PR
Freepage List
Calendar
以前ご紹介した、『個人的現実の本質』(ナチュラル・スピリット)ですが、その中でロバート・モンロー氏が登場してくることに気付きました。
以前、原書で読んだ時には気付かなかったんですけど・・・(笑)
私は今回の一連の流れで、セスの本とロバート・モンロー氏について触れるのは偶然ではないと感じています。
私はヘミシンクもセスの本も最近ずっとご無沙汰であり、正直言ってセスもモンロー氏もすっかり忘れていたというのが正直なところです。
ですが、読者から聞いていた、モンロー氏がジェーンロバーツに会いに行った部分を初めて読み、セスの本とモンロー氏を紹介できることに何か運命めいたものを感じた次第です。
私は以前、ヘミシンクは不要だと言いましたよね?
その私がなぜモンロー氏について触れているのか、謎ではあります(笑)。
モンロー氏には直接はお会いしたことはありませんが、非物質的にはあります。
私はヘミシンクを広めようとは全く思っていませんし、そういった意味ではモンロー氏についても触れる必要はないんですけど、モンロー氏の体験については一読に値するものがあります。
単なる机上の空論ではなく、体験によって裏打ちされているからです。
私は、自分にとっての真実とは何かを常に追い求めているところがあります。
そのために有益なものは積極的に取り入れていこうという気持ちがあります。
モンロー氏の開発したヘミシンクや、セスも、そういった観点から私は自分にとっての重要性を見出しています。
私ももう一度読もうと思いますが、『個人的現実の本質』、一読をお勧めいたします。