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はい!2007年最初の日記ですけどまずは、UVERニュースから、去年の12月からわけあって活動を自粛していたUVERの皆さんが来月2月10日から活動再開です!!!ファンとしては、泣いて喜ぶ出来事でした!この知らせを聞いて「今年はいいことがあるぞ」と思ったのもつかの間、なんとその日に俺は財布を紛失してしまい過去最悪の事態になってしまいました。この瞬間「何でUVER復活したとたん、俺が退場やねん」とか思いました!!いまだ財布は見つからず精神的にショック状態です。でも不幸だけではなかった!なんと、UVERのファンクラブ会員先行のツアーチケットが見事当選していた!「やった~当選しとる!」と思ったのもつかの間、「金が無い!」結局なけなしの金でチケット4枚購入2万近くかかり、ただいまライブに行くメンバーを探し中です!ライブに行けるのはうれしいけど、金がやばい!しかも、キャッシュカードの再発行してるのに書類が一週間近く届かない。早く発行しないとライブ前に俺は死ぬかもしれない。しかも、今テスト中やしこれ以上不幸が続いたらヤベーよ!ここをのりきったらいいことがあると信じて毎日を過ごすしかないかな?この不幸の現況は多分、おみくじを引いてないからだろうな~。テスト終わったら絶対引きにいくぞ~!と、話がだいぶネガティブな方向にいってしまったので明るく立てなおそ!え~とその、俺が大好きなUVERworldですが、2月21日に発売延期になっていた2ndアルバム「BUGRIGHT」を発売します!やっとUVERのアルバムが聴ける。ほんまに待ちどうしいですわ!もう2007年の一番の楽しみでしたからテンション上がってます!同じ日にアーティストブックも発売やからそっちも同時購入の方向です!UVERのHPでアルバムの一曲目の「ゼロの答」っていう曲が流れてるけどこれがまたシングル曲に負けないぐらいいいんやわ!!情報によると今回のアルバム曲は全部がシングル曲に負けないぐらい、いい曲らしいから早く聴きたい。しかもシングル曲で「君の好きなうた」てのがあってアルバムにはその曲の続編の「51%」て曲が収録されててそれがめっちゃ聴きたい!!とりあえず、俺のUVERハマリ度は異常かも知れんのでこの辺でやめときます。まぁ興味あったら聴いたってください!これがUVERworld↓
2007.01.24
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時が流れるのは本当に速いです。日記を更新できなかった間にもいろいろありました。気がつくと大学生活も一年を迎えようとしてるし、自分がやりたいと思っていることの半分も達成できてなかったりと悩むことも多いです。部活のほうもいろいろな意味で疲れてきたし、自分の決意がこんなものだったのかと実感しています。 しかし、僕のことを応援してくれている人もいるようなので、あきらめないでやっていきたい!今は、春休みですがバイトに運転免許の教習で毎日忙しいです。最近、音楽方面で好きなアーティストが変わりました。前までは一番好きなアーティストは、BoAだったのに今は“UVER-world”に変わりました。このアーティストは、アニメのBLEACHのOPの“D-tecnoLife”がデビュー曲で現在ファーストアルバムを出したところです。曲がロックっぽいのが特徴のグループです。ボーカルのTAKUYA∞の声がかなりかっこいいです。興味のある方は聴いてくださいいいと思いますよ!
2006.03.01
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<監督>ティム・バートン<出演者>ジョニー・デップフレディー・ハイモアヘレナ・ボナム=カータークリストファー・リー 他<ストーリー>チャーリー・バケット少年の家はそれはそれは貧乏でしたが、家族みんなで仲良く暮らしていました。そんな少年の家の近くにはなぞに包まれたウォンカ氏のチョコレート工場がありました。ある日その工場がついに公開されるというニュースが世界中を駆け巡ります。が、中に入れるのは、たった5人の“ゴールデン・チケット”の当選者だけ・・・。当選者たちが次々と発表され、残りのチケットはあと1枚。貧乏なチャーリーが当選する可能性は、とてもとても低いものでした。ところが幸運が舞い込み、最後の1枚がチャーリーの手元に!そしていよいよ工場見学の日、当選者たちを出迎えたのは伝説の工場主、ウィリー・ウォンカその人でした。風変わりな身なりをしたウォンカ氏に導かれ始まった工場見学で、彼らが目にしたものは―。<感想>いろんな意味で面白い作品でした。本当は、劇場に観に行こうと思っていたんですが、行く時間がなくて結局DVDで観るハメになりました。正直、映画館で観れなかったことを後悔しました。この映画に登場する“ウンパ・ルンパ”が非常に面白く、非常に気持ち悪いです(笑ジョニーの演技は、パイレーツのジャックよりもおかしな感じの演技で、また今までと違った感じの演技を見せてくれました。フレディーは、“ネバーランド”のときよりもかなり背が高くなっていました、そこばっかりが気になってしかたがありませんでした。完璧に面白おかしい映画でした。<評価>★★★★☆
2006.02.25
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本当にもうしわけありません!最近、学校、部活、バイトで一日が終わると言うような毎日だったため日記の更新が全然できませんでした。さすがにちょっとは日記を書いたりしないとまずいと思いまして久しぶりに書きました。最近、大好きな「映画」を観に行く暇が無いのでかなりブルーです。いろいろ観たいやつはあるのに部活やらなんやらで行けないのはかなりつらいです。人間我慢も必要ですけど我慢しすぎるとかなりイライラすることがわかってきました。部活の演劇のほうも、役者として今回で三回目になりますけどなかなかしんどくなってきました。プロの役者さんのすごさが身にしみてわかってきました。とりあえず、今日はこのぐらいにしておきます。こんどこそ、近いうちに更新できるようにします。
2005.10.30
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<監督>下山 天<キャスト>仲間由紀恵オダギリジョー黒谷友香石橋蓮司椎名桔平 他<感想>最近邦画をよく観に行きます。「チャーリー~」と「SHINOBI」で悩んだ結果「SHINOBI」を観に行きました。予告編を観てなかなか面白そうで期待していました。最初の内は中途半端な鳥のCG以外はなかなかいい感じでした。それで次にアクションシーンですが日本のCGに違和感があるもののなかなか迫力があってかっこよかったです。特に夜叉丸と小四郎の戦闘シーンが結構よかったです。僕がこの映画で一番輝いていたと思ってるのは椎名桔平です。彼の薬師寺膳は本当にかっこよかったです。仲間由紀恵もいい感じだったんですけどしゃべり方が「トリック」の山田奈緒子にしか見えませんでした。そして、一番残念に思ったのがオダギリジョーでした。台詞はそれなりにあったんですが、見せ場が少なすぎたと思います。戦闘シーンが雑魚の忍者を十数人倒しただけで終わりでした。確かにあのシーン自体はかなりよかったんですけど、それだけだったし最後もあっけなかったのであまりかっこいいとは思いませんでした。微妙に脇役みたいな役回りになってました。(多分椎名桔平のほうが見せ場が多かった)全体的に時間が短くてしっかり描ききれてないような気がしました。アクションはなかなかいいです。(「あずみ」に負けないぐらいのアクションでした)<評価>★★★☆☆
2005.09.25
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<製作・監督>亀山千広君塚良一<キャスト>柳葉敏郎田中麗奈哀川翔筧利夫真矢みき 他<感想>久しぶりに邦画を観てきました。「交渉人 真下正義」の方は観ていないんですが、「踊る~」の番外編はいろんな意味で面白いと思います。もともと「踊る~」で脇役だったキャラクターのスピンオフ作品なのでそのキャラクターがより深く描かれていて、「踊る~」のファンの人にはたまらない作品です。特に今回の「容疑者~」は「踊る~」でも人気の高い室井さんの話なので楽しみでした。感想は、「踊る~」よりもまじめな話なので、ちょっと堅苦しいところもありました。でも柳葉さん以外の俳優さんも個性的な俳優さんばかりだったのでその役者さんたちの“演技”を楽しむことができました。僕的には内容より演技の方が観ていて楽しかったです。(演技の勉強にもなったし)特に今回は、真矢みきさんが光ってました!前の「踊る~」ではかなり嫌なキャラクターだったのに今回は微妙に室井さんをかばってくれるような行動をしたりしてかっこよかったです。今回、まやさんが目立っていたおかげで筧さんの存在感が薄くなってしまったような気がしました。哀川さんもなかなかよかったです。今回の悪役的な存在の八嶋さんもかなり面白いキャラクターでした。でも、今回僕が一番よかったと思ったのは、真矢さんでした!全体的に面白いんですが、「踊る~」みたいなノリではないのでちょっと意見が分かれる作品でした!<評価>★★★★☆
2005.09.01
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最近のドラマで一番ハマっているのがこの「ドラゴン桜」です!もともと漫画のドラマ化なんですが漫画のほうは評判がいまいちなんですがドラマのほうは結構視聴率もいいようです。主人公の桜木弁護士役の阿部寛がまたかっこいいんです!!阿部寛は、多分弁護士役は2回目ですけどこっちの桜木弁護士のほうがクールでかっこいいです!本当にこの人の演技は説得力があって好きです!将来こんな俳優になれたらな~(笑内容のほうは、「元暴走族の貧乏弁護士・桜木健二が、偏差値36の落ちこぼれ高校生たちを学歴社会の最高峰・東京大学に現役合格させるまでをえがく奇跡と感動の物語」です。毎回、桜木弁護士の勝ち誇った顔を見るのが楽しみでしかたありません!他のキャストの皆さんもかなりいい味を出していて面白いです。ちょうど7話が終わったところなんですけどお勧めのドラマです!
2005.08.19
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高校の終わりごろにギターをやり始めたんですが全然うまくできなかったので今まで全然弾いていませんでした!でも今日、ふとギターを手にとって「やっぱ今度は真剣に弾けるように練習しようか」と思い、練習を開始しました。今まで全然やっていなかったせいで、覚えていたコードもほとんど忘れてしまっていました。何とか基本のコードの押さえ方は思い出したんですが、難しいです!!弾けるようになるようなコツとかないものかな~。目標は、『夏休み中に一曲弾けるようになる!!』です。ちょっと無理があるな~(泣
2005.08.18
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本当に久しぶりな日記です。そんなに忙しかったわけでもないのに日記の更新がずいぶんと遅れてしまいました!しかも、これから忙しくなるというときに限って日記を更新したくなる今日この頃です。夏休みに入ってすぐに実家に帰ってボランティア活動なるものをやってまいりました。3日間のキャンプにスタッフとして参加したんですが、いろいろためになることを学べました。子供たちと遊んだりするのがとても楽しかったしカウンセラーの先輩やスタッフの皆さんにもいろいろ教われていい経験になりました。キャンプが終わってから2、3日実家にいるつもりが2週間ぐらい実家にいたおかげで更新ができなかったと言うわけです。やっと下宿先に帰ってきたんですが、昨日はかなりしんどかったです。次の公演に向けて大道具の製作をまかされていたので打ち合わせで遅くまで学校にいたし本当に疲れました。そろそろ寝ます!しかも今日も劇の練習があるから大変な一日になりそうです!
2005.08.17
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<監督>土井裕泰<キャスト>竹内結子中村獅童武井 証 小日向 文世 他<感想>前作である「世界の~」はあんまり好きじゃなかったんですけど今回の作品はかなりよかったです。「世界の~」は回想が多すぎであんまり好きじゃなかったんですけど今回の「いま、~」は回想が少なめだったし俳優陣も上手な人ばっかりだったんでかなりよかったです。話の内容がちょっとファンタジーチックだったけどそれなりにいい内容でした。獅童さんの演技もちょっと頼りないお父さんって感じでしたけど本当にいい感じでした。竹内さんはちょっといつもより存在感が薄いような役でしたけどなかなかよかったです。全体的に獅童さんと武井君が印象が強い作品でした。いま、ドラマのほうもやってますけど成宮さんはお父さんには見えません!絶対にお兄さんにしか見えないのでこっちのほうは微妙です。とりあえず映画版は最高でした!<評価>★★★★☆
2005.07.18
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今、話題の「スターウォーズ エピソード3」ですがゲームを買っちゃいました!このゲーム今まで買った映画のゲームの中で一番面白かったです!一応一通りクリアしたんですが最後に思わぬおまけがありました。それはと言うと大体の内容は映画通りなんですがラストのオビワンVSアナキンのステージをクリアするともうひとつステージが出てきて一見同じステージなんですが使えるキャラクターがオビワンだったのがアナキンになっているんです。さっきのステージでは映画と同じの結末なんですが、このステージをクリアすると衝撃の結末が待っているんです。観たときはびっくりしました。かなりのバッドエンドでした!このゲームは一人プレイだけでなく二人プレイもあるんですがそれがまた面白いんです。まず対戦モードですが、アナキンからベイダーまで合計9人のキャラクターを使うことができます。しかもおまけレベルの対戦ゲームじゃなくて普通に格闘ゲームとして出してもいいぐらいのレベルの対戦モードです!格闘ゲーム好きならおそらく満足できるでしょう!あと協力プレイモードですけどこれもなかなか面白いです二人でドロイドたちを倒していくモードですけど友達がめっちゃハマってました。とりあえず今回の洋ゲーは当たりでした!皆さんもスターウォーズファンなら買って損はないと思いますよ!
2005.07.11
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<監督>ジョージ・ルーカス<キャスト>ユアン・マクレガーへイデン・クリステンゼンナタリー・ポートマンイアン・マクダーミドサミュエル・L・ジャクソン 他<感想>やっとスターウォーズシリーズが完結しましたね~!これで全てのピースが埋まったわけですね~。思えば新三部作はアナキンがダース・ベイダーになるまでを描いた作品でしたから最後も結構暗そうだと思ったんですけどそうでも無かったです。むしろエピソード3は前作のエピソード2の失敗を見事にカバーした感じの作品でした。今回は最初からテンポもよくて見せ場も結構多かったです。一番の見せ場はやっぱりアナキンVSオビワンですね~!あの2人の戦いはスターウォーズ史上最高の戦いだったと思います。(今まではオビワンVSダース・モールだったけど)ダメな点をあげるとしたらドゥークーとグリーヴァスです。(まだ本公開では無いので理由はふせておきます。)その代わり、オビワンとヨーダはものすごくかっこいいです!オビワンは台詞がかっこいいしヨーダはライトセイバーを使うシーンがヤバいくらいかっこいいです。監督が「感動できる作品だ」と言っていたのはあながち嘘ではありませんでした。観ている時にかなりジーンときました。(ちょうどジェダイが殺され始めたときから)まっ、何にしてもこれで完結ですからちょっと寂しくなりますね~(泣でもテレビドラマかなんかでオビワンとかじゃなくて他のジェダイの話をやるみたいですよ。ま~スターウォーズの番外編みたいなもんですかね~。そっちも楽しみです!<評価>★★★★★
2005.07.03
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<監督>北村龍平<キャスト>上戸彩原田芳雄 オダギリジョー 小栗 旬 成宮寛貴 小橋賢児 金子貴俊 他<ストーリー> 江戸時代の初め、徳川勢が「関が原」の合戦に勝利して幕府を開いたとはいえ、まだまだ平和と呼ぶには火種のくすぶる世の中。10人の孤児を集め山奥で暗殺術を仕込んでいく月斎の元、あずみは着実に強くなっていった。修行を始めてから10年、いよいよ山を降りることになった日、月斎が出した指示は「仲の良い者同士が斬り合うこと」だった。純真無垢でありながら最強の子供たちが最後の試練を終えて山を降りた時、使命が与えられる。「徳川に仇なさんとする浅野長政、加藤清正、真田昌幸を暗殺せよ」。 見事に浅野長政の暗殺に成功する一行だったが、事態を察知した加藤清正の重臣・勘兵衛が刺客を放ってきた。あずみは、使命を果たすため、そして、生き延びるために闘う。<感想>レンタルで友人が借りてきたので一緒に見ました。最初は「さくや」と勘違いしていて、妖怪の出てくる映画だと思っていたんですが友人に違うと言われてやっと別の映画だと気づきました。そして観だしてからちょっとの間は「あんまり面白くないな~」とか思っていたんですが、“三兄弟”が出てきた時点でめちゃくちゃハマってきました。三兄弟のリーダー役の遠藤さんが最高でした!ずっと「かわいい~」って言っているところがかなり印象に残りました。この台詞を聞いてから友達に「かわいい~」って言いまくってます(笑内容的にはおかしなところも多かったけどかなり面白かったです。特にオダギリジョーの美女丸はかなりいいキャラでした。ラストにあずみと美女丸が戦うシーンでカメラがぐるぐる回る撮影方法がかなり良かった出す。<評価>★★★★☆
2005.07.02
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すいません!!一週間に一回は更新するつもりだったのに、前の日記から2週間以上もたってしまいました。この間にいろいろなことがありましたので報告します!まず、19、20日に演劇部に入ってからの初公演がありました。初日の一回目は客入れが始まったあたりですっごく緊張していました。上演が始まってステージに立っても足が震えて本当に危ない状況でした。でも大きなミスも無く無事に一回目の上演が終わりました。久しぶり人前でステージの上に立って(小学校以来かな)改めて思いましたが人が見ているのと見ていないのとでは全然違います!!一回目が終わったあとも「2回目の上演は大丈夫かな?」とかずっと考えながら休憩していました。2回目の上演は不思議なことに全然緊張しませんでした。ステージに立っても全然足も震えなかったしいつものリハーサルみたいな感じで普通に演技することができました。でもちょっとは緊張するくらいがいいみたいなのでちょっと落ち込みました。初日の公演が終わった後OBの方に「リハーサルのときよりも演技が上手くなっていた。」と言われて本当に嬉しかったです。初めて演技をやってうまくいったので自信がついてきました!2日目も2回とも普通に演技できたからあまり書くことは無いですね(笑でも2日目の一回目の上演でちょっとしたアクシデントがありました。この劇で女子高生が“じゃがりこ”を食べながら演技するシーンがあるんですがそのシーンで“じゃがりこ”がステージの上にばらまかれてそのままの状態で僕の出番が来たときに謝って“じゃがりこ”を踏んでしまって危うく笑い出しそうになりました。演技では何があっても素に戻ってはいけないのでかなりあせりました。終わったあとのアンケートに「“じゃがりこ”を踏んだシーンが面白かった。」やら「“じゃがりこ”を踏んで笑いかけたのがよくなかった。」とか書かれてました。このミスが今回の公演で最大のミスでした。(泣まぁ公演も無事に終わってただいま部活はOFFですがもうすぐ試験が近づいているので勉強しなければなりません大学生活って案外忙しいものです。最近練習の疲れが出始めたのか、ものすごくしんどいです。だから日記の更新が遅れているわけですハイ!これからはもうちょっと暇を作って更新するんでお願いします!
2005.06.26
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<監督>金子修介 <キャスト>上戸彩石垣祐磨小栗旬栗山千明平幹二朗遠藤憲一<ストーリー>徳川の刺客として豊臣側の大名たちの命をつけねらうあずみ(上戸彩)とながら(石垣祐磨)は、伊賀の新米くノ一こずえ(栗山千明)を道案内に、最後の標的・真田昌幸(平幹二朗)を追う。そのさなか、かつて自分が斬った最愛の仲間・なちとそっくりな野党軍団の銀角(小栗旬)と出会い……。<感想>友達と一緒に近くの映画館で見に行ってきました。「あずみ」をビデオで前の日に見たわけなんですが、「あずみ」と比べるとちょっと最後になるにつれて単調な内容になっていっていまいちでした。意味が無いところで仲間が死んでいったりしてちょっと気に入りませんでした。でも最初のほうは、なかなかテンポもいいし面白かったので損した気はしませんでした。俳優の中では遠藤憲一さんがもっとも輝いていました!!「あずみ」では悪役を演じていたんですが今回は味方で出ていたのでかなり面白かったです。そしてこの人の演技がまた“面白い”完璧にファンになりました。しかも今回は「あずみ」のときとは違ってかなりおいしい役でした。(「あずみ」のときもかなりいいキャラだったけど)遠藤さんの演技に★2つ!<評価>★★★★☆
2005.06.23
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最近日記の更新が悪くて申し訳ありません!!部活で忙しくって毎日10時に帰宅は結構きついです。でも、負けません!せっかく自分がやりたいことをやっているんだから一生懸命がんばります!でも最近演劇の稽古に夢中で勉強がおろそかになっているんですよね~(泣このままじゃ単位を取れなくてやばいかも!まぁ、1人暮らしにもかなり慣れてきたんで楽しいんですけど勉強がね~。これからも日記の更新が遅れるかもしれませんが一週間に一回は必ず更新するようにするんで読んでやってください!最近、邦画をレンタルとかでよく見るようになってきました!「邦画もすてたもんじゃない」っと思うようになってきました。
2005.05.30
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<監督>フランシス・ローレンス<出演者>キアヌ・リーブスレイチェル・ワイズシア・ラブーフ 他<ストーリー>かつて2分間だけ自殺に成功したことで、天国行きを閉ざされたジョン・コンスタンティン(キアヌ・リーブス)。天国に行くために自らの特殊な能力を生かして、悪魔払いのエクソシストとなるが……。 <感想>マトリックスシリーズ以来久々の超大作でしたが、なかなかダークな感じのヒーローを演じてくれました!僕はマトリックスシリーズの“ネオ”よりはこっちの“ジョン・コンスタンティン”役のほうが似合っている気がしました!内容的にはいまいちわからないところもありましたが結構面白かったです!ただ、アクションがちょっと少なめかなっと思いました。続編が出てほしいところですが多分無理でしょうね~!<評価>★★★☆☆
2005.05.19
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皆さん1ヶ月ぶりぐらいでしょうか?やっとインターネットがつながるようになりました(笑)今は1人暮らしで大学生活を満喫しているところです!大学で演劇部に入ったんですが6月に公演がありましてそれに出ることになりました!(笑)6月の公演に向けて猛練習している今日この頃。台詞は全部入ったんですがまだ立ち稽古はやっていないのでこれからが勝負です!僕の役柄はちょっとした悪役なのですが悪そうな演技が苦手なのでしゃべり方に手間取ってます。まぁ~そんなこんなで楽しくやってます!確かに周りの人が言っているように『大学が一番楽しいかも』とか思ってきました。まだまだ大学生活が始まったばかりですが楽しく大学生活をすごしていきたいです!これからもよろしくお願いします!
2005.05.14
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まずは海外ドラマから「FRIENDS」が終わって次の週から「Joey」が始まりました。正直な観想を言うと、いまいちでした。やっぱりジョーイが面白かったのは周りの仲間たちがいたからだということがよくわかりました。今回の「Joey」はちょっと物足りない気がします。何かゲストで「FRIENDS」のキャラが出てくるそうなんですがかなり待ち遠しいです。次はアニメ2本まず「エレメンタルジェレイド」この作品は原作の単行本も全部持っているんですがなかなか面白い内容で“少女の形をした武器”というのが斬新でした。アニメのほうでは声が気になっていましたがまずまずの声でした。内容も原作と少し違っていましたが面白かったです。2本目は「ツバサ クロニクル」この作品の原作は読んでいるんですがこれも内容がまた面白い!いままで「CLAMP」さんが描いてきた漫画のキャラが数多く登場するのが見所のひとつです。アニメのほうは、微妙でした。声もちょっと変だし、展開が速すぎて第一話は何がなんだかわからないまま終わってしまいました。4月に入って新番組もいろいろ増えたな~!まぁどっちにしたってテレビをあんまり見ないんだけどね!
2005.04.09
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今日から大学の講義が始まりました!僕は英語と心理学の講義を受けました。英語はいきなり小テストでした。始まって早々小テストって・・・とにかく小テストを受けて1時限終了!続いて2時限。心理学!こっちは「心理学とは何か?」みたいな初歩的なことを1時間30分語って終わり!これで今日の講義は終わりです。その後、友達と昼飯を食べて家に帰宅しました!今日の講義でわかったことは、授業時間が長くなったことと授業が昼までで終わる日が一週間に一回は必ずあるということでした!まぁ、大学生活は今までと違ってのんびりと勉強ができそうなので楽しいと思いました!
2005.04.08
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受験も終わってのんびりしているところですがもう、一日から学校です!引越しの準備とかも全然できてないしどうしよっかな~!まぁ、実際持っていくものがあんましないんですよね。マンガやらDVDやら遊ぶものばっかり持っていく気だし、何か一人暮らしに「これは必要!」みたいなもの無いですかね~?一応レンジ、パソコン、ベッド、テーブルなどは持っていくつもりですけど。部屋が結構狭いですからそんなにいっぱい持っていくこともできないしやっぱ、大学生はお金が無いから節約とかもしないといけないし4月から忙しくなりそうです。でも、楽しいこともたくさんありそうなので、がんばっていきたいです!さぁ、さっさと準備しようかな!
2005.03.30
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とうとう「フレンズ」最終シーズンが終わってしまいました!10年間ばからしい演技で笑わしてくれた“フレンズ”(見出したは去年ぐらいからだけど)友達との友情を描いて楽しそうな生活を見せてくれた“フレンズ”いろいろあったけど最後はハッピーエンドで終わってくれた“フレンズ”この作品が終わってしまったのはすごいショックです!!こんなにはまった海外ドラマは久々だったので本当に残念です。ラストでちょっと付け加えてほしかったシーンがあるんですが、最初に一軒のコーヒーショップから始まった物語なんですから最後もコーヒーショップのシーンで終わらせてほしかったことでした。まぁどっちにしてもいい終わり方だったかな!一応4月からスピンオフ作品である「Joey」が始まりますが、はたして、「フレンズ」のような人気を取れるのでしょうか?やっぱり「フレンズ」のキャラは全員集まってこそ最高なんですからぜひ「Joey」にチャンドラーやモニカ、ロス、レイチェル、フィービーを登場させてほしいです!楽しかった「フレンズ」には別れを告げて4月からの「Joey」に期待します!最後に“フレンズは最高でした~!!!”
2005.03.28
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<監督>ジョン・タートルトーブ<出演者>ニコラス・ケイジダイアン・クルーガーショーン・ビーンジョン・ボイト 他<ストーリー>歴史学者であり冒険家のベン(ニコラス・ケイジ)は、テンプル騎士団の秘宝の謎を追っていた。謎に一歩近づいたベンだったが、資金提供者のイアン(ショーン・ビーン)と対立。イアンから秘密を守るために“アメリカ合衆国独立宣言書”を盗むはめになり……。 <感想>ニコラス・ケイジは、あんまり好きじゃないんですけどこの人が出る映画って大体いっつもヒットしますよね~!何でだろ?映画全体の感想としては、“普通”です!一回見るぐらいならだれないけど、二回目はきついです!たいしてすごいアクションがあるわけでもないしストーリーに深みがあるわけでもない中途半端な冒険映画でした!これで、続編ができるかもしれないというんですから微妙です!この監督は、「キッド」の監督で好きなんですけど今回がアクション映画初挑戦だったのでまぁ初めてにしてはいいほうなんじゃないんですか?<評価>★★★☆☆
2005.03.27
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<監督>ロバート・レッドフォード<出演者>ロバート・レッドフォードクリスティン・スコット・トーマスサム・ニールスカーレット・ヨハンソン 他<ストーリー>冬の朝、13才の少女グレース(スカーレット・ヨハンソン)は、乗馬中の突然の事故により親友と片足を失った。彼女の愛馬ピルグリムも重傷を負い凶暴な暴れ馬になってしまう。グレース母でNYの雑誌編集長のアニー(クリスティン・スコット・トーマス)は、娘とその愛馬の心の傷を癒す方法を必死で探る。自在に馬と交流するという《ホース・ウィスパラー(馬に囁く者)》と呼ばれるモンタナのカウボーイ、トム・ブッカー(ロバート・レッドフォード)の存在を知った彼女は、断られながらも、自閉した娘と馬を連れての長い旅の末、彼の元に強引に押し掛ける。モンタナの雄大な自然の中、娘はやがて心を開き、ピルグリムの心も癒されてゆく。そしてアニーも安らぎと愛を知ってゆく。だが、それは許されない情熱の始まりでもあった…。 <感想>前々から気になっていたんで思い切って買いました!前半は、なかなか引かれていく内容だったんですが中盤あたりから僕の嫌いな“許されない恋”=“浮気”に発展して行ったのでちょっと覚めてしまいました!だってこういうのは、少女と馬が元通りになってハッピーエンドみたいな感じじゃないですか?でも、何かこの映画は無駄に母と男の恋愛を入れているような感じがして微妙でした!前半はよかった。中盤から違う話になった感じで少女と馬がかすんでしまっていたように思った!まぁ、浮気というほどでもなかったですがちょっといやな展開でした!最終的に少女と馬は元に戻りましたがもうちょっと違う展開にしてもよかったんじゃないかな~。<評価>★★★☆☆
2005.03.24
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<監督>スティーブン・ソダーバーグ<出演者>ジョージ・クルーニーブラッド・ピットジュリア・ロバーツマット・デイモン 他<ストーリー>ダニー・オーシャン(ジョージ・クルーニー)と彼の仲間たち(ブラッド・ピット、マット・デイモン、ドン・チードル、カール・ライナー)が再び結集。彼らは3つの大掛かりな強盗をもくろみヨーロッパに向かうが、 いざ本番という時に他の強盗に出し抜かれてしまう。なんとその黒幕は、金を奪われたことを根に持ち、ユーロポールの美人捜査官と手を組んだテリー・ベネディクト(アンディ・ガルシア)だったのだ!<感想>「オーシャンズ11」がなかなか面白い映画だったので今回も期待していましたが、あれれ?ちょっと違うくない?今回はちょっとスベっちゃいましたね~!前回よりもキャストは豪華になっていました!確かにこんだけ有名なハリウッド・スターが出ている作品はめったに無いだろう!しかし、肝心の内容がいまいち!前作のように盗み方にこだわりが無く、敵の「ナイト・フォックス」のほうがかっこよかった!しいてよかった点は、カメオ出演のはずのブルース・ウィリスがかなり存在感があったことぐらいかな!やっぱり、これだけの俳優を一人ずつ目立つようにするのは無理があったみたいですね!かなり残念でした。<評価>★★☆☆☆
2005.03.23
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<監督>ドワイト・リトル<出演者>ジョンー・メスナーカディー・ストリックランドマシュー・マーズデンニコラス・ゴンザレズ 他<ストーリー>永遠の生命の鍵を握る珍しいランの花「ブラッド・オーキッド」が東南アジアで発見された。若返り効果を持つ新薬開発に取り組む製薬会社は、7 年に一度しか花を咲かせないというこの幻のランのサンプル採取のため、早速スタッフをボルネオに派遣することを決定する。雨季に入った最悪のコンディションの中、元軍人の案内によって探検隊はジャングルの奥地へと船を進めるが、そこには毒虫、獰猛なワニ、残酷な首狩り族、そして巨大なアナコンダが彼らを待ち受けていた・・・。<感想>う~ん。前作と比べると、かなり面白さがダウンしたかな?今回は、アナコンダが4匹ぐらいは出てきますがはっきり言ってぜんぜん存在感が薄いです!中途半端にアナコンダがちょこちょこと出てくるだけでとてもタイトルが「アナコンダ」と言えるような作品ではありませんでした!どっちかって言うとこの旅の最終目的である「ランの花」か「ペットのサル」の方が存在感がありました! CGもちょっと不自然だったし、あんまりいいところはありませんでした!出演者も一人も知っている人がいませんでした。でも、主演(?)のジョンー・メスナーはかっこよかったです。特にワニと戦うシーンが。まぁ、B級映画はこんなもんでしょう!<評価>★★☆☆☆
2005.03.18
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僕の最後の入試が終わって、11日に結果が発表されました!今まで3回ぐらい同じ学校を受けて全部落ちていたので、滑り止めの学校でもいいかと思っていました。しかし、まだチャンスが“一回”残っていたのでだめもとで受けてみることにしました!そして試験日当日、時間通りに試験を受けにいきました!頭の中で「これで落ちたらどうしよう」など、不安でいっぱいでした。まずは英語からでした。いきなり滑りました!前半の部分に時間をとられすぎて時間がなくなったのです。で後半のほうはほとんど勘で埋めました!国語のほうは、古文が自信が無かったけどほかは結構手ごたえがありました!そして、試験は終了して12日まで結果を待ちました。「多分落ちただろうな」とか思いつつパソコンで結果を見ると、「おめでとうございます~」と表示されました!その瞬間、何かの抽選で一等が当たったかのような気分になりました!大学入試で勝つということはこういうことなんだと実感しました!ほんとに奇跡の逆転劇でした!やっぱりあきらめずに最後までやることが大切なんですね~!今の気分は最高です!!!
2005.03.12
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<監督>ニック・カサヴェテス<出演者>ライアン・ゴズリングレイチェル・マクアダムスジーナ・ローランズジェームズ・ガーナー<ストーリー> ある療養施設にいる初老の女性。彼女は老人性痴呆症で過去の記憶を忘れている。そんな彼女の元に定期的に通ってくる男性がいる。彼は彼女が気分のいい日は、ある物語を読み聞かせていた。その物語は、アメリカ南部の町シーブルックで家族と夏のひと時を過ごすためにやってきたアリー・ハミルトンと地元の木材工場で働く青年・ノアの恋物語。ノアはアリーを見ると一目ぼれをした。アリーもいつしかノアに惹かれていき二人は付き合い始めるが、二人には身分の差がありすぎた。ある日、アリーの両親は彼女の事を思いノアと別れるように言う。それを聞いてしまったノアはアリーと別れる事となり・・・。<感想>全体的に“普通な恋愛映画”でした!僕的には、もっと感動的な映画なのかなっと思っていたんですがちょっと期待はずれでした。背景とかが結構すばらしく、湖のシーンなんかが結構印象に残っています。出演者のほうは、みんなあんまり知られてないような人ばかりでしたが主演のライアン・ゴズリングはこれから期待できそうな俳優でした!内容的に「ビッグ・フィッシュ」とかぶっているような感じだったんでいまいち感動できなかったんですけどまずまずの作品です。「X-MEN」に出演していた、ジェームズ・マースデン(ロン役)がちょっとかわいそうでした!<評価>★★★☆☆
2005.03.10
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はい!今度こそ完璧に大学入試が終わりを告げました!追加で二つ受けたんですが、そのうち一つは何とか受かりました!もうひとつは11日発表なのでまだわかりません。本当に受かってほしいのはもう一つのほうなので発表日までドキドキです!ということで日記を復活します!でも、4月になったらまた更新できなくなるかもしれません!なぜなら、引越しとかでインターネットが使えなくなるからです。でも何とかしてまた戻ってきます!【I'll be back】みたいな感じで必ず戻ってきますので今後もよろしくお願いします!さて、更新できなくなるまでにいっぱい書いとかないと。
2005.03.09
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今日は卒業式でした!小学校のとき以来卒業式で泣いたことなかったのに今回は、泣いてしまいました!しかも、卒業式で泣いたのではなく、その後のHRででした!担任が今までのことを話し出して「いいクラスだった!」と話している途中で泣き出したのが原因でした!それにつられて、クラスのみんなも何人か泣いていました!こんなにいい卒業式は初めてでした!先生も本当に僕らのことを思っていてくれたんだなと改めて実感しました!今日で本当に学校を卒業してしまったんですが、これからの人生を高校で学んだことを無駄にしないように生きていきたいと思いました。本当に今日はいい日でした!!皆さんの卒業式はどんな感じでしたか?よかったら聞かせてください!そんじゃ~また受験勉強に戻ります!
2005.02.28
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試験が一通り終わったのでもう受験戦争から離脱しようと思ったんですが、やっぱりぎりぎりまでがんばることにしました!(最後の経験になるかもしれないからなのでやっぱり3月の中旬ごろまで日記の更新ストップします!こんどこそ自分に満足できる結果を出したいと思います!そしてすべての試験が終わったら思いっきり映画を観まくるぞ~!!んでもって大学で好きなことをいっぱいやるぞ~!!
2005.02.16
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<出演者>マシュー・ペリーマット・ルブランクデビッド・シュワイマージェニファー・アニストンコートニー・コックスリサ・クドロー<“FRIENDS”とは?> ニューヨークのマンハッタンで暮らす、趣味も仕事もばらばらな男女6人のちょっとおバカでエッチなハートフル・ラブコメディーです。<感想>テレビではすでにseason10を放送している海外ドラマですがこのシリーズをDVDで集めることを決心しました!(結構きついけど)まずこのseason1を買おうと思った理由は3つあります!一つ“見ていて楽しいから”二つ“お年玉があったから”三つ“中古で半額ぐらいだったから”と、こんな感じです!でも、全シリーズ集めようと思ったのは、本気で面白いと思ったからです。何年かかるかわからないけどコンプリートしたいです。ここまでハマった海外ドラマは「フルハウス」以来です。出演者も楽しそうに演技しているのでさらに心が和みます。暇なときには映画を見るよりもこっちを見るほどです!いつか、こんな感じの暮らしをしてみたいです!
2005.02.13
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<監督>ピーター・ジャクソン<出演者>イライジャ・ウッドヴィゴ・モーテンセンイアン・マッケランショーン・アスティンリヴ・タイラーオーランド・ブルームデヴィッド・ウェンハム 他<感想>「LOTR」シリーズの本当の完結編です!時間は4時間10分ほどもあります!!まさしく完結編と呼べるボリュームでした!僕はまず特典ディスクのほうから見たんですがSEEでも入れられなかったシーンがあることに驚きました!!!例えば、アラゴルンVSサウロンのシーンやホビット庄が襲われるシーン、レゴラスやギムリの後日談などです!まぁ、ホビット庄のシーンは「旅の仲間」でチラッとあったからよかったものの、レゴラスとギムリの後日談は入れるべきだったと思いました!アラゴルンVSサウロンも原作にはありませんがタイトルが「王の帰還」なのにいまいち活躍しなかったアラゴルンのことを考えたらもっと活躍シーンをふやすべきだったと思います!(セリフとかは結構かっこよかったけど戦闘面での活躍が少なかったから)本編のほうではガンダルフVS魔王やファラミアとエオウィンの恋愛シーンなどが追加されていました!ガンダルフVS魔王は結構ハラハラしました。アラゴルンがパランティアをもってサウロンに宣戦布告するシーンはかっこよかったです!でもその後にアラゴルンのほうがサウロンに驚かされるとは......サルマンのシーンも復活してよかったです。劇場公開版では、あのシーンがカットされてしまったことでサルマン役のクリストファー・リーが怒っていたそうですからこれで満足でしょう。ボロミアのシーンも一応追加されていました。セリフは無いですがあの満面の笑顔がよかったです。残念なのは、一つはアラゴルンの着替えのシーンがカットされたことです。全体の撮影で最後に撮ったのがこの着替えのシーンだったそうなんですけど普通にカットされていました。SEEでも入ってません。もう一つは、最後の一時間ぐらいは追加シーンが一つもないことです。黒門で戦っているシーンから最後まで追加シーンがありません。残念です!それと一部、劇場版のほうがよかったシーンもありました。アラゴルンが使者を連れて来てレゴラスがオリファントを倒すまでのシーンです。劇場版のほうは音楽のテンポがよかったんですけど追加版は途中で音楽が途切れて別の音楽を入れたおかげであんまりかっこよく無かったです。(やっぱり音楽って重要なんだな~)全体的には完結編にふさわしい作品に仕上がっていました!これで最後かと思うと寂しいです。この3年間世界中の人を騒がせていた作品がついに終わってしまいました!何か偉大な人が死んだような気分です!<評価>★★★★★
2005.02.12
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いちよう試験が終わったので久しぶりに日記を再開します!本当にしんどいです。やっと受験が終わって、最近はずっと遊びまくっています。合格発表が13日なのでかなり怖いです!まぁこれで合格しなかったら去年公募推薦で受かったとこに行こうと思っていますが今頃になってめっちゃ後悔してきました。「あの時センターの勉強してればなぁ!!」「一般試験の勉強をもっとしていればなぁ!!」とか、ずっと考えています。まぁどこの大学に行ってもそこで自分がどれだけがんばるかなんでしょうけどね!どこに行くことになっても一生懸命がんばりたいです!
2005.02.11
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<監督>マーク・フォースター<出演者>ジョニー・デップケイト・ウィンスレットダスティン・ホフマン 他<ストーリ>ロンドンの劇場で劇作家のジェームズ・バリ(ジョニー・デップ)は新作の『リトル・メアリー』の初日を迎えていた。しかし、観客の反応は芳しくなく、翌日の新聞でも、酷評されてしまう。失意の中で日課の散歩に出かけるジェームズ・バリはそこで無邪気に遊んでいる子供を目にする。 <感想>今年一番最初に見た映画です!そして、今年一番最初に泣いた映画でした(笑ずっと気になっていたんですが、この映画背景にやたら“緑”が使われていて“ピーター・パン”を強調しているように思いました!内容のほうは実話だけ合って深いものでしたが、前半の方は展開が速すぎていまいち理解できない部分もありました!今回僕が泣き出した場面はピーター・パンの劇のクライマックスあたりでした。そしてとどめをさされたのは、シルヴィア(ケイト・ウィンスレット)の家での劇のシーンでした。あそこからちょっとの間、涙が止まりませんでした(笑俳優の演技もすばらしいものでした!バリー役のジョニー・デップは言うまでも無く最高の演技だったし、ピーター役のフレディー・ハイモアもいい演技でした。ぜひアカデミー賞でノミネートされている賞すべてを受賞してほしいです。<評価>★★★★★
2005.02.10
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またまた久しぶりの日記更新ですが、3月ごろまで日記の更新は無しにさせていただきます!(別に更新しなくてもいいと思っている方もいるかもしれませんが)とにかく、今は受験の真っ最中ですので休みます~!先日の15、16日もセンター試験だったんですけど結果は悲惨でした!!(泣あとは一般で受けるしかないので何とか大学に入れるようにがんばりたいと思います!3月以降は、また更新するので日記を見に来てください!そんじゃ~がんばってきます!!
2005.01.18
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今日は僕が夕飯を任されたので“カレー”を作りました!カレーといっても、僕が作るのは市販のルーを使わないでカレー粉から作るやつなので今まで作ったやつはいまいちだったんですが今日作ったやつは、今まで作ったやつの中でもトップレベルのできでした!今日のカレーのテーマは“辛くないカレー”でした。みごとにこのカレーを作ることができました。成功の秘訣は“ココナッツミルク”と“砂糖”ですかね。具はたまねぎ、ニンジン、じゃがいも、豚肉、マッシュルーム、グリーンピースです。あといろんな調味料を少々!見事にマイルドでコクのあるカレーに仕上がりました!家族も絶賛でした。今年作ったカレー第一号が幸運を運んでくれることを期待してます!(笑皆さんは今年カレー食べましたか?
2005.01.09
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<監督>レン・ワイズマン<出演者>ケイト・ベッキンセールスコット・スピードマンマイケル・シーンビル・ナイ 他<特典内容>二枚組み。12分の追加シーン、及び11分の差し替えシーンを加えた長尺版本編ディスク:ケイト・ベッキンセイル、スコット・スピードマン、レン・ワイズマンによる音声解説特典ディスク:45分のドキュメンタリー映像 “ヴァンパイアVS狼男”ビハインド・ザ・シーン 撮影技術編ビハインド・ザ・シーン プロダクション・デザイン編ビハインド・ザ・シーン 特殊効果技術編削除されたシーンプロダクション・スケッチブック画像集メイキングビハインド・ザ・シーン 特殊効果ビハインド・ザ・シーン スタントビハインド・ザ・シーン 撮影風景ミュージック・ビデオストーリーボードトレーラー&TVスポット<ストーリー>ビルの屋上から楽々と地上に降り立つ一人の美女。彼女の正体は吸血鬼<ヴァンパイア>の女戦士セリーン。ある時、彼女はヴァンパイアの宿敵、狼男族<ライカン>が人間の青年医師マイケルを追いかけていることに気づく。不審に思ったセリーンはマイケルの行動を追跡。そして、彼に直接尋問している最中、ライカンたちに急襲される。セリーンはとっさにマイケルを助けて逃走するが、その直前、マイケルはライカンのリーダー、ルシアンに肩を咬まれてしまう。それは、マイケルがほどなくライカンになることを意味するのだった…。 <感想>こんなのありですか?1年ぐらい前に「アンダーワールド スペシャルエディション」が出ていたので他のバージョンが出ることは無いだろと思って買ったのに、こんな時期をねらって“完全版”をだすなんて!!策略にはまってしまった!それは、おいといて!全体的に皆さんが言うように「マトリックス」やらのパクリに見えてしまう映画です!でも、ヒロインのセリーン(ケイト・ベッキンセール)は「マトリックス」のトリニティーより断然カッコイイと思いますよ!いちよう、ヴァンパイアと狼男が対決する話なんですが、ヴァンパイアといっても普通に銃で狼男を倒すだけだしヴァンパイアらしいところは一つもありません!でも、何か惹かれるものがありました!悪い点は、とにかく暗い!「マトリックス」より世界観が暗いです。ていうか、夜のシーンばっか!ちょっと景色を見るのが退屈な映画でした。でも、アクションはなかなかいいですよ。僕は、結構好きです!<評価>★★★☆☆
2005.01.07
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<監督>スティーブン・ソマーズ<出演者>ブレンダン・フレイザーレイチェル・ワイズアーノルド・ボスルーオデッド・フェールジョン・ハナ 他<ストーリー>死者の都ハムナプトラでの死闘から8年後。リックとエヴリンの間にはアレックスという息子が生れ、世界各地で遺跡発掘に忙しい日々を送っていた。そんなある日、ふたりは遺跡の奥から金色に輝く不思議なブレスレットを発見する。が、息子アレックスがいたずらにそれを腕にはめると突然幻の地、アム・シェアのオアシスに存在すると言われる黄金のピラミッドの場所が映し出され、突然現れた盗賊たちによってブレスレットを奪われそうになる。命からがら脱出したリックたちはその謎を知る大英博物館の館長の元へと向かったが、その地下にやってきた一行たちはそこであのイムホテップが復活したことを知り、アレックス共々ブレスレットを強奪されてしまう。そして秘密結社の戦士、アーデスからあのブレスレットが邪悪な企みの道具であることを聞かされるのだった……。<感想>「ハムナプトラ~」の続編です!今回は、リックとエブリンに子供ができます!またこの子供が、ジョナサンに負けず劣らずおもしろい!!今回も、派手なアクション、とぼけた笑いなどで見ている人をスカッとした気分にさせてくれます!僕的には、前作のほうが好きなんですけどどっちにしたって面白いです!今回はミーラの小型バージョンのピグミーが出てきますがそいつらがまた面白い!全体的に今回の設定のほうが前作より無理があったんではないでしょうか?よけいなことを言うと、最新作の「ヴァン・ヘルシング」はちょっとホラーっぽいところが強すぎたんではないでしょうか?もうちょっと、「ハムナプトラ」シリーズのようにコメディー要素を取り入れればもっと面白い作品になったと思うのに!<評価>★★★★☆
2005.01.06
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<監督>スティーブン・ソマーズ<出演者>ブレンダン・フレイザーレイチェル・ワイズアーノルド・ボスルーオデッド・フェールジョン・ハナ 他<ストーリー>紀元前1290年、国王の愛人と禁断の恋に落ちた高僧イムホテップは、死者の都ハムナプトラで生きたままミイラ化されるという究極の刑“ホムダイ”に処される。彼の怨念は再びその棺が開けられる時まで、神殿の地中深く眠ることになったのだ……。それから3000年の月日が流れた今、伝説と化したハムナプトラを目指す人々の姿があった。ある者は古代エジプトの秘宝のため、ある者は学術的調査のために、この失われた砂漠の都に向かっていたのだ。だが彼らは知らない。そこに悪鬼と化したイムホテップが眠る事を。そして3000年の呪いが解き放たれた時、エジプトは10の災いと共に魔都と化すのであった……。 <感想>スティーブン・ソマーズ監督の作品の中では結構好きな作品です!ジャンル的には、アクション・ホラー・アドベンチャー・コメディーなどが盛り込まれてます!(ちょっと欲張りすぎかな!)でも、これが見事にマッチしていて楽しい映画に仕上がっているんですよ!脇役たちのボケっぷりが面白い。(とくにジョン・ハナ)ま~いわゆる娯楽大作ですね!見て損は無いと思いますよ。<評価>★★★★☆
2005.01.05
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皆さん、一日遅れですが新年明けましておめでとうございます!今年は、春までは受験生なので勉強をやらないといけないのがちょっとしんどいですけど、春からは楽しい大学生活が始まるんだと言い聞かせて勉強をがんばりたいと思います!今年の目標は“肉体改造”です。本当!運動しないとまずいんでがんばりたいと思います!そして、大学生になって一人暮らしをするようになるんだから今年は“一年で映画を何本見れるか?”に挑戦してみたいです。(まぁ、お金があればだけど!)そういうことで、皆さんは今年の目標は何ですか?よろしかったら教えてください!じゃ~皆さん今年もよろしくお願いします!
2005.01.02
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<作成者>真島理一郎<内容>スキー競技をバカバカしいパロディでCG化し、好評を博した「スキージャンプ」シリーズの第2弾。あっと驚く爆笑&新技の数々に、またもや中毒者続出は必至!今年の冬には欠かせない体の芯から温まるアイテムになること間違いない!<感想>たしかに、1よりパワーアップしてました!本当に、ぎりぎりのところでした。今回わ!(オー・ベイビーって技がやばかったです)友人と二人で見たんですが、僕は途中から、息ができなくて笑い死にしそうでした(笑とにかく、面白いです。日本の原田、大石ペアもすごいです!しかし、一番すごいのはアメリカのジェフ・イェークリーとタイラー・アーサーのコンビです!さすがアクロバット天国アメリカの代表選手です!他の国もとにかく普通の人間にはマネのできないあ技を披露してくれます。近い将来オリンピックでこの競技が採用される日が来るかもしれません!!(絶対無いけど)今回はナビゲーターに荻原次晴さんと佐田真由美さんと言うちょっと豪華な人たちが出ていました!1を見た人も見てない人も必見の作品です!<評価>★★★★★
2004.12.30
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今見たばっかですが、早速書きます!まず最初は、ピアースの生い立ちなどから話が進んでいって彼の主演ドラマ「探偵レミントンスティール」や「007」シリーズの話しになって行き最後には日本未公開の「イブリン」の話、「007」シリーズ20作目の「ダイ・アナザー・デイ」のプロモーションみたいな感じで彼の話は終わりました!そのあとに、客席の生徒から質問があったりしてその質問にピアースが答えていっていました。最初のピアースの生い立ちについてはほとんど知っていることばかりでした。ピアースはもともと“ボンドになりたいとは思って無かった。”とかその他もろもろ!そして、「007」シリーズで5代目“ジェームズ・ボンド”に選ばれたことを話しているときにちょっといい話だな~と思いながら見ていました。今日のピアースがあるのはいろんな人に支えられてきたおかげなんだな~と思いました!(特に最初の奥さんのカサンドラの助けが一番強いと思います。)ピアースが言うにはもし俳優以外の職行でやるとしたら“画家”だそうです。(映画の撮影の合間とかによく絵を描いているそうです。)45分ぐらいありましたが、ときには冗談を言ったりしながらトークしてました。客席の学生が拍手したりしたらテレビで見ている僕もつられて拍手をしました。(ちょうど未公開作品の「イブリン」の劇中で歌われた歌をスタジオで歌い終わったとこで)いちよう、「イブリン」は見たことあったんですが、改めて聞いてみると、やっぱりいい歌です。作品のほうも本当にいい映画なので日本でも公開してほしいのですがやっぱり無理なんでしょうかね~?とにかく、この番組を見てますますピアースが好きになりました。僕もあんな俳優になれたらな~!45分間でしたが結構楽しかったです!ちなみに、この番組2002年に撮影されたものでした!
2004.12.29
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明日の午後3時から、俳優“ピアース・ブロスナン”のインタビューが衛星第2テレビ(BS2)で放送されます!内容は、次のような感じです。「アクターズ・スタジオの主要メンバーで、大学でもそのノウハウを指導するジェームズ・リプトンが、第一線の俳優にインタビューする。1995年の「ゴールデンアイ」で5代目ジェームズ・ボンドを襲名、低迷していたこのシリーズを大ヒットに導いたピアース・ブロスナン。5代目の座を獲得するまでの知られざる紆余(うよ)曲折、ボンド役のプレッシャーなどについても語る。2枚目のイメージにとらわれる事なく役柄の幅を広げ続けている彼だが、自ら製作・主演を務めた「イブリン」の中で歌った歌を披露する一幕も。」ブロスナンファンの方にはたまらないでしょう?今年は、映画でブロスナンを見る機会がまったく無かったので僕はすっごく楽しみです!明日、この番組の感想を書きます!
2004.12.28
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簡単にRPGを作れるサイトでゲームを作ってみました!お暇があれば是非どうぞ!ちょっとむずかしめに設定してあります。んで、ネタは、映画「トーマス・クラウン・アフェアー」です。ところどころに、他の映画のキャラも登場します!そんなに面白くは無いと思いますけどよろしくお願いします!
2004.12.27
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<監督>バリー・ソネンフェルド<出演者>トミー・リー・ジョーンズウィル・スミスララ・フリンボイルリップ・トーン 他<内容>5年前、相棒のKとともに地球の危機を救ったJは、いまやMIBのエリート捜査官として平穏な毎日を送っていた。しかし、そんな彼の前に地球上では下着のモデルとして活躍している超セクシーエイリアンのサーリーナが現れ、MIB本部を占拠してしまう。一人助かったJが頼れるのは、エージェント時代の記憶を抹消されて郵便局長として働く元相棒のKだけ。果たして我等が地球の運命は、この2人によって救われるのか!! <感想>「MIB」の続編です!ちょっと、無理があった気がします。面白いことは面白いんですけど、前作と同じようなことをしている感じで新鮮味がありませんでした!前はJがMIBに入って仕事をするみたいな感じだったけど今回は記憶をなくしたKの記憶を戻して再びMIBに戻すとかむちゃくちゃじゃん。Kはせっかく妻と一緒になったのに離婚したことになってるし、Jの相棒のLもMIBを辞めたくなって辞めたとか、もうごちゃごちゃ!でも、今回も武器と車はよかった!車は空飛んじゃうし、何でもありだね!今回一番よくなかったのは、サーリーナが弱すぎる!あんな、あっけなくやられてそれでもエイリアンか?とにかく、前作には劣る内容でしたが、コメディとしては今回も笑わしてもらいました!<評価>★★★☆☆
2004.12.26
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今日の深夜1時ごろに友達と散歩に行きました。(笑何で夜中に散歩かと言うと、特に理由はありません。ただ、歩きたかっただけです!んで、町内をいろいろ歩き回りました!(不審者だと思われないように注意しながら歩きました)それから3時近くまで散歩してました。んで家に帰って、風呂に入って寝ました。起きたのは、10時ごろでした。起きてから、ボ~っとして1時ごろに昼飯を食べて昼からは本屋等に行って暇つぶししてました。帰ってから勉強して現在に至ります!何とも、平凡な一日です。クリスマスなのに。昔は、サンタさんのプレゼントを楽しみにしてたものなのにな~!ほんとに、平凡でした!
2004.12.25
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今日はクリスマス・イヴ!いつもなら毎年僕の家でパーティーをしていたけど何と今年は友達に彼女ができたやらナンやらで全然人が集まらなくて、友人の家で男3人でクリスマス・イヴを過ごしました!(これはこれで楽しかったけど)でも、やっぱりそろそろ、彼女とかとクリスマス・イヴを過ごしてみたい年頃なんですよ~!来年は絶対、彼女を作って二人っきりで過ごすか、大人数で友達と過ごすかしたいです!
2004.12.24
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冬休みって言っても、受験生には休んでいる暇なんてないんだけどね!最近、「ヴァン・ヘルシング」のDVD(コレクターズ・エディション)を購入しました!特典映像が充実していてなかなか面白かったです!特にNG集でヴァン・ヘルシングことヒュー・ジャックマンが異様にテンションが高かったのが面白かったです!でも予告編集で「ヴァン・ヘルシング」のUS版の予告編が無かったのが残念でした!当然のことですが、本編の“ドラキュラの花嫁”の吹き替えは劇場版とは違ってました!(つ~か、DVDで声優を変えるぐらいなら最初からプロの声優を使ったらいいのに)ま~十分満足できるDVDでした。
2004.12.23
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<作者>CLAMP<主要キャラ>四月一日 君尋(ワタヌキ キミヒロ)壱原 侑子(イチハラ ユウコ)百目鬼 静(ドウメキ シズカ)九軒 ひまわり(クノギ ヒマワリ) 他<内容>四月一日君尋が迷い込んだ妖しい館。そこは対価さえ払えばどんな願いも叶うという不思議な店だった。女主人・壱原侑子からの半ば強制的な申し出を請け、店で働くことになった四月一日の前に、不思議な客が次々と現れ……。<感想>この本は、友達に薦められて読み始めたんですけど、本当にハマってます!(プラネテス以来かも)同じ頃、マガジンで「ツバサ」を読んでいたのでより一層面白く感じました。この作品は完璧に「ツバサ」とリンクしていて何か今までの漫画と全然違う感じなので面白いです!でも、はっきり言って、この漫画のジャンルはって聞かれたら正直わかりません。ホラーっぽいんですが、ミステリーな感じだし、笑いもあるしと何かさまざまなジャンルのごった煮みたいな感じです。キャラも面白いキャラばっかだしいい感じです!とにかくお勧めです。「ツバサ」を読んでいる人は是非読んでみてください。もちろん「ツバサ」を読んでない人でも十分楽しめますよ!来年、映画化するそうなのでそっちも気になります!<評価>★★★★★
2004.12.22
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