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ベーリックホール ~カナダのクリスマス~カナダの木を使ったアレンジだそうです。 メインダイニング ストイックな感じの食卓木のキャンドルホルダーセンターの飾り2階応接間のアレンジ あまりクリスマスな感じはしなくて、お正月の松飾みたいな感じ。むしろ和室に合いそうというか...。 外交官の家 ~ウクライナのクリスマス~東欧ぽい感じなのかと思ったら、また違うんですね...。メインダイニング 南米のどこかなのかと思いました見たことのないデザインのホルダーです昔、ソ連出張の人から頂いたクロスに似ているかも...窓辺にあったお飾り 魔除けとか?こういうの北欧のクリスマスにもありましたっけ 原点? ブラフ18番館 ~フランスりクリスマス~私が勝手にイメージするフレンチな感じとはちょっと違っていました。メインダイニングサイドボードのお飾り今回はこのタイプのキャンドルが多いかもティールームテーブルの小物廊下にあったキャンドルツリーこの配色が好きですそんなに遅い時間じゃなかったはずなのに、最後の館では薄暗くなってしまいました。それでは、良いクリスマスを!
2015.12.24
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明日はもうクリスマスイブですね。アップを急がなくては...。山手234番館~ドイツのクリスマス~ドイツ国旗の赤・黄・黒でコーディネートしてるそうですよ。メインダイニング金のお皿に赤と黒のマット、黄色のナプキンに黒いリング ドイツ国旗ですサイドテーブルのお飾り再びテーブル 金の器なのに落ち着いてる感じ窓辺のお飾り2階にも展示があったそうなのに、見ないでしまいました...。残念...エリスマン邸~オーストリアのクリスマス~女帝マリア・テレジアとその娘マリー・アントワネット、皇妃エリザベートをイメージした演出だそう。パンフを後から見たので、意識して見てなかったです。ひたすらフェミニンでした。メインダイニング ウェディングのテーブルのようサイドテーブルのキャンドル王冠風のオブジェ ということは、この部屋がマリア・テレジアだったのかなメインダイニングのツリー オーナメントが重厚かつ繊細隣室の窓辺のアレンジ やはり物凄く繊細ソファのクッション ブルー好きのマリー・アントワネットのイメージ?そのそばのツリーツリーのアップ こぼれる水滴みたいツリーのオーナメントのアップ 2階のツリー 逆光過ぎて...ツリーのトップの白い花飾り この辺がシシィ?ツリーのオーナメント ガラス?こちらは違う花が入ってます遙か昔の保育園時代、ガラス製のオーナメントが頭に落ちて割れたことがあったっけ。細かいガラスの破片が髪に絡まってね...急に思い出す私...(笑)2階の窓辺にあった飾りよく見るとものすごく繊細一つ一つの細工が細かい今回、多く撮ったのが、ダントツでこの館でした。細部のこだわりがすごいんだもん。そして、たくさん撮るほど、収拾がつかなくなるという...
2015.12.23
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初日に行ったんですよ、実は...。アップするのすっかり遅くなってしまいました。 イギリス館 ~イギリスのクリスマス~イギリス館なので当然ですが、ここは毎年イギリスです。メインダイニングテーブルアップナッツのケーキが美味しそう♪ブランベリーヘッジの「冬」かな?こういう椅子でテレビが見たいです...体育座りして(笑)クッションアップお隣のティールーム アリスのお茶会?寝室のサンルームのぬいぐるみたち警官のパディントンベア?イギリス館は何故だか人が多くてね...写真教室らしき人たちもいたり...そんな訳で、早々に退散しました。 山手111番館 ~オーストラリアのクリスマス~アボリジニの薬草のお花を使っているんですって。あまり見たことのないお花たち!玄関ホールキャンドルに見立てたアレンジ何だか毛糸っぽいお花ですメインダイニング う~ん、シンプルですブラックスワンのナプキン窓辺にあったこれは何?いつも一番派手なイメージがある山手111番館のアレンジですが、今回は割とシンプルなんでした。
2015.12.20
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今年の鎌倉の紅葉は何年かに1度の当たり年だったとか...。もう紅葉のピークは過ぎていますが、残っている所をネットで調べ、ピンポイントで妙本寺へ行って来ました。妙本寺は鎌倉時代、北条氏に滅ぼされた比企一族の菩提寺で、駅に近い割に人が少なくて、いつもひっそりとした印象です。いつもより人がたくさん来ていました猫さん登場 おしゃべり好きで人懐こい可愛い女の子と、その直後、すごい勢いで犬が駆け込んで来て、逃げる猫を追いかけて行きました。見ると、リードをすごく長くした女の人が笑いながら、犬の後を追って行くのです。リードがあるのに、どうして犬を止めないのでしょう? ちょっとびっくり。後で出会った、よくここに来るという人の話では、"いつも"なんだそう。それは虐待なんでは? むぅ...(一一")社の欄干と紅葉社を通り過ぎると、さっきの猫の姿が... 無事に逃げ切ったようです やっと正面から撮れました すぐ近づいて来るのでピントが合わないの恐怖体験の後なので、トラウマになったんじゃないかと思いましたが、深い溝を飛び越えて、側にやって来てくれました。気のいい子のよう。日向のもみじ 鮮やかです望遠レンズ持って来なかったのが残念 、このくらいが精一杯そして もみじの下には猫さん なかなかの美猫紅葉と猫さん ずっと付き添ってくれました紅葉の中の緑のもみじ なんでこんな差があるんでしょう?鎌倉駅から5分と思えない深山のような趣それにしても望遠レンズがあれば・・・なかなかお寺と紅葉を一緒に撮れなくてね・・・紅葉を満喫し、妙本寺を後にして、お昼がまだだったことに気づき、駅近くの「ルーフトップ」で遅い昼食を取りました。お店の名前のとおり屋根の上でした(笑)。ハードロックカフェのハンバーガーみたいな感じで、お値段お高めですが、ボリュームはたっぷり。珍しいものを見つけると、つい試したくなる私が選んだのはアメリカンチェリーのハンバーガーのセット。アメリカンチェリーのハンバーガー美味しかったけど、次は別のものを注文しようと思いました(笑)。
2015.12.19
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市内唯一の映画館で『杉原千畝スギハラチウネ』を観て来ました。杉原千畝さんというのは、第2次世界大戦下、リトアニアの日本副領事で、大量の日本通過ビザを発行し、約6千人のユダヤ人の命を救った方。ビザの取得要件であった十分な渡航旅費など用意できるはずのない難民にも、人道を優先して、本省の指示に背いてビザを発行、終戦後は外務省を去りました。映画の方は、スパイ映画のようでした、敗戦後の日本に帰国し、外務省を退職させられ、どこで、どんな風に暮らしたのか…映画を見終ってから気になって、ネットで調べましたら、同じ市内の住人でした。1947年に帰国してから、晩年の数年を除いて、ずっと...。地元公民館情報によると、文房具屋さんを経営していたようです。奥様の幸子さんは、その後、市内に戻られ、2008年に亡くなるまでうちから数キロの地区にお住まいだったよう。駅やスーパーですれ違っていても不思議じゃないけど、全然知りませんでしたそもそも、私が杉原千畝さんのことを初めて知ったのは、1993年頃、TVの「知ってるつもり?」で紹介してたからで、既に亡くなっていましたしね。リトアニアでのことは、本人も口にすることはなくて、イスラエル政府が連絡してくるまで、息子さんも知らなかったくらいだったそう。亡くなってから、こんなに有名になるなんてね...。複雑です。
2015.12.13
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