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山頂の宝篋印塔(重文)同上説明、見晴らしがよいとありますが周辺の木が伸びて、眺望はさっぱりでした地元の歩友9名で鷲峰山(686.7m)へ出かけました4年前の11月に訪ねて以来、4年目の山行行場めぐりのスリルを求めてと、もう一つ前回は多宝塔のとこまでで山頂の宝篋印塔に行かなかったことが心残りになっていたからです今日の歩数は3万歩でした鷲峰山(じゅぶせん、じゅぶさん)は標高686.7m宇治茶の産地で有名な和束町と宇治田原町にまたがる大きな山山頂周辺に「北大峯」といわれた金胎寺の堂舎が立ち並ぶ空鉢峰には鎌倉時代の宝篋印塔があり、長い信仰の歴史が偲ばれる(※大和(奈良県)の大峯山に対し「北大峯」と称された)金胎寺の東側には「行場めぐり」の道があり名前のつく岩場や滝は10ヶ所以上に及ぶ岩場の基礎的な技術が必要だがスリルを味わえる。急な斜面を谷底まで降りて今度は岩場をもぼり返します相当に手ごわい岩場ですそれだけに登りがいがあるというもの行場めぐりについては4年前のブログで紹介済み(→☆)前回の道中記はこちら(→☆)古老柿を干す上屋の組み立て前回は11月だったのですでに完成して干し柿がすでに並んでいました宇治田原のマンホール道中、お遊びをしているお家
2018/10/31
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昔の職場関連の仲間五人で「近つ飛鳥風土記の丘~弘川寺」を歩きました案内役は〇木さん、下見をしてくれていたので迷わずに歩けましたコース:近鉄・喜志駅→バス→近つ飛鳥風土記の丘→平岩城跡→磐船神社→高貴寺→持尾城址→広川寺→バス→近鉄・富田林参考・近鉄ハイキングマップ「河内飛鳥コース(3)」(→☆)スタートの近つ飛鳥風土記の丘気持のよいハイキングコース、秋晴の好天でいうことなしゴールの広川寺前半は林の中を行く山コースで後半はアスファルト道になった久しぶりに訪ねた広川寺では好きな西行さんの墓参りが出来た五人そろって話に花が咲いた一日
2018/10/30
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この世には天才人災満ちあふれ災害文学方丈記を読む(渋川市)金谷 常平方丈記は地震も台風も大火も描写しているこれを災害文学と称したところに意表を突かれた、ホンマにその通りではないか方丈記の好きな歩人である災害に苦しむ我々は、方丈記の時代と時がたった今も同じ体験をしているのだ。
2018/10/29
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山田池公園のBBQ地元のグループに参加して山田池公園のBBQに出かけた今年の9月にオープンしたばかり≪手ぶらでバーベキュー≫という(→☆)広い場所は日曜日とあって満席状態手ぶらでバーベキューというだけあって材料も飲み物もすべて用意してくれているお金さえ払えばいいのだもちろん後片付けも不要であるこういうのも悪くはないけれどビッグジョンとしてはやや不満材料も飲み物も自分たちで気に入ったものを用意して自分で火を起こすというスタイルがいい
2018/10/28
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ハクサイはある時期までは葉を広げて成長しますそして、スーパーで売っているような形になるためにこの写真のように中心で結球を始めます周りの葉が芯を包み込むのではなく中心にどんどん新しい葉が成長してくるのですこの時期に虫が発生しやすいから要注意今年は今のところセーフですが油断は禁物葉が穴だらけになったり虫ごと巻き込んでしまうこともあります市場に出るものはしっかりと農薬を使いますがわれわれ家庭菜園では極力、薬は使いません穴だらけの葉っぱは、穴を残して周りだけを食べます(笑)
2018/10/27
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畑のハスイモの葉に、こんな模様が出来ました葉の裏側です栽培を始めて10年以上になりますがこんな現象には初めて気が付きました 以前、ハスイモの花を紹介しました(→☆、☆)高知県、徳島県の農林産物で沖縄県(琉球)から導入されたためリュウキュウとも呼ばれていますハスイモはサトイモ科で、名前はイモでも茎(ズイキ)を食べるのであって、イモは食べられません食べ方はいろいろあるようですが我が家は、茹でたり煮たりしてシャキシャキ感を味わいます刺身のツマにもなるようです
2018/10/26
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昨日歩いたコースです ループのところは時計回りに歩きましたコース:南海泉佐野駅→バス停・犬鳴山→犬鳴山・七宝瀧寺→行者の滝→高城山(649m)→五本松(730m)→犬鳴隧道→七宝瀧寺→犬鳴山バス停→JR日根野(約10キロ)ここをくぐると川沿いの道が七宝瀧寺まで続く犬鳴山・七宝瀧寺の霊場、修験場である犬鳴山の由来両界の滝この滝付近は聖域であるから遊んではいけないと七宝瀧寺に到着、行者の滝近くに駐車場があってそこまで車で来られるらしい道中見かけなかったが、ここまでくると参拝客が何組か来ている 落差こそ少ないが清楚な滝である林道から高城山への分岐いきなり倒木の群が待ち受けていた引き返すなら今だが、だれも引き返そうと言わないこの木の下をくぐって進んだ ここから苦行が始まった、倒れた杉の木をかき分けて進む どこが道だかわからないが金剛山登山歴2500回のIさんの先導で進む5キロほどの行程を二時間かけてようやく高城山に到着ここで昼食にした山頂は広いが、眺望はない五本松へは林道を歩いた車の通行に支障がないよう、最低限に倒木を処理している五本松の展望台、あいにく工事中で閉鎖 近畿自然歩道・犬鳴渓谷コースを下る どんな風が吹いたのだろう、とにかくすごい!やがて元の登山口に戻ってきた入り口付近の倒木を見ながらの会話が面白い普通の人なら絶対にここで引き返すよなあそういえばだれも引き返そうと言わなかったなそれじゃ俺たちは普通じゃないってこと?今日はいい経験をさせてもらったなあ!このルートはたぶんなくなるよこんな道を整備する予算なんてないやろ
2018/10/25
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辰年に龍門山(756m)から始めた干支にちなむ山に登る行事今年は戌年で犬鳴山へ出かけたこの行事は〇西さんが幹事となって計画してくれることになっているボクはただついていくだけ(笑)今回の参加者は六人だった新今宮でJRから乗り換えて南海電車で泉佐野駅へ向かった新今宮のホームでうまい具合に歩友二人に出会った車中から、屋根にかかるブルーシートが見えるまずはその多いことに驚いた!この前の台風24号の後遺症であろう関西空港があれだけの被害を被ったのだおひざ元の泉佐野界隈も例外ではないそしてまた山に入ってからは倒木の多さに驚くことになるのであるところで、犬鳴山という山があるのではない犬鳴山とは(コトバンク)大阪府泉佐野市の南部,和泉山脈一帯の山地の俗称山名は,大蛇の危険から主人の猟師を救ったという義犬伝説に由来。中世,葛城 修験道の霊地の一つとして知られ,七宝滝寺をはじめ,東のぞき,西のぞき胎内めぐりなどの行場がある山麓には温泉もあり,ハイキングの適地。 犬鳴山というのが山でなくても我々は一向にかまわないのである南海・泉佐野駅からバスで終点の犬鳴山へと向かった(以下は明日にします)
2018/10/24
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締め切りがあるから仕事ができるこんな言葉を聞いたことがある昨夜、同窓会から帰った時はまだアルコールが抜けきらず眠くてたまらなかったバスでも眠って乗り過ごさないように懸命に頑張った(笑)明日はエッセーサークルの日書きかけの作品を今夜中に仕上げねばならない酔いがさめるのを待ってパソコンに向かったなんとか日付が変わらないうちに作品を完成できたエッセーを書くのは仕事ではないけれど冒頭の言葉がよくわかる書を習っていた時もそうだった添削をしてもらうためにその前日までに作品を書かねばならなかった先生が亡くなって習うのを止めたとたん筆を持たなくなってしまったやろうという気にさえなれば時間はあるけれど締め切りがないので一向にやる気にならない
2018/10/23
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中学校の同窓会を枚方市内の≪かごの屋≫という店で開催卒業63年目の同窓会である出席者は先生が1人と同窓生29人先生は間もなく90才になられるがビックリするくらいお元気だった4クラスがそれぞれのテーブルに分かれて歓談三時間はあっという間に過ぎてしまった途中で各自に近況報告をしてもらう予定だったが話が弾んでいて、そんな雰囲気ではなく中止した最後に次回の幹事を選んで散会店を出てから、最後に予定していた校歌斉唱を忘れていたことに気が付いたが後の祭り(笑)
2018/10/22
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秋祭り実行委員会のメンバーが集まって反省会を行った反省会の成果品良かったことが「いいね」に集約され今年の問題点が浮き彫りになりましたこれを次年度の実行委員会に申し送り改善を検討してもらうことにします実行委員の皆様、お疲れさまでした
2018/10/21
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交野山のことはボクのブログによく登場します標高341メートルの山で山頂に観音岩と呼ばれる大きな岩があります近くに白旗の池というのがあってこのあたりを交野いきものふれあいの里と言いますこの池の傍にありじごくの道がありますこのトンネルがそうですしばらく来ていなかったのですがトンネルの向こう側は大きな木が倒れています先の台風の被害でしょうねトンネルにはいつもアリジゴクがありますボクはまだこのアリジゴクの正体を見たことがありません穴をほじくれば簡単に見られるのでしょうが何故かそうしたくないのです(笑)そっとしておいてやりたいそんな気持ちです国見山からの下り最近、尾根筋の道を通っていたのでこの杉木立の道は久しぶりに通りましたイオン工学センターまで降りるとこの池がありますいつも釣り人がいて、ゆったりとした時間が流れています以下は昨日見かけた山野草です正しい名前はわかりませんが野菊ですアザミです、何アザミでしょうねアザミの種類は多いですねこの花は名前がわかりませんヤマハッカでしょうかフジバカマですアサギマダラの好物ですミゾソバですね ケントは今朝早く琵琶湖に出かけて50センほどのブラックバスを三匹釣ったそうですスマホで撮った写真を見せてくれました大きな口を開けています琵琶湖のバスは同じ体長でも胴体が太くかっこいいのだそうですがボクには関係のない世界です
2018/10/20
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二足あったウォーキングシューズが相次いでだめになった一足は底がすり減ってしまったもう一足は底を張り替えて履いていたが今度は上部がだめになった二足とも十年を超えてはいている特に底を張り替えた方は二度の四国遍路に履いたので長い付き合いである歩人にとっては何といっても靴が命針供養、筆供養は聞いたことがあるが靴供養は?あるにはあったが浅草ではねえ浅草玉姫稲荷神社の靴供養が有名先日、新しいの買ったので今日は足になじませるために交野山へ歩いた今まで履いていたのと同じメーカーの同じタイプのものを買ったので全く問題はなかった自宅→枚方市野外センター→交野山→国見山→平和堂→自宅と歩いた平和堂は銀行のATMに用事があった比較的暖かく半そでのTシャツでちょうどよかった三時間半、歩数は二万歩を超えた
2018/10/19
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先日の作品展にハーバリュウムと題する作品があったはてな? 「ハーバリウム」とはもともとは押し花などを含めた植物標本のことをさす言葉ですが、最近では“ドライフラワーを透明な液体とともに瓶詰めしたタイプ”のものがインテリアとして人気です日本語で「植物標本」と言えばいいのに!とにかくカタカナばやりの世の中ですカタカナでいわないとセンスがないかっこよくない、高級感が薄れるとか何か理由があるのでしょうねボクはハーバリュウム自体には関心ないからどっちでもいいけど(笑)自治会作品展のハーバリュウム(瓶三本)
2018/10/18
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四月から続いた講習会が本日で終了しました講習は月に一回、二時間ほどでそれほど負担にならず皆勤で無事卒業となりましたみんなで持ち寄った作品を公民館前に並べましたボクの梵天作りも一鉢出しましたこうして並べると、上手下手も目立ちません(笑)この様に並べるだけでも、女性が多いのでああでもない、こうでもないとにぎやかなことですぼつぼつ開花がはじまりました咲いたころに改めて見ていただきましょう
2018/10/17
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エピフィルム アングリガー(白眉孔雀/有角孔雀)別名:フィッシュボーンカクタス(ジグザグカクタス)ジグザグカクタス、クジャクサボテン、ムカデサボテン今年もたくさん咲きそうです手間がかからず育てやすい植物です釣り鉢で育てるのもいいかもしれません一昨年のブログを見ると(→☆)葉(実際は茎)の形が魚の骨のような形状なのでフィッシュボーンカクタスとも呼ばれるこれなら覚えられそうなんて書いていますが完全に忘れておりました(笑)月下美人の仲間だそうですが月下美人と違って昼に咲きますサボテンとはいってもトゲがなく触っても痛くありません昨日は二輪、今日三輪毎日こんな花がみられるのは幸せなことです
2018/10/16
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「生き抜く」と言えば疲れる「生き延びる」くらいがちょうどいい秋の風(京都市)森谷 弘志なるほどと思いました言葉のちょっとした違いで生き延びるといえば、肩の力が抜けるように響きますねうまいこと言うと感心しますボクも「生き延びる」の方でこれからの人生を過ごすとしましょう!振興費ちらつかせては人心を操ることを寄り添うと言ふ(三鷹市)山室 咲子ていねいに説明するとか、寄り添うとか言行が一致しない我らが首相に対する痛烈な皮肉を歌いましたね二回続いた知事選挙の結果にどのように対応するのでしょうかサヨナラと口にするとき唇と唇は触れぬこそさみしけれ(横浜市)小林 瑞枝これもなるほどと、いたく感心しましたよくもまあ、こんなことに気づいたことよと唇と唇が触れない別れはさみしいとおっしゃる
2018/10/15
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地元の秋祭りは作品展、演芸会、宵宮の行事の三本立てすべての行事が終わりました作品展は、昨日・今日の二日間そして本日午後が演芸会続いて夜が宵宮の夕べ露店とビンゴや抽選会のひと時祭り太鼓に交じって子どもたちのにぎやかな歓声が印象的でしたそれはまたボクの子供時代を懐かしく思い出すひと時でもありました。演芸会はキッズダンス、クラリネット演奏小学生のドラム演奏、エイサー演舞マジックショー、プロボクサーのトークショーと盛りだくさんでした子どもみこしも出しました宵宮では景気のいい和太鼓演奏最後はお楽しみ大抽選会で締めくくり熱気あふれる宵宮の夕べをもって地元厳島神社の秋祭りも無事終了です
2018/10/14
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お腹が空いている時に買い物に行くと余計な物まで買いたくなる今日、こんな話を聞きました初耳なので、強く印象に残りました逆に、お腹がいっぱいの時は買い物に行ってもどうでも良くなるということだそうですこれは食料品に限ったことではなく日用品や洋服などその他のショッピングでも買い過ぎを招くという興味深い研究結果があるそうですこんな話聞いたことがありますか?あるいは実際にそんなことを感じたことがありますか買い物好きのカミさんにも言っといた方がいいかな(笑)
2018/10/13
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秋はいずこも行事が多いわが自治会も秋祭り協賛の文化祭をやる作品展と演芸会と秋祭り宵宮の三本立てであるまずは13、14の両日が作品展14日の昼が演芸会、夜が宵宮の行事今日は、明日から二日間の作品展の展示をした長寿会、絵画クラブを中心としたボランティアの皆さんがすべてやってくれた会場同上、反対側作品紹介同上同上同上
2018/10/12
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毎年、10月の初めになると近所の方から栗をいただきますそしてカミさんが渋皮煮に挑戦しますボクも皮むきを手伝いますそれは今年も変わりません今年の栗は例年に比べてやや小粒かな渋皮に傷をつけずに皮をむくのは技術がいりますというのも、渋皮に傷がついたクリは煮ている段階で破裂してしまうからです数年前から栗くり坊主という鋏を使っています毎年、同じことをしているのは進歩がないとか言いますが見方を変えれば、平和で幸せなことです。
2018/10/11
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もう、ずいぶん古い話ですがテレビ番組に「逃亡者」というのがありました妻殺しの濡れ衣を着せられ死刑を宣告された医師リチャード・キンブルが、警察の追跡を逃れながら真犯人を探し求めて全米を旅する物語毎回、見ていたわけではありませんが冒頭のナレーションが大好きでしたさすがに今ではうろ覚えなので探してみましたリチャード・キンブル、職業医師 正しかるべき正義も時として、盲しいることがある 彼は身に覚えのない妻殺しの罪で死刑を宣告され 護送の途中、 列車事故に遭って辛くも脱走した孤独と絶望の逃亡生活が始まる。髪の色を変え、重労働に耐えながら、犯行現場から走り去った片腕の男を捜し求める彼は逃げる。執拗なジェラード警部の追跡をかわしながら、現在を、今夜を、そして明日を生きるためにこのサイトにありました(→☆)大阪府警富田林署から逃走し自転車で旅をしていた樋田淳也という男が山口県の道の駅で逮捕されたのは逃亡から49日目の9月29日のことでした自転車で日本縦断旅行中、しかも二人連れでというのが見事に警察の裏をかいていて逮捕が遅くなってしまったようですね以前、似たような事件がありました殺人未遂で指名手配中の男が逃走中、四国遍路をしていたところがどういう風の吹き回しかNHKテレビに本名で出演したのですそれがきっかけで逮捕されたという事件でしたもう15年も前のことになりますが当時、四国八十八か所の歩き遍路をしていたボクはそのニュースに関心をもって、新聞記事などを集めてスクラップ風に自分のホームページに掲載したのですその記事が今回、ガジェット通信というサイトに掲載されました。(→☆)
2018/10/10
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枚方市のふれあいホールへ知人二人が出展しているフォト7写真展を観に行った会場風景同上・反対側被写体の選び方、構図など撮影者の意図を想像しながら観たそれぞれに個性があって楽しいなんとなく心惹かれ楽しい写真を以下に紹介しておきます全くの素人感覚で選んでいますジャンプしたイルカが空を飛んでいるように見える楽しい写真です「メガネで見る街」目の付け所がユニークでいいですね「古民家の板塀」妙に立体感が出ています雪山が美しく、こんな風景写真もいいなと思った絵を描く、写真を撮る短歌・俳句を詠むスポーツをやる、観る旅をする趣味の世界は無限ですね
2018/10/09
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昨日、枚方のいとこの家で夕食をご馳走になったもちろんお酒も飲んだので車を置いてバスで帰った朝のうちに車を取りにこうとバスで出かけた5分ほど行ったところで車のキーを忘れたことに気が付いて途中下車した釣りから帰っていた孫のケントにキーを届けてくれるように頼んだその電話の時、下に置いた手土産のワインが倒れて割れてしまった車の鍵を忘れるわ、ワインは割るわでチョンボ続きのさっぱりな朝であった*********************ちょんぼとは、うっかりして間違えること。ミス。ちょんぼとはもともと麻雀用語で役が揃ってない牌の状態で間違ってあがってしまうことをいう。これを中国語では錯和(ツァホウ:間違ったあがり)または冲和(チョンフォウ:虚しいあがり)といいこのいずれかが変化してちょんぼになったとされる。ここから1970年代後期にはうっかりミスや間違いのことをちょんぼというようになる。また一部では万引きという意味でも使われる。(日本語族語辞典)
2018/10/08
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大阪梅田の阪急百貨店に紫舟イズムー新しい書と題する展覧会を見に行った少しでも書をかじったものには興味がある入場無料、写真はお撮り下さいというのがうれしいこの様に皆さん、パチパチと撮りまくっているみんなスマホだ、もちろんボクもピンぼけになりましたが、上の作品は2,484,000円春画もあります同上春画説明自然体、ボクが気に入った作品なんと972,000円、とても手が出ない(笑)こんな作品も楽しい356,400円他にもいろいろ見ているだけで楽しい映像を利用した展示以下、参考までに枚方市内と淀屋橋~梅田往復淀屋橋ミズノ、紫舟展、ヨドバシカメラちょうど一万歩のウォークになりました
2018/10/07
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マキ(槇)の木に実なっている赤い実と青い実がセットになっています枝に近い方が赤く、先っぽが青いなんだかおいしそうだけど口に入れるのはパスしましたあまり見かけることがなかったのでWEBサイトで調べた、以下はその寄せ集めマキは雌雄異株の性質なので雌木に実が生る実は、串団子のように2つ連なっている先端の方に種が入っており後ろ側に付いているのは花托(かたく)で、食べることができる青い実は種になり 春に芽をだす赤い(濃い紫もある)実は食べられる果実は、子供が人形、独楽やじろべえ、おはじき、にしたマキの種類は大きく分けるとイヌマキとラカンマキの2種類ある我が家の庭にもマキの木が二本あるそれがイヌマキかラカンマキかわからない青い実がなっているのを見た記憶はあるが赤い実の方は初めて見るような気がする・・・・・頼りない記憶(笑)
2018/10/06
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ヒャクニチソウ (百日草)キク科の植物で、別名:ジニア、浦島草別に珍しい花ではないがトイレの隅っこで同じ色の花が五輪並んでいる姿に目を魅かれたもちろんカミさんが入れたものですボクは百日草の名前以外にはジニアも浦島草も知らないWEBサイトによるとジニアは18世紀のドイツの植物学者「Zinn さん」の名前にちなむ浦島草(うらしまそう)は花の寿命が長いことからそうそう、わがブログのアクセスが昨日、200万に達しました。
2018/10/05
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地元の楽歩会、山背古道を歩く〈その2〉〈その1〉は昨年11月だったのでほぼ一年ぶりになるコース:JR・山城多賀駅→市辺天満神社→西生寺→谷川ホタル公園→山吹ふれあいセンター→小野小町塚→井手町まちづくりセンター→蛙塚→JR玉水駅→JR/近鉄・三山木駅(10km)参加者は19名と、天候の加減もあって少な目いつものことだが男性は4名と少ない昼食まではポツリぽつりと降っていたが傘不要午後からも、大した降りではなかったが傘を広げたスタートの山城多賀駅でコース説明とストレッチ体操をして出発ここは青谷梅林の最寄り駅であるしばらく歩いて古道のコースに復帰まもなく市辺天満神社市辺天満神社、先月下見の時、参道をふさいでいた杉の大木はきれいに片付けられていたモチや杉の巨木が茂る境内は無人、静まり返っている鎮守の森の雰囲気そのものである狛犬は犬ではなく牛というのは珍しい境内神社の説明たくさんの手形が奉納されている米寿の時に健康長寿を願って奉納されるのかも当地にはこういう習慣があるのかもしれない井手町の山吹ふれあいセンターで昼食小野小町塚で集合写真を撮り玉川の桜並木、蛙塚を経由してゴールのJR/近鉄・三山木駅へと歩いた今日のウォークは城陽市の南端から井手町へ、そして京田辺市へと三市町を経由して歩いたことになる城陽市のマンホール市章を取り囲み外側に向かって市の花ハナショウブと市の木ウメが描かれている井手町のマンホール町の花ヤマブキと井手の井がデザインされている
2018/10/04
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通りがかりの家にこんな実がなっていました変わった形してますね直径15~18センチあるかな柚子でしょうか?我が家に柚子の木はなくなじみがないオニユズってのは確かごつごつしていたし柚子湯に使てるのはもっと小さいしなあ・・・
2018/10/03
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枚方八景の一つに、万年寺山の緑陰というのがあるここからの眺めはこの写真の通り淀川と対岸の高槻、左手には淀川大橋を眼下にする雄大なものでありボクの好きなスポットの一つである市内で用事を済ませた後久しぶりに訪ねてみた出会ったのはベンチで休む一人の男性だけ初秋の午後の静かなひと時であった。≪参 考≫ 説明は市のHPに譲ります淀川沿いに細長くのびる旧枚方宿の町並みを眼下に見おろしこんもりと突き出た丘が万年寺山です。摂津・丹波の山々や、豊かな淀川を一望に見渡せる風光明媚なこの丘は、京阪二都のちょうど中間にあり数々の歴史の舞台となってきました。この丘の上にある意賀美(おかみ)神社の境内には古墳時代前期の万年寺山古墳があり青銅鏡が八面出土しました。言い伝えによると、推古天皇(592~628)の時代高麗(高句麗)の僧・恵灌(けいかん)が、この地の風景を愛で、眺めが唐の林岸江(りんがんこう)に似ているとして草庵を営んだのが万年寺のはじまりです。一千年余の法灯を伝え、夕暮れを告げる晩鐘は人々に親しまれてきましたが、明治の神仏分離令により廃寺となり、仏像等は三矢(みつや)の浄念寺に移されました参道の石段横には、今も「長松山萬年寺」と刻んだ石柱や十三重の石塔が苔むしており、往時をしのばせてくれます近年、境内に植えられた多くの紅白梅が大きくなり観梅の名所になっています。梅林の西にある豊臣秀吉の御茶屋御殿跡は展望広場として整備された眺望の素晴らしいところです。
2018/10/02
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庭でキンモクセイが咲いていい香りを放っている近所ではギンモクセイも咲いているはて、金と銀、どんな違いがあるのかちょっと気になって調べてみたキンモクセイ(金木犀)はモクセイ科モクセイ属の常緑小高木樹でモクセイ(ギンモクセイ)の変種。モクセイ(木犀)は、モクセイ科モクセイ属の常緑小高木別名、ギンモクセイ(銀木犀)という。単に「木犀」と言う場合は、ギンモクセイを指すことが多い(ウィキペディア) モクセイといえばギンモクセイキンモクセイはギンモクセイの変種ならば本家はギンモクセイということ?机の上に両方の小枝を並べてみるが花の色が違う以外には目立った違いはない葉を触るとギンモクセイの葉は先端の方にギザギザがありキンモクセイにはない香りは気のせいかキンモクセイがやや強い植物学者でもなし、この辺でやめとこ(笑)
2018/10/01
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