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ちょっと、来客もこの週末多くて、風邪も引いてしまい 体のほうが、疲れていますね。 今日は1日寝てました。 こんな日は久々です。 でも明日から、またリセットです。 頑張れそうです。
2006.01.30
香水というイメージは、大人の女性のものという感じで始まった。むかし、まだ20代のころ、ヨーロッパ土産かなにかで、ニナリッチの香水をもらってから、ニナリッチがすごく好きになった。しかし、ホテル勤務だったので、香水は禁止されていて日常には使えなかった。シャネルや、ゲランは、もっと大人の女性のイメージがあり、頂きものがあっても、なかなかつける勇気がなかった。それから、結婚して、子供を産んで。。。となると、ますます香りの世界から遠ざかる。さて、それから数十年たって、いろいろな香水をつけることは、たまにはあった。自分で購入したのは、ディオールが最後かもしれない。さて、今回秋田にある、フォルメンさんから、『魔法のお水』として、ブルガリの≪クリスタリン≫という、フレグランス注文していて今日、私のもとに届いた。こんなメッセージが書いてある。きちんと持つべき人のところに、タイミングよく、目的を持って届く。ヒーリングアイテムとして、香水以上の力を発揮する『魔法のお水』です。フォルメンのオーナーの、ルイブランさんのブログでも紹介されていて、ここには ある種の予感が有ります、上空を高く飛び ローマの町並みを見下ろして居る様な 透視能力が働きます情熱を雲下に見ながら 今すべき事を見付ける、世界をパースペクティブ(立体的ビジョン)に認識して、冷静に的確に状況判断をくれます。指導的立場の方や 情報やメッセージに混乱し始めている方にお薦めです本来のバランスや指導力、経営能力を取り戻しますとある。なかなか素敵なメッセージ。今の私にはとても、力強いメッセージです。香水やブランドの商品は、強い力を持っているため、即効性が高く数秒で、オーラのカラーを変えてしまいます。天然石(クリスタル)やエッセンスはゆっくり確実に変化を与えるのに反しフレグランスは激しい変化を一瞬に起こし 使用者の状態を一変させますとルイさんの、ブログを読んでいて、すごく『魔法の水』に興味を持ちましたね。そして、今回クリスタリンを注文しました。今、その香りをかすかにかすめた空気の中、この日記を書いています。なんとなく、気分も爽快です。目の前がさわやかな感じですよ。
2006.01.25
ホリエモンって、出始めは『何考えてるんだ!!』って、思っていたし、あいつの顔もあまりすきでは、なかった。昨年の、彼の行動。初めは、なんだかメディアで見るたびに、イライラとしたものが私の感情の中に飛び出した。しかし、だんだんと世間が、というかおじ様たちが、あたふたしてきた時点から、『おおー、面白いやつだ!!』と思うようになってきて最近は、『彼こそ、直感で生き、そして成功していくのだろうね』 などと思うようになってきて、最初に感じた、イライラ感もなくなって来ていた。今回の『逮捕』はちょっと、ショックというより、悲しくなってきた。人の運命というもの。まいた種の行方。そんなものとは、ちょっと違うもの。出る杭は打たれる。。。そんなものとも違う。おそらく、ホリエモンは、近い将来、あっという間に、息吹き返すのだろうなあと、私は思うのだが。。。。なんだかね。テレビを見ていると、むなしくなる。
2006.01.23
真っ白い、だれも足を踏み入れていない雪。それは、私をとても安心させる風景だ。心に一点のくもりもない。今朝、家の庭に積もった雪。その風景はちょっと感動だった。我が家のダックスも、童謡のように『庭かけまわる・・♪』のかと、外に出した。美しい雪の上に、彼は足跡をつけて歩く。うーーん。やはり気持ちいいのかな!!と思いきや、なんと、ウンチをしてしまったのだ!!!ったく。メルヘンチックに、雪景色を眺めていたのに、真っ白い雪の中、黒一点・・・・・・・そんな、朝の始まりでした。
2006.01.21
私は、ガイドという存在を語る人に、ちょっと疑問があった。 私自身、ガイドのような自分と違うと思われる存在はいないし、 今までの自分の人生は、自分の思考で決めてきたと思っている。 思考=自分自身と思って生きてきた。 もとより、私の中の思考は一人だから、何人もいるという人の存在は不思議でならない。 私達一人一人に、守護天使、天使など、みな平等に最低3人は存在するという。 おそらくいろいろと守ってくれている存在はあるのだろうな・・・・・ という感じの認識の仕方だった。 ところが、今朝のことなのだが、 昨晩も、その前も2時までいろいろと関西からボディーワークの勉強に来ている 姪を相手にいろいろ話し混んでいて、 今日も、朝から田園調布にいく用事があり、 『起きれるかしら?』と2個も目覚ましをかけていた。 しかし、まったく聞こえてなく寝入っていて、 そんな中、夢を見ているようで、いないようでという感覚の中、 『インドリエル』という言葉で、は!!と目が覚めた。 『インドリエル?インドリエル?』 なんだっけ? 『ああ、そうだ。オラクルカード2の中の、あのインドリエル! えーーとどんな天使さんだっけ?』 『そうだ。ライトワーカーってやつだ。しかも人を照らすことはしても 自己浄化の下手な・・・』 今朝の目覚めは、 『インドリエル』が、起こしてくれたのが、はっきりと分かった。 これが、天使の声? これが、ちょっと疑問の『ガイド』 内なる神?? そうなら、そうなのかもしれないね。 とりあえず、時間もゆとりを持って朝のスタートをきれたことを 『インドリエル』様に感謝しなくてはね。 そして、姪の4日間のメンタルセッション、 夕方から、友人のヘルプコールで、彼女の悩みを4時間聞いた私は ライトワーカーというのなら、明日は『自己浄化』に励まねばなりませんね。 本当に浄化は、へたくそだから。。。。。
2006.01.19
神様だって、熊野三山もあれば、伊勢神宮もあり、春日大社だって。 キリストだって。ラーだって。 八百万の神々がいらしてくださり、その神々昔、昔人間をおつくりになり 地球においてくださった。 そして、天使だって、妖精だって、私達を守ってくれるという約束を 神様からの尊い依頼で、頑張ってくれてる。 そんな存在に、高いも低いもないと思う。 大晦日から、1日しかたたない、お正月。 どうして、神聖な感じがするのかって。 それは、みなが、神様を迎える準備をするから その行動の波動が地球全体、宇宙にまでと、届く。 全体の波動が、1日で変わるのは、当然というもの。 これは、デパートもどこもかしこも、お休みするからっていうのでもない。 大掃除をして、ガラクタは捨て去られ、空間は神々を迎える用意万全。 門松をかざる。鏡餅をかざる。 そん、風景が 宇宙の波動をかえる。 天使も妖精も、本当に純粋に、神さまからのお願いごとを聞くために いざ出番だって、準備万端、私達人間が、気づいてくれるのを待っている。 その存在を知らない人のそばにいる、天使や妖精は、「ひねもす、のたりのたりかな!!」 って、居眠りこいてるらしい。 そんな神々しい存在に、高いも低いもない。 みな霊性高き存在なのだと、、、 私は思う!
2006.01.14

同じ元町にある 『Soui Wind』 のアキラちゃん作私のイメージは、蓮(ハス)と雲だそうだ。素敵な開運画「赤富士」が今日、私の手に届いた。私だけのために、こんなに大きな絵を描いてもらったって、はじめてかも。ちょっとうれしい気分です。
2006.01.10
今日は、アトリエはお休みだったが、ある方の依頼で、自宅でセッションをした。5年来、神経性の頭痛で、苦しんでいる30歳の若者だ。発作が起きると、もう七転八倒の痛さで、痛さのあまり気絶してしまうらしい。夜中に発作が起きることもしばしばで、万年の寝不足。そしていつ、発作が起きるかわからない恐怖に慄いている。医者の見解は、特に、頭に何か疾患があるということもないらしく、精神的なものだからと、ただ、その間は、「我慢」をするように言われたらしい。その痛みは長いと3時間も続くという。それは、本当につらいことだと思う。その間、彼は「世の中にすべてに対して、怒りと憎悪を覚える」という。私は、70分の間、天使とともに、彼にレイキヒーリングを行った。そのほとんどを、頭の部分に集中させた。見えない世界を全く信じていない彼。その彼に、見えない世界を少しでも感じてほしいとの依頼をしてきた、彼の上司からのメッセージが事前にあった。頭のレイキをし始めて、約10分くらいたち、やっとエネルギーは入っていく。細胞が動き出した。そして、20分もたつと、彼はすやすやと眠り始めた。私の頭の右半分と、顔も右半分が、痛くないり重い。彼のハートチャクラも、太陽神経層チャクラも、かなりエネルギー不足だと思う。しかし、最初眉間に苦しさがあったのだが、寝ている彼からは、その皺もとれていた。レイキのエネルギーは、もはや、ミカエルとウリエルとともに彼を癒しているのだろう。終わったあとも、彼は健やかに寝ている。起こさずにいようと、静かに部屋を出た。しかし、1時間後、起きてきた彼は、また発作が起きたという。急いで、また頭にレイキを送る。痛がる彼。また眉間も険しい。いつもなら、こうやって3時間は苦しいという彼。ところが、10分くらいのレイキで、痛みが和やらぎ、そして止まった。私は、こういう。「貴方は、今日から、見えない世界の学校に入学したのですよ」そして、「エンジェルカード」のリーディングをした。やはり、「大天使ウリエル」が出てきてくれた。彼はこういう。「仕事に関しても、私生活に関しても、ストレスを自分の中に溜め込む癖がある」浄化が必要だ。彼には。そして、今日ルイブランさんに、ネガティブな部分にも、黒い光を当ててみることを教わったばかり。彼に、こういった。「発作がおこり、痛みに耐えるとき、世間を憎むことをやめてみて!」「この痛みに、感謝して、じーーと黒い光を感じてあてて見て。そしてこのワークは自分にとって、次なるステップを踏むに必要な痛みだと・・・」簡単にこういってもかなりつらい作業だと思うが。じっと潜んで、この黒い光を楽しむ。その感覚でいく。今日私自身が学び、そしてまた伝えることが出来た。エンジュルカードリーディングで、彼は1年後には、ウリエルの浄化作業に助けられ「見えない世界」の学校を卒業する予定。
2006.01.09
19時初のエアカナダに乗るために、3時半のYCATからのバスまで 送った。 以前は成田まで送っていたが 娘は 「どもまで来てもらっても、一緒だから。そしてセキュリティーを通るときに 別れるのは嫌だから」 という。 しかしYCATから、バスが出る瞬間も、嫌だ。 やはり、さみしくなる。 お昼まで、家の中で普通に暮らしていたのに、 明日、私が目が覚めるころ、彼女は、もうカナダの自分の部屋にいる。 そして、英語しか通じない世界に戻るのだ。 別れるときには、夫とも私とも、恥ずかしげもなく、ハグをする。 そして、バスに乗って、出発する瞬間、 彼女の顔はキリリとなり そして、見送る私達に向かって、手を振っていたその手を止め 深々と、頭を下げた。
2006.01.04
カナダから、冬休みで帰国している娘は、あと2泊で、また戻っていく。ほとんど、パスタやピザといったものが、毎日の食卓に上るという日常には、いささか、参っている彼女。帰国してからは、煮物や、おうどん、お好み焼き、お鮨など、リクエストに出来るだけ応じてみる。今年は、大納言の小豆が手に入ったので、善ざいも作った。うーーん。なかなか、自分ながら、「母」をしているなあという感じ。彼女は、あと何回家で食事が出来るかを、カウントしている。はやり日本の食事は、美味しいらしい。でも、カナダのホストママも、とても素敵な人。穏やかで怒るってことがないらしい。娘が羨ましいような気がする。ちゃんと、カナダという異国の、しかもしらない家庭の中で「市民権」をえている。それだけの努力は、かなりしているのだと思う。思えば、生まれたときから、普通の赤ちゃんと違っていたような気がする。母乳もミルクも拒否した子だった。2ヶ月で、ミルクに中に玄米パンを浸して、食べさせた。どうやっても、泣き止まない。何が不満なのか、理解ができない。そして、夜鳴きは2歳半まで、毎日続いた。夜寝られない日が続く。牛乳を、400cc、マグマグといわれるボトルに入れて、枕元において寝た。ぐずると、それを口にくわえさせる。夜中は、ちゃんと飲んでくれる。そうしたら、彼女はまた寝てくれた。そんな、無茶なことをしたせいで、すっかり前歯が虫歯になってしまう。しかし、毎夜の泣き声に家族のストレスも大きくなり、仕方なかった。今では、夫とはすごく仲良しだが、赤ちゃんのころは、彼が抱いても泣いて、泣いて、夫は、娘になつかれないことに怒ってしまう。魂の転生が、おそらくとても古く、何度も生まれ変わった魂なのだろうということを知った今娘は、何もかもその時点で、わかっていたのかもしれないと思ってしまう。3歳のころから、大人の会話が、しっかり理解でき、5歳くらいで、私のよき話相手になっていた。今は、私のほうが、いろいろ説教されるくらいだものね。もうすぐ二十歳になる娘。彼女のこれからの人生は、どんなものになるのか、楽しみながら眺めていこう。
2006.01.02
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