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さぁ、いよいよイベントの実践だ。ウッシ~ちゃんの出演は決まったがすぐにこれを公表すると、何の楽しみもなくなってしまう。まずは、オレはこんな見出しの広告を地域の新聞に折り込んだ。「あの人気アイドルグループのボーカルが遊びにくるよ!」間に合わせで急いで作ったキャッチコピーだが誰だかわからないように、そして、頭の中で見た人間が想像を膨らませられるような内容だ。これを、上司に報告に行く。「これ、面白いね」たった一言、それでも安心できる声で彼が言った。伊集院。彼はやはり、只者ではない「何か」をもっている。
2008.06.05
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それからは話は早かった。彼の紹介で、まずはタレント事務所のオーナーとウッシーちゃんのギャランティの打ち合わせ。ここでも、とんでもないサプライズ!何と今回のギャランティーは・・・0円・・・!?「ホントにいいんですか!」オレはその提案にビックリしてしまった。「はい。その代わり、CD・本などの物販をさせて頂きます。」実際は、このイベント自体が、この地域でのウッシ~君のプロモーションになるとの考えだ。win.winこれがビジネスの醍醐味だ。さぁ、これからが本番だ!===========================================================この物語は、数日、もしくは数年間隔でお送りしています(笑)適当に御笑読あれ。。
2008.06.03
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「やあ。久しぶりだね。」あ~。久しぶりのこの聞きなれた声。何だか落ち着く。だが、今はこんな悠長にしている暇はない。「長濱さん。実はね。」また、始まったなと気づいている様子が電話口から伝わってくる。それでも話を続ける。「話せば長くなるからちょっとはしょって話すけど、 結構でかいタレント貸してくれない?」「またそんなことだと思ったよ」「あはは」「あははははははは!」「よし、分かった。じゃあウッシ~ちゃんを貸してあげよう。」「!」「ホント!あの超有名なアイドルグループのリーダー 牛島君を!」話は、とてつもない方向へ流れていく。まさかこの地域でこんな規模のイベントに発展するとは・・・=======================================================この物語の登場人物は、決してごく一部の人の笑いをとるために設定されたものではありません。ご了承下さい(笑)
2007.04.10
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わくわくさせる。それは簡単なようで難しい。今回の再開発プロジェクトでは、すでに計画が地域の住民に通知されている。と、いうことは、すでに何らかの期待感を持っているだろう。その期待感を「はるかに超える」ようなことをしなければ、今回のプロジェクトはうまくいかないだろう。まず手始めは、やはり、オープン時のイベントだろう。ん?そうだ。そうだった。オレは思い出した。彼のことを。以前勤めていた会社で、ある研修に参加した時に知り合った映画製作会社のあの人のことを・・久しぶりに、声をかけてみるか。いつもより、ケータイの検索に時間がかかった。やはり、最近連絡していなかったせいだろう。呼び出し音が鳴る。「はい。久しぶりだね。」電話口から、冷静だが力強い声が聞こえてきた。あの懐かしいカオ。思い出した。「やっぱり元気そうだね長濱さん。」===========================================================この物語に出てくる登場人物は一切現実とは関係ないことにしておきます(笑)
2007.04.09
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二つのターゲットを絞った。さぁここからだ。地域住民を活性化させる。さて、「活性化」とは、どんなものだろうか?少し考えてみて、単純な答えにたどり着いた。活性化、それは、血が体の中で巡るような「わくわく」ではないだろうか。そのわくわくを、地域住民に感じさせる方法、それが集客の手がかりとなるだろう。。。
2007.04.05
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オレは集客とは科学だと思っている。だから、公式に当てはめる。まずはある程度ターゲットを絞り込む。簡単に言うと何でも集めようとすると労力がかかる。ターゲットを絞り込めば、欲しい客だけが集まり、労力も最小限で、しかも、「上質の客」が集まる。今回のこの事業は、地域開発がメインテーマだ。ということは、地域を活性化させるための集客、お客を集める事で、地域が発展するという仕組みを作らなければいけない。この場合のターゲットは二つ。まずは、この地域内の市民。もう1つは、県外などからの観光客。この二つが妥当だろう。年齢層は、階層ごとに分ける・・・そして・・・・
2006.11.07
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さぁ。オレの仕事がきまった。俺の仕事は集客に関する企画だ。オレは思ったね。もしオレが社長だったら、企画をするだけの奴に固定給は払いたくない。だってそうだろう?頭ん中でいくら考えたって実践して、成功するとは限らない。そんな中で固定給を払うなんてとてももったいなくて出来やしねぇ。だが、この組織は違う。オレに固定給を用意してくれた。オレはただただ嬉しかった。だからこそ決めた。絶対結果を出してやると。そして、オレの初仕事はスタートしていった。
2006.10.31
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「早速だが君の話を聞きたい」彼はそういった。彼は年のころ40代だろうか?精悍な顔立ち、少しやせた、それでいて何だか芯のある雰囲気を出していた。オレは、この事業への想いそして、本気で、どれだけ本気で集客、そして、成功へ導くかを精一杯話した。彼は、「笑った」「おまぇ。面白いなぁ」俺の採用は決まった。そして、これが彼、伊集院との出会いだった・・・
2006.10.30
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オレは今、面接会場にいる。他に数名、「仲間」になるであろう同士もいる。みな緊張している中、オレは一人仏頂面だ。オレはこのチャレンジで、絶対に頭を下げないと決めていた。それは、相手を馬鹿にするというものではなく自分のことを必要以上に卑下しないという意味でだ。オレもそれなりに今まで頑張ってきた。もちろん感謝すべき時は頭を下げる。ただ、ぺこぺこして、何でも下から物を言うのはごめんだ。さぁ。オレの番だ。この扉の先に、オレの未来が待っている。ドアノブを回してそして、軽く押した。さぁ。ジェットコースターの始まり始まり・・・・
2006.10.26
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オレの手元には、一通の封筒。普通なら、自分の人生をかけたこの封筒あけるのが怖いだろう。合否通知書。何のためらいもなく、すぐ開けた。合格という文字が目に入った。オレはこれが始まりだと分かっていた。まだ面接もある。そして、採用後はもっと厳しいだろう。嬉しいという気持ちよりこの先への意思の方が強かった。オレは必ずこの事業を、そしてこの生まれ育った地の、腐りきったビジネスを奮い立たせて魅せる。オレは、オレは必ずやってやるんだ・・・
2006.10.23
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熱い思いとは裏腹に、履歴書書きってモンは、非常に慎重になる。オレの最終学歴は、専門学校だ。そこまで書くまでにどれだけミスをして、紙を無駄にする事か・・・ただ、オレは感じていた。そこに並んだオレの個性たちは面白いものがある。食品会社での管理職。コンサル会社での営業。深夜バイト。面白い人生を、歩んできた。いろいろな人に出会い、成長してきた。その思いをこの履歴書に込めた。そして、履歴書とともに提出するこの作文にも、オレの個性が反映される。オレはお願いはしない。オレは、自分を求めてくれる場所でしか志事をしたくないと思った。だから、決してお願いはしない。さぁ。行っておいで。オレの履歴書は、採用事務局へと届けられた。・・・・
2006.10.22
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オレと嫁は二人で話し合った。今の現状でいいのか。金銭面、やりがい、今後の自分たちの生きがい。そして、結論はでた。「チャレンジしてみよう」ここから、始まった。一人の人生ではない。家族のこれからの進んでいく道だ。オレは、生まれて初めて「覚悟」したかもしれない。いいまでは、何の責任もとらずに、自分の人生の責任すら取らずに生きてきた。だが、今回は違う。これからの家族として、そして俺の生きていく道、人生の責任を取りたいと思った。俺のやりたいことに全力で取り組む。「よしっ。やってやろうじゃねぇか」オレは、一枚の求人から、新しい世界へと、足を踏み入れていく。何かが自分の中で変わっていく瞬間だった・・・
2006.10.21
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オレはそのチラシを手にとってそして、何度も何度も内容を読んだ。頭の中には、すでに何十通りものプランが駆け巡った。体が熱い。目に力が入る。そんな時、家族の声がした。「どうしたの?」嫁だ。「こんなのが入ってたんだ」嫁に言った。嫁もそのチラシに目を通す。そして、止まった。「いいんじゃない」ひとこと。ただ、オレには伝わった。あなたのやりたいことが、ここにあるね。あなたのやりたいこと見つかったね・・・と。
2006.10.20
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「ん?何だこれ」目の前のたいした事無いチラシの中に、惹かれる物を感じた。何だ?手にとって見てみる。それは、一枚の求人の折り込みだった。なぜオレはこのチラシに惹かれたんだろう。内容を見てみる。「管理・企画の仕事のできる人募集」何だか、わくわくした。何だか、心の奥に灯がともった。なんだろう、この感触。自分が、自分であるという、この感触。我慢するのではなく、「やりたい」という想い。オレは、チャレンジしてみたいと素直に思った。まさかこれが、オレの人生をあんな素晴らしい世界へ連れて行ってくれるなんて知る由もなかった。
2006.10.18
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オレは何かに動かされるのが嫌いだ。それは、何であってもそうだ。普通のやつは、目標ってやつを持って、その目標に「動かされて」いる。だがオレは、そうやって何かに操られるのが嫌いだ。オレは、「創り出す」っていうそっちの行為のほうが好きだ。だから目標なんか持っていない。ただもっているのは、「願い」や、「夢」だけだ。こんなやつになりたい、こんな仕事をしていきたい、そんな願いや夢を持って一日一日を創り出していく。オレは、この夢に一歩でも近づきたい。だた、その思いだけで毎日を積み重ねている・・・・
2006.10.17
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こんなオレだが、小さな夢だってある。オレは以前、管理の仕事をしている時自分のある特殊な能力に気づいた。それが、「着想」ってやつだ。これは、オレにも良く分からないが、以前読んだビジネス書によるとものごととものごとの関連性を見出し新しい発想を作り出すというもの。なぜ気づいたのかも良く覚えていないがたしか、与えられた仕事をこなすプランを同時に3つ以上考えることができた時これは異常ではないかと感じていたことがあった。これも着想の典型的な例のようだった。まぁ、こんな能力でも役に立つ。ビジネスモデルを瞬時に作り出すことができる。オレはこの能力を生かして企画等の仕事に就きたいという、「ささやか」な夢を持っている。まぁ、これは夢のままで終わってしまうのかもしれないが・・・・
2006.10.16
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何で、何でオレはこんなにスサンジマッタのか?以前のオレはバリバリと100人の人間を動かしていた。それなりに問題もあったと思うが信頼もされてたね。人間「後悔先に立たず」っていうけど後悔はしていない。だが、確かにあのころの自分は仕事にかける情熱は尋常じゃなかったね。ただ、息苦しかった。上司からの圧力。そして、部下に対しての思いの伝え方が分からないジレンマ。そんな思いに悩まされていた。まぁこんなこと言ってもしょうがないね。だって、今オレは、ここに居る。そして、こうやって社会のクズになっているのだから・・・・
2006.10.15
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「このくそったれ広告がぁぁぁぁ」俺の前には新聞に折り込まれる広告がずらり。マジでイラつく。俺の住んでいる地域は、人口約10万人。県庁所在地にこそ人口は劣るが、かなりの人間が住んでいる。が、しかし・・・・・ここのビジネスはすさんでいる。ほとんどの経営者はバブルの余韻にいまだ浸っている。自分の経営が悪化している事にも気づかずに・・・俺はそんな環境が大嫌いだ。だが、しかし、俺自身、経営者でもなければコンサルタントでもない。ただの、・・・ただの腐れ「レジ社員」に過ぎない。以前俺は普通の企業で管理職をしていた。そのころの俺は、自分で言うのも何だか、やる気もあった。だが、今の俺はどうだろう・・・スサンジマッタネ。こうやって、愚痴るだけのやつになっちまったから・・・・
2006.10.14
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マイナス思考にならないようにする事ってできるでしょうか?ほとんどの人ができません。怒りや悲しみ、恐れが無い人なんていませんよ。僕にはそんなものないよ。って言っている顔が、引きつってる(笑)プラスの感情があるのだからマイナスの感情があってもいいんじゃないですか?ただ、そのマイナスをプラスに変えればいいんです。昔、「パチンコ」というおもちゃがありました。ゴムに石や木などを引っ掛けて飛ばすというもの。後ろにひけば引くほど前に強く飛んで行きます。マイナス思考になった時それを利用して、前に、プラスに全力で進めばいいんです。そうしたら、物凄いスピードで前進する事ができるから。
2006.10.11
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何だか今まで気にならなかった事が気になる。そんな時期が必ず皆やってきますよね。それって、なんなのでしょう?それは、今とは違うものを認識し始めた時。それが成長したっていうこと。今まで気にならなかったこと、認識できなかった事に、意識がいくようになる。これって、いいことですよね。またそのステージで沢山沢山勉強することになるけどそれもまた、成長へのステップ。わくわくしてくるよね。
2006.10.10
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あなたのたった一言から始まる。「ありがとう」という言葉。その笑顔。そこから始まるんです。あなたと、その周りにいる人の幸せ。お金がある。時間がある。笑顔がある。食べ物がある。あなたがいる。何でもいい。あなたが感謝して、そして感謝されること。ありがとうといえること。そしていってもらえること。とても、素敵ですね。
2006.10.09
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ありがとう。と、たった一言のことば。その言葉に宿ったあなたへの想い。届きますように。
2006.10.08
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ここに居ること。空の青を感じる。空気のさらさらを感じる。肌に感じること。ここに居ること。
2006.10.07
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良く、何にでも感謝しなさいって話を聞きます。でもね。凄くつらい時。凄く嫌な子とされた時。感謝できますか?その時、その瞬間に感謝できますか?つらい時は、悲しんでいいですよ。嫌な事をされた時は怒っていいですよ。ただ、その後なんです。つらい時や怒りを感じた時「そこから何を学べるだろう」って思えたら。その出来事は、あなたを成長させる素晴らしい種となってくれる事でしょう。
2006.10.05
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今日は、以前から作っていた詩集を初販売する日です。かなりドキドキします。マダマダ未完成な部分もありますが一区切りとして自分への挑戦としてやってみます。相手の方も、自分の詩を気に入ってくれてそれが正直とても嬉しい。こうやって、自分と関わってもらう人の何か役に立てる事は、本当に幸せです。ということで、これから最終のつめです。これが届いて喜んでくれるといいなぁ。
2006.10.04
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昨日の朝のチラシに、僕の住んでいる地域の再開発事業の求人が入った。仕事内容は、企画や管理業務。なぜだかそのチラシに目が止まった。転職して半年。このまま今の職場にいることはないだろうと感じ始めていた。不満な事はもちろんあるが我慢できない範囲ではない。ただ、「学び」がそんなに多くはない。頂いている学びは、どちらかというと組織からではなく、接客するお客さまから頂いている。前回転職するときは、とにかく条件は「お金」だけだった。ただ、今回は違う。もちろんもう一人家族が増えるのでお金は必要。しかし、今度は自分の適職であると思う。以前営業をしていてつくづく思った。セールスには正直向かない。どちらかというと、マーケッティング向きだと。今回はこの能力を要求される。マダマダ未熟だか、試すチャンスかもしれない。・・・・ということで、チャレンジ、してみようと思います。
2006.10.03
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まだ自分が豊かになっていなくても人に喜んで欲しいと思うのは悪い事でしょうか?こういう疑問にぶつかる事が多々あります。しかし、何かしてあげると、笑顔になってもらえる。そして、なぜだか自分まで優しい気持ちになれる。これって、いいことですよね。今自分が良くない環境、苦しい状態にあっても目の前の人の「今まさに幸せになれるチャンス」はお手伝いしてあげたい。それで自分も喜びをもらえる。自分から求めるのではなく、与えた後にやってくるしあわせを感じられたらいいな。
2006.10.01
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突然、電話が鳴った!そして、その一本の電話からことは始まった。その一本の電話。それは、布団洗いの営業電話。うまい滑り出し。ん?これはもしや、ツーステップ営業の臭い・・・まさに、その通り、その後、営業の笑顔のおじさん登場。商品を視覚的に訴える。ん~。かなり欲しいかも。さらに地域20名さま限定。さらにリーズナブル。今日だけ、今だけしか契約の機会がない。・・・・・と、営業の常套手段を知っていると、セールスされてもなかなか商品を買わないですね。確かにいいものだったけど。でも、こういうセールス見ると燃えますね。そして、自分ってセールスむかねぇって思う。道は見えた。マーケッティング一本に絞っていここう。
2006.09.29
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関わらない事待つ事怒る事あきらめる事それもまた優しさ。
2006.09.28
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今日、実験してみました!職場にあったフリーペーパーにこれを付けてみました。結果は・・・・なんと、反応率95パーセント以上!こんなちゃっちいのでも、物凄い反応率。いやぁ、めっちゃ面白い。これでチラシに仕掛ければほぼ、持ち帰ってくれるだろう・・・
2006.09.27
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最近笑顔でイルコトが多くなった。凹んだ時、イライラする時そんなときでも笑っている。こんなに凹む状況になるなんてなんて自分は面白いやつなんだ(笑)こんなにイライラする原因のあの人、あの出来事はよくも偶然?必然に自分に降りかかってくる。面白いなぁ・・何でも笑えてしまいます。そうやって笑ってると、周りの人が「西村さんを見ると何だかうけるっ」って言ってくれます。どんなに苦しい時、凹んだ時、悲しいときでもその中から大切な、笑顔でイルコトを忘れないでいれば、周りにいる人も笑ってくれる。これって何だか、嬉しい事ですよね。笑顔でいられるコツ、それは、「どんな状況の中にも楽しさ、嬉しさを見つける」ことではないでしょうか。※ 苦しい時、つらい時にはこの質問をあなたにしてみてください。質問 あなたは、この状況から何を学びますか?
2006.09.27
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私たちに明日はない。なぜ?だって、今から寝るでしょ。そして起きたら「今日」だよね。だから明日は、一生来ないんだよ。明日は一生来ないからだから「今を一生懸命楽しく」生きなきゃいけないよ。だって、私たちには明日がないから。私たちには、今この瞬間、この刹那しか存在していないから。
2006.09.25
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小さな日常から私たちの価値観は変わっていく。価値観の変化によって私たちの行動は変わる。みんな現状維持を望むより一歩成長した自分を夢見ている。だからこそ「いつもと少しだけ違った事をしよう」そうすると、いままで見えなかったものが見えてくるかもしれないから。パラダイムシフト価値観が変わることで、全てのものの見方が変わってくる。今までの固定概念が、一瞬でひっくり返る瞬間だ。
2006.09.24
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小さな日常から私たちの価値観は変わっていく。価値観の変化によって私たちの行動は変わる。みんな現状維持を望むより一歩成長した自分を夢見ている。だからこそ「いつもと少しだけ違った事をしよう」そうすると、いままで見えなかったものが見えてくるかもしれないから。パラダイムシフト価値観が変わることで、全てのものの見方が変わってくる。今までの固定概念が、一瞬でひっくり返る瞬間だ。
2006.09.24
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・・・・というように、書き出しで対象となる人に「具体的に2つ以上の条件」を提示すると、反応率がぐっと良くなる。1つでは効果が無いが2つを組合わせる事で、効果が倍増する。マメ知識でした。。。
2006.09.23
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あなたの笑顔はどこからやってくるのでしょう?笑顔は何のためにあるのでしょうか?人のため?誰かに自分を見つけてもらうため?自分の娘を見ていて簡単なことに気づきました。それは、「笑顔は楽しい、嬉しいを率直に表現するための道具」だという事にです。別に笑うことに意味や価値を見出す必要はないんですよね。無理に笑顔にならなくていいんですよね。ただただ、楽しいと思うから笑えばいいんですよね。相手の為に無理して笑わなくていい。ただ、今楽しいから笑顔でいればいい。
2006.09.23
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あなたの、あなた自身の器はどんな器ですか?どんな色で、どんな形をしていますか?そして、どれくらいの容量がありますか?人には、一人一人マッタク違う器があります。ガラスでできた、繊細な器もあれば鋼鉄でできた、頑丈な器もあります。ほんの少ししか容量のない器もあれば沢山沢山入る器もあります。ただ、それは、今の器ですよね。綺麗な器が欲しければ取り替えればいい。硬い器、時にはガラスのように繊細な器が必要な時は器を替えればいいですよね。皆自分の器は1つしかないと思い込んでますよ。本当はあなたの前で沢山の綺麗な器が使われる事を待っています。※ 自己概念の拡大 普段の自分というものは、自分が作り上げた 自分に過ぎない。普段と違う行動を取る事によって 新たな自分を作る事ができる。経験を積む事で 新しい価値観(新たな器)を手に入れることができる。
2006.09.22
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昔の人っていいこと言ってますよね。「笑う角には福来る。」笑っている人は、さすがにどうやっても不幸になれませんよね。笑っている人の周りには笑いが絶えませんよね。今、笑えない人、自分を責めている人が沢山います。そんなあなたに伝えたい。小さなことでもいい。何でもいいから笑えるもの見つけようよ。隣にいる人の顔が面白いとか(笑)それでもいいよ。笑顔になれるそんな楽しいもの見つけようよ。。。
2006.09.21
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怒られて凹んだ時。そういう時って相手に対して怒りを覚えたり、自分自身を自己嫌悪したり。こういう時ってどうしたらいいのでしょうか?今日は会社で怒鳴られて、相手の状況なども考えた上で二つの選択肢が生まれました。一つ目は、相手を憎み、自分を正当化する。もう1つは、自分を見つめなおし、ここから何を学び、どう生かすかです。僕は後者を選びました。もちろん嫌な気持ちもするし凹んでいます。ただ。ここから何が学べるか。相手は自分に対していい印象を持っていない人。ましてや、今は特に僕を嫌っている人。その人から他愛もないようなことで怒鳴られる。普通は怒ったり、気が弱ければ凹むんでしょうね。ここで、学ぶという視点からこの状況を見た場合はどうでしょうか。嫌いな相手の心理状態が安定していない、イライラしていると言う事が分かる。そういう相手に対して、自分はどう接する事が創造的で、また本当の意味で、価値のある、学びのある対応か。僕が今回出した答えは・・・・イライラしていたり、自分を嫌いな相手でも、慈愛の心を持って、深い愛で包み込むことが大切なのだと結論付けました。怒りや憎悪さえも許し、愛す事でものごとは一変します。もちろん人間ですから一時的に感情的になります。その感情から、何を学ぶかがとても大切なんですね。
2006.09.21
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今あなたの周りにいる人は心の中を写す人。あなたの心の中の鏡良く見てごらん。そこに居るのはあなただから。
2006.01.04
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あなたは今年1年何を求めていますか?どんな自分になりたいですか?わくわくしますね!楽しみですね!僕の気持ちです → http://tatsumi.lolipop.jp/
2006.01.01
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この季節になると思い出すあなたと歩いたあの橋の下を暖かい手を繋いであのオレンジ色の空を見たススキの穂の白とあなたの白で切なくイトオシク幸せの世界へその一瞬に連れて行ってくれた
2005.12.31
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やるって決めたから自分の力を精一杯に出していくだって生きているからまえに進むんだ
2005.12.30
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心の歌を歌おう。肌と空気の境界線をなくし心の歌を歌おう。人と人との心の対話を世界は、つながっている。だから歌おう。あなたに届くように。
2005.12.30
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