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今朝、瞑想をしました。とても深い瞑想になりました。下に、パン種のような大きな塊が見えました。多分、直径は、10~20mはあったでしょうか。その頂上が、下から持ち上げられ始めました。頂上を押し上げているのは、仏像形の自分でした。ぐいぐい押し上げられて、パン種にくるまったままの仏像形の自分が外に出ました。更に押し上げられて、パン種のてっぺんが破れ始めました。ついに、パン種のてっぺんが破れて、仏像形の自分が現れ始めました。ここで、パン種は、自分の自我意識だったと感じました。パン種は下方へ落ちて行き、仏像形の自分にパン色の薄いラップのような被膜がくっついるのが見えました。これが、自分の最後の自我意識なのでしょう。仏像形の自分が更に上昇して行くと、薄いラップは吹き飛ばされて、ついに消えて行きました。最後の個別意識が消えたと思いました。これ以上座っていられなくなって、ベッドへ仰向けに寝ました。頭の中が、後頭部を中心に、ボワーンとなっていました。寝ながら、第3密度が終わったので、過去の記憶のすべてに光に戻るように命じました。細胞の記憶のすべてにも、繰り返して命じました。なにも無くなりました。宇宙も自分も、すべてが無くなりました。しかし、自分が雄大に感じられるのは、自分と宇宙が一体化したからでしょう。そして、自分が第5密度の中心に居ることを感じました。これまでご指導や強力をしてくれたすべての存在に、こころから感謝と祝福を送りました。
2015年04月29日
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地球人類の魂が、転生を繰り返していることを否定する人は少ないと思います。魂は、乗り物である人間と共に人生を生きることで、学ぶと言われています。そうなら、数万年以上の転生で、魂はとても大きな学びを得たと思います。しかし、地球人口70億人の魂が創造した現実が、この有様です。いかに闇の支配下にあったとしても、あまりにもお粗末な現実です。もしも、魂が本当に学んでいるなら、転生する度に、現実は改善されているはずです。しかし、歴史が繰り返される度に、現実は悪化しているように見えます。19世紀の戦死者総数よりも、20世紀のそれは、4倍にもなります。これでも、魂は学んでいるのでしょうか?私が魂をヒーリングした経験から、多くの魂は転生に絶望していると思います。だから、早く今回の人生を終えたい=死にたいと願っているようです。魂は乗り物である人と、二人三脚で人生を生きています。魂が絶望していたとして、それを助けることが出来るのは、乗り物である人です。いくら神様に助けをお願いしても、今まで効果がありませんでした。それは、自分で魂を助けなければならないからです。自分が神の子であることに気づき、自分の魂を助けることが必要です。スピ系の人たちが、高次元存在とのチャネリングに熱心なのに、自分の魂を無視していることは残念です。もしかすると、自分の魂を無視させるために、チャネリングに夢中にさせているのかも知れません。そうなれば、いつまでも地球人類は、魂と人が統合できない状態を続けることになります。地球人類の第5密度への適応も、阻止することが出来ます。高次元存在の助けに依存したら、それは新しい宗教になってしまいます。「内なる神」は、このような依存を嫌っています。「内なる神」が願っているのは、人と魂の共同の創造です。私たちは、先ず、自分自身の改善から始めなければなりません。
2015年04月28日
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先日、第5密度へ適応出来たとお伝えしました。その後の報告です。先ず、とても静かです。高度1万m以上の高空を飛行中の旅客機の窓から見た空のようです。まったく騒音がありません。静寂が24時間続いています。過去を思い出すことがありません。ですから、後悔や感情が湧き上がってきません。永い間悩まされて来た腰痛はありません。最近感じた背中の痛みもありません。不安を感じることも、緊張も過去のものになりました。いまはとても静かで穏やかで、天国とはこんな世界なのかも。肉体は、日一日と力強くなっています。筋肉が戻っているようです。カンというか、インスピレーションがダイレクトに入ります。ですから、疑問と答えが同時に得られます。昨夜、寝る前に、ふと書棚から取り出した本がありました。その本は、なんと1997年発行の、ドクター・フリッツに関する本でした。急にその本を取り出したことに、私自身が驚きました。1日に、1000人もの患者の治療を何年間も毎日しているということです。一人当たり、1分間しかかからず、しかも、手術後に自分で歩いて帰宅できるとか。それが可能なのは、3000人の医師のスピリットがフォローしているからだそうです。また、原子や分子レベルのエネルギー状態を、変化させることが出来るからだそうです。18年前に読んだ時には理解出来ないことが、いまは当然のように感じました。そして、彼ほどではなくても、それに近いことをすることも可能な気がしました。いままで不可能と思っていたことが、そんなに難しく感じないのはなぜでしょうか?それは多分、意識領域が拡大されたからでしょう。この世界では、なんでも可能になってしまうような気がします。私のヒーリング能力も、きっと大きな変化をしていると思います。
2015年04月27日
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今朝の未明、自分が風になり、世界中を吹き渡りました。地球をくるみ、宇宙を包みました。もはや、自分は無くなり、宇宙しかありません。肉体を意識することもありません。これが、第5密度への移行なのでしょう。それまでの自分を思い出すこともできません。自分の肉体と全細胞へ語りかけました。もう、過去のすべての記憶が不要になったと。緊張や痛みや思いや感情や信念は、不要になったと。時間や距離も不用になったと。朝食後、まだ緊張と痛みが残っていたので、来客が来るまで10分間ベッドへうつぶせになりました。そして、「もう、すべては終わった」と、肉体へ宣言しました。来客が来る10分前、両腕に力を入れて起き上がろうとしました。その時、「ボキ、ボキ・・・ボキ、ボキ」と背中で鈍い音がしました。それで、背中の痛みと腰痛が治りました。この10日間以上苦しめられて来たのに。ようやく終わりました。
2015年04月24日
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ここ10日間、次々と襲って来る背中の痛みに苦しみました。そのため、用事や食事以外の時間を、その対処に使っていました。その結果、私が受け入れられなかった2000年前の自分を、無条件で受け入れなければなりませんでした。その過去の自分は、皆さんが知っている役割の名前から、本名へ変わりました。また、次の痛みは、水の神様からでした。水の神様は、水の汚染によって、これほどに苦しんでいたのでした。更に痛みは続きました。大地の神様の痛みでした。人類は、地球に大きな傷を負わせています。核爆発は、地球にとって、最大の苦痛です。石油の掘削穴も、地球には苦痛です。また、私が呼吸困難になったのは、空気の苦痛でした。地球をゆで卵とすれば、殻との間の薄い皮が空気です。有史以来、人類は大気汚染を続けています。その中でも、放射能汚染は最悪です。私がそれに気づき、地球と空気と水と大地と火に、お詫びして祝福しました。すると、楽に呼吸が出来るようになりました。私たちはとても幼稚です。自分が学ばないことを肯定しています。教えられたことを信じていればいいと思っています。それが誰かを傷つけても。それが自然を破壊しても。無知が私たちの最大の敵です。教えてくれないから悪いのではありません。自分が学ぼうとしていないことが原因です。なぜなら、私たち全員が「神の子」であり、愛の存在だからです。それをいつまでも拒否しているので、人類は滅亡の淵にいます。私は福島第1原発の爆発の前に、「火の神様」から叱られました。「なぜ人間は、火を弄ぶのか?」と。あの爆発による大放射能汚染は、福島県だけでなく、日本中、世界中を汚染し続けています。しかし、日本政府は、更に、3ヵ所の原発の稼働を決めています。戦争が始まったら、戦場へ行くのは誰でしょうか?あなたの子や孫が、戦場へ駆り出されます。そこでは、殺人が肯定されます。あなたの子や孫が、殺されるか、殺人するのです。それが、何千年間も繰り返されて来ました。でも、まだ私たちは、学んでいません。世界中でいまも、戦争が続いています。もう、このまま無力を装うのをやめましょう。あなたが行動しなければ、世界は変わりません。私は、自然界の神様からのメッセージを、あなたにお渡ししました。ですから、あなたが決めなければなりません。答えは常に、二つに一つです。「イエス」か「ノー」です。「ノー」と言うには、勇気が必要です。しかし、あなたはそのために、いまここにいます。
2015年04月22日
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地球人類は、数万年間も闇の支配下にありました。 その世界を、第3密度と呼びます。 第3密度の世界の特徴は、分離意識です。 分離意識とは、すべてがバラバラです。 生と死、光と闇、愛と不安などです。 また、自分と他人は関係ないと思っています。 地球は2年4ヶ月前まで、第3密度にありました。 ですから、人類はいまも、第3密度の分離意識で暮らしています。 人類70億人が平和と幸せを願っているのに、それが実現しないのは、人類の分離意識が原因です。 なぜなら、自分の考え方を正しいと信じているからです。 分離意識では、自分の考え方が正しい=相手の考え方は間違い、です。 これでは、双方の主張がぶつかるのは当然です。 実は、これを利用して、権力を維持する勢力がいます。 しかし、この勢力を排除することは、とても困難でした。 ですから、今でも、他国を敵視する政策を続けている国家があります。 この政策の限界は、自国の成長が妨害されていることです。 しかし、地球は4ヶ月前に、第5密度へ移行しました。 それで、自分が気がつかなくても、意識変化が進行しています。 更に、地球に向けて、高い波動の光が猛烈に降り注いでいます。 以前よりも太陽の光の輝きが増しているのに、気づいていることでしょう。 また、テレビや新聞を権力が支配しても、インターネットが普及しているので、世界中のニュースを知ることが可能です。 最早、権力は国民を欺き続けることは不可能です。 そして、そう遠くない未来に、ディスクロージャーが始まると思います。 ディスクロージャーとは、宇宙人類についての情報公開のことです。 宇宙人類が、今回の地球の第5密度への移行を利用して、地球人類の解放を実行してくれています。 現在の地球人類の状況では、自らが権力の支配から自由になることが出来ません。 とても恥ずかしいことですが、彼らに助けてもらうしかありません。 これは、銀河系創造主の意思により決定されたそうです。 私たちは、お客様ではいけません。 自分が主人公である意識を持って、分離意識をやめて、第5密度へ適応しましょう。
2015年04月22日
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先日の日曜日、町内会の一斉清掃に参加しました。私は、町内の歩道の草取りをしました。僅か一時間足らずの作業でした。終わって帰宅した後、腰痛がぶり返しました。約一時間、同じ姿勢で屈みこんでいたことが、腰に負担を掛けたのでした。それから、ヒーリングをしたのですが、今日までに完治しませんでした。先程、自分の最も奥底に沈んでいるモノを探すことを思いつきました。こんなに長い間、ずっと腰痛に苦しんでいた原因を知りたいと思いました。そこで、「内なる神」様の協力をお願いして、奥底へ下りて行きました。そこにはなにかがありましたが、形状はよく分かりませんでした。それで、問いかけてみました。「あなたは、私自身ですか?」「・・・(はい)」「あなたは、私のなんですか?」「・・・(悲しみ)」その時、魂という言葉が入ってきました。「あなたは、私の魂の悲しみですか?」「・・・はい」これで、ようやく分かりました。私の腰痛の原因は、魂の悲しみでした。私は、それに「光のヴェール」を掛けて、祝福しました。それまでの腰痛が、かなり楽になりました。私たちは、見えないものは存在しないという西洋的な考え方をしています。意識の世界では、西洋は、東洋よりも遥かに遅れていると思います。インド5千年の歴史に対して、ローマは2千年です。ですから、西洋的な意識の持ち方では、解決出来ない問題が多くあります。魂の問題は、西洋的な意識の持ち方では解決出来ません。輪廻転生を否定しているから、前世や過去生を認めません。では、魂の悲しみとは?私の場合、魂の悲しみは、「内なる神」の悲しみと同じだろうと思いました。何万年間も、何十万年間も、繰り返し転生しても、神の世界に戻れない悲しみでした。この悲しみが、希望の光を覆い尽くしていました。ですから、こんなに永い間、私たちを深い闇の底に繋ぎとめていたのでしょう。しかし、いま、ようやくそれを理解しました。宇宙からの高次元波動が、私たちの真実を照らしているからでしょう。やっと、光の世界へ戻れる気がします。これから一層、ワークに励みます。
2015年04月14日
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権力に群がるのは、暴力を信じる人たちです。そのことを何回も書いていますが、殆んどの人たちは理解出来ないようです。この世界には、暴力は必要ありません。なぜなら、世界中の人々は、平和と幸せな生活を望んでいるからです。なぜ、アメリカには、人口以上の銃が合法的に所有されているのでしょうか?それは、自分の安全を守るのは、自分の責任という考え方にあります。しかし、自分を外敵から守る銃が、自殺目的に使われているのが現実です。つまり、銃を所有していても、平和も幸せも実現しないのです。人々が暴力を認めているから、暴力が存在します。「強い者が勝つ」と信じているのは、暴力の肯定であり人類の特徴です。弱肉強食は、老衰や病気や怪我で生きて行く力が無くなった動物を、肉食獣が片付けることです。彼らは、群れから脱落した動物の後始末をする自然界の片付け屋さんです。ですから、自然界には暴力はありません。しかし、人類は、暴力を容認する珍しい種です。暴力は様々な形で存在し、人々を支配しています。先ず、暴力を権力という名に変えています。政治権力は、国家という人間牧場を作って、法律により管理しています。その目的は、国民から税金を徴収し、自分の地位と権力を守ることです。教育とマスコミを支配して、権力の正当性を教え込みます。反対する者は、思想犯として投獄します。ですから、本当の自由はありません。金融権力は、お金によって国民を支配します。お金は、国家権力が定めた通貨であり、権力の保証によって通用します。しかし、国民は、お金を得るために一生働き続けなければなりません。金融は、国民を支配する暴力です。宗教権力は、死後の幸せを担保としています。宗教を神の代理として、人々に信じ込ませています。信じない者は、死後に地獄や煉獄に突き落とされると脅します。天国も地獄も、本当はありません。いま、第5密度の地球にいて、暴力を信じていては適応が出来ません。ですから、今後、暴力は消えて行くでしょう。国家も金融も宗教も、無くなる運命にあります。これらからの支配から自由になったら、人々はどんなに楽になるでしょうね?誰からも、お金からも、宗教からも自由になったら、あなたはどうしますか?一日中寝ていたいなら、どうぞ寝ていてください。でも、半年も寝たら、きっと退屈すると思いませんか?そうなれば、あなたはきっと、楽しみを探すでしょう。そして、人々を喜ばせることに熱心になると思います。そんな世界が、いま、始まっています。
2015年04月07日
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りせい【理性】感情におぼれずに,筋道を立てて物事を考え判断する能力。「 -をはたらかせる」(三省堂 大辞林)理性を働かせて、物事に対処することを求められます。理性的に生きることが、社会人としてのモラルです。理性は、過去の失敗を繰り返さないために学んで得た意識状態です。理性は、感情をコントロールします。ですから、理性的に生きることは、感情をコントロールすることになります。日本人は、他の民族よりも、理性的であると言えます。理性的に生きることと、感情的に生きることのどちらがいいかは分かりません。それぞれに、一長一短があります。ここで問題なのは、理性的に生きるとき、過去に囚われてはいけないことです。もちろん、過去の経験から学ぶことは必要です。しかし、過去に囚われていたら、今に生きることも、未来もありません。大切なことは、今に生きることであり、それが未来を連れて来ます。今が幸せなら、未来も幸せです。今が平和で心地が良いのなら、未来もきっとそうなります。理性的に生きて来た日本人は、とても穏やかで上品です。大声で笑ったり、泣き喚いたり、痰を吐き出したりと傍若無人の振る舞いをしません。その一方で、自分の感情を抑圧して、感じなくしている人も多いようです。また、過去に自分を傷つけた人を、決して許さないと決意している人もいます。感情に支配されることも、感情を支配する必要もありません。私たちは、すべてから自由になる必要があります。すべてから自由になったとき、新しい自分を発見するでしょう。それは、神としての自分です。いま、地球人類は、宇宙でも未曾有の体験をしようとしています。それは、かって聖人でも不可能だった肉体も持ったまま昇天することです。これは、私が知る限りでは、3万5千年前のアトランティスの時代に、「ラムサ」が実行しました。私は瞑想中に一度会ったことがありますが、堂々たる偉丈夫でした。彼は、王としての存在の最後に肉体のまま国民の前で昇天しましたが、それは63回目でした。彼は、風になり、光になり、終にすべてになって昇天しました。いま、第5密度の地球にいて、彼のようになることが必要であると思います。
2015年04月06日
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今夜は皆既月食でした。私の住む熊本市では、残念ながら厚い雲のために見ることは出来ませんでした。ウエザーニュースでライブ中継してくれたので、秋田天文台からの映像を見ることが出来ました。完全に地球の影に入った月は、赤外線のために赤銅色に見えました。ブラッド・ムーンとも言うそうです。満月の光が地球の影によって遮られる皆既月食後、地球へ到達する光は一層勢いを増すそうです。その結果、すべての人に大量の光が流れ込むそうです。光を受け入れる準備が出来た人々は、とてもハッピーになるそうですが、いまだに光に対して頑固に防御している人々は、どうしていいのか分からないので、光に対して攻撃的になるそうです。ですから、これから人々は、二分されて行くのでしょう。日々、ハッピーになる人々と、不安で荒れる人々に。ハッピーになる人々は、魂と細胞のDNAに光のスイッチが入り、目覚めが起きると思います。目覚めが起きたら、これからどうしたらいいのか、きっと疑問を持つでしょう。もちろん、第5密度の地球に適応した意識の持ち方に変更する必要があります。「すべては光、すべては一つ、すべては自由」を基本とする考え方です。永い永い間、分離意識の世界で転生していた魂は、簡単に意識の変更が出来るとは思えません。もしも、適当なコーチがいたら、きっと短期間に変更が可能になると思います。私はこの日のために、16年間準備して来ました。そのエッセンスを集約したのが、「だれでもセラピスト養成コース」です。たった2日間で、基本的な意識の持ち方を理解出来ます。意識の変更に至るまでは、ご自分で反復していただくことが必要です。いよいよ、人々がご自分の神性に、目覚める時が来ました。26000年間の周期が終わり、ようやくエデンの園へ戻ることが出来ます。この未曾有の僥倖を、ご自分の手でつかんでください。あなたに関係するすべての存在が、あなたを応援しています。
2015年04月04日
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日本では江戸時代に、一般に三百諸侯と言われる大名が居ました。その数だけの藩が存在し、互いに牽制し合っていました。僅か、147年前のことです。明治政府が成立すると、藩は無くなりました。都道府県という行政単位に変わりました。明治になるまで、誰も日本が統一されると思わなかったでしょう。でも、時代の変化が、それを実現しました。さて、世界には国家が、195ヶ国あります。江戸時代の日本国内交通よりも、世界旅行の交通の方が便利です。いまでは、世界の主要都市の殆どへ、24時間以内に到着出来ます。世界旅行が、さほど珍しいことではなくなっています。飛行機だけでなく、車でも自転車でも歩いて行く人もいます。それが可能なのは、世界中の人々は危険ではないことが分かっているからです。政府やマスコミが、相手を敵視する報道をしていますが、それは誇張です。戦後70年間、中国政府は、抗日戦争ドラマを放映し続けています。日本人の残虐な仕打ちを、国民へ教え込んでいます。2014年の訪日中国人数は約241万人です。前年度よりも80%も増加し、今年は更に増加する見込みです。これは、都道府県人口でいうと、13位の京都府と14位の新潟県の間です。こんなに多くの中国人が、政府の方針に逆らって来日しています。政府がいうことよりも、自分の感性を優先しているのでしょう。それが、人々の意識が変化した証拠だと思います。では、政府とは?政府とは、それが存在することで、なんらかの利益を得る人々のためにあります。最も分かりやすいのが、軍備です。国家がなぜ、善隣友好出来ないのか?それは、軍事産業という巨大な利権があるからです。その費用は、国民から税金という名目で搾取すればいいのです。戦闘機F-35の本体価格は、約100億円です。それに、戦うための装備費が、約100億円。戦闘機1機が、約200億円もします。1機では戦力にならないので、100機注文します。なんと、2兆円になります。この30%が荒利とすると、6000億円です。軍備ほど儲かる商売はありません。ですから、中国も韓国も日本も、お互いを敵視する政策を続けています。実際には、お互いが資源や素材などで依存関係にあり、密接な関係にあります。しかし、国民には、相手を非難することをやめません。そうでなければ、儲かる軍事産業をやめなければならないからです。国民は得た収入のすべてを、結局は税金で没収されます。相続税なるもので、三代相続すれば、すべて無くなると言われます。国家は、国民を囲い込んで搾取する牧場です。冒頭で述べたように、147年前の日本には、約300の藩がありました。それが、明治維新で一つになりました。そのために、国民が路頭に迷うことはありませんでした。ですから、195ヶ国が一つになっても、なんら困ることはありません。世界が一つになる理由は、すべての牧場の解消と人類の解放です。人類を支配することを、禁止しなければなりません。また、誰も支配されてはいけません。ですから、イルミナティが主導して来た世界統一政府とは、まったく異なります。人類は、いかなる支配も制限も受けなくなります。世界中の軍隊が無くなり、税金も現在の消費税額だけになります。他のあらゆる税金は廃止されます。つまり、実質所得は、現在の5~10倍近くになります。国家という制度は、ついにその役割を終える時代を迎えています。これからは、人類は完全な平和と幸せを実現出来る時代に生きます。その時代は、もう既に始まっています。
2015年04月03日
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イルミナティがアメリカを使って、世界を支配して来た時代は終わります。既に、中国が開始した「アジアインフラ投資銀行」に、47ヶ国が参加を表明しています。世界銀行やIMFで世界を単独支配して来たアメリカは、中国の独自路線を快く思うはずがありません。当然、経営の透明性が問題などと難癖をつけて、参加を拒否しています。アメリカの属国である日本は、麻生財務大臣がアメリカの主張をオーム返しで繰り返しています。そして、蓋を開ければ、アメリカの側には、日本だけが取り残されていました。これで分かったことが二つあります。一つは、日本政府はアメリカの言いなりであり、アメリカの意向に沿う外交しか出来ないという事実です。麻生財務大臣の困った顔と恥かしい答弁が、それを証明しています。もう一つは、アメリカに従属していた韓国や台湾までが、中国側についたことです。湾岸戦争などで常に連合を組んでいた盟友・イギリスまでも、アメリカを見限りました。EUの大国・ドイツとフランスも、イタリアとスイスも中国につきました。世界の軍事費の半分を占めるアメリカの軍事力も、ついに神通力を失いました。世界は、アメリカが沈みつつあるタイタニック号であることを見抜いています。ですから、中国と言う巨大な国が手を上げれば、そちらへ乗り換えるのは当然です。半ば沈没中のアメリカ・タイタニック号の甲板には、船長のアメリカと給仕係の日本が居るだけです。アジアと共に生きるはずの日本政府は、世界の国々の前で、とんでもない醜態を見せてしまいました。さ~て、これから日本政府は、どんな手を打つのでしょうか?まさか、アメリカの方が先にアジアインフラ投資銀行に参加表明することはないでしょうね。そんなことになったら、アジアの国々の手前、日本は大恥をかいてしまいます。日本の名誉を挽回することは、可能でしょうか?「居眠り安倍総理」と「マンガ麻生財務大臣」の手腕やいかに?お二人とも、もう、ぼんやりしている暇はありませんぞ!
2015年04月01日
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