヤバイよね!」ってこと。できてないこといっぱいある。混注もやっと抗がん剤だけ始めたばかりだし、TDMはやってない、病棟常駐なんてありえないし、服薬指導回数は少ないし。調剤の設備も整ってない…。私が若かった時に実習した病院は、病床200未満だったけれど、TDMやってたし、病棟にも入っていて回診に付いていったり、チーム医療って感じのことやってたぞ。病院によって違うのは知ってたけど、私が3年以上前に経験したことよりも遅れてるよ。まぁ、うちの薬局の良い点は人間関係が良好なくらい。実は、バンコが続いている患者さんがいて、TDMやらなくて大丈夫かな?と思ってたところだったので、かなり真剣に話を聞きました。で、結論としては「ドクターの要望があってはじめて、スタートできる。」ってこと。うちは、ドクターが危機感ないんだよね。今の若いドクターは、TDMは当たり前って感じらしいんだけど、うちには若いドクターがいない。指導できるドクターがいないから、研修医も来ないし。そういう状況なので、薬剤師からTDMやりたいと言って通る可能性はかなり低い。てか、うちの病院はEBMなんてほど遠いね。うちの病院は長くいるほどダメになっていきそう。変なルールばっかり横行してるし。真剣に転職活動しなきゃ…。
2006年09月09日
コメント(0)
31日に続いて、また「ファントム」観てきました。今回は、FCで頼んだ席。私が入っているのはスターさんのFCなので、チケットを貰いに行くのでさえドキドキ…。名前を言うと、「B席を頼んでいただいたのですが、今回ご用意できたのはA席なんです。」とのこと。「あと、チケット購入に御協力いただいたので、プレゼントです。」と写真をいただきました。その時私は、差額のお金ださなきゃ…とテンパってました。しかも、千円札がない!一万円を出して、お釣りをもらうまでの間、「席がランクアップしたんだし、お花代とか更に渡した方がいいのかな?でも、今のお財布の状況だと、微妙なお花代くらいしか出せないよ…。うわ~どうしよう…。」とかなり悩んだけれど、「まぁ、事前にお花代入れてるし、いいか!」とお釣り全部受け取り、お花代は渡さずに立ち去りました。その立ち去り方も、上級生スターさんのFCの前は通らないように、階段をおりて、歩道に出てから劇場に入るといった感じでした。チケットを見てみると、1階A席21列でA席ではかなり良い席。やはり少額でもお花代渡せば良かったかも…と反省。代表さん、すみませんでした…。プレゼントの写真、嬉しかったです!で、公演はというと。我が愛しの伯爵様はやはり素敵でした。私も伯爵様に声かけて貰いたいです。(←バカ)ただ、フィナーレのダンスナンバーの時に襟足が長いな…と気になってしまいました。オサ様は、相変わらずの美声で会場を包んでいました。今更ですが、「ファントム」のエリックって全然格好良くないと思ったんです。凄まじいマザコンで、アダルトチルドレンだし。私の中では宝塚の主役はクールで大人で、包容力があって…というイメージが定着してます。だから、エリックよりも伯爵の方が役柄的に好みです。クリスティーヌは、母性本能をくすぐられて、ファントムを選んだ感じですよね。私自身がまだお子ちゃまだからなのか、それとも単なる嗜好の問題なのか…。う~~ん。
2006年09月03日
コメント(1)
久しぶりに平日休みを貰って出かけてきました。 (平日休みなんて3ヶ月ぶりだよ…。) 某機構の登録者選考なるものを受けに、出勤日よりも早起きして、電車に乗って世田谷まで行きました。 半年ぶりに通勤電車に乗って、車通勤って楽だなぁと実感。 全く勉強できてなかったので、受かるかどうかは微妙。 万が一受かっても、欠員が出ないと意味ないのです。 まぁ、そんなこんなで試験終わったら、まだ11時半。 次の予定である観劇まで時間があったので、まだ行ってなかった表参道ヒルズに行ってみました。 う~~ん。 1度行けばいいかなぁ。 ハリーウィンストンのショーウィンドウにおいてあった宝石の輝きに思わず吸い寄せられたけれど、どう考えてもお店の中に入れるような雰囲気ではなく…。 キラキラして綺麗だったなぁ。 一生かかっても縁なさそうだけど…。 観劇後に、研究室に遊びに行きました。 大変お世話になった先生方の所に行き雑談。 すると、後輩のH君が戻って来た。 なんと、H君は国1に受かったそうだ。 以前から「実験よりも国試勉強ばっかりしてるな…。」とは思っていたけれど、まさかそんなに出来る奴だとは思ってなかった。 すごく意外でした。 しかも国1受けたのは大学院の授業料半額が目的だったとか! すごい。 思っていたよりしっかりしていたので、驚いてしまいました。 で、研究室に長居をしていたら、恩師のI先生が夕ご飯を御馳走してくれるとのこと。 ちゃっかり付いていきました。 イタリア料理屋さんだったけど、なかなかおいしくいただきました。
2006年08月31日
コメント(0)
千葉市在住の大学の友達に会ってきました。 千葉だし、良さそうなお店を知らないから、リニューアルした千葉そごうに行くことに。 う~ん。一応デパートということもあり、高級店が多い! 築地にある懐石料理店もあった。でも、デパートだから、本店よりリーズナブルみたい。 とはいえ、リッチに食事する約束をしてなかったので、お財布に優しそうなパスタ屋さんへ。 さて、友人も病院薬剤師なので、他の病院情報を仕入れたり、愚痴聞いて貰ったり。 友人の病院は完全週休2日制かつ夏休み有り&定時に帰れるという素晴らしく条件が良いところ。 まぁその分、お給料は少なめみたいだけど。 うちの病院の体制にはビックリしてました。 まぁ、うちが酷いのはわかってたけどさ…。 でも、人間関係がすごく楽。 産休中の人とパートの人をのぞくと、皆年が近くて、かなりの仲良し。 でも、ちょっと良すぎる気もしてきた。 夏休みで比較的業務が早く終わるということもあるけど、週2~3のペースで遊びが企画されてる。 週に6日も顔合わせてるのに…と思ってしまうから、土日に遊びが企画されると、私の出席率はかなり悪くなる。 皆良い人達だし、大好きなんだけど…。 最近、私は軽いうつ傾向なので、癒しが目的で緑が綺麗な所に行きたいと話したら、「いいね~皆で行こうよ。」という言葉が出てきて…。 だ~か~ら、仕事忘れたいんだってば! 友人の所は、あっても月1くらいらしい。 仲良過ぎるのも、大変です…。
2006年08月17日
コメント(0)
私が勤務している病院の近くに自衛隊の駐屯地があります。毎年、お祭りをしているらしく、同期がその日が今日であることを聞きつけ、行ってみることに。自衛隊の駐屯地に入るのは2回目でした。過去1回は記念受験で。外観からして、どこの駐屯地も建物のデザインは変わらないのかも。広~いグラウンドに出ると、盆踊りのやぐらと、数多くの出店で賑わっていました。出店で食糧を調達し、芝生に座って食べながら花火を観ました。数は少ないけど、打ち上げ場所が近かったので迫力があって、とても綺麗でした。高さも低めでした。とにかく、出店が多かったので、お祭りにきていた人は食べまくってましたね。自衛隊の人達、明日はゴミの片付けで大変かも。「匍匐前進」でゴミ拾いとかやったりして?
2006年08月10日
コメント(0)
「ゲド戦記」観に行きました。感想。後味があまり良くない。悩んでしまう感はハウルと同じ。まず、冒頭の2匹の竜とテルーの正体。これが意味するものは何なのか?そしてテルーの生い立ちも絡みあうのか?アレンの行動も?「死への恐怖」から、精神的におかしくなったのはわかった。でも、なぜ父親に対してあのような行動に出たのか?剣に執着する理由は?影だけでなく、国からの追っ手は来ないのか?最後にアレンは、罪を償いに自国に帰るけど、ノリとして軽いよ…。そんなんじゃないだろ~~って叫びたくなった。ハウルの方がまだ夢があるような気がする。色彩もハウルの方が鮮やかだったし。
2006年08月05日
コメント(3)
洋服大好きなCanが、セール始まって2週間過ぎてから行くということ自体、天変地異の前触れなのかもしれません。でも、セール始まる時期が以前に比べて早くなってるよね。私が大学1年の頃なんて、15日頃から始まった記憶あるもん。まぁ、早い方が嬉しい気もしますが。で、スカートを2着買いました。1枚は白のシフォン素材のスカート。今年のマストアイテムだったのに、なぜか持ってなかった。というか、白のスカート持ってたはずなのに、衣替えしたらなくなってました。去年、捨てちゃったのかなぁ?この白スカートのラインが上品で落ち着いていたことが決め手で購入決定。2枚目は水色ベースに赤&ピンクのお花がプリントしてあるスカート。これは一目惚れ。めちゃ可愛い!お馬鹿なCanはセールで買う気満々で行ったのに、ワンピで行ってしまったという…。スカート試着する時に気がついて、お姉さんに「今日ワンピ着てきたので、試着できません。」と言ったら、快くトップスを貸してくれました。新宿のデパートなのに、お店は空いていたので、調子に乗っていろいろと試着しちゃいました。目について可愛いと思った秋物スカートまで。お姉さんも暇だったせいか、たくさん洋服持って来て試着させてくれたので、かなり長居しちゃいました。いろいろと話して、お姉さんとも仲良くなっちゃった。(笑)でも、私の御用達はプランタンなんだけどね。
2006年07月16日
コメント(0)
とうとう1年半余り習っていた英会話をやめてしまいました。一番大きな理由は、仕事が終わってからわざわざ電車に乗って出かける気力がないことです。モチベーションが下がったままだったし…。千葉に引越してからは、月に1~2回行ければ良い方で、結構サボってました。それで、このまま続けていても、お金の無駄かも…と思って、どれ位未消化レッスンが残っているか確認。手数料とかいろいろ引かれるけれど、5万以上は返金されるようなので、中途解約を申し出ました。引き止められるかな?と思っていたけれど、私がレッスンにほとんど出ていないこともあって、「仕事が忙しくて…。」と言ったら、あっさり退会手続きとなりました。就活ダメだった後、ダラダラとやってきた英会話だったので、やめても悔いなし!って感じです。もっと、心に余裕ができるようになるか、本当に必要になった時に、また始めてみようと思います。
2006年07月15日
コメント(0)
月組公演を観に行きました。期待は全くしてなかったんだけどね…。かなりヒドい脚本演出。意味不明の漫才から始まり、「カエサルはエライ!」の連続。オイオイ、いきなり「カエサルはエライ!」って、何なんだ?そして、トドさんが「カエサルはカエサル。」と登場して歌う。観客を馬鹿にしているのか?まず、カエサルがどんな信念を持って、ローマを治めようとしたのかが描かれていない。ブルータスが共和制に固執するのもわかるけど、カエサルが共和制から王制に戻そうとする理由をきちんと聞くことも必要じゃない?話し合いの末、政治的に全く相容れない考えを持っていたとわかって、苦悩しながらも暗殺を決行したという描かれ方だったら、もう少しまともだったと思う。「ローマかカエサルかどちらかを選ばなきゃいけなくて、自分はとってもかわいそう!」と思っているブルータスがギャーギャー騒いでいるようにしか見えなかった。ブルータスのカエサルへの愛情も微妙。カエサルのどんな所に憧れ尊敬したのかとかを表現すべきだった。一応、カエサルのトドさんが主役なんだけど、主役なのにこの書き込みの薄さは何?って状態だった。かなみんのポルキアの狂気も、あまりに唐突すぎてこの人に一体何があったの?って。初見でこんなに早く終わって欲しいと思ったのって、久しぶりかも。キムシンって、一応留学したんだよね?センスないんじゃないかな…。台詞も歌詞もあまりに直接的で、繰り返しの連続…。文才のない私と同じレベルではないかと思えたほどだった。テンション下がる演出家の仲間入りを見事に果たしたね!(それより、しっかり仕事して欲しいが…。)ショーは、酒井先生がオギーの影響を受けてる?って感じのショーだった。でも、酒井先生は観客の心(ツボ)をわかってないんだよね。そこがオギーと違うところ。でも、暁~に比べればかなり良かったと思います。今回の観劇、かなりヒヤヒヤしました。以前、ちょっとだけ応援していた生徒さん近くに来るような席だったんです。顔バレてるから、銀橋にきた時は固まりました。自業自得なんだけどね。
2006年07月09日
コメント(0)
ファントムを観にムラに行ってきました。約2年ぶりです。中央ゲート前のファミリーランド跡地が駐車場になっていたのにビックリしました。それ位、行ってなかったということですね。さて、ファントムの感想ですが、良かったとは思います。でも、脚本自体にいろいろと引っかかる所があって、絶賛はできない…。全ての元凶はキャリエールですよね。妻帯者なのに、ベラドーウ゛ァとの間に子供を作って、真実を知って服毒に至るまでに絶望した相手を探し出せなかった。そして、醜い顔の子供が生まれて、「何よりも耐えられなかったのは、彼女が(エリックを)美しいと思っていたことだ。」とまで宣った。キャリエール、貴方のせいでしょ!こういう発言はありえない…。そして、何故父親だと名乗らなかったのか?(カトリックだと、私生児を認知できないの?)どんな理由であっても、エリックには名乗れたはずでは?感動的なエリックとキャリエールの銀橋での場面も、キャリエールへのツッコミがたくさんあって、感動が半減してしまいました。本場でも、同じような台詞言ってるのかなぁ…。結局、ファントムにスポットを当てたことによって、いろんな歪みが生じてしまったのだと思います。音楽は綺麗だけど、ALW版の方がドラマティックで記憶に残りやすいと思います。では、役者さんに移ります。まず、エリックのオサ様。今回のエリックは設定年齢が低めだからなのか、最近みられた変な発声(台詞廻し)ではなく、以前のように戻っていました。ということは、大人の男を意識しすぎていたのでしょうか?ただ、今回は役とオサ様に年齢差を感じてしまい、少し違和感が…。何が1番悪いかというと、あの長髪のカツラではないでしょうか。まぁ、ビジュアル面については、衣装を含めてツッコミたいけれど。オサ様の歌は素晴らしく、まさに音楽(歌)の天才という言葉がピッタリの出来でした。ただ、仮面をはずしてクリスティーヌに逃げられてしまった後に歌う「My Mother Bore Me」は、悲愴感たっぷりに歌いすぎていて、その後にクリスティーヌを追いかけて姿を現すようにはみえなかった点がマイナス。次に彩音ちゃん。出だしから、ぶっ飛びました。後の場面が心配になるようなお歌で。フィリップは、歌ではなく若くて美人なところに惹かれて、名刺渡したんじゃないかと勘ぐりたくなるほどで。でも場面が進むにつれて良くなっていき、彩音クリスの成長記を観ているようでした。天使の歌声にはほど遠いですが。それなのに、フィナーレでまたやってくれちゃって。こんなにも、出来がバラバラということは、これから上達する可能性があるということにしておきましょう。銃弾に倒れたエリックを抱きしめる時の表情が良かったです。次に、キャリエールのゆみこさん。エリックの父親という設定自体に無理がある。でも、老け役を良くやったと思います。ただ、上記のように私はキャリエールに全く共感できないから、評価は厳しいかも。勿論、それはゆみこさんのせいではないんだけど…。で、我が麗しのゆうちゃん(笑)。オサ様やゆみこさんに比べると、歌が弱い…。星では歌える方だったんだけど…。贔屓目だけど、ゆうちゃんが出て来ると舞台が華やかになります。プレイボーイのフィリップピッタリです。でも、どんなにクリスを包み込んで、守ってあげようとしても、クリスの心はエリックが持って行ってしまったんだよね。一方通行の恋でした。それがわかった時の表情とか、せつないです。あ~大事な人を忘れていました。カルロッタのタキさん。この作品の1/3は、あなたが主役でした。凄いよ!ふぅ、こんな感想書くだけなのに、1週間もかかってしまいました…。
2006年07月02日
コメント(1)
かねさんが、若女将として桜子を従業員に紹介する。訳もわからず山長の仕事をさせられていた所を、磯おばさんが助けに来る。かねさんは、「息子が見込んだ娘の根性を試したかっただけ。これで逃げ出すようでは、たいしたことない。」というニュアンスのことを言う。桜子はかねさんからの挑戦を受けて立つことにした。達彦さんの出征で、このまま戦中の暗い話が続くのかなぁ?と思いきや、また明るい桜子が見られそうです。良かった、良かった。達彦さんが出ないのは寂しいけど…。かねさん、桜子の性格わかった上での発言ですね。うまいわ~。桜子を若女将として育てることが、かねさんの生き甲斐になってるような感じもする。かねさん役の戸田恵子さんは、素晴らしい女優さんですね。彼女の演技はメリハリがあって楽しいし、表現が豊かな方だと思います。これから、桜子VSかねさんの対決が楽しみです。
2006年07月01日
コメント(0)
Canの職場は言わずもがな女性中心なので、可愛い子チェックをします。(笑)そして、お気に入りの子を見つけて楽しんでます。不毛なんですけどね。勿論、カッコイイ男性チェックもしていますが、医療関係で働く男性は人数が少なく、自然と消去法になってしまうので。期待していないというか…。Canは、職場でも彼氏募集中を公表してます。(笑)で、好みのタイプを聞かれるので、調子に乗っていろいろと挙げていくと、必ず「そんな人残ってないよ!」と言われてしまいます。まぁ、そんな人がいたら、私では勿体ないので他の女性を薦めますが。今日、あるドクターにお問い合わせがあり、そのドクターがカッコイイとの情報が。迷わず、立候補してドクターのところに行ってきました。で、帰ってきて薬局の皆から感想を求められたので「う~ん、ドクターの中ではレベル高いかも。でも、私の好みじゃない。」と答えました。その発言のせいで「Canさんは、ハードル高いからなぁ。」と言われてしまいました。イヤ、好みじゃないだけなんですよ。そのドクターをゲットするなんて、私には荷が重すぎるし。でも、「この人!」と思える人に会えてないので、やっぱりハードルが高いのかなぁ?
2006年07月01日
コメント(0)
2日分一緒に。息子が無事に生きて帰ってくるようにと、達彦さんの母、かねさんが桜子をお嫁に欲しいとお願いしに桜子の家に訪れました。「家の格が違う」と言って、二人の仲を反対していたかねさんでしたが、出征を前に息子が諦めてしまったことを叶えてあげようという親心でした。桜子は、「一緒になりたい」と言うのですが、達彦さんは桜子のことを考え、会おうともしません。そんな桜子の元に、達彦さんからピアノが贈られてきます。それは、生活の為に手放した父親の形見とも言えるピアノでした。そして、添えられた手紙には「いつどこにいても、たとえ遠い戦地にいても、 君がどこかでピアノを弾いている、そう思えることが僕の支えです。」と書いてありました。うぅ~泣いちゃいました。達彦さんは家業を継ぐ為にピアニストになる夢を諦めたのに…。そして、出征することになって、桜子との結婚も諦めることに。でも、愛する桜子にはピアノを諦めて欲しくないと。「桜子がピアノを弾き続ける」ことは、達彦さんの幸せの投影なんだよね。で、ピアノのお礼に演奏会を開いて達彦さんを招待することに。まるで結婚式のような中、桜子はピアノを弾き途中から達彦さんと連弾をします。そこへ、達彦さんを探しにきたかねさんが登場。「なぜここにいるのか?一体、何がしたいの?」と達彦さんに問います。自分の気持ちに正直になった達彦さんは「戻って来たら一緒になろう」と桜子にプロポーズ。桜子も受け入れます。この時の曲がリストの「愛の夢 第3番」らしい。クラシックって、聞いたことあっても曲名わからないこと多いです…。連弾している時の二人が本当に幸せそうでした。夜になって、川岸で花火を二人。桜子は達彦さんに身を委ねようとしましたが、達彦さんが静止します。「必ず戻ってくるから。」と。せつない、せつない、せつない。たぶん、一線越えちゃったら、何が何でも帰ってくるという思いが揺らいでしまうんでしょうね。それに昔は倫理観強いし。桜子の為でもあるよね。宥めるように桜子を抱きしめる達彦さんとぎゅっとしがみつく桜子が、本当にかわいそうでした。出征する達彦さんを見送りにきた桜子。達彦さんは、桜子に気づきながらも、いつもの優しい眼差しではなく、決意を秘めた瞳で桜子を見つめ、出発して行きました。達彦さん、無事に帰ってくることを祈ってます。ヒロインの相手役だもの、ここで終わるはずないよね!次の出演まで、首を長くして待ってます。
2006年06月30日
コメント(0)
安蘭けい様、星組次期トップ内定 おめでとうごさいます! \(o^▽^o)/ 本当に、自分のことの様に嬉しい。 瞳子さんから、最後まで諦めずに頑張ることの大切さを学びました。 瞳子さんがトップとして大階段から降りてくる日が今から待ち遠しいです。 多少駄作でも、ちゃんと観に行きます。
2006年06月29日
コメント(0)
もはや「純情きらり」を見ることが、私の毎日の楽しみになってます。今日は、達彦さんに赤紙が来た所から。桜子は自分の気持ちに正直になって、「私をお嫁さんにしてください。」とプロポーズの返事をしにいく。達彦さんは桜子の将来のことを考えて、他の人と結婚すると嘘をついた。それを聞いて怒ったキヨシ君が達彦さんを殴って、達彦さんは本心を明かした。桜子の夢を応援したいからプロポーズしたのに、自分は戦争に行き、桜子をお店に縛ってしまう。そして、もし自分が死んだら未亡人になってしまう。好きな人にそんな思いをさせたくないと。せつないよ~。どちらの気持ちもわかる。好きな人と限られた時間を一緒にいたいという桜子の気持ち。好きな人を不幸にしないために、身を引こうとする達彦の気持ち。まぁ、桜子の方は刹那的だけど、それは戦争だから仕方ないよね。見ててウルウルしちゃいました。明日の展開は事前に予習済みだけど、かなり楽しみです。
2006年06月28日
コメント(0)
うちのマンションの駐車場は、立体駐車場になっています。で、2回目の故障が起きました。またしても、出勤前にです。以前はバスで行くことにして失敗したので、今日の天気が曇りということもあり、チャリを選択。遅刻はしなかったけど、こんなことが起こるとヒヤヒヤするよ…。で、実家に電話をかけて管理人室に連絡をしてもらうことに。休憩時間にメールをチェックすると、母から連絡が。「管理人さんが動かしてみたら動いたって。自分から電話してみたら?」で、電話してみたら、動いたので今日は点検はしないとのこと。ちょっと待て~と思ったから、ガンガン言ってやりました。「私がやった時には動かなかったんですけど。これで今日点検して貰わなくて、明日動かなかったら、私は本当に困るんですけど。ちゃんと修理してもらえなかったら、恐くて車通勤できないですよ。」「機械には問題ないと言うんですか?では、私の操作の仕方が悪いとでも??」そしたら、点検に来て貰えることに。だったら、始めからちゃんとやってよ!こっちは毎朝車で通勤してるんだから!このトラブルが続いて、千葉から脱出したくなりました。絶対に、1年をメドに転職してやる!!!
2006年06月23日
コメント(0)
Canは、朝ドラが大好きです。(見るのは、夜だけど…。)多分、比較的NHKをよく見ている方だと思います。で、今は「純情きらり」の達彦さんにハマってます。達彦さんは、爽やかな好青年~~!朝ドラが放送している時間に、私は職場に着くのですが、職場のTVは必ずNHKがかかっているんです。で、出勤時に達彦さんがTVに映っていると、かなり嬉しい!Happyな気分で仕事を始められます。達彦さんは、本当に優しいよね。私も桜子になりたい。桜子になって愛されたい!(暴走してます…。)これからも、いっぱい達彦さんを出して欲しいです。
2006年06月22日
コメント(0)
久しぶりに宙組を観劇しました。宙はステラマリス以来だから、1年以上観てなかったことになりますね。率直(毒舌ともいう…)な感想を言わせていただきますと退団公演にしては地味 と思ってしまいました。だって、あのタカハナの最後の作品ですよ。私としては、観客がビックリするくらいの宝塚らしさを出して欲しかったです。主演を10数年務めたお花様が、こんなシンプルなお衣装で終わってしまうのか…と。作品に関してですが、なんで、スペイン内戦をテーマにしたんでしょう?2時間も内戦のシーンを観なければならないのは苦痛です。この脚本で、高名な作曲家に音楽を依頼する必要があったのか?と疑問に感じています。宝塚以外で公演したら、お客さん入らないよ、コレ。出演者に関しては、アンサンブルに徹した組子の皆さんが素晴らしかったです。
2006年06月18日
コメント(0)
Blogを引越して、早速こんなことを書くハメになりました。なんと…寝坊して遅刻してしまったのです。もうすぐ試用期間が終わるので、たぶん気が緩んでたんだと思います。それで、やらかしてしまったのだから、社会人としての自覚が足りてないということでしょう…。これからは目覚まし時計をいくつかセットしないと。今日は携帯のアラームだけじゃ起きなかったみたいだし…。
2006年06月13日
コメント(0)
かなりblog更新を怠っていたので、心機一転blogの引越をすることにしました。琴音ちゃんが楽天だったので、私も真似させていただきました。まだ、以前のように定期的に更新する気力がないのですが、頑張ってみることにします。よろしくお願いします。
2006年06月13日
コメント(0)
全26件 (26件中 1-26件目)
1


