CINEMA&MUSIC

CINEMA&MUSIC

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ワルサーP99

ワルサーP99

Calendar

Comments

乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
チリチリ@ 次は庭で全裸予定w http://kuri.backblack.net/zli6cof/ ち○…
地蔵@ 驚きのショックプライスw コウちゃんがこないだ教えてくれたやつ、…
しおん@ ヤホヤホぉ★ こっちゎ今2人なんだけどぉ アッチの話…
ヒゲメタボ@ クマたんと呼ばれてます(^^; 最近はこれが流行ってるって聞いたので …
2004.10.15
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
<監督>
マイケル・アプテッド

<出演者>
ピアース・ブロスナン
デニス・リチャーズ
ロバート・カーライル
ソフィー・マルソー
   他

<内容>


<感想>
「20世紀最後の任務」であり19作目です!

この作品は今までの007とは違って、アクションよりも
ストーリー重視のシリアスな内容でした。

そのためファンの間ではいろんな声があったようですが
内容的には今までの007シリーズで一番いい感じの内容じゃないでしょうか?

話によると007シリーズは末尾に“9”がつく年に製作された作品は通常のボンド映画とは異なった作品ということで
“異色作”とされているそうです。
この作品もその名の通り“異色作”でした!

どこが“異色作”かと言うと、

まず、ボンドがサングラス以外の普通の眼鏡をかけた姿を披露したのはこの作品が初めて!



さらに、ボンドがこの作品で初めて自ら女性を殺すこと!

さらに!ボンドが最初から最後までずっとスーツだけを着てたのは、これが初めて?(昔の作品を見てないから、まだわかりませんが少なくともピアース・ブロスナンボンドになってからは初めてでした。)

ま~作品の珍しいところはこんなもんです。
(ちなみに日本版は劇場公開時はEDが“LUNA SEA”の曲でした!)

全体的に驚きの作品でした!



<評価>
★★★★☆





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004.11.15 23:14:08
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: