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2年前から飼っているザリガニのタライが、ザリガニたちはみんな元気そうで何よりなんだけど、底に赤玉土を敷いてしまったためにザリガニがドロドロに・・・(T ^ T)観察しようと覗き込むとザリガニがちょっと動くだけで泥が舞い上がり、何も見えない(悲)それに、いつも酸素不足なようで、ザリガニたちが岸辺で横になってエラを空気中に出して息してるのが、なんかかわいそうで(みんな元気なんですけどね)一念発起して改造してみました。- 底の素材は土を使わず、砂利にする- 酸素不足を解消するため、水の流れをつくるこれを目標に、あちこちのザリガニ先輩のサイトで勉強しました。charmさんで新しいタライ・ソーラー噴水・チューブを購入、ホームセンターでエルボー型のパイプ、お風呂・水槽用パテ、砂利などなど購入。テトラ ソーラーフローティング ファウンテンパッケージなし 透明ホース 直径9/12 1mタライには、電動ドリルでパイプを通す穴をガリガリ開けて、パイプを通してパテですきまを埋めました。お水を1日汲みおきしておいて、いざ、ソーラー電池とポンプの電源ケーブルを接続!晴れ間が出ると、見事にお水が流れてきました!ソーラーパネルは、いつも育苗に使っている日当たりの良い簡易温室に置いてみました(固定しないといけないと思うんだけど、どうやって固定したらよいのか分からない・・・)水色のタライの左側に、発泡スチロールの箱が置いてあります。タライからパイプを通って流れ出てきた水をフィルタを敷いたロートで受けて、この発泡スチロール箱に溜め、沈めてあるポンプで汲み出してまたタライへという流れです☆と、ここまでは非常にうまくいったんですが・・・今まで、あんなに酸素不足でドロドロの水でも元気だったんだから、ザリガニって強いんだな〜、と油断して、きれいな水へいきなり移したら子どものザリガニが全滅してしまいました(>_<)大人のザリガニ2匹だけが今のところ生き残っております・・・えーん、ごめんなさい(>_<)
2020.09.20
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使い捨てマスクって我が家ではコロナ以前から数回は洗って使う(洗濯ネットに入れて洗濯機で洗うだけ・・・)のが常識だったんですが、物によっては洗うとすぐ毛羽立つもの、プリーツが外れるものなどあり。今日はそういうのをまとめて解体、使える部品だけよけておく作業をしました。ついでに、そろそろマスクゴムは普通に売られているのかな?と楽天で検索してみると、白い丸タイプのゴムはやや品薄ですがちゃ〜んと購入できました(*^_^*)いや〜、2月、3月あたりからの、手芸用品(マスクゴムやダブルガーゼ)の品切れはすごかったですもんね。もう、一生、こんな地味なアイテムが品切れ続出、販売開始直後に秒で売り切れるなんて経験、ないと思います!当時、我が家には押入れに眠るマスクゴムが数十メートル、ガーゼ生地も大量にあったから良かったものの、あの経験で、やはり押入れに手芸用品を眠らせておくのは大事だな、との思いを新たにしました。話は戻りますが使い捨てマスクにはノーズワイヤーが入っており、この商品名「テクノロート」も驚異の売り切れ続出したんですよね。。。テクノロートって、エコアンダリヤとかで帽子なんか編むときに、編みくるんで使うけっこうマニアックな商品だったので、当時はほんとに腰が抜けるほどびっくりしました。話は戻り、使い捨てマスクの解体。マスクゴムをポチ☆った直後ではありますが、念のため、念のため!!鼻のとこに入っているノーズワイヤを抜き出し、ゴムは根元の不織布ごと切り取って保管しておきます。ただ、これだとゴムの長さ調整やゴムの入れ替えができない「ゴム縫い付けタイプ」のマスクしかできませんが・・・あっ、2本をうまくつなげばできるかな?いずれにしても、コロナが早く終息して、マスクの心配なんてしなくてよくなる日がくることを祈るばかりです。
2020.09.05
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