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何も聞けないけど 焦んなくていい 今だけは何も出来ないけど そばにいるだけで それでいい汗をかき 面をかき 風下で話を聞いているひたむきなその姿 誰かが見ている そこら中何も出来なくて 何も言えなくて 不満ばかりの今日だけど夢を見続けた昨日に感謝して さぁいこう仕事仕事 想う気持ち忘れないよ 今の気持ち最初から花になる 人なんてどこにもいないし葉を伸ばし 茎伸ばし 陽を浴びて生きていくまずは それでいい何も出来ないし 何も言えないし痛み重なったあの日々を君が繰り返さないように 俺の背を見てろ俺も同じ 想う気持ち汗をかけよ 負けないように今を恥とは想わない30からこそ始まる人生が 本当の始まり生まれてくる声は何もよりも素晴らしい 君こそ希望に満ち溢れてる 将来そんな大人になりますように与えてくれた 支えてくれた人の多さに絶句する夢を見続けた 見続けさせてくれたのは人人人 人人人 人人人 数えられない俺も同じ 想う気持ち汗をかけよ 負けないように
2009年09月05日
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Tell me why? Tell me why?I wanna be looking for your calling for me.Tell me why? Tell me why?I wanna be looking for your calling for me.Let's go to みらい.I wanna do so, but waiting for.Let's go to みらい.I wanna do so, but waiting for.I was feeling such in my life.I was feeling such in your life.聞こえてくる声に 耳を傾けてTell me why? Tell me why?I wanna be looking for your calling for me.Tell me why? Tell me why?I wanna be looking for your calling for me.Let's go to みらい.I wanna do so, but waiting for.Let's go to みらい.I wanna do so, but waiting for.I was feeling such in my life.I was feeling such in your life.聞こえてくる声に 耳を傾けてあなたの声が 芽生えたときに私のeyeは 踏まれそうThank you for your love.Let's go to みらい.I wanna do so, but waiting for.Let's go to みらい.I wanna do so, but waiting for.I was feeling such in my life.I was feeling such in your life.聞こえてくる声に 耳を傾けて生まれてくる声に 耳を傾けて
2009年08月27日
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FJとして歌いたくなったので、彼の素敵な歌詞を俺なりに少し変えた。大切なものが 本当に大切と気づく時はなぜか少し そら恐ろしい気持ちになる果てしない旅などないはずだろう僕等は「永遠」に憧れているでもそれは正しくない切なくもない僕等は そう初めから壊すことにしたやり直せないから無くして初めて 気づくというならそんなものは嘘さ果てしない旅などないはずだろう僕等は「永遠」に憧れているでもそれは正しくない切なくもない僕らは巡り会えたのだからもっともっと 遠くまで行こうぜ大切なものが何かを感じ取れたあの時代に戻って やり直せそうさ大切なものが何かを感じ取れたあのとき果てしない旅などないはずだけど僕等は「永遠」を感じてたでもそれは正しくない切なくもない僕らは巡り会えたのだから
2009年08月13日
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コンビニで雑誌 開いたページ真っ赤なワンピース さばけたあの娘がなんとなく冊子 蹴り裂いたから伸ばした足 開けた この娘の今の頭の中何もかもがくだらない凡人ばかりでさめちまうぜOh baby 写真だらけのコーナー輪廻転生で埋まらない人のピースがそろわないぜOh baby 原色だらけの絵画 くだらないぜコンビニで雑誌 切り裂いたから低音 写真 背中に指先でも気にせずに おいでよ 君こそ一緒においでよ 君こそ今の俺の頭の中何もかもがくだらない天才ばかりでつまらないぜOh baby 犯人だらけのコーナー輪廻転生で埋まらない人のピースがそろわないぜOh baby 配色二色の原画 すばらしいぜこれまでの人生は端から今まで俺だしこれからの人生は端へと続く俺らだし聞こえてきたロックンロールは平成生まれのくそガキ騒ぎ立てたあの時代は成仏せずに蒸発したのさそれでも鼓動止まらない二十歳のころのピースは奥深い海底のそこで揃わずにただ鳴いていたのさそれを今日はめてくれたよ真っ赤なあの子がOh you are my rock'n'roll star. Oh you are my Movie Star.Oh you are my rock'n'roll star. Oh you are my Movie Star.捜したロケーションは 太陽と月が寄り添い草に眠る女が地雷 踏み立ちすくんだ狼人へと進化をとげたのは あふれ出す唾液で感じたそうこれは男が初めて 地球上に誕生した物語照明も、音響も裸になってさ 撮ろうぜ輪廻転生じゃつまらないこの一瞬がすばらしいぜOh baby さぁ一緒にいこうぜOh you are my rock'n'roll star. Oh you are my Movie Star.Oh you are my rock'n'roll star. Oh you are my Movie Star.
2009年07月08日
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コンビニで雑誌 開いたページ聞こえてきたシーン 雑誌のあの娘が真っ赤なワンピース 着ていたあの娘が追い詰められた足開いた 俺の今の頭の中何もかもがクダラナイ見せ掛けだけで埋まらないぜOh Baby 犯人だらけのコーナー輪廻転生で埋まらない人生達が終わらないこの時代のSOSベイビーOh My Baby何となく雑誌 切り裂いたからコンビニで雑誌 切り裂いたから忘れてた感じ 真っ赤なあの娘は追い詰められた足開いた あの娘の頭の中何もかもがクダラナイ見せ掛けだけで埋まらないぜOh Baby 犯人だらけのコーナー輪廻転生で埋まらない人生達が終わらないこの時代のSOSベイビーOh My Baby通り過ぎた人生は端から端まで俺だしこれからの人生は端へと向かう俺らだし聞こえてきたロックンロールは平成生まれの糞ガキ騒ぎ立てたあの時代は闇となり成仏したのさでも俺達は終わらない 断片がそろわないピースが欠けた人生は飾れずに、売れ残ったのさ雑誌のあの娘が買ってたよ真っ赤なあの娘がOh MY Baby MoVie StarOh MY Baby MoVie StarOh MY Baby MoVie StarOh MY Baby MoVie Star俺もお前も何もかもがクダラナイ見せ掛けだけで埋まらないぜOh Baby 犯人だらけのコーナー輪廻転生で埋まらない人生達が終わらないこの時代のSOSベイビーOh My Baby映画を撮ろう ここから映画を撮ろう ここからOh Baby 犯人だらけのMovie時代を映す鏡は蹴り壊せOh MY MoVie Star真っ赤なその足でOh MY MoVie Star真っ赤なその足で
2009年05月27日
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椎名林檎。彼女はロックで、ポップで、パンクで、・・・尽きない。何者なんだろう。きっとヒトでは無い。別の「類」から進化した異端児。鳥類と人類の間。背中に羽が見えるが、それは天使でも悪魔でもある。彼女の「群青日和」のPVを見てください。音楽は死んでも彼女は生きていそうだ。彼女の妖艶さはきっと性別関係なく感じれる、そんな気がするほど、別次元。だからかっこいい、としか言いようがない。俺は、かつて同じ感覚を抱いた男がいた。hideである。昔、ホンジャマカの恵さんが司会を務めた深夜の音楽トーク番組「ロケットパンチ!」。そこで、hideが死んだ1998年5月2日以降に追悼番組がすぐに放送された。そこで、観た光景。スーツ姿で黒縁メガネをかけて、タバコをすいながら中指でメガネを押し上げ唄う男。曲は「Doubt」「EVER FREE」ではただひたすら回り始める演奏者の中で堂々と目を見開く男。彼の全てがあまりに衝撃的だった。その後、彼のPVやライブ映像をみて、ピッチャーでビールを飲むところとかに憧れた。彼に性別を未だに感じていない。hideと椎名林檎はきっと同一人物だ。そんな気がしてならない。
2009年05月08日
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地上で一番楽しい夢。 それは戦争で勝つ、ということ。 しかし、それは血を流し、血を受ける循環。 地球が脱皮をすることに他ならない。そして、価値観は大きく変わってしまった。 夢のからくりに 追い込まれた人類が 敵だと騒ぎ立てた、この星の最大級のわがまま。 そしてかつての民主主義は死んでいった。 22世紀に入った頃から、人類史上初の世界国家が誕生した。「形式的に」というフレーズで、コメ国が頭を下げて頂点に立った。そう、世界は初めて一つの「ヒト」となり、歩行を始めるに至った。 右足が痛がっても脳が生きればいい。 肺は無くても、透析をすれば生きられる。 脳や心臓に当たる部分は結構な人気を占めたが、 世界国家はそれを平定するために、「治療」を続けた。 切除、治癒、切除、そして切除。 旧新宿跡地にある劇場で、エンディングロールは毎日流れている。平和のシンボルに奉り上げられた事実無根の堕天映画。 戦争・英雄・友情の涙がスクリーンに映し出され 偉大なるかつての俺たちの学び舎が消えた。 歩かなくては自分で。 --------------------------------------------------------平和という言葉は不要になった。 なぜなら、ヒトが1人世界にいるだけだからだ。 いまやヒトは巨人だ。何も「例外」は無い。 機能はまさに神の傑作。論理は無い。そんな中、論理に憑かれた国、旧中国にて流れた報。渇き憧れる全ての信仰を盲目な声で喋る平和党員。 大勢の民衆の前で少数の警官に囲まれ舌を抜かれていた。 『万歳』 俺は、今旧皇居跡でバイトをしている。 バンドで弾き語ればいいらしい、そんな仕事。給料は毎日野菜を頂いている。 先祖の供養として、俺は公的に働いているのだ。 射殺隊が出来てわずか半年の街の風景は、 殺伐とし、無感情な怒りが感染してる。 動物のいないこの街は全てを受け入れ、そして俺たちを試し始めているようさ。俺は今日も「王」「后」両碑を背に立つ。涙を流す人に対して、歌を歌う。 銃声は鳴り止まない。8ビートに悲鳴を乗せて。世界国家はどうやら途方も無く完璧だったらしい。切除が多くなった最近の治療。 医学はとどのつまり進化を終えた。 なぜなら、薬がいらないからだ。 --------------------------------------------------------とある木曜日、午前2時。世界空襲が始まった。 わずか25秒で世界が脱皮を始めた。 碑跡で毛布で眠る俺は起きた。サイレンが鳴り響いたと思ったら、 パトカーの中で殺される民衆を見た。 その瞬間赤黒い星空の下で、 青い鳥が呼吸出来ずに死んだのを見た。我々は栄養素になってしまった。 いや、ただの不要物だったのか。 俺の心臓のまわりが痛い。俺の心臓の呼吸が聞こえる。 薄笑いで俺の影が喋った。 「全ては愛しい自分のために背を向けろ」 戦いが始まる。 銃と、手榴弾は持っている。 さて、ヒトをどう倒そうか。脱皮をする瞬間を見ておけばよかったと後悔した。セミはどこに消えた。青い鳥はどこに止まる。
2009年05月06日
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<法と音>音楽は数年前、いや数十年前から死にかけています。法が保護するのはアイディアではなく表現です。そんなことが著作権法という法律に記されています。法は皆さんを締め付けるためのものでない。皆さんを守るものです。これが分かれば皆もっと立法に興味を持つはず。さて、今、著作権法は死んでいます。そして、音楽は死にました。しかし、バンドマンは弾くことを止めません。一体、いつ光は差してくるのでしょう。俺は現在の音楽業界を憂いこのブログを書きます。<GUITARとVoと裸>GUITARを掻き鳴らすと、少し歪んだ音になる。声は声帯を絞ると、ややしゃがれたロックになる。そのままを出せば、きっと裸体と同じ。だから、恥ずかしい。音楽をするということは、衣を着ること。事故表現の一つとして、音楽をする。しかし、それはまた人に衣を着せているようだ。裸の音楽は、裸を見せるのと同じだ。好きなミュージシャンは裸になりたがっている。先日逝ってしまったド派手なおっさん。彼もまた裸であったと想う。私のバンドメンバーから「ROCK」とは、という禅問答を受けたので、ここで返そう。「PUNKとは違うもの。けどきっと同じもの」そんなことぐらいしか分からない、今の俺には。
2009年05月04日
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さて、何を書こう。資格奪取するまでの数ヶ月。心を鬼にして勉強に専念。結果は上々だ。次なる資格が来年5月にある。立ち止まれない。が、立ち止まる気も無い。さて、「蟻月」っていうモツ鍋屋は旨い。革命的な鍋で、芸能人もよく行くとか。ただ、予約するのに苦労するし、電話繋がらないからキャンセルの電話も入れられない。何というか、エゴもある気がする。回線増やせ。が、食すととにかく全て許せる。最高に旨い店だ。次は、「うまいぞう」にも行ってみたい。
2007年11月27日
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なんというか、普通の放送だった。最高だ、松本アンド高須。彼らはいつまで日本の笑いの頂点に君臨し続けるのだろう。やはり10年もすればかわるんだろうから、今の若手に金の卵が実はいるんだろう。次の笑いはどうなるのか。楽しみだ。
2007年07月01日
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豊洲ららぽーとは一時期脚光を浴びた?時期もあったけど、最近は客足も落ち着いてきた。近隣に住む俺としてはありがたいが、あまりに人気無くてテナントが撤退し始めてもちょっとこまる。お台場ではヴィーナスフォートもそのうち壊されるらしいしな。豊洲ららぽーとには会社帰りにもたまにいくが、平日が特にすいてて最高だ。平日の夜映画でも見ながら、酒を飲めば結構いい夜になるだろう。あー映画今度なにみようかな。
2007年06月30日
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第一話から少しずつ見直してるが、やっぱりライアーゲームは面白い。寝る直前に晩酌しながら見るが、これは本当にいいドラマだったな。次回作を期待しつつ、今日も帰ったら続きを見よう。
2007年06月29日
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特許庁の勝手な気まぐれで、法律改正が土壇場で大変なことになり、レター、レター、またレターを作成しなくてはならないTODAY.しかし、フランスの代理人やアメリカの代理人、各国の英語ってやっぱり少しずつ言い回しが違う。それが分かるようになってきたのがちょっと面白いが、法律用語を英語で説明するのはやはりしんどい。ってことで、昼抜きで働くぞい。
2007年06月28日
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今は週2回のペースで予備校に通っているが、生徒にも色んな色があって面白い。大学生もいれば社会人もいれば、ものすごいおっさん・おばさんもいる。中でも俺なんかは社会人にどっぷり染まっているので、大学生の挙動を見てあ~そんなんだったな、俺も・。と感慨深い。いや、俺は彼らよりも下劣で、そもそも法律の国家資格を取ろうなんていう風には頭はシフトしなかったが。カップルで受講している大学生なんかは見てると本当に面白い。女性のほうはしっかりと授業を聞いてノートを取る。男はたまに下を見て、ばれないように少し寝る。聞き逃したところをこっそりと女性に小声で聞くも、「どうしました?」と先生に一喝され、やや情けない。そう。男は本当に情けない動物だ。しかし、俺もそんなんだったな、と今になれば思う。授業中、それがいかに眠かったか。社会人になるといかに眠くても、一睡もできない時間、というのを過ごして「気づく」大学生がうらやましくもあり、情けない男から脱却できたのをうれしくも思う。そんな十人十色教室。学ぶべきことはたくさんある。
2007年06月27日
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湯浅教授?国際弁護士?だかよく分からないが東大を主席で卒業したという天才、のおっさんは何故に視聴者に受け入れられているのだろう。一昔前だと難しかったと思うんだが、この手の人。「頭がいいんだ」と言い張るところが、面白くて笑ってしまう。新しい、そんな気がする。この人たまに冗談をいうんだが、たまにすべってる。けれど笑わなくてはいけない、そんな空気もある。この人と同じ触れ幅に130R板尾さんもいるような気がする。ベクトルも長さも違うがね。湯浅教授をバラエティに最初に見出した人はなかなかの人物だと思う。高須さんだといいなぁ。
2007年06月26日
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俺の好きなラジオ番組「松本人志の放送室」が今週土曜日の放送で300回記念を迎える。もうかれこれ6年ぐらいやってんのかな?なかなかの長寿番組だ。結局一話も欠かさず聞いてきた。300回はどうせ特別な話や企画などなく淡々と過ぎていくのだろう。そこが松本人志・高須光聖さんらしい。
2007年06月25日
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最終回は最高に楽しめたが、やや前半部分の1話からの振り返りが、新しいエピソードも交えてお届け感は楽しかったが、やっぱり長かった。そう感じるのは密輸ゲームの終盤に戻ってきてから一時間でエンディングを向かえたので、最後は走り歩き感が否めなかった。ただ、エンディングには満足。続編もありそうだし、何とも楽しみだ。これでまたドラマを観ない日々が続く。勉強しよう~。
2007年06月24日
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政界を引退されるそうで。きっかけは国会の不可解な会期延長とのこと。参議院選挙目当ての延長、やり方が汚い。まさに最近俺も自民党に不信感を抱きつつある。なんというか、社会保険庁問題でも実質の責任は菅さん?のように別の人かもしれないがなんというか国会の答弁みてても、自民党=卑怯感がにじみ出てしまっている。小泉マジックの時のように魅せられたおバカ国民は完全に目を覚まし始めている。せめて上手にだましてくれ。ってなもんで、次の選挙は民主党に入れる可能性大だ、俺はね。野党ならどこでもいいけどってことさ。
2007年06月23日
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今現在も東京都内の各路線で上下線見合わせが続いている。ちょうど今日地下鉄で会社に出勤した俺はようやく梅雨らしくなったムンムンの車内で「色んなニオイが混ざるとこうなるか」とキツイ経験をしながら満員電車をすごし会社に到着。だが、今ストップしている路線の車内は冷房も切れているとなると、こりゃ相当キツイだろう。ニオイも。大変だ。これから復旧次第会社にいかなくてはならないサラリーマン達よ。同情します。
2007年06月22日
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今週のリンカーンは「ホリケン先生」による、リンカーンメンバーへの授業がメインだった。このシリーズはかかさず観てるが、今回の先生は良く頑張っていた。追い込まれるとホリケンの顔はあんなふうに白くなるのか、と思ったぐらいだ。さて、おとぼけというか天然キャラざんまいの授業だったが、あのリンカーンメンバーに殴りこみをかけたホリケンに尊敬。よく頑張った。面白かったよ~。あと、このコーナーの後にやってたネタ帳チェックで引っかかっていたSMショートコントをやってた2人組も面白かったなぁ。今時代はSMなのか?この2人組にも注目だ。
2007年06月21日
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なんつーか事務作業員ばっかりの社内。クールビズなんて関係ないぐらい、ガンガンに冷房が効いている。が、設定温度を見ると別に高くない。きっと皆、座って考えたりパソコンに向かって行う仕事ばっかりだから、「体温」で室温が上昇しないのだ。よって、今日も俺は寒い。カーディガンを流石に羽織るわけにもな。。半袖シャツで出勤できている朝のサラリーマンに軽く嫉妬する日々。心頭滅却すれば、っていう精神はここにきて感じるね。今年はエアコン使わずに乗り切るぞ。
2007年06月20日
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昨日のネプリーグ録画観てたら、優木まおみなる女性が出演していた。綺麗な人だなぁって思ったけど、金に恋している感じと、ブラマヨの吉田を思わせぶりな態度で翻弄する姿が逆に好印象だった。こういう分かりやすいサービス精神ある人最近少ないよね。それより何より俺がびっくりしたのが優木まおみっていう、この「まおみ」っていう名前だ。何だか、蛇足的な感じもほどほどに、「まお」でいいよな?って感じもじわじわと。結局最後まで、「まお」だと思い込んだ節もある。ってかブラマヨ吉田も「まお!」って呼んでた気がする。
2007年06月19日
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昨日ガキの使いでいつものメンバー+ザ・ちゃらんぽらんvs ギャル曽根で大食い対決をしていた。ギャル曽根さん、よく食べるんだけど途中からどうも可哀想に思えてきた。「美味しい!」って言いながら食べるんだけど、どうもな。。仕事だから頑張るしかないのか。にしても、よく食べる子だった。一方、ガキの使いチームは全然食べれてない。っていうか松本・浜田ともに事前に飯を食べてきてしまっている、というやる気のない感じ満々なオープニング。そこでザ・ちゃらんぽらんの藤原が「バキューム藤原」ということでメンバー全員の救世主になるはずが。これまた、期待はずれに終わる。企画としては面白い。もう少しギャル曽根さんと接戦してほしかったな。あまりに一方的にギャル曽根さん有利だった。
2007年06月18日
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とうとう来週最終回だ。3時間スペシャルということだが、最後に今までの謎がどう解明されるのか。結構楽しみだ。ドラマで最後3時間スペシャル、という時点でなにやら「トリック」がありそうな気がする。さて、渋谷の宮崎料理「おじゃったもんせ」という店は良い店だ。唐突だが。隠れ家的な感じにも出来る、立地条件。是非、一度行かれるといいだろう。料理は旨いし、酒も旨い。値段は普通よりちょい高めだ。立地条件でいうと、とうとう新宿にある「町田家」という家系らーめんの店に先日行ってきた。これまた立地条件的に、とても分かりにくい。普通に歩いていたら、一生この店の存在を知らないだろう。味はとても美味しく、初めて「千家に勝てるとしたらここか?」と思ったぐらいだ。また行きたい。
2007年06月17日
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先日、とんねるずの「食わず嫌い」でYOUと対決していた松田翔太君。俺の好きなライアーゲームの主役?を演じている彼は、演技力も申し分ない。というか、松田優作の息子とは思わなかった、最初。ドラマのクレジット見たときに、「松田翔太」ってなっていたので、もしからしたら?と思い調べると、息子さんだった。何というか演技に独特の雰囲気があるが、食わず嫌いを観たら、すごく「良い男」だった。見た目もそうだけど、考え方とか喋り方とかこれは人気あがっていくんだろうな~。応援しよ~。また、早くライアーゲームが観たい。
2007年06月16日
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昼の11時に会社の「強要」健康診断帰りに久々に平日の昼街を歩いて堪能。新宿のコマ劇場近くを闊歩しているとホストクラブ帰りの女と男が何組もいた。「こんな時間までか。大変だな。」って思いながら、おそらく俺より若いガキ連中を見送りながら、新宿駅を目指す。そのうち、酔ったホスト2人と女1人を目撃。ホストのうち1人が缶コーヒーを持ちながらやや千鳥歩きをしながら、道路挟んだ向こう側へ会釈。これまた「着る事に疲れた」ような女、ほろやかに立っている。そして、俺はこんな光景を目撃する。梅雨の明け方から一気に上昇し始めた晴れ焼けのアスファルト。一羽のカラスが干からびて死んでいる。缶コーヒーの男が女に向かう手前、カラスに気づく。そして、その男はカラスに缶コーヒーの残りをカラスにかけ始めた。結構、あまっていたらしくドボドボと。最初は「こいつは何をしてるんだ」と一瞬不快に思った。が、その後すぐこんな思いになる。なるほど。これは「タムケ」なのだ。と。ホストは歌舞伎町に干からびて死ぬカラスに何を感じたのだろうか。俺の想像が的外れかもしれない。だけど、そこに情緒を感じた俺は、いまだに彼の長い髪の向こう側を見てみたい、のだ。うん、いい朝を経験した。
2007年06月15日
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今週のリンカーンの放送は「三村マサカズの誕生日祝い企画」で、「AKB48」と一緒にコンサートをやる、というものであった。「AKB48」って秋葉原のアイドルユニット?で文字通り48人もいるらしい。初めて観たけど、別に「秋葉原」っぽい女の子はいなかったな。ロリっつーか。ただ、観客はしっかり「秋葉原」してた。男ばっかり。1000人ぐらい集まったらしい。ただ、秋葉原限定のアイドルユニットという発想はすごく面白い。秋元康の完全プロデュースらしいが、随所に面白さを感じる。毎日、秋葉原でステージをしている、というのもだし、「A」・「K」・「B」の3グループがあって、それぞれが一同に揃うと、AKB48になるとかも面白い。この点についてキャイーン天野が異常に詳しいのもちょっと面白かった。なんだかな。高須さんもなんかこういう企画やらんかな。
2007年06月14日
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このシリーズもとうとう「4」まで突入。3までは観たが面白かった。ただ、今回の4はいかに。。ソフト不足に悩むハリウッドではリメイクなり次回作なり、時には「夢の共演」と題して無茶苦茶な映画が多い。今回の4は面白いのかどうだか。ただ、ブルースウィルスのアクションが精彩を欠いた感じになっていると、ちょっと面白い。この間のスパイダーマン3で思ったけど、CGの時代は終わりつつある、と思う。すごいド迫力のシーンがあって、生きるか死ぬかの緊張する場面があっても「どうせCGだろ」ってことで、凄さを全く感じない。ここにきて、ジャッキーが復活してきて欲しい。
2007年06月13日
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ローソンで昼食を購入。近くの中華料理屋で毎日らーめんを食べると塩分だけを摂取しているような感覚に陥ることがある。そこで今回は、「冷製パスタ」なるものを購入。おそらく人生初。男として、冷たい蕎麦やうどんなんて何というか馬鹿にしてた感がある。「弁当にカップラーメン」そんな炭水化物な男でいたが、最近専ら色々気をつけている。そんな中でも避け続けた「冷製パスタ」を食べてみた。何と美味しいことか。バンバンジーソースか何かでちょい辛め。が、サラダとあいまって小さい器ですするパスタは、予想よりもかなり美味しかった。食品開発部の「想い」を感じた一品だ。明日は違う味の冷製パスタを食べてみよう。
2007年06月12日
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グッドウィルグループの会長は駄目だありゃ。コムスン問題で、テレビ朝日のサンデープロジェクトに出演していた会長さん。申し訳なさそうな感じをかもし出しまくっていたが、結局辞任はしないし、この人腹黒いのか何なのか。大臣みたく自殺されてもな・・・ってのもある。けど今回の問題は「大問題」どころの騒ぎじゃない。社会保険庁の怠慢も大問題だが、日本は「裏表」の文化が強いのか、発覚するとため息ばかりの「悪事」ばっかりだな。さて、テレビ朝日のサンデープロジェクトに野球の星野監督(オリンピック)が出演していた。リーダー論や今後の野球界のあり方について話していたが、とても面白かった。この人の考えていることは確かに正論だし、実現して欲しい。アジアメジャーリーグ構想も興味深い。グローバルな野球活動は確かに興味をそそる。オリンピック予選は是非勝ち抜いてもらいたいもんだ。
2007年06月11日
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梅雨時期に降る雨に打たれると「春」を感じるときがある。暖かくて、とめどなく浴びても嫌じゃない。なんつーかクダラナイ。春っていうのは秋と正反対だけども、感じ方も全然違う。今や俺は秋が好きだ。流れ落とす意味では滝も悪くない。けれども、都会の中央に落ちてくる雨にしばらく打たれるのも、そりゃ悪くない。本当に、年齢をとるっているのは素晴らしい。さて、松本人志監督作品の行方が気になる。成功してほしい。日本人の鎖国感は対愛国人に向いて、そりあがってしまうのか。それなら鎖国は、今更ながらにアリだ。大日本人は狂おしく芸術のきわみだ。ぜひ、伝統になればいいと思う。
2007年06月10日
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コントを有料でデジタルコンテンツで第2日本テレビで流す、という企画から生まれた「ザッサー」という作品。俺もいのいちに会員になって視聴したが、イマイチ?ピンとは来なかった。ただ、今「大日本人」を見終わって思うけど、「ザッサー」と「大日本人」は同じ線上あった気がする。何というか映画で日本の笑いを表現すると、普段のバラエティとは違い、異なる表現方法で最高の笑いを映し出してくれている。それが松本人志の素晴らしさ。が、その独創性ゆえに「ザッサー」も「大日本人」もきっと一般受けしない気がする。ただ、まだ「ザッサー」のほうが受け入れられると思う。なんとなくね。面白さというのは角度が無い。丸みを帯びれば丸になるし、角を立てれば三角形にもなる。どの形が最高、ということもない。が、松本人志は「立体」になって変形し続ける。「ザッサー」久々に観てみようかな。独創性はそれだけで賞賛に値する。さて、そんな独創性にあふれる友人が今日でまた誕生日を迎える。素晴らしい。
2007年06月09日
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松本人志のマジックはそこにある。「また観たくなる。」何度、松本の笑いでそう思ったことか。未だにガキの使いやごっつええのコントを観て思う。「この笑いは何度波打って、ようやく岸に届くのか。」さんまさんや紳助さん(ともに好きだが)の笑いとは違い、波打つ感じが独特だ。そこが「海」を感じて、果てしない可能性を感じる気がする。今回のこの映画も、まだ波打っている状態だ。何年かしたらまた見たくなるかも、って思ってたが、早速もう一度映画館で観たくなってる。これは素晴らしい感情であり、欠伸書いてたOLに対して、分かってないなぁって邪念を生む、下らない差別だけは避けたいと思うと、この松本人志という男は、客を峻別する。そこが真実か偽りか。いずれにしても、俺は松本人志さんというオッズに賭け続ける。その勝負には他に馬はいない。ゆえに、批評される松本さん。ご冥福を。
2007年06月08日
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昨日のダウンタウンDXに板尾さんが出演していた。現在は俳優として数々の映画に出演。当然、大日本人にも出ている。この人の面白さはどこからくるんかな。。木村祐一さんとはまた違う独特の面白さがある。二人に共通しているのは、ガッつかない所。板尾さんは「一人ごっつ」のときから松本人志さんと木村祐一さんと一緒にやってるが、未だに面白さが途絶えない。進化はしてない?!気がするが、それでも他の追随を全く許さない。この人ホント不思議な人だな。。
2007年06月08日
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大日本人を観たところで、次は監督ばんざい!でも観てみるかな。武さんの映画は「HANA-BI」を観て「最高」って思ったが、今回はどうだろ。馬鹿映画になっているとのことだが、その弾けぶりが松本人志と比較して、より冷静な「映画人としての映画」になっているのだろうか。松本人志さんは第1回目だが、武さんは13作目?だそうで。せっかくだから両者を観てみたい。一方、「しゃべれどもしゃべれども」も気になる。ストーリーと落語が舞台ということでちょっと気になる。
2007年06月07日
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1人で映画館でコソッと大日本人を拝見した。うん。面白い。というか、面白いのかどうかよく分からん時間も結構長かった。俺は松本人志の笑いが大好きだから楽しめたが「はねとび」とかがヒットの若い世代にはきっとウケないのではないか?と思う。これってハリウッドでは糞みそに言われると思う。カンヌだから、ってこともあるんだろう。日本の人にはどうだろ、賛否両論がはっきり分かれる映画になると思う。「1」か「5」か「不明」の3つしかない。少なくとも、松本監督の言っていた「観た事も無い映画になっていると思う」はまさにその通り。ただ、この映画は一生記憶に残ると思う。見終わったときにそう思った。5年後にもう一度この映画を見たときにどう思うか?それを感じてみたい映画だ。
2007年06月06日
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今夜はキリンカップの第2戦。コロンビアとやるので、強豪国相手に日本が右往左往する様が楽しみだ。正直、弱い国とやってて大量得点しても楽しくない。さて、中村俊輔は本日出場する見込みだが、今回はどういうプレイをしてくれるのか楽しみだ。一方、「個人プレイ」に走っていたと評されてしまった中村憲剛も同じくMFで出場するだろう。やはり同じ中村でも精度が全然違う、まだまだ。ただ、中村憲剛はまだ若いので当然だし、プレイスタイルも好きだ。頑張って欲しいもんだ。FWはどうなるんだろう。高原ワントップか?俺としては前回の試合で「自身」の緊張感伝わるプレイをした矢野君にも是非出場してほしい。献身あるプレイだった。一方、巻。巻君。復活なるか?!ってとこだ。柳澤のように肝心なところで外していると駄目になってしまう。巻には頑張って欲しいもんだ。あと個人的にはそろそろ羽生を見たい。中盤をとにかくかき回す、そんな選手も必要だ。
2007年06月05日
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今月から住民税の徴収額が概ね上がる見通し。所得税が実は引き下げられていたので、単純な増税ではないが、一般に差額をもってしても、4000円ぐらいは支払い金が増える。住民税は市町村と都道府県両方に納め、年収500万ぐらいだと年間で25万円ぐらい納めている。月ごとに引かれていくので、分かりづらいが25万円っていうのは結構な額だ。
2007年06月04日
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録画ソフトの問題で、撮れなかった!再放送を期待・・・。
2007年06月03日
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何だかここまで来る過程を見ているので、10弾のこのゴールデンスペシャルが感慨深い。最初は「放送室」で考案段階の話をしていたんだよな~。
2007年06月02日
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今日は録画したので、帰ったら観てみよう。タモリさんとどんな会話してるんだか。そして、誰を紹介するのか。俺は出来れば高須さんを紹介して欲しい。さて、今日は「さんまのまんま」に松本人志が出るし、サッカー代表の試合もあるし最高の一日だ。とっとと帰ってゆっくりしたい。
2007年06月01日
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松本人志と高須光聖(バラエティの父(松本談))で放送している「松本人志の放送室」そこでこんな告知が出ている。5月いっぱいまでに(つまり今日の消印)下記のお題について東京FMまで書類を送ってくれれば内容次第によっては高須さんが新規に立ち上げる放送作家グループの一員になれるらしい。1.赤丸・黒丸を羅列せよ。2.ダウンタウンにやってほしい企画この2つで笑いのセンスが分かるらしい。履歴書も当然添えてチャレンジしたい人は頑張って欲しい。放送作家ってちょっと憧れるな、俺は。ただ、タレント事務所にもテレビ局にも所属しないから自営業的な感があって、先行きは相当不安な面もある。この職業が今後も残るとも分からんしね。でも、高須さんの話なんて聴いていると憧れは止まない。彼、すごい頭いいしね。なんていうか、ほんとバラエティの父だ。
2007年05月31日
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会社内で風邪が蔓延してるのに、一部のおっさんらがマスクをしてない。それが原因か知らんが、俺も朝から体調悪い。オフィスワークだと本当に感染しやすい。しかもうちみたいに秘密主義の仕事だと窓もブラインドも常時閉めっぱなし。うーん、健康にいいはずがない。そんなこんなで早く帰りたい。
2007年05月30日
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今日はとある予備校に行ってきた。来月から本格的に始まる講座の事前説明会に参加。行政書士になりたい奴らが集まったのだが、何というか年齢層高い!20代・30代ぐらいが多いかな?って思ったら、50代以上がガンガン来てた。そんな中1対1の説明に移行したのだが、明らかに年下と思われる男性に、「あなたなら大丈夫ですよ!喋っていると分かります」って太鼓判押された27歳であった。なるほど、こうして俺はおっさんになって行っている。今の若者は本当にしっかりしてるな。とにかく、今年・来年と忙しい。ガッツリいくぞ。
2007年05月29日
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しっかし、怪我の影響とはいえ、もうすぐ始まるキリンカップで彼の姿が見れないのはきつい。水野の時代がもう来ているのか?もうちょっと加地の時代を続けたい。加地も良い男だが、水野も超イケメン。世論がどうながれるのかが知りたい。一方、左サイドは家長と本田の一騎打ちのような感じもするが、駒野もいるし、どうだろな。少なくとも本田君より家長のほうが今現在では勝っている気がする。天才レフティーといえども、中村俊輔にはかなわない。よくU-22で2人が競合して、家長がFWになるときあるけどあれが一番ありえない。つまらない。無理感が否めない。彼はせめてMFまでが一番生きる。
2007年05月28日
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今日は結婚式。 馬鹿やってた仲間が一人前の晴れ姿で登場するはず。 楽しみにしつつアイスコーヒーを喰らう。いいね。
2007年05月27日
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駅の歩道橋をゆっくり降りる反対ホームに電車は無いこの最終電車に乗って家に帰る車内のシートに1人座り下から出てくる温風で脚を暖める冬 2月 雪がちらつく夜もらったマフラーを巻いて発車を待つ学ランから鏡を出して適当に見て またしまう自分の唇じゃないような感覚だけで『幸福』だったあの日
2007年05月26日
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人間はこれまた不思議なもんで、俺みたいに「全く」焼酎を飲まなかった人間が、晩酌で焼酎を飲み始めた。俺はまだ焼酎の味の違いなんて分からんから4リットルの大きな奴買ってきて、安いので充分だとした。そしてウーロンハイなるものを自分で作っている。割り方は良く知らない。あんまり薄めたりするのが好きじゃないので、半々ぐらいで割ってたら、結構クルもんだね。次の日までニオイが取れない。これはいかん。今日から薄めて飲むようにしよう、平日は。芋だとか蕎麦?だとか色々種類があるらしい。ので、今後はお店に行ったら焼酎も頼んで色々と研究してみたいもんだ。ただ、店で焼酎飲むと寝酒を思い出して、すぐ眠くなりそうで恐い。ってか酒は適度に飲みたいモンだ。焼酎をみつけたせいか、ウィスキーから少し遠ざかっている。
2007年05月25日
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何とも腹の立つ事件。「泣き声」がうるさいから隣家の飼っている犬を連れ出し、近くの空き地でビニール製の紐で絞め殺したんだってさ。無職の62歳の男だってさ。はぁ、、こんな事件はちょっとキツイな。二人の家は100メートルほど離れていたらしいけど、それってうるさかったのか?本当に。単なる怨恨も絡んだのではないだろうか。いずれにしても、犬の鳴き声一つで殺害に繋がるのは異常だ。こいつは赤ちゃんがうるさくても殺してる。こういう奴は極刑にして、排除したほうがいい。日本はとかく「排除」に躊躇する面があるけど、母親の頭をバックに入れていた少年しかり、異常な奴がいるのも事実。信じられないことをするまえに法的に排除してあげないと、犠牲者は無くならない。今回の犬があまりにかわいそうだ。どんな気持ちで殺害した男を見ていたのだろう。赤ちゃんが泣くのと何が違うというのか・・・。自然の摂理ではないか。その男がくしゃみしたその顔がイラつくと言って誰がそいつを殺そうなんて思うのか。その男、絶対に社会に戻ってほしくない。。。
2007年05月24日
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土曜の11時からやっているこの番組を先々週から見始めたのだが、先週は口の中の痛みに耐え切れず観れなかった。しかし、この番組面白そうだ。ゲームをしてお互いに金を奪い合う、というスタンスなのだが、登場人物がお互いをだましあう。駆け引きが観ていて面白いのだが、これはとどのつまりカイジ(福本伸行著)だな、って思った。「限定じゃんけん」に近くて、頭がよくて他人を出しぬけるかどうかが、登場人物に問われている。カイジっぽいからきっと俺も見ていて面白かったのだろう。今週はちゃんと最初から最後までみてみよう。
2007年05月23日
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