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行ってきました「夏のラ・セッテ」。パイナップルと何かの(笑)カクテル。もちろんノンアルコール。「鮎のパートブリック包み 胡瓜、枝豆、メロン」ブレ(笑)いつぞやと同じ様に、鮎を三枚下ろしにして身を合わせて、肝のペーストを塗ってパートブリックで包んで焼いてあります。鮎と瓜っぽいものは風味が合うようで、実に美味。尻尾まで残さずいただけました。パンはバケットとフォカッチャ。冷静スープは「とうもろこしの冷製スープとバヴァロワ」。本日のこのスープはフレンチの「レストラン・ミル」並に塩味が薄く、コーンそのものをいただいている感じです。嫁さんは物足らない感じでしたが、ワシは好きな味でした。お勧めパスタは「鱧のパスタ」。カラスミがふりかけて有りまして、肉厚で旨味の多い鱧の美味なこと。「鱸の焼いたの(笑)」。小松菜のソースだったかと。魚の香りと小松菜の香りが絶妙な感じな上に、例によって抜群に好みな焼き加減でした。「仏産仔鴨胸肉のポワレ」。これまたワシには非の打ちどころが全く見えない焼き加減。カリカリの皮と、しっとりの胸肉が、もう何とも形容のしようが無いと申し上げておきましょう。「メロンのスープとスイカのジェラート」。ジェラートがほんのりとした朱色なので、一瞬「すいか?西瓜は?」と思ってしまったワケですが、食してみれば、紛うことなくスイカでした(笑)んで、エスプレッソ。いつも帰宅すると「今日、印象に残った料理は?」という会話を嫁さんとするんですが、ココ最近の「ラ・セッテ」さんはナカナカ難しい。特に、焼き物の火加減がワシの好みの「ほぼ、ど真ん中」に来ているので、どの一品も甲乙つけ難し!という事で、上の画像のような火加減がお好みの方は、季節ごとに「ラ・セッテ」さんへ出かけましょう。ゴ馳走サマデシタ(ヽ´ω`)ノシ
2018.07.31
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今更のアルミテープです(笑)(ヽ´ω`)二年くらい(2016年?)前に「とうとうあのトヨタがオカルトに手を出したのか…」的印象を持ってしまったのを覚えて居ますが、今頃になってトライすることにしました。一応、念の為にネットで情報を見てみたワケですが、その理屈には説得力がかなりある(ように感じる)。巷に蔓延る「S◯V」なんかと「同じじゃないのか」と思っていたワケですが、サスガニ世界屈指の自動車メーカーである「トヨタ」が全くのイカサマを公表するとも考えにくい。また公開情報によると「〇E〇」なんかと違い、どのような素材をどの様に取り付ければより効果的かなどが詳細に記載され、何にでも貼りさえすれば「効果てきめん、彼女も出来たし宝くじにも当たったしその上なんと…」みたいな記述も見当たらない(笑)で、ざっと調べて思い至ったのは「RAILEアンダーガード」のことでした。コレオスの純正アンダーガードはクルマを正面から見て概ね幅100センチくらい×奥行き20~30センチくらいの樹脂製でした。コレが大きさはともかく、帯電し難いアルミ製に変わると、トヨタが言うような気流の剥離現象が起こり難いと言うことは有るやも知れん」なと。アルミテープで遊んでみようと思う直接のきっかけはコレでした。公開されている資料によれば「帯電抑制材は、外装部品の車両内側だけでなく、車両外側に設けられてもよい。また、帯電抑制材は導電性被膜12に限られず、例えば、ポリアニリン、ポリピロール、ポリチオフェン等の導電性高分子、導電性プラスチック、導電性塗料、めっき、金属部材であってもよい。金属部材としては、例えばアルミニウム製のガーニッシュ(図示せず)が挙げられる。」と記載されていて、アルミ製の「アンダーガード」もこれに当たるかと。と、ここまで下書きしていて、これはチョッと違うのかなとも思われだした。伝導性素材によって斥力が低下して空気流の剥離が起こり難くなるのであれば、そこに負圧が生じにくくなってダウンフォースが低下するんじゃ…(笑)(ヽ´ω`)さてそれはサテオキ(措くのかw)、まずは何処に貼るかと言うことです。コレオスで主に改善したいところと言うと、追い越され時や横風などでフロントが浮き気味になって風下に向きを変えようとするところ。それから、得られるならば空気抵抗の低減による高速燃費の向上。と言った課題をあげたところで以下次回に続く。
2018.07.29
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エアコンから風が出ない(汗)… (ヽ;´ω`) これは時期が時期だけに辛いものがあります。いま分かっている事は、エアコンはオンになる。コンプレッサーは回っている感じ。エアコンの操作パネルも操作可。動かないのはブロワファンのみ。 (ヽ´ω`) ココから想像される故障は、ファンモーターの故障、コントロールアンプの故障。または、両方とも故障。と言う想像をしてGoogle先生にお伺いをたてると、やはりそう言った記述のサイトがゴマンとヒットします。さてこのエントリーは、故障もさる事ながら(クソ暑い)時期と修理期間と経費節減の観点から、車の持ち込み先をいつもの「ルノー福山」では無く「ルノー広島中央」に持ち込んでみようと言うのもネタの一つなんです(笑)。一応、理由を述べておきます(笑)。今の時期、ファンが回らないと言うのは季節的に余りにも暑い。ですから長時間かけて福山まで行くのはキツイ。また預けるにしても福山だとどうしても一泊二日以上掛かる感じでしょうし、部品の入荷時期によっては再び長期勾留措置になってしまう可能性も有るので、それもチョッとどうかというのも偽らざるところ。それから高速道路代+燃料費と言う経費的なものも有るということで、今回は「ルノー広島中央」へ行ってみる事にしました。
2018.07.27
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(ヽT_T)…酷くタイヤにダメージが無かったのが救いです。昔、「セニックRX4」に乗っていたときにもやったのですが、実は同じ現場です。(笑)どうも、ホイールを買ってから5年くらい経過すると、油断が生じるのでしょうか。見かけ上もタイヤがホイールに対して引っ張り気味に付いているので、「ミシュラン・ディアマリス」から交換するときには、幅を広げたサイズにしようかなって…思ってたんですが。なんかニヤけてるビバンダムに、殺意を覚えますわ(笑)
2018.07.25
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それでは第261節のデーターです。 0261-207Km/26.63L= 7.8km/L オンボードコンピューターの数値。 206.3Km/25.1L・12.2L/100Km= 8.2Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= -- 7.8km/l一般燃費= ---7.8km/l高速燃費= -------km/l でした。 この節は日常的運行に戻って二度目の給油ですが、翌日「鳥取砂丘」へドライブをする予定だったので早めに給油しました。今節の使用状況も通勤、通院、買い物、送迎等、と日常的使用状況でした。 職場の変更に伴って経路が変更になり、少しずつその道にも慣れて来ているのですが一向に値が上向きません。前節で復路の交通状況について書いたわけですが、どうやらその想像は外れていない感じで、前節と同様に過去のデーターを見てみると、同じ季節の復路の燃費は8キロを割り込む事はあまり無い感じです。 という事になると平均燃費の向上は望むべくもなく、このまま程度か低下する傾向になって行くものと思われます。 それから「A700」の「満タン補正」ですが、どうも変化なしと言うところに引っかかってしまっているのでもう一度やってみることにしました。 更にもう一つ、オンボードコンピューターの値ですが、前節給油時にリセットを忘れていて、数百メートルほど短い距離になっています。が、どう見てもほとんど誤差の範囲内に見えますね(笑)(ヽ;´ω`) さて、今節の給油間隔は6日。移動回数は24回。一日当たりの走行距離は34.5キロ。一回の走行距離は8.6キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.6km/l でした。
2018.07.23
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チョッとネタが増えてしまいドンドン過去のネタになってしまうので、しばらく更新の間隔を短くしようと思います。この様な事態は時々あることでして、意図せず、様々な、出来事が、向こうから、やってくる、そう言う期間ということです。ブロワーファン然り、アルミテープチューン然り(?)ドライブレコーダーの件も然り。しかもレーダー探知機「A720」に至っては開封して見ただけの状態で、何も前には進んでいません。アルミテープチューンもそうですが、暑くて熱くて、そんな作業は出来ないという、そんな現実も有るわけです。これを実行に移すと更にネタサプライが増えてしまい、毎日更新にすらなりかねない状況です。まあ、とにかく、しばらくの間は更新間隔を短くして、ネタサプライが尽きそうになるまで更新します。(ヽ´ω`)ノシ
2018.07.22
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久しぶりのガビアーノ。いつものようにランチセット。「シザーサラダ、鶏胸肉のワイン蒸し添え」。フォカッチャのクルトンと思われますが、チーズやら鶏やらマヨネーズソースやら良い。例によってゼッポリーネはすでに腹の中(笑)「揚げ茄子とボロネーゼソース、フェットチーネ」(大盛りw)。「揚げ茄子とボロネーゼソース、フェットチーネ」(大盛りw)。「クレマコッタ」と「エスプレッソ」。いつものキンボ。ご馳走さまでした(ヽ´ω`)ノシ
2018.07.21
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いや(笑)先ず腹ごしらえでしょ。@砂丘会館。ちなみに「大山ハーブ鶏唐揚げ」です。しっかりと下味が付けて有りましたが旨かったですよ。しっかり下味が付いてましたけど。つか、付け過ぎな気がしました(笑)とは言え晴れた日の砂丘は暑くて乾燥していそうですから、塩味の強い食べ物の方が体には良いかもしれません。特段の目的が有ったわけでは有りませんが、嫁さんが「行ったことない」と言うので行ってみました。「鳥取砂丘ジオパークセンター」と言うところに寄って地図をもらい、それに書かれていた「約1時間コース」と言うヤツを歩いてみました。こういう感じの写真だと日本ではないような雰囲気で、いわゆる「インスタ映え」するのか、主にアジア(朝鮮語か中国語っぽい言葉が聞こえる)方面からの旅行客が結構おられて「自撮り棒」とか使って記念撮影などしていましたね。東側から、ぐるりと回り込んで「馬の背」西側から少し下りた辺りからの風景ですが、「見ろ!人が蟻のようだ!!」(違っw)これは夕食の…何だったかな、「瀬戸内レモン冷麺」みたいな名前だったと思う。@中国道安佐SA。
2018.07.20
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お馴染みのイプシロンに行ってきました。今日は「サンペレグリノ」。アミューズ。「丸ごと鮎の冷たいパスタ」。鮎のほぐし身と切り身、雲丹、右の丸いのは肝を使ったペースト。上に見えるのは、なんとかいう(笑)ものでくるんで焼いた物。鮎なので全般的に苦い。のが旨いワケですが、肝のペーストが一段と苦い。のですが、後に尾を引かないクールな苦味。雲丹のコク味と様々な苦味が混ざり合って、実に美味。まあ、苦手な方はかなり駄目なのではないかと思います。いつものパン。本日の前菜。フォアグラのテリーヌ。カプレーゼ。テリーヌの上に乗せて有るのはリンゴのペースト。下に敷いて有るのはコーンのソース。リンゴもコーンも甘いのですが、それぞれまた違った甘みなので、味わいが複雑な感じがします。しかもカプレーゼのモッツァレラが大変に良い。と、そこへシェフが現れて「イカ墨のパスタを使います」って仰って、用意してあった生地を伸ばして切り始めました。にょにょ。「今日は奇しくも貸し切りです(笑)」と言いつつ、にょにょにょ…アスパラのスープ。ポタージュなんでしょうか、そのまんまアスパラの味がして旨い。完食。フランス、ロゼール産子羊のラグー。ジロール茸入。羊乳チーズと子羊に、ジロール茸が相性抜群です。肉と茸はそれぞれが結構癖が有るんですが、組み合わせるととても良い。下戸なのにワインが欲しくなる一品ですわ。ただ苦手な方はやはり駄目かも。嫁さんがオーダーしたのは「サザエのジェノベーゼ」。そら豆、カラスミなど入。そこにメイン用に運ばれて来たナイフ。見覚えが有るようなデザインだな…と思ってよく見ると…「オピネル」じゃありませんか。カトラリーとしては知らなかったのですが、アウトドア用の小刀でも有名なので、そちらで知っていました。どこにやったかな、オピネルの折り畳みナイフ(小刀)持ってるんですが…メイン料理は二人して「仔牛のフィレ肉パイ包み」。フォアグラ、サマートリュフ、フランス産ホワイトアスパラ。肉もさる事ながらホワイトアスパラが滅法旨い。いつもとは趣向を変えての小菓子は「マンゴー」。お願いしたドルチェは「フォンダンショコラ」。アイス乗せ。濃い。実に濃い。甘くて濃厚。イプシロンのドルチェとしては珍しく苦味は殆ど無い。ワシが鈍感なだけかな?ご馳走さまでした。(ヽ´ω`)ノ
2018.07.17
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「還ってきたらもう一度、写真付きのエントリーを上げる予定です。」(ヽ´ω`)という事だったので、写真付きで上げます。最も酷く劣化して気になっているのはこれ。ササクレてます(笑)コレオス2が導入されず継続して乗り続ける事になるようなら、ドコかの時点で張替えなどを検討してみましょう。もっとも、この様になる前に何らかの対処を施しておけば、ココまで酷いことにはならなかったのでしょうけど後の祭り。とはいえ、フランスの自動車情報サイトと思われるココの、中古車購入ガイドに掲載されているワケですが、「ステアリング。革のステアリングホイールは非常に迅速に劣化し、それは剥がれます。交換する。」と言うようなアドバイスが書かれていて(笑)、と言う感じです。(ヽ:´ω`)次はこれ。ヘッドランプカバー。遠目には分からないのですが、やはり近づくと分かるので気にならなくはないですね。これについてはどの様にもやりようがないので、遅ればせながら「ベルツ5857」を塗ったりして気休めをしています。で、次はこれ。運転席側もチョッと下がって来ていますが…もうこれは持病と言うか欠陥というか、まあそう言ったレベルの事象と思われます。ウチのコレオス以外はこんなふうにならないのでしょうか?ワシのコレオスだけがこの様な状態になるんでしょうか?ウチのコレオスは左右とも交換しているわけで、値段もトビキリ高いとか、そう言うこともない部品ではありますが、如何にルノーとは言えサンバイザーが消耗品扱いとは思えません。(過去には消耗品と言ってますが(笑))んで、コレ。リヤ用のエアコンの吹出口です。チョッと分かりにくいですが白くなっています。それから画像は有りませんがリヤゲートハッチのロック解除ボタン。ゴムだかシリコンだか分からんのですが、微妙にネバついてます。酷くベタつくワケではないのですが、時に気になるほど「ネバっ」とします。コレも気休めにシリコンスプレーなんかを吹き付けて誤魔化しています。以上、画像付き『「真」8年経過 ~ルノー・コレオス~』でした。
2018.07.13
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2018年定期点検後、通常運行初の燃費計測です。 それでは第260節のデーターです。 0260-284Km/37.94L= 7.5km/L オンボードコンピューターの数値。 284.3Km/36.2L・12.8L/100Km= 7.8Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= -- 7.5km/l一般燃費= ---7.5km/l高速燃費= -------km/l でした。 この節は日常的運行に戻って最初のものと言うことになります。使用状況は通勤、通院、買い物、送迎等、マサに日常的使用状況でした。 職場の変更に伴ってその経路も変更されたわけですが、ここ10年余り通ることの無かった広島市中心部を抜け(城南通り、相生通り、平和大通り、国道2号線を横切)る経路になっています。そのためにやや悪い値になったのかなと思っています。また、2ヶ月あまり「ルーテシア3」に乗っていたため、どうやら運転方法が「ルーテシア3的」な運転になっているのではないかと言う気もする。 具体的に言うと、信号待ち等の発進時にアクセルペダルを多く踏んでしまう傾向が有ったりするんです。この辺りが元に戻ればもう少し良い値になって来るのではないかと言う予想をしているのですが、同じくらいの距離にある別の職場に通っていた頃の「A700」で記録されている「Googleカレンダー」の値をみてみると、通勤時の往路はリッター当たり概ね9キロ台と同等なのに対して、復路の値がリッター7キロ台でチョッと悪い。市内中心部を夕方に走行するので、その交通量が復路の値に影響を与えていると考えたら、この程度の値の燃費で推移するのかもしれません。 あ、あとですね、前回の給油時に「A700」の満タン補正をスタートして、今回の給油で補正しています。ただ、手順が分からなくなっておかしな値になるのが嫌だったので、この日の値は補正前の値になっています。 満タン補正自体は終了していますので、次回の数値は補正後の値になります。ちなみに補正前の燃料使用量と距離は覚えて居ないので前後の数値の比較はできませんでした(笑)ただ、係数の方はメモってたのでわかるんですが係数に変化はありませんでした。覚えて居なかった燃料使用量と距離ですが、その前後で値自体は変わっていた様に見えたので、係数が変わらなかったのは何故なのか。(ヽ;´ω`) さて、今節の給油間隔は8日。移動回数は36回。一日当たりの走行距離は35.5キロ。一回の走行距離は7.8キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.6km/l でした。平均が8.6キロジャストになり、少しだけ低下傾向にあります。 やっと日常に戻ったと言うことで、新しい通勤環境での燃費計測を継続して行きます。
2018.07.10
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いつの間にか「8」まで進んできました。さしあたって「MX計画6章」としてはこれで終わりにします。流石にネタが尽きました。この下書きは3/24日に書き始めたもので、七夕のころにアップロードする予定という、無謀な様な、先が読め過ぎな展開というか、我ながら先見の明が…いや、違うか(笑)(ヽ´ω`)でまあ、何の反応も音沙汰も無いのは分かっていますが、何にもやらないのもアレなんで地道に「コレオス2」ネタは続けて行きます。乞うご期待!(誰にだっ!!(笑))
2018.07.06
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コレオスの燃費に戻って参りました。 それでは第258節と259節のデーターです。先ずは258節から。 0258- 7Km/ 4.86L= 1.4km/L オンボードコンピューターの数値。 0.5Km/ 0.4L・88.4L/100Km= 1.1Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= -- 2.1km/l一般燃費= ---2.1km/l高速燃費= -------km/l でした。 この節は、「定期点検」と「ステアリングロックの異常」を見てもらったため、福山での点検中に付いての燃費です。という事で、これについては一応上げておくだけの値で、なんのコメントも必要ないかと思われます。 さて次は259節のデーターです。 0259-119Km/ 9.67L=12.3km/L オンボードコンピューターの数値。 118.8Km/ 9.5L・ 8.0L/100Km=12.5Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= --12.5km/l一般燃費= ---7.4km/l高速燃費= --14.2km/l でした。 走行距離がいつもと違って多くなっているのですが、クルマを引き取りに行って忘れ物をしてしまい、福山SAのスマートICから高速を下りてルノー福山へ戻ったためです(笑) それで「A700」の一般道のデーターが低い値を出しているのと、積載量の多さ、それからクルーズコントロール設定値の件で追い越しを数回行った、等々…色々と複合的な要因によって燃費が悪くなったものと思われます。とは言っても、往路を走ったルーテシア3と大差のない値なので、そこまで悪い値では無いかな。 「定速低速走行」については相変わらず試行錯誤しているのですが、「ほぼ制限速度」で走るためには、ヤハリ追い越しが必要になります。 不思議なもので100キロ制限のところを実質100キロくらいで走っていると、かなりのクルマを追い越す事になるのですが、80キロ制限のところを実質80キロくらいで走っていると、それほど追い越す事にならないのです。 で、思ったのですが、制限速度に関わらず90キロくらいの速度で走っている人が多いのかなということ。 この日は事故などの影響で50キロ制限の区間が有ったのですが、50キロに速度を落とすと周りの流れと乖離して危険なほどの速度で走るクルマが多い。結局みなさん90キロくらいでずっと走ってるのではないか、と言う想像をしました。その時のクルーズコントロールの設定値は80キロでしたので多分70キロ位で走っていたと思います。 でまあ、何度も書いていますが、何が言いたいかと言うと自分の思ったように走るということは無理なんだなと言う事です(笑)(ヽ´ω`) さて、258節は措いておいて259節の給油間隔は1日。移動回数は7回。一日当たりの走行距離は118.8キロ。一回の走行距離は17.0キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.6km/l でした。 やっと日常に戻ると言うことで、新しい通勤環境での燃費計測ができそうです。
2018.07.03
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