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~ 過ち ~ どうして 犯してしまったんだろう ちゃんと分かっていたけど それでも 想いが止められなかった 幸せを奪ってまで 幸せになるなんて 考えたくもない 後悔しか残らないのに 止められなかった 誰にも 貴方を渡したくなかった 貴方の心を 手に入れたかった だから 罪なことでも 過ちを犯す 過ちは 後悔しても 何度も繰り返される ただ 貴方の心が 私に向いて欲しかっただけ たった一つの願いは 醜いものに 過ち もう 戻れないあの頃に snowの日記今日、動物園の朝礼でお客様からクレームがあった事が発覚しました。それは、私が原因だったようです。園長や先輩にかなり迷惑をかけてしまいました。私の言い方が悪くて、そのお客さんの子供を傷つけてしまったようです。自分のした事が、こんなに迷惑をかけてしまって本当に申し訳なかったと思いました。そのこが、また来てくれるようになればいいです。何か、そこに居辛くなりますね。何か嫌な日になりました。これからは気を付けたいと思います。
May 31, 2007
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~ 春の夜の涙 ~ 君に逢えない日々は 寂しい 逢いたい 逢えない 繰り返し 君への想いが募っていくだけ 新しい出逢い 楽しいけど 寂しい そんなこと 口に出来ない だから 月夜の晩は泣いてしまう 儚くて 切なくて 君を想う 好きになるほど 春が辛い 優しい花は あるのに 儚く散る 君に逢えない時間が 涙を誘う 優しくて 振り返ること躊躇い だけど 君に逢いたくて 涙が止まらない 想えば想う程 闇に紛れて泣いて また笑う 優しく笑えるように たくさん泣く 逢いたいから 強くなれるように 寂しくて 切なくて 儚くても この想いは 本物だから snowの日記 雨が夕方、酷くて嫌になりました。
May 30, 2007
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~ ガラスの靴 ~ ねぇ 捜して 私はここにいる 君だけに 気付いて欲しい ガラスの靴 私へと続く 手掛かり 魔法が解けたら 君は捜してくれる 君に釣り合わなくても 私を 見つけてくれますか 君が 見つけてくれたなら 君の為に 歌い 笑う 私だけの歌 歌い続ける ガラスの靴 おとぎ話だけど 君だけに 見つけて欲しい 他の誰も見向きもしなくて 君だけは 見つけてくれた だから 夢だって良いから また逢いたい もう手放さないで snowの日記 暑いんだか寒いんだか、判らんない天気だった。
May 29, 2007
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~ 優しい色の翼 ~ 私に 翼を下さい 誰にでも 優しくなれる 幸せを運ぶ翼を... 君の涙を 海に返したい でも 返せないなら 私の優しい色の翼で 海に 涙を返してあげたいから どうか 翼を下さい 孤独から 救ってくれた君への恩返し 護られてばかり 嫌だから 今度は 君の為に 闘うから 君の優しさが この色の翼になって欲しい 世界で一番 優しい色の翼 私に下さい 君や大切な人達を護れるような翼を... snowの日記今日は片付けをやるはずだったけど、買い物に行って、Tシャツを買って、午後からMP3が届いたの。ミニーちゃんのが、でもデカかった。それで、靴を買いに行きました。サンダルも買ってきました。明日から、ボラ頑張るぞ!
May 28, 2007
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~ 過去に捕らわれた心 ~ 私はもう違う あの頃の私じゃない 貴方に憧れて 恋焦がれた 私じゃない 貴方は あの頃よりも 素敵になったけど 私は もう心 動かないと思っていたのに 貴方は 風のように 心を攫っていく 揺れたくない 傷付くことが怖い 貴方を傷付けてしまいそうで 怖い なのに 心はあの頃のまま 貴方のことを見ている 貴方という 過去の鎖に どうして 忘れられないの 心 過去の貴方に 未だ 捕らわれている 逃げられない この想いからは snowの日記昨日は、お母さんと妹と買い物に約1日掛かりで行って来ました。洋服を買ったりとか、ちょっと楽しかった。
May 27, 2007
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~ 消えない言葉 ~ 聞きたくなった そんな言葉 言わせてしまった 消えない言葉 胸に突き刺さっている 呪いの様に 重くて 痛くて 私の胸に 突き刺さって 抜けない どうして 言わせてしまったんだろう あの時 もっと大人だったら良かったのに ごめんね 素直に言えなくて 言葉は ずっと残っている 優しい君に 言わせてしまった 胸に突き刺さる言葉 snowの日記今日は、私の大先輩の取材でちょっと大変だった。暑かったし、パニックになっていました。今日で、バイトが最後だった。来月からどうしよう。
May 26, 2007
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~ 花 一番届けたい想い ~ 私は ただの花 たくさんいる中の一つに過ぎないけど 君は ちゃんと見てくれた 私という花を ちゃんと見つけてくれた 君の優しさ 太陽みたいだった 永遠じゃないけど 嬉しかった 別れを告げたくなくて 君の顔を見れなかった だけど 君に 何も言えないのは嫌 想っていること 全て 打ち明けられたら良いのに 出来ない だけど 一番伝えたいことは言う 「ありがとう」 「君が一番 好き」 この身が枯れて 命が尽きる前に 伝えたい 君を好きになったことを後悔しないように ずっと 言わないつもりだったけど 君に何も残らなくても 私という存在 忘れて欲しくない 君の一時の時間 一緒だったこと ずっと 忘れないで欲しいから 君に 最後の想いを伝えるの 「ありがとう」 「愛しい人 さようなら」 最高の笑顔で 君に snowの日記昨日は、すごい雨で疲れた。午後は、カメの甲羅を洗ったりしていつもと違う作業で戸惑ってしまった。
May 25, 2007
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~ 歌姫の恋 ~ 歌いたい でも 歌えない 誰も 私の歌 聴いてくれない 貴方だけは 解ってくれた 歌いたいけど 歌えないこと 貴方の何気ない優しさが 好き 言葉に出せないけど 歌で 貴方への想いを 歌う どこかで 聴いてくれますか? 貴方にもう一度 逢えるなら ずっと 歌い続ける snowの日記今日は、岐阜から来た中学生の子と一緒に仕事をした。昨日より結構話せたし、楽しんでくれていたら良いな。少し動物に触れるようになったて言っていたので嬉しかったです。私は、長い人生の一瞬の人に過ぎないけど、楽しい出来事になっていたなら嬉しいです。仕事は速くないし、ドジでどうしようもない私だけど、少しでも楽しかったと言ってもらえるようなら嬉しいなと、とても感じました。明日も頑張ろう。
May 24, 2007
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~ 優しい光 ~ 何も見えない場所 貴方は照らした 外の世界に流されて 闇の中 もがいている私に 光となって その手を差し伸べた 不器用で 怖いけど 優しい人 貴方が私に振り向いてくれなくても 私は 貴方という光を見つめる 気のない優しさ 欲しい訳じゃない いつも 照らしてくれるから 勘違いしてしまうけど 貴方の光に 私はなりたい 貴方は闇にいるなら 私が今度は 手を差し伸べるから 私を突き放さないで 私の憧れの人 笑って どんな時も 貴方は優しい光 私を闇から 救ってくれた光 だから 傍にいさせて 愛しき人よ snowの日記今日は、自分の母中の後輩が職業体験に来ていたんです。それで、私と一緒に仕事をしてやばかった。自分ダメかな?今日の詩は、秘めやかな恋より主人公の想いです。
May 23, 2007
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~ 夢から醒めたら ~ どうして 捜している人は見つからない いつも 夢に見る人 僕の前で 泣いているのに 何も出来ない 声も掛けられない 僕は そんな人に恋してる その人が 大事な人だったら 僕が誰よりも 護りたいんだ だけど その人に 届かない 夢から醒めて その人の涙が 消えますように そう願っている 夢から醒めて その人が隣にいたらいいのに 夢から醒めて その人が幸せであること ずっと 願っている もう 泣かないで 僕がいる 君を 泣かせないように ずっと傍にいる どうか もう 泣かないで... 夢の中の優しい人よ snowの日記今日はお休みを取った。やらなければいけない事がたくさんあった。
May 22, 2007
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~ 解けない答え ~ ずっと 解けない答え 今 僕 解き明かす それは 君の本当の想い ずっと 君だけを見てきたけれど 君の瞳に 僕は映っていますか? 輝き 劣らない君 いつも眩しい笑顔が 僕は好きだった 今 君に最後の答え 聞くよ どんな答えでも良い ちゃんと 答えてくれ 君だけの本当の想い 聴きたいよ snowの日記休園日、排水溝掃除をやりました。久々にやり、綺麗になって満足です。掃除の時間短縮て、難しいな。
May 21, 2007
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~ 星 ~ キラキラ 輝いて 夜空の演奏会 今日は何を歌うの? 私はね 素直になれない想い 歌うの 言いたい事があっても 言えない あの人の瞳は いつも真直ぐで 綺麗だから 夢に向かって 真直ぐで 頑張りや 流れ星のお願いも 笑わないで いてくれる もし 夜空の演奏のリクエストするなら あの人に届くような 優しい歌がいい 夢に向かって 輝いていて欲しいの 幸せに なれなくても良い 星達 夢の演奏をして snowの日記ボランティアさんが来てくれた。すごく助かった。明日もバイト、頑張ろう!!
May 20, 2007
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~ 最後の恋 ~ もう望まない 最後にする恋 傷付くことになれて もう 失うことにもなれた だけど 君が優しいから 望んでしまった 欲しいと 私の外面も内面も どちらも知り それでも 君は私に優しかった 君に 惹かれる度 愛しさ知った だけど 君の幸せを奪えない 君の大切な人になれないなら 君だけに恋をし もう望まない 誰も愛さない 最後の恋 胸に切なさ 優しさ 詰めて 君に別れを言う その時は 笑顔で 君に好きていうから 君は 私を支えてくれた光 喩え 想い 伝わらなくても 君と過ごした時間 忘れたりしない 最後は ありがとう 伝える 君に出逢えて良かった snowの日記 フリーマーケットが中止になり、お客さんが少なかった。
May 19, 2007
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~ ガラス玉の様な心 ~ 貴方だけは 気付いてくれた 私の弱さ 私の苦しみに だけど どうして私じゃないの? 貴方が望む人は 他の人 私じゃ その人になれない 壊れないように 優しく扱わないで 貴方が触れる度に 望んでしまう 貴方の傍にいたいと 叶わない願い だから口にしない 愛して欲しい でも怖い 満たして欲しいけど 望まない 心が壊れるくらいなら 何も望まない 誰も傷付けたくない 逃げた 心に 自分の想いに 涙が隠すの 難しいけど 貴方の優しさ 苦しい だからいらない 貴方の優しさなんて ガラス玉の様な心 誰にも 覗かせない snowの日記 無気力です。
May 18, 2007
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~ 苦悩 ~ 今 私は何が出来ますか? 私は あなたの苦しみ 全て解ってあげられない 力になりたい でも弱くてなれない 苦しみ 悩んで 一緒に泣きたい 偽善者かもしれないけど あなたは あなたしかいない 代わりなんて 誰もいない どんなに辛くても 笑って だけど 息がつまりそうな位 悩んで苦しんだけど 私の想い あなたに届かない 涙 心の声 苦悩となって 叫ぶ 護る為の術 探して 苦しんだ だけど 誰にも響くことのない やり切れない想い 想いだけ 空回りしている 私の苦しみや悩みに 気付いて 全てを 失う前に snowの日記 お父さんの誕生日でした。 かなり腹が立つことが合って苛ついた
May 17, 2007
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~ 風の姫の涙の理由 ~ 頑張らなければ 変わらないの 解っているけど どうして私だけ? 頑張っても 結果は変わらない 「貴女だけが苦しい 笑わせないで」 「私から大切な人 奪って幸せでしょ」 心 時に憎しみ抱え 憎んだけど 貴女も 私と同じて解ったの だから 私は貴女のようになりたい 恋の花 散っても 優しいたい 誰にも 必要にされるないのが 悲しくて 辛くて 涙 隠せない 風のように 優しくて 包みたい 今という時を 全て 解って欲しい 不安な心を 誰か 一人で良いから 私の涙に 気付いて snowの日記 昨日、バイトで、夜はお好み焼き屋に行きました。 かなり食べたよ!
May 16, 2007
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~ 夜明けの歌 ~ どうして 夜が明けるの ずっと 夜の世界だけでも良いのに 夜明けの歌 私の大好きな人に 届けたくて 声が嗄れるまで歌った 心から響くように 歌ったの ねえ 歌 聴こえてますか? 夜なら逢えるのに 寂しい 夜明けは意地悪だと思う 昨日という日に戻れない 一緒にいた時間も 悲しみも 全部 夜明けは 残していく でも 寂しさ 噛みしめ 偽りの仮面 付けて 夜明けを待つ 夜明けの歌 大切な人がいた証 大切な人 一緒に歌ってよ じゃないと前に進めない 君がいない時間は泣いてしまうから 私に笑顔という勇気 下さい 私の元気の元 夜明けの歌で 元気付けて お願い 私が強くいられる為に 君に逢えるから 歌う 優しい夜明けの歌を snowの日記 昨日、氷が降ったみたいです。 相方と高校時代からの友人とランチに行き、カラオケに行きました。楽しかったです。
May 15, 2007
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~ 月明かり ~ 優しい月明かり 寂しくさせる 貴方は見ていますか? 貴方と見た 月は優しかった いつも綺麗で 何故か切なかった 切なくて 貴方に甘えた 隣にいる 貴方の肩にもたれ掛けて 貴方の温もり ずっと感じていた 月明かり 優しく照らすのに 切なくて 貴方に逢いたくなる 綺麗な月だから 貴方と見たい 不安になると 貴方の声が聞きたい 何でか解らないけど 寂しい 逢えない時間も この月を見ていて 貴方と同じ時間 共有したい 月明かり 貴方への想い 募らせる snowの日記 かなり遅くなりました。 妹のサンダルと色々買って、お金を使いすぎたかな?
May 14, 2007
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~ 一夜の恋 ~ ずっと振り向いてくれなくても良い だけど 一夜だけ叶えて下さい 貴方を想い 優しくなりたいから 私を好きになって 夢から醒めても 笑っていたい 切ない想い もう抑えきれない 今夜だけは 貴方のものでいたい この先 一人になっても この恋だけは 忘れない 貴方がくれた 幸せな感情 優しい温もり 記憶に残ってる だから 一夜だけの恋 貴方の愛を独り占めしたい ずっとじゃなくて良い 壊れること 怖れてない だから 一夜だけの夢 見せて これが最後の恋だから snowの日記 難しい。 今日、動物園の憧れの人達と一緒にランチしっちゃいました。そしてたくさん、話せました! 新しいボランティアさんが来ていました。
May 13, 2007
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~ 月夜の向日葵 ~ どうして 眩しい太陽に恋したの? 彼じゃなくても良かったのに 笑顔 あの人の温もりや優しさ 彼を見る度に 胸に痛み感じ 想い続ける 世界で一番大切な人 月夜に あの人の姿 見えない 好きだから ずっと傍にいたい 夜は寂しいから 傍にいて 彼がいない時間 私には長い沈黙 埋めて 私を照らして 月夜も逢いたい 寂しさ埋めて 一夜でも良い 傍に置いて下さい あの人だけ 想い続ける snowの日記 上手く作れない。
May 12, 2007
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~ 消えた恋心 ~ どうして好きになったんだろう? 怖いくらい 幸せだったのに あの日には もう戻れない 笑っていた時間 紛れもない 私が愛した証だった 確かにあったのに 泡のように 消えて無くなる想い 桜が散るように 儚く恋心 消えた あの人への想いは 儚く散った 涙 傷付いたこと 隠したの あの人は もう振り返ってくれない どんなに想っても 戻れない どんなに言葉 紡いでも あの人には 届かない 振り返らずに 全て 消えた 記憶の中で 想い出だけが 二人に笑う 消えた恋心 幻のように 想い出だけ 残る snowの日記 かなり疲れた。あまり良い詩が、思いつかなかった。
May 11, 2007
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~ 嘘つきな怪盗 ~ 貴方は 狙った物 逃さないけど 私の心も攫って 虜にした 恋しても 貴方の心は 私だけに向いてはくれない 約束したのに 護ってくれない 嘘つきな怪盗 どうして約束したの 貴方なんか 信じちゃいけないのに 信じた 私を嘲り笑っているの? 貴方は所詮 約束を護れない怪盗 だったら 傷付けない嘘 言ってよ 貴方の中途半端な優しさ 私 求めてなんかいない 欲しかったのは 貴方の心 他の宝石や素晴らしい絵よりも 私だけを見て 私だけを愛して 私だけの傍にいてよ たったそれだけなのに 貴方は 叶えてはくれない 盗んだなら 愛してよ 最後まで 私の心 揺れている 嘘つきな怪盗 私の想いに 一度で良いから 答えて 嘘の甘い言葉じゃなく 貴方の本当の想いを snowの日記 今日、妹に腹が立ってしかなかった。人の言うことに耳を貸さない上に、文句と悪口。締めてやりたかった。 疲れたよ!家にあまりいたくないな。
May 10, 2007
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「...スピネルはどうしている?」王は、食事時に彼女お付きのメイドに尋ねた。「...はぁ。王様、姫様は帰って来てからずっと様子が変で、ふさぎ込み、元気がありません。民の言葉が胸に突き刺さったのでしょう。優しいお方ですから...。」「...嗚呼、何ておいたわしい。スピネル姫...。」姉姫は言っていたが、しかし、心の中では嘲り笑っていた。それから幾度の夜を迎え、月を眺めては泣いていた。そんなある日、彼女の元に、手紙が届いた。何度か見たことのあるフクロウが私のいる場所の窓を目掛けて飛んできた。「......フクロウ?!うん?このフクロウ、見覚えがあるわ?何だけ?」そんなことを呟きながら、考えているとフクロウが何かを持っているのに気付いて、中に入れた。フクロウは手紙を落とし、暫く部屋の中で大人しくしていた。早速、封を開けて、中の手紙を見ようとすると中から小さなソルトが現れて私に話し出す。これは魔法使いが使う手紙のやり取りの一種だが、初めてこういう手紙を貰った。映像が流れて、内容を話し出す仕組みになっている。もし、この手紙が他の者に読まれたとしても内容までは解らないようになっている。何故かと言えば、まるきし普通の文で、多少、暗号化しているという複雑な手紙である。今回の手紙の中には、ソルトだけじゃなく、サラも書いていた。彼女は、この城下町で起こっている出来事や精霊達について詳しく調査してくれたらしく、その報告が載っていた。また、今回の黒幕に、滅ぼした筈の黒魔術師達の残党が、関わっていることも伝えた。そして、彼らの野望を知ることになった。「...そんな...。そんなことしたら、皆が...。そんなの嫌...。もう誰も失いたくない...。」私は嘆き悲しみ、呟いた。直ぐに手紙の返事を書いた。そして、同時に揃えて欲しい物も頼み、フクロウに餌を与え、再び、外に飛ばした。部屋から出ないで、ずっと本を読みあさって、一つの結論に至った。黒魔術師は、魔術を掛けるのに協力者を要する場合がある。今、この国は恰好の餌食になっているはずだから、協力者がいると睨んだ。
May 9, 2007
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~ タンポポの君 ~ 春の優しい花 野原で歌ってる 暖かな陽気で 黄色の花は笑う 優しい大地から 笑い掛ける 君は あまり目立った無いけど 優しくて タンポポのように可愛い 花を見つめる君 笑顔が魅力的 優しくて いつまでも見ていたい 道端のタンポポに笑う君に 僕は 恋した 春のせい? それとも 君の笑顔が タンポポのように 優しかったから 春の野原の歌 優しく歌う花 君は タンポポの君 その笑顔 僕だけに向けてくれ 他の誰の前にも 笑わないで 出ないと 君を壊してしまう程の 嫉妬言う名の愛を 芽生えるから タンポポの君 優しい歌 僕に歌って 永遠に snowの日記 詩て難しいな。 今日は動物園のバイトに来ています。暖かくて眠くなりそうです。
May 9, 2007
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~ 星巡り ~ 小さな星達 今日も夜空で演奏会 一番星 最初に 奏でれば 次に次に メロディー奏でる 星巡り この夜空の演奏会 君も どこかで見ているのかな? どんな風に 聞こえるの? 私には 優しくて 風の様に 爽やかに 聴こえるの 君は 優しくて 心が温かくなるて 言うんでしょう 君は優しいから 初めて出逢ったのも 星巡りの時 星達 見上げたら 綺麗だった 君が奏でた メロディーが 星達の演奏だと思った 耳をすませば メロディー聴こえる 星巡り 優しく奏でる メロディー 出逢ったのは 偶然じゃない 星達の巡り合わせ 君に 今年も逢いたい 星巡りの日 snowの日記 今日は動物園に来ています。作業をのんびりとやっています。 今日の詩は、思い付かなかった。適当に作りました。星を見て出逢ったら素敵かなと思ったのですが、難しくて表現出来ません!
May 8, 2007
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~ 千年の約束 ~ 忘れてないよ 千年後も 約束 貴方に逢えるなら ずっと待ってる 長い時間 貴方を待っている 桜が咲く度に 貴方を想って 恋わずらい 泣いたこともあった 蛍が飛び交う頃 貴方の名を呼んだ だけど 貴方はいない 紅葉で染まる頃 貴方との約束 思い出し 誓ったの 貴方に逢えるまで 負けない 雪が降る頃 貴方を想って 泣きながら 思い出を巡らせた 貴方が残した宝物 大事にしたの 何度も 季節は巡りて 貴方を捜し 待ってるの 儚いくらいに 貴方を想い 愛しく感じながら 夢を見た 永い時間 貴方は私を縛る 約束と言う名の時間を 貴方に 千年経っても言うよ 「ありがとう」 「逢いたい 愛しい人」 好きだって 言うから 私に逢いに来て下さい 貴方の声が 聞きたい 貴方に 逢いたい 何も他に要らない 貴方だけ snowの日記 今日は動物園のバイトです。午後は一人で仕事をする時間があるので、頑張ります。 今日の詩は、燕ちゃんの詩です。冬には息子の冬夜君の誕生の余韻に浸りながら、俊さんを想っているんだと思います。
May 7, 2007
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~ 気高き姫 ~ 誰にも穢させない 私である為に 護りたいものがある だから強く 優しく 護る 優しさに たくさん触れたから 自分に恥じない 人である為に 傷付くこと 怖いけど 私を支えて 信じてくれる人 いるから 私は気高くいられる 姫としての心 忘れずに ここに立ち 決めたの 覚悟を 誰かが信じてくれるなら 強く 気高く 優しい姫でいたい 私の誇りにかけて 全て 誓う 護ること 傷付いても 辛くても 私の名に 恥じない為に 私は 全力で 大切な者 護る もう何も 無くさない為に snowの日記 今日は休みです。 最後のゴールデンウイークなのに、雨でがっくし。どこにも行けなかった。
May 6, 2007
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~ 孤独な時間 ~ いつも 一人じゃないと思ってた だけど 誰も 私なんか 必要にしてない 判ってしまった時 悲しくて 孤独な時間 広がる 悲しくて 切ない 音色が響き渡る 何度も 繰り返し 頭の中を 逃げ出そうと 笑って誤魔化しても 消えなくて 響き続ける 誰かに 寂しいの 気付いて欲しい だけど 言えない 言ったら 全てが砕けそうで怖い 強く見えて 本当は いつも孤独 心を開くのが怖くて 閉ざしたまま 隠して 護りたい物 護ったけど 何も伝わらない 伝えたいこと 私の存在意義て 何だろう? 孤独な時間 進む度に 切なくなる 本当の私の寂しさ 気付いて 隠れて泣く 私に 気付いて 小さなメッセージ snowの日記 今日も動物園のバイトでした。自己中な人が多くてかなり腹が立ちました。
May 5, 2007
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~ 抜け道 ~ 寂しくて 哀しい 孤独な時間 もがきながら 抜け道を探す 誰も助けてくれない だから探す 辛いなんて言えない 弱いから 抜け道を探して さ迷うけど どこまでも 続いて 自分で探さないと見つからない もがいて 抜け道を探す 孤独な心は いつも隣にいる 逃げたくて 抜け道を探す 答え 見つからないまま 逃げ出す 真実なんて 知らなくても良いから 過去や孤独からの抜け道を探す 誰も 同じ抜け道なんてない 僕が僕であるように 君が君のままであるように 抜け道 まだ見つからない 人生のように 一生 探すだろう 早く 抜け道 探して 抜け出そう snowの日記 今日は、朝から混雑でグッタリ。やっぱり自分がダメな子過ぎて嫌になります。強くなれないな。 なんか今日はいつもよりダメです。
May 4, 2007
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「...スピネル、早く戻って来てくれ。」クローザは呟いた。彼にも危機が迫っていた。スピネル姫の姉姫は、神の声として捉えたものは、黒魔術師の残党。彼らは、彼女にクローザをスピネル姫から離すように命じたのだった。方法として、彼女に加担させる、またはスピネル姫に加担出来ないようにどこかに隠してしまおうと言うことらしい。いずれにしても、スピネル姫を精神的に追い詰め、リックの愛情を独り占めしようという魂胆だった。その不審な動きにクローザは気付くが、相手の出方を見ていた。 スピネル姫はまだこのことを知らずに父の悪巧みを阻止しようと考えていた。朝、起きればいつもより寝起きの悪いラルク王がいた。しかし、絡むことはなく仕事を始めた。何もすることがなく、城の図書館で本を読んで過ごすことにした。仕事を今、休んでいるから何かをしたいけどない。一国の姫君であり、この国の王の(偽)婚約者だから何もさせてくれない。ラルク王も公務で忙しいので、一人の時間を過ごすことになったというのが経緯だ。彼女は本を読みながら悩んでいた。リックの告白に戸惑い、切なくなっていた。「...何で今更、好きとか言うの?貴方は私の義兄様で、お姉様の大事な人だから、好きになっちゃいけないの...。どうしよう。」リックがまだ好きだから困っている。誰かから奪ってまで幸せになんかなりたいと思ってない。たとえ、それが綺麗事だと言われても......。私は、そのまま、眠ってしまった。眠りながら、誰かが私を呼ぶ声が聞こえるけど、体がだるくて起き上がれなかった。「...ったく、何でこんなところで寝てやがるんだ。....ふぅ....黙ってれば、可愛いのにな。」ラルク王は眠る私を起こさないように抱き上げて、部屋まで運んでくれたようだった。気が付けば、昼だった。呼びに来てくれた侍女と共に食堂に行くとラルク王の嫌みを聞いてムッとしたが、国のことが気になって仕方なかった。食事を終えると、ソルトが声を掛けて来た。「...スピネル様、また、調合とお菓子作りの方を見てくれませんか?」「...それなら専門的なサラ様に聞きに行く方が良いんじゃないかしら。」私は、意地悪で言った訳ではなく、今の自分では役不足だと思い、断りの言葉を述べた。「......サラ様は、今、遠方に出掛けているから逢えないんだ。久々なのは解るが、見てやってくれないか?」ラルク王に頼まれて、やることになった。“ラルク様が、ソルトさんが大事なの解っているけど、何か嫌。私は我が儘を言ってはいけないと解っているのに、孤独を感じる。どうしてなの?”心の寂しい声が頭に響いて不安に掻き立てられる。無事に終わって、安心したが、夜になると食事も喉を通らない程に不安と孤独感を感じて泣いていた。自分の感情を抑えて、何かをやって来たが、壊れそうだった。「......お母様。」眠りながら、涙した。誰もまだ、気が付いていなかった。次の日に、朝早くに城を発ち、実家に戻った。城下町に着くとこの間よりも荒れ果てていた。「...これはどういうことなの?!」馬車から降りて街中を歩き回った。そこで、町人達と出逢い話を聞こうとしたが、彼らは反感的な態度をし、睨んでいた。「...あの。」「......何がスピネル姫だ。税金ばかり取り立て、街の様子を見ない奴が!!!俺達のことを知らずにのうのうと生きてやがって...!!」「...何も変わらない。あんたに期待したのが、間違いだった。...消えろ、消え去っちまえ...。」彼らは皆、石を投げて、憎しみや怒りをぶつけた。兵士達が助けに入ったが、私は心も体もボロボロだった。「...絶対、お前達がしてきたこと、許さないから!!」街の者は怒りをぶつけて、どこかに行ってしまった。私はどうやって、あの後城に戻ったのか、憶えていない。ただ、民の言葉が、胸に刺さるだけ...。城のまた狭くて暗い部屋に戻って、ベッドに入って考えないようにした。そんな姿を見たリックは、何も出来ない自分に苛立ちを感じた。姉姫君は、喜び半分、悔しさ半分の想いがあった。リックの心は、私にずっと向いている。まだ、これから始まる悲劇の序の口でしかなかった。
May 3, 2007
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~ 寂しさ ~ 君に逢えない日が こんなに辛いなんて 思わなかった 近くにいるの当たり前なんて 本当は違う 君がずっと傍にいた 雨や雪の日は 君に逢いたくなる ほんの少し離れただけでも 逢いたい 今すぐに 思ってしまう こんなに 寂しく感じるのは 君のせい 何故だろう? 君がいないと 私らしくいられない 月を見たら 君の声 聞きたいよ 逢いたいけど 逢えない 寂しくて 切なくて 儚くて 君への想いを抱き締めながら 今宵も 一人 眠る 寂しいなんて 言えない 君を困らせたくないの 私の寂しさ 知ったなら 逢いに来て 君がいないとダメなの 早く 逢いたい 君に 今宵も 月を眺め 君を想う snowの日記 今日の詩は真面目に作りました。 昨日、先月Web拍手で公開していた、もう一つの向日葵と魔法使いと人魚姫の恋と天使の恋を更新しましたので、見て下さい!
May 3, 2007
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~ 告白 ~ リボンを掛けて 貴女に逢いに行くよ 小さな花束と一緒に 大切な貴女を失い掛けて やっと気付く 馬鹿な僕だけど 貴女の笑顔や優しさを失うなら 決死の覚悟で 貴女を攫うのさ 穢れない貴女 笑ってくれるなら 僕は風になって 攫うよ 人生最大の大告白さ 貴女が好き 誰にも渡したくない程 やっと気付いたから 最後の勝負 貴女に 僕の精一杯の想い 伝えるから どうか聞いて下さい 遅くっても良いから 伝えたい 貴女が 好きだと言うことを snowの日記 遅くなりました。 もう一つの向日葵の紅乃の想い何ですが、弾け過ぎて違いますね。
May 2, 2007
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~ 境界線 ~ 知りたくなかった 貴方との距離 貴方の傍にいたつもりだった でも 私じゃダメ 貴方の心に 私はいない 貴方の心には いつもあの人の影 どんな時も あの人だけを想ってる 私は 子供じゃない 妹じゃない 変に線 引かないで 貴方は 私の想いに 寄せ付けない様に 境界線作るけど 貴方への想いは変わらない ずっと 想い続ける 貴方だけを 解ってるけど 貴方の傍にいたい 私は 貴方が思うより 真剣なの あの人の存在 超えられなくても 私は 貴方を想い続ける 貴方の張った 境界線だって壊す だから 私を見て欲しい 想いが 実らなくても snowの日記今日も動物園のバイトです!雨で、人がいない。今日の詩のイメージは秘めやかな恋より陽芽ちゃんの今の想いです!
May 1, 2007
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