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職場が閉鎖された。と言うか、サービス提供がストップした。1週間、好きなお仕事をたらふくしなさいと言う状況になった。らりほ~~~!ありがとう、インフル、なんて気分にすらなるのである。が、世の中そんなに甘くない。新年度が始まって、まだ間もないので、雑務の山なのである。そして、この雑務に取り組むのが、運のよい私。「手伝ってよ」と同僚に言うと、半泣きで、今ですか??と返される。何がそんなに忙しいのやら。と言うわけで、ほぼ一日雑務と問い合わせの電話に忙殺される。精神衛生上よろしくないのが、もう一人来ていた。「何しに来たの?」ってなくらい、どんくさい。朝礼で、業務の手順を説明されたにもかかわらず、違ったことをしようとするし、頼まれてもいないことをしようとする。した事のある仕事だから、と答えるが、その、した事のある仕事の仕方を聞いてたあんたは何者?したことがある、それだけの理由で、よくわからない仕事に手を出す、忙しいのに邪魔するなぁぁぁ!何をしたらいいですか?彼女の常套句。仕事は、与えられるもんを待ってるだけじゃ駄目。自分で探せなきゃ・・・なんてこと、言ってもぬかに釘?暖簾に腕押し。豚に真珠、猫に小判。疲れた。君のために組合で戦ってるわけじゃないのに、君のための労働条件、整ってくるね。私は、自分で自分の首を絞めてる。組合なんてやめればいいのに、ほんと、自分でもそう思うぞ。
2009年05月19日
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お取り寄せが職場ではやっているのである。みかん、せんべい、みそ、お菓子・・・などなど。今回は、キムチ。私は、苦手なので加わらなかったのであるが、一日中、キムチの香りの充満する部屋で労働。鼻から目に刺激が伝わって、帰宅して、まだなお、鼻から目にかけて、つらかったりする。好きなら、平気なのだろうか、あの刺激臭。不思議である。目玉を洗って、さっさと寝るべし。
2009年03月13日
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