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う~ん。元気なんだけれどね…「お腹すいた。行こう!」って言っているんだけどね。主治医からGW明けの退院の許可下りなかった。今の状態では、無理ということだ。う~ん。仕方ないといえば仕方ないのだが…もう少し様子を見るしかないのかな。頭の痛い問題でもあるなぁ…
2006.04.23
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きょうはヘルパー教室最終日だった。2月の半ばから毎週土曜日の通学。母親の介護に役に立てばとはじめた事だけれど身につくのか…本当に通いきれるのか。不安だらけの始まりだった。幸い新しい良い仲間に恵まれ続けられた。実習が終え、レポート提出がすめば完了証が届く。中には介護の仕事につく仲間もいるという。自分は母親の介護。施設の仕事あれば行ってみたい。そうそう。完了証が届く頃、みんなで集まって飲み会。楽しみだ。幹事は面倒だけれど…。
2006.04.22
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帰れるのかな…GW明けに退院のお願いをしてみた。もし出来たとしても、いろんな問題を抱えてままの退院。透析の問題、床擦れの状態、食事の問題。考えると頭が痛くなることばかり。だが、「行こう。行こう」という母親。ただ寝てる、寝かされてるだけならば家でも病院でも同じ事。良くなる病でもない。生きているというよりも医術で生かされている。だったら、やっぱり本人の希望が1番かな…。どんな主治医の判断が出ることやら…。
2006.04.16
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初体験といっても母親ではなく、ヘルパーになるための実習、私の話し。お迎え、お風呂、お昼の食事、レクレーション、おやつ、そして帰宅。「時間がゆったり流れている。」そんな感じだった。普段ワサワサ、5分10分と時間に追われながら仕事をしているから、感じたのだろう。初めてのディサービス。1回しか行かない実習生の私にも。利用者さんは、「ありがとう。」と、声を掛けてくれた。至らないところが多いはずなのに…その何倍も「ありがとう。」と、言わなければいけないですね。
2006.04.15
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「行こう。行こう。」顔を見たとたん言い出だした。帰ろうとお腹空いたは最近の口癖。口癖というよりも、それしか話さない。それでも何か言葉を発するだけ良い兆候。きょうは雨だから、今度にお天気の良い日にしようね。看護士さんがそう言うと、「うんうん」大きくうなづく。分かって頷いているのかは不明だが…。20時過ぎの10分程度の面会。雨を口に入れてやることもできず、耳だれの状態も確認できなかった。でも元気な様子。これでいいか♪
2006.04.12
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4階の管理病室から3階の療養病室へ移っていた。いつもの病室のいつものところに寝ていた。きょうは、なんとなく元気のない様子。眠いから?疲れてるから?お腹がすいているから?飴を口に入れてやる。でも顔の前に手を出すと嫌がる。なぜだろう?いつもならばむさぼるように食べるのに…。分かった。耳だれのせいだ。左の耳にベットリ乾いた耳だれが…。頭でも洗ってもらったときに、お湯が耳の中に入ったのだろう。母親は中耳炎持ちだから、すぐに耳だれがあふれ出す。まだ元気な頃、よく言っていた。「コレが始まると頭がガンガンしだす」と…。触って欲しくないのだろう。耳にこびり付いた乾いた耳だれを取り除きティッシュをまるめて、耳に押し込む。先にたくさんの耳だれがつく。見える範囲でひと通り汚れを取る。少しはスッキリしたのだろうか。そのまま眠ってしまった。
2006.04.09
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8回の講義というのは、早いもの。2月に始まったときは、続けられるだろうか…と、心配であったが、良い仲間に恵まれて無事8回目。ああ。終わってしまった。先生、仲間たちに感謝、感謝。あとは現場実習のみ。講義と現場は違うのだろう。新たな不安も…。いい加減に講義を受けていたツケが回ってくるは確実。それでも、もうちょっと頑張ろう♪
2006.04.08
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陽気のためか、最近二言、三言しゃべるように母親。きょうも顔を見るなり、口を開いた。「どこ行ってたのよ。早く行こうよ」そしてしばらくすると「お腹すいたよ。なんか食べさせてぇ~」小さな飴しかないので、2つ、3つ口入れてやる。よほどお腹が空いていたのか、むさぼるように口を動かす。むせることもなく、たくさん涎を出すこともなく比較的、飲み込めているようだ。安心。8日、ヘルパー教室の講義が実習を残して一様終わる。背中の状態次第だろうけれどGW明けの帰宅を考えようかな…。
2006.04.05
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病室に入り、ベットまで近づくと「来るの待ってたよぉ~。」と、いうように手を上げる。ベットまで行くと握手握手。するといきなり「そろそろ行こうよぉ」おお、しゃべった!自分から話し出すのは久しぶり。やたら元気な様子。母親の食事は250ミリのジュースの流動食。「食」とは言うが、コップに入っていればジュースのそのもの。まして胃へ直通。食べたという実感がないから満腹感も皆無。珍しく「お腹すいたよぉ~~」と、言い出した。飴を差し出すと、おいしそうに食べる。こんなときは食べさせてあげたい。きょうは気になっていた左手の浮腫みもほとんどなかった。顔色も良く、体調も良いらしい。少々お疲れ気味だったから面会に行こうか迷ったが行ってよかった、元気そうでよかった。
2006.04.02
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ヘルパー教室や法事などがあり1週間ぶりの面会。前回は透析後だったので、ぐったり。顔色も悪く、叩こうが、つねろうが目さえ開けない。ただひたすら、「が~が~が~が~。」いびきをかいて寝ていた。透析は、5キロ、10キロ走ったのと同じくらい消耗するという。ちと、心配だった。そして、きょうの面会。まぁまぁ元気。顔色も良い。叩いたり、つねったりすると反撃してくれる。アチコチ落ち着いたら、「ご飯を食べに帰っておいで!」の問いに大きくうなづく。ひと安心。病院にいると食べさせてもらえないから…。そういえば前回の外泊時、ほとんど口をきかなかったが少ない言葉で話したのは、「なにか食べさせて~~」だったな。手術の傷、なにより背中の褥蒼の具合次第だな…。背中の褥蒼…大誤算だな。
2006.03.29
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先日、更新手続きした介護保険の認定結果が届いた。やっぱり要介護5。予想してたとはいえショック!食べられない。歩けない。寝返り打てない。ま、仕方ないか…。同封の文書によると、いろいろなサービスが受けられる。とはいうものの1割負担は変わらず、予算には限りがある。その中でいろいろサービスの選択していく事になるのだろう。今、通っているヘルパー養成所である程度の技術を身に付けねば…資格もらえたら空き時間にバイトに行くのも良いかも…。あるかな、バイト?外の空気も吸えるしなぁ♪それにしても認定者全員、満額使ったら介護保険制度、一体どうなってしまうのだろうか?ふと考えてしまった。
2006.03.25
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きょうは、オムツ初体験。まだヘルパー養成所へ通ってるところ。その課題。つめてみると、違和感はあるけれど温かい。まだ、オシッコしていないから・・・。したら、冷たくなるのかな??一体、どんな感じになるのだろうか・・・体験しなくちゃ・・・でも、いざとなると、なかなか出ない。出ないというよりも出せない。そして・・・・思っていたほど変な感じはしないし体温のせいか、冷たくもない。けれど動くと妙な感じがしない事も・・・不思議な感じだ。。。
2006.03.21
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手術から1週間。 痛みも無いようでひと安心。 オマケに意識もしっかり、ぼ~っとしていない。 言葉を発する事はないが、意思表示はハッキリしている。 痛い? お腹空いた?ご飯食べる? の問いに首を横に振ったり、うなづいたり。 看護士さんとのやり取りもしっかり。 場合によっては睨んだり。 お腹空いても食べさせてもらえないからかな…。 良かった。良かった。
2006.03.20
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11日、ヘルパー養成所へ行っている間に病院から「床擦れの状態が良くないのでエアマットの使用。シャントが使えない状態なので再度、血管を作りたい。医師が説明をしたい。」と、連絡があったという。最近、左手を握りっぱなしなのでかなり浮腫んでいた。血流も悪かったのでしょう。それで詰ってしまったか??透析は命にかかわることなので、13日、左の胸。心臓に近いところにに透析用の血管を作ったようだ。そして管理病室へ移動。抗生剤の投与しながら術後の経過を管理しているとの事。ベットもエアマットつきになってした。お顔色も良く、熱もない。口に飴を入れれば、モゴモゴ口を動かす。デコピンしたら、「痛いぃ~」久しぶりに声を聞いた。手を払いのける仕草。そこそこ、まぁまぁ元気な様子。管理病室から療養病室へ早く戻ってほしいな。
2006.03.14
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2日ぶりの面会。氷嚢をしていた。少し熱があるという。きのうきょうの暖かい陽気のためなのか。それとも床ずれに由来するものなのか。それは不明。だが母親本人は元気な様子。ひと安心。ただ気になった事がひとつ。母親の流動食用の袋に書かれていた名前。他の患者さんの名前が二重線で消され、うちの母親の名前が書かれていた。まさかまさかの使い回し? それとも単なるミス??どっちにしても褒めれてたことではない。これが薬だったら…治療行為だったら…手術だったら…ちょっと怖い。かなり怖いこと。床ずれ発覚から、きのうきょう。そうは考えたくないけど変な風に勘ぐってしまう。この対応。そして、そう勘ぐってしまう自分。どちらも、嫌だな。><
2006.03.12
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10日の午前中、病院で介護保険の更新の審査終えた。審査そのもは簡単で、「出来ないことが多くなっちゃいました。」と、いう事で終わりました。やっぱりもう要介護5だなと自覚。 ところが、考えてもいなかっいたショックなことが…。ショックを通り越して「なにこれ?」と、いった事が起こってた。 背中とお尻に床ずれが…それもかなり酷い。ちょうど1月前の3連休、そのとき外泊したときは何もなかった。それに素人の自分が見ても1,2日で出来たような感じじゃなくて傷がグジュグジュの潰瘍状。見てるこっちが痛くなってきてしまう。「何のための入院??」 そしてオマケに発覚の仕方が、すごい間抜け。病棟医がデジカメもってきて、「床擦れの傷口撮らせてください。」「処置は、薬剤は持ってこなかったからあとでちゃんとしますから。」だって…。それでわかったんですよ。(なに考えてるの?もう信じられない!)自分と弟で週に3回は病院に面会に行ってるのに知らされてなかった。こんな形でも、きょう分からなかったら、多分まだわからなかったでしょう。「隠すかな??」ショックと不信感の塊になって帰ってきました。 ほったらかしと同じ。どうせ、床擦れが出来るならばもっと早く退院を考えればよかった。大後悔。
2006.03.11
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約半年、ブログもずっとほったらかし。うちの母親は1度は退院したものの再び入院。今月は介護認定の月。今回は要介護5になってしまうでしょう。透析、歩けない、口からは食事が摂れない。歩けないまでは譲っても食べられない…。そんな状態で幸せなの??事あるごとに、いつも考えてします。もう春。大分暖かくなってきた。そろそろ退院を考えようかな…。家にいれば「お腹すいた。なんか食べたい」とんな言葉を発したとき多少でも食べさせてあげられる。そんなときはなんとか上手に食べられている。仮に誤嚥で肺炎になってしまい取り返しがつかないことになったとしても、それはそれ。母親の運命。ずっと人間らしいような気がする。退院の許可、降りるかな???
2006.03.07
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なんかブログを書くのも久しぶり。見舞いに行った日には書こう!と、決めていたが、なかなか仕事が忙しくて書かなかった。」週に2度くらい顔を見に行っていた。そこそこ元気で安心して家に帰ったり、寝たまま全く反応なく不安になったり…。入院して1月。最近は比較的元気な日が多いようだ。この前、お祭りの花火大会を病院からみたりケアマネと一緒に様子を見に行ったときも元気だった。今はリハビリはしていない様子。腎臓の状態は落ち着いているという。少しずつリハビリして、多少動けるようになれば退院の日も近いな…そんな感じだ。ちょっと安心。こっちは仕事諸々頑張らなくちゃ!
2005.08.21
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久しぶりに顔を見に行った。ちょうど食事の終わり3分の1のところ。一生懸命食べていたが、手もお膳も、ご飯だらけ。なんだか、悲しくなってきた。ちょっとだけだけれど、口まで運んでやった。食事も終わり、クスリも飲んだ。全然、元気ない。1時間ほど病院にいたが、最後まで言葉は出なかった。家にいるときの方が、よっぽど元気だった。入院しますという、連絡があっただけ。その後、病状の説明もない。かえって心配になった。診断書の依頼から発行まで2ヶ月以上。入院から2週間、特に説明もなし。こんな病院って、あるのだろうか???
2005.07.27
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ご希望のティッシュとブラシをもって病院へ。4Fでおりて歩いていると、顔なじみになった看護婦さんが「下の階に移ったわよ!」「あちゃ、知らなかった!!」階段で降りて、ぐるっと一回り、見つけた、病室。夜の8時半過ぎ、晩ご飯もとっくに終わり、クスリも飲みグッスリ眠っていた。1回目の面会同様起きない。ご希望のティッシュとブラシを置いて帰ることに…。顔色、良かった。ひと安心かな。
2005.07.22
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再び、見舞いに…。日曜日は寝たままだったが、きょうは車椅子にくくられて起きていた。会話も普通に出来、元気な様子だった。「うちは変わったことない?」「眠くて眠くて仕方ない。眠り病かな?」「今度来るとき紙とブラシを持って来て」などと、訳の分からない事を言ってました。8月はお祭りだから、それまでに帰っておいでの問いかけに笑いながら、こっくり。背中の傷が治れば、帰れるからね。新しくなった病院。今度は、病室を出てしまえば見えなくなるが昔の病棟は、病室からエレベーター入り口まで見える。「もう帰るよ。また来るから。」というと半べそ状態だから後ろ髪惹かれる思いもあった。今度は、それがない分、気持ちは楽かもしれない。また車椅子にくくられているか…早く退院させたいな。
2005.07.19
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3連休の中日。この日ならば道路の混みも少ないだろう。観光地にある病院に午後、見舞いに行った。休みの日、病院はさすがに静かだ。病室は4Fだと聞いていたのでエレベーターへ4Fへ。名札を見つけ病室へ入る。ぐっすり眠っていた。せっかく来たのだから、話しでもと思い頭を叩いたり、ほっぺたをつねったり…。痛いのだろう、手で一生懸命はねのけるようにするが、全く起きない。目は開けるもののまた寝てしまう。こんな事、繰り返して十数分。食べ残しのパンがあったのでそれを食べて、帰ることにした。顔色も良いし、はらいのける手も元気、げんき。ひと安心した。パン、美味しかった。ご馳走様でした。
2005.07.17
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弟が顔を見に、手続きに病院に行ってきた。元気だったよ。いつもと変わらなかったよ。そんなに悪いわけない。ずっとそこそこ元気だったし、良く食べていたのだから。暑い夏が来るから1週間程度、病院でのんびりも良いかもね。明日は、時間とって行って来るかな。
2005.07.16
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午後、透析室から電話が「透析後、入院になりました。」あ、なんで?って感じ。朝、起きないという状態だったけれど階段も、なんとか支えられながら降りたし特に、悪いという状態でもなかった。調子悪い?と、聞いても首を横に振って「悪くない」と、言っていたのに…。血液検査の結果数値が悪い。背中の傷もある。と、いってもボクサーのように目が腫れていたときは検査して、レントゲンも撮ったけれど異常はない。ということだったし、背中の傷も傷つけてもう3週間。傷口も乾いてきているし、最近は触っても痛がらない。治って、来ているはずなのにどうして、今になって??????これには、ウラがある!絶対、裏がある!間違いない!!そう思っているのは、わたしだけかな?
2005.07.15
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仕事がなんとか、一段落、疲れた。さて、帰って、ご飯にしないと…腹減らしが待っている。ただ、胸と背中、今回はガーゼのテープ止めだからお風呂は辞めておこう。入れるの面倒なことだし。戻ると、起きていた。「お腹すいた?」「空いたよ!」時間をかけずに、さっさと簡単なもの。ということで、焼き魚と変は草のおひたし。それに他人丼り。おつゆも作ろうかと思ったけれど辞めた。次にしよう。食べて、クスリを飲んで。手を見ると爪が伸びている。この前いつ切ったかな??そろそろ切る頃だな。今度、お風呂に入った後少しふやかして、柔らかくしてから切ろう。手はともかく、足の爪は変形して妙に厚い。ニッパーみたいな爪切りじゃないと切れない。これだと、切れるけど、アチコチ爪、飛ぶんだよね。あとふんずけたら、イタイイタイ。飛び散らない方法、考えなくては!
2005.07.14
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ふぅ~、外科外来なんとか間に合った。胸の傷は良くなっているけれど、背中の方は乾いて治りかけてはいるのだけれど、どうも良くないらしい。ただ、痛かったり、滲みたりはもうないらしい。年寄りだから、日柄もの。ばい菌さえ入らなければ、このまま治ってしまうのかな…。透析のなくなった水曜日。いつしか、外来の水曜日になってしまった。休みの水曜日ならば午前中だけでも、のんびりしたい。仕事の日ならば、仕事に専念したい。どっちつかず、中途半端な水曜日になってしまった。><
2005.07.13
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あらら、元気良すぎたかな。ベットから転げ落ち、ベット柵と車椅子の間に頭を突っ込み、エビのように丸まっていた。いつも疑問に思うこと。ベットから落ちるのは分かる。どうすると車椅子がヒックリ返るのだろうか?そんなパワー、残っているのかな??この車椅子、いつなくなるのだろうか?なかなかウザイ存在。きょうもヒックリ返ってるのを見てぶん投げてやろうと思った。重かったし、後片付けが大変そうだから辞めたけれど。ケガする前に撤去しろ!置くならば、ケガしたときの保障をしろ!と、いわなきゃ駄目なのかな…。
2005.07.12
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水曜日に整形外科外来、来てください。えっ!まじかよ!!休みじゃない。しかもこの忙しいときに…。はっきり言って、行かれません!背中の傷が予想以上に悪いという。糖尿はないから良いけれど、あったら壊疽に…。市場に宅配、御中元。こなし切れないほど仕事抱えてるからう~~ん、困った。きょうのところは、それしか言えない。冗談抜きでう~ん、困った。マジに困った><
2005.07.11
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母親;ああ、さっぱりした。でも疲れた。自分;汗びっしょりだ。疲れたな。入るほうも、入れるほうも、お風呂は疲れるらしい。母親にしてみれば、お風呂まで歩いたり、着替えで、湯船で立ったり座ったり。それらを短い時間でさせられる訳だから、疲れるのも当たり前の話しなのだ。自分にしてみればお風呂も、トイレもリハビリ。可哀想だと思いつつもヨタヨタ、フラフラでも歩かせる。少しでも、出来ることは自分でやる。やって欲しい。という、切ない希望を持っているからだ。これは鬼の思想かもしれないけど。疲れたものの、さっぱりしての晩ご飯。疲れた分、運動した分、お腹も空くのかなきょうも普通に食べられました。食べた後は横になって、すぐに眠ってしまった。きっと、これはこれで良かったのだろう。
2005.07.10
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11時30分過ぎスタート!朝のクスリもまだだったのでちょこっとご飯を食べさせた。口をモグモグ動かしているが、目は閉じたまま。声をかけてないと口の動きも止まる。夜寒かったのか、なぜかトレーナーを着込んでいた。クスリと水で汚してしまったので脱がせて準備OK!夏休み前だから、途中渋滞2キロの表示はあったけれど道路もさほど混んでいない。助かった。受付で事情を話したら、すぐに看護士さんが消毒してくれた。消毒しても滲みないようだ。傷口乾いてきてるかな。これならお風呂も大丈夫ですよ、という話し。薬を塗って、大きな絆創膏を胸と背中、合わせて3枚貼ってくれた。疲れているのかな、眠いのか。クルマの中ではいびきをかいて寝っぱなし。家に戻ったら、1時30分過ぎだった。ヘルパーさん来たのかな?寝てるし、何も準備もしてないから…まぁ良いか。と、思っていたときヘルパーさんより電話が来た。きょうは、キャンセルで良いです。なんかちょっとチグハグ。明日はお風呂か…いつ以来だろうか?
2005.07.09
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午前中、突然病院から電話がもしや!と一瞬不安に思ったが大事ではなかった。胸と背中の擦りむき傷の外来に土曜日に来るようにと…。え~~まじ、土曜日だけど休みじゃないし仕事も超立て込んで忙しいのに…時間取れないよ。午前ならば外来医師、午後ならば病棟担当の医師が診ますからそこまで言われてしまうと、連れて行かない訳にはいかない。なんとか、時間つくらないと…。土曜日なんだよね。伊豆方面は混むよね。午前に行くか。午後にするか。明日、仕事の様子によって考えるか。また早出出勤するしかないのかな。あっ。ヘルパーさんは、どうしよう。ケアマネの事務所も休みだし…それも明日の時間次第かな。
2005.07.08
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いつだったかな…ベット柵に挟まれて胸と背中の皮、ベロッとはがしたのは…。もう2週間くらい前になるかな?あれからお風呂に入れてない。お風呂に入れるのも重労働。こっちは楽で良いのだけれど、むしむし、ジトジト暑い夏。母親的には、入りたいのだろうな。それも、もう少しのガマン。ようやく傷が乾き始めた。表面が乾いたらお風呂にGO!透析患者は、傷口からばい菌が入って破傷風になってしまうこともあるという。このまま傷が乾き、新しく傷を作らなければ多分次の日曜日にはお風呂に入れそう。もうちょっと、ガマンしよう!b
2005.07.07
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きょうは昼間何してたのかな?休みの予定だったけれど臨時出勤。休みの予定だったからヘルパーさんお願いしなかった。出掛けには起きていたからパンを食べさせクスリ飲んで…。そのあとすぐに出掛けちゃったから…。夕方、戻るたったときは寝てたよね。ずっと寝てたのかな。明日はヘルパーさん来るから、ちゃんと起きててね♪
2005.07.06
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家に帰るとお饅頭の宅配の荷物があった。大分前に応募したプレゼントが当選したのだ。きょうは朝からきんめ鯛の煮つけが食べたかったから会社から1匹持ち帰り、下ろして、甘辛く煮て食べてた。当然、母親も同じものを食べている。ヘルパーさんが昼間作ってくれた、野菜おじやと一緒に。美味しそうに食べていたから満足なのかな…。そして最後にお饅頭。1個目は夜のクスリ入り。2個目はそのまま。そして最後に少量のお茶。甘いもの大好きの母親は大満足のようだった。甘いもの食べた後、きょうもすっきり寝てくれえた。明日は少しのんびりできるけれど、休日出勤。大人しく早く寝てくれると、とても助かる。お饅頭屋さん、ありがとう♪
2005.07.05
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透析から帰るなり「はぁ~~~~。きょうは疲れた。」出掛けは土砂降りの雨の中、帰りは疲れきってヨタヨタ。結局、行きも帰りも階段を抱えて1往復。ふぅ~~~。こっちも疲れたよ。御中元の対応で仕事もバタバタなんだよ。かあちゃん、たまには手伝え!(苦笑)きょうはマジ、疲れた。まだ月曜日なのに…><
2005.07.04
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きょうもお風呂は中止。ベット柵に挟まれて、皮が剥けたところがまだ痛いらしい。触ると、普段の動きの倍の速さで手を払いのける。かなり痛いのかな。そして、頭が痛いという。風邪?熱も若干あるようだ。頭が痛い…頭が痛い…そうだ、耳だれ。まだまだ元気な頃、風邪をひくと頭がガンガンする。そんなときは必ず耳鼻科で耳の掃除をしてもらっていた。それほど汚れてないようだが、ホジホジするとそうでもない。かなり汚れている。そして匂いもきつい。やっぱり、このせいかな…頭が痛いのはと、思いながらホジホジ。すると、小指の先くらいの大きさの黒い塊りが…。わっ、顔をしかめてしまうくらいの強烈な匂い。多分、耳かすが細菌に分解されて腐ったのだろう。それでも本人は、全く痛くない様子。むしろ気持ち良いようだ。綿棒2本分、耳だれを吸い取って止めることにした。大分、きれいになったようだ。最後に脱脂綿で耳に栓をして終わり。少しは流れ出てくるかな。終わりにした後、「頭、痛い?」と聞くと「ううん、痛くない」という。本当なのかな??痛くないのならば、それが1番良いのだが。明日は透析日。朝、ちゃんと起きてくれるかな。
2005.07.03
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かなり機嫌が悪い。こんなに機嫌が悪い日…ちょっと記憶にない?体の調子が悪いというわけではない。食欲旺盛だから。「どうしたの?」「体のアチコチが痛い。」アチコチじゃないようだ。ただの2箇所。ベット柵の間に挟まれて、もがいたから擦りむいた背中と胸の2箇所が痛いようだ。特に背中は寝ても、座っても当たるから辛いようだ。少し触っただけでも、顔をしかめて怒り出す。こんなんで明日、お風呂入れるのかな。お風呂入ると、滲みるぞぉ~~。
2005.07.02
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7月の予定表を持ってケアマネが来た。ケアマネとは友達みたいな感じなんで母親の介護のことや急な不調などいろいろ話せて助かることも多い。←マジです。7月の予定、これといって変わった事はないしこちらかもお願いすることはないかな…。これから暑くなるから、そのことが心配な程度かな。あっ、この前話しした車椅子の撤去。ヘルパーさんの事業所が持ってきて置いてあるのだけれど1人でいるとき危険だから「撤去」をお願いしたのだけれど。ヘルパーの事業所からはケアマネには「借りてください」と、いう依頼があるそうだが、家族は全く使わないし、近くに置いて歩いて躓いて転倒なんて困る。たまに車椅子ひっくり返ってることもある。撤去のお願いをした後、事故が起こったらどうするのだろうか?
2005.07.01
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きのうは元気にご飯食べたのにきょうはイマイチ。調子も良くないようだ。ご飯の後だから多少上がったかな37.3度。でも、高いような気がする。本当ならば透析前日。お風呂の日。元気もないし、熱もある。今週は暑かったから、お風呂に入りたいところ。でもきょうの状態では、とても入れられない。元気がないのは透析が1回減った影響?それとも輸血??夏ばて熱中症???元気で階段から落下も困るけれど、元気がなくて反応鈍いのもまた困る。これから本格的な夏。心配だな。、
2005.06.30
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おお、きょうは元気。きのうの夜の熱がウソのようだ。晩ご飯も食べる食べる。きのうの分も食べてやる!まるでそんな感じで食べている。食欲があって、元気なのは良いことだ。口に入れてもらうまで、待っていられない。だんだん体も前がかりに…。となりで食べている自分。いつもお箸が2膳とスプーン1個。それを持ち替えながら母親と自分が食べているのだが、自分が食べている間、待ってられない。少しほおっておくものならば、足をバタバタ、早く食わせろ!そんな感じ。座っているベットから降りてきそう、そんな勢い。自分で食べてもらう方が良いのは分かっているが、アチコチにこぼされてしまうと、あとの掃除や着替えが大変。だから最近は、悪いと思いながらも口の中まで入れている。ごめんねぇ~~。
2005.06.29
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夕方の配達の途中、家に寄った。ヘルパーさん、「お昼の準備しましたが、どうしても起きません。お昼も食べてません」と、」いう連絡を貰っていたので、寄ってみたんです。 すると、真っ赤な顔して、珍しく鼻に汗をかいて畳の上に横になってました。部屋は、締め切られていて蒸し暑い。いつも出掛けるときは風が入るように1ヶ所、窓を網戸にしておくのですが、閉められていて…。 とりあえず、母親をベットに移して聞きました。「暑い?」「ううん」首を横に振る。人工透析の患者のため、水分摂取に制限があるので、暑いからって水を飲ませる訳にはいかなのです。そこで氷を3つ4つ食べさせて横にして仕事に戻ったんです。 そして、夜。晩ご飯の支度を終え、「ご飯だよ。食べる?」と聞くと「うん、食べる」という返事。ここまでは良かったんですけれど…、そのあと大変だったんですよ。 はじめのうちは、口の中に食事を入れてあげると、モゴモゴして「食べてるな。」という感じだったんですが、だんだちモゴモゴしなくなっちゃったんです。叩いても、蹴っ飛ばしても…。それでも意識は多少あって、「調子悪い?気持ち悪い?」と聞くと、首を縦に…。元気ないときに聞いても、滅多に悪いとわ言わないので大丈夫かなと、さすがに不安になりました。 そして、顔を見ると試合の後のボクサーのように瞼が腫れあがってるんですよ。それも内出血した時みたいにどす黒い色じゃないいですよ。むしろ透明感がある腫れあがり方なのです。そんなの見るのも初めて。 あわてて熱を測ったら39度。もうビックリ! いっそいで口に氷を入れて、着てるものを脱がせて、冷たいタオルで体を拭いたのですが、すごく体が熱いんです。顔に乗せたタオルも、すぐに熱くなる。タオルを凍らせて、首に巻きつけて、しばらく寝かせました。普段これをやると、嫌がって外して、テーブルに投げるんですけれど…そんな元気もなかったようです。 タオルを何回、交換したか、2時間くらいしてやっと、0.3度だけ熱が下がって…。瞼の腫れも少しひいて、ひと安心。でも無反応のまま。救急車かな?? その後、何回かタオルを交換して、熱が1度下がって、38度になった頃。テレビではシャラポワの試合が始まった頃。 それにしても救急車出動じゃなくて良かった。
2005.06.28
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透析バスが遅い。お天気のよかった日曜日の翌日、道路が混んでいたようだ。仕事があるので、少しイライラしながら待つことに。ふと、気が付くと「耳だれ」。昨晩のお風呂で耳の中にお湯でも入ったかな?母親、中耳炎になりやすい体質。耳の中に傷つけてしまっているから仕方ないのだが…。待ってる間、綿棒で耳をホジホジ。かなり汚れている。匂いもする。痒いとか痛いはなかったようだ。そういえば最近、目やにの量が少々多かった。目と耳と鼻はつながっているという。だからかな…。
2005.06.27
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梅雨だというのにこの暑さ、まいった。健康な人間が、まいっただ。年寄りや持病のある人間はどんなんだろう。うちの母親は、ぐったり。反応鈍い。「調子悪いの?」と、聞けば「ううん、良い」と、答える。調子が悪いのかと思えばそうではないようだ。きょうは日曜日。お風呂の日。しかしそんなだから、お風呂までがひと苦労。半分、抱えられてたどり着き、なんとか脱いでお風呂へ。洗い場に座っても、いつ後ろに「でぇ~」と、ひっくり返るか分からないありさま。湯船に浸かったら、そのまま沈んでしまいそう。お風呂で動けなくなると大変なので早々にお風呂は切り上げ。そして晩ご飯。「ううん、調子は良い。」その言葉どおりだった。普通どおりによく食べる。相変わらずこぼしたり、むせたりしながらだけれどよく食べる。これならば、そんなに心配要らないか。それでもこれから梅雨が明ければ夏も本番。大丈夫だろうか…心配ではある。
2005.06.26
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真夏のような暑い1日。赤い顔して少々げんなり気味。透析患者だから、あまり多くの水は駄目。そこで、氷を口の中へ。1個目を口の中へ。なにやらモゴモゴしている。「なんだこの冷たいのは…」と、いう感じ。そして2個目。少し砂糖をつけて。甘いの大好きだから、嬉しそう。「もう、ないの?」「ないよ、きょうは、おしまい。」少々、ふて腐れているが、甘いもの口にして気分も落ち着いたか、寝てしまった。夕ご飯のあと、寝ずに起きている夜。甘いもの、少し食べさせると寝てしまう。甘いものには気分を落ち着かせる効果あるのかな。変な睡眠薬、飲ませるよりも、ずっと健康的。良い方法、発見した。
2005.06.25
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今週になってからかな。顔と首に発疹が…あまり気にしていなかったけれどここ数日、気になるようになってきた。これって輸血の影響?それともクスリのため?急に暑くなったから?ただ痒くないようだ。ちょっと不思議なこと。今度の透析日に相談してみようかな。身体障害者手帳の再発行終わる。腎不全で認定を受けているが身体での認定も検討するという。なにか手頃なサービスあるのかな??介護保険と身体での障害者認定。体の不自由な人が介護保険でサービスを受けているというのに2つの制度の存在。まったく摩訶不思議な制度だ。
2005.06.24
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夕方、ダースベーダーのテーマ曲と共にケアマネ登場!そんなことはないか。短い時間だったけれど、ゆっくり話しをするのは久しぶりのような気がする。ずっと忙しい状態が続いていたから、メールと電話で業務連絡程度。介護保険のこと、車椅子のこと、クスリのことあれやこれや、いろいろと…たまには話ししないとダメだぁ~と思いました。でも1番聞いてみたかったことは聞かなかったな。ま、いいか。次までとっておこう。それにしても、介護を受けてる張本人。起きて動いているのだけれど、反応イマサン。ちょっと状態の良くないときに当たったようだ。夜、ご飯を食べるときの方が元気だった。もしかして、お腹空くと元気になる?
2005.06.23
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せっかくの水曜休み。なのに午前中、整形外来の日。これで3週連続。先週は仕事だったな。おまけに外は雨。半端な雨じゃない。ど、どうしよう。行きたくない。少しこやみになるまで待つことに。10時半過ぎ。今だ!速攻で出掛けることに。良かった。あと5分ためらっていたらクルマに乗せるだけでズボ濡れになるところ。受診は、いつもどおりレントゲン撮って医師の所見を聞いて終わり。大分、良くなってます。問題ないようです。次はひと月先の受診で良いですよ。ほっ。これで水曜休みの日、すこしはのんびり出来るかな。
2005.06.22
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昼間からあまり元気がなかったようだ。お昼も少し食べて、クスリ飲んで寝てしまったようだ。いつもどおり食べて、飲ませて…。食欲はあるから、それほど心配いらないか?でも反応が鈍い。少し顔も赤い。オデコに手を当てると少し熱い。足も手も、少しむくんでいるようだった。きょうは蒸し暑かったから、疲れたかな。熱が体にこもったか?少し多めに水を飲ませ、寝かせた。明日は整形外来の日。こんなで朝起きるかな。それにお天気も雨予報。ボケボケの最悪の状態だったら、どうしよう。
2005.06.21
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輸血初日。特に問題になるようなことはなかったようだ。それなり元気に帰ってきた。晩ご飯も良く食べた。透析をしていると、どうしても貧血になり輸血が必要になるのだという。そして、輸血を始めると徐々に体が弱ってゆくのだともいう。だから出来れば輸血はしない方が良いのだと…。週に2単位の赤血球の輸血。どの位の量なのだろうか?180mlの2倍かな。感染症やショック症状。出ないでいてくれ。多分、本人は透析しながら輸血もされてる。なんて、知らないんだろうな…。
2005.06.20
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お~い、おかあ、まだ預かってるのか?明日から透析中に輸血もすることになったよ。「きょうは面倒だからお風呂、入りたくない。」って…。それでも、無理やり入れたけどな。人間って、不便なものだな。生まれた、その瞬間から死ぬことは決まっているのに。あんなヨタヨタで、透析しなければ生きてゆけない。これでいいのかな…と、思うこともしばしばだよ。でも、親父には何もしてやれなかったからおかあは、なにも出来ないけど出来る範囲で診るから。今は、親父がこの世にいた証を残すだけで手一杯。もうしばらくの我慢だな。なんとか頑張ってるよ。たまには俺を助けろよ!もう少し、おかあ、俺に預けておくか?孫は無理でも嫁の顔でも見せられれば良いんだけどな。予定がある訳じゃないから、期待するなよ!まぁ、もうちょっとあっちもこっちも頑張ってみるよ♪早いものだな、親父が逝って2回目の父の日か…。
2005.06.19
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