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昨日(4/18)、福岡市・シーサイドももち海浜公園で行われたビーチバレーサテライト福岡大会で! この大会に出場した菅山かおる・溝江明香ペアがストレートで勝利し2回戦進出を決めたとの事。 今回は黒のビキニですか!美白の素肌がより美しく映えますねぇ~。良いですよ~! アタック!♪いやぁ~!美しい!!毎回言ってますが、ビキニ姿だから分かる、この躍動感と全筋肉のしなやかな機能美というか・・・。堪りませんねぇ~! そして!皆さんお待ちかねの! 水着姿だと、なにげにしちゃう仕草なんだけど・・・。そこに、世のDOSUKEBE共は鼻の下を伸ばしちゃうんだよね! あぁ!また本題から・・・。 しかし、菅山かおる選手と溝江明香選手のペア!これから戦いを重ねて、より美しく戦うコンビになって欲しいですねぇ~!
2009年04月19日
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模型製作に没頭していると・・・、写真を撮り忘れる!以前からの悪い癖です。 今回も・・・、プラ板、プラ棒をああしてこうしてくっつけて・・・。GMの板キットをできるだけ正確な直方体状に組み上げるのがコツなんですが、作業中の写真が無いとなかなか説明がつきませんな。(汗っ!)そんなこんなで、クハ16の車体はこんな風に♪ 後々、塗装や電飾を仕込む際の事を考えて、車体と床下、屋根は分割できる様に仕掛けをするのがオジサン流♪プラ板の小片を使ってフック状に、1mmのプラ棒をストッパーに使っています。 そうそう、このキットを作るに当たって17m級の電車に関する資料を探したのですが、家にはほとんど無く・・・、唯一、鉄道ピクトリアル1986年12月号の鶴見線特集の中から、砲弾型のヘッドライトを付けた”クハ16479”をプロトタイプにしてみましたが、細かいところまでは分からないので、基本っ!ベースの板キットはいじらない方向で組み上げてみました。それが、こんな感じ!あっ!車体正面に付く行き先表示サボ受を用意していないわ。仕入れてこなきゃ! 乗務員扉脇の手すりや、床下のステップなどはエッチングパーツでディテールアップ♪ それと、テールライトには外径1.2mm 内径0.8mmの真鍮パイプを使っており、光ファイバーを使って点灯できる様に準備中です。まぁ、昔と違って、今はチップ型LEDがありますからねぇ~、Nゲージの電飾も楽になりました。 ところで、この写真を見ると、屋根と車体の間に若干の隙間が・・・、組み付けるときに調整が必要ですな。作例を写真に撮って見て初めて気が付くミス・・・、”アラ”見てたのね!(苦笑!) という事で、次は動力車のクモハ11を作ります。レポートよ、次回に続けっ!
2011年09月19日
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いやぁ~、今朝も早々と暑くなってますね。7/28・・・、ロンドンオリンピックの開会式も中継されているようですが・・・、見るのを諦め、オジサンは先ほど起床。 実は今日、親父の一周忌でねぇ~、母親を乗せてお寺までドライブですからねぇ~。単調な田舎道を走る事になるので、より安全第一で運転したいからね。 さて、程よきところで出掛けます。お墓はまた、雑草が生えてるのかなぁ~?夏場は雑草パワーがすさまじいですからね。まぁ、熱中症対策もして行かないとな。 今日も気温が高くなりそうなので、さっさと帰ってきたいとは思ってるんですが。 あぁ!それにしても腹減った!!朝ご飯をしっかり食べて、今日も元気にいきまっしょい!!!
2012年07月28日
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先日注文していたこの雑誌が届いていた。Scale Aviation (スケールアヴィエーション) 2009年 05月号 [雑誌] 今回は、オジサンが飛行機のプラモデルを作る上で重要なウエイトを占めているパイロットフィギュアがおまけに付いているのだ。 そう!今度、MODELKASTENから発売になる「1/48ラバウル零戦パイロット七体セット」のうち、坂井三郎一飛曹をモチーフにしたフィギュアなのよね。 原型は竹一郎先生の作品なので、この上ない出来栄えですから、後は自分の筆技次第と言う事で! あぁ!このパイロットセット!税込み¥2,000×個数に+送料¥450かぁ~!注文しちゃおうかなぁ~?受付はコチラ!MODELKASTENのHPね。 その前に、完成させなきゃいけないのがあるんだった!それに、我が家には立ち姿のパイロットの皆さんがこれだけ・・・。
2009年04月28日
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さて!前回の続きです。タミヤ製の新製品1/72 三菱零式艦上戦闘機二一型のプラモデル製作話ですわ。 胴体まで出来上がると、主翼や水平尾翼を組み付ければ♪ほぼ零戦の形になりますね。 実はこの間の写真を取り忘れたのは、いつもの如く。ダメなんだよなぁ~!作っている途中だと、馬鹿みたいに集中しちゃって。(笑) と言う事で、機体はほぼ組上がりましたので、塗装作業に移ります。 機体に施されているパネルラインなど、繊細なモールドを消したくはないので、今回はサーフェイサーは吹き付けません。その代わりにスケ防止を兼ねてブラックを吹き付けたのは、オジサンのいつもの作業。 さて、問題なのは機体に施す色の事。いわゆる飴色と言われても、オジサン自身が現物を見た訳でもないので、既製のラッカーカラーから選ぶ事にします。【GSIクレオス カラー ラッカー】GSIクレオス C35 Mr.カラー 明灰白色(三菱系)(V0665)【GSIクレオス カラー ラッカー】GSIクレオス C56 Mr.カラー 明灰緑色(中島系)(V0685)【ガイアノーツ カラー】ガイアノーツ ミリタリーシリーズ 213 灰緑色(V1058) それとガイアカラーから以前発売になった零戦用の灰緑色セットに入っていたNo.211を用意して・・・、頭を悩ませる。 どうも、タミヤのBOXアートの青白い零戦二一型のイメージが、オジサンの頭の中で強くてねぇ~。でも、タミヤ純正の【タミヤ TAMIYA カラー スプレー】タミヤ エアモデルスプレー AS-29 灰緑色(日本海軍)(V0457)の色合いも気になるし。(笑) しかし結局は、虎の子ガイアカラーのNo.211を吹き付けてみた。 この写真では白っぽく見えるけど、蛍光灯の明かりが近すぎたからかな?実際は緑が勝っている感じ。これが自然光だとどう感じるんだろうか? う~ん!機体上面のハイライト部分だけでもMrカラー#35明灰白色をうっすら吹いてみようかな?ただ、栄光の真珠湾攻撃隊に参加した機体なだけに、ピッカピカに整備された機体を表現したいしね。 今夜はこのまま悩んで寝る事にしよう!では、次回に続けっ!
2012年09月19日
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