キリシタン大名大友宗麟が1563年に築城した臼杵城。 臼杵はその城下町。
今も寺院が多く残っており、 歴史の息吹を感じる落着いた街です。
誰が刻んだのか、未だにはっきりとは
分かっていない。下
は臼杵石仏の中
でも第一の傑作と
言われている
「大日如来坐像」。
最高位の仏です。
上は12~13世紀 の平安から鎌倉時代に彫られた磨崖仏。
臼杵は「うすき」と読みます。大分県の東海岸方向。たまには仏さんも良いでしょう。ここには、一寸したprivateな縁が有るのですが、no comment。
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elsa.さん
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alisa.さん
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曲まめ子さん