1

昨夜は良く飲んだ3人の友人と近くの居酒屋で飲んだ7時頃から11時過ぎまであっという間に時間が過せた友人3人のうち2人は喫煙者にもかかわらず、タバコはあまり吸わなかった以前ならこれくらい長居すれば灰皿には吸殻が積もっていた最近、特にこういう席で思うのは喫煙者が少なからず気配りをするようになっていること副流縁の行方を気にしたり、吐き出す煙を人にあたらないようにすることなど目に付くことが多くなった「そこまでするならやめればいいのに」なんて言ってはかわいそう彼らなりに気を使っているのだからそして喫煙者は確実に減っている事実があるから、きついことを言うことは無いタバコがいけないことはみんな承知しているタバコが良くないことを知った上で吸っている何時までも意地を張ることが無いことも分っているだからあと10年もすれば本当にタバコを吸う人は減ってしまうに違いない
2010.05.15
閲覧総数 2
2

kusai,kusai,kusai.クサイ、ケムイ、居られない。『もうあんな事務所には二度と行かない!!!』先がかすむほどの煙。よくもこんな中で平気で居られるものだ。体中に染み付いたニオイで、吐き気を催す。営業マンならこんな経験が有るはず。喫煙者の無頓着。喫煙者の横柄。喫煙者は、知らず知らずに、そんな人になる。くわえ煙草の人の後ろは歩きたくない。タバコくさい人のそばによりたくない。タバコ臭いところに行きたくない。喫煙者は、本当に、知らず知らずに人に迷惑かけている事を自覚すべきときが来ている。「人に迷惑をかけたら、知らないでやっても、ごめんでしょ」って、3っつの子供にでも教えているよね。知らない間に掛けてる迷惑。よ~~く考えよう。
2004.07.13
閲覧総数 2


