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遅くなりました。
December 31, 2013
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遅くなりました。
December 30, 2013
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~ 失っても ~
December 29, 2013
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~ もう二度と逢えないの? ~ もう逢えないの?
December 28, 2013
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~ 消えない君の泣き顔 ~ 泣き顔が 頭から離れない
December 27, 2013
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~ 手の届かない人 ~ まだ 伝えていない
December 26, 2013
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~ 魔王様の戸惑いと少女の涙 ~ いつか こんな日が来るかもしれないと 解っていたはずなのに 壊れていく 君の目から溢れる涙 拭う事も出来ぬ
December 25, 2013
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~ 聴きたい声 ~ 世界で 一番優しくなれる日 キラキラのイルミネーショーン 楽しげな声 楽しそうな人達 腕を組んで 笑うあう恋人達 望む時間は ここにある 遠く離れて 逢えない君 仲の良い恋人達や家族連れ 逢う人 皆 幸せそう 少し 妬けてしまうの 君は 今どうしているの? 聴きたいよ こんな寒い冬の日には 少しの時間でもいいから 君の声 聴かせてよ 君からの電話が何よりも贈り物だから snowの日記クリスマスです。昨日の夕飯が前の日の残りのカレーで、小さいケーキしか食べれなくて、最悪な日だった。今日は、猫が脱走して、ちょっと慌てた。そして、捕獲して、動物病院に行って、紺更新打診を受けて、そのまま、予防接種をしてきました。夕飯代、今日も立替、ケーキ食べたかった。食えなかった。ああ、とんでもなく貧しいクリスマスだった。
December 25, 2013
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~ 聖夜の口付け ~ 貴方の傍に居たい 誰であっても 一緒に過ごしたい
December 24, 2013
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~ クリスマスの約束 ~ クリスマスが来る度に思い出す。大好きだった初恋の人の約束を……それは幼い頃、とても仲が良い幼馴染の男の子が居た。私は彼が初恋だった。小学校上がる前のクリスマス前のある日、海外に引っ越しが決まったことを告げられたのだった。 ― 回想 ― 「ええ、おひっこし?とおくにいっちゃうの?」「うん。みおちゃんにあえなくなっちゃう。」泣き出しそうな顔で話す幼馴染のたくちゃん。「ええ、いやだよ!」私達は、両親が学生時代からの友人同士である為に、よく一緒に遊んでいた。たくちゃんはとても可愛くて、優しい男の子だった。「美桜ちゃん、ごめんね。拓也と仲良くしてくれてありがとう。前みたいにしょうちゅう逢えなくなっちゃうけど、全然、逢えなくなるわけじゃないのよ。」たくちゃんのお母さんはそう言ったのだが「イヤー!!たくちゃんとずっといる!!」「みおちゃんといっしょにいるもん。」そう二人で駄々をごねて、親を困らせ、泣きまくったのだった。 引っ越し当日「みおちゃん。バイバイ。」泣きながらたくちゃんが言う。「...うん。また、あえるよね?」「ぜったいにあいにいくよ!!そして、もっと、もっと、おおきくなったら、むかえにいくからそしたら、ぼくのおよめさんになってくれる?」「うん!」指切りげんまんをして、別れた。 それから月日は流れ「...バタ...」派手に落ちた。「...痛...」ベットから落ちた私は、泣き出しそうだった。とても優しくて懐かしい夢を見て、悲しくなった。時計を見て、顔を洗い、お弁当を作る準備を始めた。私は、美桜。滝川美桜、今年で入社3年目を迎える。大学を入学を機に、家を出て、寮に入り、そのまま、一人暮らしを始めた。この季節になると幼馴染のたくちゃんこと、川瀬拓也君との約束の事を夢に見て思い出してしまう。年に1、2回、小学校の3~4年くらいまでは逢っていた。文通をしていたのだが、大きくなるにつれ、彼からの手紙が減った。そして、それから暫く逢うことがなかったのだが、高校に入った夏休み、彼と再会を果たしたのだが... ー 回想 ー 「たくちゃん、久し振り。元気だった?!」たくちゃんが来ると聞いて楽しみにしていた。自分で言うのもなんだが、それなりに可愛く成長したと思う。それなりに学校でもモテルがたくちゃんがずっと好きだった。「...煩い。それより、君に話がある。」たくちゃんは、その辺に居る男の子より、背が高く格好良くなっていた。モデルや俳優さんとして、テレビに出ていてもおかしくないくらいのイケメンに成長していた。想像していた以上の成長ぷりに、照れてしまう。「話って、何?」久々に初恋である幼馴染に逢って、舞い上がっていた。「もう、手紙を送って来るな。俺、恋人が出来たんだ。子供の頃の約束を信じているなら、時効だろう?」「どうして、そんなことを言うの。たくちゃんに恋人が出来ても、私は幼馴染だよ。幼馴染として、手紙を送る事すらイケナイの?」彼の発言にショックを受けた。何よりも恋人が出来、手紙を送る事すら許してくれない。その恋人が恨めしく思った。私の中にドス黒い感情が芽生えてきた。“嫌だよ。こんなこと聞きたくない。好きなんだもの!たくちゃんがずっと好きなのに”涙が溢れてきたが、それ以上、話が続かなかった。彼は冷たい目をしていて、私の事が嫌いなんだと判った。だから、それから手紙を出さなくなった。
December 24, 2013
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~ 伝えられない真実 ~ 居心地が良くて その名をまだ知らぬ でも きっと 大切なモノだと思う 君の心に触れる度 心が温まる それがなんだか解らない もし この気持ちに名前を付けるなら きっと 恋と言うものなんだろう 前に 天使娘が言っていた症状に似ている 不確かな感情 でも 手放したくない もし 我の正体を明かしたなら 他の人間の様に 君も離れるだろうか? いつか来る別れ 今でない事を祈る 我らしくない でも 真実を告げられない まだ 言えぬ この想いも 正体も どうか もう暫く このままで snowの日記今日の詩は、魔王様の想いです。明後日クリスマス。ケーキ買えないかも。ああ、食いたかったな。
December 23, 2013
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~ 恋を知った ~ こんな想い 知らなかった
December 22, 2013
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~ 不安要素 ~ 黒き世界で 誰よりも強き方 貴方様に勝てるかもしれない存在は ただ一人だと思っていた 気紛れで 下界に訪れた貴方様 いつの間にか 恋に落ちていたようだ まだ そのことに気付いていない 自覚してしまったら どうするんだろう いつか 真実を知ってしまったら 貴方様は どうするんだろう? 一介の天使や悪魔ですら禁忌な恋 貴方様はそれ以上で もっとも禁忌な恋 貴方様と彼女が傷付く可能性が高い 止めたい でも 出来ない 止める術も 権利もない 護りたい恋 自分達に重なる snowの日記後5日でクリスマスだ。今日の詩は、ラピス様の苦悩です。
December 21, 2013
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~ 惹かれあう者達 ~ 今まで出会った人達とタイプの違う人 喋り方 仕草 どれを取っても 他の誰とも 同じではない 少し偉そうなのに でも 新鮮 子供の様に 見るもの全てに 驚いたり 笑う貴方に惹かれる 貴方の名しか知らない なのに 貴方に惹かれる 約束しなくても 逢える 貴方も惹かれてるの? 度重なる偶然 惹かれずにいられない どうかこの時間が ずっと続きますように snowの日記給料日。携帯が止まったから慌てて、払ってきたよ。クリスマスケーキ、買えるかな?
December 20, 2013
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~ 見守る 芽生えた恋 ~ もっと 怖い方だと思ったのに 私達と変わらない それ以上に純粋な方 自分の想いの名を 気付けない そんな姿が なんでか 応援したくなる 決して 叶わない夢の様なひと時 恋していけない人に 惹かれるあの方 それでも 応援したくなる 私達を そっと見守ってくれていたように きっと 許されない恋だけど 少しだけ 夢を見させてほしい どうか 二人が幸せであれと願う snowの日記今日は、会社の親睦会の忘年会に行ってきました。幹事として、仕事したけど、皆に迷惑をかけてしまったかも。でも、楽しかったな。結婚式場でやったんだけど、甘味が欲しかった。あんまり、食べれなかった。
December 19, 2013
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~ 魔王様の恋 ~ 恐れることなく 笑う彼女 もし 正体を明かしても 笑ってくれるだろうか? 傍にいる事を許してくれるだろうか? もっと知りたい 傍に居たい 名前の付けられない想い 彼女を想えば 心が温かくなる 何故だろう? その答えが分からない 花の様に笑う彼女で 胸がいっぱい その笑顔を 独り占めしたい この想いは なんだろう 知りたい 君の事 snowの日記明日は、忘年会だ。緊張する。みんなの足を引っ張らないといいな。
December 18, 2013
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~ 傍にある幸せ ~ 誰よりも 一緒にいる事を願った 当たり前の様に そこにある幸せ 決して 簡単に掴み取った物じゃない 何度も その絆を断ち切られそうになった 一緒にいる事を 諦めていた だけど この雪の様に想いが積る まるで 後悔と君への想いと重なる 君の事を 忘れたことなんてなかった 神様よりも 君を護りたい 神様が許してくれなくても 君だけは 出逢った頃の君で居て欲しい 君が望んでくれた 傍にいる事を 傍に居る幸せ 他の何にも要らない どうか このまま 続け snowの日記あと二日後、忘年会だ。今年もあっという間だったよ。
December 17, 2013
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~ 恋が芽生える時 ~ 綺麗な花が咲くように 恋の花 優しく花開いた 初対面の人なのに 見慣れない人 見慣れない格好 声を掛けるなと言われてきた でも 何故だろう? 放っておけない 月の様に ミステリアスな人 目が離せなくなって 声を掛けていた 不思議そうな目をして 私を見ていた ほんの数分 一緒に居ただけなのに あの方に 心奪われていた もう一度 逢いたい こんな風に 思った事無かったのに 心の中が温かいの なんでだろう? 考えれば考えるほど あの方でいっぱい 恋が芽生えていた snowの日記魔王様に恋した少女の話です。今年もあと半月で終わってしまう。やばいな。
December 16, 2013
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~ その名をまだ知らない ~ 裏切り者と呼ぶものが居ても 我は そう思わない この二人を どんな結末を迎えるのか 気になる者達 突然の訪問に 固まっても 依然と変わらない者達に 安堵した 以前より 幸せそうに思える 何が そうさせるのか理解できない だから 考えていたら 出逢った あの天使の様に 穏やかな娘に 我を知らない 我を恐れない者 何の疑いもなく 向けられる笑顔 心の中が温かくなった その名を知らない この名を あの者達は知っているだろうか? あの娘の笑顔が 頭から離れない この名はなんて言うんだ 解らない snowの日記魔王様が恋した?今月も前半が終わり、残す所、あと半月で今年が終わる。早いよ。
December 15, 2013
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~ 向き合う強さ ~ 逃げても良い だけど 進め 貴方の言葉が いつもの私の道標 辛くて もがけばもがくほどに 心が壊れそうな時があった 気高い あの方も 答えを知らない あの時の答えが今なら言える ただ 貴方と一緒に居たかった それが未練だから 死ねない あの方に 今なら そう答えられる 死と向き合う事 そして 恋に向き合う事 貴方が 全部教えてくれた 躓いても 向き合いながら 進むから どうか 私の隣に居て snowの日記昨日、忘年会の買い出しに行き、更にディズニーのチケットを追加で買うことになったから、買ってきました。一人で買えるか心配だったけど大丈夫だった。ディズニーストアに来て、グッズが買いたくなったよ!!
December 14, 2013
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~ 孤高の王の存在義 ~ 讃えられ 何の意味も考えなかった どんなものにも 心が満たされない 大抵のものが 手に入る環境 何の苦労もしていないと言えるだろ だけど 知ってしまったんだ 望んでも手に入らないのは 心 誰かを想う心 純粋で 濁りないもの 誰かに恋する気持ちも 失いたくない そんな感情さえも 知らなかった だから願ってしまった 知りたいと あの天使が守ろうとしたもの 命を捨てようとしたのに 生きる意味を 故郷を捨て 悪に手を染めた男の想い その理由を知りたい 我の生きる意味を問う 答えが欲しい 我の存在意義を snowの日記忘年会の買い出しに行って、そのまま、ご飯を食べに行ったよ。町田で降りたの2回め。意外とお店が多いんで、驚いた。
December 13, 2013
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~ 魔王の訪問 ~ 裏切って それでも貫いた恋 親しき友人の様に 違和感なく来る魔王様 元敵で 決して 交わる事の無い関係の方 目的が 解らない突然の訪問 何故 この場所が分かったのか 様々な謎を持って現れた魔王様 気紛れで 現れ のんびりしている 会話をしたことがあっても こんなに長い時間を過ごしたことがない こんな近い所に 長時間いたことがない 貴方が一緒でも 不可解なくらい不安 高貴で 何を考えているか 検討出来ない 何故 プラリ一人旅の様な訪問なの? 怖い でも うちに来た目的は何? 謎だけが残る この先は 何が起こる snowの日記謎の詩だ。詩にすらなってないかも。来週は忘年会だ。明日、みんなで買い出しに行ってきます。
December 12, 2013
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~ 伝えられる幸せ ~ 貴方に好きだって 言える幸せ 遠慮したり 敵対する関係じゃない 私の罪は 決して消える事はない だけど 貴方は一緒に居てくれる ずっと 貴方を慕っていた いつか 貴方の様になれたら この想いを伝えたいと思っていた だけど この罪を背負った日に その希望すら 断たれたと思っていた 一緒に生きると 貴方が望んでくれたから 誰にも 知られないように生きる 少し 生き辛いけど それでも良い この想いを伝えられる幸せ それに比べたら 苦じゃない 好きです 貴方が snowの日記ちょっぴり幸せじみた詩を書いてみた。今週忘年会の買い出しに行ってきます。仕事、終わらせなくちゃ。
December 11, 2013
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~ 残された者 ~ ずっと 憧れ 慕っていた先輩 傍に居たのに 貴女の心の闇に 気付けなかった 傍に居たのに 時折見せる 悲しい顔 その理由を知りたかった 誰よりも先に 悪魔の手下のあいつよりも 俺が先に知りたかったのに 貴女の心の中は いつだって 彼だけ すごい天使だった 悪に手を染めたあいつ 何故 彼を その目で追いかける 誰よりも 貴女の事が好きだった だから 僕だけを見て欲しかった 僕が 貴女を護りたかった 今も 昔も貴女の瞳に映るのは あいつだけ 貴女がいないこの世界は 色褪せて見える 貴女が居たから 世界が輝いていた どうして 僕が選ばれなかったんだろう 彼より 先に出会い 貴女の闇に気付いたら 僕を選んでくれましたか? 今はもう逢えない先輩 snowの日記天界で、ラピス様が去って、セレアと天使の仕事を組んでいた後輩の男の子の想いです。ラピス様を常に敵視、暴言を吐いています。セレアは、いつも心が痛んで悲しそうに笑っていました。まぁ、二人には見えないが擦れ違い幸せそうな二人に嫉妬しています。本当、ドンドン、寒くなっている。夕飯がひもじいよ。
December 10, 2013
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~ もう離さない ~ 護ると決めたのに 傷付けてしまった 笑って欲しくて 傍に居たいと思った 君が また傷付くことがあっても 全力で 護りたいんだ 一度は離してしまった この手 誰に許されなくても もう良いんだ 世界が許さなくても 君の傍がいい 隣で笑って 「好き」と言ってくれるだけでいい それだけで 強くなれる気がするんだ 誰にも知られない様に 二人だけで生きていく 翼を失くし 天使や悪魔の掟に縛られない もう 空を飛べないけど 構わない 君と二人なら どこまでも生きていける 君が泣かない様に この手を繋ぐから どうか 俺の好きな君で居て欲しい snowの日記似たり寄ったりな詩になってしまった。ラピス様の想いです。ラブラブで居て欲しい。忘年会まであと10日だ。緊張する。
December 9, 2013
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~ 選ばれなかった者 ~ 好きだった あんな小娘に負けるなんて 元天使に 柄にもなく一目惚れだった 不器用なくらい あの小娘に惚れて 護ろうとしていた 気に食わない 悪魔側についても 天使娘の味方 どんなに想っても あいつに届かない 隣に居て あの小娘よりも近いはずなのに あいつの心は いつもあの天使娘にある 馬鹿げていると思った 天界も魔界も棄て あの小娘を選ぶなんて 馬鹿だと思う 無力で醜い人間になるなんて 馬鹿げてる 自分の想いを隠して 説得した だけど ずっと 変わらない あの小娘を愛し続け 護っていた 魔界を去ったあいつ もう逢わないと思ってた 小娘と幸せそうな日常を過ごす あいつの姿が 眩しくて 心が痛い 選んで欲しかった 本気で好きだった 何もなかった頃に 戻れない 見たくなかった 交われない世界で生きていく snowの日記ラピス様の元相棒の悪魔の女の子の想いでした。すごい嫌味な子の設定です。段々、仕事が減っていく時期の筈なのに、全然減らないんです。むしろ増えたんです。嫌がらせかと思いましたよ。終わらせましたけど。仕事があるのは良い事なのに、多いよ。
December 8, 2013
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~ 秘めやかな恋物語 ~ 元天使と天界より去って 悪魔になった男 最初は 先輩と後輩の関係で ゆっくり紡いだ関係 優しい時間と絆 一度 壊れてしまった関係 もう戻れないと思ってた 穏やかな日々 一緒に居た時間が愛おしくて 苦しいの 翼を捨て 死に場所を探した かつての真っ白で大きな翼 変わって 黒くて でも気高さが変わらない翼 貴方に逢う度に 泣きたくて 戻りたいと思った 何度も 何度も 貴方に対して 罪悪感を憶えた 棄てようとした命 貴方が拾ってくれた 誰に 咎められようと もう離れたくない 神様も 魔王様も 裏切ってしまった こんな私を許してくれますか? もう一度 許されるなら 貴方と一緒に生きたい 誰にも見つからない様に そっと恋する 秘めやかに 紡ぐ 恋物語 どうか 奪わないで 貴方と居る時間 snowの日記重い話になってしまった。本当に色々あったから、それを乗り越えて幸せを掴んだ元天使と元堕天使の二人が人と生きる物語になっています。私個人は、どこまでも純愛を貫いて欲しいと思ってます。今月も1週間が経ってしまった。小説や漫画とかみたいな恋と全然縁がないよ。十年以上恋愛無縁だ。
December 7, 2013
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~ 遠く離れても願うことは ~ 大好きな人 貴方が幸せであること あの空の上から 祈っている 天界も 魔界も 全てを棄て 彼女の為に生きると決めた 私のたった一人の家族 誰よりも 貴方に幸せになって欲しい 私や彼女を 護る為に 悪者になって 護ろうとしてくれた 無力な自分が嫌いで 消えてしまいたかった 彼女が居てくれたから 生きてこれた 貴方を失って 彼女までもいなくなって 生き方が分からなくなって 迷っていた 護られているだけの 弱い私 二人が居なくなって 考えたの 私が出来る事 やりたいこと 今すぐに 変えられないけど 故郷を 護りたい 二人が帰れる場所に 遠い空の下 二人が幸せな知らせ この耳に 届いたよ 逢いたいよ でも今は逢えない だから 願うの 二人が幸せな事を snowの日記天界の時間も進んでいるみたいな設定で、ラピス様の病弱な妹君の想いを書きました。全然書いていませんが、優しい女の子で、天使社会でいずれ、トップに立つ予定になっています。給料日まで2週間、厳しいな。ひもじいよ。クリスマスケーキ食べれるかな?
December 6, 2013
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~ 覚めない夢であれ ~ 目が覚ませば 貴方が隣に居る 当たり前のような生活だけど 未だに 夢を見ているような気がする つい最近まで 敵同士だった私達 いがみ合い きっと 相容れないと思ってた どんなに想いあっていても 報われない 私が貴方を罪を着せてしまった 私は罪人だったのに 貴方は一緒に居てくれる 愛されていると分かっていても それでも これが夢じゃないかと思う 目が覚めたら 貴方がいないんじゃないかと いつも 不安になって 泣きたくなる 夢じゃないと言って 覚めない夢であって欲しい もう 2度と失いたくない 貴方の事を snowの日記幸せに慣れないセレアの想いです。不憫で泣きたくなる。漫画の発売日。昔は結構、楽しかったけど、今はだいぶつまんなくなった。
December 5, 2013
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~ 途切れる事の無い絆 ~ 失いたくないと 初めて願った 初めて見た時から 好きだった 邪な感情 彼女の為にならないと思い 自分の気持ちを偽って 接してきた 君を護る為に どこまで堕ちても 平気だと思っていた だけど 君を苦しめるだけだった 君の心が壊れてしまうまで追いつめていた 他の誰を裏切ることになっても 君を誰より 護りたいと思った どんなに悪に染まることになっても 君だけは 変わらないで居て欲しいと願った 互いが敵同士になっても 君との絆は途切れない 心を拒絶しようとしても 決して切れない もう 折れてしまうであろう心も 完全に壊したくないから 傍に居させて 同情とかじゃなくて ただ 君が好き 決して 切れない絆で結ばれていると思うから この腕の中で 安心して 眠って欲しい そっと この絆も 君も抱きしめるから どうか 俺の前では ありのままの君でいて snowの日記長い詩になった。なんかばっかぷるぼっいよ。あとクリスマスまで20日くらいだ。今年もプレゼント買えるかな?結構出費が多そうだよ。
December 4, 2013
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~ 大きな愛の翼 ~ 真っ白な大きな翼 いつも憧れていた 誰より気高くて 優しい先輩 出来そこないの私にも 優しい いつの頃か芽生えた恋心 決して 表に出してはいけない そう ずっと思って お慕いしていた 褒めてくれるのが嬉しくて いつか 釣り合う様になりたいと願った あれから 傷付けて 失って 死を決意したのに 一緒に生きてくれる 大きな愛の翼に 護られて 今日も 大好きな貴方と眠る 何より 幸せで 愛おしい時間 snowの日記色惚けな詩ですみません。本当、給料日までお金がないし、携帯は止まっているから日々ストレスしか溜まらない。言いたい放題の母に日々ムカついてます。自分の事を棚に上げて何様って感じです。
December 3, 2013
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~ ささやかな幸せ ~ 二度と一緒にいる事が 叶わないと思ってた憧れの人 私の為に 何もかも捨て 愛してくれる大切な人 穢れて 貴方を黒く染めて 傷付け 天使で居続けた私の罪 死んで 何もかも終わらせたかった だけど 誰も許してくれなかった 憧れの貴方が 二度も私の為に世界を捨てた そっと触れる指先 優しい口付け ずっと憧れて 諦めた世界 望んでも良いですか? 貴方と生きる事 神様や魔王様を 裏切ることになっても 貴方と生きたいと願った 貴方の隣で 笑ったり 眠れる ささやかな幸せ 望んでも良いですか? 願わくば この幸せが長く続いて欲しい snowの日記あと約3週間後に、忘年会です。今からドキドキです。親睦会の幹事として役立つか。ああ、早く終わって欲しいな。今日の詩も天使の恋の未来編をお送りしています。セレアの想いです。
December 2, 2013
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~ 最愛の人 ~ 誰よりも 俺を愛してくれる君 君の為に捨てた世界 結果 君を傷付けて 苦しめてしまった 逢う度に 君の傷付いた顔が いつも 心を締め付けていた 傍で 護ってやらなければならかったのに 俺が去る事で 護れると思っていた 君が 死を望む そんな所まで追いつめてた 君の敵だけど でも もう手放したくない 傍に居たいと思ったから 何もかを捨て 君と生きることを決めた 愛しいんだ 隣で安心した寝顔が 愛しい人 ずっと 君を愛している snowの日記ほのぼの系の詩です。設定ですが、天使の恋で、セレアを想う元堕天使で、セレアの天使時代の聴優秀な先輩のラピス様です。ポーカフェイスに隠された瞳は、いつも優しさに満ち溢れた人という設定でお送りしています。書き途中だし、先の話を書き手くてしょうがないです。今月もあとひと月になりました。早いよ。クリスマスまでも、時間も迫っています。ああ、今年も何もいいことがなかった。
December 1, 2013
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