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Netflixで大人気のドラマ ストレンジャー・シングス を続けて観ています10代前半の男女仲良しグループが、凶悪な敵に立ち向かい、いずれは世を救うという話敵は魔界に住む悪鬼のような存在また、現実世界における 軍 も敵となるそんなものに10代の子らが勝てるのか?ですけど周りの先輩や大人達の強力なサポートもありなにより、いちばんに活躍する女の子は、軍の特殊な施設で秘密兵器として育てられたエスパーなのですよ女の子は、その施設を抜け出してきたのだスパイファミリーにおけるアーニャちゃんと似たような設定ちびっ子だけど迫力あります友達をいじめっ子達から助けるシーン坊主頭だけど女の子ですシリーズ後半では可愛らしい女性に成長していきますこの子もそうですが子役さん達が、シリーズを経るに連れ、実際にどんどん成長していくのが面白いハリー・ポッターみたいなもんですねハリー・ポッターよりずっと面白いと個人的には思いますけど敵役は頭のいかれた、やはり能力者の男性なんですけどアニメチックでジョジョ的な雰囲気のあるキャラだったまずまずですねおどろおどろしい真の姿もいまひとつ迫力がない肌寒くなるような恐怖を感じさせる存在ではないかっこよさがないんだな悪役はかっこよくないとねこれ以上はネタバレになるのでこのへんにて解説は終了時代設定は1980年代 音楽も当時のものが多く流れます大人はタバコ吸いまくってます ( ゚Д゚)y─┛~~面白いドラマなので結構おすすめ長いですけどね今さらながらですが、オリンピックもやってるんですねドラマばかり観ていたので、ちっとも見ていなかったのですがこれだけ観ましたまるで韓流ドラマみたいですね離れた位置で二人がシンクロしてくるくると同時に回転するのがとても美しい氷上であんだけ持ち上げたり飛ばしたり落っこちたらコンクリみたいな地面ですからねそのうえスケートで滑ってるわけで・・・ようやるわしかし世界一のプロの技はドラマの域を超えてくるな
2026年02月24日
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マイケル・ブーブレ という歌手が評判だそうでamazonmusic でたまたま流れていたのを耳にしたのをきっかけにいろいろと聴いてみたシナトラと比べる人もいるけどどちらかというと、シナトラは陽だけど、マイケル・ブーブレは陰のほうですね歌声に哀愁が漂う声も若くというか、青く感じますね好きな人は、そのへんがいいのでしょうけど好みですね私はもちょっと弾けたほうが好きかなイヌワシツマムラサキマダラ多摩動物園 温室 にて撮影
2026年02月17日
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先日 東京に雪が降りましたすぐに溶けたから良かったけどてなわけでもないですがユキヒョウ ですその鳴き声を初めて聞きました犬が遠吠えしているみたいな太い声でした今ぐらいの寒さのほうがかえって暮らしやすいだろうか実際には金網の向こうにいたのですが例によってGeminiで金網を消しましたオオカミも雪が似合いそう変顔でこちらを見ていた虎ですたぶんシベリアタイガー ♂ネコ科最大の生き物ライオンよりでかいです それでいて運動能力もずっと上この大きさで、猫のようにジャンプします10M ひょいと横跳びできるそうです昔、この虎はブールのある別室で分厚いガラス越しに見たことありますすぐ側にいる状態またがって乗れるくらい大きかったですちょっと歳取ったなという印象こちらは8年前の同じ虎顔のシマシマの模様が同じなので間違いないこのころは迫力満点でした虎とかライオンとか身体がデカくて ドスコイ という感じがするので迫力はあるけど、かっこいいかというと、そうでもない帰りに園内のお店でフィギュアがたくさん売られていた虎もよく似ていて出来が良かったけどチータがいちばんスマートで格好良かった買いそうになったけど、すぐに飽きる気もしてやめた猛獣ばかりになってしまったのでゆるキャラも載せておきますシロフクロウこういう範囲の広いボヤッとした網はGeminiでは消せなかった
2026年02月10日
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Netflixのドラマは当分見ないつもりだったのだが性懲りもなくまた見始めたドラマ マニフェスト を今年に入ってから見続けてようやく観了昨年末に見た同じくNetflixの ブレイキング・バッド のようにドロドロした話ではない ハッピーエンドだ 気づかされることも多い などと心理学系の人から薦められたのがきっかけで挑戦はじめは 大丈夫かな 見続けられるだろうか と心配したけど後半、引きずられるように見続け ひと月未満で完遂60本近くあったかなやっと見終わった という感じでもない最終章がわりとスッキリしていたのでいい感じの観後感ネタバレで書きますある日、ジャマイカからニューヨークに返ってくるはずの飛行機が失踪する乗客200人近くが忽然と姿を消す事故を起こした形跡もない 機体も見つからないしそれが、5年半後のある日、空から、ニューヨークの空港に、突然帰って来る乗客には5年半の時の経過がない 10歳の子は10歳のままで帰ってくるその間の記憶もない帰ってきた乗客たちには良いことも悪いこともドラマが始まる治療法のなかった病気の子供が、新たに開発された治療法で助けられたりある女性は、自分の結婚するはずだった男性が、自分の親友の女性と結婚していたり乗客たちには共通する特異な出来事も生じていたCallings (呼びかけ)と言っていたがある状況になると 突然 どこからともなく 声が聞こえてきたり 映像を見させられたりする複数の人間が同じ経験をすることもあれば ある人にだけ起こったり 現れ方は様々一種のメッセージのようなものでその Callings を正しく読み解いて それに従った行動をとると思いもかけぬ偶然が連続して難事件が解決したりするこの Callings を無視したり 逆らったりする乗客も出てくるのだが間違った解釈 行動をすると、結果、身を滅ぼすはめになる乗客たちはこの Callings にずっと苛まれ続けることとなるCallingsを読み解くためのテキストは その人の過去だったり 洋の東西を問わぬ古文献だったり、また、アメリカ作品なのでやはり聖書が主になっていた黙示録なんかは当然のごとく出てくる後半 いつのまにか メッセージの送り主は 神 ということになってしまっていたこのへんが普通のSFファンタジーとは違っていて、かなり宗教的な色彩の濃い作品実際 アメリカ福音派の人にも好意的に受け止められていたようだむろんアンチもいだだろうけど聖書以外の 東洋哲学 エジプト神話 また、同性愛者の要素なんかも取り入れてましたからねとはいえ ハリー・ポッター ですら魔術の世界だから見てはいけない としたこともある福音派の人が、おおむね受け入れたSFファンタジーではあるその主たる理由は、主人公達が聖書的な信仰に従った行動をとって救われれたからでしょう一度失踪して帰ってきた飛行機は828便828という数字は ローマの信徒への手紙 8章28節「神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています。」(いかなる苦難にあっても、とつけたしておきます)にも対応しているそういう仕掛け メタファー が話の中にたくさん散りばめられている個人的にいちばん関心を持ったのはいわゆる悪役らしい見てくれの悪役がいなかったこと通常、ヒール役というと、男性で、いかにもそれらしい風貌をしたキャラが出てくるものだが今回のヒールは、女性陣のなかでは一番かわいらしく(私の主観)小柄で、ピュアな女性でした良くも悪くも純粋思い込みがひどく、状況を、自分のドグマに合わせ得手勝手に解釈し、他人を巻き込んで暴走する この女性はある男性の妻を殺して、赤ん坊を盗み出し、自分の子として連れ回したりしまいには、自分は神から送られた大天使だ、などと言いだし旧約聖書のノアの洪水のときのように、世を終末に導くことが自分の使命だと錯覚するつまるところアホなんですね ただのアホではない 世を破滅させようとする勘違い女最終章で、この女性が、その妻を殺した男性と向き合う場面がある女性はその男性に殺されそうになったが、男性は思いとどまり、彼は結局彼女を許すことにした許しは心を軽くする ということもこのドラマのテーマになっていたまさにキリスト教的しかし彼女はその後、神の裁きを受けることとなる このへんは最後の審判だろうかこういう危ない女性キャラはオームあたりにもいただろうか一見ピュアで可愛らしく、その実恐ろしい女性いまもどこかのカルト教団に潜んでいるかも対するに主人公の女性はいかにも気の強そうな行動力のある女性でした見た目は綺麗なんだか、そうでないのか、微妙な感じ この配役はドラマ ブラックリスト の主人公女性の影響もあるのではと思ったどちらも女刑事ですしね男優陣はわりとモデルさんみたいにかっこいい人が多かった印象このドラマでは つながり ということも重要視されていたまるで関係ないように見える人物 出来事 も因果律を越えて、なんからの糸でつながっているCallings はそのつながりをもたらす現実に起きることには、意味ある偶然の一致があると ユング心理学のシンクロニシティを発展させたような話だがこういうドラマは、統合失調症気味の人はさらに妄想を強める結果になるかもしれないので、見ないほうがいいかもしれない逆に頭がカチコチに硬い人にはいい薬になるかももっと現実を楽しめるようになるかもしれない数日前、アロマの話を人としていたらストローをさした瓶のようなものがある と聞いた自分は知らなかったのでへ~ そんなものがあるのですか どんな形だろう と想っていたのだが翌日 あるお宅にお邪魔したら 面白そうな写真が飾ってあって近づいてみたら Calling!その写真の横に妙なものがおいてあってよく見たら、そのストローアロマでしたよこういうことって、いくらでも現実にはあると思うのですが如何でしょうヴィブラートまで波長を合わせるヂュエットが面白い埴輪 踊る人々
2026年02月02日
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