黄色と赤に恋をして

黄色と赤に恋をして

2020.10.26
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テーマ: つぶやき(14222)
カテゴリ: テレビ
アメリカの大統領選挙戦も大詰め。
当初はバイデン氏が大きな差をつけて有利だったがトランプ氏が追い上げてきている模様。
この選挙トランプ対バイデンというより
「トランプ」

「反トランプ」
の様相を呈している。

トランプ氏はエキセントリックという表現では片付けられない奇人変人独善的な人物。
はたからみているとあんな人を大統領に選んでいるアメリカ人って…と思ってしまう。

アメリカ人はスポーツを見てもエンターテインメントを見ても自分たちが一番じゃないと
我慢できない人種らしい。
(ただ最近なんとなく肌感覚がわかるような気がしないでもないような時もある)

仕事がほぼ在宅なのでお昼ご飯の時にテレビを観ている。
お気に入りはひるおび。
めぐみも偉くなったもんだなあ(って言ってる自分が何様?)
この番組で取り上げるテーマは王道なものが多い。
その時々で最も旬な話題を取り上げている。
奇をてらったことはしない。
今は当然大統領戦の話題が多くなる。
コメンテーターも代り映えしなくなる。

「わたくし、以前(アメリカの)共和党で働いていましたの」
という今は〇稲田大学教授の女性のコメンテーターがいる。
トランプ氏に対して辛辣な考えが多い日本の中ではトランプ視点のコメントが多い。
彼女のコメントを聞いて違和感を覚える自分は反トランプなのだなと思う。

仕事で環境関連に携わっていたのでパリ協定を無下にするトランプよりも民主党のほうが





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最終更新日  2020.10.26 19:19:28
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