2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
脱退するらしいです。厳密に言えば「脱退か?」ってことらしいんですけどね。病気のためとか。。。やはり、トシがトシですもんねぇ。。。といっても、他の3人に比べたら約10歳も若いんですね。やっぱ、ボーカルだから、体力的にも精神的にもプレッシャーを強く感じてしまうんですかね。詳しくは、こちらのページでどうぞ~「Wigglesの『黄色い人』が脱退か?」
2006.11.30
コメント(6)
うちのハロウィーンに来てくださった方は、覚えておられるのではないかと思いますが、入り口のところで、全身タイツの人間が3人いましたでしょ?赤一人に黒二人。彼らは、何を隠そう、数学の先生なんです(^^;赤の人がリーダー(?)的存在のかたで後の二人が、後輩って感じで、まだ大学生なんですが、3人とも、すごく頭がいいんです。赤は、数学が飛びぬけてよくて、黒は、数学のほかに理系も強いらしく、どういう表現をすればいいのかわかりませんが、大学院にもユウに進めるんだけど、企業からも引く手あまたっぽくて。なるほどねぇ、やっぱ、理数が強いといいよねぇ、特に男子は。な~んて思ってたら、先月、うちの事務員さんが、黒の太ってるほうに、「○○くん、こないだのTOEIC何点だった?」『ええっ?数学の先生なのに、英語もやってるのか?』と、もうそれだけで、プチビックリ。すると黒「800点でした」『げ。』後でその黒ちゃんのクラスを担当している先生に(実は、TOEICクラスでレッスンを受けてるらしい)「○○さんて、英語もできるんですね、スゴーイ!」っていったら、先生「あぁ、彼は勉強家ですよ~。でも、もともと頭がいいから」とおっしゃいますと?先生「要領がいいっていうか、勉強のコツがわかってるみたいだし」だそうです。なるほどねぇ。本当に『頭がいい』人って言うのは、ただがむしゃらに勉強ばっかししてるんじゃなくて、効率的に習得していけるコツ?を体得してるんですね。ていうか、考えなくても自然にそれが出来る?夕べ、職場で雑談していたら、今月のTOEICの話になってクラスの皆で受けに入って、そのあと打ち上げ(?)しようっていう話になっていたらしく、担当の先生ももちろん誘われたらしい。んで、話をきいてたら、かの黒ちゃんの名前も出てきたので「えええーっ?こないだ800点とって、また受けるんですか?」ってきいたら、「ほんとよねー。数学できるんだから、英語とかもういいじゃんねぇ~ ^^;」と、少々やっかみのワタクシたち。TOEICの先生いわく「なんか、取れるところまで取りたいらしいですよ」はーーっ。 すごいなぁ。おなかの痛くならない程度に、彼の爪の垢をせんじて飲ませていただきたい。
2006.11.24
コメント(6)
私は、どういうことなのかよくわからなかったのですが「きっこの日記」に取り上げられていたので、読んでみたら…なんじゃこりゃーーー!!!ま、とにかく、読んでみてください。。。
2006.11.23
コメント(0)
以前は、子供に英検は必要ないって思っていましたが、フォニックス・クラスを教えるようになって、また、教室に通ってきている子どもたちを見ていて、なんだか、漫然とレッスンに通っている状態が気になっていました。やっぱり、『習い事』をしているのだったら、ある程度の目標とか進度の目安となるものが必要なんじゃないかと。子供たちにもやはり「動機付け」「やる気を起こさせるもの」が必要ですよね。英語を習っている場合、外国人と英語で話す機会が最適なのですが日本という国を考えれば、そうは簡単にいきません。教室の先生が、子供の進度をレポートすると言うこともできますがそれは子供が自力でゲットするものではなく、第三者からジャッジされるのであって、される側にしてみたら、学校の延長みたいで「動機」には結びつきにくいと思いました。人から判断されるってことは、多分に「先生は本当の僕・私をわかっていない」という不平、不信感を抱かせるてしまうことがあります。でも、試験だったら、自分の力がモロにでてしまうわけで結果が良くなければ誰のせいでもなく自分の実力がなかっただけで、結果がよければ自分も嬉しくなるし、人にも認めてもらえる、という、子供が自分で自分を把握できますね。それで今年の春、児童英検クラスを作ってもらって、教えることにしました。生徒さんたちはほぼ全員2年で生会話のクラスにも来ているのですが、「試験」という目標に、すごい積極的なんですよ。親が言うから、とかじゃなくて、自分で自分の力を知りたいと思っている子がほとんどです。会話のレッスンと違って、ほとんど机につきっぱなしだから飽きるかも、途中でやめちゃうかも、と思っていましたが逆に、モチベーションが上がっています。また、自分に自信を持つ子も増えてきてるみたいで、先月初めてブロンズを受けさせたのですが、みんなスゴイ余裕でした。みんなシルバーに進める結果だったことは、大体わかっていたので「次は、もう少し難しいシルバーをうけてもらいます」といったら「こないだのは易しかったから、もっと難しいのをやりた~い♪」となんか、まるでクイズのノリってことで、多分ゴールドにはあっという間に進んでしまうでしょう。あと、recitation contest にも出たいという子供たちまで現れ、子供たちにドンドン積極性がでてきたのがとっても嬉しく思っているこの頃です。試験のために英語をやる必要はないけど、英語のために試験も必要なんだな、と思う今日この頃です。
2006.11.22
コメント(5)
さすがに今日は、忘れてませんでした(^^;夕方から二次結果発表ってカレンダーに書き込んであったのでね。そうでもしないと、また忘れちゃうし。職場に娘の受験カードを持っていって、「もう夕方だよね」って思う頃にアクセスしてみました。で、結果は『合格』でした。いちおうホッとはしましたが、点数が予想以上に良くなくてやっぱねぇ。。。と思いました。合格点は19点で娘は29点でしたが、Q&Aの点数が良くなかったんです。思ってた通り。まぁ、試験官の先生によって微妙に差はありますが、うちの娘は、深い話ができないっていうか、話に広がりが無いんですよね。たとえば「あなたの好きなパンは何ですか?」「カレーパンです。」「それは何故ですか?」「おいしいから。」と、これだけで話が終わっちゃうようなタイプ。英語力も大切だけど、会話力も大切。娘にはもっと会話力をつけてもらいたいです。会話力って言えば、ネイティブとグループチャットしてて良く思うのが、日本人って入ってきても、話にあまり参加しないんですよ。どっからどう切り込んでいいのかわからないのかなぁって思ってこっちから話しかけてみても、質問に対する返事だけであとが続かなかったり、人のギャグに突っ込まなかったり(またそれかい)。あと、かならず「私の英語はへただから」って言います。すごい態度がnegativeっていうか受け身なんですよね。他の外国人は、全然そんなこと気にしてないのに、また、たどたどしくても、一生懸命理解しようとしているのに「私の英語が上手くないからごめんなさい」なんて、言われたほうも困っちゃうし。会話は自分から積極的に入って行かないと、だんだんつまらなくなってきます。そして「おもしろくない」と、チャットを抜けてしまう人が多いんだけど、他の人に依存しても会話はおもしろくなりませんよね。自分からも話題を提供していかないと。だから、『日本人は英語にお金をつぎ込んでるくせにヘタ』というレッテルを、貼られてしまうんですよね。英語がヘタなんじゃなくて、コミュニケーション力に不足してるだけなんだけど。あれっ?また、話がダッセンしちゃった。とりあえず、娘の準2級合格のお知らせでした。
2006.11.21
コメント(12)
先日、娘の希望する学校の授業を見学しに行ったのですが、英語の授業は英語で行われるときいていたのでちょっと楽しみでした。同じ学年でベーシッククラスとアドバンスクラスが行われてたんですが、アドバンスクラスの先生の英語をきいて_| ̄|○ガックシ。。。。。日本人の先生だけど、発音はまぁまぁ。じゃ、なにが _| ̄|○ガックシ だったかっていうと、生徒に指示したり、説明したりするときの英語がつまり、「会話」で使っていた英語がやたら間違ってたんです。内心「ゲッ。。。」と思いました。多分、自分が言いたいことを紙の上で文字に書けば間違えなかったのでしょうが、頭の中にあることを文法的に正しく話すというネイティブの子供ができる単純なことなのに複数で言うべきところを単数でいったり、手元にある物は複数なのに、動詞は単数を使ったりなどの、すごいベーシックな間違いアリーノ、イディオムで間違った使い方をしてることアリーノであの学校の英語の先生になるくらいだから、リッパな学校を出てちゃんと英語を学んだはずなのに、英語らしい英語が話せないって言うのは読み書き主体の学校英語の脆弱さを見たような気がしました。やっぱ、日本語英語なんだよね、シャベリが。日本語を直訳しても変な英語になっちゃう。昨日書いたことと同じ結論になっちゃうけど、両方のバランスが取れることが一番ですよね。でも、コトバは使う(しゃべって伝えるため)のツールだから話し言葉がちゃんと出てきてこそ、だと思うんだけど。
2006.11.21
コメント(2)
忙しくてずっとチャットしてなかったのですが、週末チャット友から呼ばれて、しょうがなく(?)本当に久し振りに行ってみたところ、やっぱ、久し振りに会うと、つもるはなしもあり、「よーっ、ひさしぶり~~~!」みたいなノリになっちゃって、なんと8時間しゃべり続けました←アホほとんど英語での会話だけど、人数が増えてくると全員と満遍なく話すことは難しくなるので、途中テキストを打ったりしましたが、やっぱり気心の知れた仲間と、アホな話をすることは本当におもしろくて、あっというまに朝が。。。。でも、それが良い潤滑油になったみたいで職場でのネイティブとの会話でも、以前のノリが戻ってきたような感じ。そうだ。。。おもえば、ジョーク仲間の同僚がいなくなり、職場でもあまり会話して無かったです。それに、家での学習もほとんどが「ニュースを読むことと音読」同僚のTOEICの先生が言ってたように読み書きの学習が増えると、話せなくなる、ってやっぱあるよなーーーって、思いました。でも、バカ話ばっかしてたんじゃ、語彙力がつかないし。。。両方のバランスをとることが大事ですね。
2006.11.20
コメント(0)
youtube好きな人なら、もうすでに良くご存知と思いますが、ご存じない方のためにリンクを貼っておこうかと思いまして。私は普段、ニュースかコメディ(両極端?)しか見ません。で、日本のコメディアンだったら、ダウンタウンか爆笑問題がメイン。すごく限られた世界で生きているσ(・・)です。English Lesson at Kuchibiru Nishi Highschool
2006.11.16
コメント(5)
毎日があっという間に過ぎていってしまいますね。特に「これ」というトピックの無い日々は、過ぎるのが早く感じます。先日、英検の二次試験がありましたね。私は普段の娘の話し方や性格を良く知っているので(当たり前だけど ^^;)本当に心配してました。だって、英語をしゃべるとスゴイ早口になるんです。ただの早口だったらまだいいけど、声が小さくてボソボソ…。私と違って、まるっきし覇気が無いんですわ。。。面接って言うのは、英語力と同じくらいにattitudeがポイントになるので、それが第一の心配のポイント。もうひとつの心配点は、自分の意見を言うこと。娘は普段、あまり物事を深く考えないタイプの人間なので、失敗してもそれを引きずらないとか、いやなことも忘れやすいという所ではいいんですが、基本的には高校生が受けるレベルの試験なので、質問には社会的な要素が入っています。だから、カードの質問はまぁまぁできたとしても、そのあとの「○○についてどう思いますか、それは何故ですか?」ってヤツ。これができるのかどうか、すごく心配でした。英語教室の先生方は、全然心配ないですよ、とか練習しないでも大丈夫でしょう、なんて恐ろしい事を言うので「いや、ぜひとも、面接の練習をしてください」とお願いしました。英検というのは、たとえ面接でスピーキング力を測るものといってもその内容は日常会話とは違います。とくに、毎日をノホホンと浮き草のごとく過ごしているうちの娘にとっては「はぁっ???それは、どこからどこまでが何の質問ですか?」と逆に質問してしまいたくなる内容です。で、練習のあった日。娘に「どうだった?」ときいたら、「わからない単語があった」「何て答えたらいいのかわからなかった」といってました。ほ~ら、やっぱね…。試験というものには「要領」も必要です。たとえ2つや3つ、わからない単語があったとしても絵を見てればそれくらいスッ飛ばしても、内容は把握できます。こりゃ、先生だけを頼りにするわけにゃいかない、と思い次の日から面接の練習をしました。英語をしゃべるのは私より上手いですが、要領がわかってないので詰まらないでいいところを詰まってしまったり考え込んで黙り込んでしまったり。。。なので、面接試験で答えるときのパターンと「これはしてはいけない」ことだけを何度も、しつこく言って聞かせました。当日の試験はもちろん見学などできないので、どうだったのかは皆目見当がつきませんが、「読めない単語は無かった」らしいです。娘は、二次試験の内容がどうだったかを報告するより先に、試験会場でもある、自分が進学を希望する中学校の生徒さんたちがいかに親切だったかということ、面接の順番を待っている間にも優しく声をかけてくれたことや励ましてくれたことを嬉しそうに話してくれました。娘は一次試験を受けたときも、先日の二次試験を受けてからも、一度も「結果はいつわかるのかな」なんてことは言いません。3級の時もだったけど、ぜんぜん気にしてない様子 (-_-;合格通知をもらって初めて「あー、うかったんだー。うれしい」。。。って、そんな感じです。もうちょっと何事にも真剣みを持って欲しいんだけどなぁ。。。
2006.11.15
コメント(4)
目指してみるかな。今回、娘が受験したのは準二級。塾で練習問題をやったって言っても、英検申し込みをしてからだから、多分計4回ほど。75点満点中66点だから、90点弱になるわけかな。娘は多分二次も合格するだろうから中学生になる来年には二級を取るでしょう。あたしが持ってるのは、準一級ですから追いつかれるのは目に見えてますし。いや、別に追いつかれても良いのは良いんですが、やっぱ私も生きているからには、何らかの目標を持ちたい。てことで、ニュース英語に もぅちょっと力を入れて英検一級の問題集でも購入してやってみようかなともくろんでいる次第です。
2006.11.07
コメント(6)
先週の金曜日アタリから、なんだか身体の調子が思わしくなくどうも、お風邪を召してしまったみたいなアタクシ。ヨロヨロしつつも、仕事には行ってきました。そこで先日の英検の結果を受け取ったのですが、無事に合格していました。「むずかしくなかったよ」と言ってた割には間違いが予想外に多くて、66点でした。「むずかしくなかった」んなら、最低でも70点は取れよ。(と、自分のことはすっかり棚にあげテル私でございます)でも、英検の勉強といっても、週一の教室で練習問題をやるだけだったからしょうがないかな。先生からは、「この点数だったら2級も受かってますよ」っていわれたけど私は「どうせ受かるんだったら、余裕で受かるほうがいいですよ~。ドキドキしないで済むし、点数が良いと次へのヤルキにもつながるし」って言ったら、「それもそうですね」って、理解してくださいました。ところで、以前、ネイティブ講師に、英検1級ってネイティブではどのレベルですかってきいたら、中一くらいかな、って言われたんだけど、うちの娘は、田舎の公立小学校に通ってて、個人レッスンとか教材とか一切やってなくて毎日テレビ見てるだけなのに準2がとれたってことは(まだ一次だけだけど)娘自身も、単語さえわかれば2級もできるって言ってたからネイティブが学校で普通に勉強していれば、やっぱ中一くらいで一級は取れるよなぁ、、って納得しました。ってえことは、アタシの英語力は中一以下か。。。(-_-;;;リスニング&スピーキング力では既に娘に越されているんだけどね。
2006.11.06
コメント(7)
へへへっ。忘れてました。。。英検のインターネットでの発表の日をだって、団体受験だったから、受験票が手元に無くて番号がわからないんだも~~~ん♪おまけに、今日から教室は休みなので、結果がわかるのは多分来週の月曜日(^^;個人受験だったら手元にハガキがあるから、「発表の日」の意識はあったかもしれないけど。娘に受験後「どんな感じだった?」ってきいたら「うん。べつに難しくなかった」って言ってたから多分大丈夫なんだろうって思います。ただ、いつもマイペースな娘なんだけど、やっぱ『試験』となるとちょっと緊張するみたいで、普段やらないポカをしてしまうみたい。3級の問題も、練習では間違えなかったのに、本番では一問間違えたみたい。(この『ポカする』っていう言葉、、、どうしても 『正直、、、ポカした。』という、あのプロレスラーの 迷言が頭の中でグルグルまわってしまう。。。)ってことで、娘の結果報告は来週になります~♪アタシ的には、2級の内容は小学生向けではないのでまるっきし受けさせる気はないのですが、どうも、先生が受けさせたいみたい娘も2級の問題をみて、単語さえわかればできるって思ったらしく受けるつもりがあるみたいな雰囲気。でもねぇ、、、面接のことを考えると特にイヤなんですよねぇ。。。うちの娘に会った事のある方だったらわかると思うけど、中身が本当に幼稚なんですよねぇ。。。面接の内容についていけるのかどうか、と気をもむのがヤダ!多分、今年度はあと1回あるんだったかな。うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。先生には逆らえないんだよねぇ。だって、アタシの雇用主だから。。。
2006.11.02
コメント(0)
昨日、私のフリータイムは、ほとんど「ひとくち」のために費やされました←いや、これじゃないから。。。。その結果、日本と英米(アジア諸国までは調べてないので)の「donation」に対する姿勢の違いに少し触れることができ、なかなか趣き深い一日となりました。まず最初に、英人、米人で日本語がわかる人日本に住んでいる(住んだこととのある人)に聞きました。日本一年目の米人:『何のことを尋ねられてるのか』ポイントが理解できない日本語能堪能米人大学生:per donation/portion/person かな日本在住英人教師:ひとことで簡潔に言い表す単語はおもいうかばないんだけど。 "I can't think of one word only these short phrases that we usually use."これって多分、私の説明不足って言うか、説明能力不足(つまり、英語力ね ^^; )も関係してると思われます。なので、"donation application"でググって見たのですが、どのapplication formにも、『一口いくら』ていう言葉はなくて、・maximum $○○ とか、minimum $○○ ・『次の中から選んでください。$100.00~/$1,000.00~/$10,000.00~・あなたが寄付できる金額(物)を書いてください(金額自由)の3タイプがほとんどで、一口タイプのものを見つけられませんでした。やっぱ、考え方の違いで、「一口いくら」ってのは日本的なのかも。ってことで、今度は日本語で、ググってみました。『寄付・募金・english(英語のページがあるって事ね)・一口』そしたら、出るわ出るわ、、、寄付、募金だけではなく、スポーツチームのサポート費とか、メンバー費とか。「あぁ、やっぱりこれがメインなのは日本なのだわねぇ。。。」と思いつつ、englishページのあるウェブサイトへ期待を胸にクリック!ありゃりゃりゃ???無いぢゃん???何が無いって、、、確かに英語に翻訳されたページはあるんだけど、どの英語版にも、寄付・募金に関する記述が無いじゃん???あるところもありはするけど、日本語版にシッカリ書かれてある「一口いくら」ってどこよ?_| ̄|○ガックシ …割愛させていただいたのかよ。。。日本人にはシッカリ「一口いくらで乗ってくださいよ~」って頼めるけど、外人さんには遠慮して言えない、、っていう変に奥ゆかしい考え方のせい?それとも、外国人は日本人とは比べ物にならないレベルのお金持ちがいるので一般庶民に要求するようなケチなことは言いたくないってことなのかな?外国においては、『寄付、募金』ていうのは、純粋にそれぞれの自由意志を尊重しているのでしょう。でも、日本人という国民は常に「他人の目」を意識する民族。『となりの○○さん一万円出すんだったら、うちも同額出さないわけにはいかない』てな感じで。逆に言えば、『人がいくら出してるのかわからないんだったら、出しにくいあるいは、出したくない』っていう考えがあるから、『一口いくら』寄付が広まったんじゃないでしょうかねぇ。前述の英人(英語教師)さんは、「僕たちは普通I'll give .../am in for.../gave.../donated... って具体的に言うから」って言ってたんだけど、それってつまり自分がいくらした(する)かってことを、他人の額を知ってからそれを基準に額を決めるんじゃなくて自分の生活状況や意思を基準に決めているってことですよね。などと感慨にふけっていたんだけど、ハッ(;’□’)!! いかんいかん。肝心の本題がまだ解決されて無いぢゃん???気を取り直して、頼みの綱、日本在住歴14年の英語教師にきいてみた。するとやっぱり、答えは同じで、『アー、ワタシタチハー、ソンナイイカタハ シマセンデスネ~。 ソーユー donation form トカ ミタコトハナイデース。 ソレニチカイコトバハ、suggested amount トカ minimum イクライクラ デスネ』え~っと、、、14年も日本にいるんだったら、もうちょっと日本語上手くなってもらえませんかねぇ。。。(-_-;こりゃ、もう見つけられないかなぁ、、、とあきらめかけてた時にフッ、、と、ある友人の言葉を思い出した。「○○さん(英人)から、一口1000円でいいからっていわれたから仕事がらみだし、ショーがないなぁ、って思って1000円出したら、次のメールでは、一口以上でもいいんですよって言われた」と憤慨していた事。おおっ。アイツ(英人)はウェブサイトでも宣伝してたから、あるかも!!!おまけにそこは日/英併記サイトだし!と思っていってみたら、見つけましたよ!!!「一口1000円で」って!!! ヤッホ~~~ 『じゃ、英語は?英語はどうなってる?』と、ワクワクしながら下の行をみると…suggested amount is 1000yen.モーーーーーヾ(*`Д´*)ノ ちぇっ。もう時間ばっかりかかって、肝心のものが全然出てこないぢゃん!これ以上は時間の無駄ダワ。やーーーーーーーーめたっ! と、丸諦めして楽天に帰宅。すると、おおっ。すごいっ!!!あんなに捜して見つけられなかった答えを、jyaiannomimiさんがとっくに見つけ出して書いてくださってるではありませんかっ!さすが正統派英語学習者!『一口→単位→unit』という考えに持っていけるところがスバラシイ!これでスッキリしました~~~♪ご協力いただいた皆様、お騒がせして申し訳ありませんでした。本当にありがとうございました。
2006.11.01
コメント(2)
全13件 (13件中 1-13件目)
1

![]()
