ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2008.02.26
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 ・日本文学の弱点は、下半身の始末が悪いことだ。どうやらそれは伝統らしい。源氏物語からしてそうだろう。あれでは世界のメジャーにはなれない。いまでいう週刊誌の類だろう。然も、ロイヤルファミリーの世界だ。その卑屈な伝統を引き継いでいる。日本文学が総体としてレベルが低いと看做されるのは自分の手の汚れではないだろうか。


 ・へ2・・・それこそ伸び伸びとフレッシュであるべき青春時代が、禁欲ばかりが強調されている。狭い家に住んで大人がフリーセックスでは碌なことにはなる筈がない。もう少し悧巧にできないものだろうか。工夫のない社会だろう。成長心理学が活かされていないのではなかろうか。歪な性格が生まれるのは家庭環境にあるのではないだろうか。自分の手が汚れている。それを気付かない人間が溢れている。


>福岡市東区。遠景は立花山周辺。





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最終更新日  2008.02.26 20:56:13 コメントを書く


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