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今日も熱中症警戒アラートの出される猛暑の中、サンデーテニスに参加した 参加者は10人 9時から12時までの3時間の練習であるが、木陰にベンチを移動させ、休み休みの練習 浜ちゃんとアップを兼ねたショートラリー、ボレーボレーを始める 直ぐに汗がどんどん出てきて、早々に休憩 今日も暑い 休憩後には、ロングラリーでストローク練習 相変らずに浜ちゃんの安定したフォアハンドと最近安定してきたバックハンド 頑張って打ち合うのであるが、のぶさん思うに任せない 浜ちゃん見かねたのかどうか アドバイスを一つ 「高い打点でのフォアハンドは、並行スイングではなく、下から上にラケットを振り上げていくようにするとしっかり回転がかかり、安定するよ」 更に、 今日は久しぶりに谷くんが参加していたので、ロングストロークの練習をお願いした 彼のストロークは、フォアハンド・バックハンドともに強力で、打球も長く、なかなかとりにくい バウンドした後滑る様に伸びてくるので、打点が遅れ、振り遅れてしまう ただでさえ悩み多いストロークであるが、何とか少しでも打ち損じをしないように意識しながら、練習を続けた 強力なストロークに何度も何度も同じミスを繰り返しながら、それでも多少慣れてきて、少しずつ返すことができるようになってきた まだまだ練習をすればいいのであるが、この暑さに無理をして熱中症にでもなれば元も子もない 後は練習ゲームをゆったりと楽しむことに ジャンケンでペア決めをして、12時までテニスを楽しんだ 午後は、大相撲七月場所千秋楽 昨日、全勝の生田目が錦木に敗れたことにより、幕下優勝は6勝1敗の7人のトーナメントが行われる 果たしてどのようなドラマが展開されるのか 思いを巡らし ワクワクしている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.27
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大相撲七月場所も残すは2日 今日、生田目の7番目の取り組みが有る これに勝てば幕下優勝 負ければ、何と6勝1敗の7人による決勝トーナメント 6勝1敗には、同じ二子山部屋の三田と若雅がいるので、同門対戦というのもあり得る 案外、本割で生田目が負けるのも面白いかもしれない しかし、6勝1敗にはあの旭富士もいる 本割の全勝対決で生田目に敗れ、連勝記録を25で止められた因縁の相手である 旭富士としても喀喀と連敗するわけにはいかないだろうし、リベンジをしようとさぞや闘志を燃やしていることだろう リベンジマッチも興味深いところではあるけれど、本割で勝たないと優勝はなかなか難しいのかもしれない さて生田目の対戦相手は、十両西14枚目の錦木である 元三役の錦木は6勝7敗なので、負ければ負け越しが決まり、幕下陥落である 錦木としては絶対負けられない一番 生田目は既に十両昇進は確定的なので、比較的気楽な一番にはなる 気楽と言っても、幕下優勝が懸かる大事な一番であることは言うまでもない 軍配が返った 生田目の立ち合いは良かった ところがすぐに引いてしまった そこを逃さず錦木が一気に前に出ながらまわしを取った ここで勝負ありである そのまま寄り切られた 錦木全盛時のような素晴らしい相撲 錦木の負けられないという気迫が生田目を上回ったのだろう 生田目が負けたので、幕下優勝決定トーナメントが行われることが決まった 千秋楽幕内土俵入り前に、7人がくじ引きを行い、対戦相手を決め、トーナメントが行われる くじ引きによっては、同門の二子山部屋の生田目、三田、若雅の対戦も見られる可能性がある 出来れば、その対戦が決勝戦であって欲しいのであるが、そうは問屋が卸さないだろう どんなドラマが待っているのだろうか 正直楽しみである 千秋楽に楽しみを残してくれた生田目 中々の役者である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.26
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連日の熱中症警戒アラート 流石に日中のテニスはシニアにはリスクが伴う リスクもさりながら、暑い中動き回るよりは少し温度も落ち着いた夜にテニスをする方が良いのは言うまでもない 今週は、高知市からセイ君が来ているので、木曜ナイターに加えて水曜日ナイターをすることになった 水曜日は、平田コートが予約一杯で使用できなかったので、久しぶりに四万十市の安並コートで練習することになった 文ちゃん、田くん、セイ君、のぶさんの4人での練習 3人とものぶさんよりレベルが上なので、何時ものことではあるが、ペアの人の頑張りを頼りに、「さわらん作戦」と嘯きゲームを戦う スマッシュ・ボレー・フォアハンド どのショットも納得できないものばかり 当たり前にやればポイントできる場面での決定力不足には流石に自分ながら閉口してしまった 練習不足なのか あるいは 寄る年波の所為なのだろうか いやいや、それもあるとは思うけれど、実は、元々下手というだけのことである(^///^) 時々思い出したように、いいプレーが出ることが有り、それが自分の力だと勘違いしているところに大きな間違いがあることに思い至った 自分の持つ力以上のものを自分の実力であると過信してしまっているところに閉口してしまう原因があるのだろう 下手は下手なりに 自分を卑下することなく 今ある自分を肯定することが一番望ましいことであり、テニスを楽しめるモティベーションにつながることだろう 気持ちを切り替えて、翌日の木曜ナイター 西の空に実に見事なオレンジの太陽 フェンスの間から垣間見えるオレンジの落陽の何とも感動的なこと 私ばかりでなく、セイ君が口にするくらいだから、よほど綺麗なオレンジの太陽だったのだろう 参加者は、浜ちゃん、西くん、セイ君、のぶさんの4人 浜ちゃんとは久しぶりの練習になる 今日の対戦は 浜ちゃん・のぶさんVS西くん・セイくん 昨日の反省もあり、ミスしてもそれを嬉々として受け入れることにして、沢山の汗をかきながら2時間を楽しんだ これほど汗をかくとその後のビールがことのほか旨い 暑い夏のご褒美である 速攻ビール☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.25
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今日も暑い 窓から外を見ているだけでその暑さが伝わってくる 外に出るのは止しにして、朝からアマゾンプライムで時間を過ごしている 最近暑いので、アマゾンプライムで古いテレビドラマを見ることが良くある 私が見るテレビドラマは、主人公が憎まれ役のライバルに苦しめられながら、最後には、勝利するという万人受けするような軽いストーリーのものが多い 先日も、唐沢寿明主演の「ナポレオンの村」を見はじめて、とても面白くて、ついつい見続けて、あっという間に7話を見終えた このナポレオンの村というのは、主人公の唐沢が消滅寸前の限界集落を立て直すために様々な改革を展開する「スーパー公務員」の奮闘を描いたドラマである 公務員が主役というのも、興味をそそったが、何より唐沢寿明の演技が好ましくて、楽しみながら見続けてしまった 暇つぶしといえばそれまでであるが、案外にテレビドラマも面白いものだと最近思っている 「ナポレオンの村」の後に流れ出したのが、おなじ唐沢寿明主演の「ルーズヴェルトゲーム」である 池井戸潤の小説をドラマ化したもので、2014年にTBS系列で放映されたものである 中堅メーカーとその社会人野球部を舞台にした企業ドラマで、池井戸潤得意の善人が悪人を凌駕するというパターン化されたストーリーである 池井戸潤の作品といえば、「下町ロケット」「ノーサイドゲーム」「陸王」など、ワクワクしながら見ていた 舞台こそ違うものの ストーリーとしてはほぼ共通している 分かっていてもついつい 涙腺が緩んだり、 共感したり、 留飲を下げたり、 快哉を感じたりしながら、 主人公に肩入れしながらドラマの世界を楽しんでいる 恥ずかしながら、ルーズベルトゲーム全10話を2日間で一気に見終えた テレビっ子の面目躍如と言ったところだろうか はたまた暇人といったところだろうか いずれにしても、楽しいことは沢山に有る☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.24
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大相撲七月場所11日 幕下5戦全勝の生田目と同じく5連勝の不動豊(時津風)との全勝対決 生田目としては、旭富士戦と同じく、一気の突き押しで勝負をつけたいところ まかり間違っても不動豊に組まれることは阻止したい 立ち合いから生田目が当たり勝ち、一気に二押しで不動豊を押し出した まさに完勝 絶好調である 今場所序盤の2番は幸運な勝ちだったが、3番目以降は、生田目本来の突き押し相撲で存分に力を発揮した 6連勝は、幕下120名の力士の中でただ一人となった もう一番勝てば幕下優勝である 万が一負けても、十両昇進は揺るがないだろう もう一人の5連勝の三田は、残念ながら天昇山に敗れ5勝1敗になった しかしである もし生田目が負け6勝1敗になり、1敗の三田、若雅も勝てば、二子山部屋3人を含む多人数による優勝決定戦になる その場合は、26連勝を生田目に阻止された旭富士も決定戦に出てくるので、それも其れで面白くなるだろう 出来れば、すんなりと、生田目に勝ってもらい、全勝優勝をしてほしいのであるが、果たしてどんな展開が待っているのだろう 楽しみなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.23
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いよいよ夏休み 夏休みになると心弾むのは子どもの頃からの習性 学校から解放されて毎日遊び放題 道向こうの海に毎日遊ぶ 日に2回ほどの海遊び 少し潜れば西貝やキリアイが採れる 大潮の干潮の時はそれこそ浅い所で沢山にキリアイが採れる それを祖母が湯がいてくれる その間、屋根に設置したビニールの簡易温水器から五右衛門釜にお湯を流し込み、お風呂に浸かる 自分たちで取った貝のおいしいことは言うまでもない 午後にはスイカを縁側で頬張る 兄弟3人で上半身裸のまま、たくさんの果汁を足元に落としながら、スイカにかぶりついていた 気が向けば、ゴカイを掘ってキス釣り 少し投げれば、案外に大きなキスが釣れたりする 朝早く起きれば、製造場に水揚げする魚をエサにもらって魚釣り 夏の日の遊び場はもっぱら海だった そして時は流れ 今の夏の日の遊び場はテニスコート たくさんの汗をかきボールを追いかける もっとも日陰に入ることが増えたのは言うまでもない 木陰に移したベンチに座り空を見上げる 空にはあの頃と同じ入道雲がモクモクと夏を彩っている 夕立に慌てて逃げかえったことなど思い出す それでも入道雲が好き それでも暑い夏が好き 入道雲を背負って 今日もテニスコートで遊んでいる☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.22
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昨日に引き続いて、大相撲である というのは、二子山部屋の生田目が、初土俵から負けなしの旭富士と幕下優勝を争う一番が今日行われる 二子山部屋生田目押しの私にとっては、今場所一番の取り組みである これは、生田目にとって十両復帰を決める大きな一番になる もっとも旭富士にとっては、生田目など眼中にないのかもしれない 異例の元横綱のしこ名を授かりデビューした旭富士 初土俵以降本場所では負けなしの25連勝 まさに飛ぶ鳥を落とす勢いである 同じ伊勢ケ浜部屋の関脇熱海富士や小結の義ノ富士と互角以上に渡りあっているようである 地力から言って、幕下の力士など気にも留めていないのかもしれない 先場所、二子山部屋の三田との全勝対決では、危なげなく勝ち切り、3段目優勝を果たしている 今場所は、同じ二子山部屋の三田の敵討ちを生田目に果たして欲しい 何よりも、生田目の十両昇進への大事な一番である 力は旭富士の方が上かも知れないが、生田目の得意の突き押しが決まれば、勝てない相手ではない 生田目もケガで3段目まで落ちたが、元々は十両上位の番付に居て、幕内も視野に入っていた 地力はある 生田目自身が、それをわかっていて、強く対戦を望んでいた いいタイミングでの対戦になった 今日は、昼前からその対戦を待ち構えている 午後1時からBSNHKで相撲中継を見ている 生田目VS旭富士の前に 三田VS魁勝の全勝対戦があった 魁勝の攻めに三田必死の防戦 あわや寄り倒されたかに見えたが、三田必死の右足上げ 一旦は魁勝に軍配が上がったが、物言いがつき、三田が土俵際の大逆転で全勝を守った いよいよ生田目登場 気合が入っている ひょっとするとひょっとするぞと期待感満々 旭富士はよく立ち合い変化をするのでそれも気を付けなければいけない 既に今場所2番立ち合いの変化で勝っている 生田目、両内ももを両手で強く叩く立ち合い前のルーティーンも何時も以上に気合が入っているように思える 旭富士、立ち合いの時微妙な動きをしたようであるが、立ち合いの変化はない 生田目、かまわずぶちかます 突っ張り、張り手、かちあげ、突っ張りで、一気に突き出した 生田目、会心の相撲である 5連勝 これで先ずは十両復帰をほぼ決めた 全勝であるので、幕下優勝の目もまだある 三田も5連勝であるので、まさかまさかの二子山部屋同門優勝決定戦なんてことも考えられる(^///^) 7月場所後半戦もまだまだ楽しめそうである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.21
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大相撲7月場所も前半戦が終わった 二子山部屋7人の幕下の内、生田目・三田の二人が全勝で勝ち越しを決めた 若雅も、7日目勝ち越しを目指したが、ご当地力士のベテラン魁勝に負けて1敗を喫した 負けた後の悔しがり方が実に良い😁 下がりを力任せに引き抜いて唇をかみしめ悔しさを隠さない 大分地力も付いてきたと自他ともに認めるところではある 十両昇進を目指せる番付まで上がり、更に地力を付けられれば、関取若雅誕生もそれほど遠い未来のことではない 今場所まだまだ残り3番ある 期待値は高い 一方、延原 全勝すれば十両も望める東幕下14枚目で迎えた初日、いきなり負けて、その夢は初日で早々に敢無く消え失せた 取り組みを見ていると、普段の自信ありげな太々しい態度のどこかしらに、自信無げなところが透けて見え、取組にも精彩が無い 連敗で迎えた5日目豪ノ湖戦では、延原らしいどっしりとした取り組みが見られ初白星 このような取り組みが続けば、もともと地力は有るので、十両昇進は夢物語ではない 今場所は、取り敢えず勝ち越して番付を上げれば良い 初土俵から6場所目の高原は、過去5場所すべて勝ち越しを決め順調に番付を上げてきている 今場所も2勝1敗と白星が先行している 練習熱心で、二子山部屋での練習の他、スポーツジムへも熱心に通い、自己研鑽に取り組んでいる 最近少し体重も増えてきているようでもあり、幕下上位で数場所経験を積み地力を付ければ、十両昇進も見えてくる まだまだ19歳で、力を付ける時期である 焦ることは無い 心技体共に力を蓄積していけば良い 個人的に密かに期待していた相馬、出沼はイマイチの取り組みでともに1勝2敗 今後の巻き返しが期待される さて、全勝の三田 勝ち越しのインタビューでは、勝ち越しが目標ではなく優勝を目指しているとの志の高い発言 先場所、全勝対戦となり敗れた旭富士へのライバル心も垣間見える その旭富士は今場所7日目勝ち越しを決めデビューから負けなしの25連勝 序の口優勝・序二段優勝・三段目優勝と各段を一場所で昇進する前代未聞の活躍を見せている 現在東幕下11枚目なので、今場所も優勝すれば、早くも十両昇進である そうなれば、幕下も含め4段とも1場所で駆け抜けるという快挙達成となる 流石に、横綱の四股名をもらった期待の大きな力士である 而して、ここで立ちはだかるのが生田目であってほしい 後半戦9日目いよいよ旭富士との対戦が発表された! 生田目は「やりたいです。燃えるっすね。倒したら師匠も喜ぶ。話題をかっさらいたい」と意気込んでいる 生田目にとっては大一番である 勝てば十両復帰確定 しかし旭富士は強い 果たして勝負の行方は 今からワクワクしている 頑張れ生田目!! 名古屋場所8日目中日は、二子山部屋好調の生田目・三田・若雅の3人は休みで、 1勝2敗の相馬、出沼、延原と 2勝1敗の高原の4人が登場 相馬は破れ1勝3敗 もう後がない>﹏< 残りの3人はともに2勝2敗の五分で後半戦を迎える それぞれに思惑は違うかもしれないが、勝てば官軍負ければ賊軍の勝負の世界である 勝つことのみにより先が開けてくる厳しい勝負の世界である 負けて得るものなど何もない事を肝に銘じ、勝ちに拘り貫いてほしい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.20
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今日は宿毛市で「やいと川花火大会」の準備があるので、平田テニスコートが使えない そこで、文ちゃんの提案で、田くん、トシさん、のぶさんの4人で大方テニスコートで練習することになった 大方テニスコートで最後に練習したのは、2024年10月30日 その時も文ちゃんのお誘いだった 黒潮町の大方テニスコートや四万十市の安並テニスコートで練習することは本当に少ないのであるが、1年半以上も大方テニスコートに行っていなかったのは意外だった 大方テニスコートは、北側に6面、管理塔や観客席を挟んで南側に6面、合計12面が有る。 幡多地域で最大のテニス施設であり、テニス大会をする時はほぼここで行われる 子どもたちがソフトテニスをしていた時は、良く応援に来ていたことを思い出す 私にとっては大方テニスコートは、練習コートのイメージより、テニス大会の会場のイメージが強い 久しぶりの大方コートは、1番コートから6番コートまでの6面をリニューアルしていた まだ砂が撒かれていないコートの何ともきれいなこと 一方私たちが使った南側の7番コートから12番コートの砂の厚いこと ほとんど人工芝が見えないくらいに沢山砂が入れられていた 今日も熱中症警報アラートが出されている中、他のコートでも熱心に練習をしているグループがいる 普段時々一緒に練習をしている西くんのグループである やべっちと橋さんの3人でみっちりと練習をしている この暑い中、3人で3時間の基礎練習のようである 時々見ていると休み休みであるが、しっかりと球出しからの基礎練習を繰り返していた 後で聞くと真っ黒くろすけに日焼けした西くんが、「夏の特訓です」と疲れも見せずに、白い歯を覗かせた( •̀ .̫ •́ )✧ 私たちは、取り敢えず、アップを済ませ、ゲームを開始 この暑さに4人とも集中力がない ダラダラとした感じのゲームが続く その中でものぶさんの出来が悪い サービスゲームではダブルフォールトから始まり、最後までファーストサーブが入らない ストロークもボレーも暑さにやられたなまくらショットを繰り返す ほかの3人もやはりいつもの切れが無いように見える 暑さを避けて再々に休みながら、真夏の日のテニスをやり切った☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.19
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梅雨明け後の猛暑の激しいことは菜園の野菜たちからも感じられる キュウリの生りが減ってきたので、新たに2本のキュウリの苗を植えていたが、残念ながら枯れかかっていた 何とかなるかもしれないと水をたっぷりと撒いたのであるが、後の祭りಥ_ಥ 大葉も一部は枯れ模様ですっかりしょげ込んでいる それでも野菜たちは強い 水をたっぷり吸収した大葉は、元気に立ち直ったものも多い 水を得たシシトウやピーマンも元気を取り返したようである そして、楽しみにしていた枝豆が収穫できる程大きく育ってきた 一年を通じて冷凍の枝豆が有るので、エダマメはそれほど珍しく貴重というものではないが、自分で育てた枝豆はまた一味違うものだと楽しみにしている 今日も熱中症警戒アラートが出されているが、シニアテニスの練習会に平田コートへ向かう 今日の参加者は6人 1面を2時間練習ゲーム、1面を1時間基礎練習 今日は宮さんに付き合ってもらって、前半の1時間は基礎練習 ロングラリーやボレーストローク そしてスマッシュ練習 暑いので休み休み 何となくフォアハンドもボレーも感覚的には良くなっているようである 後半は、ゲームで遊ぶ たくさんの汗をかき帰宅 シャワーの前に菜園から待ちに待った枝豆を収穫 シャワーを浴び、冷房の効いた部屋で疲れを癒す 大相撲中継を見ながら午後の時間を過ごす 窓の外は見るからに暑い夏の陽射し 午後には、テラスに出てエダマメをつまみに暑い夏を享受してみようと思っていたが、とんでもなく暑そう やはりクーラーの効いた部屋で寛ぎながら、エダマメを賞味することにした 待ちに待ったエダマメとビールの時間 流石に自家製の枝豆は味が濃く、豆の持つ自然の甘さと野性味に溢れ、冷凍の枝豆とは一味も二味も違っている いつにも増してビールが美味い☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.18
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今日も暑い一日が目覚めている 熱中症警戒アラートが出ていてもテニスに遊んでいる脳天気な私も今日の暑さに少々おじ込んでいる 昨日はサンパールコートで遊んだのであるが、流石に日中の暑い時間帯のテニスは要注意である 給水を十分に行い、休み休みのテニス 参加者の5人もみんな若くないので、普段からテニスの間の間の休みは多いのであるが、昨日のような暑い日は猶更である サンパールコートのテニスに拘わらず、私たちのテニスは間違いなくレクリエーションテニスであり、楽しく時間を過ごすことを目的にしている それでもついつい頑張り過ぎるのが人間の性である 頑張り過ぎて体のあちこちが痛くなり、かえって健康を害するなどと云う笑うに笑えないことも有る 「羹(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く」などと云うことわざもあるが、これまで何度も体を痛めているので、用心に過ぎるほどのサポーターを付けているのぶさんである 格好は少々悪いが、怪我をすることを考えれば体裁に拘ることもない>﹏< 「備えあれば患いなし」といったところだろうか 今日は木曜ナイター練習 日中何度か庭に下り立ったが、焼け付けるような陽射しに一目散にクーラーの効いた部屋に逃げ帰る 夜になっても暑さは残るだろうが、健康被害を生じるほどの熱量は失せているだろう 夜風に体の火照りをぬるめながら、 癒しながら、 ナイターテニスを楽しむこととしよう 今日のメンバーは文ちゃん、西くん、平くん、のぶさんの4人 浜ちゃんは優雅に北海道旅行でお休み 先ずは、平くん・のぶさんVS文ちゃん・西くん 流石に平君が上手い ゲームを落とすことなく1試合終了 2試合目は、西くん・のぶさんVS平くん・文ちゃん 西くんの動きが良い 平くんを相手にすると気合が入るようで、良いショットがどんどん出てくる アンフォースエラーの名人でもあるが、集中力の高まった時の西くんは強い 平くん相手にも6-3で勝利 3試合目は、文ちゃん・のぶさんVS西くん・平くん 文ちゃんが燃えている メンタルを取り戻したときの文ちゃんは強い 2-1でリード 「アチャー これから」という文ちゃんの声が聞こえてきそうだが、 ここでタイムアウト 今日も楽しくテニスに勤しんだ こんな暑い日は、ナイター練習が良いに決まっている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.17
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梅雨明けが宣言されてから連日の真夏日 今日も朝から太陽が燦燦 昨日改めて車が汚れていることに心痛んだ テニスコート横の駐車場 隣に真っ赤なマツダのSUV 綺麗に洗車されたその車の輝きに少々に恥じ入った そこで今日は洗車することにした 木陰に車を移動して、水を掛けながら、タオルで洗っていく 水をかけながら、洗剤のついたタオルで擦るとみるみるうちに汚れが取れていく はじめは木陰だった場所が段々日が当たりだした 1時間ほどかけて綺麗に洗い上げた 一先ず小休止 グラスコーティングをしようとメンテナンスクリーナーの注意書きを読むと、炎天下やボディが熱くなっている時は使用しないで下さいと書いてある 日が当たっている部分に手を当ててみると、驚くほど熱くなっていた あわてて、車庫に入れ熱を冷ますことにした なかなか冷めて来ないだろうから、これ幸いに作業は中断 午後はサンパールコートにテニスに行こうと考えていたので 続きはまた明日にすることにした サンパールコート横のプールは既に開始されているが、流石に夏休み前の平日では、人出も少ないようである 炎天下のシニアテニス ゆったり休み休み 体をいたわりつつ テニスを楽しむ それにしても汗の出ること出ること 今日もビールがおいしいぞ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.16
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小田凱人、4大大会6連続制覇 ウィンブルドン車イステニス決勝は、第2シードの地元イギリスのアルフィー・ヒュウェットとの対戦 昨年は同じく決勝で、3-6 7-5 6-2で逆転勝利をおさめたが、今年は6‐1 6-1と圧勝した これで、年間グランドスラムに王手をかけた 9月5日から行われる全米車イステニスに臨むことになる 既に昨年全米でアルゼンチンのフェルナンデスに6―2、3―6、7―6で競り勝ち、生涯ゴールデングランドスラムを達成している そして女子車イステニスの上地結衣が、ウィンブルドンを制し、小田に続き、生涯ゴールデングランドスラムを達成した 国枝慎吾から引き継がれる車イステニスの系譜を見事この二人が受け継ぎ、更に高みを目指している 男子シングルスは、予想通り、シナーがズべレフを3-1で振り切り優勝を飾った それにしても第1セットのズべレフの出来は良かった 強力なサーブで相手を追い込み、サービスキープを続けたが、印象的にはズべレフのサーブ・フォアハンドの豪打がシナーを上回って見えた 互いにサービスゲームをキープして6-6のタイブレークになった タイブレークになるとシナーが一段ギアを上げ、ここ一番の集中力を見せるのではないかと見ていたが、ここでもズべレフが上回り、タイブレークを取り切った ひょっとしたらひょっとするかもしれないと思ったが、流石にシナー 粘り強く、正確なストロークを続け、第2セットは逆にタイブレークを取ることができた 3,4セットは、明らかにシナーの力が勝っていた ズべレフのサービスゲームをブレークして、セットを連取し、勝ち切った ライバルのアルカラスが怪我で出場できなかったので、大会前から優勝は堅いとみられていたが、当然の如くに勝ち切るのは流石である 全米オープンでは、アルカラスとの対戦が見たいものである アルカラスの復活を待っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.15
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昨日は暑かった 9時から平田コートでサンデーテニス 始まりは薄曇り それでも暑い 30分もしないうちに雲の間から太陽が覗く 容赦ない陽射しがコートに降り注ぐ 5分練習して3分休むを繰り返す 何時もは飲み残す水筒のスポーツ飲料が早々に無くなった 自動販売機で麦茶を買い足し、ゴクゴクと 参加者が8人だったので、いつもは4ゲーム先取のノーアドバンテージで行う試合を6ゲーム先取のセミアドバンテージで行う ノーアドバンテージとは、40-40に成った場合ジュースは行わず、1本を取った方が勝ちとするもの セミアドバンテージとは、ジュースを一度だけ行い、それでも決着がつかない場合に、1本を取った方が勝ちとするやり方 最近の大会では、6ゲーム先取のノーアドバンテージかセミアドバンテージを採用しているが、練習では人数が多い場合、あまり長く待たすのはうまくないので、4ゲーム先取のノーアドバンテージで行うことが多い 本当は、大会と同じように6ゲームでの試合練習をする方が、より実践的ではあるのだろうが、それ以上に待ち時間が長いのを避けている 参加者の中には、暑いので4ゲームにしようという人もいたが、6ゲームだろうが4ゲームだろうが、コートチェンジのタイミングで休むのであるから、同じことだと私などは思うのである 折角の8人の練習で、待っている人もいない状況なので、大会と同じ試合形式で練習した方が良いのは言うまでもないと思う 更に言えば、どちらにしろコートを借りている時間まで練習するのであるから同じことだと思うのであるが、人それぞれに考えがあるようである( •̀ .̫ •́ )✧ それにしても本当に暑かった 家に帰ってニュースを見ると四国地方の梅雨明け宣言がされていた いよいよ本格的な夏である しっかり汗をかきながらも、 暑さと喧嘩せず、ほどほどにテニスを楽しんでいこう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.14
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大相撲七月場所初日 今場所は二子山部屋18人の力士の内7人が幕下 大相撲は15日開催されるが、幕下以下は7番勝負である おおよそ2日に1回の取り組みを行うことになる 初日は、二子山部屋幕下の取り組みは、4番 生田目VS 藤天晴 延原 VS 對馬洋 三田 VS 花の富士 出沼 VS 西御許(にしおもと) 高原、若雅、相馬の三人は休みで、二日目が初日になる 今場所十両復帰を目指す生田目 初日からなかなかの強敵である 藤天晴は令和7年三月場所に史上初となる高卒での幕下付出でデビューした藤島部屋の力士である わずか1年で、十両に昇進したが、残念負け越して幕下に陥落し、十両復帰を目指している 十両と幕下の差は、まさに天国と地獄で、十両以上が「関取」として給料・個室・付け人など高待遇を受けるのに対し、幕下以下は給料は無く、少額の手当のみで、ちゃんこ番などの雑用もこなす「力士養成員」、褌担ぎなのである それ故、幕下上位は、血眼になり、十両昇進を目指している 西幕下三枚目の生田目は、勝ち越せば、十両復帰の芽が出てくる。5勝すればほぼ十両復帰確実になる 5勝以上を目指しての生田目の取り組みが今日から始まる BSテレビ桟敷から応援 出沼が負け 三田が勝ち 延原が負け いよいよ生田目 簡単には押し出せない すかされたり はたかれたり 最後はわたし込みであわや押し倒されるか 土俵を廻り込み何とか残った 藤天晴が倒れた後 生田目もお尻から土俵下に一回転 何とか勝ち切った 十両復帰に向けまず1勝☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.13
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2026ウィンブルドンもファイナル 男子シングルスはシナーにズべレフ シナーは連年のファイナリスト 昨年は、アルカラスに3-1で勝利して初優勝を飾っている 今年はアルカラスがいないので、優勝は濃厚であると大会前からの評判である 一方のズべレフは、4大大会では勝てない男と言われてきたが、先のフレンチオープンで初優勝した もっとも前年覇者のアルカラスが負傷で欠場しての優勝である シナーもジョコもファイナル前に姿を消しているので、これもズべレフには幸いしたようである 現在の力からするとシナーの優勝が濃厚であるが、ズべレフの好調&幸運が続いている状況からすると案外良い勝負になるのかもしれない そして、車イステニスでは 絶対王者小田凱人と上地結衣が決勝に進んでいる 小田凱人は、4大大会6連覇を目指すとともに 今年全豪、全仏と優勝しているので、全英で優勝すれば、これまで誰も成し遂げていない男子車イステニスの年間グランドスラムに王手をかけることになる 何とも頼もしいことである 女子の上地結衣も、全英に優勝すれば、生涯ゴールデングランドスラム(4大大会とパラリンピック全制覇)を達成することになる 対戦相手は強敵フロート(オランダ)であるが、何とか頑張ってもらいたいものである 日本人2人の活躍に期待している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.12
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毎週木曜日、文ちゃんの段取りでナイター練習を行っている 現在のレギュラーは文ちゃん、浜ちゃん、西くん、のぶさん 1年ほど前から、平くんも参加するようになっている 不定期ではあるが、高知市からセイ君も参加している 昨日は久しぶりに、レギュラーの4人が揃っての練習 4月2日以降、雨で中止になったり、用事が有ったりでなかなか4人が揃うことは無かった 特に5月6月は浜ちゃんがテニス教室のコーチをすることになっていたので、木曜ナイターは欠席になっていた 木曜ナイターは30分の基礎練習の後、1時間30分ゲーム練習をする 1時間30分のゲーム時間なので、うまくいけば3ゲームできるのであるが、 大抵は2ゲームが終わり、3ゲーム目は時間が無くなり途中で終わることが多い 対戦方法は、ジャンケンでペアを決め、その後順繰りにペアを変えて6ゲーム先取の練習ゲームを楽しむというスタイルである ところが、最近は、ジャンケンでの組み合わせではなく、浜ちゃん・のぶさんVS文ちゃん・西くんで1ゲーム目を始めることが多くなっている 浜ちゃんとのぶさんがペアを組んで大会に参加することが多いので、文ちゃん西くんが気を利かせて、優先してくれているようである 昨日も1ゲーム目は、浜ちゃん・のぶさんVS文ちゃん・西くん レギュラー4人のレベルは多少の違いはあるが、ダブルスゲームであるので、その時々のペアリングや調子によって勝ったり負けたりを繰り返している 気の置けないメンバーでのテニス 楽しみに溢れている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.11
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九州北部・中国・近畿の梅雨明けが宣言された 四国の梅雨明けも間もなくだろう 今日は、ボウボウの菜園の草刈りと草引きを少しすることに あまり気乗りはしていなかったが、やりだすと案外に面白い 草刈り機は暫く刃を変えていないので、切れが悪い 回転をあげ、切れの悪さをカバーして、刈り上げる 暑いながらも時々風が通り抜け心地良い涼を運んでくれる 30分ほどで燃料が無くなり、草刈りを一先ず終えて、野菜廻りの草引きをすることに 野菜の間に間に伸びている草を引くと、野菜が見えてくる エダマメは既に沢山の実を付けていた まだ豆は大きくなっていないが、間もなく食べれるものもできるだろう 梅雨が明けたら、ベランダで、エダマメをつまみにビールを飲むことにしよう 草から解放されたナスビも小さな実を付けている 少し肥料をあげると食べれるサイズになってくれることだろう 孫君の100日記念に2月に植樹したユズの木にも3つばかり柚子玉が見える 3年前に植えたもう1本のユズの木には実は見当たらない桃栗3年柿8年 ~まだまだ先があるようで(笑)~(ここをクリック) 「桃栗三年柿八年、梅は酸い酸い十三年、梨はゆるゆる十五年、柚子の大馬鹿十八年、蜜柑のまぬけは二十年」 18年というのは少々オーバーであるが、実際には3年から10年ほどで実を付け始めるようである さあらば、孫君のユズの木は殊の外優秀なのだろうか(^///^) まだまだ残っている草は、また今度やっつけることにして、肥料をあげて本日の菜園作業は終了 午前中には菜園作業を終え、ゆったりと大谷翔平のドジャース戦を見ていると西隣のお隣さんがユンボで溝掃除をしている ついでに私の家の前の溝も土あげしてくれていた 細君がお礼に行くと「なんちゃー😊 土と草は処理しておいて」と言ってくれた さあらばと木曜ナイターに行く前に溝掃除とその周りの草刈りをした 主体的ではないながら やる時はやるのぶさんである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.10
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今日は11時を待ちかねて、ドジャースVSロッキーズをBSテレビでライブ観戦 昨日大リーグ通算299号を打ったので、今日300号のメモリアルアーチを期待している 早速その時がきた 1回裏、大谷翔平第1打席2ボールからの3球目 昨日と同じくレフト寄りにホームランを打ち込んだ ドジャース移籍3年目7月8日の20号到達である 昨年は5月28日に20号ホームランを打っている 移籍1年目は6月19日に20号を打っているので 例年より遅い20号到達になったが大したものである 今年はドジャース移籍後初めての本格的な二刀流の年である これまで投手としては、8勝2敗、防御率1.79の成績を収めている キャッチャーのスミスが故障をして、ラッシングとイマイチかみ合っていない部分も有り成績を落としている 更に、大谷自身もいくつもの故障を抱えながらも、何とか踏ん張っている そんな状況を見て、打撃に専念して、もっとホームランを量産すればいいという物知り顔の専門家もいる 確かに、二刀流の負担は相当なものがあることは想像に難くない 負担を軽減するために、毎試合の出場をさせず、休養させる そのため、当然、打席数はその分減ってくる 折角良い調子になってきても、試合に出場しないために、みすみすホームランの数を減していると思われることも有る しかし、大谷翔平の二刀流は魅力のあるものである 打者としても投手としても超一流の存在は、唯一無二である 漫画でも描かない活躍と良く解説者が言っているが、そんな有り得ない非現実的な夢のような活躍を見せてくれるのが、大谷翔平である 大谷個人の活躍よりドジャースの勝利を優先するロバーツ監督の采配には、大谷翔平個人のファンである私としては首をひねることも再々に有るのであるが、野球はチーム全員で勝利を目指すもの 勝つことが最大の目標であることは言うまでもない それを選んで、エンゼルスを後にしてドジャースに移籍した大谷翔平である 個人成績もさりながら、フォアザチームの姿勢を貫いている それが大谷翔平の真骨頂であり、矜持である ドジャースにとっては何とも心強い存在である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.09
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朝来市から帰ってくるとのぶさん菜園は草ボウボウ 想像していたより草が生い茂っていた(^///^) 流石に梅雨の時季である 1週間採っていないキュウリやナスやピーマンやシシトウ 想像していたほど多くは無いが、収穫を待ってくれていた 帰宅を待っていたようにお隣さんが小廻りを持ってやってきた 小廻りというのは、地区での何かしらの集めや行事当番などの役割を、各世帯が順番に持ち回りで担当する当番の証である 小廻りの板には地区の世帯主の名前が書いてあり、当番が終われば次の家に回す 負担が一部の人に集中しないようにする昔からの地域の知恵である 「1週間車が無いので、オーストラリアに行ったと思いよった」と言いながらお隣さんが小廻りを渡してくれた 次男のところに行ってきたことを伝え、少し朝来市での話をした 今回は、東隣のお隣さんにもタイミングが合わず、朝来市に行くという話はしていなかった それでも、不在を察知して、回覧板など次の家に渡してくれて、個人分の広報誌などは取って置いてくれた 何時も何くれと無く、気がけてくれる有難いお隣さん達である 田舎暮らしの本当に良い所である ここに家を建て引っ越してきて28年が経つ 引っ越して来た時は子どもたちも小さく、近所の皆さんに随分かわいがってもらったことだった 今では、子どもたちは独立して、其々家庭を持ち、子育てに奮戦中である 次男など結婚するのだろうかと心配もしていたのであるが、良くしたものである 素晴らしい連れ合いに巡り合い、赤ちゃんも生まれ、家を構え、彼のペースで人生を歩んでいる 時の流れと移り変わりを感慨深く感じた朝来市の旅の後 ここでの日々を懐かしく思い起こしながら ご近所さんに感謝すること頻りである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.08
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1時過ぎに目を覚まして、テレビを見るとサバレンカと大坂なおみの4回戦が始まっていた ライブでウィンブルドンを見るのは久しぶり ウィンブルドン2026では初めて 大坂なおみが第1セット第3ゲームをブレークし、更に第5ゲームも連続のブレークをして、第1セットを6-2で先取 大坂好調で、サバレンカ押され気味の展開 サバレンカは何とも力み切っているように見える 2セットに入っても、大坂は好調にサービスゲームをキープ いい流れで 第5ゲームに大坂にチャンスが巡ってきた 2度のブレークチャンスを得るが、流石に第1シード粘り切られてブレークならず それでも両者サービスキープを続け、 6-6のタイブレークになった タイブレークに入っても大坂の好調続き、 5-1のリードでコートチェンジ もう一息である 次のポイントを取り、6-1のマッチポイント そして、ついに 7-2で大阪がサバレンカに勝ち切った 芝のコートがそれほど得意でない大坂なおみであるが、ひょっとするとファイナリストまで駒を進めるかもしれない 久しぶりのライブでのテニス観戦 引き続いて、望月慎太郎が登場 相手は、第一シードのシナー 残念ながら、大坂なおみのように第1シードを破ることはできなかったが、望月にとってはいい経験になっただろう 力的にはまだまだ差があるようには感じたが、今後に期待である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.07
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サンデーテニスに参加させてもらうことにした 先週土曜日にテニスをして8日ぶりのテニス その前も雨ばかりでほとんど練習できていない 愛南杯から2週間ほど練習らしい練習はしていない 雨模様の天気ではあるけれど、 旅の疲れもなく、 おみやげを持ってテニスコートへ 参加者は9人 基礎練習もそこそこに、雨が来る前にゲームを始めることになった 練習熱心な浜ちゃんのサンデーテニスでは極めて異例のことだろう 久しぶりの練習ゲーム 楽しみながらまずは1ゲーム オッと2ゲーム目が始まると雨が少し強くなってきた 遠くで雷鳴が聞こえたような 直ぐに練習は中止 1時間も出来なかったが、久しぶりにラケットを握り、多少は満足 車に引き上げた参加者を廻り、朝来で仕入れたわさビーフをはじめとしたおみやげを配る ほとんどの人がわさビーフを知っていたのには驚いた 8種類ほどのポテトチップスから好きな味のものを選んでもらった 「もちろんわさビーフ」と言って選ぶ人 「こちらでは売ってないもの」を選ぶ人 「ネーミングが良いね」と選ぶ人 「どれでも」と拘りなく選ぶ人などなど 選ぶのも人それぞれ個性があって面白かった 孫が来るからと言ってオマケを強請る人も 案外に受けたので、内心ほくそ笑んだ(^///^) 家に帰ってしばらくすると 雷光の後大きな雷鳴 どうやら近くに落ちたようである くわばらくわばら☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.06
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朝来市への旅も終わり、いよいよ宿毛市へ帰る 11時に朝来市を出発 たった1週間足らずの滞在であるが、名残惜しくもあり、寂しくもある 孫君の元気な姿を見ることができ、 楽しく過ごすことができた しばらくはお別れである 前回は、瀬戸大橋で思わぬハプニングがあったが、 今回はのんびりゆったりと運転することに 夕方に着けばいいので時間はたっぷりある 12時過ぎに、瀬戸パーキングエリアで昼食 せとみ亭とは安直に過ぎるネーミングであるが、肉うどんも捻りは無いながら、案外に旨かった^o^ 食事休憩や2回のトイレ休憩を取りながら、6時間のドライブを終え帰宅 往復もアクシデントが無ければ楽しいことは言うまでもない 明日から、また、宿毛での日常が始まる 明日は取り敢えず久しぶりにテニスがしたい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.05
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いよいよ朝来最終日 今日は、おみやげを買いに朝来市内を廻ることにした 次男の居宅から10分ほど走るとわさビーフの直販所がある わさビーフは、朝来市に本店があり、生産工場の傍に数年前に直販所がつくられたようである 次男は、小さいとき近くの駄菓子屋でわさビーフを買ったことが有ると言っていたが、私にはまったく記憶がない 細君によればスーパーでもわさビーフは売っているとのことだった 結構に有名なポテトチップ菓子であるようだ 朝来で作られているわさビーフをおみやげの一つにすることにした 直販所には、わさビーフだけでなく、沢山の種類のポテチが売られていた なかなか面白いネーミングのものも有り、沢山に買いこんだ 何よりおみやげにしたら安いのが良い テニス仲間へのみやげはこれで決まり 次は、前回も行った海鮮せんべい但馬 たくさんの種類のせんべいが作られていて、試食もできコーヒーも無料でいただける 店員の応対もよく、再びの来店となった 今回も、沢山の種類の試食をして、美味しいと感じたものをおみやげに買い込んだ 前回配ったせんべいもとても評判が良かったので、おみやげとして間違いない そして、次男夫婦推薦の「但馬まほろば」道の駅である 基本的には高速のパーキングエリアであるが、一般道からもアクセス可能である おみやげを物色する前に、フードコートで昼食 お店お勧めのウナギどんぶりを頂く おすすめメニューだけあって、ウナギの身も厚く柔らかくて旨かった 食後はお土産品を物色 次男の細君御推奨のお茶「朝来みどり」を買った 朝来みどりは、さのう高原の標高300~340メートルの冷淡地で育ち、風味があり、香りもよいお茶のようである 緑茶とほうじ茶を購入 その他はこれはというめぼしいおみやげが無かったので、竹田街道の駅に行くことにした 竹田街道の駅は、前回前々回とおみやげを購入した馴染みの物産店である 細君ともども、必要だろうと思われるおみやげを買いそろえた 後は次男家族との今回最後の晩餐である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.04
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引っ越しも一段落 午後は雨が降る予報になっていたので、側溝の掃除をして、排水に備えた 刈り取った草も隅にまとめ、南側の庭もすっかり綺麗になった 今日は、細君が孫君にかわいいウェアを買いたいというので、姫路まで出かけることにした 先ずはバースディへ ここで忘れ物発覚 孫君のミルク道具一式を入れたバッグを忘れたようである 先ずはいつも使っている乳首を買ったが、缶入りのミルクが無かったので、他で買うことにして、取り敢えず、ウェアを2着ほど購入 次なるはイオン姫路リバーシティー店へ 既に2時近くなり、大人たちのお腹も減ってきたのであるが、まずは孫君の缶ミルクである 簡単に見つかると思っていたが、なかなか意中のミルクが見つからず、1階と3階を往復 何とかミルクを確保 やっと昼食にありつける^_^ 1回のフードコートで物色 横浜家系ラーメンに決めた 私は初めての家系ラーメンである 私は、濃厚とんこつ醤油ラーメン 次男は濃厚とんこつ塩ラーメン特盛 細君と次男の細君は、昔ながらの屋台風中華そば 更に唐揚げを注文 初めての家系ラーメン 細麺にしたのであるが、スープが麺に絡み、濃厚なトンコツ醤油をガッツリと味わった 旨かった いよいよ孫君のウェア選び 3階のベビー服専門店を巡り、細君と次男の細君があれやこれやと物色 私と次男の男性陣は内緒であるが少々辟易 やっとのことで、ショッピング終了 帰宅後は、イオンで購入した寿司などを突っつき、私はビールでやっと人心地 孫君も少々疲れたのか、大泣きに それでも買ってきた一枚を着せて 満足の一日に笑顔☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.03
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今回朝来市訪問の一番の目的は次男家族のお引越しのお手伝い お手伝いと言っても、大した戦力になるわけではないが、枯れ木も山の賑わいである 引っ越しは専門業者に頼んでいるので、運び込みは、ほぼほぼお任せ 2階のアパートから荷物を下ろすのも、「手伝いはかまいません」と云われ、次男家族と一緒に見ているばかり 業者のスケジュールの都合で午後遅くからの引っ越しになったので、運び込みが終了したのは、夜もとっぷり暮れた午後9時前になった エアコンの設置も遅くなったので、また後日ということになった 午前中の草刈りと荷物を運び出した後のアパートの掃除に疲れ、夜ご飯はすき家のうな牛をテイクアウト 引っ越しは終わったものの、運び込まれた荷物が散乱 これからが大変である それにしても、アート引越センターの仕事ぶりに感心した アパート2階の部屋に上がったり降りたりを繰り返す 登りは駆け足 下りは荷物を 冷蔵庫もベットも何のその 先輩後輩の息もぴったり 素晴らしいフットワークだった 残念ながら、荷物が乗り切らずヘルプを頼む一幕も 夜遅くまでご苦労様でした ありがとう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.02
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朝来2日目は朝から草刈り 次男の新居の玄関側の庭は、コンクリートと砂利を敷き詰めて、綺麗なことこの上ない しかし、玄関側以外は、草に覆われていた 南側のテラスの塀には小さな花を付けた草が庭から立ち上り、そこにハチくんがやってきている 小さいハチはまだしも、大きなスズメバチもたまに蜜を吸いに来ている これではいけないと、先ずはベランダの塀の草を落とし、綺麗にした もちろん、草を落とす前には、ハチくんにスプレーをかけ撃退して 急いで、塀をきれいにした これで安心と思っていたら、この塀の花に想い残したハチくんが何度もやってくる どうして花が無くなったのだろうと思ったかどうかは定かではないが、花を探している様子が見て取れる 更に、庭に伸びている草草の中にも小さな花を咲かせているものも有り、そこここに小さなハチがいる これを一掃しなければ、またぞろハチくんがやってくるだろう 先ずは草刈りである ところが草刈りをしようにも草刈機は無い 流石に草引きをするのはまっぴらである さあらばと、近くのコメリに行き、草刈り機と長靴を購入 いざ草刈り 流石に新しい草刈機は能が良い どんどん綺麗になっていく 草刈りも面白 やる気満々 そこにハチくんがやって来た 早速スプレーを持ち出しハチを撃退 庭の2/3の草刈りが終わり、お昼ご飯 ごはんを食べ終わり、外の洗面ボウルのあたりを見ると小さなハチが飛んできていた 細君が注意してみていると数匹のハチがその中に消えて出て来ないということだった 私が覗き見るとハチの巣があった あわてて、ハチ退治のスプレーを発射 10匹足らずのハチが洗面ボールの下から驚いて飛び出して来た 3匹ほどはその場で力尽き、残りは這う這うの体で消え去った 洗面ボウルの下の巣を取り出すと小さなハチの子が入っていた ハチの巣を撤去してひと段落 小さなハチが飛び回っていたことに合点がいった 残りの草刈りをしようと思ったのであるが、またぞろスズメバチが1匹やって来た あわててスプレーを発射と思いきや、無くなっていた 流石にスプレーが無いとスズメバチに対抗できないので、ハチ退治スプレーを買い足しに再びコメリーへ 万が一に備えて、2本を購入 今日は疲れたので、草刈りは終了 残りはまた明日☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.01
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朝来を目指し、朝9時過ぎに自宅を出発 11時過ぎに南国パーキングに到着した トイレ休憩だけのつもりだったが、少し早い昼食を摂ることにした と言うのは、今年3月に娘夫婦を竜馬空港に送っていった時、ウィリの希望で鍋焼きラーメンを食べたことを思い出したからであるアンパンマンから竜馬へ ~なべ焼きラーメンに卵が無い⁉ (ここをクリック 案外に美味かったので、今回も鍋焼きラーメンを食べようと細君とレストランへ オーストラリアにいる娘夫婦とのグループラインに、南国パーキングのレストランの写真を送り、どこにいるか聞いてみた すると直ぐにウィリから「高知県のらめん」と返信があった 正解卵の入った鍋焼きラーメンの写真をラインした 一息ついて、お腹も満たして、イザ朝来へ 今回は、スピードを出し過ぎないように朝来を目指した スピードを控えゆったりと運転したのであるが、4月に行った時とほとんと変わら無い時間で、3時過ぎには朝来に着いた。 本当に飛ばしても、ゆったり行っても変わらないのだろうか ホントは、今回も飛ばしていた? 朝来でまずは、夕食の買い物 まだ荷物を運び入れていない住居でご飯を食べることにしていたので、お寿司や惣菜など出来合いのものを買い込んで5時前に次男夫婦と合流 久しぶりに見る孫くん 細君に抱かれるとにっこり笑顔を見せた 分かっていないだろうけれど 嬉しい瞬間である 一当たり新居を見て回り、久しぶりに次男家族と晩餐会 孫くんは細君に抱かれ ミルクを飲んだり 泣いたり 笑ったり それを見ながらじーじは 笑ったり あやしたり ビールを飲んだり 運転の疲れも取れました☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.30
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次男の引っ越しのお手伝いに朝来へゴー あまり役には立たないだろうが、引っ越しする次男のところへ行くことに のぶさん菜園育ちの野菜を持って行くことにした 今一番良いのがナスビ 我が菜園の中では、別嬪さんである ジャガイモも掘ったばかりであるので、一人前とは言い難いが持って行くことに 一人前でないといえば、キャベツもそう あまり大きくは無いのであるが、2つほど収穫 ピーマンにシシトウ 素人にも簡単に作れる野菜のようで、毎年十分に頂いている 大葉にキュウリも沢山に実を成らせていくれている 少しばかり魔の悪いことに、キュウリは3本ほどしか持っていけなかった 最近毎日のように数本づつ収穫できているのであるが、徒に消費してしまったようである 更にはニラ 菜園の野菜を持って行くと細君が次男夫婦に伝えると非常に喜んでいたとのことである まさか私の作った野菜を頂けるなど、次男は思いもよらないことだろう 草引き一つ満足にせず、灰皿一つ、家族に持ってきてもらうほどに極道だった私の大いなる変貌である もっとも野菜づくりも楽しいからやっているにすぎず、何等変節したものではない 野菜は喜んでくれたのであるが、新しく引っ越すご近所さんへのご挨拶がてらのおみやげを持って行くからと細君が、どんなものが良いかと連絡したようであるが、けんもほろろに、要らないと断られたようである 私としては、ケンピやミレーなど高知県のお菓子ぐらいは持って行きたいと思っていたのであるが、とんだ思い違いである 感覚が違うと言ってしまえばそれまでであるが、遠く両親が行くのであるから、せめて手土産の一つでも下げてご挨拶をと思うのは、昭和の田舎者の余計なお節介なのだろうか いずれにしても、無理に、自分たちの考えを押し通すことは無い みやげは、次男夫婦に持って行くこととして、喜ぶだろうモノを車に積み込んだ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.29
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目が覚めると外から雨音 天気予報では未明には雨が止む予報になっていたが、8時を過ぎてもまだ雨が降っている 多分間もなく雨は止むようなので、取り敢えず、コートが使えるかどうか見に行くことにした 流石平田コート しっかり水溜りができていた 水捌けの悪さは超一級 10時からのテニスクラブすくもの練習は断念した 水溜りの平田コートの写真を添え、ラインで中止の連絡をした その後予想通り雨も止み、午後にはテニスも出来そうになった 午後は、浜ちゃんグループの練習が有るので、少しだけ参加させてもらうことにした 連日の雨で練習会が次々に中止になり、やっとテニスができたといったところである 久しぶりのテニスである 参加者は私を入れて10人 前半の基礎練習だけ参加させてもらうことにした 久しぶりのテニスコート 良い感じである もっともアップの段階からタッチはそれほど良くない 天気はそれほどではないけれど、久しぶりのテニスコートの感触は良い 汗をかきながら1時間半 まだまだやり足りない気持ちは有りながら、今日はここまで 出来ただけでも満足☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.28
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勝つのは大変なことだとドジャースVSツインズ戦を見て思った 大谷翔平が大魔神に変身したのは2回裏 大谷翔平は、1アウト満塁のピンチに渾身の163.7キロの自身大リーグ最速のボールを投げ込んだ 捕手ラッシングがこれを捕逸した 大谷翔平がキレた! 怒った 悔しかった マウンドに駆け寄ったラッシングに怒りをぶちまけた 「お前集中しろよ!!!」 きつく言い放った 更に、大谷とラッシングの間でABSチャレンジの判断が違った 大谷がチャレンジするよう帽子を叩いたが、ラッシングは低いとジェスチャをして取り合わない 結局投手大谷がABSチャレンジを強行した 大谷のチャレンジが成功 何とも投手と捕手がギクシャクしたまま この回、3点を失い逆転された 重い空気が球場を包んだ ラッシング傷心 ここからが大谷翔平の凄さ 先ずは、傷心のラッシングへの思いやり プライヤーコーチに「ラッシングをフォローしてください」と伝言し、打席へ 先ずは、打席で適時打 打線も繋がり、4-3と逆転 その裏が凄かった それまでラッシングに配球を任せていたのを大谷が配球を決めた そして、3者連続の三振に打ち取った 怒りを投球エネルギーに変換 何とも凄まじい大谷劇場である その後もドジャース一丸となり チーム全員で勝利した 何とも心地良かったのは、大谷の怒りがラッシングを潰すことではなく、ラッシングを育てるために、供に闘うために取った行動だということ 「次は一緒に0に押さえよう!」 大谷の勝つことへの直向きの行動 怒り、悔しがり、それをエネルギーに変える この試合の2回3回の大谷翔平は、新たな大谷翔平のドラマとして語られるだろう このエピソードが大谷翔平だけのドラマで無く、ラッシングの成長へのエピソードとして数年後に語られることを願って止まない☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.27
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6月は誕生月 今年は5年ごとの免許の更新である 既に警察に行き、視力検査や写真撮影など免許証更新の手続きは済ましている そして、今日、講習を受け、新しい免許証をもらうことになっている 「70歳以上の場合、更新手続きの前に高齢者講習の受講が必要 75歳以上の場合、高齢者講習の受講に加え、認知機能検査の受検および運転技能検査の受検(一定の違反歴がある方のみ)も必要」ということである 現在は69歳なので、今回はギリギリ高齢者講習は無い 次回は74歳なので、いよいよ高齢者講習を受けなければならなくなる その次79歳なので、認知機能検査も受けなければならなくなる もちろん、目出度く、健康に生きていればの話である^_____^ 最近は、枯れ葉マークを付けている車を見るにつけ、もうすぐ私もあの高齢者運転標識を付けなければならないのかと思うと暗鬱なる気持ちを抱いていた ところが、70歳から枯れ葉マークを付けるのは、努力義務のようで、強制でも違反でも罰金が有る訳でもないようである 但し、道交法の改正で、75歳以上はこのシルバーマークを付けることが義務化された。 したがって、後6年ほどは、私が付けようが付けまいが、運転に自信があるうちは許されるようである 一方、高齢による免許証の返納など他人ごとであると思っていたのであるが、わが身のこととして考えなければいけない時期に差し掛かりつつある 運転免許証の返納は深刻である 田舎では車が無ければ、確実に行動範囲が極めて制限される 近くにスーパーもないので、買い物一つ満足に出来なくなる それ故免許証の返納をした方がいい人も運転を続け、かなり危険な運転をする高齢者の車が目立ってきている 急に停止してみたり、 ウィンカーも出さずに曲がってみたり、 極めてのろのろの超低速運転をしてみたり、 極め付きは、スピードも落とさず信号無視をしてあわや交通事故に遭いそうなことも有った 最近は、高齢者による不幸な事故のニュースを見ることも多くなってきている 私なども高齢者マークの付いた車を見るといつも以上に安全に運転を心がけている もっとも今はまだ、高齢者の運転について危ないと言っているが、もうすぐ立場が変わってくる年波も近づいてきている 枯れ葉マークを付けるかどうか、 或いは、免許証の返納を検討するかどうか 如何にも惑わしいものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.26
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毎日のルーティーンのブログ ディオリンゴの英会話と同じく 晴れの日はさりながら雨の日の徒然を満たしてくれる有難い存在である 一日の始まりは、前日のブログの記事をチェックすることから 見直すと誤字や書き間違い、あるいは思い違いによる誤記も見つかったりする 今日は梅雨の徒然に、少しばかり過去のブログを読み返してみた 9年間、総数で1660件分の記事がある その日その時書きたいことを気ままに書き飛ばしている もっとも書きたいことが無い時も多々あり、毎日の掲載を続けるために四苦八苦して書いていたんだなと思われる記事も散見された 気が付けば、毎日掲載もはや4年が過ぎている テニス徒然日記としているが、テニス以外の内容の記事も書いているので、内容によってカテゴリーごとに分類している カテゴリー別と言ってもそれほど厳密に分類しているわけではなく、至って適当であいまいな分類になっている^o^ 当然、一番多いのはテニスに関する記事である ブログを始めたのは、退職を契機に、有り余る時間を、一番の趣味であるテニスのことを書いていこうとして始めたのであるから、テニスの記事が多いのは当然である 毎日掲載を始めた4年ほど前から、様々なカテゴリーの記事が増えてきたようである 家庭菜園のこと、料理や食べ物のことなどの毎日の身近な話題から、 旅行やイベントのことなど、 読み返してみると、 その時々にどんなことに興味があったのか、 どんな毎日を過ごしていたのかが思い出され、 自分ながら案外に興味深く思えてくる 時間をかけて書いていると思われる記事もあるのであるが、多くは毎日掲載の拘りのため、やっつけ仕事で書きなぐっているようである それでも、毎日掲載は継続力の無い自分にしては、なかなか頑張っているなどと勝手に思っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.25
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毎日のルーティーンのディオリンゴ 晴れた日もさりながら雨の日の徒然を満たしてくれる有難い存在である 英会話の学習をしているという 向学心というか 勤勉というか、 何かしら胸を張れることをやっているという充足感に浸り、満足しているようでもある 多少なりとも、知的好奇心が失われていないと認識できる貴重な時間でもある 更に言うと、英会話を学習しているという自分の姿に酔っている側面も有る 未だ向学心を持っている自分を演じることが自分にとって何とも心地良く誇らしく感じ取ろうとしているようでもある 斯様に考えれば、毎日を無為に過ごしていくことに抗う自己満足の権化とも思われる(^///^) 一向に向上していない英会話力 第一の目的である英会話学習が十分ならざるものがあるので、猶更そういったことを思うのかもしれない 覚える以上に忘れることの方が多いと思われる最近 もともとそれほど賢くはないけれど、年を重ねるごとに物覚えも悪くなり、能力の低下を感じて止まない 寄る年波、それも自然の摂理と受け止めざるを得ないಥ_ಥ それでも、少しづつ少しづつ 愉しみながらのディオリンゴを続けましょう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.24
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6月21日は夏至 この時季はまだ梅雨真っ盛りで、夏の陽気さはあまり感じない やはり梅雨が明け、からりと晴れた夏が良い 入道雲がモクモクと青い空に現われて 時には夕立を呼んだりするけれど、それさえも一雨過ぎれば暑い夏が還ってくる 今週もほぼ雨模様の一週間のようである 降水確率60%から90%の日が続いている 今日も雨模様の天気予報であったが、どうやら、夕方までは雨が降らない予報に変わってきた ゆっくりと家で過ごそうと考えていたのであるが、今週の天気を考えれば、出来るときに練習をしておく方が良いだろうと思い直し、あしずりシニアの練習会に参加することにした 目論見通り4時半まで雨は降らず、しっかり練習することができた 宮さんに球出しをしてもらい、スマッシュとボレー練習を30分ほど 後は適当にダブルスゲームを楽しんだ ここ1週間ばかりは、テニス大会へ3回も参加し、梅雨時では有りながらテニス三昧だった 不出来な内容が多いのであるが、 それも又良 それが実力 相応の結果というものだろう これからしばらくは大会への参加もないし、 暑い日々が続いていくだろうから、 テニス以外のことに時間を過ごし、日々を楽しむこととなるだろう ディオリンゴにユーチューブ 暑い日は、冷房の効いた部屋で、フェデラーの動画を見るも又良し☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.23
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夜半から降っていた雨も朝には降り止んだ 天気も回復して、愛南ダブルス大会開会 Aクラスの参加者は、9名 1人4試合するように、ランダムにペアを交代しながらゲームを行う この組み合わせはAIを利用して作成したようである 事務局の松くんは、極めてパソコンに強く、今回はAIを活用してドローを作ったということである 上手い人同志がペアを組まないように、更に条件をいろいろと指定して組み合わせを作成させたようである 私の組み合わせを見ると、4試合とも上位4人の強い人とペアと組むことになっていた。 流石に負ける訳にはいかないと逆にプレッシャーを感じた それでも今日は仲間内の大会なので、気軽にテニスを楽しむこととした 初戦は6-1 取り敢えず1勝できたので、一安心 更に次のゲームも6-1の勝利 力むこともなく、比較的出来は良かったようである 次戦は、参加9人の中で一番うまいレフティーとのペア 流石にレフティー 楽しみながら6-0の勝利 最終戦も6-1で勝利 4連勝 もう一人4連勝の人もいたが、得失ゲーム差でのぶさんの優勝 ペアに恵まれた大会になった 何とか優勝できたことに安堵 娘から誕生プレゼントに貰ったテニスウエアを着て、ご機嫌の大会になった 優勝賞品はビール一箱 ビールもさりながら 楽しくテニスができたことが何より☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.22
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昨日までの天気予報では、土曜日は雨になっていたので、テニスクラブすくもの練習は中止になるものと思っていた しかし、朝起きて天気予報を確認すると、昼頃までは雨が降らない天気予報に変わっていた 昨日の高知市でのテニス大会の疲れが残っていたので、今日の雨は恵みの雨だと思ってたのであるが、とんだ目論見違いである 梅雨に入りテニスの練習会が中止になることも何回も有ったので、いつもは晴れてくれと思っていたのであるが、疲れたから「雨よ降れ」というのは何とも手前勝手な言い草である 今日のテニスクラブすくもの参加者は9名 30分のアップを兼ねた基礎練習を済ませ、いざゲーム やり始めると昨日の疲れも何のその いつもと変わらず、元気にテニスに遊ぶ 今日は浜ちゃんから誕生プレゼントを貰った 家に帰り早速に開けると68番芍薬甘草湯とロキソニンローションが入っていた 先日の菖蒲杯の時にお世話になり、優れモノと話していたものである お互いに60代最後の年に入っている 体に気を付けいつまでも元気でテニスをしようというメッセージとして受け取った 芍薬甘草湯とロキソニンローションとアミノバイタルを取り出し、袋を見てみるとビニールに包まれたものが残っていた 袋を開けてみるとTシャツだった そしてそのデザインを見て、驚いた ウソ八百のTシャツ これを見て細君が大はしゃぎ 「良いデザインのTシャツ!」 更には 「ウィリに見せたら欲しがるね。」とオーストラリアにいる子どもまで持ち出した 確かに確かに 嘘の数を数えてみたら 16×50のうそ八百 浜ちゃんのセンスを見直した(^///^) 気分もよく午後を過ごし 夜は退職者会の懇親会 今日も楽しいことがあれこれと☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.21
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今年の梅雨はよく小雨が降る 豪雨になったのは、台風とともに梅雨入りした時だけであるが、その後も雨模様の日が多い テニスの練習も雨で中止になることも再々 シニアテニスの団体戦の日の天気予報も雨模様であった 今朝の天気予報では、昼には雨が降るようであるが、何とか大会はできそうな予報に変わっていた シニアテニス高知の団体戦は、男ダブ、ミックス、女ダブの3ペアの対抗戦 参加チームは、22チーム 3チームの予選リーグを行い、順位により1位、2位、3位の決勝トーナメントを争う 試合は、4ゲーム先取 まず、第1試合は、3勝して完勝 良い出足である 第2試合は、中くんチーム 私たちの男ダブが勝ち、女ダブかミックスで1勝して勝ち上がる算段で臨んだが、何と男ダブが情けない事に一番に負けてしまったとんだ、捕らぬ狸の皮算用ಥ_ಥ ところが、女ダブ、ミックスともに接戦をものにして、どちらも勝って、見事予選1位で勝ち上がった 決勝トーナメント1回戦は、優勝候補最右翼のセイくんのいるチーム 男ダブは、セイくんがいるので、なかなか勝てそうもないと思っていたら、女子の3人が圧倒的に上手いということ 確かに強かった 3ペアとも良いところなく、得なく完敗 本当に強かった さてさて、シニアテニス高知団体戦は、今年で4年連続の参加であるが、 過去3年はすべて、予選が2位上りだったシニアテニス高知チーム対抗戦 ~今年も参加します^o^~ 今年は、予選1位上がりなので上出来と云えなくも無いᓚᘏᗢ さあ、決勝トーナメント初戦で敗れ、コンソレ(敗者復活戦)に回ることになった ここからが1番のハイライトである 私たち男ダブもここで勝つことができれば、溜飲を下げることができる 勝負である メンバーから、精彩のない男ダブに喝が入れられた 否が応でも気合が入る 頑張るぞー 気合いを入れて臨んだ最終戦 出足は良かった 際どいところがこちらのポイントになり、ゲームカウント3−0とリード 後1ゲームで勝てる しかし、ここからが私の弱いとこ 一気に勝ちきれると思いながら、気がつけば、3-3まで追いつかれた 次のゲームを取った方が勝ち 先にマッチポイントを握ったのは私たちであるが、 勝ち切れず、 遂には、 敢え無く、大逆転負け 私たちには何とも無残で残念なゲームだった それでも、課題も見えたし、光明も少しだけ見えた 次こそはと思いながら、 悔しさを押し殺し、 笑顔を取り繕いながら、 会場を後にした☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.20
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69回目の誕生日 ここまで生きているとは努努思っていなかったが、有難いことにまだまだ元気のようである 三日に開けず楽しんでいるテニスでは、多少衰えは目立つようになったものの、本人はまだまだ若い時よりしっかりプレーできていると思っている もともとが体育会系の人間ではないので、運動より読書に時間を過ごすことが多かった 体力が人並みになってきたのは、タバコを止めた頃からだろうか 禁煙したのは、2010年11月22日だから、もう16年近くなる 禁煙した翌年にはあけぼのクラブの練習会に参加するようになり、週3回ほどテニスの練習をするようになった 体力がついてきたのも、禁煙ともどもテニスのお陰なのだろう 更に今では、テニスをすることが日々の徒然の一番の楽しみとなっている 退職を機に始めたブログもはや10年目を迎える 再任用期間終了の最終年からは、毎日の掲載が継続している 下らないことを書き飛ばしながらも、これもまた自分にとって欠かせない毎日のやるべきことの一つになっている 再任用が終了し、完全に仕事を止めたのを機に始めた菜園も4年目を迎える わずかな菜園ではあるけれど、日々の楽しみになっている 昨日は、ジャガイモを収穫し、フライドポテトにしてもらい、美味しいビールを頂いた キュウリやナスビ、ピーマン、シシトウなどこの時期は沢山の実を生らし、楽しましてもらっている オーストラリア旅行をするために始めたディオリンゴも間もなく3年が経つ 学生の頃から英語は苦手で、受験でも随分に苦労した苦い思い出がある まさか退職後に英会話学習など始めるとは全く想像していなかった もっとも、英会話の学習というには、名ばかりである それでも、今では毎日の大事なルーティーンになっている いよいよ60代の最終年 気持ちも新たに、1年を過ごしていこう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.19
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誕生日の昼過ぎ、小雨模様の中、宅急便のトラックが庭先にやって来た 飛脚宅配便を配達してくれるのは、顔なじみのドライバー 箱にはラコステのロゴ 「プレゼントは何が良い?」と娘から聞かれ 「テニスウェアかな」と応えていた 数年前まで、父の日&誕生プレゼントにはテニスウエアが定番だった それがテニスへのモティベーションにもつながっていた テニス大会で新しいウェアを下ろして、嬉しがっていた ここ数年は、テニスウエアも沢山有るので、テニス以外のプレゼントを貰っていた 現在は、いつまでテニスが続けられるか分からないので、あえて新しいテニスウエアはいらないかなと思い、タンスに詰め込まれているテニスウエアを引っ張り出しては、テニスを楽しんでいる テニスウエアも段々に古くなってきて、よく見ると日焼けによってされているものも多くなり、今の私にあまりにも相応しく似つかわしいほどにベテランの味を出している もちろん、それで十分であると思っているのであるが、プレゼントに欲しいものはと聞かれると、ついつい条件反射的に「テニスウエアかな」と答えてしまう(^///^) テニスウエアも結構に高いので申し訳ないのであるが、自分で選ぶテニスウエアより娘のセンスが格段に良いので、あえて甘えさせてもらっている 早く箱を開けたいのであるが、夜にはラインビデオ通話が有りそうなので、その時まで待つことにしようと考えていると家族ラインにハッピーバースデーの動画が送られてきた ウィリのギターに 娘のコーラス そして、孫君のマラカス 何とも素敵なバースディソングである ウィリファミリーのサプライズは、去年に引き続いてである今日は誕生日ありがとう^_^ ~アメージング!! サプライズプレゼント!!~ 昨年の孫君懐妊を知らせるプレゼントには驚いたことだった それが今年は両親とともにマラカスを持ち、トリオでハッピーバースデーで祝ってくれる 時の流れを実感するに余りある 3人の子どもそれぞれが気持ちを込めて祝ってくれた父の日&誕生日父の日のプレゼント1(長男夫婦から) ~新たなる趣味への誘い^o^~父の日のプレゼント2(次男夫婦から) ~孫君のフォトプレートとあかし^o^~ 何とも感動的に有り難いことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.18
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いよいよ69歳になった 退職後の再任用から9年 完全に退職して4年目に入っている 仕事をしていた時が遠い昔になっている 何か特別なことをしなければいけない日もあるけれど、大抵は、変わりばえのしない毎日を気ままに過ごしている テニスをし、 菜園に遊び、 英会話学習をし、 ブログを書き、 ビールを飲む 幸せな日々であることは言うまでもない 変わりばえの無い生活にアクセントをくれるのは子どもたちの存在だろうか 隣町に住む長男 県外に住む次男 海外に住む長女 それぞれが新たな地でそれぞれの人生を歩んでいる 最近、3人ともに子どもが生まれ、私たち夫婦には孫を齎してくれた 有難いことに最近はビデオ通話が簡単にできるようになり、いつでもその様子を見ることができる まだまだ生まれたばかりの孫たちに心配することも有るのであるが、ジジババが心配しても何の役にも立たないだろう そこは子どもたちがしっかりと責任をもって育てていることを信じて、余計な口出しをせず、可愛がることこそ私たちの役割なのだろう 子どもや孫に心癒されるのは何とも有り難いことであるが、自分自身が他人任せではない人生を過ごすことも忘れてはいけない 段々に衰えていく肉体や精神や能力とともに、やりたいこともやれることも少なくはなってくるのだろうけれど、1日24時間では賄いきれないほどの事共は未だ私にもあるようである 毎日は、光陰矢の如しのことわざのようにアッという間に過ぎている しかしこれなども少し気を緩めるとたちまち極道の虫に苛まれて、やる気を失い、アッというまに無為に日々を過ごすことになってしまうことも想像に難くない 畢竟、徒に高齢を理由にせず、知的好奇心を喚起して、何事にも興味関心を失わず、無理をすることなく、地に足付けて、日々を過ごしていくのが肝要というものだろう 60代最後の年 はたしてどんなドラマが待っているのだろう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.17
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今日は菖蒲杯 梅雨時のテニス大会は雨が懸念される 天気予報を見ると今日も昼前には雨が降り出す予報となっている 津島コートは水捌けが良いので少々の雨では大会は中止にならない 雨天決行は要項にも明記されている 以前、津島コートでの大会で大雨に降られ、これはできないだろうと思ったことが有ったが、雨が小降りになればコートの水も引き、大会は粛々と行われた 今回も雨に濡れることを想定して、着替えを持ち、参加することにした 7時前に浜ちゃんと乗り合わせて大会へ参加 私の参加するシニアビギナー男子の参加は8ペア 4ペアずつ2つのブロックに分かれて予選を行い、順位によって上位下位の決勝トーナメントを争う 開会式では、今日は午後雨予報のため進行を早くするので、協力をよろしくとのことだった 確かに予選リーグの進行は早かった 私たちはほぼ休む間もなく3ゲーム連続で試合を行った 今回参加のペアは突出したペアは無く、どのペアも多少の力の差は有りながら、甲乙付け難いペアが多かった 第1試合 6−4 第2試合 6−3 第3試合 6−2 何とか3連勝 しかしどの試合も簡単なものではなかった 第1試合など2ゲーム先取しながらその後4ゲームを取られ、2-4と逆転され、第7ゲームも15−40の大ピンチ ここを粘り切り、逆転したのが大きかった その後は、こちらに流れが来て、辛くも勝利 決勝トーナメント準決勝は、昨年負けた平くんペアとのリベンジマッチである 序盤から良い展開を続け自分たちのペースで試合を行っていたが、ノーアドバンテージの大事な1ポイントを3回連続で取られ、ゲームカウントは内容とは裏腹に4-4 1回でもノーアドバンテージをモノにしていれば楽勝の結果になっていたのであるが、面映ゆい展開である しかし、ゲーム展開は明らかにこちらが良い 何度も粘られながらも、最後は積極的なポーチを決め、6-4で勝ちきった いよいよ残すは決勝戦 ところが、これから待つ事2時間 中中順番が回ってこない そこでハプニングが発生 浜ちゃんの足に痙攣 椅子に腰を下ろしたときに足が引きつってきたようである すぐに、オーエスワンや芍薬甘草湯を飲み、足の攣りを押えようとしていたようである 私がそれを知ったのは、私たちの決勝相手を決めるゲームを見終わって、控え場所に帰った時、 浜ちゃんが多少暗い表情で 「足が痙攣している」 「ひょっとしたら、やばいかもしれない」と言ってきた 決勝戦を前にピンチ発生である 私も直ぐにバックからロキソニンローションを取り出し、まだ痛みの残っている浜ちゃんの右足太腿の裏側に塗り込んだ 「68番芍薬甘草湯があるけれど」と私が言うと既に飲んだと浜ちゃん そうこうしているうちに、普段練習を一緒にしている仲間からも、オーエスワンゼリーや太腿用のコンプレッションなどが提供された 太腿用のコンプレッションは女性からの提供で、 「小さいかもしれないので」 「入らんかもしれんけんど⁉」と言って手渡された 早速浜ちゃんが装着して「大きいくらい!」と悪戯っぽく笑いを誘った 提供者は苦笑を浮かべ ほかの一同大爆笑^_____^ 名誉のために断じて言うが、提供してくれた人の足は決してダイコンではなくスリムである 浜ちゃんの足が案外に細かったのかもしれないなどと、和ましい雰囲気に包まれたO(∩_∩)O いずれにしても、このコンプレッションのお陰も有り、決勝戦も戦えることになった 決勝戦の相手は今日参加しているペアの中でも一番の強敵である それでも勝てないことは無いと望んだのであるが、立ち上がりこそ良かったものの、6ゲーム目以降は相手の術中に嵌り、大事なポイントを落とす展開になり、あれよあれよという間にゲームを落としてしまった 何とかしようと頑張ったものの、最後まで流れは来ず、敢無く3-6で負けてしまった 結局、昨年に続き、準優勝に止まった それでも、5試合ともいい勝負の出来る対戦相手で、楽しい大会になった 何より良かったのは、浜ちゃんの痙攣が収まり、痛みもなくなり無事大会を終了できたことである 決勝戦は多少残念の念も残るものの 件の如く 次は頑張ろうと 互いに励まし合い 疲れた体を愛おしみ乍ら ゆうゆうと帰路についた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.16
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大相撲5月場所の二子山部屋の上位陣の成績は良かった 7月場所は、生田目を筆頭に、延原、高原、三田、若雅、相馬、出沼と7人が幕下の番付になる見込みである 生田目の7月場所での希望的観測は既にブログに書いている二子山部屋7月場所に向けて1 ~生田目関取復帰にリーチ~ 今日は残りの6人の幕下力士について展望してみたいと思う 一番の注目は、三田である 十両優勝もしていよいよ幕内と思われていた矢先、怪我により休場を余儀なくされた その所為で関取から陥落して、三段目まで番付を落とした 5月場所には予想より早く出場することができ、まだまだ調整中ながら、6勝1敗の好成績をあげ、幕下まで番付けを戻した 病み上がりで練習も十分ではないながら、相撲勘は抜群で、十両以上の力は十分あると思われる 7月場所では、十両昇進圏内の15枚目以内迄は番付が上がらないので、勝負は9月場所以降になる 少なくとも年内には十両へ復帰するだろうと思っている 次は延原である ここ1年ほど体も大きくなり、力も付けてきた延原 もうそろそろ十両昇進もできるだろうと思っていたら、3勝4敗の負け越し 力はあるのであるが、何かが足りないように思われる 大阪出身で弁も立ち、二子山部屋では力士の取りまとめ的な存在ではあるが、ユーチューブを見ていると態度や言動に言葉が過ぎる生意気なところも散見され、人気的にはどうかと思われる節がある 力は十分にあるのであるから少し謙虚になれば、応援の力も得ることができ、勝ち運もあがってくるのではないかと思っている 若手期待の高原は練習も熱心で相撲勘もよく、下手をすれば一気に十両迄登っていくのではないだろうかと思っていたが、やはり相撲の世界そんなに甘いものではない 5月場所は何とか4勝3敗で勝ち越したが、もうしばらくは幕下で鍛錬を嵩ね力を付ける必要がありそうである イチ押しの若雅は5月場所幕下最下位の番付で十両どころか三段目に陥落の瀬戸際に立たされていたが、何とか5勝2敗の成績で、番付を上げることができた 力は付いてきているように思うのであるが、今の力では十両昇進は厳しい状況である 一皮むければ、恵まれた体を活かし突き押しで一気に十両関取への昇進も決して夢ではない 相馬・出沼はともに幕下復帰である 二人とも幕下の力はあるのだろうが、もうひと伸びしないと十両昇進は見えてこない 二人とも地力は有るので、若雅と同じく一皮むけなければならない 二人とも性格的にやさしすぎるところがあるので、もう少し勝負に辛くなれれば、関取にはなれる可能性は十分に秘めている 手厚い幕下の面々がいる二子山部屋の7月場所は、二子山部屋びいきにとっては実に楽しめる場所になりそうである あれこれと想像を逞しくしながら、7月場所を楽しみにしている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.15
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テニスの練習から帰ると次男夫婦からの送り物が届いていた 長男夫婦に続き、これまた一足早い父の日のプレゼント 一風呂浴びて、ビールをグビリ 満を持して小包を開ける 中には、2月に生まれた孫君のポートレートとキーフォルダー 先月写真を撮りに行くと言っていたが、このためかと合点がいった 流石にプロの写真である 孫君の手を次男と次男の細君が握っている 何とも愛情を感じさせる一枚である しっかりと厚めのボードに設えられたポートレートは、次男夫婦の結婚写真の横に飾った キーフォルダーは細君のバックにちゃっかりつけられた^_____^ 更にオマケのプレゼントはウィスキー 兵庫県の地ウィスキー あかし プレゼントのお礼にラインビデオ通信 孫君の写真を映し出しながら、お礼を言ってビデオの画像を見ていると 100日を過ぎた孫君 ご機嫌のようで、声を出して笑っている😄 孫君の笑い声を聞いたのははじめて 何とも愛らしいものである 育休中の次男夫婦もすっかり落ち着いて、楽しく子育てをしている様子に安堵した 数日前には100日のお食い初めもしたようである 鯛の塩焼きとともに写っている孫君のライン映像からもその成長が感じ取れる 近々、訪問する予定なので、その成長ぶりが楽しみである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.14
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昨年末から子ども3人がそれぞれ子どもを授かり、それぞれが子育てに勤しんでいる 子どもを育てるのは歓びに溢れているのは言うまでもないが、大変であることもまた言うまでもない 私たちも思い起こせば37年前に遡る 長男を授かり、子育てを始めた 次男が生まれ、長女が生まれ、出来る限りの子育てをしてきたつもりではあるが、足りないことも有っただろうし、もっとできたことも有っただろう しかし、今の子どもたちを見ると、それなりに子育てができていたのではないかと思い、育ってくれた子どもたちに感謝するとともに、親育てをしてくれたことに重ねて感謝するばかりである 今日は、長男夫婦からのプレゼントを前に、今は昔の父親育ちを思い起こしている 5月は母の日 6月は父の日 有難いことに子どもたちから毎年それぞれにプレゼントを貰っている プレゼントそのものも嬉しいのであるが、そのプレゼントに籠る子どもの思いを慮ると歓びが倍増する さて、今年の長男夫婦からの父の日のプレゼント これは虚を突かれたというか 想像だにしていなかったというか 全く思わぬプレゼントだった 盆栽が2鉢 長男が言うには 「新たな趣味をはじめたらいいかと思って」 「もう年なんだから盆栽はどうかと思って」 これはたぶん、長男と長男の細君があれこれと話しながら考えてくれたものだろう 出産準備で慌ただしいところ、本当に有り難いことである どのような経過で盆栽を選んだのか考えると長男夫婦の語らいと買い物風景が想像され、何だか温かい気持ちになってくる そういえば、今年の母の日の長男夫婦からのプレゼントは、「幸福植物 ガジュマル」 何でも幸せにしてくれる木らしい これもまたきっと長男夫婦が2人して選んでくれたものだろう これから始まる子育ては大変なことも有るだろうが、 幸せを運んできてくれる子育て、母育ち、父育ちになってくれるだろう 私たちも幸せなるババ育ち、ジジ育ちを始めているところである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.13
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昨日は快晴 前日まで続いた雨から一転して朝から陽が射している まだ湿っているような菜園や庭にも陽が射し、久しぶりに湿り気を飛ばしているようである やっとテニスが出来そうである 午後にはサンパールコートに行きテニスをすることにした 多少風が吹いているが、気になるほどではない 2時間ほどレクリエーションテニスに遊ぶ サンパールのコートはもともと赤土のクレーコートであったが、10年ほど前にコートの改修を行い様変わりしてしまった それまで曲がりなりにもアンツーカーぽい赤土の比較的上等な素材を使っていたようなのであるが、その改修の際に運動場に入れるような粗雑な土を入れ、途轍もなくイレギュラーが多くなった そのため暫くはサンパールのコートからは遠退いていたのであるが、数年前から倉さんの誘いで水曜日に行けるときは行くようになった 流石に粗雑な土のコートで、イレギュラーが多く要らぬストレスもたまるのであるが、条件はみな同じ 更に、考えようによっては、普段のオムニコートより想定外にボールが変化して、普段のテニスより楽しくしてくれるので、イレギュラーもまた楽しである また、見方によっては、 私などのテニスはフォームも含め、一般に認識されているようテニスとは似て非なるものである 決して卑下して言うのではなく 我流のイレギュラーなフォームでも私には楽しくテニスが出来る得難いものなのである 楽しくテニスが出来るのであるから、我流のフォームもイレギュラーなサーフェイスのサンパールコートも何ら非難されることは無いだろう それぞれにそれぞれの楽しみがある それを見出すのは畢竟自分の考え方次第なのだろう 雨の日も 晴れの日も 徒然なる儘に それぞれにそれぞれの楽しみを見つけることこそ満足して過ごす秘訣なのだろう そうなれば、人生の達人ということだろうが、なかなかに難しいものである 煩悩溢れる凡庸なる俗人の私にはまだまだ修行が必要なようである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.12
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大相撲の番付は、番付編成会議によって決められる 番付編成会議は、場所後と場所前に行われる 大相撲は、年6場所行われるので、番付編成会議は12回行われることになる 場所後の番付編成会議は、新横綱・新大関・新入幕・新十両昇進力士が決定される 場所前の番付編成会議は、次の場所の全番付が決定される つまり、大多数の力士にとっては、場所前の番付編成会議が最大の関心事である 大相撲は番付により待遇が変わってくる 一番大きな壁は、十両と幕下である 十両になれば晴れて関取として、給料も貰える 一人前である 十両最下位と幕下筆頭の番付1枚の差であるが、待遇は天と地ほどの差がある 横綱、大関になった関取にしても、一番うれしかったのは十両昇進を決めた時というのが正直な声である したがって、昇進のかかる力士にとっては、場所後の番付編成会議が大事なものになってくる 二子山部屋は、現在18人の力士が在籍している 関取は、狼雅一人である 数場所前には、生田目、三田が十両にいたのであるが、二人とも大きな怪我をして、十両から陥落し、それぞれ大きく番付を落としている 生田目は、今年1月場所に復帰し、5勝2敗 3月場所、7戦全勝で三段目優勝決め、幕下上位まで番付を戻し、 5月場所、幕下10枚目で5勝2敗の好成績をあげた 7月場所は、勝ち越せば十両昇進が見えてくる幕下5番め以内に番付を上げてくると思われる 復活して3場所、相撲も段々に怪我前の状態に近づいてきている もともと十両でも十分優勝を狙えるくらいの力を付けていたので、三段目や幕下では勝って当たり前なのであるが、現実はそれほど簡単なものではない 1月場所はおっかなびっくりの相撲で、それでも5勝をあげ、何とか復活の道筋をつけた 3月場所では、相撲勘も戻り、見事全勝優勝をあげることができた そして、5月場所、幕下上位でも安定した力を発揮し、いよいよ来場所7月場所に十両復帰を目指すことになる 順調にいけば、十両復帰が叶うのであるが、そこは勝負の世界、何が有るか分からない 後1ヶ月、7月場所が待ち遠しい 更には、7月場所後の番付編成会議で、生田目の十両昇進が議論されることを願って止まない まだまだ勝敗すら分からないのに、捕らぬ狸の皮算用との誹りをも自覚しながら、ファンというのは実に勝手なものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.11
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早朝の天気予報では、夕方には雨も上がりナイター練習が出来そうな予報だった 今日こそはテニスができると天気予報を見ながらナイターテニスを楽しみにしていた ところが、昨日と同じく昼に近付くと天気予報も変わり、敢無くテニスは中止 雨も3日続くと流石に退屈になる 退屈さを救ってくれるのはやはりテレビ 今日も朝からテレビっ子 アマゾンプライムでテレビドラマ映画三昧 真田丸 しんがり 正直不動産 株価暴落 ミックス グッドモーニングショー 等々 見終われば、次々に次の動画が流されてくる それ程に熱心に見ているわけではないが、段々に見入ること見入ること 笑ったり 感動したり 感心したり 共感したり 流石にプロの作り出すエンターテイメントである 中には少々苦言を呈したくなるものも有りながら ついつい引き込まれてしまう プライムビデオに感謝しながら今日も一日が過ぎて行く 明日こそはテニスができることを願って 今日も一日が早い そろそろビールの時間となる☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.10
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朝から曇り空 天気予報では午後から段々雨になるようである あしずりシニアは、午後1時30分から4時30分まで練習をしている 3時間は無理でも多少は練習できそうなので、宮さんに連絡を取り、行くべしと午前中は参加する気満々で過ごしていた 天気予報の雨雲レーダーでは、4時前から雲がかかってくるようなので、それまでは練習できると楽しみにしていた ところが昼前になると、ぽろぽろと小雨が降り出した 宿毛市と土佐清水市では若干天気が違うのかもしれないが、どうやら早めに雨が降り出しそうである 残念ながら、今日はお休みすることにした ラインで宮さんにお休みの連絡をすると、宮さんは取り敢えずコートに行くということだった 宮さんと同じく参加する人もいるかもしれない あしずりシニアのメンバーには熱心な人も多いので、雨が降り出すまで、少々の小雨の中でも、きっとやるんだろうなーとメンバーの顔が思い浮かんだ(^///^) さて、のぶさん 昨日に引き続き、今日も雨のためテニスはお休み 今週末には菖蒲杯があるので、少しだけでも練習をしたいと思いつつ、 インターネットサーフィンをしたり、 ディオリンゴをしたり、 ブログを書いたり、 ユーチューブの動画やら映画を見ながら一日が過ぎていく 何とも時間の経つのは早いもので あっと言う間にビールタイムである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.09
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台風6号とともに梅雨入りした高知 宿毛もしっかり雨模様の毎日が続いている 台風翌日こそ台風一過の晴天になったが、それ以降はシッカリと梅雨時の日々が続いている 今日は、年に2回のクリーンデーが予定されていたが、雨のため延期になった 本当に今日もよく降っている クリーンデーの予備日は来週の日曜6月14日になる 14日は菖蒲杯が有るので、私は参加できない 当日参加できないので、出来ればそれまでに少しだけでも土手沿いの草刈りをしたいと思っている 1週間の天気予報を見ると月曜は晴れるものの、その後は降水確率40%から50%の梅雨らしい天候のようである 但し、信頼度もBかCという不確かな確率なので、天気も変わる可能性はある 窓越しに雨の模様を見ているとブルーの合羽を着たお隣さんがオクラを採っている 昨日から採り始めたオクラであるが、こんな大雨でも休めない しばらくすると収穫を終えたお隣さんの声が玄関越しに聞こえてきた 採りたてのオクラを持ってきてくれた 採りたてのオクラをありがたく戴いた 今日は、早速にいただくこととしよう さて、雨の一日 昨日収穫したナスビとキュウリと大葉がある これを使ってビールのあてを準備することに 去年も作ったのであるが、浅漬けを作ることにした 去年は浅漬けの素を買って来てつくったのであるが、ネットで作り方を見ると浅漬けの素を使わずとも簡単に作れそうなので、今年は、塩と昆布とゴマを使って作ってみることにした 雨の日の手慰みといったところ ところが冷蔵庫を覗いてみると既に細君が作った浅漬けが入っていた それでは私が作るのはまた後日とすることにした 梅雨の日の雨のサンデーのビールも旨い☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.08
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