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今日で、年度末。毎日書いてきたこのブログも、明日からちょっとの間、《充電期間》に入りたいと思います。あらゆるテーマを決めて書いてきたけれど、そのテーマを見つける事が、段々困難になってきました。まだ探せばいっぱいあるのだけれど、書いている自分が、あまり楽しく無くなったのが理由です。毎日覗きに来てくれていた皆様、本当にありがとうございます。自己満足の為に始めたブログなのに、ここまで出来るとは思いませんでした。ブログは、この先、お休みしますが、ログインはしていますし、覗きには行きますので、その時には、宜しくお願いします。また元気を溜めた時、新しい形でのブログ、書こうと思っています。なので、《さよなら》ではなく、《またね》で。では、また、お会いしましょう☆
2007.03.31
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私が小学生の頃、《交換日記》が流行っていて、私もその波に乗って、書いていた事がある。でも相手は、友達じゃなく、学校の先生だった。その理由は、当時、私の家庭は崩壊し始めた時で、私は、頼るべき人を探していた。小学4年の頃の担任の女の先生は、若くて、とても優しく接してくれた先生だった。その先生に好感を持っていた私は、流行りだした交換日記の相手として、そして、自分の心のよりどころとして、やってくれるようにお願いしたところ、快く引き受けてくれた。その日から、自分のお気に入りのノートに、毎日の様子を絵にしたり、作文のように沢山書いては、職員室に持って行き、先生に渡す。先生も、普段の生活の事を書いてくれて、私に渡してくれる。そのやり取りがあって、家での苦しい生活を何とか乗り越えられたし、この日記を書く為に、頑張ろうと思えた。しかし、この日記をやってる事に、不満を持ってる人がいた。それは、小学5・6年の時の担任の先生だった。私が、他の先生になついてるのが気に食わなかったらしく、結局、その先生とも交換日記をする事になり、私は、2人の先生と交換日記をした。内容も別々に書いていたし、ノートも別で、2人のかけもちだったけれど、これがあるおかげで、どちらの先生とも仲良くやれた。何にしても、日記を書くという生活は、ここから始まり、そして、それが私の生活の一部になった。あの先生達がいたおかげで、凄く助けてもらえた事が沢山あった。本当、死んでしまいたいくらいの苦しい時代があったけれど、なんとか我慢できたのは、大きな力があったからだ。交換日記って、意外にいいものかもしれない。自分の心の悩みを少しでも解消出来るし、絆が生まれるから。もう、その先生達とは、連絡が途絶えてしまったけれど、また、会いたいと思う。昔話をしながら、当時の私の様子、聞いてみたい。
2007.03.30
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先日、友達2人に、《出産祝い》を送った。近くにいるなら、いずれ会う時に、手土産とプレゼントとして渡す事ができるけど、今は、かなり遠くにいるから、ネットで注文してみた。出産祝いと言っても、どんなものが喜ばれるのか分からなくて、とりあえず、本人に確認。欲しい物を指名してこなかったので、色々検索して、送る事にしたんだ。検索してみて分かるのは、赤ちゃん用だから、素材にこだわってる商品が多くて、しかも、タオルなどは、ふわふわで気持ち良さそう。こういういい物を使って、子育てしたいな・・と思えた。それと、面白いグッズが結構出てるんだね。おもちゃにしても、こんなのがあるんだ!!てのが、結構ある。布で作った絵本を見た時は、子供がいないくせに、自分が欲しくなったりしたし・・。何にしても、こういうものって、子供はすぐに大きくなるから、あっという間に、使われなくなってしまうかも・・だけど、使用頻度は高そうだし、必要な物だよね。私は、まだ子供がいないけど、こういう勉強もいいな・・て思った。今年の夏ごろに、友達が出産予定だから、その時にも、何かプレゼントしよう。いつか、私ももらえる日、来るのかな。
2007.03.29
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そういえば、学生の人達は、今、《春休み》なんだよね。私は、もう、学生から離れて数年経ってるから、そういう休みの感覚って無いんだけど、昔は、春休みが一番好きだったな。夏休みも長くて楽しかったけど、宿題が面倒で、嫌だったし、冬休みも、イベントが多くて良かったけど、忙しくて、休みな感覚がなかったし・・。でも、春休みだけは、宿題も無いし、のんびり出来て、一番楽しい休みだったんだよね。しかも、この休み期間中に桜祭りがあって、そこで友達に会えたり、新しい学年になる事を思って、ノートなどの文房具類を新しくしたりして、ワクワクする事が多かったんだよね。会社でも、春休みとか作ればいいのにね。そうしたら、もっとみんな仕事にやる気が湧くんじゃないかな。新しい年度になるって事で、気持ちの転換が出来るし、桜とかをのんびり鑑賞出来るし。春休みが、欲しいな。
2007.03.28
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我が家には、《温度計》がリビングにあって、何かをする度に、眺めてしまう。別に、気温なんて知らなくても生きていけるのに、ついつい眺めてしまうんだよね。今、何度だろう・・とか、湿度は、どのくらいだろう・・とか。それを知ったからって、何か対処するわけでもなく、ただ、眺めてる。でも、ここ最近、春を向かえてるせいか、温度計の赤いラインも、上に上がってきた。これが、もっと上がってきたら、もっと動けるようになるし、元気に過ごせそうな気がする。無くてもいいけど、あるとちょっと嬉しい温度計。家に引きこもっている私には、季節を感じられる、便利なアイテムになってるかもね。
2007.03.27
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普段から、気になってる事。それは、《爪切り》の切れ味が悪い事。嫁いで来てから、常に気になっていて、ちょっとしたストレスになってる事でもある。この爪切りは、旦那様がずっと愛用していたもので、かなりの年数が経ってる様子。それだからなのか、微妙に切れ味が悪く、切った後がギザギザになっていたり、ちゃんと切れてなかったりする。その為、ささくれになる事が多くて、かなりイライラする。実家にいた時は、綺麗に切れていて、そう滅多に、ささくれになる事も、爪が欠けたりする事もなかった。だから、余計にイライラするのだ。たかが爪だけど、綺麗に切れてないと、色んな物を触った時、変にひっかかったりするし、下手したら、痛い事になる。こういったところに気を配るのも、案外、大事な事かもしれない。これからも使う物だからこそ、しっかり切れる物を使いたい。
2007.03.26
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普段出かける時、川沿いを走る事が多くて、その為、川の流れを良く見る。《水の流れる》様子って、見ててなぜか飽きない。ただ、流れているだけなのに、それを見てるだけで、落ち着く。ゆっくりとした流れでも、急な流れでも、水というものだけで、なぜかとても気持ちが良くなる。不思議だよね。ただの水なのに。でも、この水が、私達の体を支え、命を作っているんだもんね。きっと、無意識にそれが分かってるのかもしれない。大事な水、その流れ。ずっと見ていられる時間が欲しい。
2007.03.25
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最近、私の友達が出産ラッシュで、メールや手紙の連絡が来る。そこで知らされる、新しい命の名前。テレビではよく、人気の名前のランキングみたいなのをやってるが、変わった名前が多いよね。私の周りの友達も、読みは普通でも、漢字が当て字だったり、珍しい漢字を使っていたり、なかなか聞かない名前がついていたり・・。どこか一工夫されていて、昔みたいに、《子》がついていたり、《男》がついてたりするのがかなり減った。まだ私には子供はいないが、いつか《命名》する日がくるかもしれない。その時は、どんな思いで名前を付けるのだろう。私がつけたその名前を、その子は、一生使って生きて行く。そう思うと、適当には付けられない気がするし、ちゃんと考えなくては・・と思う。そんな日が来たら、しっかり考えよう。
2007.03.24
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私は、《春》っていう季節が嫌い。暖かくなるのは、大歓迎なんだけど、春っていうと、ピンクという連想が嫌い。だからって、桜が嫌いだとかはないんだけど、ピンク=女の子っていうイメージがあって、なんだか昔から嫌いだった。それと、虫がいっぱい出てくるから嫌い、という理由もあった。私の一番嫌いな虫、蟻が、地面から沢山出てくる。それを想像しただけでも気持ち悪い。でも、寒い冬から考えたら、早く暖かくなって欲しいし、春にならないかな・・て思うんだけど、でも、なんか、あまり好きな季節じゃない。自分の誕生日もあるんだけどね。これから春本番。色んな事が始まって行く。みんな、頑張れ!!
2007.03.23
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私は、男性の後ろ姿を見るのが好き。といっても、《背中》を見てるのが好き。どうやら、背中フェチってやつなのかもしれないけど、筋肉が程よくついてて、逆三角形な背中が好き。そんな自分に気づいたのは、予備校に通ってる時の頃。私の前に座ってる男の子の背中が、まさに私の理想通りで、その人の事、好きじゃなかったけど、なんか、気持ちが傾いた。広くて、無意味に、飛びつきたくなる感じ。こういう背中の持ち主が、彼氏だったらな・・なんて、想像した事があった。小さい時は、家庭の事情で、あまりおんぶしてもらったりする事が無かった私は、小さい時におんぶしてもらった感触が、未だに忘れられないでいる。全てを預けて、その温かさで眠った日の事をぼんやり思い出し、あんな日が、また来るといいのに・・と思ったり。さすがに今、おんぶして貰う事ってないけど、でも、寝る時に、旦那様の背中にくっつく時がある。そんな日は、良く眠れる気がする。安心出来る空間。大きな背中が、一番、落ち着く。
2007.03.22
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今日は、《春分の日》だから、お墓参りした人も多いんではないでしょうか。我が家は、旦那様が普通に仕事なので、特に大きな出来事はないけれど、あんこを作って、おしるこにでもします。本当は、おはぎでもあればいいけど、私があまり餅が好きではないので、普通の切り餅で我慢してもらいます。そんな春分の日の思い出といえば、先ほどあげた、お墓参りの事です。私が子供の頃住んでいた場所は、大きな霊園があって、この時期になると、かなりの人が訪れる場所なのです。黒い喪服を着た人が、ぞろぞろぞろぞろ・・。駅から霊園まで、ちょっと距離があるのですが、そこを歩いて行く人がいれば、バスで近い所まで行く人、タクシーを使って行く人、何にしても、交通渋滞が起こるくらいの人が集まるのです。それを見て、春分の日だとか、秋分の日だとかを認識していた事を思い出します。今は、すっかり離れてしまっているし、旦那様は、祝日などは関係なく仕事なので、こういう日は、私には、あってないに等しい。辛いところだけど、仕方ないです。何にしても、これから春に向かって行くし、いい季節になりそうですね。
2007.03.21
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私は、車の運転が出来ないので、今まで、特に興味がなかったけれど、結婚してから、ちょっと重要になってきた、《車の買い替え》という出来事。我が家の車は、ラングラーという車種で、ジープなので、初めて乗った時は、かっこいいけど、乗りづらいな・・という思いがあった。その後、色々出かけるようになって気づいたのは、給油の回数がかなり多い事だった。私の実家の車では、遠出しても1回給油すれば、往復が可能だったのだが、この車では、何回か給油するハメになる。しかも、値段もかかるので、家計に響くな・・と常に思っていた。そして、買い替えという言葉が出始めたのは、私の友達が遊びに来た時だった。普通の車であったら、後ろに乗せて移動するのだが、後ろがかなり狭い為に、弟さんの大きなワゴンを借りて移動する事になったのである。借りに行くのも、自宅から約1時間の道のりで、友達が来る度に、借りに行くのも・・という思いがあり、今後の事を考えて、買い替えの思いが芽生えた。私は、その気持ちから、買い替えをするように話したら、旦那様もそれを感じていたようで、検討に入った。でも、最近では、この車にも慣れてきて、しかも愛着が湧いてきて、手放すのも・・という気になってきた。そのきっかけになったのは、この車が、かなり人気があるという事だった。旦那様は、たまに会社へ行く時、車を使う。その車を、営業所の入り口の真正面に置き、仕事をしていた。入り口から見やすい所にあるからなのか、通行人が、この車に興味をしめし、勝手に営業所に入って、この車を眺めていたり、果ては、近所の子供が、この車に乗りたいから、この会社に入りたいと言い出したりする程だった。それを聞くと、余計、いい車に見えてきて、手放したくない気持ちになってきた。この車を買った旦那様は、私と結婚する前、もう結婚はしないだろうと思って、一生乗れるような車として、購入していた。だから、それを考えると、まだ数年しか乗ってないのに・・という思いがあり、ここでも、ブレーキがかかる。ただ、夏に車検が来るらしく、かなりの金額がかかるから、これを目安に買い変えようかと悩んではいるのだが・・。車は、子供のようだと言っていた。確かに、これだけ愛着を持っていれば、それも分かるような気がしてきた。とりあえず、夏までの間、しっかり検討して、今後を決めていきたいと思う。
2007.03.20
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パソコンの《壁紙》って、人によって違うので、それを見てるのは、結構楽しかったりする。今、自分の壁紙にしてるのが、ドナルドダックで、画面を開く度に、癒される。でも、それ以上に癒されるのが、旦那様の壁紙で、今まで2人で出かけた所の写真が、時間によって切り替わるというもの。大体が風景なのだが、改めて見てみると、良い所に出かけたな・・と思ったりする。私がまだ、会社で働いていた時は、ネットで面白い画面を探してきては、ちょこちょこ変えていた。一番面白かったのは、昔から、ゴールデンハンマーの柳生博が好きで、その写真を壁紙にしていた事だった。開くと、柳生博が出てきて、ちょっと爆笑。頭がおかしい子だと思われたりしたが、ウケ狙いでやったもので、かなり楽しめた。今は、自分のパソコンすら開かない日が多いので、壁紙を変える事は少ないが、また、頻繁に使うようになったら、色々楽しんでみたい。気分転換に、その時の思いで。
2007.03.19
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我が家には、《ペットボトル》が山ほどある。というのも、旦那様の仕事が飲料メーカーという事もあり、普段から、常備している。色んな飲み物が家にあるが、持って帰って来る飲み物が、ほとんど、500の小さいペットボトル。だから、あっという間になくなって、ゴミ袋がパンパンになる。2週間に1度、ゴミ出しになるのだが、多い時は、2袋出す時もある。その位の消費量なのだ。私は、一日に2本~3本なのだが、旦那様の消費量が高い。炭酸が、ビールの代わりだという位、ガブガブ飲む。その為、みるみるうちにペットボトルが増えて、いっぱいになってしまうのだ。紙ゴミとかよりは、まだリサイクル出来る分、沢山飲んでも、いいや・・という気になるが、でも、もう少し減らしたいという気持ちもある。毎回、飲んだ後は、ある程度すすいで、キャップと周りの包みをはずしてから捨てる。捨てたゴミ袋が、透明の物ばかりで、結構綺麗だったりする。そうそう、最近のペットボトルは、色々な形があるな・・と思う。握り易いものが、多く出てるのを感じる。また、ラベル部分をはがすのも、点線部分が2つになり、はがしやすいし、ペットボトルにも進化があるんだと痛感する。多分、これから先もペットボトルとの付き合いになるだろうが、その進化に、驚きつつ、しっかりリサイクルしていきたい。手軽なペットボトル、万歳!!
2007.03.18
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嫁いで来てから、色々な違いに驚いているのだが、その中に、会社の《セキュリティ》というのがある。私が、嫁ぐ直前まで働いていた会社では、個人情報を扱っていることもあり、かなり厳しかった。会社に入るには、静脈認証が必要で、トイレから戻った時も、給湯室から戻った時も、その認証を受けなければならなかった。その登録がされてない人は、中に入れない為、受付の電話で呼び出すしか、入れない仕組みになっていた。また、パソコンに関してもかなり厳しく、何をするにも、IDとパスワードが必要で、誰でも簡単に操作出来ないようになっている。そして、フロッピーなども全て鍵付きの棚に管理されていて、すぐに持ち出せないようになっていた。これだけ固められた生活を続けていたせいもあり、今の旦那様の会社は、緩すぎると感じてしまう。基本のセキュリティは、ある程度あるが、誰でも簡単に入れるし、その応対も緩い。一番驚いたのは、去年の年末に、旦那様の会社でバイトしたのだが、その休憩時間に、ストーブでウニを焼いたり、焼き芋を焼いたりして、みんなに振る舞っていた事である。私は、都会の生活しか知らないからなのかもしれないが、あまりのギャップに驚いた。地方は、どこもこんな感じなのだろうか。アットホームなのは良い事だが、本当に大丈夫なのかと疑問に思う。
2007.03.17
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私が、昔から大好きだったものに、《漢字ナンクロ》がある。特にハマリ出したのは、20歳の頃。本屋に行っては、あるだけの漢字ナンクロを買ってきて、自分の部屋にこもって、ひたすら解いてた。一度やり出すと止まらないタイプだから、ご飯食べず、テレビも見ずに、ただひたすらに、解いていた。本当、病気のようだったけれど、何がきっかけだったのか分からないが、いきなり興味が無くなり、あれだけ買っていたのをピタリと止めて、それから、ほとんど手を付ける事は無かった。途中、数独といわれる、ナンプレにはまるものの、また興味がなくなり、その生活から離れていった。が、嫁いでからというもの、あの20歳の頃を思い出させるような勢いで、漢字ナンクロにハマる自分がいる。家事を一通り終わらせ、テレビもあまり楽しくなく、ネットも一通り目を通した後は、大抵、昼寝かナンクロばかりやっている。おかげで、かなり漢字に詳しくなり、マスを見ただけで、どんな漢字が入るのか分かるようになってきた。難易度にもよるけど、大体1問につき、15分程度で終わる。早く解ける時や、元気がある時は、1日に15問くらい一気に解いてしまい、気がつくと、あっという間に問題が無くなってしまう。そういう時は、ナンプレをやって、国語系から数字系へ気分転換したりする。何にしても、何かを黙々とやるのがいいらしい。漢字ナンクロは、この先も当分お世話になりそうだ。
2007.03.16
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私は、色んなダイエットにチャレンジしてきたが、一番、無理なく痩せられたのは、夜の炭水化物抜きと、夜遅くに物を食べないというものだった。それを始めてから数日で、体の中から綺麗になってきて、体型がみるみる変わった。今まで着られなかった洋服も、余裕を着れる様になり、おしゃれを楽しめるまでに回復。しかも、健康診断では、どれもA判定が出るほどの健康体になっていた。半年で、約7キロの減量に成功したのだが、これが、私だけでなく、親にも効果がある事が分かった。嫁いだ今、親とは別に暮らしているのだが、その親から、ダイエットをしてると聞いた。先週辺りから始めたらしく、部屋には、大きく、目標体重を書いた紙を張り、夜ご飯は、コーンフレーク1杯と、少量のおかずのみにし、仕事で遅くなっても、夜9時以降口にしないようにし、水も飲まないとの事。仕事が休みの時は、夜6時以降、何も食べないようにしたらしく、たった1週間で、2.5キロの減量に成功したと言っていた。私の場合、夜ご飯の時、コーンフレークではなく、豆腐をご飯代わりにしていたのだが、それも結構効果が高かった。親の場合は、コーンフレークが甘いので、甘い物とおかずの塩辛さで、バランスが良かったようで、食後の甘い物の欲求が抑えられ、意外に我慢出来るとの事だった。やり初めは、私もそうだが、空腹に慣れるまで時間がかかるが、慣れてしまうと、別に気にならなくなる。そこまでがきついが、ほんの数日間だけの事。頑張れば必ず報われると信じて進めば、案外、耐えられるものだったりする。さぁ、私も再び頑張ろうではないか。
2007.03.15
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今日は、《ホワイトデー》。先月、旦那様に渡したから、今日の夜、何かあるかもしれないな。そんな期待を胸に、これから料理を作る予定なんだけど。私のホワイトデーの思い出・・。実際、あまり無いんだよね。昔から、気になる人にあげてはいるけど、お返しって、ほとんど貰った事が無い。いつも片思いだった・・というのもあるけれど、色々配っても、みんな食べるだけ・・てのが多かった。本当、今考えると、配り損だったかな・・と。でも、ちゃんとお返ししてくれる人に対しては、物凄く評価が上がる。物で釣る訳じゃないけど、それで人を見分ける・・てのもあるかな・・。そうそう、このホワイトデーのお返しって、何で、飴やクッキーなんだろうねぇ・・。私は、嫌いじゃないけど、チョコレートの方がいいかな・・と思う。美味しいものが、いっぱい返ってくるといいんだけど・・。期待しよう。
2007.03.14
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今、私の住んでいるアパートには、大家さんの徹底した管理が、行き届いてる。特に感じるのは、アパートの周りに、石を敷き詰めて、建物の周りに人が来たのを音で知らせるというもの。出入り口付近以外は、1階のベランダや他の棟との間などに、隙間無く、一面に敷かれている。この石がこすれる音で、普段来ないであろう裏庭に、足音がしたりすると、すぐに分かる。大体、建物の周りを巡る人も限定されているが、(水道やガスのメーター検針の時やプロパンの交換など)他の気配がしたら、要注意だ。今日も、昼間にテレビを見ていたら、裏の辺りから足音が・・。検針の人は、大体午前中に来るので、この昼間では、おかしいと思い、ちょっと注視してみた。すると、リビングの窓の辺りから、シューっと音がする。ちょっと怖くなって、部屋中の窓から、外の様子を伺っていると、農作業用の格好をし、ゴム手袋をして、布を持ち歩いている女性を発見。大家さんだった。この大家さんは、月に数回、アパートを見周りにきて、石の間から出てきた雑草や、ゴミなどを取り除いて、アパートをいつも綺麗にしてくれている。窓の辺りから、シューっと音がしたのは、大家さんが、窓のサンの部分を、雑巾で拭いていたからだった。本当、マメにしてくれてるので、助かっているが、たまにこんな風に驚かされる時もある。ただ思うのは、こういう管理の仕事って、大変なんだろうな・・と思う。嫁ぐ前に、マンションに住んでいたのだが、そのマンションの管理人さんもかなり頑張っていた。朝7時過ぎには、マンションに到着し、マンションの住人用のゴミ置き場を掃除し、エントランス部分の掃除をしている。人もいい人なので、かなり子供たちに人気で、たまに見ると、管理人室に、お菓子や人形を持った子供が何人かいたりする。もう、おじさんではあるけれど、毎日、頑張っていて、好感の持てる人だった。こういう姿を見ると、このマンションにいられて良かったと思えたし、安全に暮らせてると思う。今のアパートもそうだが、こういう部分は、かなり大事だと思う。住んでからじゃなくちゃ分からない所もあるが、次に引っ越す時も、こういう場所に行けたらと思う。
2007.03.13
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学生から離れて、もう十数年。毎日勉強して、《テスト》を受けて、時によっては、居残りがあったり、満点取れて、ウキウキで帰ったり・・。そんな日々から離れて、懐かしく思う時がある。私の場合、得意不得意がハッキリ別れているタイプで、得意なものだと、物凄い勉強をして、毎回、クラスで上位だった。でも、苦手なものは、何を言ってるのか分からず、結局、勉強もしないでテストに望むので、何も解けない事が多かった。そんなテストでの思い出は、中学の時の中間テストでの事。5教科の平均点が、80点以上、トータルで400点以上取れたら、先生の持っているゲームを1つ貰えるという賭けをした。たまたま欲しかったゲームが手に入らなくて、先生が持っていて、譲ってくれると言ってたんだけど、そんな条件を出してきて、それに乗ってみた。物がかかると、やっぱり強い私。余裕で400点以上取れて、先生の持っていたゲームを1つ貰った。今思うと、先生は、私の性格を見抜いていたんだと思う。あれから随分と時間が経って、今は、テストをする環境に無いけれど、また、学生をやりたいという思いはある。テストを受ける時のドキドキ感や、それまでの勉強する時間、今は、懐かしい。戻ってみたい。
2007.03.12
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最近テレビで、《ドーナツ》がブームになってると聞いて、なんだか食べたくなり、買いに行った。店内に入ると、ほんのり甘い香りがして、目の前に色とりどりのドーナツがあって、ついついヨダレが出る。あの配置の仕方は、上手いよなぁ・・といつも思う。あれとあれを買おうと思っていても、それ以外の物もトレーに乗ってる。太るしヤバイな・・と思いつつ、止まらない。やっと買えたドーナツを、口一杯にして食べる。甘い味が広がった瞬間、幸せな気分になれる。丸い穴のドーナツ。私の気持ちを上げてくれる素敵な食べ物だ。
2007.03.11
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昨日、久しぶりに《カラオケ》に行ったんだけど、行くと、ストレス発散になって、気分がスッキリする。独身時代は、飲み会の後にカラオケのコースで、頻繁に行っていたけれど、結婚後は、皆無だった。小さい時から、歌を歌うのが好きで、大人の渋い曲から、今流行の曲まで完全網羅していた私。初めてカラオケに行ったのは、中学の時で、初めて歌った曲で、98点という得点を出した。その結果で、すっかり自信がついて、カラオケ好きになり、頻繁に行くようになった。自分が歌手になった気分になれるし、音楽を大きな音で聞けて、その上、腹から声が出せる。この気持ち良さを上手く表現出来ないが、体から、全ての毒素が抜けて行くような感じだ。しかも、自分が得意な曲で、かなりの高得点が出ると、より一層、気分が良い。普段、家に引きこもり、声を出す事さえなかなか無い私には、一番のストレス解消法かもしれない。このカラオケを作った日本人に、感謝だ。
2007.03.10
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小さい時から、《耳かき》が好きで、いつも面棒や耳かき棒で、綺麗にしてた。まだ子供の時は、親にやってもらっていて、それが、凄く気持ち良かった。そんな耳かき棒もいろんな種類があって、見ていると面白い。ごっそり取れる!とか書いてあると、ついつい欲しくなってしまったりするし、かといって、耳を傷つけたくないから、金属物を避けたいと思ったり・・。たった耳のことだけど、かなり気を使う。最近は、耳掻き屋さんがあると聞いて、行ってみたい気がした。人にやられるのは、怖いけど、気持ちがいいものだし、自分では取れない部分も取ってもらえそうだし・・。ただ、やりすぎると外耳炎になったりするので、その辺は、気を付けたいところだ。
2007.03.09
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今住んでいるアパートでは、動物を飼う事が出来なくて、飼いたい気持ちを紛らわす為に、近くの《ペットショップ》に寄る。ホームセンターの一角にあるこのペットショップでは、猫や犬だけでなく、魚なども沢山いて、ちょっとした動物園のよう。でも、私のお目当てといえば、やっぱり、犬。売られているのは、子犬ばかりだから、それを見てるのが楽しくてたまらない。ガラス越しに手を動かして、子犬の注目を引いて、その愛らしい動きを堪能する。見ているだけなのに楽しい時間で、早く犬が欲しくなる。ただ、毎回寄っていると、売れ残っている犬をたまに見る。体もかなり大きくなっていて、ケージがとても苦しそうで、その上、動けない事もあるのか、なんだか元気がない。こういう姿を見ると、可愛そうな気になってきて、楽しい雰囲気が半減してしまう。この子の将来は、どうなるんだろう・・て考える。ペットショップは、楽しい所でもあるけれど、命の大切さも考えさせられる空間でもある。どんな生き物でも、幸せに暮らせるようになれればいい。
2007.03.08
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我が家には、何冊かの《料理本》があって、普段、活用してる。先日も、本屋さんに行った時、料理本のコーナーに立ち寄ってみたけれど、かなりの種類の本が並んでいて、色んな料理があるのを実感した。食材っていっても、そんなに何千もある訳じゃないのに、料理の種類って、かなり幅広い。和食、中華、洋食、フレンチ、イタリアン等、その様式も違うし、同じ食材であっても、煮る、焼くの違いで全然違うものが出来る。そういうのを本で見ていると、本当面白くて、料理を研究する気持ちも分かってくる。そんな数ある料理本の中でも、私がいつも活用してるのが、節約タイプの本。私が買う材料で、簡単に作れるものが沢山載っていて、結構、活用しがいがある。それに、ちゃんと作りたいと思った時は、友達から貰った、基本の料理シリーズで、ちょっと手間はかかるけれど、ちゃんとした味に出来るから、たまにはいい。本を見ながら作るのもいいが、いずれは、自分の味にしていければいいなと思う。そして、本を見なくても作れる位に上達出来たらいい。これが仕事の私にとって、料理本は、大事な教科書だ。
2007.03.07
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最近、暖かくなってきたからなのか、《掛け布団》の移動が多くなった。といっても、押入れにしまうとかの移動ではなく、ベットの上を、右に左に、果ては下にと、自由自在に動くようになってきた。その動きの素を作っているのは、旦那様である。体が大きく、暑がりなので、毛布と掛け布団の組み合わせは、かなり暑苦しい様子。ダブルベットにしてるせいで、毛布と掛け布団は、1つずつしかなく、どっちかに引っ張られたりすると、物凄い勢いで動いて行く。最近は、掛け布団を蹴飛ばして行く事が多く、私の部分の掛け布団も下に下がり、気がつくと、自分も下がって寝ている事もある。そろそろ掛け布団生活も、終わらせなくてはならないのか、それとも、私の掛け布団だけ別にするのか、考えなくてはならない問題である。ゆっくり眠れる日は、来るのだろうか・・。
2007.03.06
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昨日まで、全然気がつかなかったんだけど、我が家の《カレンダー》は、1月2月のままだった。月日が経つのは、本当に早く感じる。毎日、特に大きな事をやってないにも関わらず、気がついたら、もう3月だ。昨日の陽気は、春を通り越えて、夏に近くて、先日まで寒さに震えてた日が、嘘のようだった。そんな日が経つのを実感させてくれるのが、カレンダーじゃないかといつも思う。カレンダーの種類にもよるだろうが、写真や絵で、季節を感じさせてくれるものがあると、余計に、日が経つのが早いと思ってしまう。昨日までかかっていたカレンダーは、スキーやスケートの絵だったのに、今かかっている絵は、青空と雲の下、探検してる絵だ。まさに、活動し始めるテーマで、春を感じさせる。そうそう、カレンダーで、一番利用したのは、私は、会社で使っていた卓上カレンダーだ。仕事の予定などを書きいれたり、ちょっと楽しみの予定とかあったら、みんなに分からないようにマークをつけてみたりしてた。その塗られた部分を見る度に、楽しみになったり、ブルーになったりしてた。まさに、カレンダーの魔力って感じがした。目立たないけど、必需品なカレンダー。この先も、地味に付き合って行く事になるだろう。
2007.03.05
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私と旦那様の共通して好きな物は、《ソフトクリーム》なんだ。私がこっちに嫁いで来てから、休みの日になると、ソフトクリームを食べに出かける。車で1時間ちょっとで、デコレーションがたっぷり入ったソフトクリーム屋さんがあって、そこに通いつめている。季節によって、デコレーションも多少変化。今の時期は、イチゴがたっぷり乗ったソフトクリームが売られていて、見る度に、ヨダレがでる。基本は、クレープだけど、ソフトクリームも相当いける。あそこは、友達を呼んで、連れて行きたい場所の1つだ。そして、次に行くのは、やはり牧場。そこのソフトクリームは、大きくて安くて、旨い。味が濃厚で、本当、食べて良かったと思える味なんだ。最近は、それだけの為に車を飛ばして、それだけを食べて帰る事もある。好きな物に囲まれる生活は、本当、最高の一時だ。色んな旅行雑誌を見ると、その土地のソフトクリーム屋さんがいくつか載っていて、いつか、全てのソフトクリームを制覇してみたいと思う。
2007.03.04
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今日は、楽しい《ひな祭り》の日。といっても、私には、あまり楽しい思い出がない。なぜならば、しっかりお祝いした記憶がほとんどないのと、雛人形が怖くて、凝視できなかった事がある。私の家の雛飾りは、お内裏様とお雛様の2人だけのタイプで、ガラスケースに入ってるものだった。だから、自分の目の高さの辺りに飾られてる事が多くて、その雛人形をしっかり見る事が出来た。子供の頃、日本人形とかの怪談話で、髪の毛が伸びたり、首が動いたりするって聞いて、この人形にもそれがあるんじゃないかと、いつもビクビクしてたんだ。毎日毎日、髪の毛が伸びてないか、首が動いてないか、しっかりチェックをして、凝視して観察してたんだけど、その時、その人形の顔が笑ったように見えて、ちょっと怖くなった。実際は、何にも変わってなかったにもかかわらず、動いたように見えてしまってからは、もう、見る事が出来なくなってしまい、ただひたすらに、怖いものになってしまった。それ以来、我が家の雛人形は、陽の目を浴びる事なく、常に押入れにしまいっぱなしの状態で、ひな祭りのイベントもなくなってしまった。そして今、雛人形は、欲しいと思わないまでも、人形くらいは、飾りたかったな・・と思うようになった。女の子の節句だし、しっかりお祝いして、素敵なひな祭りにしたいと思った。今日は、自分をお祝いする日であるけれど、旦那様が喜ぶような品を準備して、ひな祭りをしようと思っている。楽しいひな祭りであるといいな。
2007.03.03
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普段、何気なく使っている《手》で、物をつかんだり、触ったりして過ごしている。私の手は、体の割にちょっと小さくて、しかも、肉がついているので、手の甲に出るはずの骨が、ほとんど浮き出てこない。関節部分が、若干凹むくらいで、まさに、子供のような手をしている。昔からずっとそんな手をしてるから、友達から指摘されるまで気が付かなかった。そんな手を使っての思い出といえば、誰かの手を握るという事だろう。昔、合コンがあった時に、好みで無い男性に、ラブラブ握りをされた。好きでもないのに、指を絡ませられた時のショックは大きく、その後、男性恐怖症にかかり、そして、人と握手が出来なくなった。女の子でも、指を絡ませるような握り方がダメになり、しようとするなら、気持ち悪くなる。彼氏が出来て、なんとか少しずつ改善していったけれど、完全復活には、相当時間がかかった。手には、触っただけでなく、握っただけで、感情を読み取れたりもする。人によっては、安心感を与えてくれたり、元気を貰ったりもする。たった一つの手でも、色んな使い方があり、色んな感情になるものだ。手から伝わる温かさ、触れる事の大事さ、人として生まれてきて良かったと思う。
2007.03.02
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我が家のリビングは、和室で、そのリビングには、《電気カーペット》がある。この冬は、暖房を使わずに、このカーペットだけで過ごした。といっても、ただ、床だけが暖かいだけでは、やっぱり寒いので、毛布を持ってきて、それに包まりながら、テレビを見たり、ネットをしたり、ゲームしたりしてた。そして、昼寝の際には、この上で寝るのが、凄く気持ちが良くて、何度となく、この上で、睡眠開始。何時間も寝ていたので、かなり頭がボケて、起きた時は、あまり調子が良くないんだけれど。でも、ダブルベットに1人で寝るのは、ちょっと寂しいし、それに広いせいか、寒くて寝付きが悪い。だから、この上で寝るのが、私の日課になっていた。今日で3月になって、このカーペットともお別れする日が、段々と近づいてきた。春は待ち遠しいけど、なんだか寂しい・・、そんな今日この頃。
2007.03.01
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