働くママのマイペースな子育て

2006.11.06
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カテゴリ: 資格
ビジネス実務法務試験 2級


第57問


 著作物甲の著作権者であったXが死亡し、A・Bがその相続人である。この場合に関する次のア~エの記述のうち、その内容が適切でないものの組合せとして最も妥当なものを1~5の中から1つだけ選びなさい。



ア 著作権も権利であるので、相続人は、Xの死後も永久に甲の著作権を行使することができる。


イ A・Bは、甲の著作権を共有することも可能であるし、どちらか一方のみを著作権者とすることも可能である。


ウ A・Bの甲の著作権を共有することとした場合、BはAの承諾なく自由に自己の持分を第三者に譲渡することができる。


エ A・Bが甲の著作権を共有することとした場合、A・Bは両者の合意によってのみ著作権を行使することができる。



1 アウ   2 アエ   3 イウ   4 イエ   5 ウエ



解答 1



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最終更新日  2006.11.06 13:43:09 コメントを書く


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