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高学歴が不要なのではなく、高学歴を、必要とするほど高度なことをしている組織が日本には少ないのである。瀧本哲史
2017.12.31
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ただ一つ言えるのは、他人が慎重さを欠いているときほど、自分たちは慎重に事を運ばなければならないということです。ウォーレン•バフェット
2017.12.30
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熱意は、すべての美の秘訣です。熱意なしで魅力的な美など、存在しないのです。 クリスチャン・ディオール
2017.12.29
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人生はオセロ。 赤ちゃんの時は白。 その後、黒ばかりが多くなっても、 最後には、多くが 白にひっくり返ることもある。 萬田久子
2017.12.28
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そもそも人生なんて失敗の連続なんです。だから、へこたれちゃダメ! いつも笑顔!ペッパーフードサービス 一瀬邦夫
2017.12.27
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もしロックに別の名前を与えるなら、それは『チャック・ベリー』だ「ベートーベンをぶっ飛ばせ」米ミュージシャン チャック・ベリー
2017.12.26
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ボンドは殺しを楽しんではいなかった 英俳優、ロジャー・ムーア
2017.12.25
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2017.12.24
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おのれがおのれであることにためらうな。悪人と呼ばれたら、悪人であることを楽しめ。それが、お前の役目なのだ。葉室 麟
2017.12.23
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未来を過去のごとくに考えよ 湯川秀樹この人は気づいていたのかもしれない。本当は、宇宙に、時間などないことを。今をときめく、ブロックチェーンのことを。
2017.12.22
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悩んでいる時ほど、遠くを見よ孫正義
2017.12.21
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ものの道理を見る目が開いていれば、身の回りのもの全てが大事なものだと分かる。空海
2017.12.20
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本気になれば自分が変わる、本気になれば全てが変わる!! 松岡修造
2017.12.19
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ショーンKの特長的な眉間の皺は「眉間の筋トレで短期間に作れます」高須院長
2017.12.18
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「過去のせい、誰かのせい」を捨てたときから、人生は好転する。 ウェイン・W・ダイアー
2017.12.17
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2017.12.16
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時間は 地球人類が 考え出した概念 に過ぎず 全宇宙には 存在しません。ジュリアン・バーバー
2017.12.15
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全ての恐怖の中で死の恐怖ほど、最も不条理なものは無い。何故なら、死んだ者はもう恐怖(事故)にあう危険は無いからである。アインシュタイン
2017.12.14
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いくら考えても、どうにもならぬときは、四つ辻へ立って、杖の倒れたほうへ歩む。徳川家康
2017.12.13
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人の世に、 道は一つということはない。 道は百も千も万もある 坂本竜馬
2017.12.12
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そのことは我が胸に成算がある。 やろうと思えば、 世に出来ぬことはない。坂本竜馬
2017.12.11
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2017.12.10
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女房はドーベルマン 野村克也「沙知代との今後」「あなたは野球だけやってさえいればいいのよ」「お金のことはどうなってるんだ」「あなたは何も知らなくていいの」これが沙知代の言い分であった。いつも万事、この調子である。強い口調で、まるで吠えるようにまくしたてる様子は、まさしく、あの「ドーベルマン」を想起させる。私は我が家の経理のすべてを沙知代にまかせきっていたし、彼女の言葉を信頼していた。しかし、連日のように脱税疑惑のニュースがマスコミで報じられるようになってからは、すべてに対して鈍感だった私にある。三十年間、金銭の管理を妻にまかせきり、私はひたすら野球に専念してきた。言い換えれば、収入と支出のチェックから税金の支払いに至るまで、煩わしいことをすべて回避してきたのである。一家の長として、家計や家財の管理に対し、あまりに無関心であった。一切関知していなかったとはいえ、知らなかったで済まされる問題ではない。つまり、今回の事件を招いたのは金銭管理に対する私の鈍感さなのである。監督時代、自分が配下の選手に野球人である前に社会人であれと説いたことが今となっては心苦しい。情けない。罪の重さを厳粛に受け止めるとともに、世間をお騒がせしたことをこの場を借りてお詫びしたい。事件以来、私の所在については、ホテルを転々としている、自殺したのではないかといったさまざまな風評が立ったが、ほとんどの時間を自宅で過ごした。私は時間を、ひたすら考えることに費やしていた。考えたのは私自身の今後であり、この三年間ですっかり極悪人にされてしまった妻・沙知代のことであり、息子・克則のことであった。以前、ある尊敬する先輩からこんな言葉をいただいた。「夫婦とは夫の想い、妻の想い、お互いの想いを成熟させていくことにある」まさに夫婦生活の根幹をなす至言であると思う。この期間、私は夫婦の〃絆”とは何であろうかと何度も何度も自問自答した。一方で、考えても考えても、導き出される一つの結論があった。それは、私にできること、私に残されているものは、やはり野球しかないということである。現役選手としての晩年に「生涯一捕手」を宣言したときから、その思いはいささかも変わっていない。もう野球に関わることができないのだとしたら、これほど辛いことはない。「恥を言わねば理が立たぬ」ということわざがある。この際、私と沙知代の誤解多き生涯を、恥をしのんで語ろうと思う。事実を述べることで少しでも私たちのことを理解してもらえたら、と思う。自分の過去について、あらいざらい語り尽くすことによって、今一度、原点に立ち戻りたい。そして、熟慮の末に選択した”道”……女房との関係において私が下した”決断”についてお話したい。本文P.9、10、11より
2017.12.08
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男の人は休んじゃだめだから。死ぬまで体を動かして、働いていないと!人間は呼ばれているうちが華なのよ。声がかからなくなったらおしまいなの。野村沙知代
2017.12.07
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一家の主は健康で、よく働いてくれる。これが奥さんにとっては最高のプレゼントだから 野村沙知代
2017.12.06
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将棋そのものを本質的にはわかっていない 羽生善治(永世七冠達成後のインタビューで)この日は、永遠に来ないでほしかった。これは、将棋界最大のイベントだからだ。これ以上のイベントは、もう将棋にはないからだ。でも、来てしまった。それもこれも、AIが出現したからだ。AIが人間より強くなったからだ。同じ日に、スーパーコンピューターの日本を代表する会社が検察に捜査を受けるのも何かの宿縁だろう。ともかく、今日のところは、羽生さん、おめでとう。
2017.12.05
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やってしまったことの後悔は日々小さくなるが、やらなかったことの後悔は日々大きくなる林真理子
2017.12.04
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神に頼るとはなんたることだ。自らの力で自らを助けたまえ。ベートーベン
2017.12.03
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2017.12.02
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2017.12.01
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