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マメに、更新がんばっております。(いつまで続くかわかりませんが・・(;^_^A 今日は、よ~~く娘とも話している内容を書きたいと思います。TVのニュースで、「子供が親を刺し殺してしまう。」という事件があまりにも多いというのと、「成人が、幼児を狙った犯行」がとても目につきます。こんなにこういう事件って、多かった?って思うくらいある意味、マヒしてしまって、「またか。」って思ってしまう自分もいます。「心が、すくすく育っていない」というのが大きな点になりますが、子育てを一歩間違えると、殺されてしまう(命がない)って・・・言っても過言じゃないような気がいたします。子育てに悩んでいるママたちの多くは、「世の中に出たとき、ちゃんと生活ができるように」と、相談するママは必ず言います。それは、誰しも親であれば当然願うことです。しかし、育児に悩んでしまっているママと、そうでないママとの違いは自分でわが子をその位置に持っていってあげようと思うか自分で進んで行ってくれればいいな。と思うかではないでしょうか。悩んでいるママに必ず 返す言葉は・・自分のことを自分でしっかり見るめることができなければ、世の中の力(戦力)、ちゃんとした生活はできない。です。厳しい・・かな(;^_^A 詳しく言うと自分が今 どの位置にいるのか。何を目標としているのか。この会社には、何を求められているのか。またそれが可能か。ということ。それには、まず 自分を知ること。それをなしで、上のことを考えろというのは無理な話です。もうひとつ。「世の中に対して、恥ずかしくない子供にしたい」と考えるママもいれば、「子供は、子供。ほっといても大丈夫。私は自分の人生を歩きたい。」と考えるママもいます。すごく・・・育児に対して極端で すごく・・・差があるように感じますが実は、まったく同じところに視点を置いていますよね。それは・・・最終的には、自分のことを重要視し 自分のことだけ考え育児をしているということ。そう言っている、私も 本当のところ日によって、上の2つの考えを コロコロと変えていたりするんですけどね。。でも、そういうときは、一呼吸を置いて、必ず 自分のことというより子供の目線に立って、冷静に見つめるように 意識しております。意識していないと・・・やっぱり、大人目線で判断してしまうし、わが子となるとなかなか客観的になれない部分がございます。(笑)話が大きくずれてしまいましたが、子育てを間違えると命がない!?かなり過激な発言ですけど、事件のことも、それ以外のことも 決して他人事ではない。ということ。とまぁ~~難しいことを書いてしまいましたが、すごく、真剣に毎日を過ごしているかと言うと、、、まったくそのようなことはなく我が家の娘2人と、それを育てている(笑)私と主人は、なんとも。。マイペースでお気楽な一家でございます。(o^v^o)
September 29, 2006
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マメに、更新がんばっております。(いつまで続くかわかりませんが・・(;^_^A 今日は、よ~~く娘とも話している内容を書きたいと思います。TVのニュースで、「子供が親を刺し殺してしまう。」という事件があまりにも多いというのと、「成人が、幼児を狙った犯行」がとても目につきます。こんなにこういう事件って、多かった?って思うくらいある意味、マヒしてしまって、「またか。」って思ってしまう自分もいます。「心が、すくすく育っていない」というのが大きな点になりますが、子育てを一歩間違えると、殺されてしまう(命がない)って・・・言っても過言じゃないような気がいたします。子育てに悩んでいるママたちの多くは、「世の中に出たとき、ちゃんと生活ができるように」と、相談するママは必ず言います。それは、誰しも親であれば当然願うことです。しかし、育児に悩んでしまっているママと、そうでないママとの違いは自分でわが子をその位置に持っていってあげようと思うか自分で進んで行ってくれればいいな。と思うかではないでしょうか。悩んでいるママに必ず 返す言葉は・・自分のことを自分でしっかり見るめることができなければ、世の中の力(戦力)、ちゃんとした生活はできない。です。厳しい・・かな(;^_^A 詳しく言うと自分が今 どの位置にいるのか。何を目標としているのか。この会社には、何を求められているのか。またそれが可能か。ということ。それには、まず 自分を知ること。それをなしで、上のことを考えろというのは無理な話です。もうひとつ。「世の中に対して、恥ずかしくない子供にしたい」と考えるママもいれば、「子供は、子供。ほっといても大丈夫。私は自分の人生を歩きたい。」と考えるママもいます。すごく・・・育児に対して極端で すごく・・・差があるように感じますが実は、まったく同じところに視点を置いていますよね。それは・・・最終的には、自分のことを重要視し 自分のことだけ考え育児をしているということ。そう言っている、私も 本当のところ日によって、上の2つの考えを コロコロと変えていたりするんですけどね。。でも、そういうときは、一呼吸を置いて、必ず 自分のことというより子供の目線に立って、冷静に見つめるように 意識しております。意識していないと・・・やっぱり、大人目線で判断してしまうし、わが子となるとなかなか客観的になれない部分がございます。(笑)話が大きくずれてしまいましたが、子育てを間違えると命がない!?かなり過激な発言ですけど、事件のことも、それ以外のことも 決して他人事ではない。ということ。とまぁ~~難しいことを書いてしまいましたが、すごく、真剣に毎日を過ごしているかと言うと、、、まったくそのようなことはなく我が家の娘2人と、それを育てている(笑)私と主人は、なんとも。。マイペースでお気楽な一家でございます。(o^v^o)
September 29, 2006
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今日は、「親子の関係について」書きたいと思います。まず、最初に私が今 娘たちに対して行っていることは私が育ってきた環境の、まったく逆のことということ。これを踏まえて、読んでいただけるとわかりやすいと思います。保育士、幼児教育 うんぬんの前に、「人として、人間として」の付き合いが親子であろうと、先生と園児だろうと、すべて基本となっていると思います。では、「人として」とは。。どういうことなのか。自分以外の人を、信じ 認めてあげること。そして、「人間として」とは。。100人いたら、100通りの生き方があるということ。これは、幼児教育を勉強したからとか、教育のプロだからとか、まったく関係なく 基本の中の基本だと思ってます。先生だろうと、親であろうと、やっぱり 子供を一人の人間としてみて「認め」「信じ」「その子のやり方がある」と 頭に置くことが大切だと思います。もっと、極端に書いてしまえば、その人の人生に誰も口出しができない。その人の人生を否定する権限はない。ということになります。話が、すごいところに行ってしまったので、元に戻しますが「親子」とは、上下関係があるものではなく単純に、幼い未熟な子供たちが大きくなるまでのサポートとして親が存在するのだと思ってます。確かに、大人はたくさんの経験を積み、たくさんの結果を出してきているので未熟な子供たちを見ると、もどかしくなったり 手を出したくなることはあると思います。しかし、そうした、大人からの視点での判断は、必ず 正解だとは言えない。 のです。仮に、その判断がその人にとって正解であっても、それがわが子に通用するとは言えないということです。だから、やはり 子供たちは子供たちで自分で道を見つけ自分の判断で進んでいくことがベストなんじゃないかと思ったりします。「そんなこと言ってたら、間違えた道に行ってしまうじゃない。」「手遅れになってしまったら、どうするの?」「危ない橋を渡っているところを、黙って見ていろっていうの?」ってなると思いますが、それは、きっぱり!黙って見ているにも、限度がある。間違えた道とは?手遅れとは?と・・・私は 思ってしまいます。「黙って見ているにも、限度がある。」ということに対しては、命にかかわるようなことは、さすがに普通の大人であれば すぐに見つけて対処できると思いますし、他人に迷惑をかけているところを黙って見ている、、、というのも、常識で考えればわかる範囲だと思ったりしますね。「間違えた道とは?」については、そもそも、失敗とは、次に進む課題だと 私は思っているのでこの間違え。ということが、理解不能。「手遅れとは?」についても同様に、じゃぁ~いつが、完成する時期なのか?ってことを考えてしまうので、いつが、完成で、いつが手遅れなのかがわからないので、理解不能。学生のときは、勉強や人間関係などを学び、大人になったら仕事や、家族、社会に対してを学んで行くと思っていますから私の中に「終わりがない」と・・・申しましょうか。。そして、一番 大切なこととして目標は、自分で設定し いつまでクリアーするかも自分で決めることだと、思ってます。「それじゃぁ~3歳の子に 自分で決めろって言うの?」って・・・返ってきそうですがある意味、自分で決められる年齢だと思いますのですべてとは言いませんがいくつかは、本人が決められる内容だと思います。だからといって、幼い子が「ぼくは、今日からこの目標に向かっていついつまでにクリアーします。」なんて、宣言があるわけではないので、そのあたりは誤解のないように。。。 何気なくやっている行動のひとつひとつに、本人の意識と目標と、達成したいという意欲がつまっているのです。 それを、見つけ出すことも、探すことも ある意味親だろうとかなり難しい・・と思います。中には、見つけ出して それを伸ばしてあげる親もいらっしゃいますが一般的に考えて、かなり、、、高度な技術を要します。なので。「この子は、何に興味があるのだろうか。」「この子は、何を目的にしているのだろうか。」と考えずに、その子が起こしている行動を、すべて 認めてあげれば良いということになります。それこそ1~2歳のときから、そういう親のもとで育ってきた子供たちはある日をさかいに、すごく大きく成長いたします。この「その子が起こしている行動を、すべて認めてあげる」というのを、小学校に入ってからとか、中学生・高校生になってからじゃなく幼児期に、してあげることが、一番 効果的であるということ。だからこそ「幼児教育」という専門分野があります。「幼児教育」を勉強したから保育士が子供を相手にいろんなことができるのではくて実は、「人間とは?」というものを持っているからこそ現場に出て 他のお子さんを見ることができるのです。ふぅ~~~~今日は、久しぶりに長く書きました。(笑)ちょっと攻撃的に書いてしまったかもしれませんが、「保育士だからできるのよねぇ~~~」って思って欲しくなくて・・書きました。参考にしていただければ、幸いです。
September 28, 2006
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気がつけば、9月も終わりに近づいてきました。朝晩は、すっかり「秋を感じる」ようになりましたね。突然ですが、この時期 「疲れ」を感じる人が急激に増えるようです。なんですかね、、、専門分野ではないので 詳しいことはわかりませんが暑い夏をがんばってしまうと、、そうなるのでしょうか。もしくは、「季節の変わり目」だからでしょうか。。。どちらにしても、疲れたら休むこれは、絶対だと思います。そして、休むことと、さぼることは まったく意味が違います。ある意味、家庭を持って子供を育て だんな様のおともをするということは「長距離ランナー」のようなものです。普通の道をず~~っと走り続けるだけならまだしも、、時には、大きな石が落ちていたり・・がけ崩れにあったり・・・大雨が降ったり・・・と、いろんなことが予想しないところからやってきますよね。「疲れてしまうのは、当然だと思います。」だからこそ、「休む」ということが必要になってきます。その方法は、個人差があると思いますが「これが終わったら休もう」ではなく「もう休んじゃえ!」って思わなければ、、、いけないということ。そして「井戸端会議」はとっても大切!ついつい、自分のことを一番最後に考えてしまう私が、、経験し 出した結論です。(笑)ついでに、私なりの「休み」を書いてしまいますと仕事も、子育ても、家事もすべてひとりでこなしているので土日は、完全休日としています。もちろん、緊急時は活動し 家事をこなしますが基本的には オフです。平日の過ごし方も、お昼の1時間と、午後の1時間は、必ず休むようにしています。0歳~4歳くらいまでのお子さんをお持ちのママには、上の方法はなかなか難しいと思いますので、一日の中に「休憩時間」をとるように意識してみるといいかもしれません。いやゆる・・・「お茶の時間」ですかね。(o^v^o)井戸端会議は、女性の特有のようですが、これには、ふか~~~い意味があって とても重要な存在なのです。仕事中にちょっと井戸端会議子供の用事で学校・保育園・幼稚園での井戸端会議お買い物の途中に井戸端会議無駄な時間にすごく思えますが、少なくとも、私が今まで経験したママ同士のお付き合いの中ではとても重要な意味を持っておりました。知らず知らずのうちに、ストレスを発散しているのかもしれませんね。疲れたら休むそして たま~には、ランチやティータイムもいいのではないでしょうか?「今は、そんなことをしている余裕がない」「そんなことをしている時間があったら・・」と、否定する方の気持ち・・・実はとってもよくわかります。私がそうでしたから(笑)でも、結論を言ってしまうとどんなにがんばっても、10年も20年もそれを続けることはできないのです。そして、必ず がんばりすぎたことによってしわ寄せが来るということ。それが、わかったからこそ「無駄な時間」と思わず「大切な時間」ととらえるようにいたしました。がんばりすぎないでください!疲れたら、おやすみしてくださいね(o^v^o)
September 25, 2006
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本当に、国民みんなが 楽しみにしていた 紀子さまご出産のニュース。しかも、男の子だったとは、本当に驚きですよね。実は、我が家の娘2人と「まこさま」「かこさま」の年齢が、同じくらい(ひとつずつ 学年が違いますが・・)なので他人事のようには、見ることができませんでした。。「3人目を産んじゃえば?」って・・・いろいろ言われたけど・・無理!です(笑)12年ぶりに出産をされた紀子さまは、本当に素晴らしい!ある意味 任務を果たそうとしたのかもしれませんが、それにしても、本当にすごい!TVの報道で、「皇室の子育て方法」についてたくさん取り上げられましたが、まさしく、「育児のお手本」ではないでしょうか。子供が興味を持ったものは、すべて取り入れる。人として、最低限のマナー・ルールは厳しく教える。うんうん。とうなずきながら 見ておりました。子育ての基本は、まず「愛情」そして、親が持たなければいけないものは・人を思いやる気持ち・自立心を育てる・すくすく育つことができる環境を整えるなんですね。小さな子供たちから、19歳までの未成年者の事件が多発する中日本を背負って立つ大切な子供たちを是非!守っていただきたいと思いました。なんだか・・・・・・・・・政治家、宗教家のようなことを言ってしまいましたが、、(;^_^A 私たちが、おじいちゃん おばあちゃんになったときジャージャーもらしてしまうかもしれない 下の世話やいつ、ご飯を食べたかもわからなくなってしまったときの介護など・・・してくれるのは、今 幼い子供たちです。もっと・・現実的なことを言えば今の子供たちが大人になったとき、しっかり働いて税金を納めてくれなければ、、、私たちは・・・生きていけません。そう思うと、大切に そして立派に育てることが今の私たちにできることなのではないでしょうか。。・・・・・・・・・・・・・・本日は、とても 視野の広い つぶやきでした・・・・おしまい。〔おまけ〕12年ぶりに出産されて、いちからすべてを始めていらっしゃる紀子さま。本当に、頭が下がります。。。。
September 9, 2006
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