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最近買ったケルティックウーマンの新しいCD(新しいって言っても、だいぶ前に出たと思うけど)に魅了されています。↓これこれは、ケルティックウーマンの5人(Chloe、Maev、Orla、Mairead、Lisa)と『アメイジング・グレイス』(ドラマ「白い巨塔」の主題歌)のHayley(↓この人)が一緒になって作製されたアルバムです。アイルランドの民謡から、クラシックなども交えて、とにかくすごく美しくて楽しいアルバムで、何度聴いても飽きません。時に物悲しく、時に愉快で、なぜか懐かしい響きのするアイリッシュの音楽に当分はまってしまいそうです。
2007年08月31日
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この間のバレエで初めて、新しく買ったスカートをはいてみました。こんなのです。色が気に入って(それと安かったから・・)購入しました。ピンク色は私の好きな色です。あとは、もっと美しく踊れたらいいんだけどなあ~・・でも、不恰好でも楽しく踊っています。バレエはとっても好きです。
2007年08月29日
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あることがあって、最近、「美しい人」というテーマに関心があります。要は、「キレイになりたい」「爽やかな若さを保ちたい」「女性としての自分に自信を持ちたい」etc・・・なのですが、要は「なぜ私はこんなに女としての自信がないのだろう・・」ということなのかも知れません。私、スキンケアは好きなんです。それが、リラックス法であったりもして、毎日できるだけゆっくり化粧水やらクリームなんかを肌になじませている時間が至福の時でもあります。お化粧も自分にあんまり合わないようなのはしないように心掛け(たとえば、ケバイのとか・・)、自然体でいられるようにしているつもりです。服も自分では「いいなあ~」と思ったものを着ているつもり。でもでも・・・私は美しくないんですよね。いいと思った服を着ても私が着ると、色あせる。どことなく、ダサイ。写真に写った自分はキライです。よく撮れてるって思った写真、ないです。自分が思うに、内面がやはり外側に表れてしまうのかなと思います。私の内面。私の変な性格が外側に染み出てしまって、他の人にも伝わるんだろうかって時々心配になります。時々、自分が女に見えないんじゃないかって本気で思うんです。男でも女でもない何がしかにしか見えないんじゃないか、と。永遠に自分は女としての自分がキライなままなんじゃないだろうかって時々思います。死ぬまでに誰かにきれいだなって思ってもらえる自分になれたらいいのにな。
2007年08月26日
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2007年08月25日
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そういえば、祖母の葬儀やなんやかんやでその間にバタバタと受けた通信教育の「スクーリング」。私の頭の中では、隅に押しやられていたのですが、ようやく落ち着いてきたところで感想などを書きたいと思います。まずは・・・●精神保健福祉援助技術総論先生の話がとてもわかりやすく、これから自宅学習をするのに役に立ちそうでした。ただ、いかんせん第1日目の授業であるだけに、一体どういった科目だったかもう記憶の彼方に・・・・・・。復習しなくちゃ! ●精神保健福祉論1祖母の葬儀のため欠席。来年頑張ります。●精神保健福祉援助技術各論総論に続き、さらに詳しく援助の方法について述べられ、やはりわかりやすかったです。でもこれも、早く復習しなきゃ忘れそう・・・・。●精神保健福祉援助 演習演習科目だというのに、体調の悪さから猛烈な睡魔に襲われ、1時間で早退。楽しみにしていたのに・・・・(涙)周りの人の話だと、ロールプレーなんかをしたのでとても緊張し、とても居眠りなどできる状態ではなかったとのこと。●精神科リハビリテーション学楽しみにしていたのに、あまりの疲れから欠席。来年がんばります。あーでも、授業を受けるとその科目のポイントがわかるから自宅で勉強しやすいのよね。自分でやるのは結構大変!ふうぅぅ~・・・●精神医学面白いお医者さんの授業でした。かなり余談が多くてどうでも良さそうな話も多かったのですが、分かりやすい授業でした。ただ、時間の都合で「統合失調症」「気分障害」「パニック障害」だけになってしまい、自分ではいまいち理解できなかった「発達障害」や「てんかん」の説明が受けられず残念でした。●精神保健学この科目、精神医学とどう違うのかわからなかったです。しかも、この頃から疲れが出てきて、授業中に意識が飛ぶことが・・・・やばいやばい。●精神保健福祉論2最後の授業。午前だけで終わるので、気分も軽く面白かったです。しかし、この科目、ものすごい分量ですね。大変だ!!というところですかね・・・。スクーリングは受けて良かったし、今後の学習のヒントにもなったと思います。また、自分ひとりで孤独に勉強しなければならないというプレッシャーからも解放され、やる気もupしたと思います。クリックお願いします>^_^<
2007年08月23日
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最近、祖母のことやら勉強のことで手いっぱいでうさぎの「みみ」のことは全然手が回らなかったのですが、みみ、元気ですよ!夜、ふと気がつくと・・・あれま!畳が水玉模様に・・・みみはというと、「おいらじゃないよ。おいらずっとここにいたよ」アンタじゃなかったらこの●は誰のだよ!!お掃除です。健康な●が山盛りです。おえッ!!そして、掃除をする私の後ろで、みみは・・・ビスケットを食べていたのでした。まったくぅ~~~!!クリックお願いします>^_^<
2007年08月21日
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祖母の死から1週間たって、ようやくちょっとずつ落ち着いてきました。最初はあまりにも急な死に信じられない思いでした。今も毎日、祖母が最後に見せた笑顔や、お棺の中で花でいっぱいに囲まれた祖母と別れを告げたこと、祖母のお骨は60代の人の骨と言っていいほどきれいだったこと(健康だったんですね)、あの世でおいしいものをたくさん食べられるように、お骨拾いではたくさん歯を骨つぼにいれたこと、お葬式の後のお料理を親族と食べていると、遺影の中の祖母が「アンタら、おいしいもん食べられて、ええなあ・・」とうらやましがっているだろうなと思ったこと、・・・etcしんみりした気持ちになったり笑ったりしながら、思い出しています。バタバタといろんなことが終わり、スクーリングも並行して終わり、少しゆっくりしたいです。 祖母と4歳の私。家族の集まりで。(最後に祖母が見せた笑顔はこの右側の写真の顔そのものでした)
2007年08月18日
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(祖母の死について心の整理をしたいので引き続き・・・)10日に亡くなった祖母のお通夜は11日の夜に行われました。ほとんど親族だけの小さなお通夜でした。お棺の中の祖母はきれいにお化粧されて、穏やかな顔をして眠っていました。お通夜の間中、私はいろいろ後悔して涙があふれてきました。それは、7、8年前、まだまだ元気な祖母がイギリス留学の経験のある私に「ロンドンへ連れて行ってくれへんかなー」と言ったことです。その時すでに80を越えていた祖母は、ツアーでロンドンを旅するのはさすがに体力的にきついけれども、私と一緒にゆっくり一日に一個ぐらい名所を周る旅ならできる、と思ったようです。しかし、その時、私は多忙でもあり、体調も思わしくなく、一人で連れて行くのも難しいと思い、YESと返事をすることはできませんでした。そして、去年、私の体調もだいぶ良くなってきたことと、母も祖母をどこかへ連れて行ってやりたいと思ったのもあり、母と二人で「ロンドンかウィーン(母が詳しいのです)へ行かないか」と持ちかけました。祖母は「えっー!!あたし、88やで」と大変に驚きました。しかし、1週間ほど考えて「体力に自信がないからやめる」と返事をしてきました。そのことをお通夜の間、思い出して「なぜ祖母が行けるときに連れて行かなかったのだろう」「自分の目でヨーロッパの街を見たかっただろうに・・・」「おばあちゃん、ごめんね・・・」と何度も心の中で神様と祖母に話しかけました。ただ、去年の9月、ヨーロッパの代わりに「靖国神社を見たい」という祖母を靖国へ連れて行けたので、それは良かったと思います。しかし、あんなに元気に靖国神社を見て、ごはんも美味しい美味しいと言って食べた祖母が、一年後にはもうなくなっているなんて、やはり信じられないというか、命ははかないものだという気がします。「お年寄りに『来年』があるかどうかはわからないから、真摯な気持ちでせっさなければならない」とホームヘルパーの先生が言っていたのですが、お年寄りだけでなく、若い私たちも1日1日を精一杯生きることができればと思います。また書きます。(葬儀のあと、気が抜けたのかどっと疲れが出てふらふらになり、スクーリングを欠席してしまいました。明日は頑張って出席しようと思います)
2007年08月15日
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(いきなり縁起の悪いタイトルになってしまったのですが)母方の祖母が8月10日金曜日13時10分に亡くなりました。89歳でした。2週間前までブツブツ文句を言いながらも一人暮らしをしていた祖母。誰も予想も出来なかった早い死でした。7月ぐらいから祖母は、布団から起きて来なくなったり、食欲が減ったり、楽しく通っていたデイサービスを休むようになりました。心配した母や叔母に何でもかんでも用事を頼むようになりました。でも祖母は、医者に連れて行っても、どういう具合に調子が悪いのか、言わないのです。血液検査や心電図を取っても「異常なし」。そして、ケアマネージャーさんなどに「入院したい」などと、訴えていました。3年前に亡くなった祖父の入院生活を見て「おいしそうな入院食を食べて、レクリエーションもあって、みんなが世話してくれて楽しそうだ」などと言っていたそうです。祖母は元々面倒くさがりの性格です。また、3年前には祖父が亡くなり、祖母はちょっと心細そうでした(あんなに仲が悪かったのに・・・)だから、みんな「おばあちゃんは寂しくて甘えたいんだ」「世話してもらいたいんだ」と思っていたのです。(私は「うつ」か何かかと心配しました)しかし、8月4日の便潜血反応の結果、かかりつけの医師から「恐らくガンである」と知らされ、すぐに総合病院を紹介されました。8月5日入院ということになり、念願がかなった祖母は嬉しそうに湯呑みやらお箸を用意したそうです。しかし、主治医から母たちには「末期状態で余命1ヶ月。早くて2週間」と告げられました(祖母に告知はしませんでした)それは、母や叔母だけでなく、孫である私や妹、いとこ達にも大きな衝撃でした。私は11日から専門学校のスクーリングがあったので、この時点で「もし祖母が早く逝ってしまったとしたら、スクーリングが終わる頃に亡くなる可能性がある」と思い、早目に会わなければと思って、6日に見舞いに行きました。個室に入っている祖母は、よく寝て、滑舌は悪いけれどよく喋り、「京都のあの湯豆腐はおいしかった。また食べたいねえ」などと言っていました。「治療して体力がついたらまた行けるよ」などと答えていました。演技や慰めではなく、祖母があまりにもその気なので、なんとなくそういう気がしてしまったのです。本人は自分が死ぬなんて思っていなかったのだろうと思います。ちょっと入院して治してもらって、また家に戻るって思ってたのかな。そんな祖母にとても本当のことを告知などできませんでした。でも、その日のまだ元気な様子を見て私は「ほんとに余命1ヶ月?」と思いました。しかし、数日後には医師から「いつ亡くなってもおかしくない状態です」と告げられました。母と叔母は病院に夜も付き添いました。私が9日にもう一度見舞いに行った時、祖母は別人のように悪化していました。祖母は鎮痛剤や酸素などを入れてもらっていました。私は「きっとこれが、生きている祖母に会う最後だ」と思いました。いつ大阪に帰って来ようか迷っている妹にも、帰れるなら早く帰ってくるようにメールをしました。その日、2時間ほど病室にいたのですが、自分の体調のこともありスクーリングの準備もあり、帰宅しなければならないと思っても、祖母のそばを離れるのはとても名残り惜しい気がしました。最後に、祖母に「おばあちゃん、帰るね。お大事にね。また来るからね」と声をかけると、祖母はにっこり笑顔を見せて「ありがとう」と言いました。そして、それがほんとに最後になってしまいました。次の日(10日)、愛知県から妹が祖母のところに駆けつけてわずか10分後、祖母の心臓は動きを止めたそうです。いとこ達もその日に次々と帰ってきました。生きている祖母に会えた人も間に合わなかった人もいました。祖母が本当にいなくなったなんてまだ信じられない気持ちです。昨日11日はお通夜、今日12日は葬儀でした。そのことはまた後日、書きたいと思います(明日から連続7日スクーリングで気持ちを切り替えなければならないので、今日はこれで・・)
2007年08月12日
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2007年08月09日
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11日の土曜日から通信過程のスクーリングが始まります。その前に事前にまとめてくる課題があり、それを今日の午前中ちゃっちゃとやり終えて取りあえずほっとしています。内容はともかくとして・・・・・祖母に明日もう一度会いに見舞いに行く時間もできました。肩がこって頭がいたいいたい!!スクーリング前に体調を整えておきたいので、岩盤浴へGO!!岩盤浴はさすがにすいてました。そりゃ、こんなに暑くて汗が吹き出すような時にわざわざさらに熱いところで汗かきたくないわよねえ~。ほとんど浴室は私専用でした。そこでゆっくり休み、ゆっくり汗をかき、少し頭がすっきりしました。明日は祖母の見舞いの前に鍼治療に行く予定です。なぜ肩がこんなにカチカチなのかしら?スクーリングでバテないように注意をしようと思います。クリックお願いします>^_^<
2007年08月08日
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夫の姉のところには、猫が4匹もいます。なかなかみんな個性的。少し前、遊びに行ったときには猫、猫、猫!!という感じでした。こんにちは~~!!一番に出迎えてくれたのは、 「もも」ちゃん(♂)。いつもカメラ目線。慣れていないはずの私にもすぐになつくほどフレンドリー。16歳です。おじいさん猫ですが、全然そうは見えず、毛並みもよし。体力も充分。この大きな身体をしたのは・・・?「ふく」ちゃん。同じく16歳。普段はものすごく愛らしい顔だちをしているのですが、この日はちょっと警戒気味かな。そして、一番新しく来たのは・・・「グレ」ちゃん。なんだかアラブの人のようです。だいぶ警戒していました。そしてもう一人「みけ」ちゃんという女の子がいるのですが、すばしこくて逃げられてしまいました(私がトロいだけかも・・・)。ランナやとこにゃんも混ぜて、「猫猫パーティ」できるかなあ・・?最後に、ももちゃんがエサを食べているところの写真を撮ると・・・「なんやねん!?」う・・・ワル猫?**** 猫たちのページもよろしく♪
2007年08月06日
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実は9月の初めに、母とフィンランドに旅行する予定だったのです。おしゃれで洗練されたイメージのフィンランド。自然の美しいフィンランド。ムーミンのふるさとフィンランド。シベリウス(作曲家・・母は音楽やっているので)の祖国フィンランド。湖の美しいフィンランド。神秘的な白夜のある(9月はもうありませんが・・)フィンランド。お料理も楽しみなフィンランド・・・ (←ウィキペデアより)私は、思い描けるだけのフィンランドのイメージを膨らませて、この旅行を楽しみにしていたのです。母も同じでホテルと航空券はすでに予約済み。残暑厳しい9月の日本から脱出して涼しい(寒いぐらいかしら?)北欧で過ごせるんだわ~~と喜んでいました。もうあと1週間でいよいよ通信専門学校のスクーリングが始まるのですが、「旅行を励みに頑張るわ!」と思っていたのです。そして、向こうで携帯カメラの充電もしなきゃならないから、フィンランドの電圧・プラグの形状を調べ、変圧器とプラグのアダプターを購入しなきゃって思っていました↓ しかし・・・予想はつくでしょうが、この旅行、やむを得ない事情で突然キャンセルとなってしまいました。理由は母の母、祖母の急病です。おーショック!!フィンランド行き中止のことだけでなく、祖母の病気のことも急だったのでダブルショックでした。でも、正直なところパスポートも取ったことだしどこかに行きたかったなあ~・・変圧器、慌てて買ったりしなくて良かった。旅行をキャンセルした分、祖母の見舞いと母の手伝いをしようと思っています。
2007年08月04日
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昨日は「大阪府民コンサート」でアイリッシュなどの音楽を聞いてきました。『シャナヒー SHANACHIE』というグループのコンサートでした。日本人がアイリッシュの音楽を演奏をするのは初めて見ました。自分でアレンジして演奏しておられるようです。アイルランドの異国情緒の中にも、アレンジの中に日本ぽい雰囲気が感じられるところもあって、新鮮でした。それと、途中でダンスのパフォーマンスもあったのですが、アイリシュダンスは いつ見ても動きが細かくて複雑で、「相当なパワーがいるやろなあ~」と感心しました。(実は、一度アイリッシュダンスの講習を受けたことがあるのですが、めちゃめちゃ大変!!5分で死亡しました・・・・)フィル・コウルターとかコアーズetcのCDで聴いた曲もあって楽しいコンサートでした。 ←フィル・コウルター ←コアーズ ←クラナド(エンヤの兄妹のグループ) ←ケルティックウーマン
2007年08月02日
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今日から8月だなんて!!早い~~!今日は暑くなりそうですねー。さて、ウサギのみみのお話です。ドライアイスを水に入れてぶくぶくしているところをみみに見せてみました。みみ「おや?なんだ?あれは」みみ「くんくん・・・・・・」匂いを嗅ぎます。みみ「『食べもん』じゃなさそ」結論は出たようです。そして、みみはトイレをしに自分のお部屋に入りました。「ぶくぶくバケツ」はすかさずみみの後を追いかけます。みみ「え?なに?なんの用なの」みみ「おいら、困るんだけど・・・」この後、みみが取った行動は動画でどうぞ(こちら)今年も暑さに負けず、元気に過ごしてほしいです。クリックお願いします>^_^<**********我が家の動物たちのアルバムをご覧ください♪↑「みみ」アルバムNO2が出来ました!!
2007年08月01日
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