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来年のカレンダーと手帳を買い揃えました。壁掛けのカレンダーは可愛らしく、明るい雰囲気のお花に惹かれて購入。東京都久留米市にある、ラプランテュールというお花屋さんのアレンジメントです。卓上カレンダーは、前にも買っていたポッケの。 カレンダーと手帳。 posted by (C)clema来年のカレンダーは、今YouTubeで大人気の猫、もちまるのカレンダーを狙っていたのですが、先日発表されたもちちゃんのカレンダーは4月始まりだったので・・・。あと、壁掛けカレンダーは既に上のを買っていたので、2つはいらないなぁと。『もちまる日記』はチャンネル登録しているくらい好きなので、ちょっと残念。でも、ポッケも好きですけどね!(餅っぽい猫が好き)手帳は、これも前に買ったことがある鳥柄の。私は特に鳥好きというわけではないのですが、このシリーズの絵は鮮やかで可愛くて、素敵だと思う。というわけで、全体的に可愛らしいチョイスとなりました。いくつになっても、根本は可愛いもの好きなんだなぁ、私って。ついでに、アフタヌーンティーで買った可愛いおやつもUP。中身の紅茶のワッフルショコラサンドに興味がないわけではないけれど、正直言ってパケ買いですよね(笑)。 アフタヌーンティー。 posted by (C)clemaパッケージイラストはフランス在住のイラストレーター、ナタリー・レテさんの作品。猫やフクロウが描かれたもの(お菓子や紅茶の箱、缶)もありましたよー。
2021.10.31
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サブレ・ラムレザン、食べました。 ラムレザン。 posted by (C)clemaラムレーズン好きとして、味と香りには満足したのですが、ややしっとりした食感は好みじゃなかったなぁ。普通にサクサクなのが食べたかった・・・。
2021.10.19
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昨日、夫が半日だけ休日出勤をして、帰宅がいつもより早めになるということで、お土産をリクエストしました。ビスキュイテリエ ブルトンヌの焼き菓子。クッキーがとても美味しかったので、他の焼き菓子も気になっていたんですよね~。新宿小田急店限定の『グリオット・ピスターシュ』は甘酸っぱくて、正しくチェリーの焼き菓子という感じ。紅茶とよく合いました。 グリオット・ピスターシュ。 posted by (C)clema季節限定の『キャラメル・ポム』は、キャラメル生地がちと甘め。林檎は薄くスライスされていて、シャキシャキ?シャクシャク?食感でした。飾りのハーブ(ローズマリーかな?)を食べたら口の中に草の風味がブワッと広がって、「こんなに少し食べただけなのに・・・強烈!」と、慌てて紅茶をゴクゴク飲んだのはここだけの話。← キャラメル・ポム。 posted by (C)clemaあと、パッケージが可愛いサブレ小箱の『サブレ・ラムレザン』(秋冬限定。9月~来年の3月まで)も買ってきてもらいました。このシリーズは動物の絵が可愛いなぁ(*´ω`*)次のおやつとして食べようと思います。 サブレ小箱。 posted by (C)clema
2021.10.18
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~完結作品~☆永年雇用は可能でしょうか:yokuuさん<あらすじ>再就職先は、過度にクールなイケオジ魔法使いの家!三年間働いた屋敷を理不尽に追い出されたルシルは、身の安全と平穏な暮らしを求めてド田舎へやってきた。家政婦として新たな働き口を紹介されたけれど、そこは「先生」と呼ばれる無口で偏屈な白髪魔法使いの家だった。「余計な事」を嫌う先生は取扱い厳重注意。好条件の職場を何としても死守したいルシルは、物陰から先生の観察を始めたのだが・・・。「か、可愛い!」気難しい先生が不意に見せる姿に段々と可愛さを見出すルシル。そうしてどんどん先生に惹かれていく一方で・・・。ルシルを追い出した屋敷の主人が異様な執着を見せ、連れ戻そうと画策していたり。先生に屈折した尊敬を抱く魔法使いが襲来したり。頼むから、平穏に暮らさせて!先生が嫌がるでしょうが!!クーデレイケオジ(すごい魔法使い)と有能家政婦の組み合わせ、良かったです。少しずつ距離を縮めていく様子に、心がじんわりと温かくなりました。燃え上がるような恋の激しさはないけれど、こういうのもいいなぁ・・・。 永年雇用は可能でしょうか ~無愛想無口な魔法使いと始める再就職ライフ~1 (MFブックス) [ yokuu ] 永年雇用は可能でしょうか(1) (KCx) [ 梨川 リサ ]☆運命の恋人は期限付き:小鳩子鈴さん<あらすじ>「恋人のフリ?」望まない婚約を回避したい彼女と、女性嫌いで独身主義の彼。二人が出会ったのは、偶然でしかなかった……はずだった。(こいつら、これで付き合ってないとか噓だろ?)これは、仕事に生きたい地味顔令嬢と美貌のワケあり冷徹貴公子が、秘密の恋人契約で本物の恋人よりも恋人らしく過ごすうちに、本当の恋が始まってしまうお話。女性の夢や生き方を尊重した上で追いかけてきてくれる男性って貴重では?グッときました。お姫様気質な女性よりも有能な女性が好きなので、こういうお話、結末は嬉しかったです。 運命の恋人は期限付き 1 (ライドコミックス) [ 紫藤むらさき ]~続いている作品~★転生したら捨てられたが、拾われて楽しく生きてます。:トロ猫さん→書籍化に伴い、アルファポリスのみでの掲載へ(カクヨムの方は取り下げ)。→アルファポリスに移動した時点で、読むのをやめました。<あらすじ>寺崎美里亜は転生するが、5ヶ月で教会の前に捨てられる。しかも誰も通らないところに。あー詰んだと思っていたら後に宿屋を営む夫婦に拾われ大好きなお菓子や食べ物のために奮闘する話。自分だけの成功じゃなくて、周りの人達も幸せにしていくタイプの転生物語。基本ほのぼの。チート知識はありがちネタが多いけど、それでも楽しめるように書かれています。
2021.10.16
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~続いている作品~☆休暇だと思って楽しみます。(書籍版「穏やか貴族の休暇のすすめ。」):岬さん<あらすじ>ファンタジーな世界からファンタジーな世界へトリップした穏やかな貴族の男の話。特に異世界の恩恵とかは無いけど、基本的に危機もない。帰れるまで全開貴族的な意味で二度見されながら、冒険者としての日常をほのぼの送ってます。男ばかりの友愛。濃い友情。恋愛感情はないからBLじゃないと言い張る必要がある程度にはそれっぽい描写があるので苦手な人はお控え下さい。とある男性(元の世界では貴族)が異世界に転移して、冒険者として活動するお話。なんですが、どう転んでもテンプレにならないんですよ(笑)。そもそも、主人公のリゼルが高貴&マイペースすぎて、冒険しているはずなのに「冒険・・・?」とクエスチョンマークが浮かぶという。「?」が浮かぶのは冒険についてだけじゃないけど。そんな感じで上手く言えないのですが、とても面白いです。リゼルを取り巻くキャラクター達も、かなり癖が強くて魅力的。※BLではないけれど心酔しているとかはあるので、たまに描写が耽美です。接触としては頬を撫でる程度。 穏やか貴族の休暇のすすめ。 [ 岬 ]★勇者になれなかった三馬鹿トリオは、今日も男飯を拵える。:くろぬかさん →完結<あらすじ>ある日突然異世界に召喚された、若干歳のいった男三人衆。それは『勇者召喚』なる儀式。しかし召喚された三人は全員ハズレというとんでもない結果に、お偉いさんは大激怒。そのまま城から放り出されてしまう。それでも生きる為、彼等は『ウォーカー』と呼ばれる仕事に就く事に。待ち受けるは山、森、ジャングル。襲い来るは魔獣と呼ばれる猪、鹿、狼。そしてサバイバル生活を余儀なくされる三人。お金を稼ぐ為、食べる為、そして生きる為に。三馬鹿は今日も狩りをする。狩ったら食べる、食べる為に殺す。彼らは勇者でも、お伽噺の主人公でもない。だからこそ世界に変化を与えたりしない。だがしかし、どこの世界に居ようとも生きる為にはお金が必要、仕事が必要。生きていれば腹が減る。だからこそ、彼等は今日もサバイバルを繰り広げる。異世界の森の中で、“いただきます”と手を合わせる。そんな事を繰り返しながら、男達は野外で今日も『男飯』を拵えるのであった。ステーキ! 唐揚げ! 川魚の塩焼き! 米米野菜!特別な料理は要らない。これは、“男飯”なのだから。こちらは、異世界でサバイバル生活に順応しすぎた男達の物語(笑)。笑えるし、熱いし、壮快。出てくる男飯も美味しそう(そして食事風景が楽しそう)。この豪快さ・・・良い! 勇者になれなかった三馬鹿トリオは、今日も男飯を拵える。 (Mノベルス) [ くろぬか ]★自力で異世界へ!~甘くない生い立ちから始まる物語~:西の果ての ぺろ。さん →完結<あらすじ>子供の頃から異世界ものに憧れ、青春を捧げた青年が自力で異世界に行く。そして、その世界ではポンコツと思われていた文字化けスキルの能力を少しずつ開花させながら、主人公が頭脳と努力で立ち回り成長していく、そんなに甘くない生い立ちから始まる異世界でのサクセスストーリー。この作家さんの書くお話は読みやすいです。テンプレと言えばテンプレだけど、オリジナル要素もあるし、バランスが良いと思う。★裏家業転生~元極道ですが何か?~:西の果ての ぺろ。さん→段々と極道色が強くなり(とはいえ、そんなに血生臭くはない)、異世界でのシマ争いみたいな話になってきたので読むのをやめました。モノ作りや学園生活の話が読みたかったので、極道はもういいや、と。<あらすじ>裏の借金取り立て屋で、某芸能人と一字違いの極道、横浜竜星が借金を取り立てた相手が転生魔法陣を研究していたのでお金になるか試してみたところ・・・。極道の記憶とゴクドーのスキルを持つ少年が異世界の優しい家族の為に生きるサクセスストーリーです。※ソフトでゴクドー要素薄目なので気軽にお読み下さい。 上と同じ作家さんの。こちらは内政ものになるのかな?ゴクドー要素は徐々に。
2021.10.15
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『夏目友人帳26』 緑川ゆきさん 夏目友人帳 26 (花とゆめコミックス) [ 緑川 ゆき ]内容紹介(出版社より)幻の術具を作っていた里・灯邑で、猫型の器を狙うコレクター・伴。夏目は伴に対抗すべく、的場と共に里に封印された術具を取りに向かう。だが既に箱の中は空で……?一方、基地で猫達を守る名取とニャンコ先生に、陶器の人形が襲いかかって来て!?ニャンコ先生の兄弟(?)たち、健気~!そして、猫ピラミッドの可愛さには興奮しました(シリアスな場面なのに)。大切にされて命が宿ったもののお話は、とても好きです。
2021.10.09
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夫がラ・ローズ・ジャポネでケーキを買ってきてくれました。というわけで、今日のおやつは『シャインマスカットのタルト』。 タルト。 posted by (C)clemaうっま!シャインマスカット、うっっっま!あまりの美味しさに感動。幸せを感じました・・・。
2021.10.02
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