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日本に上陸しているのは知っていて、いつかは行ってみたいと、思ってました。 久しぶりに横浜ベイクォーターに行ったら、ピカールが出来てました。 フランスの食べ物は、小さいものでもとても美味しいです。 パリで飲んだショコラとか、インスタントのパスタとか。 パンとチーズしか挟んでなくてもとても美味しい。 このお店も、色々目移りしますが、持って帰る用量と家の冷凍庫の用量を考えながらの購入です。 これからも、横浜に行ったら豆に立ち寄りたいですね。 ひき肉とじゃがいものスナック?量が多そうにみえますが、軽く食べれます。 確かどこかで食べたような。
2019.03.22
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最近は、DVDを借りて観ていないなと、思いつつ、久しぶりにTSUTAYAに寄ってみました。映画館に友人と行くとかは、なぜかあったりするのですが、こっそり家でゆっくり観るというのも、なかなか無くて、その分、心の余裕が無いのかな?という感じ。体調が悪いと、画面を見たりするのも辛いときもあります。まず、お店で、DVDの作品を選ぶのも大変だったりもします。さいきんは、アマゾンでネット配信もありますけれど、うちの人は、プライムですが、私は違うので。観たくなった時に借りるのが良いのかなと。そして、今回やっと借りてきたのでした。時代背景は、古くなってますが、流石に最近の映画化なので、テーマは、今の時代の効率化ばかりの世界で良いのか?がキーポイント。なんのために毎日の生活を頑張っているのか?とか、幸せとは?などのテーマは、普遍的なもの。効率化ばかりを求めたあげく、苦しいばかりなのは何か、おかしいのでは?というのは、世界的な問題になって来ているということなのかなと、このディズニーの映画からもみられるのかなと、思いました。消費者を貧しくする結果の導きは、良くないですね。結果的に、企業の首を絞めます。
2019.03.09
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リュミリュミが亡くなってから1年経ちました。月日が流れるのが早いような、おそいような。 リュミリュミが居なくなって、うちに来てくれたCoCOも、もうすぐ、1歳になります。 リュミリュミが亡くなった原因でもある猫風邪の一つクラミジア。クラミジアの菌は、どこにでもいます。 飼い主さんが、うっかりつけて、その手で愛猫さんに触ってしまい、感染することも。 (それを防ぐには毎回、手を消毒して、愛猫に触らないといけないくらい。愛猫が汚いのではなく、飼い主さんが汚いということになります。) 今回、CoCoもなってしまい、かなり、ショックを受けましたが、とりあえず、治ったようで、安堵しています。 それで、今後のためにも、まだ、クラミジアのこわさを知らない飼い主さんや、クラミジアを軽視している動物医療関係者の方々にも認知して欲しいので、ここにろ必要事項を私なりにまとめておこうと、思います。 猫クラミジアは、普通の治療をすれば治ります。 しかし、へたれの治療が重なると、猫クラミジアは、猫の全身にまわり、鼻もつまって匂いがわからなくなり(猫が匂いがわからなくなるのは致命的。ご飯が食べれなくなります。)、どんなに歯が丈夫でも、歯肉炎になります。耐性菌になり、抗生剤が効かなくなります。どうにもできなくなります。 猫のワクチン、真面目な飼い主さんは、毎年、受けていると思います。多頭飼いなら、5種ワクチン以上をやっている飼い主さんがいると思います。 ただ、1頭飼いの時は、3種のワクチンがほとんど。 そして、大抵の動物病院は、3種を薦められます。 もちろん、金額的にも、3種は、良いです。 ただ、その3種には、猫クラミジアは、含まれていません。 そのため、3種をずっと受けていて、猫風邪の症状が出たというのは、まずはクラミジアのケースが多いと、考えられます。 3種に含まれている病気は、そのワクチンによって、なっている確率は、低くなります。 そうすると、大抵は、飲み薬の抗生剤を出されます。(この後の様子見治療を続けるためには、目薬や点鼻薬もあった方が良い。) 最初に1週間。 その1週間で、ほとんど良くなったようにみえます。 初めてクラミジアを経験する飼い主さんは、尚更です。先生にも、軽くて済んでると思う先生も。 でも、そこで中断してはいけません。(抗生剤は、1日止めただけでも効かなくなります。そして、1日1回でも続けていたら、投与したことになります。) 後1週間は、最低でも続ける。そして、その後、様子見で1か月ほど、目薬や点鼻薬で様子をみる。 飲み薬の抗生剤を変えてみるとかを続けて様子をみるのは、耐性菌を作り、その猫の免疫力をどんどん、下げます。 (理由あって抗生剤を新しく投与始めた場合、その効果が出始めるのは、3日くらいです。それで効果が無いようだと、すぐに薬を変える方が良いです。下手に投与すると耐性菌になり、菌が強くなります。) なお、ステロイドとインターフェロンは、クラミジアに効果ありません。また、薬の多用は、副作用飲み合わせの不具合も起こります。 リュミリュミが亡くなったのは、耐性菌になっただけでなく、免疫力をどんどん落とされたこともあったと思います。6か月もコロコロと抗生剤を変えながら、投与されたら、どんなに元気な猫でも、人でも亡くなります。 それを飼い主は、知らないことが、多いし、知らされないことが多い。 大事な愛猫が亡くなってから知らされるのです。もちろん、説明しない医師も多いです。 なかには、菌の寿命があったり(すぐには耐性のついた菌に効果が無くても時期をみて期間が空いてると効果がでてくるときも?でも、その間に、菌が増えて愛猫の体に菌が廻りはじめますが。中には耐性の出来た菌は、増殖のスピードが落ちるとか?この辺りは、研究が進んで欲しいところです。)しますが、とにかく、何度も失敗が続くと治るものも治らなくなります。 いくら早く、治療を始めても、失敗が連続続ければ、亡くなってしまいます。 そのような体制になっている病院は、頼りになりません。 飼い主さんも、もちろん、日頃のお付き合いしている病院を1箇所だけでなく、いざというときのためには複数の病院に行き、信用できる先生を何人も知っていることは、いざとという時に助かります。
2019.03.06
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