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ネットで予約していたイングリッシュローズが 届きました! 実は熱出して寝てたんですが 受けとった箱からもう薔薇の香りが漂ってて 目が覚めちゃいました。 ウィンダミア。 今までグラミスキャッスル ウィンチェスターキャスドラル クレアオースチンと白薔薇マニアしてきましたが どれもワンシーズン咲かせては枯らしてしまいました。 葉っぱ全部落ちて、抜いたらコガネ虫の幼虫 ゴロゴロでてきたり😱 でも今回のはかなりおっきくなった大苗! こんな立派なの初めて。 なんとかコガネから守ってずっと咲かせたいです。
May 20, 2014
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去年新苗でお嫁入りした ベルサイユのばら ちゃん 引越しにも耐えて、新居の狭いベランダで 綺麗に咲いてくれました❗️ ビロードみたいな真紅、iPhoneでも 写しきれない深い紅色がとっても神秘的。 今シーズンは二輪だけですけど 可愛がって沢山咲くように育てたいです☺️ つられてオスカルフランソワも 注文してしまいました😉 ベランダ狭いのに〜😓
May 19, 2014
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ポスターを見たときから気になっていて、本当に久しぶりに自力でチケットとって観てまいりました、宙組ベルサイユのばら。いやー、楽しかったです。まずは華やかながらすっきりしたプロローグ。オスカル中心にバッサリ枝葉を落としたストーリー展開。今までにない新曲、新場面。涼風版のオスカル編をなぞりながらも、まったく新しいオスカル像を描き出していました。1幕ラストにはお約束のペガサス登場。朝海版に比べるとすっきりした大人なペガサス。星組の柚希さんたちが観劇していて、めちゃ受けてました。2幕も、今までの様式美重視の感じからもっとそれぞれの感情を掘り下げた演出になっていてバスティーユに至る流れがわかりやすくなっていました。(もちろん若干?な部分もありましたが)迷台詞、少しも早く、が少しでも早く、になっていたのもほほえましいというか。今回の快挙はラストシーン、なんとアンドレが迎えに来ない!!!バスティーユで倒れた後、ロザリーがベルト外さないな、とは思ってたんですが、こう来たか!まわりからはやっぱり馬車が来ないとって声もあり、確かに物足りない感もないではないですが、より「人間オスカル」を浮き彫りにしたこの演出に拍手を送りたい。「女として生まれ、男として育ち、人として生きた」ラストシーンの歌詞ですが、目からうろこです。まあ神格化されちゃってますが、原作ファンとしては問題なし。その分フィナーレはサービス満点で。薔薇タンで野郎どもに囲まれてオラオラする金髪美女とか。赤白青の美しい群舞。そしてオスカルとアンドレの黒燕尾のデュエットダンス。アンドレがオスカルのまとめた髪の白薔薇を抜いて、自分の胸に。途端にオスカルのの金髪がさらーっと広がって・・・なつめさんアンドレが撃たれてばさーっと髪が広がった時以来の衝撃でした。宝塚ならではの美しさですねえ。それにしても今の生徒さんはスタイルがいい。手足長いし、ほんと目の保養でした。堪能させていただきました。もう一回役替わりで観たいけど、問題はチケット取れるかですね・・・
May 13, 2014
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すっかりサボってしまいました。同居人が手術したり、自分も足の骨にとげできたり、何より愛するにゃんこと続けて亡くしたりとなかなかパソコンに向かう暇もありませんでした。引越しをして、消費税騒ぎも落ち付いたのでまた少しずつつぶやけたらなと思います。よかったらのぞいてやってくださいませ。
May 11, 2014
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