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タビの雑貨屋Books pooka著者:寺田順三 出版社:学習研究社 サイズ:絵本/1冊(ペ発行年月:2005年11月たいへんご無沙汰をしております。2年近くも更新せずにいました。みなさん お変わりありませんか?昨年の春に関東へ 子供と二人で戻って来ました。皆さんにも 随分とご心配をお掛けいたしましてm(__)mご挨拶もせず 大変に失礼を致しました・・。また この長い間に日記リンクを残してくださった皆さま・・本当にありがとうございます・・・♪ここ一年は、穏やかに過ごす事ができ 暖かな気候にも感謝の日々です。雑貨屋さんで売れ残ってしまった 青い犬のぬいぐるみを いつしか友達の様に思い始める ねずみのタビが主人公の絵本です。 ある日、タビがお店に出ると そのぬいぐるみが 居なくなっていたのです。寂しくって悲しぃタビは 青い犬のぬいぐるみを見つけに出かけます・・・本屋さんで見かけた時、綺麗なグラフィックに惹かれて手に取りました。正直、お話しは期待してなかったのですが なんと?ナカナカの切ない展開で胸がキュンとなってしまいました。大人から子供までOkな 絵・物語共に受け入れられる絵本ですね。寺田順三 タビの雑貨屋皆さんに忘れられてるのでは?と。。ちょっと心配なのですが。勇気を出して更新して行きます!花冷えの時期ですね。風邪などひきませんように・・それでゎまた♪
2006年04月04日
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「いいこと教えてあげようか?」で始まるこの絵本、犬の出産から子犬が親離れして主人公の子供の家に来るまでを、子供の語りで、写真で綴っている絵本なのです。隣りの家に犬の赤ちゃんが生まれるようです。その出産写真に、子犬が、教えて貰わなくてもおっぱいを吸うのが不思議だな という写真、次には歯が生えてきて・・・などなど。主人公の子供の目を通して語られるドキュメンタリー絵本。アメリカでロングセラーの写真絵本だそうです♪* * * 福音館書店より画像の許可を頂き掲載しています* * *(福音館書店/ジョアンナ・コール:文/ジェローム・ウェクスラー:写真/坪井郁美:翻訳)1982年 4歳~病院の小児科の待合室にあって、初めて見たときは「おっ!」っと驚いた絵本です。全てモノクロなのは、出産シーンの写真があるから?だと思っています。それでは、みなさん良い日曜日を過ごしてね♪おやすみなさい・・
2003年01月26日
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