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地元出雲で日本最古の石器が発見されました。今回見つかった石器は長さおよそ5センチ、石英の結晶が集まった「玉髄」と呼ばれる鉱物を加工したもので、砂原遺跡のおよそ12万年前の地層から見つかりました。「鋭い刃の部分が1ミリくらい横になって露出していた。自然のものではないという第一印象だった」(発見した兵庫教育大・成瀬敏郎 名誉教授)。 これまで日本最古とされていたのは、岩手県の金取遺跡で発掘された8万年前から9万年前の石器で、今回の発見はそれよりさらに3万年さかのぼるものとなります過去に出雲地方では358本の銅剣が荒神谷で発見されたり、出雲大社の社殿が昔48メートルもあったことが発掘で証明されたりと考古学上注目されています過去を知ることで出雲はその神秘性を増しています。ヨーロッパにはギリシャ神話やケルト神話と言った神話がありますがここ出雲は神話のふるさととして日本の4大神話など神話の宝庫です。歌舞伎の原点である出雲の阿国の生誕の地でもある出雲に一度おいでになられませんか?ランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月30日
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亀井大臣による3年間銀行借り入れ返済猶予案によって銀行はその法案が実施される前に中小企業に借り入れの早期返済を迫り中小企業がバタバタと倒れると言われています新政権になって世の中はさらに大きく変化することは間違いないようです。自動車も電気へ大きく舵を切ろうとしています。その時に心臓部の電池のレアメタルを握るのが中国やアフリカ諸国です。中国の存在なくして自動車が作れないといった未来も予測されます一方日本では様々な廃棄される電子機器のレアメタルを膨大に抱えていますので、それが効率よく回収できればレアメタル大国となることもできます経済危機をきっかけにして世界は大きくギアチェンジをしてイノベーションを必然的に迫られそのスピードが加速することとなりましたですから数年前には認められなかった技術がこれから脚光を浴びてビジネスステージに躍り出る可能性もあります。10年先だと思われていた技術が今必要になることもありうるのです世界の新作ゲームの祭典が東京であったようですが、その中で驚きの技術が発表されました。コントローラーを一切使わずにカメラで動作を読み取りスポーツゲームをするゲーム機が海外から発表されていましたWiiの登場に世界は驚きましたがすでに技術はさらに進化し成長をしています。ですから決して留まっていてはいけないのです。常に変化し続けることが必要です。そのような世界の速度を体感できる環境に身をおくことが必要です。そのために情報を取りに行く必要があります。ですから英語は絶対必須ですよねイノベーションはアメリカから起こる。この認識は大切でしょうね。日本の情報だけでは対応できない大きな波が確実に襲ってきています。ランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月29日
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今日の絵は月を食べようとしている男がテーマ相変わらず訳の分からない絵でしたでは良い日曜日の休日をランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月26日
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昨年のリーマンショックから1年が経ちました。激動の1年だっと感じます。未だにアメリカでは地方銀行の倒産が続いていますし、住宅ローン破産は失業率の上昇と共にまだまだ増え金融不安はまだまだ続きますオバマ大統領は国民皆保険を目指していますが巨額の予算が必要な法案には反対運動が起こっていますし、支持率も10ポイント程度も降下しています金融の規制を強化しようとしていますが、業界からは投資資金がアメリカから逃げてしまい金融の空洞化が生れると懸念の声が出ています。あれほどの危機を生み世界を大混乱に陥れた金融の暴走の主役たちにはすでに反省の色はないとも言われていますのどもと過ぎれば熱さ忘るの言葉通りの道を歩もうとしている気がします。人間の欲を人間が管理することはとても無理な話だと感じます今原油や金などの価格が再び上昇を始めています。昨年のような急激な変化ではないですが又一つの流れが始まろうとしています。そして円高がじわじわと進行していますが90円を超えるの間近になってきました。未だ世界経済を牽引する強力なメインテーマは生れていませんが、やはり中心は中国だと感じます人口というのは今最大のアドバンテージだと感じます人がいることで経済は動くやはりビジネスの基本はあくまでの生活そのもの。そこが全ての原点だと中国を見ていて感じますランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月15日
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イチローが9年連続200本安打まで5本となりましたがその記念ボールの価格が大リーグ史上最高額の4億円の高値がつくといわれていますホームランを量産する訳はありませんが安打を積み重ね様々な記録を塗り替えてきたイチローは本当に凄いです実は私は最多安打達成の時に製造された記念バットを一本買い大切に持っていますイチローの凄いところは記録と言うメリハリを実に鮮やかにつけているところです企業にもそのような目標をかかげ達成するメリハリが必要ですね。節目をつくっていくことで企業は歴史を刻み伝説を生み強くなっていくと感じます。その人が物語のように語れるストーリーが必要です。物語は人から人へと語り継がれるのです。ただ単純にあの企業の商品は性能がいいだけでは物足りません。物語を持った企業が人の心に残ると感じます。節目を持ちストーリーを持つことが大切ですねこんな動乱期にはドラマが生れます。この時期を上手に利用し時流に乗った企業が次の世代を作り上げていくと思います今までの常識を疑うその瞬間に視界は一気に開けます昨日面白い方と出会いました。食べたら捨てられるサザエの殻を板金塗装しインターネットで販売してる女性がいらっしゃいます。銀蛍というブランドで都会を中心に人気が出てきているそうです。そして海外へのお土産や結婚式の引き出物にも使われています。足元にチャンスは眠っているものですねランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月09日
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分かりますか?ランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月07日
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ちょっと遠慮気味に合図をしていますランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月06日
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今日は午前中は畑仕事に精を出しましたそして夜は虫の声を聴きながら絵を3枚も描いてしまいましたランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月05日
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流れ出るアイデアが世界を発展させるランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月03日
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最近読んでいる副島隆彦の「あと5年で中国が世界を制覇する」という本はとても興味深いです2010年に中国が米国債を叩き売るという過激な予言。そして世界の金融機能の中心がアジアの中央部に移るという予測までされています。ドルの暴落とデノミ政策も非常にリアルに語られています中国は世界中に大量の人口という最大の武器を使って途上国にインフラ整備を進めています。又資源を着々と手に入れ世界制覇へと向かっているといいます。今や注目のハイブリッド車にはレアメタルが必要ですが、資源国として中国は輸出に規制をかける動きもあるようですそして最終的には人民元が基軸通貨となるとようなことも書かれていましたそんな時代が来るとしたら日本はいったいどんなスタンスをとればいいのでしょうか?もし中国が米国債を叩き売り、ドルが暴落しデノミ政策が実施されたら第二位の米国債保有国の日本としては資産が大幅に目減りしてしまいます。アメリカは中国の輸出圧力を押さえるために元のレートの変更を露骨に要求していましたが、国債の叩き売り恐怖から中国には圧力をかけられない状況です。正に中国の天下です10年後の世界の勢力図は確実に変わっていると気がします。10年一昔から10年大昔の様相ですねさてこの大波をどうして乗り越えていきましょうか?ランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月03日
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??????????????????????????????????????????????ランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月02日
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何の絵でしょうか?逆さにしてみるとわかるかも・・・・ランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月01日
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今後世界がどんな方向に動いていくのかなかなか予測が難しい時代になりました。パックスアメリカーナの枠組みは絶対的な軍事力を持つアメリカの立位置としてなかなか動かないでしょうし、世界の金融の中心としてのニューヨーク市場の強大な市場規模も揺らぐことはないでしょう中国がアメリカ国債の一番の保有国としてアメリカへの発言力を強めています。投資資金も中国元、不動産、株に向かい始めているとも聞きます。とてつもない可能性を持った中国市場はアメリカにとっても魅力的な市場ですそんな中日本は米中の蜜月外交という枠組みの中で影が薄くなってくるのではないでしょうか?民主党政権の政策はアメリカにとって不利益というコメントがアメリカ側から発せられています何もかもが大変化の真只中です。昨年来の世界不況も又変化の一部に過ぎないのでしょう。変化のクライマックスはまだまだ来ていないとも感じます様々なものがシステム崩壊と共に再生、新生していく作業はドラスティックにドミノ式にあらゆる分野に津波のように強制的にやってくることでしょうですから変化に強い企業にとっては大チャンスの到来です。変化をいとわない、変化を楽しむ企業の時代です。ランキング参加中 今日は何位でしょうか? ↓人気blogランキング ここをちょっと押してみてください
2009年09月01日
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