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とんでもない夏真っ最中 2026.8.2 こめこめやさい作業はなんにつけ躊躇この酷暑か猛暑かまず雨を待つしかない九州はカンカンと照りつけただ我慢の真夏だ土砂漠化とカラカラ いろいろある 試練の道 皆がホシヒユウマになり またの活躍潜みにらむしかない とんでもない夏真っ最中熱中は置いといて冷房この酷暑か猛暑か水やるも夕方待ち 厳しい日々 被災もあり 誰もが耐えてこらえて行く 次はいつかな出番をにらむしかない 空気暑い夏真っ最中 以上
2026年08月02日
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厳しい真夏の大試練 2026.7.31 こめこめやさいとても暑いのに またも大地震試練ばかりの日常いつ、どこ、わからないそれに台風も そろり近づくよピンチ続きの真夏だあら、なに、わからない 生きた心地がしない 連続展開 ハラハラドキドキ スポーツだけにして欲しい けど生きる 死ぬ 厳しい現実灼けた日差しには 耐えるすべもない逃げるが勝ちの猛暑どう なる わからない せめて秋へとなれよ 根性無理せず ハラハラドキドキ スポーツのようには行かず ただ耐える それ 厳しい現実 以上
2026年07月31日
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燃える夏引っ込み待機 2026.7.25 こめこめやさいいろいろやっても ひとつも上手く行かないどじだから 情熱ひとつ抱きしめて土に生きるそれも転んで 足折って これもまた情熱燃やして やれども空の太陽かなわずに 情熱奥にしまい込み耐えて生きるみんな灼けたり 枯れてまた これもまた 今はお休み 養生 それしかない今年 まあ例年 こんな夏、燃える夏 引っ込み待機 それがいいさすがにいけない 旅路はとても運なしどじ背負い 情熱出番まだあとと部屋で耐えるそれがいいのさ 足治り 秋にまた 今は忍耐 養生 それがいいと思い またこらえて 危機の夏 燃える夏 引っ込み待機 それで行く 以上
2026年07月25日
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困りちん猛暑から酷暑まで 2026.7.22 こめこめやさい晴れて気温うなぎのぼりやってもよくはないだろう急ぎやらなくてもこれは涼み待機のみだ動いてやばくなるよりは雨を待つがいいね まあよく照るものだ 夏本番 わかっていても 困りちん 猛暑から酷暑まで後に回す仕方もなし夏草喜ぶだけだねけれど死の危険が 連日汗かいて 夏本番 今年もきたね 困りちん 猛暑から酷暑まで 以上
2026年07月22日
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真夏の晴れ連続 2026.7.18 こめこめやさいさあ夏本番 怖いのは熱中症動ける時間は少ない 外仕事雨はないねえ うなぎのぼりまあぼちぼちにて 忘れないやるべきこと動ける時間は少ない どうプラン足をかばって 無理しないで 暑い真夏になった 一年必ず 来る季節 草を倒して 我倒れず でもやりにくい 晴れ連続もう夏休みだ 辛いのは育て野菜動ける時間は少ない 照りつける要は用心 効けエアコン 暑い真夏になった 毎年温度は 高くなり 草は元気で 我危ない 灼ける心は 晴れ連続 以上
2026年07月18日
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朝夕の外仕事 2026.7.10 こめこめやさい雨だ、骨折だ、そうしてる間に猛暑の夏が来た怖い暑さだ死んだ、亡くなった、そういう話題がびっくり聞こえ来た怖い真夏だ なんとかくぐりぬけて 生きて行こう 朝、夕、勝負の外仕事 無理なく やって行こう 病み上がり梅雨だ、台風だ、そう気がかりで今では汗しきり怖い季節だ どうにか越えて先へ 歩き行こう 朝、夕、勝負の外仕事 逃げつつ 向かい行こう 病み上がり 以上
2026年07月10日
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レントゲン画像の後押し 2026.7.4 こめこめやさい完治が近づく やらねばそういう気になってきた痛む足ではあるが もうひといき医者がもうじき 画像を見つつにそう判断し我も感じはいいよ もうひといき 迷っていた秋野菜の種子も 多めに発注した できるとも 強気の心と用心の臆病 それを繰り合わせ なんとか痛みは残るが いいよね科学的に見てもやれそうだ痛む足に気配り もうひといき 今日は雨梅雨末期の気まぐれ 足休め日和だ やれるはず 歩きの姿勢といたわりの休憩 それを繰り返し なんとか 以上
2026年07月04日
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月無し雨空 2026.6.27 こめこめやさい荒れる天気 まず雨の梅雨動けぬ足 それもまたいいかも危なっかしいこの頃 完治せぬ骨折つらいさだめ 抜けたなら照る汗して夏 そこにそれきてるか危なっかしい健康 大丈夫か骨折 こんなに長引くんだな 春先のある日のアクシデント 運なし人生 元気も萎えそう過ぎる風に まだ雨の日々なんとかして ひとつ前見つめて危なっかしい一途さ 完治せぬ骨折 あきらめそれ大事かな この夏諦め棒に振るかな 月無し雨空 闘志は消えそう 以上
2026年06月27日
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動かざるでどうにかなれ 2026.6.24 こめこめやさいなんともすぐにはよくならないこれは持久作戦か夏になれば勢い盛ん 野山はこらえて耐えても目をつぶろうか過ぎて笑える日はくるかやればとてもいろいろあるが いい加減 律儀は かえって逆効果 ほったからし それはよくないが 背に腹は代えられない どうにかなれいいとは言えないこの痛みはこれはあきらめ境地かどうもならぬ足にて辛い できない 努力は かえって逆効果 動かざるで 日々は過ぎゆくが 今雨でできもしない どうにかなれ 以上
2026年06月24日
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ちびっと前へ 2026.6.22 こめこめやさい雨が降る 大雨だ台風もにらむ 不気味だ足は、万全ではない田植えパス そうしての本年のピンチ こらえる天は あれくれ気象だ 踏んだり蹴ったり そう思うこともあるが やがてはできなくなる それも考えながら ちびっと前へ植えて降る 大雨だ野菜なら植えず 様子見季節だ 踏んだり蹴ったり そうだろうけれどいつも まっすぐこころ踏まれ 耐えてこらえながらも ちびっと前へ 以上
2026年06月22日
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できなくなった時は 2026.6.19 こめこめやさいできなくなった時の生き方を考える時が来てる質素倹約に徹する 生き方骨は時間がとてもかかるよう雨降ってひとり思うとても切ないと憂いて やむを得ず 健康がないと 農作業はできない その時はいつかくる そのとき どう生きるか 試練あり誰もが背向け去って残されて去る時が近い規模の縮小にあり得る 寂しく 年老いて行けば ひとりぽっちはすぐそば その時はもう近い それなら どう生きるか 季節過ぎ 以上
2026年06月19日
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骨折り損のくたびれ儲け 2026.6.17 こめこめやさい骨折り損のくたびれ儲けそういう人生 そこから挽回どう立ち上がるか それも大変だ骨折り損のくたびれ儲けいつでもそうです 今度も落とされ心折れそうで またや復活を 運はまだわされ 漂う落ち葉 水の中に巻き込まれ 用水路さえも 渦巻いて今年は縁もなし骨折り損のくたびれ儲け試練は続いて 容易に回らず慌てない日々も 雨も大切だ ツキは雲の中 ちぎれる雲も 見つからずに涙雨 代掻きまだ田も 池のよう今年は縁もなし 以上
2026年06月17日
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骨折り損から地味に密かに 2026.6.15 こめこめやさい地味に密かに 立ち上がる足は万全ではないができる姿勢から ぼつぼつ何か傷なら 用心と諭しこつこつと行こうかできる作業から ぽつぽつ 思わぬ 骨折り損 でもささやかに 騒がず 休憩が多いのは致し方ないあれやこれやと 湧きいずる欲はよくないではないかできること抱いて ぽつぽつ ある日の 骨折り損 今シャドーから 急がず 休憩をとりながら前を見つめる 以上
2026年06月15日
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わからない今 2026.6.10 こめこめやさい貧農でも 健康さえあれば動けばどうかなる さあ動けでも今は骨折で動くなもう終わりか あれやらこれやらと出来ずにタメイキさ 苦しいねいつ元に戻るのか白紙だ 健康 それが我らの宝 今は切なく辛く どうしようか わからない儲けわずか 点つらねて線へ動いてどうかする そう生きて灯りなら消えそうになってる 健康 それが我らの宝 いつになったらまたと 動けるのか わからない 以上
2026年06月10日
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健康は命より大切 2026.5.21 こめこめやさいなんとも苦しい年になったいまいち治らぬ足キャンセル農作業非課税世帯へ落ちて行くね節約一年だね益々ひなびゆく どうなるの 健康は命より大切 塩と振りかけ 10円うどん希望はどんどん消えて行くね年金頼りもうむ暮らしはどん底だ いかにする 健康は命より大切 チラシチェックの 毎日暮らし 以上
2026年05月21日
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信じるは痛さの向こう 2026.5.7 こめこめやさい骨折からの再起の道はやはり険しいどうにもよくないトラクターはできるが 地味な草取りができない野菜作り基礎は草に負けぬ魂今ならぼろまけ果てしも無く遠くに 見える再びのロードだ 焦らずゆけるだけ そうしながら その向こう 見据えて気持ちは頑張ろう 痛いの 痛いの 飛んでけ試練あって希望捨てぬ強さでできると信じて昨日よりはましだと 思う自分ならいいかな 来るしい辛さだけ それを越えて その向こう 見えれば描いて夢ファイト 痛いの 痛いの 飛んでけ 以上
2026年05月07日
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また青空の下へ 2026.5.3 こめこめやさい農業は健康さえあればわずかにどうかなる動いて動いて考えて 繰り返しそんなささやかな人生骨折はある日不安連れ心を悲しませ明日なら明日ならあるのかと 切なくて終わりきたのかな苦境 立ち上がれ 立ち上がってはいけない 今は足の自由が利かなくて またいつか青空の下へ環境は春めいては夏へ向かって進んで行く頑張って頑張って休みつつ またやって地味な積み重ね人生 立ち上がれ 立ち上がってはいけない 今は足の痛みが多すぎて またいつか青空の下へ 以上
2026年05月03日
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4月に転んで5月に立ち上がる 2026.4.12 こめこめやさい4月に転んで骨を折り5月にまた立ち上がろうこのところさんざん いいことなし痛くて薬で癒やしまたいいことあるかなあるはず晴れあれば残念 ため息にて 運転できないからね 外に行けない 畑はどうなった 塞翁が馬4月に転んで動けなく5月に賭けよう誓いでたけのこも見えずに 春菜種だ ギブスが安静諭し 外は窓から これからどうなるの 塞翁が馬 以上
2026年04月12日
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雨は降り止んでまた降り 2026.4.2 こめこめやさい雨は降り 止んで また降りそれを繰り返すなんとも日和見のこの頃争いは またも 続いてここも不穏なり困った大国トップ連 どうなるの天気と経済 われらも困惑 遠い戦火 退屈なほどの平和はなく どうなるの 我らの暮らし雨は降り 止んで また降り菜種梅雨なんだ隙間の晴れを見て植えたい どうなるの天気と経済 きまぐれ世界は 4月天気 花咲く春にも平和壊し どうなるの 我らの暮らし 以上
2026年04月02日
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増す増す切ない春先事情 2026.3.31 こめこめやさい弥生の晦日は大荒れ雨模様枕崎でハウス被害 ひどい天気わたしのささやか豌豆支柱も心配明日は4月の年度の年はじめ山行きもできぬ雨で 辛い待機わたしのささやかたけのこ探しも無理かな 農業は切なく 儲けも薄く しつこいくりかえし それがただ武器で 雨の懸念 草も伸びて 燃料は高く 値上げも 暮らしにくい 増す増す緑の大地自然がいじめて戦火も飛び通う世界には懸念だらけ ひどい事情わたしのささやかじゃがいも雨水があらう 農業は切なく 被害も多く 粘りの積み重ね それが生きるすべ 雨の懸念 草も伸びて 燃料は高く 値上げも やっとこ日々 増す増す不安の巷 以上
2026年03月31日
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夏の入り口に戦争 2026.3.26 こめこめやさい夏がすぐ来そうな暖かさ草もまた伸びる忙しさはすぐそこ春の野菜播いて夏野菜それも播種追われ猛暑酷暑前 どうにかできないかと考える 野菜がないと米は面積小 昔ながらのやり方 苦労をしても 働いて 働いて 働いて 働いて わずかな儲け 追い求める畦の草見ながら燃料が今は高くなり預金崩しゲルピン 世界はなぜ戦争繰り返す 野菜の管理機さえガソリンだから 昔ながらのやり方 苦労の中へ 働いて 働いて 働いて 働いて 体を使い 日々暮れてく 以上
2026年03月26日
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それできるかな 2026.3.24 こめこめやさい最近の春は急に早くなる野菜も、早めの播種かな夏の猛暑を考えると最近の春は夏連れ早く去る猛暑の 前にて育てるかそれもいいかはわからない 頭を使う この頃 突然の春 気づけば夏 そして梅雨 急いで 春野菜 育て かたづける それできるかな最近の春はひとつき勘違い野菜も どんどん前のめり暑い真夏日すぐにくると 悩みが多い この頃 異常な日々 今年またと 予想つく 急いで 春野菜 育て かたづける それできるかな 以上
2026年03月24日
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孤独のしらけ心 2026.3.18 こめこめやさい春でも 雨は冷たい ひやりするまだ冬を抜けたばかりぽっち ぽっち ひとりぽっち だからかな梅散り 桜待てど 騒がしい道封鎖今年もまたぽっち ぽっち ひとりぽっち 慣れすぎか 野球のシーズンがくる 昔は狂ったように 見たけど 今は冷ややか 冬残り 孤独のしらけ心春でも どこか醒めてる 歳のせい今夢中になれる別ぽっち ぽっち ひとりぽっち さだめだね 相撲なら荒れる季節ね みんなが調子ずれて 変わり目 今は騒がず 霜もまだ 孤独のしらけ心 以上
2026年03月18日
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寂しさ隣り合わせ 2026.3.11 こめこめやさい北海道ツアーの誘い でも熊が出る沖縄ツアーもまた ハブがいる動かないことがしあわせかな電話鳴りでるけど詐欺が すぐ浮かぶ今留守なら知らない 電話さえひとり行動がしあわせかな なにかと不安材料ばかり 寂しさ隣り合わせ 孤独に強くなれ みなみなここにも鹿やイノシシ 減る者は人危険は身近にあり 平凡を感じないことがしあわせかな 決まりを決めてその道を行く 寂しさ隣り合わせ 夢中な物よあれ みなみな 以上
2026年03月12日
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この暖かさは本物か 2026.2.27 こめこめやさいこの暖かさは本物かエイヤッで播くか 夏野菜 ポットに何も出す物がない産直俺たちはやれば確実をやらなきゃ不安 雨降って 足踏み前を向く姿勢持ち産直 ピストル農業 ひとり田園 野良にて 生き抜く心意気 どんどん 前に 行くしかないこの暖かさに騙されてのエイヤッで行くか 夏野菜 時間が今はある月で前向け前 ピストル農業 ひとり作業 土にて 生き抜く心意気 やるしか なくて 進み行こう 以上
2026年02月27日
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アスリートからのおこぼれファイト 2026.2.22 こめこめやさいどうにか来た 春の兆しこうなれば忙しいじっとしてはいられないアスリート真似 没頭するその季節訪れるやればしあわせ気分 オリンピックよありがとう 勇気をありがとう 神業展開 そのハート 我らも失わず いざファイトメダルを取る 一途心で懸命に技を出す我と次元がかけ離れ オリンピックよ刺激だね 怠けていられずに 地道な努力 そのハート 我らも追いかけて いざファイト 以上
2026年02月22日
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2月に急に四月並み 2026.2.13 こめこめやさい寒いから暖かくなれとしらずしらず願って今日は4月並みになった動こうと畑で草取り痛い足が吊っての帰宅になってしまうことに 動けなくて 体が変になって そうでなくても 吊るものだ これから忙しい予兆 ひとつずつ雨降れどすぐに止むというやれば多い作業だ一年いつも忙しい旅 寒さ負け してきた極寒時に 体 重くて 疲れハヤ これから忙しい季節へ 入り行く 以上
2026年02月13日
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ひとりすき焼き 2026.2.10 こめこめやさい寒さも厳しいが 雨も冷たいストーブ炊きながら 肉の日買ったビーフ今日はすき焼きにした 相変わらずひとりこの町ひとり多々 空き家予備軍孤独を操って しあわせそうな暮らし誰かとすき焼き食べて 楽しい日々遠い それでもいいさ 家の壁の向こうに 友がいる 世界は空間で広がり イタリアではオリンピック 人の営み 生活圏は異なっても 生きる基本のシンボル外から帰りきて 痛く冷え込む手袋つけながら 部屋にてお茶を飲んで今日のすき焼きの味 俺にはまあよしだ ひとりも楽し 家の中でやること 気もまぎれ 世界は大空の下側 解散後の選挙結果 人の選択 生活圏をめぐっての 生きる諦め湧く夢 以上
2026年02月10日
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ぶり返し冬 2026.2.6 こめこめやさい春になりそうでまた冬です厳しい冬です上手く行かない私の本年みたい今や品切れで収入なし厳しい冬です抜けて行くにはどうする切ない気分 のんびりしてもいられない 食い扶持追いかけ やらねば でもあがったり ぶり返し冬今は動けなく作戦練り厳しい冬越え下手くそだからとわかってはいるのだいつも 焦らず行けど切り抜けて 食い扶持追いかけ やらねば いざスタートも ぶり返し冬 以上
2026年02月06日
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暑さ寒さの季節の中 2026.1.31 こめこめやさいお世辞はいいことだろう相手を気持ちよくさせる忖度のかたまり それがいいけれどもどうしてもダメ下手くそ不器用だからねサラリーもらえず 野良の旅 勤めは一生懸命をさけて 上手にごますり 言葉は悪いが 出来もせず 我一人頼りの 暑さ寒さの季節の中明日ならどう生きて行く炬燵で夜決めて生きる頼れるは我のみ それさだめ 心は田か畑か山もあると 嘘なき苦労に 巡って運あるか 天任せ 我一人頼りの 暑さ寒さの季節の中 以上
2026年01月31日
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冬ど真ん中 2025.1.27 こめこめやさいいったん冷えた世間はなかなかあたたまらない今日も寒い 播種はまた持ち越し冬なら今年また来てやっぱり低温の中凍える寒さ ストップ農作業だ 2月になれば変わるのか 冬ど真ん中 まあ焦らずに行くしかない心はそぞろ辛いね賽ならなかなか振れず今日も耐える 野菜にきびし仕打ち 2月になればどうなるか 冬ど真ん中 まあ焦らずに行くしかない 以上
2026年01月27日
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まず晴れになれ 2026.1.24 こめこめやさい日本海側の大雪 これは大変だここはいいけど 思いやられるそんな時に選挙 これいいのしぐれおこぼれの小雨が ここに降ってるどうもよくない 予感がよぎる人もなくてひとり またわびし 頼りの声はテレビにラジオ あすは少しはましか なにやるか 晴れになれまず日本海側の苦労は とてもとてもだねここは経験 ないが画像が目からしのびよって なんてこと 峠を越える日々ならいつか あすは少しはましか 踏み出すも 晴れになれまず 以上
2026年01月24日
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ささやかな愛 2026.1.22 こめこめやさい厳しい寒さになった活動も鈍りがち雪はないだけましかな凍える体でネギを畑から持ち帰り明日の準備をしました 農家は出せば売れるからと カネに騙されて、動くけど 回り回って 届けささやかな愛鍋物復活日和かじかんで戸を閉めて暗い倉庫で調製 農家は残りないようにと 畝をひとつずつ かたづけて 巡り巡って 届けささやかな愛 以上
2026年01月22日
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春が見え隠れ 2026.1.15 こめこめやさいついに落ち着いてきた新年も普段に 値下げの時期我々も出す野菜がなくなった耐えてこらえての冬寒冷は盛んで 進み遅いどうしての野菜の栽培だ どうにもこうにも ここは忍耐の連続 春は時に見え隠れて なんとも かんとも春に流れて行くが厳しくて冷え冷えで 切なさ時期我々もまあ焦らず春を待つ どうにもこうにも 時は渋滞の連続 春は時に見え隠れて なんとも かんとも 以上
2026年01月15日
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動けば夢も湧く 2026.1.10 こめこめやさい今更 勤め人はできないやる必要もない自営だけがおのれ守る術進めば なにがしかの軌跡がその心意気あれ自分だけがおのれ生きる技 不器用だから 頑固に 馬鹿の一つ覚え 動けば 糧を得る 質素な世暮らしどうにも 勤め人はできない枠抜け出して行くからだ一つ旅の守り神 下手くそだから しつこく 馬鹿の一つ覚え 動けば 夢も湧く しがない人生 以上
2026年01月11日
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出鼻によくない予感 2026.1.5 こめこめやさいさあ五日 行こうぜも雨が降る出鼻をくじかれ 雨の日バージョン室内作業も 雑用も混じるまだまだだ 焦らずに寒いけどスタートも一度 晴れを待って行こう今やらければ 春先はだめだ 今年は 悪い予感がする そういいことばかりはないぜ それでも越えて行く勇気 諦めない 心に手足苦しさは 過去ならば多くあり忍耐一筋 しあわせバージョンこれから長くて しつこく燃える 自然は きつい巡り会い そういいことばかりはないぜ 笑ってしまい湧く勇気 諦めない 心に手足 以上
2026年01月05日
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元気一発の1月2日 2026.1.2 こめこめやさい厳しい寒さの年明けだ雪は降って止んで繰り返し人はやる気も無い正月だ まあいいか始動は一部で動きだしまたや人の営み振り出し誰か犠牲になる正月だ そうなんだ 切ないしがらみ 元気一発 その生き方 あいつもこいつも いつも耐えながら燃えてる北風冷たく新年だこれじゃやるもないね木枯らしに人は控える部屋幕の内 まだ早い 暮れゆく一日 元気一発 胸に秘めて あいつもこいつも 常に耐えながら微笑み 以上
2026年01月02日
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新年近くのそば食べて 2025.12.31 こめこめやさい晴れも曇りに変わり暮れて行く年閉めましてさよならとは誰も言わない新しい年が近いそば食べて待つそば近く新年ならそこにきている 時は過ぎれば 必ず終わる 振り返れど それは過去 人は常に前を向き また進む時の荒野重ね旅にてまたかそれが近頃一年が早ければと歌手は望んだ 悪戦苦闘 そいつがすべて しくじりにて 学びいざ 人は顔を上げて生き また進む時の荒野 以上
2025年12月31日
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暮れのナラワシ 2025.12.23 こめこめやさいとうとう冬至も過ぎてあすはイブ 暮れゆく頃になる我らは 野菜と格闘 くるしみますにて何をまずは取る 畑は明日は雨我らは 野菜の持ち込み 売上伝票を後持ってもらって たいした金額ではないけど そうすることが いつものナラワシ 誰かに届けようと 頑張ってきたその先年越し明けるやはり ネギと白菜だろ我らは 野菜の陳列 掃除もそこそこに延ばし延ばして 気概は並べるにて行こうか そうすることが いつものナラワシ 誰かのしあわせの 笑顔を見よう 以上
2025年12月23日
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こうなりゃ体の続く限り 2025.12.21 こめこめやさい学校を出て、まさに経済の工場その時から 経済第一やさぐれて おちこぼれ 米や野菜楽しての感 それがニッポンをダメにし頑張る人 あんまりいないね苦しさは 経済に 溢れ込んで 体の続く限り こうなりゃ 米生産 野菜生産 老いて行けば ひたすらしかない寒風を突き 畠に毎日の行き帰りやるしかない 経済活動切なくも ひび割れて 手はがさがさ それでも続く限り いつまでか それも謎 こめこめやさい 老いて行けば ひとつを貫く 以上
2025年12月21日
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あんなに暑かったのにこんなに寒くなって 2025.12.13 こめこめやさいあんなに暑かったのに こんなに寒くなって誰かれとなく 君が好きというけどありがとうと言われて 相手にされないあんなに暑かったのに こんなに寒くなってそれはそれにて 悩み新たでるけど恋人なら目移り 冬にも孤独だ 汗はでないけど ぶるぶる震えて 怖さは 愛の深さから 笑うしか無い すべては戯れ言だあんなに暑かったのに こんなに寒くなって愛人もなく 君はだれに向いてる寂しいねと諦め ひとり空の下 涙押し隠し ぶるぶる震えて ホントは 旅の繰り返し 笑えたらいい 人生束の間だ 以上
2025年12月13日
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霜月終わりと師走そこ 2025.11.29 こめこめやさい肉の日 お目当てははずれた即帰る また時間を無駄遣いしたね忘年会はすぐそこ まもなく師走晴れの日 気持ち整え次畑へ じゃがいも掘る足が吊ったねどうにも痛く帰宅へ 無様霜月 巡る季節は どんどん行く 野菜のできは悪く 苦しい農家事情 気抜けなければ夏過ぎ 傷跡は大きくてなかなかで 苦しみめく晦日になるね忘年会で忘れて 気分を変えて 巡る季節 トミにつらく 野菜はできが悪く 苦しい農家事情 お粗末野菜 以上
2025年11月29日
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夏野菜に感謝更地で再スタート 2025.11.24 こめこめやさい冬が近づく畑も冬モードに夏野菜の片付け枯れた幹なら抜き去りまっさらへとまた戻して出直し 季節に追いかけられ ポツンと残るかかしのように ならないように すぐ春には再スタートオクラなすなら感謝の夏野菜でまた巡って片付け 季節に乗って行こう スコップ鍬も出番の今だ 振り出しにまた すぐ春には再スタート 以上
2025年11月24日
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小春日和の勤労感謝の日 2025.11.23 こめこめやさい勤労に感謝して 耕耘した小春日和で 穏やかだった草も霜げてきたやったらたくさんで 休みなしで小春日和に 感謝の日です普段できなくてね まだまだいろいろあります 野良仕事なら どれだけ問題把握するかが 大地の営み 油断できない紅葉や黄葉が きれいという小春日和で 行ってもみたい連れがいなくてねと 一年いろいろあります 野良仕事なら 問題抽出能力がいる 大地の営み 自分の気づき 以上
2025年11月23日
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夏過ぎて寒波の恐怖 2025.11.21 こめこめやさいなんとも冬へ進む忘れ物はおおいけど夏の暑さに対応しきれなかった草ならあまり伸びず安堵心あるけれど冬の寒さに慣れない今の体だ どんどん回転しだした季節 急ぎはしないが ゆっくりでも 挽回しないと そこに霜の恐怖日差しは小春日和昼間だけプレゼント急に冬へと移ろうこの田園に せめては熊出ないだけが救い 急ぎはしないが ゆっくりでも 挽回しないと 寒波襲う恐怖 以上
2025年11月21日
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カーテン締めて耐える冬模様 2025.11.19 こめこめやさいひとり部屋で 夜が来たなにか物足りないがやむを得ず寒さ募り 寒の中誰か居て欲しいけど面倒で SNSも電話も怖いツール 信用ができない やはり一人もまたいいのかも春は遠く 冬模様カーテン締めて今暖を得る 誰彼とかもうっかり信じられず 頑なにひとりだ 遠い世界に彼女はいたが 以上
2025年11月19日
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霜の冬が来た 2025.11.18 こめこめやさい暑い夏ももう思い出急に冬になったいよいよ朝 霜だ風が冷たく身にしみる草は片づかずに季節回る 冬だ 作業も冬バージョン 誰もが 冬じたく 心も黄昏 夏土産は野にあるが暑い夏は汗だらだらそれが防寒着に今年もまた 冬だ 作業も冬バージョン みんなが 冬模様 心も冷え込む 夏土産も枯らしてく 以上
2025年11月18日
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挽回は情熱 2025.11.16 こめこめやさいまだ強い霜はない盆地の町でも冷え冷えはする草の伸びも止まりだした今少し余裕じみ畑に行くいざ産直と行くそれもプラン練りながらだ 田んぼが終わり気持ちに 余裕が出る しくじりも多い 里芋 ネギ じゃがいも 挽回は情熱 それしかないそこ強い霜がくる田舎の町俺頑なにやるそうと決めて日々生きてる やらねば体は動かず すぐにふける しくじりはまたも けれども また 植えては 挽回は情熱 そうやってく 以上
2025年11月16日
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困った暖かさ零下もまた厄介 2025.11.15 こめこめやさい豌豆は播種はまだでもいいと思っていたが後に残すと 気がかりもういいだろうと 今日播種した今年なら播種はすべてで終わり手入れ専念少し少しの 進みでゆっくり行こうよ 油断大敵だ 畑に今日も蝶々が飛ぶ 農薬を迷う この頃 平年はもう止めている 困った暖かさ 零下もまた厄介朝取りは時間かけてのことでやっても行こう野菜見ながら プランを練り直して行く それの繰り返し 畑に専念できる今だね 稲作は終わり 気は楽 害虫と冷え込み時期で 困った暖かさ 零下もまた厄介 以上
2025年11月15日
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霜月台風崩れの雨 2025.11.12 こめこめやさいやはり冷え冷え 秋も深くなる雨になれば 余計心も冷えるけれど なぜかいいよと思えるこの頃急ぐ用なし 秋のさすらいで旅を渡る ひとり静かに耐える今日は 雑用続いて忙し霜月 一日失うと 損をしたようで 焦ること無いが 切なく暮れて行く もうひといき わずかに燃えないと雨はあきらめ 時間失うよあおれが明日に 迫る台風崩れあすは 雨の日バージョンプランを練り変え あれこれあるけど 得を掴もうと ひとつずつ歩き 切り込み秋じまい もうひといき 静かに燃えないと 以上
2025年11月12日
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